有田芳生と文在寅大統領と甘粕正彦がそっくり。韓国と天皇家、麻生太郎、ハプスブルク家とのつながり。


(左)甘粕正彦 (真ん中)有田芳生 (右)文在寅

(左上)甘粕正彦 (左下)有田芳生 (右2つ)文在寅

有田芳生と文在寅がそっくりで、同じ血筋と考えられます。

さらに驚いたことに、日本陸軍軍人「甘粕正彦」とこの二人がそっくりです。

この甘粕正彦はハプスブルク家の娘婿(下の落合氏の動画より)で、ハプスブルク家には日本の皇族が入り込んでいました。つまり、甘粕正彦は天皇家の親戚です。ということは、有田芳生も文在寅も天皇家の親戚の可能性があります。

また、甘粕正彦は満州のアヘンビジネスでリーダーシップを取っています。

こちらから転載ー

1926年(大正15年)10月に仮出獄し予備役となり、1927年(昭和2年)7月から陸軍の予算でフランスに留学する。フランスでは画家の藤田嗣治等と交流があったと言われる他、フランス陸軍大学に留学していた澄田𧶛四郎とも交流していた。

1930年(昭和5年)、フランスから帰国後、すぐに満州に渡り、南満州鉄道東亜経済調査局奉天主任となり、さらに奉天の関東軍特務機関長土肥原賢二大佐の指揮下で情報・謀略工作を行うようになる。大川周明を通じて後に柳条湖事件や自治指導部などで満州国建国に重要な役割を果たす右翼団体大雄峯会に入る。そのメンバーの一部を子分にして甘粕機関という民間の特務機関を設立。また満州の国策である阿片ビジネスでリーダーシップを取った。

-引用ここまで-

アヘンビジネスと言えば、「麻生太郎」や「蓮峰」、ロスチャイルドへとつながりますし、ロスチャイルドといえばハプスブルク家です。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち) 

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。 ­

さらに詳しく見ていきますと、「麻生太郎」も「蓮峰」も天皇家の「伏見宮」の血筋の可能性が高いです。

そして、この伏見宮がハプスブルク家に入り込んでいます(こちらも参照して下さい)。

以上より、「有田芳生」と韓国の「文在寅大統領」が、ハプスブルク家=旧皇族「伏見宮」の親戚で、「麻生太郎」の親戚の可能性があります。

また、「伏見宮」の血を引く者達が、「大本教」、「生長の家」というカルトを作った犯人で、この「生長の家」が「日本会議」=安倍内閣の核をなしています。

「生長の家」は「オウム真理教」とつながっており、有田芳生は元オウム真理教の「上祐」とつながっています(こちら)。

そして、上祐は生長の家の「谷口雅宣」とそっくりで、上祐も「伏見宮」の血筋と考えられます。

天皇家と生長の家、オウム真理教などのつながりは下の図も参照して下さい。皇居から生長の家やオウム真理教などの宗教施設が等距離にあります。裏ではつながっています。

皇居からオウム真理教、生長の家、その他の宗教施設が等距離にある。

「文在寅」は統一教と言われていますが、「生長の家」ともつながっており、麻生太郎や「天皇家」とつながっています。

もう一つ、 文在寅と麻生太郎とのつながりについて。

彼らは、イエズス会を通してつながっています。文在寅はローマ法王フランシスコからロザリオを送られ喜んでいます。ローマ法王フランシスコも麻生太郎もイエズス会です。このイエズス会は純粋なキリスト教ではなくて、悪魔崇拝=クロ宗(人肉食信仰)=真言密教です。また、麻生太郎=日本会議=生長の家につながります。

日本と韓国はカルトでつながり、さらに天皇家という血筋でもつながっている可能性大です。

おまけ。

日本と北朝鮮とのつながりはこちら。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。 ­

安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。 ­

安倍昭恵が普及させている大麻には「医療用」、「嗜好用」の区別はありません。大麻で脳がやられます。 

安倍昭恵が推進している「大麻」

医療用大麻と嗜好用大麻があるといいますが、本当のところは医療用大麻というものはありません。

大麻を広めたい人が、勝手に言っているだけです。

大麻は「身体への悪影響がない」とか「依存性がない」とか誤った情報が流れています。しかし、実際には脳に作用して、様々な不具合を引き起こす違法薬物です。

大麻を乱用すると、記憶や学習能力が低下し、知覚を変化させます。また、乱用を続けることにより、何もやる気がしない状態や人格変容、大麻精神病などが引き起こされ、社会生活に適応できなくなることもあります。

