川崎殺傷事件の黒幕は「天皇家」=「李家」の可能性大。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏を見ていきたいと思います。

前回記事の続きです。

川崎殺傷事件にて殺害された「小山智史」氏(以下、敬称略)ですが、ミャンマー外交に特化した外交官だったようです。

ミャンマーを調べるとたくさんのきな臭い情報が出てきます。

去年、ミャンマーで旧日本軍のものと思われる金塊が発見されました。

ーーこちらから引用ーー

先月の5月25日、タイにて大量の金塊が地中から発見、旧日本軍が埋めたものではないかとして話題になっている。

発見された場所はミャンマーとの国境付近にあたるタク省メーソート地区。政府によるゴム園の開墾中に作業員たちが洞窟を発見。その土中から大量の金塊が出てきたという。

金塊は数トン規模のもので刻印はない。発見者である農場主らは金塊の所有権を主張し、国に対して裁判も起こす予定だという。

しかし、この金塊騒動に対して、現地メディアが「そのような事実はない」と報じているなど、現地でも情報が錯綜している。

もし金塊が旧日本軍のものであったとするならば泰緬鉄道やラングーン部隊が保有していたものである可能性があるが、終戦間際の激戦地であり敗戦も濃厚であったため、大量の金塊を持っていた部隊が隠れていられたのかという疑問も残る。

ーー引用ここまでーー

この金塊に関わる交渉に「小山智史」が関わっていたようです。

どうやら日本財団が交渉に当たっていたようで、 昨年貨物船で運ばれようです。そして、先日銚子沖で貨物船の沈没がありましたが、金塊の行き先を知ってる乗組員が船ごと沈没させられたという情報があります(こちら)。

この沈没船の中には生存者がいたようですが、救助活動が一旦打ち切られています。

ーーこちらから引用ーー

千葉県銚子市犬吠埼沖で貨物船同士が衝突し、愛媛県今治市の勝丸海運の貨物船千勝丸(499トン)が沈没した事故で、第3管区海上保安本部(横浜)は27日、捜索中の潜水士が、約30メートルの海底に沈んだ船体からたたくような音を確認したと発表した。海保は、船内に不明者が取り残され、音を発した可能性も含めて慎重に調査する。

 事故は26日未明に発生し、千勝丸の乗組員1人が死亡、3人が行方不明になっている。海保によると、27日午前11時半ごろから特殊救難隊を含むダイバーが断続的に計7回潜水し、船内の居住区を中心に捜索。午後0時半ごろから1時ごろにかけ、潜水士が船体をハンマーで3、4回たたくと、2~3秒後に船体を3、4回たたき返すような音がわずかに聞こえたという。27日の潜水による捜索は終了し、28日に再開する。

ーー引用ここまでーー

あえて助けないということは、本当に金塊のことを知っている乗務員を口封じのために殺害したのではないかと疑ってしまいますね。

ということは、「小山智史」も口封じのために殺害された可能性があります。ただ、こっそり殺害するのではなくて、大きな事件として取り上げられるような方法で殺害されました。口封じのためか、秘密を漏らしたが為に、殺害されたのかはわかりません。

ただ、「小山智史」は首を切られて殺害されています。フリーメイソンでは「秘密を漏らしたものは首を切られる」ようですから(こちら)、何か秘密を漏らしてしまったのかもしれません。このようの「小山智史」が金塊の交渉に関わっていたという情報がありますから。

ミャンマーに深く関わっているのが日本財団の「笹川陽平」です。

「笹川陽平」は「笹川良一」の三男ですから、下の家系図の通り「李家」の人間になります。さらに付け加えると、「李家」は客家であり、古代イスラエル民族です。つまり、ユダヤ人です(こちら)。

日本財団はミャンマーで「ご遺骨帰国運動」なるものを行っています。

これに対する寄付金が総額45,642,579円だそうですから、ぼろ儲けですね(こちら)。

日本財団の総資産額は3000億円近くあり、日本最大規模の財団です。
 
2010年決算時点で資産総額2661億円。
 
年間助成額は226億円であり、当時日本全体の助成金およそ600億の内1/3以上を占めている日本最大の財団とされていたそうです(こちら)。

年間助成額が226億円です。2.26事件の語呂合わせでしょうか。ふざけていますね。

毎年、226億円もの税金ただで転がり込んでくるのに、寄付金まで集めるなんてどこまでがめついのでしょうか。

さて、この「ご遺骨帰国運動」ですが、日本財団がただの骨集めをするなんて考えられません。裏に何かあるに決まっています。

で、先ほどの旧日本軍の金塊です。もしや、日本財団は遺骨を探しているのではなくて、金塊を探しているのではないでしょうか。

で、発見された金塊を日本に運ぶために、「笹川陽平」がミャンマー国軍最高司令官と相談しているわけですね(こちら)。

ただ、その情報が漏れては困るから、金塊を運んだ船員も「小山智史」も殺害したわけです。

なお、旧日本軍の金塊は、笹川良一らがアジア各国の王族から”預かった”ものだそうで、フィリピンにも隠されているようです。

ーーこちらから引用ーー

<人類資金”黄金の百合(天皇の金塊)”>

前回の投稿で、莫大な資金で今や世界を動かす日本の”ロイヤルファミリー”について、一言その存在をほのめかしました。今回は、問い合わせが多かった、その力の源泉ともいうべき皇室資産”黄金の百合”について真相を明らかにします。

①先の大戦中、日本軍が(正確には特務機関だった笹川良一らが)亜細亜各国の王族から”預かった”金塊を「黄金の百合」といいます。”百合”は皇室の金庫番であった秩父宮のニックネームで、フィリピン177カ所等に埋めていました。

②が、敗戦とともにブレトンウッズ条約でIMFに”管理権”が委ねられました。現在価値で約7000兆円あるそうです(昭和天皇が退位することなく、そのまま皇位に留まれたのもこの辺に秘密があるようです)。https://www.youtube.com/watch?v=GjlSYPMYcR8

③が、戦後、ロゲリオ・ローハースというフィリピンの錠前師が、日本軍司令部が置かれていたバギオの山のリゾート地の病院の裏にあるトンネルの中に隠されていた、重さ1トンの黄金の仏像と数千の金塊を見つけました。

④話を聞いた当時のマルコス大統領は、この財宝を押収するためにローハースを逮捕、拷問し召し上げました。また、マラカニアン宮殿で発見された記録によると、1968年にマルコス大統領は、日本と協同で発掘作業をするために、軍のチームを日本に派遣したとしています。

⑤そのチームのメンバーによると、彼らは裕仁天皇の従兄弟に会ったという。彼は「日本はフィリピンに一千億ドル以上の価値がある財宝を隠した。そして、それを全部掘り出すためには1世紀以上かかるだろう」と述べたといいます。

⑥焦った国際金融筋は「マルコス革命」を画策して彼を追い出し、死後、裁判でイメルダ婦人から保有分を回収しました。また、戦後、ルバング島で発見された中野学校出身の特務少尉だった小野田氏も「隠し場所を厳守せよ」との命で島に残り、監視していました。

⑦小野田氏は帰国した後も、「余計なこと喋らないように」ということで、笹川良一によりブラジルに農場を買ってもらい、「自然塾」をやっていましたが、笹川の死後、日本に帰国しました。https://www.youtube.com/watch?v=7s15tkSXFxw 

⑧一方、すべての隠し場所の地図を持った皇族・竹田宮中将は、終戦直前に帰国。最高司令官だった山下大将は戦犯で死刑になったことになっていますが、やはり「余計なこと喋られたら困る」ということで、フィリピンで70歳過ぎまで生きていたということです。

⑨ちなみに、私の友人もGPSで隠し場所の一つを探し当てましたが、14メートル掘ったところで日本軍が仕掛けた厚さ1メートルの地雷が敷設された人口岩盤に阻まれ、掘削を断念しました。黄金の百合の一部は終戦前に日本に持ち帰えられ、高度経済成長の資金などに使われました。

⑩特に、北海道美幌の自衛隊基地(旧海軍航空隊基地)の地下壕には、フィリピンから運んできた”黄金の百合”の一部ほか、シベリア出兵時にロマノフ王朝から預かったダイヤモンドや黄金など数百兆円が埋蔵保管されていたということです。

⑪また、舞鶴沖で終戦直前に意図的に沈められた「第二氷川丸」にも”黄金の百合”の一部が積載されていたし、東京・月島沖からも50兆円分の金塊が引き上げられ、GHQが一時保管していたが、戦後田中角栄が交渉し返還させ、これを使って「列島改造」が行われました。

⑫ただ、これらはほんの一部に過ぎず、元々日本には、護良親王が”裏天皇”になってから「散所経済」という流通システムを構築し、更には広く海外との交易で蓄積した資産や、徳川幕府滅亡後、勘定奉行だった小栗上野介から召し上げた財宝(武田埋蔵金、徳川埋蔵金)等があります。

⑬加えて、日本列島が火山列島である関係で日本の国立公園はほとんど金山です。その結果、日本には約3垓5千京円の資産があります(正確には皇室資産)。表に流通している黄金だけでも、その70%は日本に集中していると言われています(日銀の地下金庫にある”黄金の壷”など)。

⑭が、金塊など、ユダヤ三種の神器が入っている「契約の箱アーク」で、いくらでも作れるそうで、その証拠に終戦直後、マッカーサーが一番先に調べさせたのは、「アーク」の隠し場所ではないかとされた「仁徳天皇陵」でした。(仁徳天皇陵の秘密)https://www.youtube.com/watch?v=MblkbRVmSNY 

⑮このように、日本には莫大な資産があり、今、京都皇統・裏天皇が国際金融システムの再生やトヨタでの燃料電池車開発など、新しい世界構築のために使っています(NESARA豊穣化資金)。(鹿児島県にある菱刈金鉱山 https://www.youtube.com/watch?v=U0DlBAiykg4) 

⑯なお、トヨタ、ホンダ(申し出により自主返納)には、新エネルギー開発関連投資などのために約50兆円の無償資金供与が実施され、今後10年程度をかけ、燃料電池車以外にも順次、”限りなくフリーエネルギーに近い製品”の開発が実行されます。

ーー引用ここまでーー

全部掘り出すのに1世紀以上かかるほど大量の金塊があるんですね。

さらに、日本には約3垓5千京円の資産があるようです(正確には皇室資産)。それなのに庶民から税金を搾り取る。天皇家(李家)はどこまでも悪ですね。

さらにトヨタには無償で 50 兆円もの資金が与えられるそうです。天皇家(李家)の身内だけが肥え太っていくわけです。

で、このフィリピンの金塊は「笹川良一」がリゾート開発を装って回収したようです。

ーーこちらから引用ーー

「彼(ベン)は戦時中、竹田皇子とともに財宝金庫の隠匿にルバング島で数週間過ごした。その時、ベンは小野田に会っていた。その施設を守るよう小野田に命じたのは竹田皇子であることをベンは知っていた。だから、命令は竹田皇子だけが解除できるのだ。数週間後、散人の日本の役人が小野田に投降を説得するためフィリピンに到着した。注目は谷口義美少佐に集まった。テレビでは小野田の司令官だと紹介された(中略)。数日後、小野田は日本に帰還した。だが、彼は近代的な日本にぱ馴染めないと主張し、ブラジルのマターグロッツソにある大きな日本人所有の農園に送られた。ルバングの財宝が回収されるまで、誰も彼を訪ねて来られないように多くの護衛が付けられた。ルバング島での回収(筆者注:隠匿軍資金)は裕福な日本人旅行者のためのリゾート開発を装い、笹川が成し遂げた。それはマルコスの要望でやったことだと笹川は言った(後略)」

ーー引用ここまでーー

一体この金塊はどこに行ったのでしょうか。

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話をミャンマーに戻します。

ミャンマーでは麻薬の製造が盛んです。

黄金の三角地帯というところがあり、麻薬、覚せい剤の製造を行っています。

で、日本財団は黄金の三角地帯で薬草を栽培しているそうです。

ーーこちらから引用ーー

二月、民主化が進むミャンマーの東西二カ所、カレン州の州都バアンとラカイン州の古都ミャウーを訪問した。バアンでは薬草栽培農場視察、ミャウーでは地元州政府への小学校校舎引き渡し式への出席が目的だった。

 日本財団では富山の置き薬制度を活用した伝統医薬品の普及事業をアジア各国で進めており、ミャンマーでは原料となる薬草栽培を普及させることで、国境地帯に住む少数民族の生活安定を目指している。
 カレン州の北方、シャン州にはタイ、ラオス両国と国境を接し、世界の三大麻薬製造地帯として知られた“黄金の三角地帯”(ゴールデントライアングル)があり、アヘンの原料となるケシの栽培根絶が長い間、国際的な課題となってきた。

 日本財団も国連薬物乱用統制基金(UNFDAC)の要請を受け、一九七八年から三年間に計一億三千万円余を拠出、代替作物の導入やオーク材を平地に運ぶインフラの整備等に使われたと記憶する。

ーー引用ここまでーー

実際には、薬草ではなくて大麻や芥子を栽培していそうですね。

なんといっても、「安倍晋三」も「麻生太郎」も天皇家も麻薬密売でぼろ儲けした一族ですから。

そして、なぜか「安倍昭恵」まで熱心にミャンマーに通う始末です(こちら)。

で、その「安倍昭恵」は大麻推進派でした。

日本政府、日本財団はミャンマーの麻薬密売に深く関わっているのではないでしょうか。

麻薬密売人の子孫である「麻生太郎」と「笹川陽平」はミャンマー開発に力を入れています。

ーーこちらから引用ーー

先日も書きました通り、「麻生太郎」はやたらと「ミャンマー」のインフラ整備に力を入れているわけですが、実は「日本財団」の現会長の「笹川陽平」も、昔から「ミャンマー」とはとても深い関係があるのです。

〈笹川陽平〉

----------(以下、こちらから転載)

笹川 陽平(ささかわ ようへい、1939年1月8日 – )は笹川良一(日本船舶振興会初代会長)の三男で、公益財団法人日本財団(旧日本船舶振興会)会長、東京財団顧問、世界保健機関 (WHO) ハンセン病制圧大使、ハンセン病人権啓発大使(日本国)、2012年6月11日にはミャンマー少数民族福祉向上大使(日本国)に就任。

2013年2月にミャンマー国民和解担当日本政府代表(日本国)に就任。

日本人で初めて『法の支配賞』を受賞。明治大学政治経済学部卒業。

次兄に自由民主党元衆議院議員・笹川堯がいる。

(中略)

2012年6月11日、日本国・外務省は、かねてよりミャンマー国内で様々な活動をしてきた笹川をミャンマー少数民族福祉向上大使に委嘱。

軍政時代からミャンマーで、ハンセン病対策、伝統医療品の普及、小学校建設などを支援してきた実績が評価された。

特に辺境地であるシャン州に小学校建設を計画した時は、少数民族が対立する同地域で学校建設が成功するわけがないと、専門家は失笑したが、200校完成した。

今後は、宗教対立が激しいラカイン州に200校の建設も計画している。

同国の民主化は世界が注目するなかで、日本の外務省としては笹川の幅広い人脈を活用したいとの思惑がある。

軍政時代、トップのタン・シュエ大統領(当時)とはヤンゴンで何度も会談。

2011年12月には、国民民主連盟(NLD)事務所で、旧知の間柄であり同月に亡くなった故ヴァーツラフ・ハヴェル元チェコ大統領の親書をアウンサン・スーチーに直接手渡した。

またテイン・セイン大統領とは2012年4月来日の際、同大統領からの要望により東京で会食するなど、政府や外務省に頼らず、民間独自で行ってきた各事業を通じて、要人との信頼関係を構築してきた。

現在日本国内で、同大統領やスーチーと簡単に会えるのは笹川だけとも言われる。

中国、シンガポール、韓国などに比べ大きく出遅れた感が否めない日本の経済界は「アジア最後の経済未開拓市場」との呼び声も高いミャンマーにおける笹川人脈を期待している。

2013年2月19日の閣議において、ミャンマー国民和解担当日本政府代表に任命することが決まり、2月25日、外務省で内閣辞令書交付が行われる。

------------(転載ここまで)

要するに、「麻生太郎」は「笹川陽平」の力を借りて、「ミャンマー」でボロ儲けしようとしているわけですね。(「麻生太郎」と「ミャンマー」のつながりについては、以下のリンクをご参照下さい。)

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

ーー引用ここまでーー

ミャンマーの開発では、中国と日本が争っているようですが、香港に麻薬を売れるヤンゴンの港は「ハチソン・ワンポア」(代表者・李嘉誠)が押さえています。

中国の李家と日本の李家が、ヤンゴンの支配権を巡り、麻薬の密売ルートを巡り争っているようです。

このあたりの争いも、川崎殺傷事件と関わっているかもしれません。

今回の川崎殺傷事件の犯人「岩崎隆一」の住所は、神奈川県川崎市麻生区多摩美1丁目20(こちら)。

そして、そのすぐ近くにオウム真理教のアジト「神奈川県川崎市麻生区多摩美1丁目16-10」があります。

ーーこちらから引用ーー

地下鉄・松本サリン事件で「21名」を「殺害し」約6960名に重軽症を負わせたオウム真理教の資金源は、 

法律(確か当時の有線電気通信法)に違反したテレフォンクラブの経営にあり、その電話番は≪警官≫もやっている

私は、この事件に関する証拠を持って「週刊文春」に、この事実を記事にしてくれと、持ち込んだところ

この事件は記事にならず、その後、私の住んでいたアパート(神奈川県川崎市麻生区多摩美1-16-10)に銃弾が撃ち込まれ、そのアパートの一室がオウム真理教のアジトになった。

この時、私は神奈川県警に再三再四、誰が銃弾を撃ち込んだのか問い合わせたのだが、県警は回答しなかった。 なぜ?

ーー引用ここまでーー

犯人はただの引きこもり、ニートではありません。犯行時間十数秒の間に 19人も殺傷できるのは特殊部隊レベルの訓練を受けている人でなければ無理です。

背後には、天皇家、カルト「生長の家」関係者がいます(天皇家とオウム真理教と生長の家のつながりは下の図の通り)。

金のためなら、平気で殺人を犯すのが「天皇家一族」=「李家」です。

天文学的な資産を持っていながら、なお庶民から税金を搾り取る天皇家。

影武者だらけでだれが本物かわからない天皇家。

天皇家一族は、本当に悪なる存在です。この世の害毒です。

真実が広がり、彼らがこれ以上、悪事を働くことができなくなるように祈ります。

○こちらの記事、動画もどうぞ。

北朝鮮の拉致問題は、天皇家と「李家」の茶番劇。

「安倍晋三」の先祖、「李氏朝鮮」の王家「李氏」はイルミナティ13血流の一つ。(イルミナティのロスチャイルド家は「麻生太郎」の親戚)

麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

川崎殺傷事件の標的は「小山智史」氏だけで、精神障害者・社会的弱者による連続通り魔事件を演出するために他の人を殺傷した可能性があります。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏を見ていきたいと思います。

川崎殺傷事件

2019年5月28日に神奈川県川崎市多摩区登戸で発生した通り魔殺傷事件。被害者のうち2人が死亡し、17人が負傷(重軽傷)した。犯行の直後、加害者は自らを刺して、その後死亡した。

事件についてこちらから引用。

川崎市多摩区でスクールバスを待っていた私立カリタス小学校(同区)の児童と保護者計十九人が殺傷された事件で、事件後に首を切って自殺した岩崎隆一容疑者(51)とみられる人物が同市麻生区の自宅から電車を使って犯行現場近くの小田急線登戸駅に向かう様子が駅の防犯カメラに写っていたことが二十九日、捜査関係者への取材でわかった。

 複数の包丁を所持するなど当初から多くの人の殺害を計画していた可能性もあり、神奈川県警は同日午前、殺人容疑で岩崎容疑者の自宅を家宅捜索するなど犯行動機の解明を進める。

 捜査関係者によると、二十八日早朝、岩崎容疑者とみられる人物が、同容疑者の自宅の最寄り駅である小田急線読売ランド前駅で電車に乗り、三駅離れた登戸駅で降りる映像が駅の防犯カメラに残されていた。服装が犯行時と同じ、黒の半袖シャツに紺のジーンズ姿で、リュックサックを背負っていたことから、県警はこの人物は岩崎容疑者だったとみている。

 岩崎容疑者は、犯行現場から約四キロ離れた一軒家で親族と三人暮らしだった。同日午前七時ごろ、近所の四十代の女性に「おはようございます」とあいさつし、小走りで読売ランド前駅方面に向かう姿が目撃されていた。

 事件は、同日午前七時四十分ごろ発生。両手に包丁を持った岩崎容疑者が、バス停でスクールバスを待っていたカリタス小の児童や保護者を次々に襲い、六年の栗林華子さん(11)と、外務省職員小山智史(おやまさとし)さん(39)が死亡。女性(45)と六歳の女児二人が重傷を負うなど計十七人がけがをした。

ーー引用ここまでーー

この事件で最初に刺されたのは、外務省職員「小山智史」氏(以下、敬称略)です。彼は、背中の他に首も刺されており、犯人は確実に殺害する意図があったと思われます。

ーーこちらから引用ーー

搬送先の病院によると、小山さんは背中やなどに計4カ所、栗林さんは首に1カ所の刺し傷が確認された。ほかの児童らも首や顔、胸などに切り傷や刺し傷があったという。

ーー引用ここまでーー

もう一つ引用します。

ーーこちらからーー

<日本医科大学武蔵小杉病院>
日本医科大学武蔵小杉病院は正午から会見を開き、この病院に搬送された4人のうち女の子と39歳の男性が死亡したことを明らかにしました。

死亡した2人には首のあたりに刺し傷があり、現場に医師が到着した時にはすでに心肺停止の状態で、病院に搬送して治療を続けていました。

ーーここまでーー

もう一つ。

ーーこちらから引用ーー

川崎市多摩区でスクールバスを待っていた私立カリタス小の児童ら19人が殺傷された事件で、自殺した岩崎隆一容疑者(51)に最初に刺された保護者の外務省職員小山智史さん(39)は、背中を刺されたことが致命傷だったことが30日、神奈川県警への取材で分かった。県警は短時間で多数の児童を殺傷するため、まず抵抗しそうな大人の小山さんを背後からいきなり襲った可能性があるとみて、捜査を進める。

 県警によると、岩崎容疑者は両手に手袋を着け包丁を持ち、児童の列のそばにいた小山さんを襲撃。小山さんは背中2カ所と首、胸を刺され、背中から刺された傷が心臓まで達したとみられる。

ーーここまでーー

「小山智史」は首を刺されているのですが、ここで思いつくのが、フリーメイソンには秘密を漏らしたら首を切られるという掟があるということ。

ーーこちらから引用ーー

フリーメイソンリーは秘密結社または「semi-secret」(半分秘密の)団体と表現する場合があるが、いかなる団体であれ団体内部の秘密というものがあり、そうした視点においてフリーメイソンリーは広く知られた公開結社なのであるというフリーメイソンリー側の意見もある。「お前、秘密を漏らしたら首を切るぞ」と脅かして口伝で秘技を伝えた実務的メイソンの時代は400年間続いた。

ーー引用ここまでーー

この事件は、「小山智史」を殺害することが目的で、精神障害者あるいは社会的弱者による連続通り魔事件を演出するために、その他の人を殺傷した可能性があります。

マスコミは、犯人「岩崎隆一」が小学生を狙ったと印象づけたいようです。また、「小山智史」を英雄扱いです。やましいことがあるから、英雄として奉って供養したいのでしょうか。

ーーこちらから引用ーー

小山さんは、犯人から、まずまっ先に刺されたという。犯人は、子どもたちの列を狙っていたにもかかわらず、小山さんから襲った。犯人は、抵抗されると厄介な男性の保護者から狙ったのだ。

現場で死亡した小山さんには、4か所もの刺し傷があったという。複数回刺されたのは小山さんだけだったようだ。まず真っ先に背中から刺されたにもかかわらず、さらに3か所もの刺し傷があったのは、小山さんが、犯人を止めようとしたからではないか。「子供を必死に守っていたことがうかがえます」という証言も報道されている。

ーー引用ここまでーー

「小山智史」は心臓に達する刺し傷を背中から受けているので、子供を守るという行為は不可能です。

次に、犯人は犯行現場で首を刺して自殺を図り、死亡したと伝えられていますが、目撃者の証言によると、犯人は警察に連行されたということです。

(2019年6月1日 Youtube を追加しました。)

ーーこちらから引用ーー

番組では現場の状況を報じ、事件に遭遇した目撃者たちから話を聞く様子を放送。

刃物で刺したと思われる男が連行される姿を見たという男性は、その様子について「いや、もうなんか、自分で『どうでもいいや』っていう感じの…意識が。普通ではなかった」とやや言葉につまりながら話す。電車に乗っていると周囲が騒々しかったため、駅から降りて「なんだなんだ?」と思いながら現場に到着して「何があったんです?」と聞いたところ、男が連行されていたという。

ーー引用ここまでーー

首を刺して失血死するには、頚動脈にまで傷が達していなければいけないと思われますが、その場合、自分で「どうでもいいや」っていう感じにはなりません。連行することも不可能です。

本当に死亡したのか、疑わしいです。

そして、この証言者を貶めるような報道があります。

ーーこちらから引用ーー

7時40分頃発生したこの事件について、『スッキリ』では現場を生中継しながら報道。現場を目撃した通行人などに電話インタビューもしていたが、その中には、連行される犯人の男を目撃したという観光客の男性も。しかし、口調がたどたどしく呂律が回っていなかったり、キャスターの加藤浩次の質問に被せながら回答する場面もあった。

 また、加藤が「(犯人が)連行される状況、警察官が何人くらいいて、など覚えている範囲で教えていただきたいんですけど」と質問すると、男性は「いやー、もう警察は大量でしたね。あはは」と笑う一幕も。また、現場の状況について聞かれた際も「路上には血。なんていうんですか? あはは。血だまりっていうんですか。そういうのがなっちゃってるし」と話していた。

 これに対してネットからは、「いや、絶対酔っぱらってるでしょ。なんで笑ってるの…?」「笑いながら話すっておかしい。この人がヤバいやつでしょ」「悲惨な事件なのによくあんなヘラヘラした感じでインタビュー受けられるな…。すごく不快」といった批判の声が殺到。また、「この人をインタビューで出させようって判断誰がしたの?」「どういう経緯で出演者として選ばれたんだか気になる」「酔っ払いの野次馬のインタビューなんて取らないでちゃんとインタビューする人選びなよ…」という番組側に対する批判の声もあった。

 「また、生中継では上空から現場を捉えた映像を使っていましたが、道路上の生々しい血だまりを映しており、これについても『警察がシートで隠してるんだからわざわざ上空から撮らなくていい』『地上波がそういうの映すの本当にやめて欲しい』といった声も聞かれました。他局と差別化するために少しでも異なる目線からの情報を報道しようとするテレビ局の姿勢に、疑問の声も上がっていました」(芸能ライター)

 また、この男性は犯人について「『もうどうでもいいや』という感じ」と話していたものの、犯人は自らを刃物で刺し、重体となっている。これについて、コメンテーターの箕輪厚介氏が「情報では、犯人は首刺して意識不明の状態って言ってますけど、皆川さんは『どうでもいいやって感じで歩いてる』とおっしゃってる。違うと思うんですけど、意識不明って感じなんですか?」とツッコむも、それについては「そこまでは(分からない)」と明確な回答はなかった。

ーーここまでーー

証言者が実際に笑っていたのであれば不謹慎ですが、大事なことは、犯人は自分で歩いていたということです。首を刺して死ぬほどの重症を負った人が自分で歩くことはできません。

そもそもリストカットですら、ためらい傷がたくさんできます。首を切るなら尚更で、そう簡単に自分を切ったり刺したりできません。

犯人は死亡したことになっていますが、死んでいない可能性があります。

さらに、犯人確保したのは普通の警察官ではなさそうで、むしろ警察官を追い払うほどの権力を持っています(動画はこちら)。何者でしょう?

そして、動画でわかるように心肺蘇生をしていません。

警察官を追い払ったのは、実は首を切っていないことがばれないようにするためだったのではないでしょうか。犯人が死んだふりをしているのを、ばれないようにしているのではないでしょうか。

死亡した「小山智史」はミャンマー語専門家ですが、ミャンマーには円借款 823億円が承認されたばかりです。

ーーこちらから引用ーー

円借款823億円承認、2大都市の整備に活用
ミャンマー連邦議会は、最大都市ヤンゴンと第2の都市マンダレーの都市整備を目的とした円借款822億7,000万円の借り入れを承認した。金利は年0.01%で、償還期間は30年、猶予期間は10年。ミャンマー・タイムズ(電子版)が21日伝えた。

マウン・マウン・ウィン副計画・財務相によると、459億円はヤンゴンの下水管交換、245億8,000万円は同市の排水システムの改善などに充てる。残りはヤンゴンの6郡区とマンダレーの5郡区での送電網の建設や変圧器の設置に割り当てる計画だ。

ヤンゴンの下水管は設置から約130年が経過し、劣化が著しく進んでいる状態。電力関連への資金充当については、ヤンゴンとマンダレーでは電気消費量が年10~15%増加しており、需要増に対応する必要があるという。

上下両院の合同会計委員会のアウン・ミン副委員長は、「これらの事業は大規模で巨額の資金を必要とするため、今回の円借款の利用は適切な判断」との考えを示した。

ーー引用ここまでーー

これまでミャンマーの5000億円の円借款、債務免除がありましたが、さらに823億円もプレゼントするんですから太っ腹ですね。といっても元は私達の税金ですから、イルミナティの連中の懐は痛みませんし、むしろ今回も日本のイルミナティ企業がぼろ儲けすることでしょう。

ーーこちらから引用ーー

実は、この大規模な円借款は、結果的に同事業を受注する日系企業に還流される仕組みになっている。
 
延滞債務5000億円のリファイナンスと円借款の再開は、ミャンマーのインフラ整備事業を媒介して、日本企業の収益改善と債権者である日本国や銀行の資産の改善に寄与するというミラクルなスキームなのだ。


政府が官民あげてミャンマー支援を行う背景には、こうした伏線もある。

アベノミクスにおいては、政策として機動的な財政出動が掲げられているが、日本国内でいくら公共事業を行ったところで、かつてのような経済効果は見込めない。
 
もちろんそれは、安倍氏も麻生氏も理解しているはずである。日本が成熟した国家として物質的に充足した今、政府による需要創出には限界が来ているのだ。
 
ミャンマーにおける大型開発案件の受注が続くことによって、ゼネコン、商社、インフラ関連メーカー、建機メーカーなどの収益は大きく改善するはずだ。


さらにこのスキームが優れているのは、日本企業のバランスシートを改善させるだけでなく、ミャンマーの経済発展に寄与し、ミャンマー国民にも歓迎されることだ。

さらに以下で述べるような、対中パワーゲームにおいても重要な布石となる。3つの目的において「賢い手法」なのだ。

■オールジャパンでのミャンマー支援体制

先日、麻生氏に続き、柴山総務副大臣もミャンマーの首都ネピドーを訪れた。

NTTデータ、NEC、日立製作所、東芝など20社以上の日系ICT(情報通信技術)企業を引き連れて、インフラ関連分野への技術の売り込みを行ったのだ。

この他にも連日、日系企業や地方自治体のミャンマー詣では続いている。

政治家や企業だけではない。外務省、内閣府、財務省、経産省、総務省、国土交通省、法務省などの官庁から多くの官僚がミャンマー入りして、オールジャパンでのミャンマー支援の下地作りをしている。

もともと日本は、ミャンマー参入には後れを取っていたが、ここ半年で挽回し始めている。

旧民主党政権時代から、各官庁縦割りではなくタッグを組み、オールジャパンによる支援体制を作ってきた。

それは、今までの海外支援の形にはない総力体制を、ミャンマー政府に印象づけることに成功したからだろう。

実際、前出のティラワ経済特区の開発、その他交通インフラの整備、大和総研や東京証券取引所などによる金融市場の創設支援などの受注にも成功した。

ミャンマー政府は、海外からの投資を呼び込むために、昨年11月に外国投資法を改正した。

明文規定の解釈に争いが残る部分こそあるが、おおむね外資開放路線が貫かれていると言ってよい(改正法の詳細は、拙著『ミャンマー進出ガイドブック』にて解説)。

法制度が徐々に整備されていく中で、外国企業から進出上のハードルとして最もよく指摘されるのが、インフラの脆弱さだ。電力、道路、上下水道、通信、金融、港湾など……。

こうした経済活動において不可欠なインフラ整備関連事業において、日本企業は善戦している。

ミャンマーの現テインセイン政権の最重要課題である経済の改革開放と新国家建設、その中で重要な位置を占めるインフラ整備。

ミャンマー政府は、高い技術力を持った日本のゼネコンや開発メーカーなどからの支援と投資に期待を寄せている。

------(転載ここまで)

このように「安倍晋三」や「麻生太郎」がミャンマーに大盤振る舞いしているのは、その金を使って日本のイルミナティ各企業をボロ儲けさせるためなのです。

つまり、彼らが支払った何千億というお金は、結局、巡り巡って日本のイルミナティのメンバーの懐に入っていくようになっているわけです。

そしてもちろん、インフラ整備には大量の「セメント」が必要になりますので、「麻生家一族」もボロ儲けできる手筈になっているに違いありません。

また、以下の記事を見てみると、「安倍晋三」の兄が重役を務めている「三菱」もボロ儲けすることが既に決まっているようです。

----------(以下、こちらから転載)

ミャンマーで初の大規模工業団地が開業 日本が共同開発

【ヤンゴン=松井基一】ミャンマーで日本と同国の官民が共同開発を進めてきたティラワ工業団地が23日、開業した。

発電所などの周辺インフラを完備したミャンマー初の大規模工業団地。

一帯が経済特区(SEZ)に指定され、投資許認可手続きなども簡便になる。ティラワが受け皿となることで同国への製造業の進出が加速しそうだ。

ティラワ工業団地は最大都市ヤンゴンの南東約20キロメートルに立地。

面積は約400ヘクタール。

〈ティラワ工業団地の正面入口付近〉

2013年秋以降、三菱商事、丸紅、住友商事の3商社、国際協力機構(JICA)、ミャンマー政府、ミャンマー主要企業などが共同出資する開発会社が、造成を進めてきた。

(註・このように「三菱」は海外の開発には、どこにでも顔を出しますね。)

23日の記念式典には麻生太郎財務相、ミャンマーのニャン・トゥン副大統領、住友商事の中村邦晴社長らが出席した。

麻生財務相は「ミャンマーの雇用創出につながる重要なプロジェクト。日本企業の進出のゲートウエーになる」と挨拶。

ニャン・トゥン副大統領も「ティラワは外国投資にパラダイムシフトをもたらす」と強調した。

14年春の区画の先行販売開始以降、日本やミャンマー、米国など13カ国・地域の47社が進出を決めた。

王子ホールディングスやワコールホールディングスなど半分が日系企業で、用地の7割は埋まっている。

5万~6万人の雇用が生まれる見通しだ。

開発会社の主要株主は23日、現在の団地の隣接地、最大700ヘクタールの追加開発を検討する覚書を締結した。

投資額は約400億円で17年にも着工するとみられる。

同国ではティラワに加え、南東部ダウェー、西部チャオピューもSEZに指定されている。

いずれも開発はこれからだが、ミャンマー側は「ティラワを後続のSEZ開発のモデルとしたい」(セッ・アウン・ティラワSEZ管理委員会委員長)考え。

ダウェーは12年、タイ・ミャンマー両政府が共同開発することで合意。今年7月に日本も開発への参加を決めた。チャオピューも中国が開発に関心を示している。

----------(転載ここまで)

ミャンマーのインフラ整備に日本政府が力を貸しているとは名ばかりで、実はこのように日本の税金を使って、日本のイルミナティ各企業をボロ儲けさせようとしているわけです。


ーー引用ここまでーー

このようにミャンマーへの投資には「麻生太郎」や「安倍晋三」らイルミナティが深く関わっています。今回亡くなった「小山智史」は利権争いに巻き込まれたか、内部情報を漏らした、または漏らそうとしたために殺害された可能性があります。

今後、さらに情報が手に入れば、追記します。

こちらの記事、動画もどうぞ。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

北朝鮮の拉致問題は、天皇家と「李家」の茶番劇。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏を見ていきたいと思います。

天皇家と李氏朝鮮の王族「李家」との間に深いつながりがあることが分かってきました。

現在、日本を支配しているのは「李家」であり、彼らの悪事によって日本の政治経済はめちゃくちゃになり、庶民の生活は苦しくなっています。

今回は、天皇家と李家、韓国、北朝鮮のつながりについて深く掘り下げてみようと思います。

まず確認ですが、現在の天皇家は家系図の通り「李家」です(こちら)。

○「高木家」と「李家」とのつながり。

「三笠宮」の当主は崇仁親王妃百合子(たかひとしんのうひ ゆりこ、1923年〈大正12年〉6月4日 – )です。

彼女は昭和天皇の弟「三笠宮崇仁」の妃で、旧名は「高木百合子(たかぎ ゆりこ)」といいます。

彼女の母は 「入江為守 」の娘「入江邦子」で、「入江為守」は「冷泉為理」の3男で、藤原北家になります。

「麻生太郎」と同じ藤原北家で、「三笠宮」には「麻生太郎」の妹「寛仁親王妃信子」がいます。

「高木百合子」の父「 高木正得 」は、丹南藩(たんなんはん)藩主で譜代大名の「高木氏」の出身です。

藩祖の「高木正次」は、徳川十六神将の1人「高木清秀」の子で相模国・武蔵国・上総国・下総国及び近江国に9千石を領する旗本だったのですが、この「高木氏」の子孫には「正」の字が受け継がれています。

ーーこちらからーー

高木家

譜代 10,000石

1、高木正次
2、高木正成
3、高木正弘
4、高木正盛
5、高木正豊
6、高木正陳
7、高木正恒
8、高木正弼
9、高木正直
10、高木正剛
11、高木正明
12、高木正坦
13、高木正善

ーー引用ここまでーー

「高木」姓で「正」がつく人といえば、韓国元大統領の「朴 正煕(パク・チョンヒ)」で、日本名は「高木正雄」です。

彼は「小泉純一郎」や「小泉純也」にそっくりでした(画像はこちらから)。

さらに、「小泉純一郎」と「福田赳夫」、生長の家の教祖「谷口雅春」は、大韓民国初代大統領「李承晩」と似ています。「李承晩」は「李家」ですから、これら全員が「李家」とつながっている可能性があるわけです。

福田赳夫
李承晩
谷口雅春

まず、「李承晩」について、wikipedia より引用します。

李 承晩(り しょうばん、イ・スンマン、1875年3月26日 – 1965年7月19日)は、朝鮮の独立運動家で、大韓民国の初代大統領(在任1948年 – 1960年)。本貫は全州李氏。

全州李氏について、wikipedia から引用します。

全州李氏(ぜんしゅうりし、전주이씨、チョンジュイシ)は、朝鮮の氏族の一つ。本貫は全羅北道全州である。14世紀に李成桂が出て李氏朝鮮を建国した。

始祖は新羅で司空を務めた李翰(りかん)李成桂(りせいけい)は李翰から数えて22代子孫とされているが王族の李姓を持つものは女真族ではないかと言われている。李成桂の父李子春はモンゴル名の吾魯思不花と明記されている。李子春の同母兄李子興は塔思不花、李子春の兄弟も完者不花、那海などモンゴル名を持っていた。

李翰は、新羅で「司空」という役職に就いていたと『太宗実録』など李氏朝鮮時代の歴史書には記録されており、統一新羅時代から高麗時代にかけて全州地方に勢力を持っていた有力地方豪族だという説がある一方で、李翰の中国渡来説があり、これは全州李氏の記録である『完山実録』には、「李翰は元々は、中国に住んでいたが、海を渡って新羅に渡来した」と記録されており、また『李氏得姓之由來(이씨득성의유래)』には、「李翰は本来は中国の唐朝帝国の末裔であり、李翰の新羅への渡来以降代々全州に住んでいた」と記録されていることを証拠とする。

ーー引用ここまでーー

以上より、「李承晩」は「李氏朝鮮」の創設者「李成桂」の子孫ということですから、天皇家や安倍晋三と親戚です。

上の家系図で「李成桂」の子孫「李要三(岸要三)」→「李作蔵」→「庄吉」と続いています。

この「庄吉」は次の家系図の通り、「上田音吉」です。彼の母は「谷口スヘ」ですから、「上田音吉」は「谷口音吉」と名乗ることもあった可能性があります。

で、「谷口音吉」といえば、生長の家の教祖「谷口雅春」の父の名前です(こちら)。ですから、「谷口雅春」も「李家」の可能性が高いと考えられます。

上の家系図の「上田音吉」は、次の家系図にある初代「上田音吉」ですから、「笹川良一」、「畑中理」、「金正日」、「金正恩」、大本教の教主輔「出口王仁三郎」、創価学会の「牧口常三郎」も「李家」になります。

カルトと「李家」、北朝鮮、天皇家がずぶずぶにつながっています。

また、「金正恩」の母「横田めぐみ」は、「李垠( 李氏朝鮮第26代国王)高宗の七男 )」と天皇家の「梨本宮方子」の孫ですから、「李家」と「天皇家」の両方の血筋になります。

いまだに拉致問題と言っていますが、茶番であることは明らかですね。

ここで、「金正淑」と「金正男」、「金正日」、「金正恩」の4人の名前に「正」が含まれていることに注目したいと思います。

冒頭でお話したとおり、「正」の字が受け継がれているのは「高木氏」です。もしや、「金正淑」は高木氏ではないかと思って「三笠宮」の「高木百合子(1923年~)」と「金正淑(1917~1949年)」を比較してみますと、そっくりです。まるで姉妹です。「李家」と「高木氏」は一体になっています。

高木百合子
金正淑(キム・ジョンスク)

さらに「正」の字を持つ重要人物に「池口恵観(鮫島正純)(1936年~)」がいます。彼は「小泉純也(1904~1969年)」あるいは「小泉純一郎(1942年~)」の従兄弟といわれています。年齢的には「小泉純一郎」の従兄弟と思われます。

この「 池口恵観」こと「鮫島正純」ですが、名前に「正」と「純」があります。「正」があることから、「高木百合子」ら「高木氏」との血縁が疑われます。

また写真のように、「池口恵観」は「梨本宮方子」や「横田めぐみ」にも似ていますから、「梨本宮」の血筋でもあるかもしれません。「横田めぐみ」とは「恵」つながりです。

実際、彼は北朝鮮との関わりは深く、彼が法主を勤める、鹿児島県鹿児島市平川町にある単立(高野山真言宗ではない)烏帽子山最福寺には、松本明慶大仏師による国内最大級の木造仏・大弁才天(高さ18.5メートル)と、北朝鮮の初代指導者である金日成主席を尊敬する意味から金日成主席観世音菩薩が鎮座しているということです(こちら)。

次に「純」という字が、「池口恵観(鮫島正純)」と小泉親子の名前にあります。

で、李氏朝鮮の王族で「純」の字を持つのは誰かというと、「純宗(1874~1926年)」です。

純宗

「小泉純也」、「小泉純一郎」、「鮫島正純」は李王家の「純宗」の子孫の可能性があります。

「小泉純也」は1904年生まれですから、「純宗」の息子。

「池口恵観」は1938年生まれですから、「純宗」の孫です。

で、「小泉純也」にそっくりな人が「梨本伊都子(1882~1976年)」です(こちら)。

「純宗」と「梨本伊都子」の子が「小泉純也」かもしれません。

小泉純也
梨本伊都子

「梨本伊都子」は「梨本宮方子」の母です。

父は「鍋島直大」で、伊万里焼の創始者「李三平」を日本に連れてきた「鍋島直茂」の子孫です。鍋島氏も「李家」とのつながりが疑われます。

ついでですが、梨本宮方子の妹「広橋規子」;梨本宮守正王第二王女。

彼女の夫「広橋真光(ただみつ)(1902~1997年)」は、「李垠(りぎん)」や「高宗」に似ており、父の「広橋賢光」には似ていませんので、「李家」の背乗りかもしれません。

広橋真光 と 広橋規子
李垠(りぎん)
高宗
広橋賢光

次に「福田赳夫」ですが、彼の実家、高崎市金古町は、町全体が部落地区といわれています(こちら)。

さらに、「李一族の取り巻き幹部の息子が日本人になりすましたのが福田赳夫」という説もあります(こちら)。

おまけに、香港の大富豪「李嘉誠」と「福田康夫」がそっくりです(画像はこちらから)。

以上より、「福田赳夫」、「福田康夫」は「李家」の可能性が極めて高いです。

最後に「安倍昭恵」について記載したいと思います。

「安倍昭恵」は写真の通り、「朴槿恵」に似ていると言われています。

また、 「安倍昭恵」の父「松崎昭雄」と「朴正煕」も似ています。「朴正煕」は「小泉純一郎」と似ており「李家」と考えられるので、「松崎昭雄」と「安倍昭恵」も「李家」とのつながりが疑われます。

  右の写真は「朴槿恵」と「朴正煕」

「安倍昭恵」の外曾祖父「森永太一郎」の生家、森永商店は陶磁器の積み出し港として栄えた伊万里で一番の陶器問屋でした。

で、伊万里焼は、先ほど出てきた「鍋島直茂」により日本に連行された「李三平」が生みの親といわれています。

ーーこちらから引用ーー。

李 参平(り さんぺい、生年不詳 – 明暦元年8月11日(1655年9月10日))は、 朝鮮出身の陶工で、有田焼(伊万里焼)の生みの親として知られている。

ーー引用ここまでーー

伊万里焼は「李家」が始めたものですから、伊万里の陶器問屋であった「森永太一郎」も「李家」とつながっており、「李家」かもしれません。

どこまでも「李家」につながります。

で、実は「朴槿恵」は「安倍晋三」と結婚する可能性がありました。以下引用します。

朴槿恵大統領は安倍晋三のお嫁さん候補だった!?