安倍昭恵と一緒に大麻を栽培している人は、大麻所持で逮捕されました。

 

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

 

また安倍昭恵とつながっている三宅洋平も政治活動中に大麻を回し吸いしています(こちら)。

大麻を医療用といって普及させたい人達は、嗜好用として大麻を吸っているわけです。

医療用というのはただの口実ですね。

 

大麻の危険性

こちらから引用ー

大麻とはクワ科の一年草で中央アジア原産の植物です。古代から繊維用として栽培されてきました。この植物にはTHCという成分が含まれており、葉などをあぶってその煙りを吸うと酩酊感、陶酔感、幻覚作用などがもたらされます。現在では世界のほとんどで麻薬として規制され、所持しているだけでも死刑や無期懲役となる場合もあるほどです。 大麻を乱用すると気管支や喉を痛めるほか、免疫力の低下や白血球の減少などの深刻な症状も報告されています。また「大麻精神病」と呼ばれる独特の妄想や異常行動、思考力低下などを引き起こし普通の社会生活を送れなくなるだけではなく犯罪の原因となる場合もあります。また、乱用を止めてもフラッシュバックという後遺症が長期にわたって残るため軽い気持ちで始めたつもりが一生の問題となってしまうのです。

どんな形のものにせよ、大麻は心身に有害です。通常認められる身体症状の幾つかを挙げてみますと、心拍数を上昇させ、目を充血させ、口や喉の渇きを感じさせ、食欲を増進させるなどです。

大麻(cannabis、カンナビス)を使用しますと短時間の記憶力や理解力が低下したり時間感覚に変調を来したり、車の運転などのように、身体各器官の調整や神経の集中を要求するような仕事を行う能力が低下します。研究結果によりますと、学生が(大麻で)「ハイな状態」(恍惚状態)になっているときには、知識を記憶できていません。動因(motivation。心理学用語で欲求の満足や目標の達成に向けられる行動を抑制する力の総称)や認識に異常を来たし、新たな知識の吸収を困難にします。大麻も偏執病等の精神病を引き起こすことがあります。

乱用者は再三にわたり、濾過していない大麻の煙を吸い込み、そのうえ出来るかぎり我慢して息を止めておきますので(こうすることで大麻成分をなるべく多く肺から吸収しようとする)、肺などの呼吸器官に障害をもたらします。大麻の煙の中には、発癌性物質が普通のタバコより多く含まれています。長期間乱用していますと精神的な依存ができあがり、同程度の効果を得るためにより多くの大麻を必要とする状態になります。この薬物が彼らの生活の中心を占めるようになるのです。

大麻の煙に直接接触している部位以外の場所にも様々な危険が存在しています。心拍数は50%も増加し、これが原因となって脳細胞相互の伝達に重要な役割を持つ小さな髪の毛状に長く伸びた脳細胞の細胞膜を傷つけるため、脳障害が発生します。更に有毒成分はその他の脳細胞にも蓄積されます。長期間の乱用では再生不良性の脳障害を生じることがあります。また免疫性も著しく低下します。人格や性格の変化もみられます。重度の乱用者にあっては、偏執病的思考を示し、労働の生産性、学業の成績、運転能力はいづれも低下します。

マリファナ(大麻のこと)は、生殖能力にも障害を生じさせますので、遺伝子の異常や突然変異をもたらします。男性ではテストステロン(性ホルモン)を44%も低下させます。また女性では生殖細胞に異常を生じます。(大麻の有害成分は)胎盤関門(母胎血液と胎児血液の間に胎盤膜によって形成されている関門)をも通過して胎児にも影響を及ぼしますので、胎児の大麻中毒や流産、死産の原因にもなります。大麻成分のすべてが解明されるまでは、危険性そのものもまだまだ測り知れません。

ー引用終わりー

 

このほかにも、大麻は心筋梗塞や脳梗塞を引き起こすとも言われています。

また、大麻乱用者は他の覚醒剤に手を出す可能性が高くなると言われています。

このような危険や薬物は絶対に普及させてはいけません。医療用というものはありませんので、騙されないようにしましょう。