情報漏洩問題などで周辺があわただしい朴槿恵大統領。父親は日本の軍人として活躍した朴正煕大統領ということは皆様もよくご存じであろう。彼女は母親を暗殺され、次いで父親も暗殺された。このような彼女の身を案じ引き取ろうとしていた日本の大物政治家がいたことはご存じない方も多いだろう。私も先日知ったのでご紹介したい。

以下、原彬久『岸信介証言録』より

岸「高木くんの奥さんが殺されて、しまいには高木くん本人まで殺された。しかも殺したのがKCIAの長官という一報が入ってきて
   あ、これはエラい事になったなあ、ってね。それで娘さんだけは絶対に守らなアカンと朝鮮とアメリカの伝手総動員で娘さんの安否を
   調べたもんですよ。男の子もいたけど男の子は男子の務め果たしてケジメつけないといかんかも、だけど娘さん達は助けないと、ってねえ」
原「娘さんですか?」
岸「そう、二人いたんだけどね、上の子は孫と文通もしとったからあの時は『もし韓国にいられないようなら引き取ってウチの二人の孫の嫁にしよう』
  なんて算段まで考えたもんです。まあその後梅原君が穏便に済ませてくれて杞憂で終わったけどね」

高木くん→朴正煕大統領 梅原くん→崔圭夏大統領

世が世ならば安倍晋三夫人は旧姓高木桜子(朴槿恵)さんだったかも知れない。安倍晋三と朴槿恵にはこのような繋がりがあるのだ。朴槿恵が、偽慰安婦像を放置したまま日本に10億円のおねだりをする相手に安倍晋三ほど適任はいない。日本政府は朴槿恵大統領をご招待するそうだが、個人的なお付き合いに国民を巻き込むにはお断りだ。

安倍昭恵
生誕 1962年6月10日(54歳)
日本 東京都 
出身校 聖心女子専門学校 
配偶者 安倍晋三 
親 松崎昭雄(父) 
親戚
森永太一郎(外曾祖父)
松崎半三郎(曾祖父)
森永太平(外祖父)
松崎一雄(祖父)
池部良(大叔父)
岡本太郎(遠戚)
岡本かの子(遠戚) 
安倍昭恵さんには弟がいて、名前は松崎勲(まつざきいさお)さん。
森永ヒ素ミルク事件 グリコ・森永事件

朴槿恵 元大統領
朴 槿恵は、大韓民国の政治家、大韓民国第18代大統領。 ウィキペディア
生年月日: 1952年2月2日 (65歳)
生まれ: Samdeok-dong
大統領任期: 2013年2月25日 – 2017年3月10日
両親: 朴正煕、 陸英修
兄弟姉妹: 朴志晩、 朴槿令
いとこ: 朴栄玉、 朴埈弘

ーー引用ここまでーー

「李家」の「安倍晋三」の結婚相手ですから、やはり「李家」から選ばれたのでしょう。「安倍昭恵」、「朴槿恵」どちらも「恵」という字がありますが、血がつながっているかもしれませんね。

以上、日本と韓国、北朝鮮、天皇家と「李家」が一体になっていることをお伝えしました。

いまだにマスコミは「拉致問題」と言っていますが、本当に馬鹿馬鹿しいです。

真実が広まり、天皇家、「李家」がこれ以上、悪事を働くことができなくなることを祈ります。

フリーメイソンハンドサイン

こちらの記事もどうぞ。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

加計学園問題は補助金詐欺。税金で私腹を肥やす安倍晋三や加計孝太郎ら「生長の家」関係者。(生長の家と毒ガス関係者と併せて)

複数回に分けて、天皇家一族がケムトレイルで病気を作り、災害を起こし、私腹を肥やしていることをお伝えしました。

ケムトレイルで散布されていると考えられる毒ガスは、旧日本軍の 731 部隊が研究・開発したものであり、この 731 部隊には「安倍晋三」の祖父「岸信介」や、旧皇族で昭和天皇の従兄弟である「竹田宮恒徳(つねよし)」が主体的にかかわり、細菌兵器や毒ガスの研究・実験をし、実際に使用しました。

さらに「岸信介」は「麻生太郎」の祖父「吉田茂」らとともにアヘン密売にもかかわり、巨万の富を得ています。

この極悪人である「岸信介」のアヘン密売仲間に、「児玉誉士夫」と「佐藤栄作」、「池田勇人」がいました。

56,57代首相が「岸信介」で、58~60代首相が「池田勇人」で、61~63代首相が「佐藤栄作」です。アヘン密売人が日本の首相だったわけですね。

で、この池田勇人と付き合いがあったのが、加計学園グループ設立者「加計勉(かけ つとむ)」で、モリカケ問題で話題になった「加計孝太郎」の父です。

加計勉は wikipedia には、「三津町立三津小学校から広島県立忠海中学校を経て、広島高等師範学校(現在の広島大学教育学部)を1943年10月卒業。忠海中学の大先輩である池田勇人と付き合いがあったとされ、この関係で後に宮澤喜一の後援会会長も務めた。兵庫県立姫路工業学校に教諭として赴任(9月より着任。師範学校卒業前1ヶ月・試用期間扱い)。1944年9月、教育招集により陸軍へ。福岡県小倉市(現・北九州市)の戦闘機工場で生徒たちの引率責任者の任に就く。」と記載されています。

ここで問題なのが、小倉市には戦闘機工場はなく、小型戦車、小銃、機関銃、高射機関砲、砲弾、風船爆弾、化学兵器(毒ガス)などを製造していた工廠があったということです(こちら)。

どうしてわざわざ隠す必要があるのでしょうか。何かやましいことがあるのではないかと疑ってしまいますね。この中で最も知られたくないものといえば、化学兵器(毒ガス)製造でしょう。加計勉は毒ガス工場の生徒引率の責任者であった可能性があります。

ーーこちらから引用ーー

◉少年少女を毒ガス工場で働かせた日本軍
最盛期の大久野島では、約6000人の人が働いていたと見られる。
その多くは、竹原・忠海を中心とする人たちで毎日連絡船で通勤していた。
一般工、徴用工、医師、看護士、戦争も終盤にかかると
動員学徒から学童までかり出された。
中級技術者養成のために島には養成所もあり、
近隣の学業優秀な小学校卒業者を集めて勉強させた。
これらの人たちは養成工と呼ばれていた。
ガス島全体が常に悪臭を放つ霧に覆われた状態で、
島にはいること自体が危険なことだった。
ましてや工室と呼ばれる生産現場で働くことは、「死」を意味していた。

実際、工室で長く働いていた人たちは
昭和30年までにほとんどなくなっている。
http://www.inaco.co.jp/isaac/back/002/002.htm

〜忠高ニュース(忠海高等学校HP)〜より
大久野島毒ガス障害者団体連絡協議会会長の神明正明さんからお話を聴きました。
神明さんは,本校の前身である忠海中学在籍中に学徒動員として大久野島で様々な作業に従事されたそうです。

(中略)

◉加計勉と2つの毒ガス工場❗️
『大久野島毒ガス工場』と『曽根毒ガス工場』を結ぶ教師
加計勉(1923 – 2008)には、経歴詐称の疑惑がある。
1944年、加計勉は、招集され、九州小倉の「戦闘機工場」で生徒の引率責任者だったことになっているが、小倉には戦闘機工場などはないのだ。
小倉には『曽根毒ガス工場』のそばに滑走路が作られ、毒ガス弾をそのまま空輸した空港があっただけである。
つまり、加計勉は、『曽根毒ガス工場』(東京第二陸軍造兵廠 曽根製造所)で学徒の指導をしていた可能性が高いのだ。
曽根毒ガス工場では、『大久野島 毒ガス工場』で製造された毒ガスを運びこみ、砲弾に充填する作業を行なっていた。

この件は、すでに、ここに書いたことだが、ひとつ、後になって気づいた重要なことがある。

大久野島の毒ガス工場の正式名称は、『東京第二陸軍造兵廠 忠海製造所』である。
所在地は、広島県竹原市忠海町大久野島〜
そして…
加計勉は、広島県立忠海中学校(現 広島県立忠海高等学校)を卒業している。
その所在地は、広島県竹原市忠海床浦四丁目〜

→忠海中学から大久野島毒ガス工場に学徒動員。
→大久野島で作った毒ガスを 小倉の曽根まで輸送。
→曽根毒ガス工場で砲弾に充填。
忠海中学、大久野島、曽根、この3点をつなぐ行程の中で、忠海中学卒の中学校教師・加計勉は、なんらかの任務で生徒を引率する教官としては適任だっただろう。

ーー引用ここまでーー

こちらのツイッター記事も参考にどうぞ。

小倉陸軍造兵廠と毒ガスに関する記事(こちらから)。確かに毒ガス弾を製造しています。

大久野島(おおくのしま)と曽根毒ガス工場で作られた毒ガス弾は、731 部隊へと送られ使用されました。また 731 部隊です。

岸信介 → 池田勇人 → 加計勉とつながり、岸信介だけでなく加計勉も 731 部隊の関係者ということになります。

で、実は加計勉は岸信介の妾の子だと指摘されています(こちら)。

確かに、加計勉、加計孝太郎、岸信介は似ています。

ということは、安倍晋三の母「安倍洋子」は加計勉と兄妹ということになり、安倍晋三と加計孝太郎は従兄弟ということになります。二人の若いころの写真を見るとそっくりです。

左;加計孝太郎、右;安倍晋三

そして、家系図の通りみんな天皇家の親戚で、アヘンつながり、毒ガスつながりですね。

で、加計学園で毒ガスといえば、「杜 祖健(と そけん)」という毒ガス専門家がいます。

「杜 祖健 」はアメリカの化学者で、コロラド州立大学名誉教授、元千葉科学大学教授です。英語名はアンソニー・トゥー(Anthony Tu)。

千葉科学大学は、加計学園のグループです。

経歴(こちらから引用)
1930年に薬理学者杜聡明の三男として、台北市で生まれる。台湾大学理学部を卒業後アメリカに渡り、ノートルダム大学、スタンフォード大学、エール大学で化学と生化学を研修。ユタ州立大学で教職を得、1967年コロラド州立大学に移籍。1998年に名誉教授となる。2009年旭日中綬章受章。
オウム真理教による一連のサリン事件で、日本の警察当局にサリンの分析方法を指導するなど活躍している。(引用ここまで)

「杜 祖健 」は毒性学および生物兵器・化学兵器の専門家として知られており、オウム真理教の幹部だった「中川智正」死刑囚と何度も面会をして共同で論文を発表しています。

加計学園は、生物兵器や化学兵器(毒ガス)の専門家を抱えて何を研究していたのでしょうね。

以前、地下鉄サリン事件で使用されたサリンは、自衛隊あるいは製薬会社が製造したのではないかとお伝えしました。

○ケムトレイルと毒ガスと自衛隊と製薬会社と天皇家一族。私達の病気は誰のせい?

で、「杜 祖健 」が加計学園やオウム真理教と繋がっています。

ということは、
オウム真理教 → 杜 祖健 → 加計孝太郎 → 岸信介(731 部隊)→ 安倍晋三(天皇家一族) → 日本会議・生長の家

このように、繋がるわけですね。地下鉄サリン事件の犯人は、天皇家一族で、生長の家関係者だということです。

なお、加計孝太郎は「教科書改善の会」の賛同者ですから、「生長の家」です。

また、千葉科学大学は、コオロギを養殖して食料や飼料として活用することを目標に研究しており(こちら)、生長の家と同じことをしています(生長の家、コオロギ、昆虫食で検索しするとヒットしますが、読むと毒ですからリンクは張りません)。やはり、千葉科学大学も生長の家の関連施設ということですね。

○加計学園問題

加計学園といえば、今治市の岡山理科大学獣医学部です。

で、今治市長の「菅良二」は日本会議愛媛県本部の地方議員連盟正会員であり、愛媛県の「加戸守行」前知事は、森友学園でも講演した八木秀次(麗澤大学教授)や曾野綾子などとともに「教育再生実行会議」の有識者メンバーです(こちら)。またまた生長の家関係者がでてきました。

安倍案件で加計学園に獣医学部の新設が決まったわけですが、この際、加計学園から「菅良二」に約3億円の現金贈賄があり、今治市議会委員 15人中 13人が「菅良二」から1000万円の賄賂をもらっています。

ーーこちらから引用ーー

1 告発事実

 被告発人、菅良二(加計孝太郎)共謀は、平成27年6月4日、内閣府国家戦略特区における学校法人加計学園岡山理科大学の獣医学部新設の申請にあたり、当時の市議会議員および本件15名の現職市議会議員に対し、1000万円の賄賂を渡していた。
 このことについて、平成29年7月26日今治市議会が乃万公民館にて開催した第4回議会報告会の質疑の場において、告発人が「ここにいる15名の議員で、菅良二市長から1000万円賄賂をもらっていない者は起立してください」と問うたところ、起立した者が2名しかおらず、残り13名は、うつむいたまま、反論もできず、正直に認めた。このやりとりは参加した地元住民ら30名以上が確実に見ており、しかも、会場ではあいテレビおよびTBSの報道カメラによる映像も撮影されている。
 さらに、同市議会の国家戦略特別委員会委員長をつとめる寺井政博議員にあっては「今治市は加計学園ありきでこれまでやってきた」と断言までした。
 これにより、加計学園が今治市への獣医学部新設にあたり、菅良二市長に約3億円の現金贈賄を行い、それによって、市議会議員が反対意見を言わないよう、菅良二がその収賄資金をもって市議会議員を買収していたことが明白となった。悪質であるので告発する。

ーー引用ここまでーー

いやはや、日本会議・生長の家はやりたい放題ですが、やり過ぎましたね。

で、今治市が 36億7,500万円の土地(16・8ha)を加計学園に無償譲渡したわけです(こちら)。大サービスです。さらにろくに調査もせずに高額の補助金交付を決定しています。

ーーこちらから引用ーー

32,528㎡の施設面積で、
施設費の148億1587万円を割ると、
建築単価は、坪あたり約150万円になります。
鉄骨造の実的な建築単価は、
坪あたり70から80万円です。
倍です。
補助金が建築費の半分だから、
単価を倍に水増しして、
今治市からの補助金だけで、
大学を建築しようとしているのでは、
ないでしょうか?
金曜日に今治市に問い合わせたら、
検討します、という回答でした。
改めて、月曜日、市に問い合わせますが、
僕たちがずっと指摘して来たとおり、
今治市は建築費の見積もりを
一切チェックしませんでした。
今、単価が高い理由を聞いて、
市が答えられないこと自体が問題です。
つまり、何にも考えずに、
132億も加計学園にプレゼントすることを、
決定して来たわけです。
地方自治法2条14項に、
違反してると思います。
犯罪です。

(中略)

この表にある「19,214,484千円」が公表されている事業費「192億」と一致。そして1/2が補助金として拠出。大枠では、建物が148億、家具備品実験器具類が41億。
建物だけの坪単価は、なんと150万/坪。うわッ、高い! 全体の坪単価は、194万/坪。(9857坪で計算)

ーー引用ここまでーー

またこちらの記事も参考に。

先日、市民団体によりネット上に公開された、加計学園獣医学部の設計図。この図からは、192億円とされる建設費の「水増し疑惑」と、重篤な病気を引き起こす病原体を扱うBSL3の実験室の杜撰な配置等が明らかになりました。同図を入手し詳細に検討したメルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者・新 恭さんは、その危険性を指摘し専門家の意見を引きつつ192億円というコストについて疑問を呈すとともに、メディアから逃げ回り続ける同学園の加計孝太郎理事長の姿勢を厳しく批判しています。

建築図面から疑う加計獣医学部の「国際水準」

今治市の市民によって、加計学園・獣医学部の建築図面がネット上に公開された。

それを見た専門家は細菌やウイルスを封じ込める設備の貧弱さを見抜き、建築家は192億円の建設コストが高すぎると指摘した。

市民団体は過大な補助金を今治市から引き出すための建設費水増しではないか、市民が病原体の危険にさらされるのではないか、と不安を募らせる。

人口減少が続く今治市。大学を呼び込んで街の活性化をはかりたい気持ちはわかる。だが、財政は悪化の一途。資金の余裕はない。

にもかかわらず、獣医学部誘致のために、37億円相当の土地を無償譲渡し、さらに最大で96億円もの補助金を投入する基本協定書を加計学園とかわした。借金でまかなうにしても、市民の税金で返済していくほかはない。

ーー引用ここまでーー

税金が生長の家・日本会議の人たちの私腹を肥やすために、湯水のように使われています。税金を払うのがいやになりますね。

今治市長の「菅良二」は、加計学園の獣医学部に補助金をたっぷり出した見返りとして、獣医学部の薬剤を自分の家族の薬局が納入することになったようです。上から下まで権力の私物化がひどいですね。

【安倍トモ利権】薬剤師免許を持つ菅良二今治市長、家族経営の薬局が加計学園獣医学部に薬品を納入か!?

で、大量の補助金をだして作られた獣医学部ですが、危険な病原体を扱う BSL3 の実験室の杜撰な配置等が明らかになったと記事に書いてあります。

で、調べてみると、加計学園は BSL3 の施設は専門科に完全にだめ出しされています。本当に実験をしたらバイオハザードが起きると。

ーーこちらから引用ーー

 安倍首相の友人が理事長を務める学校法人加計学園による獣医学部の新設が、安倍首相の強い意向で進められていた疑惑に関連して、また新たな問題が浮上した。加計学園の獣医学部が建設中の愛媛県今治市の市民団体「今治加計獣医学部問題を考える会」の黒川敦彦共同代表は昨日23日、獣医学部校舎の図面を公開。さらに同日都内で行われた民進党の加計問題調査チームの会合で、「危険なウイルスや病原菌の漏出対策が不十分で、重大なバイオハザード(生物災害)が100%起きると、図面を見た専門家達から指摘された」と報告。「獣医学部周辺の住民にとっては大変重大な問題」と懸念した。

◯結核菌や鳥インフルエンザetc人にも感染する危険なウイルスを管理できるか?
 加計学園が建設をすすめる獣医学部は、バイオセーフティレベル3(BSL3)、つまり、バイオハザード対策の管理レベルの厳しさが上から二番目の研究施設を持ち、家畜などの感染症についての研究を行うとしている。これに対し、当初から、結核菌や狂犬病、鳥インフルエンザなどの人にも感染する危険なウイルス・細菌を扱うことについての加計学園や今治市の説明が不十分だと感じていた黒川氏。今回、獣医学部の建設に関する図面等52枚の内部文書を入手、これらを専門家達に見せ、意見を聞いたという。匿名を条件に黒川氏の要望に応じた専門家達の答えは正に驚くべきものだった。

◯ずさんすぎる施設、学生や職員が感染の恐れ
 黒川氏に回答した国立研究所OBの意見を一部抜粋して紹介しよう。

「通常BSL3でウイルスが漏れた場合は、閉鎖の上、劇物のホルマリンなどで施設ごと殺菌消毒を行わなければならない。そのため、通常BSL3実験室は敷地で独立した建物にして隔離して建設するものである。ところが、獣医学部棟全体のどこにも、ウイルス実験で必要な法的規制を受ける、液体窒素の保管場所、毒劇物の保管場所、有機溶媒、等々の保管場所が確認出来なかった」

「加計学園の設計ではBSL3と同居するBSL2のフロア全体も封鎖・殺菌消毒をしなければならないので、ウイルスが漏れた場合、封鎖範囲が通常のBSL3よりはるかに広くなり、感染事故の拡大が防げない。しかも、BSL3実験室が教職員の研究室が並ぶ、廊下のそばに置かれており、日常的に常駐する教職員や学生の感染を防げない」

「ビルの5Fにそのような実験室を配置すると、ウイルスが漏れた場合、容易に階下の学生や教職員に感染した空気や廃液が流れ落ち、甚大な感染を引き起こすことになる」

「外部や内部からのウイルスの移動、侵入を防ぐため必須の車両消毒装置の設置がない。洗い場・準備室:実習、実験、研究用の機材の洗浄、滅菌作業の準備場所の整備が不明である」

 また、国立研究所の動物実験施設管理専門家も次のように指摘したという。

「ウイルスに汚染される、使用済みケージ、SPF清浄動物、感染動物死体部屋の空気が、同じ狭い廊下を通過する構造となっている。これでレベル3のウイルスを取り扱ったら簡単にバイオハザードがおきる」

※SPFとは、発育に悪い影響をおよぼす特定の病気に 感染していない、健康で清浄な動物のこと。

「SPFの前の廊下に『前室』とあるがコレ自体が『インチキ』。ウイルスを外と遮断するため、各部屋に入ってから前室があり、そこで着替えやサンダルの履き替えをするはず。でなければ、一か所で感染があれば、全室で動物をすべて殺処分し滅菌しなければならなくなるからである。こんなSPFでは、微生物学的清浄度はあっという間に保てなくなる。洗浄室が1か所しかなく、しかも検疫や感染エリアから遠い!」

ーー引用ここまでーー

こちらが問題となる図面です。こちらから引用。

この図面と京都産業大学のインフルエンザ BSL3 施設の比較がされています。京都産業大学は加計学園とともに獣医学部新設に名乗りを挙げていましたが、最初から加計学園ありきで話が進んでいたので、排除されたようです(こちら)。

ーーこちらから引用ーー

左;加計学園、右;京都産業大学

◇獣医学部棟のBSL3施設 4つの疑問点 / ツイッターまとめ。

1.大きさ ~BLS3の面積が小さい~
2.位置 ~BLS3がフロア中央にある~
3.設備 ~BLS3に必要な設備がない~
4.構造 ~鉄骨造はBLS3に不向き~
BSL3設備の基礎知識

非現実王国‏ @realmsunreal_

>一番の突っ込みどころは目玉のBSL3施設がこんなに小さいというあたり。安全キャビネット一台置いたらそれでおしまいじゃないですか。検査とか研究とかに使える面積とは思えない。

ーー引用ここまでーー

せっかく「世界に冠たる獣医学部」を作るというのに、BSL 施設がお粗末でまともな実験ができない可能性がある。どうしてこんないい加減な計画を立てたのでしょうか。

加計孝太郎が、岸信介の孫で安倍晋三の従兄弟ですから、BSL3 の施設で生物化学兵器の実験をするのだろうと思ったのですが、とてもそんな実験、研究はできそうにありません。実験をやったら、大久島のように今治市が毒ガスで覆われるか、バイオハザードが起きます。

本当に研究をやる気があるのかと疑問がでてきますね。

「やっている感」を出すことは得意なようですが。

で、実際にはだれも加計学園の BSL3 施設の中身を見たことがないのではないかと言われていました。

ーーこちらから引用ーー

実際のところ、
バイオハザード警告標識のあるドア〉の写真以外、
加計のBSL3施設の中身を誰も見たことがない

加計は「島津理化」の設備を導入することになっているので、
ここの「研究設備カタログ」で見ると、こんなBSL3のイメージ図が。
加計獣医学部にもこんなBSL3が出来上がっているはず。
あれば、ね。

バイオハザード対策室 イメージ図(512頁)↑

(中略)

そして、加計問題の
もう一つの大きなテーマは、
「BSL3施設は本当にあるのか?」ということだ。

加計追求チームの中心的人物のお一人、
Ryu-ronさんが先ず取り上げたのは、
今治市民の村上治氏が、
公開請求して提出させた貴重な今治文書(549)↓だ。
https://drive.google.com/drive/folders/1bM5Zfa-KraEeoel10_0e7lEF8cba8Kxl
ちなみに、村上治氏は、初めての市主催住民説明会で、
いの一番にBSL3設置のアウトブレイクの危険性への不安を
吉川教授に直接訴え、一の矢を放った方。

文書(549)には、
加計への市の補助金支給の妥当性をチェックする第三者委員会の
愛媛大の坪井敬文教授らによる実地調査写真、
設置経費の内訳(黒塗り)などが掲載され、
今治市企画財政部 企画課が進めた仕事(獣医学部設置)への
約42億の補助金支出命令の決裁をしている。

坪井敬文教授の2017年10/3〜2018年1/19に行われた調査結果は、
「今治市大学設置事業専門委員 報告書」にまとめられ、
国会でも議論となったBSL3施設について、
〈お墨付き〉を出している。(2018年1/19付)

…Ryu-ronさんは、この報告書の語尾表現に注目し、
巧妙に、あたかも見て来たように書かれているが、
坪井教授は〈今後の計画の解説から判断した〉だけで、
〈BSL3を自分の目で見ていないのではないか?〉と指摘。

番頭さん、Ryu-ronさんを中心にツイッター上で
「BSL3は設置されていないのではないか?」
という命題が提示されて 話題沸騰となり、
Ryu-ronさんのブログ 龍渓論壇に、次々にまとめが掲載された。
その際に、チェックされていた
岡山理科大学 獣医学部 学部長の吉川泰弘教授のHPの
あるフォルダ(今治獣医学部紹介)からは、
切れかかった蛍光灯のように、
あったはずの〈BSL施設を紹介する写真〉が消えた…?
他のフォルダには掲載されたまま。
慌てて頭隠して尻隠さず…?
…という謎の事態も発生。
加計の方でもチームの動きを警戒しているのかもしれない。

〜〜Ryu-ron@RyuRz733375

加計学園BSL祭り

私の国語能力が怪しいので、
皆さんにも確認していただきたいが
(link: https://drive.google.com/drive/folders/1bM5Zfa-KraEeoel10_0e7lEF8cba8Kxl) drive.google.com/drive/folders/…
ここの(549)開示文書のPDFを開くと
1期工事は完成していて、
島津理化から購入した備品も完納したことを
企画の係長が検収してます。
これは組織ぐるみの詐欺じゃないのですか!!!!!〜〜

〜〜nem@yo_nem
返信先: @RyuRz733375さん、@maedayuichi_さん
今治市調書では29年度における出来高は145 億円とあり内訳不明ですが、
a:1.6億円(測量地質調査費)
b:80億円(1期完工分建物建築費)
c:38.4億円(設計監理費+1期完工分附帯・外構工事費)
d:24億円(設備費)
e:1億円(図書費)
のようなもの?
で、bcの怪しさに加えてdeも妙なことになっている〜〜

〜〜nem@yo_nem8月3日
29年度迄に加計学園が支払った額約84億円は、
認可申請上の支払計画(施設分59億円+設備分25億円)と一致し、
29年度出来高145 億円−29年度支払済84億円=61億円の額も
財産目録上で未払金で計上されているように見えます。
でも島津の設備と本が不備なのはなんでなんやろね。
今治市は海苔弁剥いだら?〜〜

ーー引用ここまでーー

島津理化の設備が導入されているということですが、本当は BSL3 の施設はなく、お金だけが島津に流れたのでしょうか。島津といえば天皇家の親戚です。ここでも詐欺が行われている可能性があります。

RAPT×読者対談〈第39弾〉日本を支配しているのは島津家と毛利家である。

なお、引用記事にある加計学園の不正を追及していた「龍渓論壇」やRyu-ron, nem のツイッターは消されており、言論弾圧をうけた可能性があります。

天皇家一族、生長の家は自分たちの悪事を隠すためなら、言論弾圧は朝飯前で、殺人すらも侵す犯罪者集団です。

RAPT有料記事371(2019年5月4日)自らの命を得ようとするものはそれを失い、私のために命を捨てる者はかえってそれを得るのである。

さらに、加計学園の不正を追求していきたいと思います。

加計学園獣医学部の BSL3 研究施設は「ぬいぐるみ」で実習しているというのです。

ーーこちらから引用ーー

加計理事長曰く「世界に冠たる獣医学部」のハズなんだけど〜、
中身はとってもお寒い現実。笑っちゃうね。

 笑っちゃうのが市民団体から疑問の声が出ていた、狂犬病や結核菌などの病原体を扱う実験室「バイオセーフティーレベル3(BSL3)」の研究施設だ。設置審が〈感染症等の関係法令において定められた基準に則した施設であるか〉とただしたのに対し、加計学園側は〈BSL3施設は経験の豊富な専門業者が建築する〉〈バイオセーフティの安全管理手技を実践・修得することが目的である〉と説明した上で、〈人獣共通感染症学実習では動物は使わず(略)シミュレーション動物(縫いぐるみ)を用いる〉と回答していたのだ。繰り返すが、BSL施設は新たな獣医学部の“目玉”ではなかったのか。手順を覚えるだけで生きた動物を扱わず、縫いぐるみで実習になるのか。

減圧システムが無いなど、実用に堪えない設計と聞いた時から、病原体の漏洩を心配しつつも、
実はそんな高度な研究をするつもり無いんじゃないかと疑ってもいたんだけど、
まさに、その通りだったようですね。

ーー引用ここまでーー

ぬいぐるみで実習して育った獣医が役に立つのでしょうか。最初から BSL3 の施設で研究するつもりはなく、補助金詐欺が目的だったようですね。国家戦略特区で加計学園の獣医学部の新設が OK になったのは、最先端のライフサイエンス研究ができる施設、設備を設置することが条件でしたから、完全に詐欺です。

獣医学部新設に対して「石破茂(日本会議)」は4つの条件を提示していましたが、全く満たしていないのではないでしょうか。

「石破4条件」は、獣医学部新設に関して、(1)新たな分野のニーズがある(2)既存の大学で対応できない(3)教授陣・施設が充実している(4)獣医師の需給バランスに悪影響を与えない。というものです。

さらに、石破茂のオフィシャルブログより引用します。

国家戦略特区追記など
 石破 茂 です。
 加計学園の今治市への獣医学部新設問題について、少し追記します。
 前回の本欄において、平成27年6月30日閣議決定の「日本再興戦略」改訂2015において示された4条件を転記しました。
 つまり政府としては、、
①感染症対策や生物化学兵器に対する対応などの「新たなニーズ」が明らかであること。
②それが現在存在する国公立・私立の獣医学部や獣医学科では対応が困難であること。
③特区として開設を希望し、提案する主体が「このようにして従来の獣医学科とは異なる教育を行う」というカリキュラム内容や、それを行うに相応しい教授陣などの陣容を具体的に示すこと。
④現在不足が深刻化している牛や馬、豚などの「産業用動物」の治療に従事する獣医の供給の改善に資すること。
以上4点について判断すればよいわけです。

ーー引用ここまでーー

さらりと「生物化学兵器」と記載しています。つまり、細菌やウイルスなどの生物兵器と化学兵器(毒ガス)の研究です。実際に研究されても困りますが、この条件を満たさずに獣医学部新設を認可し、補助金を出しているのですから、どれだけ審査がずさんだったかということです。

さらに、獣医学部棟の最上階には豪華パーティー施設があるということです。

ーーこちらから引用ーー

愛媛県今治市で建設中の岡山理科大学獣医学部キャンパス。建築図面が流出したとのウワサが永田町を駆け巡っていたが、日刊ゲンダイは全52ページにわたるその図面を入手した。驚いたのは、最先端のライフサイエンス研究とは無関係な豪華“パーティー施設”が計画されていることだ。

 日刊ゲンダイが入手したのは〈(仮称)岡山理科大学 獣医学部 今治キャンパス 新築工事及び周辺工事 獣医学部棟〉と題された建築図面。作成者として加計学園関連グループ会社の「SID創研」と「大建設計」の名前がある。日付は平成29年3月。図面は全52ページの詳細なもので、7階建ての獣医学部棟の平面図や断面図、施設配置図や設備品まで事細かに記されている。

 1~6階は講義室や実習室、実験動物飼育室などとなっているのだが、最上階の7階の図面には、教育施設として似つかわしくない表記が出てくる。「ワインセラー」「冷蔵ショーケース」「ビールディスペンサー」……。一体、何のための設備なのか。図面には「パントリー(配膳室)」と書いてある。隣は「大会議室」だ。つまり、会議室を“宴会場”として利用するための設備のようなのだ。

ーー引用ここまでーー

獣医学部新設に補助金の建設費水増し、本当にあるのかどうか不明な BSL3 施設、ぬいぐるみ実習、宴会場・・・

この工事を受注したのが、自民党「逢沢一郎」の親族企業「アイサワ工業」です。逢沢一郎は加計学園の国際交流局の顧問を務めていて、逢沢一郎と加計学園の関係は長く、顧問を30年ほど続けています(こちら)。

で、逢沢一郎も日本会議で、かつ親学推進議員連盟ですから、生長の家ですね。日本会議、生長の家関係者が税金で私腹を肥やしているのがよくわかります。

そして、せっかく作った獣医学部ですが、韓国人留学生を大募集です。

ーーこちらから引用ーー

定員140人のうち、20人を外国人留学生枠で募集しているというのだ。その大半は韓国からの留学生である。

 4日には韓国・ソウルで韓国人留学生向けの入学説明会が行われた。卒業後は韓国で獣医師になれるとアピールし、「韓国で獣医学部に入るより簡単」と、学生にも好評だったという。卒業後に本国に帰ってしまうなら、獣医学部新設の理由として、「日本国内の獣医師が不足している」としていた政府の説明は何だったのか。

ーー引用ここまでーー

税金を使って獣医学部を新設し、韓国人獣医師を育てるって一体何でしょう? 現在不足が深刻化している牛や馬、豚などの「産業用動物」の治療に従事する獣医の供給の改善が目的ではなかったのでしょうか。

さらに、彼らに対する奨学金がものすごく手厚いです。

ーーこちらから引用ーー。

ーー引用ここまでーー

一体何のために税金を投入するのでしょうか。

安倍晋三や天皇家一族の私腹を肥やすための税金。

以下の動画の「税収は国民から吸い上げたもの」という発言はそのまま受け取っていいと思います。彼らは本当に私腹を肥やすために税金を増やしているわけです。

今回は、731 部隊、毒ガスを調べているうちに、加計学園の問題になってしまいましたが、本当に天皇家一族、生長の家・日本会議の関係者は悪の限りを尽くします。一日も早く彼らが滅びて、公平公正な世界が作られるように祈ります。

○こちらの記事、動画もどうぞ。

安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

「安倍晋三」や「麻生太郎」ら天皇家一族はアヘン密売や婦女誘拐、売春業で巨万の富を得た極悪人です。

前回の記事では、ケムトレイルで毒ガスを撒いている可能性と、毒ガスを製造しているのが自衛隊や製薬会社である可能性について記載しました。

また、細菌戦に使用する生物兵器や毒ガスの研究・開発をし、そのために人体実験を行い、かつ生物兵器や毒ガスを実戦で使用した、鬼畜の 731 部隊に「岸信介」や「竹田宮恒徳(つねよし)」といった天皇家一族が主体的に関わっていたことを指摘しました。

「岸信介」は下の家系図の通り、「安倍晋三」の祖父で、「吉田茂」や天皇家と親戚です。

そして、「岸信介」は兄弟の「佐藤栄作」や麻生太郎の祖父「吉田茂」と仲良く満州にてアヘン取引でぼろもうけしています。

ーーこちらから引用ーー

岸信介は第二次世界大戦中、中国大陸で満州帝国国務院に勤務する一方、里見甫の経営するアヘン密売会社「昭和通商」で、吉田茂等と共にアヘン密売に従事し、満州帝国建設資金を調達していた。(中略)

昭和通商で、里見甫の部下として「金儲け」のため麻薬売買を担った人物達の中に、右翼の大物、児玉誉士夫、そして岸信介、佐藤栄作、池田勇人がいた。(中略)

65年、里見が亡くなると、里見の資金を岸が引き継ぐ。その岸の人脈と金脈を引き継ぎ、首相となったのが現在の安倍総理である。

ーー引用ここまでーー

「安倍晋三」と「麻生太郎」の先祖がそろってアヘン密売です。天皇家一族はアヘン密売人なわけです。

また、「吉田茂」の養父「吉田健三」は、ロスチャイルド家の系列会社であったマセソン商会の社員「トーマス・グラバー」と手を組んで、兵器やアヘンの取引をしていました。

ーーこちらから引用ーー

「トーマス・グラバー」が勤務していた「ジャーディン・マセソン商会」は、中国に「アヘン」を売って中国人たちをボロボロにしながら、のしあがっていった企業です。

----(以下、こちらから転載)

19世紀半ば、中国とのアヘン戦争に勝利し、「自由に中国に麻薬を売り始めた」英国は、中国人を麻薬漬けにし「判断能力を衰えさせた所で」、中国を支配下に置こうと考えた。

香港が100年間、英国の植民地であった歴史の背後には、この英国の「麻薬戦術の勝利」があった。

この英国による「アジアの奴隷支配」の先兵となったのが、麻薬密売会社ジャーディン・マセソンであった。

ジャーディン・マセソンは日本にも乗り込み、麻薬販売を行った。

日本人を「麻薬漬け」にし、奴隷支配する事が目的であった。しかしモラル上の問題から日本人は麻薬を受け付けなかった。

そこでジャーディン・マセソンは、日本に兵器を売り付け、日清戦争、日露戦争等を起こさせ、戦争業で「利益を上げる」戦略に転換する。

「日本と中国、ロシアが戦争し」、両方が疲れ果て衰えて行く事が、やがて英国がアジアを支配するためには「最適の戦略」と考えた。

しかも、極東の国同士が殺し合えば、その兵器販売でも利益が出る。

こうした「アジアの奴隷支配戦略」の下、日本に兵器販売の営業所を設置したジャーディン・マセソンは、その横浜支店の番頭に、吉田健三を据えた。

明治政府御用達の「兵器調達係=戦争商人」が、ジャーディン・マセソンであり、その日本支店長が吉田であった。

この吉田健三の娘と結婚し後継者となったのが、第二次世界大戦後、60年以上に渡る自民党一党支配の日本の政治体制の基盤を作り上げた、吉田茂である。

吉田茂が第二次世界大戦中、中国で麻薬密売を行い、その麻薬密売の利益で日本軍部の兵器購入資金を作り出す仕事を担当していた背後には、麻薬=兵器販売業者の、吉田一族の「家業」ネットワーク=ジャーディン・マセソンが「存在した」。

----(転載ここまで)

つまり、学校の授業で習う「阿片戦争」は、「麻生太郎」の曽祖父の会社が起こした戦争だったというわけです。

どうしてこんな重大なことを学校では教えないのでしょう。

この事実を教えたら、学生たちはきっと「この世の中、どうなっているんだ」と怒り狂い、もっと一生懸命に政治や歴史の勉強をすると思いますけど。

ーー引用ここまでーー

日本の政治家のトップ2 がアヘン密売人の子孫です。日本の政治家がどこまでも腐っているわけです。

さらに、彼ら天皇家一族は売春業者でもありました。

ーー「麻生太郎と北朝鮮とイスラム国のつながり(まとめ)。」より引用ーー

1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立されました。

明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、欧米への支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。

そこで福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与えました。

賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行しました。(福沢諭吉全集 第15巻)

1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われる事になりました。

日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた事は言うまでもありません。

天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人と言われております。

大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていたのです。

その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだわけです。

その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられましたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」されました。

天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来ました。

天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者なのです。

天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁されました。

そして売春を強制されました。初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型とも言えるでしょう。

日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化しました。

この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設することになりました。

渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設されたしろものです。

(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。

ーー引用ここまでーー

この売春業に「麻生太郎」の一族も関わっていました。

ーーこちらから引用ーー

強制労働、監視、拷問、低賃金、ピンハネ……。

「麻生太郎」が政府要人としてやっていることを、過去に「麻生太郎」の父親も自分の会社の中で同じようにやっていたわけです。

しかも、彼らは女性たちを性の奴隷として強制的に連行していた……。

完全にヤクザそのものです。悪魔そのものです。

このことについて、さらに分かりやすく書かれた記事をある読者の方が紹介してくださいましたので、ここにその記事を掲載しておきます。

----(以下、こちらから転載)

麻生太郎。九州の麻生炭鉱の経営一族の代表。

この炭鉱では第二次世界大戦中、朝鮮半島から銃で脅され無理矢理、日本に連れて来られた朝鮮人が、半ば奴隷として強制労働を強いられた。

麻生一族が殺害した朝鮮人の数は数千人に上る。

この炭鉱の石炭は不純物が少なく良質であったため、船で台湾、東南アジアに運ばれ、英国海軍の軍艦の燃料となった。

英国軍がアジアを、侵略する「原動力」を供給していたのが、麻生一族であった。

麻生一族は「アジア全体にとっての売国奴」であった。

この石炭の運搬船には、天皇一族と三菱財閥一族によって、誘拐された日本人女性が乗せられ、売春婦としてヨーロッパに「売り飛ばされた」。

日本の農村で農作業をしていた女性を、暴力を使い誘拐し、学校帰りの女子学生を殴り倒し、誘拐し、天皇一族と三菱財閥は売春婦として、ヨーロッパに売り飛ばした。その運搬役が麻生である。

天皇一族と、麻生一族が結託の上、誘拐し、売春婦としてヨーロッパに売り飛ばした、日本人女性の数は50万人。

50万人が、全員、20歳代で梅毒等で死亡した。

この誘拐された女性を売り飛ばした金は、圧倒的大部分が天皇家の「私財」となったものの、その一部は「分け前」に預かった麻生家の銀行預金となり、現在、利息が付いて巨額化し、麻生太郎の政治活動資金となっている。

----(転載ここまで)

これで「麻生太郎」がイルミナティの核心人物であることがお分かりいただけたかと思います。

彼らは既に第二次大戦の頃から「天皇家一族」の悪に加担して、その悪事から莫大な富を貪っていたのです。

そして、その富のお陰で、今でもこうして「麻生太郎」が政治家としてやっていけているというわけです。

こんな人が「副総理」をやっているわけですから、日本の政治がよくならないのは当り前のことですね。

ーー引用ここまでーー

「麻生太郎」一族や「安倍晋三」一族といった天皇家一族は、アヘン密売と売春業で巨万の富を得たやくざ以上のやくざです。

さらに、アヘン貿易のお仲間には「蓮舫」の祖母がいます。

ーーこちらから引用ーー

実を言うと、「蓮舫」の祖母もまた「アヘン貿易」でボロ儲けした人物の一人なのです。

つまり、「麻生太郎」や「リチャード・クー」の仲間だということです。

----(以下、こちらから転載)

■蓮舫氏祖母・女傑・陳杏村の黒い霧と意図的二重国籍説浮上

蓮舫氏に、ここにきて意図的に二重国籍を利用したのではないかとする説が浮上しました。

〈謝哲信氏と蓮舫氏〉

父・謝哲信氏が亡くなった時に、蓮舫氏には大きな遺産が残されたはずです。

後述しますがそれもそのはず、謝氏は政商だった母・陳杏村の台湾バナナルートの日本事務所長のような立場だったからです。

巨額の金が謝氏の元にあつまり、黒い霧の中に消えていきました。

憶測の域を出ませんが、蓮舫氏が相続税を租税回避するために、台湾籍を捨てなかったとしてもそう不自然ではありません。

というのは台湾は、日本よりはるかに相続税が安いからです。

ここにも、彼女のもう一つの体質である、「違法ではないが、限りなく脱法に近い」ことをやってのける体質が現れているのではないか、と見る向きもあります。

〈蓮舫の祖母・陳杏村〉

蓮舫氏の祖母である陳杏村は、これはもう女傑、あるいは、女帝というにふさわしい存在でした。

戦時中に表向きのタバコ商の看板の裏で、日本海軍の裏工作であった阿片取引などに関わっていたとされています。

〈ロッキード裁判に出廷した児玉誉士夫〉

当時日本海軍は米国などのタングステンなどの戦略物資の禁輸で苦しんでいました。しかし、哀しいかな軍人にはどうしていいかわかりません。

そこで白羽の矢がたったのが、大陸に様々なパイプを持つ右翼の児玉誉士夫でした。

児玉は、上海を拠点にしてこの裏工作に当たります。これが俗にいう「児玉機関」です。

児玉は、1937年、外務省情報部長河相達夫の知遇を得て、中国各地を視察し、翌38年には海軍嘱託となり、41年から上海で児玉機関を運営しています。

この裏工作の資金源が阿片密売でした。
 
陳は、上海で児玉機関のための物資調達や、阿片密売の売り捌きなどに協力していたようです。
 
この阿片密売によって陳杏村は巨富をなし、児玉も戦後、日本に持ち帰った巨富を元手にして黒幕にのしあがっていきます。 


----(転載ここまで)

このように「蓮舫」の祖母が「アヘン取引」をしていたということは、「蓮舫」もまた裏では「麻生太郎」や「リチャード・クー」と一つにつながっていることは間違いありません。

全く何の関係もない振りを装っていますが、彼らはみんなグルです。

ーー引用ここまでーー

「蓮舫」が「麻生太郎」の仲間。さらに、彼女の祖母が右翼の大物「児玉誉士夫」とアヘン密売をしていました。

「児玉誉士夫」は先ほどの「岸信介」と一緒にアヘン取引をしていましたから、「蓮舫」の祖母は「岸信介」や「吉田茂」の仲間ということです。

ということは、「蓮舫」は「安倍晋三」とも仲間ということです。 また、彼女も旧皇族「伏見宮」の血筋と指摘されていますから、天皇家と親戚ですね。みんなそろってアヘン仲間です。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

最初に引用した記事に話を戻しますが、「岸信介」のボス、里見甫」は関東軍と結託しアヘン取引組織を作り、アヘン王と呼ばれました。

「里見甫」は「安房里見氏(あわさとみし)」の末裔で、「安房里見氏」は「河内源氏」で、「清和源氏」になります。

この日本は清和源氏が支配しているということが RAPT 理論で明らかになっていますが、ここでも例外ではありません。

RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

また、彼の中国名が「李鳴」ですから、イルミナティの李家の可能性があります。ということは「安倍晋三」の親戚です。

「安倍晋三」の先祖、「李氏朝鮮」の王家「李氏」はイルミナティ13血流の一つ。(イルミナティのロスチャイルド家は「麻生太郎」の親戚)

さらに「里見甫」は「電通」の立ち上げにも関わっています。「電通」はネット工作や世論誘導をしていますが、天皇家一族が工作活動をしているということです。

天皇家に都合の悪い記事を書くと批判や悪口、脅迫、かく乱メールやコメントが来るのは、「電通」の仕業です(こちら)。

もちろん、「生長の家」の信者や「自民党ネットサポーター」も工作活動をがんばっていますね。お給料は「官房機密費」でしょうか。本当に無駄なところに税金が使われています。

(電通と生長の家のつながりは以下の記事を参照してください。)

アヘン密売と婦女誘拐、人身売買、売春業で巨万の富を築いた「天皇家一族」。その鬼畜行為は留まるところを知りません。

そして、その正体を隠すために悪魔を拝む「カルト・生長の家」が暗躍しています。

悪魔そのものといってもいい「天皇家一族」とそれを支える「生長の家」およびその関係者が速やかに滅びるように祈ります。

こちらの記事もどうぞ。

ケムトレイルと毒ガスと自衛隊と製薬会社と天皇家一族。私達の病気は誰のせい?

前回の記事では、ケムトレイルで毒ガスを撒いている可能性を指摘しました。

旧日本軍の毒ガスの種類は以下の表の通りです。

毒ガスを撒いているのであれば、一体この毒ガスはどこで製造されているのでしょうか。

一つの可能性として、自衛隊が挙げられます。実は、自衛隊がサリンなどの毒ガスを製造していることがすでに明らかになっています。

ーーこちらから引用ーー

 陸上自衛隊化学学校(さいたま市北区日進町、陸自大宮駐屯地所在)がサリンなど殺傷能力が高い7種類の毒ガスを製造・管理していることが分かりました。日本共産党の塩川鉄也衆院議員の聞き取りや本紙の取材に対して、防衛省が認めました。

学校や保育所などが周囲に建つ首都圏の住宅街のまん中で、周辺住民はおろか国民には一切説明しないまま、化学兵器として各国が開発してきた毒性化学物質が製造されていることになります。

 防衛省が製造を認めたのは、神経系統を破壊するサリン、タブン、ソマン、VXガス、皮ふのただれを起こすマスタードガス、窒素マスタード、ルイサイトの7種類。いずれも致死性があります。

 1997年に発効した化学兵器禁止条約はこれらの物質の製造・使用を原則として禁止しましたが、研究・防護を目的とした製造は例外扱いとなっています。防衛省は「毒性から人の身体を守る方法に関する研究のため」と説明しています。

 毒ガス製造をめぐっては、「週刊金曜日」(5月17日付から6回連載)が、64年にサリン合成に成功し、自衛隊内部でも極秘扱いの下、毒ガスの製造と研究が続いていたとの元化学学校長の証言をスクープしています。

 84年に日本共産党国会議員団が防衛庁(当時)に化学兵器の有無について聞き取り調査を行った際、同庁は「毒ガスは実験を含め、一切していない」と述べ、否定しています。

 防衛省は製造開始時期について、確認する意向を示しました。(中略)

陸上自衛隊化学学校 防衛相直轄の機関で、核・生物・化学兵器(NBC)からの「防護」のための教育訓練が主任務。定員は100人程度で、1957年から大宮駐屯地に所在。近年は約11億円の年間予算が投じられている。

ーー引用ここまでーー

毒ガスを製造していたこと自体が驚きですが、なんとサリンまで製造しています。サリンと言えばオウム真理教による地下鉄サリン事件ですが、サリンが製造されていたと言われている第7サティアンはじつは覚醒剤・LSD を製造していました。

ーーこちらから引用ーー

1)創価の天敵、新潮社の出版したオウム真相暴露本。第7サティアン=覚醒剤プラント。(注:ゴ○ウ組は、創価学会、統一教会と関係の深い、在日ヤクザ主体の暴力団。)警察・裁判所・検察・一部のメディア・政治屋がぐるになって、オウムの秘密を隠蔽してきた。オウムの黒幕宗教とつるんだ朝鮮系のヤクザの麻薬利権を守るために。(参考①)

2)第7サティアンでサリンを作ったというのが事実なら、オウム信者も村民も大半が死んでいるはずだ。(参考②) サリンは大変毒性の強い神経ガスであり、微量でも多大な被害が生じる。亀裂のあるプラント、換気設備のないプラントでの製造は、絶対に不可能。覚醒剤や幻覚剤を作っていたと考えるのが、正解。

3)「覚醒剤・LSDプラントだった」と証言する元オウム信者さん。
「上九のプラントでは覚せい剤よりもLSDが主だったのでオウムもあの時期には某国ルートで入れていたのを、そのまま流して稼いでいた印象が強いです。」
「LSDって上九のプラントで作っている最中に作っている人の方も作りながら幻覚見るんですよ。」
「覚醒剤製造過程において、もの凄い悪臭がすると聞いたのですが…..だから大規模に出来ず無臭のLSDをメインにして覚せい剤は某国からの輸入に頼った訳です。でも覚せい剤も当時のオウムで既に重要な洗脳グッズになってましたよ。」

ーー引用ここまでーー

この通り、元オウム信者の証言まであります。

地下鉄サリン事件で使用されたサリンは、自衛隊で製造されたものかもしれません。そんな馬鹿なという人がいるかもしれませんが、オウム真理教は「生長の家(日本会議)」や天皇家一族と繋がっているのですから、可能性は否定できません。

地下鉄サリン事件の真相については、こちらの記事もご覧ください。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

○旧日本軍の毒ガスの製造および人体実験について

ーーこちらから引用ーー

東京新聞:旧海軍、毒ガス人体実験 国内で米軍使用に備えか:社会(TOKYO Web)

日中戦争や太平洋戦争当時に旧日本海軍が、毒ガス研究のため国内で人体を使って実験していたことが分かった。皮膚をただれさせる「びらん剤」を塗るといった内容を詳述した複数の資料が、防衛省防衛研究所と国会図書館に所蔵されているのを共同通信が確認した。一部は軍関係者が対象と明記され、皮膚に水疱(すいほう)が生じる被害も出ていた。

 日本軍の毒ガスを巡っては、陸軍が中国大陸で戦闘や人体実験に使った記録などが一部残っている。今回の資料で海軍による人体実験が裏付けられた。

 中央大の吉見義明名誉教授(日本近現代史)ら複数の専門家は、初めて見る資料とした上で、国内で米軍との毒ガス戦を想定していたことが、実験の背景にあるのではないかと指摘する。

 防衛研究所は、海軍で毒ガス兵器の研究開発を担った技術研究所化学研究部(神奈川県)と、これが改組された相模海軍工廠(こうしょう)化学実験部(同)の報告書を複数保管する。びらん剤のイペリットやルイサイトを除毒する薬剤開発に関する内容。

 このうち相模海軍工廠が一九四四年にまとめた「除毒剤ニ関スル研究」という報告書は、開発した薬剤の効果を人体で確かめる実験を記述。イペリットを腕に塗り薬剤で洗ったり、イペリットを染み込ませた軍服の布地を薬剤で洗った後、人の皮膚に付けたりして観察した。大きな水疱ができた人がおり、一部の実験は軍関係者が対象と記している。表紙には「秘」「処理法・用済後焼却要通報」との表示がある。

 毒ガスを人に吸わせる実験の論文が国会図書館にあることも判明。「ガス検知ならびに防御に資する」目的で四一年に実施した実験では、くしゃみ剤や嘔吐(おうと)剤と呼ばれた種類の毒ガスを吸わせ、感知までの時間を調べた。

 吸入実験の対象は少なくとも十六~三十九歳の八十人だが所属は不明。健康被害はなかったとしている。著者は舞鶴海軍病院(京都府)などに所属した軍医で海軍省教育局の「秘密軍事教育図書」とされていた。

 別の海軍軍医が、理論的に耐えられないとされる濃度のガスを吸わせるなど、人を使い「幾多の実験」をしたとの先行研究が引用され、実験を繰り返したことがうかがえる。

◆陸軍も兵士に体験
<「日本軍の毒ガス兵器」の著書がある歴史研究者松野誠也さんの話> 海軍は戦争末期、米軍が先制的な毒ガス戦に踏み切ることを恐れ、報復用にイペリット爆弾の大量生産を進めていた。切迫した状況下、米軍に使われた場合の備えとして除毒剤の開発を進め、人体実験で治療効果の確認をしたと考えられる。陸軍も教育で兵士に毒ガスを体験させていた。当時は兵士の人権に配慮しておらず、海軍も「この程度なら問題ない」という認識で実験したのではないか。

<旧日本軍の毒ガス> 敵を殺したり戦闘能力を失わせたりするのが目的で、複数の種類があった。びらん剤は皮膚をただれさせ、目や呼吸器にも被害を与える。このうちイペリットはマスタードガスとも呼ばれる。くしゃみ剤(嘔吐剤)は目や喉に激しい刺激を生じさせる。高濃度だと嘔吐や呼吸困難に陥る。肺の障害を引き起こす窒息剤や、細胞の呼吸を阻害する血液剤もあった。国内の製造工程で多くの健康被害を出した。中国大陸には大量に遺棄され、戦後、流出による被害が報告されている。化学兵器禁止条約で日本に廃棄処理が義務付けられ、作業が続いている。

ーー引用ここまでーー

このように旧日本海軍で毒ガスを製造していたことが明らかになっています。そして、この相模海軍工廠跡地の土壌は毒ガス成分で汚染されています(こちら)。この遺棄された毒ガスは今も生きており、事故も起きているようです。

○終戦時旧軍の毒ガス弾などの生産・保有状況

また、旧日本陸軍でも同様に毒ガスを製造していました。

ーーこちらから引用ーー

習志野学校は日本の毒ガス戦の三大拠点の一つである。大久野島で毒ガスの液を製造し、北九州の曽根で兵器に填実し、毒ガス戦の研究と訓練が習志野で行われた。大久野島の調査・研究を進めるにあたってぜひ訪れてみなければならないところだった。森崎賢司事務局次長と二人で「習志野学校」研究会 川鍋光弘さんの案内で習志野学校跡を見て回った。その時のことを報告させてもらいます。

習志野は大久野島とともに環境省の毒ガス調査の対象となっている地域である。習志野学校は現在の京成電鉄大久保駅下車し北へ歩いて10分くらいの所にあった。現在は東邦大学・日本大学生産工学部・東邦大学付属中高等学校などがある文教地区となっています。近くに自衛隊第一空挺団の駐屯地もあり、北九州の曽根製作所のあった所には北九州大学と陸上自衛隊小倉駐屯地があるのとなぜか環境が似ています。これは、大久野島が国民休暇村となり、環境省の管理下にあり、戦争中、秘密の兵器の研究開発をおこなっていた登戸研究所の跡地が明治大学農学部の生田校舎になっていることと無関係ではないように思われます。いずれも秘密を必要とし、証拠隠滅をはかった施設のあった場所であるなら、その秘密を守るため、個人へは売却せず、公の機関や公共性のあるものへ売却、転換し、そのイメージチェンジをはかったのかもしれない。まして、現在でも大久野島・曽根・習志野の周辺には毒ガスが埋設されている、または埋設・投棄されている可能性が強い。戦後60年経った、現在でも環境省が曽根の近くの苅田港で遺棄毒ガスを回収し処理していることからも解る。

(中略)

毒ガスの実験が行われたと思われる八角のガラス張りの部屋、八面房があった。大久野島にもガラス張りの毒ガスチャンバーがあり、兎などの動物実験がおこなわれた。ここ習志野でも動物慰霊の塔があるのだから相当の数の動物が毒ガス実験で殺害されたことだろう。習志野学校では実際に日本人将校を使った人体実験も行われ犠牲者も出ている。また中国のハルピンでは731部隊が外国人を生体実験している。大久野島も習志野学校も731部隊とは密接な関係があり、悪魔の毒ガス部隊が形成されていた。

ーー引用ここまでーー

はい、でました。731 部隊です。731 部隊では細菌戦以外に毒ガスも扱っていました。極悪非道な 731 部隊の残虐行為について簡潔にまとめてある記事がありましたので、引用します。

ーーこちらからーー

第二次世界大戦当時、大日本帝国陸軍の研究機関として満州に実在した部隊、それが731部隊。世界には複数の残酷な研究機関が存在したが、特に731部隊のエピソードは鬼畜すぎるものばかりで、当時の報告書を読むと、今では信じられない残虐行為を知ることができる。

・日本人も人体実験の対象
731部隊は人体実験を主な研究内容としており、対象者は捕虜として捕まえたロシア人、アメリカ人、朝鮮人、中国人、モンゴル人など、複数の国籍の人々。日本人も人体実験の対象として残酷に殺されており、敵も味方も関係なく人体実験を行っていたとされる。

・特に極悪な人体実験
今回は、そんな731部隊が実行した鬼畜すぎる9つの人体実験をお伝えしたいと思う。ここで紹介する実験のほかにも複数の人体実験が行われていたといわれているが、特に極悪な人体実験を9つお伝えしたい。

・731部隊が実行した鬼畜すぎる9つの人体実験

  1. ペスト菌を注射
    ペスト菌を注射し、発病するまでの経過を観察。最終的に生きたまま解剖し、血液の採取や内臓の取り出しをする。麻酔をしないため苦しみながら絶命する。
  2. 生きたまま麻酔ナシで解剖
    上記のペスト菌感染者だけでなく、あらゆるパターンであらゆる人種の捕虜を生きたまま解剖する。頸動脈を切ったり内臓を取り出すため、すべての捕虜が解剖されながら絶命する。
  3. ガス実験
    ガス室にあらゆる種類のガスを充満させ、それをガラス張りの部屋から観察し、絶命するまでの経過を研究する。ガス室で死なない捕虜もいるらしく、その場合は銃で打ち殺す。
  4. 凍傷実験
    極寒の場に置いて凍傷するようすを研究する。手足の指だけでなくあらゆる部分が凍傷となり、最終的に殺す。
  5. 乳児の凍傷実験
    強姦や人体実験のため妊娠してしまった女性捕虜から生まれた乳児を凍傷させ、その症状の経過を研究する。乳児は絶命し、ホルマリン漬けにして保存したものもある。乳児の母親である女性は「子供の命だけは助けて」と声をあげたこともあると記録されている。
  6. 冷凍実験
    裸にした捕虜を複数人マイナス50度の冷凍室に閉じ込め、凍死のデータを記録する。全員が凍死するので絶対に助からない。
  7. 銃弾実験
    捕虜を銃で撃ち、絶命するまでの様子を研究する。銃弾が肉体に撃ち込まれた際の「貫通」に関するデータも集める。
  8. 強制性行為
    強制的に捕虜同士に性行為をさせる実験が行われた。頭から袋をかぶせられ、周囲には複数の軍人や研究者がいるなか性行為をすることになる。
  9. 女性に対する梅毒実験
    梅毒などの性病感染者に強制的な性行為を行わせることで、性病の発病から悪化まで経過などを研究する。このような実験で妊娠する捕虜も多く、生まれた乳児も人体実験として使用して絶命させる。

・まさに黒歴史
ここで開設した人体実験はほんの一部であり、ほかにも複数の人体実験が行われていたとされている。

ーー引用ここまでーー

この 731 部隊には 3000人もの医師たちが関わっており、中国で人体実験をしていました。彼らは武田薬品からの出向が多かったようです。彼らは戦後、帰国後にミドリ十字を創業しましたが、薬害エイズ事件で業績が悪化し、今の田辺三菱製薬に吸収されました。そして、多くの人たちは、武田薬品へまた戻りました。

(注;エイズという病気は存在しません。HIV 検査陽性はすべて偽陽性です。

その他にも、彼らは帰国後に製薬会社や国立予防衛生研究所(現・国立感染症研究所)、研究者、大学教授などにおさまっています(こちら)。

毒ガス専門家が製薬会社や国立感染症研究所などに就職し、その弟子たちが現在のさばっているのでしょうか。

毒ガスの製造、実験は換気設備のないプラントでは絶対に不可能です。毒ガスではありませんが、病原体を扱う実験では下の図のように安全基準が定められています。毒ガスの研究や製造には、P4, BSL4 レベル、最低でも P3,BSL3 レベルが必要と考えられます。

ーーこちらから引用ーー

レベル1
通常の微生物実験室で、特別に隔離されている必要はない。
一般外来者の立ち入りを禁止する必要はないが、16歳未満の者の入室を禁ずる。
実験室での飲食・喫煙を禁ずる。
微生物を取り扱う人物は、病原体取り扱い訓練を受けた人物でなければならない。
レベル2
(レベル1に加えて)

実験室の扉には、バイオハザードの警告が表示されなければならない。
許可された人物のみが入室できる。
実験中は窓・扉を閉め、施錠されなければならない。
施設にはオートクレーブが設置されていることが望ましい(実験室内にある必要はない)。
生物学用安全キャビネット(クラスIIA以上)の設置。基本はその中で作業する(エアロゾルが発生しない作業はキャビネット外でも可)。
実験者は、作業着または白衣を着用しなければならない。
種名がわからない検体など「適切なリスク評価を実施するために必要な情報が(中略)不足している場合(中略)には、基本的な封じ込め策-バイオセーフティレベル2」を適用する。

レベル3
レベル2までと異なり、封じ込め実験室である。要件は次の通り。

(レベル2に加えて)

廊下の立ち入り制限。
白衣などに着替えるための前室(エアシャワーなど)を設置しなければならない。そのとき前後のドアを同時に開いてはならない。
壁・床・天井・作業台などの表面は消毒・洗浄可能なようにする。
排気系を調節し、常に外部から実験室内に空気を流入させる。
実験室からの排気は、高性能フィルターを通し除菌した上で大気に放出する。
実験は生物学用安全キャビネットの中で行う。
オートクレーブは実験室内に設置されることが望ましく、実験室壁内に固定の両面オートクレーブも推奨される。
動物実験は生物学用安全キャビネットの中もしくは陰圧アイソレーターの中で行う。
作業員名簿に記載された者以外の立ち入りを禁ずる。


レベル4
最高度安全実験施設である。レベル3に加えて、レベル4の実験室は他の施設から完全に隔離され、詳細な実験室の運用マニュアルが装備される。

(レベル3に加えて)

クラスIII安全キャビネットを使用しなければならない。
通り抜け式オートクレーブを設置する。
シャワー室を設置する。
実験室からの排気は高性能フィルターで2段浄化する。
化学防護服未着用での入室を禁ずる。
レベル4の実験室を保有している国家は限られており、日本では国立感染症研究所と理化学研究所筑波研究所にのみ、レベル4実験室が設置されている。

ーー引用ここまで

このような危険な実験ができる施設は日本でも世界でも限られています(こちら)。

BSL4;理研は BSL3 で稼働中、長崎大学は計画中
BSL3

いくつかの研究所がありますが、731 部隊と強い関わりのある武田薬品もありますね。

武田薬品には「数土文夫(すどふみお)」という社外取締役がいますが、この「数土文夫」と「小泉純一郎」が親戚でした。

さらに、「数土文夫」の兄「数土直方」は「エスエス製薬」の名誉会長ですから、兄弟そろって薬でぼろ儲けです。

辺野古新基地の利権に絡む「安倍晋三」と「菅義偉」(「安倍晋三」一族のセメント利権)

日本国民から集めた血税をポケットマネーのように自由に使い回す「数土文夫(すどふみお)」という怪しげな人物。

毒ガスを扱っていたのは昔の話で、現代では製薬会社や医療関係者が毒ガスを扱うはずはないと思うでしょうか。しかし、抗がん剤の材料は毒ガスのマスタードガス由来です(こちら)。「がん」でばたばたと人が死んでいくのは、抗がん剤という毒で死ぬわけです。

ということは、自衛隊だけではなくて、製薬会社も毒ガスの実験や製造をしている可能性がありますね。

ここで、少し話題を変えて 731 部隊についてさらに詳しく見ていきます。実は、731 部隊には「安倍晋三」の祖父である「岸信介」が関わっています。

ーーこちらから引用ーー

岸信介が満州国国務院実業部総務司長に就任した1936年(昭和11年)に軍馬や家畜に対する細菌兵器の開発を担当しており、人体実験も行っていた「軍獣防疫廠」が満州に設立されたのであった。1941年には、「満州第100部隊」と改称されたそうだ。

おとといの記事でも触れた「日本軍による人体実験」より

七三一部隊は4つの支部以外に、大連にあった南満州鉄道の研究所も傘下に収めて支部とし、さらに平房の約260km北の安達には細菌兵器の実験場を持っていました。また関東軍は防疫給水部とは別に、新京(現在の長春)に「軍獣防疫廠」(1936年設立。1941年に「満州第一〇〇部隊」と改称)を持っていました。ここは軍馬や家畜に対する細菌兵器の開発を担当しており、人体実験も行っていました。

つまり、満州での人体実験や細菌兵器の開発は当時の総務司長であった岸信介の許可なしには行われなかったのであり、七三一部隊を率いていた石井四郎の背後で岸信介が実権を握っていた感がある。

ーー引用ここまでーー

731 部隊の鬼畜行為は「岸信介」の仕業ということです。

で、「岸信介」は天皇家の親戚です。詳しくは以下の記事をご覧ください。

トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。

また、旧皇族で日本オリンピック協会会長「竹田恆和(つねかず)」の父、昭和天皇の従兄弟である「竹田宮恒徳(つねよし)」も 731 部隊に関わっていました。

ーーこちらから引用ーー

『死の工場(隠蔽された731部隊)』(シェルダン・H・ハリス著:近藤昭二訳)より
10章「誰が知っていたのか?」
竹田宮は20数年前、日本占領下の満州で任務に従事した。そこで彼は、主席主計官として、関東軍において戦時に設置された重要なポジションに就いた。そういう地位の人間として、彼は満州におけるすべての細菌戦の関連施設に割り当てられる金を扱った。彼は平房を頻繁に訪れたが、その際は、宮田武中佐と名乗っている。おそらく竹田宮・宮田中佐は、自らの任務を果たすために、満州にある他の死の工場も視察したはずである。
 竹田宮は、他にもっと直接的なつながりを、細菌兵器施設との間に持っていた。彼は、関東軍司令部によって設置された、731部隊と100部隊の事業の監督をするための特別委員会の幕僚メンバーだった。彼の幕僚メンバーとしての最も重要な責務は、平房や他の支部施設を訪問する許可を与えるかどうかを決定することであった。関東軍における医療行政官のチーフのように権力のある個人すら、平房〔の施設〕に立ち入る際には竹田宮・宮田が発行した通行証を求める必要があった。関東軍司令官もしくはその直属の部下が731部隊を訪れるときは、竹田宮自身が彼らの一行に混じって彼らをエスコートした。

ーー引用ここまでーー

このように 731 部隊の残虐な人体実験は、天皇家一族が主体的に関わっていました。悪魔を拝む連中は想像を絶する悪事を平然と行います。

ということは、彼らの子孫が現在ケムトレイルで毒を撒いていてもなんら不思議ではありません。

毒を撒いて花粉症や気管支喘息といった病気を作り、薬を売って暴利をむさぼる。もう悪魔そのものでしょう。

このような連中がこれ以上、この世にのさばっていてはいけません。

速やかにこれら悪人が滅び、神様の愛によって満たされた地上天国が実現するように祈ります。

こちらの記事もどうぞ。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

ケムトレイルと花粉症、気管支喘息。天皇家一族が病気を作りぼろ儲けする方法。

今年も花粉症の季節になって、ケムトレイルが観察される日が増えました。

未だにケムトレイルを信じない人もいますが、下の写真のように直線状の雲が飛行機の後に続いています。普通の飛行機雲はすぐに消えますが、ケムトレイルはなかなか消えず、それどころか徐々に筋状に広がっていきます。

そして、ケムトレイルが大量に撒かれると、「日暈」と呼ばれる丸い虹や、「花粉光環」と呼ばれる虹が見られます。「花粉光環」といっても花粉が原因ではなくてケムトレイルが原因です。

ケムトレイルが散布されると同時にそれが虹色に見える場合もあります。

多数のケムトレイル
日暈(にちうん、ひがさ)とケムトレイル
日暈(にちうん、ひがさ)とケムトレイル
ケムトレイルによる花粉光環

ケムトレイルに似ているのが「自衛隊航空ショー」です。

これをただの飛行機雲という人はいないでしょう。

航空自衛隊のブルーインパルスのよる航空ショー

ケムトレイルが撒かれると、花粉症の時期は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、頭痛、めまい、肌荒れなどの症状がでます。

繰り返しになりますが、花粉症の原因はケムトレイルです。花粉ではありません。

下の図はスギやヒノキの産地です(こちらから引用)。

○「すぎ」の産地

スギの素材生産量ダントツ第1位は宮崎県で163万8千立米で、第2位の秋田県108万8千立米を大きく引き離しています。

その他、東北地方や九州地方が上位にランクインしています。

北海道から九州まで、広く生産されていることがわかります。

○「ひのき」の産地

いっぽうヒノキは西日本で多く生産され、第1位は岡山県21万9千立米、第2位は愛媛県20万4千立米、第3位高知県19万2千立米です。

ヒノキは雪に弱いため、天然ヒノキが自生するのは福島県あたりが南限と言われています。

そのため、北海道や東北、北陸地方にかけては生産量ゼロまたはデータがない状態となっています。

ーー引用ここまでーー

スギの生産量は宮崎県が最も多いのですが、スギ花粉症の有病率は宮崎県が最も低いというデータがあります(こちらから引用)。

全国平均で通年性アレルギー性鼻炎の有病率が 23.4%、スギ花粉症の有病率が 26.5%、スギ以外の花粉症有病率が 15.4%、花粉症全体の有病率が 29.8%、アレルギー性鼻炎全体の有病率が 39.4% であった。スギ花粉症の有病率および花粉症全体の有病率は 1998 年の調査に比較して 10% あまり増加しており、他が 5% 前後の増加であるのに対して、極めて高い伸びを示した。北海道と沖縄を除く地域でスギ花粉症の有病率を見ると、最も高い山梨県の 44.5% から最も低い宮崎県の 8.2% までばらつきが非常に大きくなっている。

ーー引用ここまでーー

スギが最も多い宮崎県で最も花粉症の有病率が低い。
さらに、スギに囲まれて生活していても花粉症の症状のない人が、ケムトレイルの撒かれた日に症状がでるというおかしなことが起きています。

ということは、花粉症の原因は花粉ではなく、ケムトレイルであると普通は考えるのではないでしょうか。

問題はケムトレイルで何を撒いているのかですが、今ツイッターで指摘されているものが、旧日本軍の毒ガスです(こちら)。

くしゃみ剤(嘔吐剤)、あか剤と呼ばれる毒ガスは、低濃度で鼻、のど、目の粘膜に激しい刺激を与え、くしゃみ、せき、前額部に痛みを感じるものです。

そのほかにも、目やのどを刺激するみどり剤や、のどや気管支を刺激するあお剤などもあります。

その他の毒ガスとして、亜硫酸ガスがあります(こちらから引用)。
二酸化硫黄が気化したガスを亜硫酸ガスと呼びます。
火山活動や工業活動により生成され、大気汚染や酸性雨や各種公害の原因となっています。
亜硫酸ガスは呼吸器を刺激し、せき、気管支喘息、気管支炎などを引き起こします。

ーー引用ここまでーー

花粉症だけではなくて、気管支喘息もケムトレイルが原因の可能性がありますね。

この亜硫酸ガスは、酸性雨の原因となるということですが、酸性雨は 1950年代には始まっていたようです。その頃から毒ガスを散布していたのではないでしょうか。

○ジオエンジニアリングについて

微粒子を大気中に噴霧して太陽光を遮蔽し地球を冷却し、気候変動の温暖化効果に対抗するというキチガイじみた考えがあるようです。

ーーこちらから引用ーー

過去の火山噴火から学ぶ

実際、大規模な火山噴火の際に放出されるガスに起因する地球規模の冷却は過去の事例で推察できる。 1991年にフィリピンのピナツボ島火山は、人類が意図的に大気中に硫酸塩エアロゾルを注入して人工的に地球を冷やし、二酸化炭素の増加による温室効果を緩和できると主張する根拠となっていた。エアロゾル(硫酸の微小な液滴)は、太陽光を反射し地球の平均気温を低下させた。ピナツボ火山噴火では大気中に約2,000万トンの二酸化硫黄を注入し、太陽光を約2.5%減少させ、平均気温を約0.5C低下させた。

研究チームは、1979年から2009年の間に105カ国のトウモロコシ、大豆、米、小麦の生産を、これらのエアロゾル分布と比較して、農業への影響を研究した。これらの結果を地球規模の気候モデルと組み合わせると、チームは、硫酸塩ベースのジオエンジニアリングプログラムからの農業への気温上昇効果の対価にそぐわないことを見出した。

植物成長に寄与しない散乱光

成層圏の硫酸塩エアロゾルは、1991年に大量に発生したピナツボ山の噴火の後、数ヶ月の間に地球を回って均一に地球を覆った。以前の研究では、エアロゾルが太陽光を散乱させ、散乱光で収穫量を改善する可能性を示唆したが、散乱光の効果はそれほど大きくない。つまり太陽光が遮られれることで植物の光合成能力が低下し、気温の低下で二重のダメージとなるのである。

この研究以前は、太陽光の遮蔽の正味の影響は散乱光で相殺される以上のプラスになると考えられていたが、散乱光が収率を低下させるということが明らかになった。またジオエンジニアリングの効果の評価には二酸化炭素の捕獲や貯蔵、地球の保護オゾン層への影響、地球環境に影響などを総合的に吟味する必要がある。

ジオエンジニアリングに黄信号

しかし正当な評価や国民の同意なしにすでに膨大な資金が小規模な(効果がない程度の)ジオエンジニアリングの実験が世界中で行われている。空を見上げて縦横に直線上に伸びる一見すると飛行機雲のように見えるケムトレイルがそうである。その根拠がこの研究で否定され、ジオエンジニアリングに黄信号が灯った。

ーー引用ここまでーー

ケムトレイルで地球温暖化を防止するというのは、ケムトレイルを散布する口実でしょう。引用記事の通り、太陽光の減少と気温の低下で植物の生育は悪くなりますから、農業にとって打撃になります。

そもそも、二酸化炭素で地球が温暖化するというのは嘘ですから、ケムトレイルを散布する理由がありません。詳しくは以下の記事をどうぞ。

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。

また記事の通り、ケムトレイルで二酸化硫黄を撒いている可能性があるので、近年増えている気管支喘息もケムトレイルが原因の可能性が高いです(下図はこちらから)。ケムトレイルで庶民を病気にして弱らせ、さらに薬で金儲けする寸法ですね。悪魔崇拝者、天皇家一族のやることは本当にあくどいです。

ケムトレイル散布には、それ以外にも様々な目的があります。

○インフルエンザなどのウイルス散布

ケムトレイルでインフルエンザウイルスを撒いているという疑いがあります。自分たちでウイルスを撒いて、ワクチンや薬でぼろ儲けするわけです。

波動ブームに対する警鐘。またはワクチンと大麻と気と健康について。

しかし、ワクチンは効果がありません。

それに、インフルエンザワクチンの接種者がインフルエンザに感染すると、ワクチン非接種者よりも 6.3 倍ウイルスを排出するという報告もあります(こちら)。ワクチン接種者がインフルエンザを蔓延させている可能性があります。

○人工降雨(台風・大雨)や放射能汚染演出

人工降雨の材料として、ヨウ化銀(AgI)やドライアイス、液体炭酸が使われます。このヨウ化銀はヨウ素の化合物ですから、これを撒くことで土壌にヨウ素が検出されるようになり、放射能汚染でヨウ素が検出されたとでっち上げることができます。

HAARPという大嘘。気象操作は高度な科学技術ではなく、極めて原始的な方法で行なわれている。

また、「消石灰」を空中にばらまくことで、人々が放射能に被爆したかのような状況を作り出し、存在しもしない「放射能」を存在しているかのように演出することができますし、セシウム(化学反応でセシウムに変化する物質)を散布することも可能です。詳細は以下の記事をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)

RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)

で、この気象操作目的のケムトレイルによって、またまた天皇家一族がぼろ儲けをしています。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。より引用します。

「ケムトレイル」が空にバラ撒かれるたびに、「天皇家一族」がボロ儲けをしているという話をしたいと思います。

つまり、この日本で(あるいは世界においても)「気象操作」が行われるたびに、「天皇家一族」のポケットに巨額のマネーが入っているということです。

先ず、前回のお話で「ケムトレイル」の正体は「ヨウ化銀」と「ドライアイス」であるというお話をしましたが、この日本で「ドライアイス」を生産しているのは以下の三つの企業だけです。(出典はこちら

エア・ウォーター炭酸
日本液炭
昭和電工ガスプロダクツ – 旧昭和炭酸

このうち、問題は「昭和電工ガスプロダクツ」です。

この「昭和電工プロダクツ」はその名の通り「昭和電工」の子会社なのですが、実はこの「昭和電工」がくせ者なのです。

というのも、「昭和電工」は天皇家一族と深い関わりのある企業で、第二次大戦後の「戦後復興」を通してボロ儲けしてきた企業でもあるからです。これについては、過去にも記事にしたことがあります。それが以下の記事になります。

RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。

そもそも、「昭和電工」を創設したのは「森矗昶(もりのぶてる)」という人物なのですが、実は彼は「天皇」とかなり近い親戚なのです。以下の系図を見れば、それがすぐに分かります。

ですから、「ケムトレイル」として「ドライアイス」が上空にバラ撒かれるたびに、「昭和電工」がボロ儲けし、「天皇家一族」がボロ儲けしているということです。

さらに、「ヨウ化銀」が「ケムトレイル」として上空にバラ撒かれても、これまた同じように「天皇家一族」がボロ儲けできる仕組みになっています。

(中略)

では、この「ヨウ化銀」は何者によって製造・販売されているのか。

「ドライアイス」が「天皇家一族」によって作られていたということは、やはり「ヨウ化銀」も「天皇家一族」によって作られているのではないのか。

そう思って調べてみると、やはりその通りでした。

先ほども言いましたように、「ドライアイス」を作っているのは「昭和電工」ですが、その「昭和電工」を創設した「森矗昶(もりのぶてる)」が、少年時代から「ヨウ素」の製造・販売に尽力していたらしいのです。

つまり、「ドライアイス」も「ヨウ化銀」も同一人物によって製造・販売されてきたということです!!

〈森矗昶(もりのぶてる)〉

ーーここまで-ー

天皇家一族のぼろ儲けの種であるケムトレイルによって、台風や大雨を降らせることができます。

西日本豪雨(平成30年7月豪雨)もその可能性があります。このときは、安倍晋三の対応がひどいと話題になりました(こちら)。

西日本豪雨の最中に飲み会。

このような災害が起こると義援金詐欺が横行します。日本赤十字や日本財団も当時義援金を集めていましたが、どちらも天皇家と繋がっています。自分たちで災害を起こして、義援金を集める。とんでもない詐欺師ですね。詳しくは以下の記事をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第92弾〉熊本地震は天皇家の起こした人工地震である。 その証拠(1)

その他、天皇家一族が起こした災害について、以下の記事もご覧ください。

TALK RADIO 〈Vol.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

天皇家一族は、病気を作り、災害を起こし、私腹を肥やし、かつ私達庶民を苦しめています。本当にどうしようもない極悪人どもです。

一日も早く天皇家一族が滅びるように祈ります。

辺野古新基地の利権に絡む「安倍晋三」と「菅義偉」(「安倍晋三」一族のセメント利権)

森友学園問題の籠池泰典の名刺(こちらから)に、「日本会議大阪代表」とか「応用心理カウンセラー協会」、「日本ガールスカウト」、「日本ボーイスカウト」などと書いてあります。籠池泰典が日本会議であり、生長の家の信者であることは有名です。今回はこの「応用心理カウンセラー協会」から話を広げてみたいと思います。

応用心理カウンセラー協会会長「菊地徳省(きくち のりあき)」は「NPO 法人沖縄の教育を考える会」に所属しています。

この NPO 法人沖縄の教育を考える会について調べてみると、「この法人は、沖縄県民に対して、青少年育成教育環境改善、即ち親学や師範塾の推進、拡大運動を行い、青少年が健全な発達を遂げることに寄与する ことを目的とする。」と記載されています。

親学」の提唱者は、明星大学教授で、「新しい歴史教科書をつくる会」の元副会長でもあり、靖国神社崇敬奉賛会(会長は扇千景)が主催する「やすくに活性塾」の塾長を務める、男女共同参画会議員の「高橋史朗」です。

wikipedia によると、「高橋史朗は、日本の教育学者。麗澤大学大学院学校教育研究科特任教授。一般財団法人親学推進協会理事長。日本会議役員(政策委員)。」と記載されています。

さらに、「朝日新聞で、安倍晋三のブレーンの一人と報じられた。
魚住昭によると、高橋は冷戦下で反共路線をとっていたとされる頃の宗教団体『生長の家』で、学生運動をしていたとされる。朝日新聞記者の藤生明によると、椛島有三らから始まり全国展開していった学園正常化運動に衛藤晟一、井脇ノブ子、百地章、伊藤哲夫らの後に続いて参加したとされる。」と記載されています。

というわけで、親学は生長の家の教えであり、親学を教える「沖縄の教育を考える会」も生長の家の組織ということになります。ちなみに、親学推進議員連盟会長は「安倍晋三」です。

ということは、応用心理カウンセラー協会会長「菊地徳省」も生長の家と繋がっており、「応用心理カウンセラー協会」が生長の家の組織と繋がっている。だから、籠池泰典が応用心理カウンセラー協会 阪神支部長を務めているわけですね。悪魔崇拝の生長の家は、カウンセリング、自己啓発、スピリチュアルと入り口が広く、本当に注意が必要です。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

で、この応用心理カウンセラーで親学を教えている人物に「我那覇隆裕」がいますが、彼も生長の家の信者ということになります。彼はバリバリの天皇礼賛で、その娘「我那覇真子」も天皇礼賛ですから、生長の家でしょう。そして、彼女は「沖縄の反基地運動は中共の回しもの」と主張し、普天間飛行場の名護市辺野古への移設に賛成の立場を取っています(こちら)。つまり、生長の家は反基地運動や中国共産党を敵視しているということになります。

我那覇隆裕

ところが、そんな「我那覇真子」が中国共産党友の会の「板谷清隆」と街宣車に乗っているところを激写されています。

中国共産党友の会は、「沖縄と尖閣諸島は中国のもの」と主張しています。

しかし、この「板谷清隆」ですが、滋賀県から沖縄に移住した、日本会議で「新しい憲法を作る国民会議」のメンバーと言われています(こちら)。

ーーこちらから引用ーー

板谷らのフェイク活動については、国防総省の準機関紙 Stars & Stripes (星条旗新聞)がしっかりと取材している。また後ほど時間あるときに日本語に要約したい。ここでは一部を引用する

Protests on Okinawa aren’t always what they appear to be

Stars and Stripes Japan

f:id:truthaboutokinawa:20180307010628p:plain

Kiyotaka Itaya, a 65-year-old retiree and member of the Council to Create a New Japan Constitution, wears the Chinese military fatigues and stands beside the car his group uses to stagefake anti-U.S. military and pro-China protests on Okinawa.

TRAVIS J. TRITTEN/STARS AND STRIPES

                             —  EXCERPT–

Kiyotaka Itaya, who was in the slogan-blasting car, calls that protest and other recent extremist pro-China and pro-North Korea demonstrations on Okinawa the “curveball” tactic.

The 65-year-old retiree actually belongs to a pro-U.S. military, nationalist Okinawan group called the Council to Create a New Japan Constitution.

He and 20 other group members stage the fake leftist protests amid real demonstrations, hoping to undermine the anti-U.S. military movement on the island and repel more moderate Okinawan activists by associating the opposition with China and North Korea, Itaya told Stars and Stripes.

ーー引用ここまでーー

(訳)

街宣車の中にいた「板谷清隆」は、彼の抗議活動や、過激な親中・親北朝鮮的な街宣を、「変化球戦術」と呼んだ。
65歳の退職者である彼は、「新しい憲法をつくる国民会議」と呼ばれる親米的な国家主義者グループに属する。
彼と20人のグループメンバーは、「中国や北朝鮮の抗議運動に見せかけることで、反基地運動を弱体化させ、穏健な反基地活動家をも追い払うために、ニセの左翼活動を演じている」と語った。

ーーーー

沖縄の反基地運動の背後に中国共産党がいるという印象を与えて、反基地運動をつぶし、新基地建設を強行に進めるわけですね。そして「新しい憲法を作る国民会議」は、「日本会議」であり「生長の家」です。

そして、こちらが中国共産党友の会の街宣車(こちら)。

次に、「頑張れ日本全国行動委員会」の車。

【頑張れ日本全国行動委員会】「沖縄を守れ!尖閣を守れ!」 第7回 5.15 沖縄復帰記念 日の丸大行進

この集会で「我那覇真子」も演説をしています。

「沖縄と尖閣諸島は中国のもの」と主張する「中国共産党友の会」と、「沖縄を守れ」と主張する「頑張れ日本全国行動委員会」の車が同じです。どちらも「日本会議」であり「生長の家」の組織だということです。みごとなマッチポンプですね。

・対外不安をあおって戦争ができる国にしたい生長の家。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

自作自演で基地を建設するわけですが、この建設業者はどこでしょうか?

○辺野古基地の建設業者

ーーこちらから引用ーー

沖縄県名護市辺野古の新基地建設を巡り、沖縄防衛局が辺野古海域側の埋め立てのため建設業者と結んだ契約内容の詳細が5日、明らかになった。五つの工区に分け、4企業共同体(JV)と1企業との間で計283億6126万9800円を契約。工期は今年3月3日から2020年3月31日まで。当初は大浦湾を先に埋め立てる計画だった。報道各社に契約書を公表した沖縄平和市民連絡会の北上田毅氏は「工事の順序の変更は知事の承認が必要だ」と指摘した。

契約書と工事の仕様書の資料は赤嶺政賢衆院議員(共産)が防衛省から入手。北上田氏が5日に県庁記者クラブで会見した。

 資料によると1工区は契約金約126億円で大成建設と五洋建設と國場組のJV、2工区は約73億で安藤・間と大豊建設と大米建設のJV、3工区は約72億円で大林組と東洋建設と屋部土建のJV、4工区は約6億円で丸政工務店、5工区は約5億円で北勝建設と東開発のJVがそれぞれ契約した。

ーーここまでーー

「大成建設」、「大林組」といえば、福島原発や新国立競技場、リニア談合に関わっています。

大林組会長は「安部晋三」のお友達。

そして、「大成建設」には、なんと菅官房長官の息子がいます。

ーーこちらから引用ーー

9兆円といわれるリニア巨大利権に
安倍首相とゼネコンとの深いつながりが浮かび上がったと思ったら、
刑事局長が閣議決定で飛ばされ終了。

リニア4社だけで5年で2億7千万円も自民党に献金してたのに
いつの間にやら忘れ去られてしまいましたね。

こうい国です。

大林組会長は安倍首相のメシ友だし
辺野古新基地工事を請け負っている大成建設はここにも登場します。
菅官房長官の息子が大成建設で辺野古工事を受注

福島のモニタリングポストも大成建設。

ポスト周辺を徹底的に除染し、土の入れ替えをし、
ポスト周辺だけ極端に線量が下がるようにしてます

(大成建設の作業員とみられる10人ほどが村のモニタリングポストを
高圧洗浄機で洗い、土台の土をソックリ入れ替える作業を行っている
様子を複数の村民が目撃しています)

川内原発の地下に鉄筋8500トンを廃棄した業者、あれも大成建設です。
(原子炉建屋の建設で余った鉄筋8500トンを原発の地下に廃棄、埋設)

この大成建設、新国立競技場でも活躍。

例の博多陥没事故も大成建設。
臭いものには早めに蓋をしろってあっという間に埋められました。

辺野古工事も談合の疑いがかけられています。

・大成建設  55億2000万円
・鹿島建設  60億2400万円
・清水建設JV 60億5000万円
・大林組JV  72億円

このメンバーをみて、あれ?って思いませんか。そうです、リニア談合と同じ顔ぶれ。美味しい話があるというか、美味しい話を自分たちで産み出し、それを仲間内で順番に回しあいしてるんですよ。

そうそう、沖縄、識名トンネル住民訴訟、あれも大成建設です。
(仲井真前知事時代の沖縄県が大成建設の要求に屈して、
虚偽契約書を作成、国庫補助金の返還を強いられたことへの
損害賠償・住民訴訟)

大成建設って何ぞや?

大成建設躍進の裏に菅官房長官在り。
官房長官の権威って凄いんですね。

ーー引用ここまでーー

リニア談合についてはこちら

大成建設と菅官房長官の間には息子という強力なパイプ役がいたのですね。「菅義偉」官房長官はクリーンなイメージを作っていますが、裏ではやくざと繋がっていますし、「安倍晋三」や「麻生太郎」と変わりませんね。

で、この大成建設に「数土文夫(すどふみお)」という社外取締役がいますが、この「数土文夫」と「小泉純一郎」が親戚です。

日本国民から集めた血税をポケットマネーのように自由に使い回す「数土文夫(すどふみお)」という怪しげな人物。

そして、「小泉純一郎」も「安倍晋三」も旧皇族の血筋ですし、「安倍晋三」は李氏朝鮮の王族の血筋でもあります。ごく限られた一族が私たちの血税で肥太っています。

さらに、麻生太郎と大成建設は仲良しですから(こちら)、当然麻生セメントはぼろ儲けしているでしょう。

ところで、辺野古基地で使われるセメントはどこの会社のものかといういと、琉球セメント株式会社というところです。

社章は「頭文字RとCをデザインしたもの」で、「R」も「C」もイルミナティがよく使う文字です。R はアルファベット18番目、C は元素の周期表の6番目の文字です。他にも意味があるかもしれません。

この琉球セメントについて、ウィキペディアより引用します。

ーーこちらからーー

沖縄県唯一のセメントの製造会社である。沖縄の経済振興を目指し、昭和34(1959)年に設立された。島内の地縁やハワイの沖縄県人会などを頼りに設立資金の調達を試みたが、必要額の調達が困難だったため、米パーマネント・セメント社(後のカイザー・セメント社)に資本参加と技術提携を仰ぐ形で発足した。

しかし、昭和47(1972)年の沖縄の本土復帰に際してカイザー・セメント社が沖縄から撤退することとなり、琉球セメントに昭和46(1971)年以来資本参加していた日本セメントにカイザー・セメントの持株を譲渡することで一旦は合意した。これに対して公正取引委員会は沖縄での日本セメントの販売シェアが高くなり、独占禁止法に抵触するおそれがあるとの見解を示したため、カイザー・セメント社は琉球セメントと過去に取引実績のある宇部興産に協力を求め、株式を譲渡した。

これによって琉球セメントは宇部興産の持分法適用対象の関連会社(発行済株式の45%強を所有)となったが、太平洋セメント、宇部三菱セメントの発足に伴い沖縄県内におけるセメント市場が極端な寡占状態に陥り、独占禁止法に抵触するとの公正取引委員会の指摘に従い、宇部興産が出資比率の引き下げを行ったために現在では宇部興産の関連会社ではなくなっている。 なお、現在でも宇部興産の代理店業務を行うほか、取締役に同社OBを受け入れている。

辺野古埋め立てに伴って、所有する港から土砂を搬出することに協力している。その際、敷地の周りにレーザーワイヤー(カミソリ刃がついた鉄条網)を設置し、批判され、撤去した。

ーーここまでーー

琉球セメントは宇部興産の関連会社だったようです。この宇部興産は山口県に拠点があり、山口県といえば「安倍晋三」ですね。そして宇部興産の関係者に「岸信和」という人物がいて、彼は「岸信介」の長男で、「安倍晋三」の伯父です。「岸信和」は宇部興産の関連企業である西部石油株式会社の元会長でした。

「麻生太郎」一族だけでなく、「安倍晋三」一族もセメント利権を持っていたんですね。

この宇部興産の炭鉱では、麻生炭鉱と同様に朝鮮人強制労働があって、死亡者や未払い金もあったようです(こちら)。悪人のやることはいつでもどこでも一緒です。

  琉球セメント代表取締役会長&社長

「玉城デニー」は、「辺野古新基地の阻止に、あらためて全身全霊をささげたい」と発言していますが、果たして本気でしょうか。

「玉城デニー」は世界連邦日本国会委員会のメンバーですから、「麻生太郎」と繋がっています。ということは、日本会議や生長の家と繋がっているということです。

「玉城デニー」も生長の家の「鈴木邦男」もみんなそろって悪魔崇拝のコルナサインです。辺野古基地反対というのは、ただのパフォーマンスでしょう。彼もまた、「戦争が人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」というカルトの思想に毒されているに違いありません。

本当にすべての悪は生長の家に通じています。これら悪人が一日も早く滅びることを祈ります。

前科持ち「松井一郎」と裏人脈。(麻生太郎、安倍晋三、山口組、カルト・生長の家)

○大阪維新の会の「松井一郎」とはどんな人?

緑が目立つ。緑の勢力。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏をお伝えします。

大阪市長に当選した「松井一郎」の過去に「強姦」疑惑。

ーーこちらから引用ーー

なんでも、保護観察となる事件を起こしたというが、その事件について、本紙の読者から情報提供があり、松井は「十六歳の時、強姦をした」というのである。
 
 父・良太(七四)は、大阪府出身。関西大学法学部卒、八尾市議二期、大阪府議六期を務め、九六年大阪府議会議長に就任。九三年には藍綬褒章を受章している。
 
 一方、電気工事会社「大通」を創業、故・笹川良一の側近だった関係で、大通などグループ企業で住之江競艇場の電気保守工事や物販などを独占している。
 
 長男・一郎は、大阪工大高校に進んだが、二年の時に事件を起こし、福岡へ飛ばされ、福岡工業大学付属高校を経て、福岡工大を卒業・地元に戻り、  関西電力グループ「きんでん」に勤務後、「大通」を引き継いで社長になった。現在は弟が社長。
 
 もう一人の弟は中学時代にバイク事故を起こし、「パトカーに追いかけられて死んだ」(情報提供者)。地元では、「一郎にだけは議員やらせたらあかん」と言われていたが、結局、府議になった。
 
 一郎のギャンブル好きは有名。家業で公営ギャンブルに関わっているだけに、府議時代にも賭けゴルフやカジノに興じていた。

(中略)

松井一郎のレイプ事件で当時の被害者は自殺しています。
当然記録もあり、地元では有名な話です。

松井さんの事件は大阪の議員のほとんどが知っています。

さらに、自民党支援者の中や一般市民の中にもこの事件を知っている人はたくさんいます。

私のまわりでも5人以上の人がこの事件を知っていました。

ーー引用ここまでーー

「松井一郎」は前科もちだそうです。とんでもない人が大阪市長になってしまいましたね。

しかも、父親が「笹川良一」の側近です。「松井一郎」が傷害事件を起こし、本来なら退学処分になるところを、大阪府議会議長だった父親の力で自主退学にしてもらい、笹川良一が理事をしていた福岡工業大学附属高校に特別枠(裏口)で編入し、福岡工大を卒業したようです。

「笹川良一」とつながっているということは、「日本財団」や「麻生太郎」ともつながっているということですね。

これまた緑。

で、「笹川良一」について、

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。より引用します。

「日本財団」の創設者「笹川良一」は、ヤクザの「山口組」とかなり深い関係がありました。

以下、「笹川良一」のウィキペディアの記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

なお(笹川良一は)上記のように統一教会の文鮮明との関係があった半面、仏教系の新宗教・辯天宗の信徒総代になっている。

また、山口組三代目・田岡一雄とは酒飲み友達であると公然と話し、暴力団の仲裁役を務めた。

ロッキード事件が騒がれるとロッキード副社長と会った事実などが明らかになるが、笹川は「会ったことがあるが疑惑はない」と反論し、実際にそれ以上の追及はされていない。

---------------------(転載ここまで)

このように「笹川良一」は、「山口組」の三代目組長の「田岡一雄」と随分と親しかったようです。

〈山口組三代目組長・田岡一雄〉

そして、この「田岡一雄」は「神戸芸能社」という芸能事務所の社長でもありました。

---------------------(以下、こちらから転載)

田岡 一雄(たおか かずお、1913年3月28日 – 1981年7月23日)は、日本のヤクザ、実業家。山口組三代目組長。

甲陽運輸社長、芸能事務所・神戸芸能社社長、日本プロレス協会副会長。

田岡満(映画プロデューサー)、田岡由伎(エッセイスト、音楽家喜多郎の元夫人)の父(子は異母兄弟)。

---------------------(転載ここまで)

で、この「神戸芸能社」に、かの有名な「美空ひばり」も所属していました。

---------------------(以下、こちらから転載)

神戸芸能社(こうべげいのうしゃ)は昭和33年(1957年)4月に法人登記した日本の興行会社(プロモーター)で、暴力団・三代目山口組(組長は田岡一雄)の企業舎弟。

美空ひばりが所属していたことで有名。前身は山口組興行部。

---------------------(転載ここまで)

「芸能事務所」と「ヤクザ」に深いつながりがあることは、この世の「公然の秘密」となっていますが、「歌謡界の女王」と言われた「美空ひばり」もヤクザの力を借りてのし上がっていたということです。

で、このように「日本財団」の創設者が「山口組」の組長と親しかった以上、「日本財団」と縁の深い「麻生太郎」が「ヤクザ」たちと親しくしているのは無理もない話です。

ーー引用ここまでーー

「笹川良一」が「麻生太郎」や「山口組」と親しい以上、「松井一郎」もこれらの人たちと親しいことは間違いありません。

実際、「松井一郎」いち押しの奈良県香芝(かしば)市の「鈴木篤志」市議が、過去に神戸山口組の二次団体・「山健組」に所属していたことが発覚しています。

ーーこちらから引用ーー

関係者によれば、この人物はそんな気は無いだけでなく、元暴力団組員だったことを秘して立候補。その時、まだ山口組系暴力団組織から離れて4年しか経っていなかった。

「当局は破門の場合でも、偽装破門を前提に、基本的に5年経たないと本当に組抜けしたとは認めません。当然、この市議の場合も同様で、もし彼が前科を正直に申告していていたらそもそも維新の会が公認するわけもないでしょうが、仮に公認しようとしても当局が許さないでしょう」(警察関係者)

ーーここまでーー

ポスターは加工しすぎ。下の写真が本物。
鈴木篤志

「松井一郎」は「山口組」とずぶずぶですね。そして、「山口組」の神戸芸能者の跡地には「生長の家」の道場が建っています(こちら)。ということは、「生長の家」ー「山口組」ー「松井一郎」とつながっています。

さらに、「山口組」の3代目「田岡一雄」ですが、森友学園問題の「籠池泰典」に似ています(こちらから)。

「田岡一雄」は 1913 年生まれで、「籠池泰典」は 1953 年生まれですから、親子ぐらいの年の差ですね。

田岡一雄と美空ひばり

そして、「籠池泰典」は「生長の家」の信者です。自宅に「生長の家」の教祖「谷口雅春」の写真を飾っています。

「松井一郎」は森友問題で、「籠池泰典」を知らないとすっとぼけていますが、そんなわけはありません。彼は「籠池泰典」とも「生長の家」ともずぶずぶです。

森友問題には「麻生太郎」が絡んでいるのですが、マスコミは「麻生太郎」の名前は出しません。

ーーこちらから引用ーー

はっきりと言いますが、「森友学園」問題で最も叩かれるべきは「安倍晋三」ではありません。

なぜなら、「森友学園」に国有地を破格の値段で売り払ったのは、「安倍晋三」ではないからです。

もちろん、彼が内閣総理大臣である以上、彼が責任を問われるのは当然のことではあります。

しかし、このようなお金の絡んだ問題について、最も責任を問われるべきなのは「財務大臣」であり、「金融担当大臣」である「麻生太郎」であるべきはずです。

なのに、マスコミは「麻生太郎」の不正を全く追求しようとしません。

---------------------(以下、こちらから転載)

財務省近畿財務局が、大阪府豊中市野田町の国有地を“いわくつき”の学校法人に安価で払い下げていたことが発覚し、問題となっている。

(註・このように、この国有地を売り払ったのは「財務省」です。なので、「財務大臣」である「麻生太郎」が真っ先に責任を問われるべきなのです。)

ーーここまでーー

森友問題に「安倍晋三」と「麻生太郎」が関わっている記事をもうひとつ。

ーーこちらから引用ーー

安倍首相が財務省の国有地責任者と何度も面談

まず、国交省には、安倍晋三記念小学校の建設費が23億8464万円かかるので、法律で決められた最大枠の1億2000万円程度の補助金を請求した。
しかし、この23億8464万円と試算した森友学園側の数字の根拠はない。

これぐらい建設費がかかるとしておけば、必要な1億円以上が「ただでもらえる」と考えたので、23億8464万円で国交省に提出する書類を作成しただけの話。

別に、23億8464万円でなくても審査に通りそうであれば、見積りを建設費30億円で書類を作成して国交省に補助金を申請しただろう。

結果、国交省は、森友学園側が言ってきた23億8464万円のうち15億2000万円を補助対象事業費と認めて補助金額を算出したところ、2015年度、2016年度に6194万円の補助金を出すことを決めた。 

当初、森友学園が目論んでいた1億2000万円程度よりは大分少なくなったが、この6194万円は、全額「ねこばば」できることになったのである。
つまり、完全なる私文書偽造による税金泥棒、100%森友学園による「補助金詐欺」という重大犯罪が実行されたのだ。

どういうことかというと、国交省への申請が通って6194万円の補助金が出ることが確定した後、森友学園は、補助金申請の窓口を担う一般社団法人「木を生かす建築推進協議会」(東京)に対し、建築費・設計費23億8464万円と記された契約書を提示した。

この6194万円の国からの補助金は、校舎に鉄骨をいっさい使用しない「完全木質化校舎」を建設する場合に限って出る補助金であるから、その査定なり審査は、「木を生かす建築推進協議会」に委託される。

国交省ですでに審査が通っているのだから、「木を生かす建築推進協議会」は形式的な書類審査で、現実に6194万円の補助金がおりた。

しかし、実際に現在、建設されているのは校舎の柱に鉄骨が使われているのだ。

一般人から見れば、「柱も木造なんて地震が来たら怖いよね」と思うだろう。
「たぶん、補助金は出たものの、児童の安全を確保するために、森友学園側は良心的だから、完全木造から鉄骨を使用するよう設計変更をしたんだろう」と考える破壊的なお人よしもいるかもしれない。

ところが、現在では、CLT工法(Cross Laminated Timber)が開発されていて、完全木造建造物でありながら、鉄骨造と同等か、それ以上の耐火・耐震性を確保できる新工法があるのである。

つまり、森友学園は、私学としての認定を受けるために、国交省に提出した建設費の3分の1の予算が書かれた文書を勝手に作成して大阪府私立学校審議会に提出したのである。つまり、私文書偽造である。

(筆者補足)
「森友学園が小学校認可を巡り大きく違う金額の契約書を同じ日付で提出。大阪府に提出の資料で建築費は7億5600万円、補助金申請のため国交省へ提出の資料で23億8464万円と記載(こちら)。」

森友学園が巧妙で犯罪的である理由は、国交省と大阪府私立学校審議会との間では、ほとんど情報のやり取りがないため、2種類の建設見積書を突き合わせることがないと踏んでいたことである。

それどころか、なんと同じ日付で金額だけが違う「3通目の契約書」を作成して、大阪(伊丹)空港の運営会社「関西エアポート」に提出していたことが発覚した。

完全に「補助金を取るための私文書偽造による詐欺事件」である。

籠池理事長は、とにかく、私学認定を受けて生徒を募集してしまえば、認可の取り消しはできなくなるだろうし、万が一、税金泥棒の不正が発覚しても、自民党のセンセ方にコンニャクを持っていって泣きつけば、うやむやにしてくれると考えているのである。

しかし、森友学園“国有地値引き”交渉の最中、安倍首相が財務省の国有地責任者と何度も面談したことが分かってきた。

そして、それを口利きしたのが、麻生太郎の側近だった。

「コンニャク話(籠池サイドから握らされそうになったという例の札束の入った封筒)」以来、籠池を出入り禁止にしたと鴻池は言うが、その後も籠池と鴻池の公設秘書は何度も、何度も、会っているのだ。狸爺とは鴻池のことだ。まったく、しょーもない人間だ。

ーー引用ここまでーー

森友問題は国有地をただ同然で払い下げた上に、私文書偽造による税金泥棒、補助筋詐欺も行われたということです。

この口利きをした「麻生太郎」の側近とは、「鴻池祥肇(こうのいけ よしただ)」参議院議員で 2018年12月25日に亡くなっています。この「鴻池」氏が「籠池泰典」と繋がっており、「麻生太郎」に口利きしたようですね。

ーーこちらから引用ーー

きょう、小池議員は質問のなかで明かさなかったが、この面談記録を入手した国会議員とは、参院特別委員会委員長として安保法制の採決を強行した参院大物議員・鴻池祥肇だった。鴻池はさっそく会見を開いて、陳情は認めながら口利きは完全否定したが、これまでの鴻池の二枚舌を見ているとそのまま信じるわけにはいかない。

 そもそも『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)でも常連で極右思想の持ち主として知られる鴻池議員は以前から籠池理事長との関係が取り沙汰されていた。現に、2008年に塚本幼稚園で開かれた「教育再生地方議員百人と市民の会 第10回定期総会」では、鴻池議員が基調講演をおこなっている。

 しかも、である。鴻池氏は麻生太郎財務相の側近中の側近なのだ。

「麻生氏と鴻池氏とはJC(日本青年会議所)時代からの師弟関係で、麻生派にも立ち上げから参加して副会長を務め、麻生内閣では官房副長官に就任しています。永田町では『麻生派の筆頭家老』と呼ばれるくらいの存在です」(全国紙政治部記者)

 そして、鴻池議員の親分である麻生財務相は説明するまでもなく、森友学園が交渉していた近畿財務局を統括する最高責任者だ。そんなところから、子飼いの鴻池議員に頼まれた麻生財務相が近畿財務局を動かしたのではないかという疑惑の声が高まっている。

2015年9月4日に森友学園関係者が近畿財務局を訪ね、統括管理官と大阪航空局調査係と話し合いをもっていたことが先週明らかになったが、この森友学園と国が面談した日の前日、安倍首相は当時、財務省理財局長だった迫田英典氏(現・国税庁長官)と面会している。既報の通り、迫田前理財局長は2015年に計5回も安倍首相と面会しているのだが、そのうち8月7日と12月15日は麻生財務相も同席、10月14日は麻生財務相と迫田氏が入れ違いで安倍首相と面会しているのだ。

 ありえない国有地激安取引は、安倍首相と麻生財務相という政権の重鎮コンビが連携して仕掛けた可能性も浮上してきた。

ーー引用ここまでーー

このように森友学園問題には、「安倍晋三」と「麻生太郎」が明らかに関わっているわけです。

そして、「鴻池祥肇」は日本青年会議所出身ですが、日本青年会議所は「日本会議」と繋がっていますから、「生長の家」とも深い関係があります。「籠池泰典」も「生長の家」ですから、「生長の家」関係者が税金泥棒を働いたということですね。

【森友学園・籠池は山口組だった!?】日本会議と山口組と生長の家と統一教会とフリーメーソンは皆一つ!!

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

さらにいうと、「松井一郎」と関係の深い「笹川良一」は下の家系図の通り、天皇家一族や「安倍晋三」と親戚です。「生長の家」の「谷口雅宣」も旧皇族「伏見宮」です。「麻生太郎」ももちろん親戚です。

親戚一同で税金泥棒をしているということです。

○大阪維新の会の法律顧問「橋下徹」

まず、「橋下徹」のブレーンが「上山信一」といって、株式会社 麻生の監査役ですから、「橋下徹」と「麻生太郎」はつながっています。で、「麻生太郎」は日本会議の最高顧問で、日本会議は「生長の家」です。

上山信一

つぎに、「橋下徹」の日本維新の会に「生長の家」から7億円の裏献金がされています。

さらに、「橋下徹」は元「生長の家」で現在は「一水会」の「鈴木邦男」とツーショットの写真を撮っています(こちら)。

ということで、「橋下徹」も「生長の家」とつながっています。

鈴木邦男と橋下徹

この「鈴木邦男」は生長の家から離れたとはいえ、生長の家の人脈とがっちりつながっています。

ーー以下、こちらから転載ーー

「生長の家人脈」を支えるキーマン「鈴木邦男」の正体。

<鈴木邦男>

「生長の家」を語るには、絶対にスルーできない人物です。

彼は、ガチガチの右翼スタイルから転向し、左翼も右翼も取り込んでしまおうというスタイルで活動しています。

彼の周囲には胡散臭い人たちばかりが集まっています。

「オウム真理教」の麻原彰晃の娘、「アーチャリー」や「上祐」、「池上彰」や「鳩山由紀夫」などなど‥。

(以下の画像はこちらから転載)

ありとあらゆる「有名人」たちと対談したり、ツーショット写真を撮影しています。

挙げればきりがありません。

メディアの表舞台に出てこない人で、こんなにも人脈を持っている人は、なかなかいないのではないでしょうか。

彼の経歴を見ると、生長の家の大幹部「安東巌」と争ったことが原因で、生長の家を脱会したことになっています。

しかし彼の交友関係を見てみると、「生長の家」関係の人たちばかり。

本当に脱会したのかと思うほどです。

そのおかげで、誰がどのように「生長の家」と繋がっているのかよく分かりました。

彼のブログには、争っていたはずの「生長の家」の大幹部である「安東巌」と写った写真も掲載されています。

わざわざ隣の席に座って、身体を「安東巌」の方に向けています。

本当に不仲なのであれば、このような写りにはならないでしょう。

一番左「安東巌」、左から2人目「鈴木邦男」

だいたいの有名人は、幼いころの様子や経歴などがネットで紹介されているのですが、「鈴木邦男」はほとんど情報が出てきません。

ざっくりとした説明しかないのです。

家族に関する情報もほとんどなし。

その理由が、以下の画像ではっきりとわかりました(こちら)。

彼は韓国の13代大統領「盧泰愚」にそっくりなのです。

独特な目の形や、鼻の丸み、髪質、眉の形‥あまりに似すぎですね。

年齢的には、11歳離れていることになりますので、兄弟くらいでしょうか。

「盧泰愚」は、幼い時に父親を事故で亡くしています。

父親の情報もまた、日本のサイトにはほとんど掲載されていません。

「鈴木邦男」は、コアなファンも多く、出生が謎めいているにもかかわらず崇められ、いつも周りには人が集まっています。

その理由は、生長の家人脈があるというだけでなく、彼が韓国元大統領の「盧泰愚」と血の繋がりがあるからではないでしょうか。

向こう側の人たちからすると、「特別な血筋」なのです。

彼は「統一教」や「北朝鮮」とのパイプも太く、日本の右翼と左翼を束ねる確信人物と言っても過言ではありません。

ーーここまでーー

「生長の家」の「鈴木邦男」は、「盧泰愚」元大統領とそっくりですから、「生長の家」は韓国に深く入り込んでいることになります。そして、「生長の家」と「統一教(世界平和統一家庭連合)」は一体です。

日韓関係の悪化というのは、戦争をするためのでっち上げです。彼らは「戦争が人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」という教理に基づいて行動しています。

「生長の家」と「オウム真理教」がつながっていることは何度かお伝えしました。下の図の通り、皇居から「生長の家」、「オウム真理教」の施設が等距離に配置されています。

ついでに言うと、「鈴木邦男」とツーショットを取っている「鳩山由紀夫」は「笹川良一」とそっくりで、隠し子の可能性があります。

「鳩山由紀夫」といえば「世界連邦運動」会長で、世界連邦運動といえば「麻生太郎」で、世界連邦運動の窓口を外務省に設置しました(こちら)。また、この二人は親戚です。ということで、「鳩山由紀夫」と「麻生太郎」はグルですね。

RAPT | トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。

もちろん、「麻生太郎」と「鈴木邦男」もつながっています。

全日本憂国者連合会議(憂国我道会)の「添田充啓 (そえだ あつひろ)こと高橋直輝)」(黄色ネクタイ)が「鈴木邦男」と一緒に、麻生太郎が会長を務める「為公会(いこうかい)」に招待されています。

この「添田充啓(高橋直輝)」ですが、しばき隊男組の組長で、ヘイトスピーチの根絶を目指していたそうです。

で、ヘイトスピーチといえば、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」です。

「在特会」は在日の韓国朝鮮人の”利権”と化してしまった様々な特権に対し真正面から抗議する過程で、「ヘイトスピーチ」という手法を採用していて、その様子がマスコミ等で取り上げられることで、「ヘイトスピーチ」と「在特会」がワンセットで捉えられるようになっています(こちらから)。

このように「在特会」は、人種や出身国を理由に”攻撃”や”侮辱”を繰り返す集団であり、別名「レイシスト」(人種差別者)とも呼ばれる集団です。

で、「在特会」のような「レイシスト」集団を攻撃目標としている団体が、「しばき隊男組」ということになります。

ところが、橋下徹のアウトサイダー人脈として、「在特会」の「桜井誠」がいます。

ーーこちらから引用ーー
“酒席には、その後在特会会長になる桜井誠、新右翼団体の維新政党・新風の関係者、自民党国会議員秘書、府議当選した後、大阪維新の会に鞍替えした自民党府議、そしてサラ金業界から主催者のアイフル、子会社で商工ローン会社のシティズ、大手サラ金のアイコム、プロミスの社員が出席していました。”
“橋下弁護士を政界に送り込むためのサラ金業界の激励会だったんだ・・・”
“酒席の出席者の顔ぶれを聞くと、どこでどうつながっているのか、なぜこんなメンバーが一堂に会するのか・・・”
“その後在特会会長になる桜井誠も橋下激励会に出席。橋下が政界に出る前、在特会が結成される前、貸金業法改正が国会で通る直前、サラ金業者が主催した橋下の政界進出激励の酒席で同席された2人”

ーー引用ここまでーー

在特会の桜井誠 → 橋下徹 → 鈴木邦男&麻生太郎 → しばき隊の添田充啓(高橋直輝) と繋がっていますね。

「レイシスト」と「反レイシスト」はやらせということですね。

なお、「在特会」と敵対する「添田充啓(高橋直輝)」組長ですが、(実は昔)在特会デモに参加していた過去がある人物でもあったりします。しばき隊や男組は日当がでるらしく(3万円)、お金で釣られたのかもしれませんね(こちら)。

話を世界連邦に戻します。世界連邦運動日本国会委員会の名簿です。「福島瑞穂」、「玉城デニー」もいますね。ということは、この人たちも「麻生太郎」とグルになります。

薬害エイズ問題の「川田龍平」もいますが、エイズという病気は嘘で、そんな病気はありません。

一旦、関係者のつながりをまとめます。

「松井一郎」→「笹川良一」→「山口組」→「生長の家」

「松井一郎」→「笹川良一」→「麻生太郎」

「桜井誠」→「橋下徹」→「鈴木邦男」&「生長の家」→「鳩山由紀夫」→「麻生太郎」

「桜井誠」→「橋下徹」→「鈴木邦男」→「しばき隊の添田充啓」

「鈴木邦男」→「盧泰愚」

○日本維新の会の総裁「朝堂院大覚」と「麻生太郎」、「安倍晋三」とのつながり

日本維新の会の総裁は「朝堂院大覚」です。

「朝堂院大覚」とは何者でしょうか。

ーーこちらから引用ーー

武道総本庁総裁であり、空手道本庁宗家家元であり、団体を立ち上げている。

武道に秀でおり、居合道警視流の宗家家元、剛柔流空手道九段。

インターネットTVの連合組織である日本ネットTV報道協会をつくり、総裁に就任。

日本維新の会総裁。東亜ビル管理組合顧問。「全アジア条約機構推進委員会」委員長。

ーーここまでーー

「朝堂院大覚」は在日やくざと深い関わるのある「東亜ビル」を管理しています。「東亜ビル」を建設したのは、在日ヤクザの「町井久之」で、彼は暴力団「山口組」の三代目組長「田岡一雄」と盃を酌み交わし、彼の弟分になっています。ここでも「山口組」が出てきましたね。

日本は在日やくざが支配する国なのです。

で、この「朝堂院大覚」と「ベンジャミン・フルフォード」、「山本太郎」、幸福の科学の「与国秀行」、「立花孝志」はつながっています。



この「朝堂院大覚」について、

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)より引用します。

彼の本名は「松浦良右」です。 つまり、「松浦家」ということになります。

そして、「松浦家」の元祖は「渡辺綱(わたなべのつな)」という人物です。

---------------------(以下、こちらから転載)

松浦氏(まつらし)は、日本の氏族の一つ。

松浦氏の系譜については諸説あるが、渡辺綱の子孫とするのが通説。中世には肥前・壱岐の水軍衆である松浦党をなした。

---------------------(転載ここまで)

で、この「渡辺綱」は「源融(みなもとのとおる)」の子孫なのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

渡辺 綱(わたなべ の つな)は、平安時代中期の武将。源宛の子。

嵯峨源氏の源融の子孫で、正式な名のりは源綱(みなもと の つな)。

通称は渡辺源次。頼光a四天王の筆頭として知られる。渡辺氏の祖。

---------------------(転載ここまで)

で、この「源融(みなもとのとおる)」は先程もいいました通り、「嵯峨天皇」の息子でしたよね。

---------------------(以下、こちらから転載)

源 融(みなもと の とおる)は、嵯峨天皇の十二男。

侍従、右衛門督、大納言などを歴任。

極位極官は従一位左大臣に至り、また六条河原院を造営したことから、河原左大臣(かわらのさだいじん)と呼ばれた。死後正一位を追贈されている。

---------------------(転載ここまで)

ですから、「松浦良右」もまた「嵯峨天皇」の直系の子孫だと考えられるのです。

図にすると、こうなります。

■嵯峨天皇 → 源融(息子) → 渡辺綱(子孫) → 松浦氏(子孫) → 松浦良右

(中略)

そして、ここで「麻生太郎」がまたしても関係してきます。

「麻生太郎」の祖父が「吉田茂」であることは有名な話ですが、この「吉田茂」の養父が「吉田健三」でしたね。(実の父親は「竹内綱」です。)

そして、この「吉田健三」の父親が、「渡辺健七」です。

---------------------(以下、こちらから転載)

吉田 健三(よしだ けんぞう、嘉永2年(1849年) – 明治22年(1889年))は、日本の江戸時代後期の武士(福井藩士)、明治期の実業家。

昭和期の内閣総理大臣・吉田茂は養子、英文学者・吉田健一は養孫に当たる。

1849年、越前福井藩士・渡辺謙七の長男として誕生する。のち、絶家していた渡辺家の一門・吉田家を再興した。

---------------------(転載ここまで)

そして、この「渡辺健七」はその名の通り「渡辺家」の一門です。

そして、この「渡辺家」の先祖が、これまた先ほど出てきた「渡辺綱」なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

渡辺 綱(わたなべ の つな)は、平安時代中期の武将。源宛の子。

嵯峨源氏の源融の子孫で、正式な名のりは源綱(みなもと の つな)。

通称は渡辺源次。頼光四天王の筆頭として知られる。渡辺氏の祖。

---------------------(転載ここまで)

しかも、先程も言いましたように、「渡辺綱」は「源融(みなもとのとおる)」の子孫ですから、つまりは「嵯峨天皇」の子孫ということになります。

ですから、こういうことが言えますね。

■嵯峨天皇 → 源融(息子) → 渡辺綱(子孫) → 渡辺健七(子孫) → 吉田健三(息子) → 吉田茂(養子) → 麻生太郎(孫)

このように、「麻生太郎」もまた「嵯峨天皇」とは実に深いゆかりがあるのです。

そもそも、「麻生太郎」の「太郎」という名前を最初に作り出したのも、実は「嵯峨天皇」なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

太郎(たろう)は日本語の男性名。本来は長男を意味する輩行名で、当該の人物に個人名としてもつけられる。

日本において太郎という人名が登場したのは、嵯峨天皇が第一皇子の幼名に命名したのが初見とされる。

---------------------(転載ここまで)

しかも、「麻生太郎」の父方の祖父もまた、実は同じ「麻生太郎」という名前を使っていました。(「吉田茂」は「麻生太郎」の母方の祖父です。)

---------------------(以下、こちらから転載)

麻生太郎 (明治時代)

麻生 太郎(あそう たろう、1887年(明治20年)9月 – 1919年(大正8年)3月)は日本の実業家。

麻生太吉の三男として生まれ、麻生商店取締役を務めた。

同姓同名の第92代総理大臣は孫にあたる。

---------------------(転載ここまで)

ですから、「麻生家」も「太郎」という名前をとても重要視していたということです。

では、どうして彼らが「太郎」という名前をそんなに重要視していたのかというと、「嵯峨天皇」がこの名前を最初に作り出したからでしょう。

つまり、彼らもまた「嵯峨天皇」のことをそれだけ崇拝しているということです。

このように、現在の日本は「嵯峨天皇」の末裔たちによって完全に牛耳られているのです。

しかも、彼らは在日ヤクザともとても深い関係がある……。

ーーここまでーー

「朝堂院大覚」と「麻生太郎」は「嵯峨天皇」でつながっています。

さらに、「安倍晋三」も「朝堂院大覚」と「嵯峨天皇」でつながっています。

ーーこちらから引用ーー

「朝堂院大覚」は「松浦家」の末裔ですが、実はこの「松浦家」も「安倍氏」から始まったと言われています。

以下、「松浦家」のウィキペディアの記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■安倍宗任の系譜

『平家物語』の百二十句本(国会本)剣の巻によれば、安倍宗任が前九年の役で敗れたあと、治暦3年(1067年)に太宰府に流されるが、子孫繁栄して松浦姓を名乗ったという説がある。

この伝えは、百練抄、前太平記、歴代鎮西要略でも記されている。

この説では、安倍宗任は、宗像氏の配下となり、筑前大島の統領となる。

宗任の三男・安倍季任は肥前国の松浦に行き、松浦氏の娘婿となり松浦三郎大夫実任と名乗る。

(註・私は対談の中で間違って「安倍貞任」と言ってしまいました。訂正してお詫びいたします。)

その子孫が九州水軍松浦党を構成したともされる。

なお松浦実任(安倍季任)の子孫の松浦高俊は、平清盛の側近で平家方の水軍として活躍し、その為、治承・寿永の乱により、現在の山口県長門市油谷に流罪となった。

(註・「安倍晋三」も山口出身でしたね。)

その後、高俊の娘が平知貞に嫁ぎ、源氏の迫害から逃れる為に安倍姓を名乗ったとされる。

---------------------(転載ここまで)

ということは、「朝堂院大覚」もまた「安倍晋三」と血のつながりがあると考えられるわけですね。

彼はよく「安倍晋三」のことを批判していますが、全てはただの演技だということです。

で、「松浦家」のそもそもの始まりが「渡辺綱」であり、「渡辺綱」は「嵯峨天皇」の子孫ですから、「安倍晋三」もまた「嵯峨天皇」と血のつながりがあるわけです。

ーー引用ここまでーー

ということで、現在の日本では、「嵯峨天皇」の血を継いでいる人物、または深い関係のある人物が、この国のトップに就くことができる仕組みになっています。

で、「太郎」という名前が「嵯峨天皇」が作った名前で、イルミナティにとっては重要な名前であるということですが、なぜか「山本太郎」が名乗っています。

「山本太郎」が何者か不明ですが、「朝堂院大覚」にどこと無く似ています。

「朝堂院大覚」は58人も子供がいるようですから(こちら)、これまた隠し子かもしれませんね。

さらに、「朝堂院大覚」は「伏見宮博明王」に似ていましたから、「伏見宮」の血縁と考えられます。

この「嵯峨天皇」と「空海」との関係について、および、日本政府の紋章である「五七の桐」について。

ーーこちらから引用ーー

「五七の桐の由来は今から1200年以上前に、嵯峨天皇によって創案されました」

銀座で「きものギャラリー泰三」を経営する高橋泰三氏によれば、“五七の桐”にはそれを作った嵯峨天皇の「思い」が込められているという。

「古来から、聖天子の時代が来るとその瑞兆として鳳凰が現れると伝えられていますが、鳳凰は桐の木に宿り、竹の実をついばむとされています。すなわち桐は聖天子の象徴であるため、この故事を愛でた嵯峨天皇は、桐花をモチーフにしてこの紋章を作ったのです。きっと、自らを聖天子だと誇示したかったのでしょう」

---------------------(転載ここまで)

で、かの「豊臣秀吉」もこの「嵯峨天皇」に憧れて、「五七の桐」を自らの家紋としたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■「五七の桐」を切望した秀吉

さらにこの桐花紋は、天皇家に功績のあった臣下に下賜されることがありました。

足利尊氏や織田信長、豊臣秀吉、徳川家康です。

尊氏はすでに足利家としての家紋があったので、これを室町幕府の紋として使用しました。

五七の桐を一番欲したのは秀吉で、彼は五七の桐をアレンジして太閤桐をも作っています。

家康は桐花紋を下賜されることを断りましたが、隠居地である駿府では使っていたようです。

---------------------(転載ここまで)

で、この「豊臣秀吉」の家臣として仕えていたのが「毛利家」で、この「毛利家」の子孫たちが現在の日本を支配している、という話は前から何度もしてきましたね。例えば以下の記事になります。

RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。

このように現代日本の支配者たちは、「嵯峨天皇」のことを崇めているからこそ、内閣の紋章として「五七の桐」を使っているわけです。

さらに言うなら、「朝堂院大覚」に資金提供しているのが「後藤田正晴」で、この「後藤田正晴」は「忌部氏」の末裔だと言われています。これは以下の記事でもお話しましたね。

RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。

そして、「忌部氏」は天皇の行う「大嘗祭」に関わる氏族なのですが、実を言うと、かの有名な「真言宗」の僧侶「空海」もまた「忌部氏」なのだそうです。

空海と忌部氏:ダ・ヴィンチ・コードの解説!

ちなみに、「大嘗祭」について私が書いた記事が以下になります。

天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。

そして、この「空海」が今のように有名になれたのも、実は「嵯峨天皇」のお陰です。

というのも、「嵯峨天皇」は兄の「平城天皇」との間で「薬子の変」という戦争をしているのですが、この戦争のときに「空海」が「嵯峨天皇」の勝利を祈って、実際に「嵯峨天皇」が勝利したために、その後、「空海」の名が高められることになったそうです。

(中略)

で、この「空海」の開いた「真言宗」は、今では日本で大きく幅を利かせています。

「真言宗」の僧侶「池口恵観」が、現在の日本の総理大臣である「安倍晋三」の指南役をやっているほどです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

では、どうしてこんなに「真言宗」が強大な力を持っているのかというと、「嵯峨天皇」が特別に「空海」を贔屓にしていたからでしょう。

そのため、「嵯峨天皇」の末裔である現在の日本の支配者たちは、「空海」を神のように崇めるしかないのです。

しかし、その「空海」の開いた「真言宗」は、完全なる悪魔教でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

ですから、現在の日本のトップたちが「悪魔崇拝者」に成り下がってしまうのは当然のことなのです。

ーー引用ここまでーー

ということで、「朝堂院大覚」と「麻生太郎」、「安倍晋三」が「嵯峨天皇」と深い関係があり、「嵯峨天皇」が贔屓にした「空海」の真言宗が幅をきかせているために、「安倍晋三」ら政治家は悪魔教である密教を信じているのですね。

今の日本の支配は、「嵯峨天皇」の時代と同じ構造になっています。

以上、大阪維新の会から話を広げてきましたが、どこにでも「麻生太郎」と「生長の家」が出てきます。彼らがこの世の悪の中心だからです。

一日も早くこれら悪人が滅びて、平和な世界、公平な世界が作られるように祈ります。

(2019/7/20 追記;2019/7/20 RAPT 氏の朝の祈り会にて、現在「安倍晋三(李家)」と「朝堂院大覚」、「山本太郎」が争っている可能性について指摘がありました。)

こちらの記事、動画もどうぞ

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

RAPT×読者対談〈第28弾〉イルミナティが政治家と官僚を抱き込む具体的方法。

新元号「令和」を悪魔崇拝者たちの共通言語「エスペラント語」で訳すと、とても下品な発音になります。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏をお伝えします。

新元号が発表されました。

この元号とは、大化の改新のときに初めて使われるようになったのですが、大化の改新を行ったのは、天智天皇(てんちてんのう)となる中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)と、藤原鎌足でして、藤原鎌足は百済王子「豊璋(ほうしょう)」といわれており、また麻生太郎の先祖です。

大化の改新とは、645年の「乙巳の変」(いつしのへん)という反乱と、それ以降に始まる数年間に及ぶ一連の政治改革をのことです。

元号という君主が特定の時代に名前を付ける行為は、君主が空間だけでなく時間まで支配するという思想に基づいています。元号を建てることで、自らの正当性を示すことができるという観念があるのですが、これは中国の王朝やその周囲の国の王権と同様の発想です。元号とは、在日の血を引く君主が日本を支配するという意味でしょう。

この新元号「令和」をエスペラント語で訳すと以下の通り、とても下品な発音になります。さすがは悪魔崇拝者たちの考えることは違いますね。

そして、ネットでどんどんこの情報が広まってしまったので、早速以下のように、「令和」をエスペラント語で変換しても「Manko」と翻訳されなくなりました。悪魔崇拝者(イルミナティ)の連中は、google 翻訳を変えることくらい朝飯前ですね。

しかし、「令和」をエスペラント語以外の言語に翻訳してから、エスペラント語に翻訳すると、また「Manko」になってしまいます。やることが本当に愚かです。

「令和」はエスペラント語以外にもいろんな意味を含ませているようです。

「令」=命令

「和」=「倭」=日本

ということで、日本中心の世界政府を作って、命令を出すということですね。

さらに、英語では「Ray war」に聞こえるようです。

「ray」は、光線の他に、放射線という意味がありますから、核戦争ですね。第三次世界大戦を起こしたい安倍晋三や麻生太郎にぴったりです。

さらに「令和」をカタカムナで解くと、「ミロク」になります。

数零 36 次元数9 (数零同士を足す)

➡︎ 369「ミロクの世界の始まり」

「ミロク」→「666」で、悪魔崇拝者たちのことです。これは聖書に書いてあります。

ーーヨハネの黙示録 13-18ーー

ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は666である。

ーーーー

このカタカムナ文献を持っていたのが、「チュルク族」であり、「チュルク族」の末裔が「安倍晋三」です。

そして、カタカムナ文献は、ルシファー信仰の源流であり、詐欺の指南書です。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺

「ミロク」といえば大本教、生長の家で、彼らは無宗教で救いのない世界を作ろうとしています。

ーーこちらから引用ーー

王仁三郎が言っています。「大本の真の目的は何か。世界中から宗教というものがなくなったときに、大本の使命が終わる」と。

(中略)

「みろくの世」とは「666」(ミロク)=「悪魔の支配する世界」のことです。

「大本教」をはじめ、さまざまなカルト宗教は「悪魔」が作り出したものです。

「神様」の正しい教え、つまり「聖書」の言葉をねじ曲げて利用し、にせものの「宗教」をたくさん作りました。

それは人々が「神様」のことを知ることのないようにするためです。

この世に「神様」の救いがなく、なにを信じても無駄だと思わせるためです。

「悪魔」は神様を激しくにくみ、「神様」が創造し、愛している人類を堕落させ、人類が「神様」のことをわからなくなるように洗脳してきました。

「本物の神様」ではなく「偶像」を神だといつわって人類に拝ませたのです。

その典型が「仏教」や「神道」です。

神社仏閣に飾られている「ご神体」は神様でもなんでもありません。

ただの「物」にすぎません。

○神社仏閣に潜む悪魔たち。またはアガルタから悪魔のメッセージを伝える人たち。

この世にはびこる「カルト」がどうしてこんなにも「めちゃくちゃ」なのか、理由がよくわかりました。

「悪魔教」の最終目的は、人類が「神様」に出会うことなく完全に救いを失うことなのです。

現代の日本では、若者たちは「無宗教」をつらぬき、老人たちは「偶像」を拝みたおしています。

どちらも救いが得られません。

わたしは「RAPT BLOG」を通して「悪魔」の存在、かれらがどれほど悪なる存在であるかを知りました。

同時に本当に「神様」が存在することを知りました。

理路整然とした真実に夢中になりました。

「神様」がいる。

この真実を知った瞬間、これまでの苦しみや疑問が吹き飛びました。

衝撃的な出会いです。

この世界に「救い」があることを知ったのです。

この喜びははかりしれません。

もっとこの喜びをたくさんのひとと分かち合いたいですし、これ以上悪がはびこることを阻止したいです。

これからも書き綴って参ります。

ーーここまでーー

救いのない世界を目指す「大本教」と「生長の家」。

そして、それを信じる「安倍晋三」や「麻生太郎」は「日本会議」の特別顧問で、「日本会議」の核が「生長の家」です。

この日本会議を作ったのは「村上正邦」という人物です。

RAPT | RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。 より引用します。

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「日本会議」を作ったのは「村上正邦」という政治家で、実はこの「村上正邦」は「生長の家」の票で政治家になった人物なのです。
 
〈村上正邦〉

以下、「村上正邦」のウィキペディアの記事からです。

---------------------(以下、こちらから転載)

国会議員志望の玉置と村上は意気投合し、共同で下水道事業を行う。当時、宗教団体の中で政治に熱心で、候補者を持っていなかったのが生長の家だった。

早川崇は三木武夫の紹介状を持たせ、玉置と村上を生長の家総裁・谷口雅春と初めて会わせる。

(中略)

昭和55年(1980年)第12回参議院選挙全国区で村上は生長の家唯一の推薦候補として立候補し、110万票を得て初当選する。

村上は以後、参議院に4期当選。

当選後、福田派入りを希望するが、自分の派閥を持とうとする玉置と板ばさみになり、結局、無派閥で活動することになる。

---------------------(転載ここまで)

で、彼は政治家になる十年ほど前に「日本を守る会」の国事対策局長に就任しているのですが、この「日本を守る会」がその後、1997年に「日本を守る国民会議」と合併して「日本会議」になったようです。

---------(以下、こちらから転載)

日本を守る会(にほんをまもるかい)は、1974年から1997年まで存在した日本の民間団体である。

「日本を守る会」は一般的にはほとんど知られていない団体だが、「日本会議」の源流である。

「日本を守る会」が行った主要な活動として、天皇在位50年奉祝行事と元号法制定運動があげられる。

1997年に「日本を守る国民会議」と合併して「日本会議」に改組された。

----------(転載ここまで)

しかも、この「日本を守る会」は「日本青年協議会」という「生長の家」の学生運動とも連携して、以下のような「元号法制化運動」をしていました。

---------(以下、こちらから転載)

村上は生政連の国民運動本部長を続けながら、「日本を守る会」事務局メンバーを務め、昭和天皇ご在位五十年の奉祝行事、さらに元号法制化運動に取り組む。

「日本を守る会」とともに元号法制化に取り組んだのが、生長の家学生運動出身者を中心とする「日本青年協議会」(当時、衛藤晟一委員長、椛島有三書記長)で、この動きが後に日本会議の源流となる。村上は椛島と二人三脚でこの運動を進めた。

----------(転載ここまで)

このように「村上正邦」は「生長の家」とズブズブの関係にあって、ある意味、「政教分離」に違反した人物です。

にもかかわらず、彼はかなり強大な権力をもった大物政治家のようです。

----------(以下、こちらから転載)

■参議院初の自民党派閥領袖

1998年12月、山崎拓グループ(山崎派)の派閥離脱を受け、渡辺派(政策科学研究所)会長を受け継ぐ。

自民党参院議員で派閥領袖は初。

(その後も番町政策研究所で2015年の山東昭子と2人だけ)。派内の路線対立により清和会(三塚派)から離脱していた亀井静香グループと合流し、1999年3月18日に志帥会(村上・亀井派)を結成した。

同派最高顧問の中曽根康弘元首相の後押しもあり、初代会長を務める。

同年7月、派閥会長の職を退いて自民党参議院議員会長に就任し、「参議院の法王」「参議院の尊師」「村上天皇」と異名を取るほど「参院のドン」として影響力を発揮する。

1999年8月、長年の懸案だった国旗国歌法で、小渕恵三が全体の参議院審議の良好な雰囲気作りや中間政党であった公明党対策などの助言をし、成立にこぎつけた。

1999年11月12日、今上天皇の即位10周年にあたり国立劇場で行われた政府主催「天皇陛下御在位10年記念式典」の後、同日午後から皇居外苑において開催された「天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典」の主催者「天皇陛下御即位10年奉祝委員会」(稲葉興作会長。委員に森喜朗ほか)の委員となり祭典の運営に当たる。

同祭典の第2部「祝賀式典」において奉祝委員会委員を代表して祝辞を述べた。

■五人組談合

2000年4月、村上は、小渕恵三首相危篤の際には、当時、次期総裁の最有力候補と目されていた加藤紘一・山崎拓を差し置く形で五人組と呼ばれる密室談合政治を展開した。

この五人組は森喜朗幹事長、青木幹雄内閣官房長官、村上正邦参議院議員会長、野中広務幹事長代理、亀井静香政調会長だった。

会談中、「あんたがやればいいじゃないか」との村上の発言により、後継総理・総裁に森喜朗が就任することが決まった。

----------(転載ここまで)

このように彼は「村上天皇」とまで呼ばれ、かつ小渕恵三首相が危篤になったときには、陰で密かに政治を実質的に動かし、さらには「森喜朗」を首相にまで任命しています。

まさに彼こそが陰の最高権力者と言っても過言ではないぐらいです。

でなければ、「村上天皇」とか「参院のドン」とまで呼ばれることはないでしょうし。

つまり、日本の政治を本当に動かしているのは、この「村上正邦」である可能性が高いということです。

それでは、この「村上正邦」がどんな背景をもった人物なのかというと、実は彼の先祖は「村上水軍」なのだそうです。

----------(以下、こちらから転載)

(村上正邦は)、1932年、福岡県嘉穂郡に生まれる。 父・要蔵、母・タネヨの次男。両親とも愛媛県西条市の出身であった。

のちに地元の支持者が調べたところによると、先祖は西条藩に仕えた村上四郎左衛門忠朝という人物で、さらにさかのぼると村上水軍に発しているという。

---------(転載ここまで)

「愛媛県西条市」は、かの「国常立尊」を祀った神社「石鎚神社」がある場所です。

私の住む愛媛県の最高峰「石鎚山」は、JAL123便を撃墜して520人の命を奪った「国常立尊」そのものでした。

では、「村上水軍」がどんな人たちなのかというと……。

----------(以下、こちらから転載)

村上水軍(むらかみすいぐん)は、日本中世の瀬戸内海で活動した水軍(海賊衆)である。

その勢力拠点は芸予諸島を中心とした海域であり、後に大まかに能島村上家、来島村上家、因島村上家の三家へ分かれた。

彼らの多くは真言宗徒であり、京都などに数多く菩提寺が残されている。

また、今も瀬戸内周辺地域には村上水軍の末裔が多く住む。

(中略)

戦国期には因島村上氏が毛利氏に臣従した。

来島村上氏は河野氏に臣従し、村上通康は越智姓を名乗ることを許された。

能島村上氏は河野氏と友好関係を持っていたが、臣従はしなかった。

その後は中国地方に勢力を張る毛利水軍の一翼を担い、1555年(弘治元年)の厳島の戦い、1561年(永禄4年)の豊前簑島合戦、1567年(永禄10年)からの毛利氏の伊予出兵、1576年(天正4年)の第一次木津川口の戦いなどが知られている。

---------(転載ここまで)

このように「村上水軍」は「毛利家」と手を組んで、あちこちで戦っていました。

で、彼らはこれらの戦いにことごとく勝利し、四国地方(愛媛と高知)を平定しました。

で、さらに「村上水軍」のウィキペディアを見てみると、

----------(以下、こちらから転載)

これら三つの村上家の起源ははっきりしないが、もともとは一つの家であったという。

その起源として最も有力とされるのが、『尊卑分脈』に記された、河内源氏の庶流信濃村上氏を起源とする説である。

----------(転載ここまで)

とあります。

では、この「河内源氏」が何者なのかと思って調べてみたら、やはり「清和源氏」でした(笑)。

----------(以下、こちらから転載)

河内源氏(かわちげんじ)は、河内国(現在の大阪府の一部)に根拠地を置いた清和源氏の一流。

一般的に武士で「源氏」という場合、この系統を指す。

また、「平家」と称される伊勢平氏と併称される場合には源家(げんけ)という呼称も古くは用いられていた。

-----------(転載ここまで)

ということは、「村上正邦」も「清和源氏」の末裔ということになり、「日本会議」を作ったのも「清和源氏」の末裔だということになります。

で、現在の「日本会議」の懇談会のメンバーには、「安倍晋三」「麻生太郎」「谷垣禎一」「石破茂」「小池百合子」など、錚々たるメンバーが顔を揃えています。

ーー引用ここまでーー

この日本会議のメンバーである「安倍晋三」や「麻生太郎」は現在「緑の勢力」でした。毛利氏や村上水軍、清和源氏などの子孫が今も日本を支配していることが分かります。日本は戦国時代と同じ支配構造になっています。

○「緑の勢力」とエスペラント語の関係について

RAPT | RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。より引用します。

この「緑の星」にはちゃんとした意味がありました。

なんとこの「緑の星」は、「人工言語エスペラント」のシンボルマークなのだそうです。

エスペラント – Wikipedia

---------------------(以下、こちらから転載)

緑の星(みどりのほし)はさまざまな組織のシンボルマークとして用いられる。

ここではエスペラントのシンボルマークである五芒星について解説する。

緑の星はエスペランティストの使う旗(緑星旗)やバッジ(緑星章)に使用される。

緑は希望を、五つの先端は五大陸を表す。

---------------------(転載ここまで)

以下、「エスペラント」についての解説です。

---------------------(以下、こちらから転載)

エスペラント(Esperanto)とは、ルドヴィコ・ザメンホフが考案した人工言語。

母語の異なる人々の間での意思伝達を目的とする、いわゆる国際補助語としては最も世界的に認知され、普及の成果を収めた言語となっている。

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エスペラントを話す者は「エスペランティスト」と呼ばれ、世界中に100万人程度存在すると推定されている。

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〈エスペラントの使用状況〉

当初は特別な名称を持たなかった(単に「国際語」とされていた)が、創案者のラザロ・ルドヴィコ・ザメンホフが「エスペラント博士(Doktoro Esperanto)」というペンネームを使って発表したため、しだいにこの名で呼ばれるようになった(「エスペラント博士の国際語」と呼ぶのは面倒)。

この「エスペラント」とはエスペラントの単語で「希望する者」という意味である。

ザメンホフは、帝政ロシア領(当時)ポーランドのビアウィストク出身のユダヤ人眼科医で、1887年7月14日にUnua Libro(最初の本)でこの言語を発表した。

ザメンホフは世界中のあらゆる人が簡単に学ぶことができ、世界中で既に使われている母語に成り代わるというよりは、むしろすべての人の第2言語としての国際補助語を目指してこの言語をつくった。

現在でも彼の理想を追求している使用者が多くいる一方、理想よりも実用的に他国の人と会話するためや、他の国や異文化を学ぶためのものと割り切って使っている人もかなりいる。

今日では異なる言語間でのコミュニケーションの為の他、旅行、文通、国際交流(文化交流の場合が多い)、ラジオ(インターネットラジオも含む。無線の場合、短波が多い)、インターネットテレビなど様々な分野で使われている。

英語を国際共通語として当然視してしまう姿勢への対抗的姿勢が、とって代わるべき国際補助語としてこのエスペラントを持ち出すこともあった。

中国語では「世界語」と呼ぶ。

今後は翻訳ソフトの精度向上によってその内部の理論に使われたり、実生活で直接見聞きする割合が変化する可能性がある。 

---------------------(転載ここまで)

この「エスペラント」を作ったのが「ユダヤ人」で、「蝦夷共和国」に移住してくるのも「ユダヤ人」。

しかも、「エスペラント」のシンボルマークが「緑の星」で、「蝦夷共和国」のトップ「榎本武揚」が自らの本拠地としたのも「緑の星」の形をした「五稜郭」。

これが単なる偶然とは思えません。

恐らく日本を支配している「清和源氏」はこの「エスペラント」を使って互いに意思疎通しあっているのでしょう。

そうすれば、外部の人たちに自分たちの秘密の計画がバレないように、身内同士で互いに意思疎通し合うことができるからです。

こうして見てみると、現代の日本を支配しようとしている「緑」の勢力は、この「エスペラント」に深い関わりがあると考えて間違いなさそうです。

ーー引用ここまでーー

これで新元号の「令和」をエスペラント語で訳すととんでもない発音になるわけが分かりましたね。

「安倍晋三」や「麻生太郎」、天皇家一族は、エスペラント語で意思疎通をしており、あえて「令和」という元号を選び、卑猥な言葉を発して喜んでいるわけです。

ちなみにトヨタ・ヴェンザ(venza)というは、トヨタ自動車が主に北米地域で販売していた中型クロスオーバーSUVがありますが、これは便座という意味ですね。本当に下品な連中ですね。

      トヨタ・ヴェンザ

「生長の家」は「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」といって戦争礼賛したり、LGBT がいいといって同性愛を普及させたり、大麻がいいといって大麻を普及させたりします。さらに、肉を食べることを禁止してヴィーガンを勧めますが、人肉を食べたり、昆虫(ゴキブリ)を食べたりします(こちら)。本当に穢れたキチガイ集団です。

またこのキチガイ集団である「生長の家」の「村上正邦」が非常に強い政治的権力を持っていることから、「生長の家」がいかに政治に深くかかわっているか分かっていただけたと思います。

悪魔を拝む「生長の家」や天皇家が滅んで、悪魔が支配する時代が終わり、神様の支配する喜びに満ちあふれた世界が創られるように、みんなで祈りましょう。