加計学園問題は補助金詐欺。税金で私腹を肥やす安倍晋三や加計孝太郎ら「生長の家」関係者。(生長の家と毒ガス関係者と併せて)

複数回に分けて、天皇家一族がケムトレイルで病気を作り、災害を起こし、私腹を肥やしていることをお伝えしました。

ケムトレイルで散布されていると考えられる毒ガスは、旧日本軍の 731 部隊が研究・開発したものであり、この 731 部隊には「安倍晋三」の祖父「岸信介」や、旧皇族で昭和天皇の従兄弟である「竹田宮恒徳(つねよし)」が主体的にかかわり、細菌兵器や毒ガスの研究・実験をし、実際に使用しました。

さらに「岸信介」は「麻生太郎」の祖父「吉田茂」らとともにアヘン密売にもかかわり、巨万の富を得ています。

この極悪人である「岸信介」のアヘン密売仲間に、「児玉誉士夫」と「佐藤栄作」、「池田勇人」がいました。

56,57代首相が「岸信介」で、58~60代首相が「池田勇人」で、61~63代首相が「佐藤栄作」です。アヘン密売人が日本の首相だったわけですね。

で、この池田勇人と付き合いがあったのが、加計学園グループ設立者「加計勉(かけ つとむ)」で、モリカケ問題で話題になった「加計孝太郎」の父です。

加計勉は wikipedia には、「三津町立三津小学校から広島県立忠海中学校を経て、広島高等師範学校(現在の広島大学教育学部)を1943年10月卒業。忠海中学の大先輩である池田勇人と付き合いがあったとされ、この関係で後に宮澤喜一の後援会会長も務めた。兵庫県立姫路工業学校に教諭として赴任(9月より着任。師範学校卒業前1ヶ月・試用期間扱い)。1944年9月、教育招集により陸軍へ。福岡県小倉市(現・北九州市)の戦闘機工場で生徒たちの引率責任者の任に就く。」と記載されています。

ここで問題なのが、小倉市には戦闘機工場はなく、小型戦車、小銃、機関銃、高射機関砲、砲弾、風船爆弾、化学兵器(毒ガス)などを製造していた工廠があったということです(こちら)。

どうしてわざわざ隠す必要があるのでしょうか。何かやましいことがあるのではないかと疑ってしまいますね。この中で最も知られたくないものといえば、化学兵器(毒ガス)製造でしょう。加計勉は毒ガス工場の生徒引率の責任者であった可能性があります。

ーーこちらから引用ーー

◉少年少女を毒ガス工場で働かせた日本軍
最盛期の大久野島では、約6000人の人が働いていたと見られる。
その多くは、竹原・忠海を中心とする人たちで毎日連絡船で通勤していた。
一般工、徴用工、医師、看護士、戦争も終盤にかかると
動員学徒から学童までかり出された。
中級技術者養成のために島には養成所もあり、
近隣の学業優秀な小学校卒業者を集めて勉強させた。
これらの人たちは養成工と呼ばれていた。
ガス島全体が常に悪臭を放つ霧に覆われた状態で、
島にはいること自体が危険なことだった。
ましてや工室と呼ばれる生産現場で働くことは、「死」を意味していた。

実際、工室で長く働いていた人たちは
昭和30年までにほとんどなくなっている。
http://www.inaco.co.jp/isaac/back/002/002.htm

〜忠高ニュース(忠海高等学校HP)〜より
大久野島毒ガス障害者団体連絡協議会会長の神明正明さんからお話を聴きました。
神明さんは,本校の前身である忠海中学在籍中に学徒動員として大久野島で様々な作業に従事されたそうです。

(中略)

◉加計勉と2つの毒ガス工場❗️
『大久野島毒ガス工場』と『曽根毒ガス工場』を結ぶ教師
加計勉(1923 – 2008)には、経歴詐称の疑惑がある。
1944年、加計勉は、招集され、九州小倉の「戦闘機工場」で生徒の引率責任者だったことになっているが、小倉には戦闘機工場などはないのだ。
小倉には『曽根毒ガス工場』のそばに滑走路が作られ、毒ガス弾をそのまま空輸した空港があっただけである。
つまり、加計勉は、『曽根毒ガス工場』(東京第二陸軍造兵廠 曽根製造所)で学徒の指導をしていた可能性が高いのだ。
曽根毒ガス工場では、『大久野島 毒ガス工場』で製造された毒ガスを運びこみ、砲弾に充填する作業を行なっていた。

この件は、すでに、ここに書いたことだが、ひとつ、後になって気づいた重要なことがある。

大久野島の毒ガス工場の正式名称は、『東京第二陸軍造兵廠 忠海製造所』である。
所在地は、広島県竹原市忠海町大久野島〜
そして…
加計勉は、広島県立忠海中学校(現 広島県立忠海高等学校)を卒業している。
その所在地は、広島県竹原市忠海床浦四丁目〜

→忠海中学から大久野島毒ガス工場に学徒動員。
→大久野島で作った毒ガスを 小倉の曽根まで輸送。
→曽根毒ガス工場で砲弾に充填。
忠海中学、大久野島、曽根、この3点をつなぐ行程の中で、忠海中学卒の中学校教師・加計勉は、なんらかの任務で生徒を引率する教官としては適任だっただろう。

ーー引用ここまでーー

こちらのツイッター記事も参考にどうぞ。

小倉陸軍造兵廠と毒ガスに関する記事(こちらから)。確かに毒ガス弾を製造しています。

大久野島(おおくのしま)と曽根毒ガス工場で作られた毒ガス弾は、731 部隊へと送られ使用されました。また 731 部隊です。

岸信介 → 池田勇人 → 加計勉とつながり、岸信介だけでなく加計勉も 731 部隊の関係者ということになります。

で、実は加計勉は岸信介の妾の子だと指摘されています(こちら)。

確かに、加計勉、加計孝太郎、岸信介は似ています。

ということは、安倍晋三の母「安倍洋子」は加計勉と兄妹ということになり、安倍晋三と加計孝太郎は従兄弟ということになります。二人の若いころの写真を見るとそっくりです。

左;加計孝太郎、右;安倍晋三

そして、家系図の通りみんな天皇家の親戚で、アヘンつながり、毒ガスつながりですね。

で、加計学園で毒ガスといえば、「杜 祖健(と そけん)」という毒ガス専門家がいます。

「杜 祖健 」はアメリカの化学者で、コロラド州立大学名誉教授、元千葉科学大学教授です。英語名はアンソニー・トゥー(Anthony Tu)。

千葉科学大学は、加計学園のグループです。

経歴(こちらから引用)
1930年に薬理学者杜聡明の三男として、台北市で生まれる。台湾大学理学部を卒業後アメリカに渡り、ノートルダム大学、スタンフォード大学、エール大学で化学と生化学を研修。ユタ州立大学で教職を得、1967年コロラド州立大学に移籍。1998年に名誉教授となる。2009年旭日中綬章受章。
オウム真理教による一連のサリン事件で、日本の警察当局にサリンの分析方法を指導するなど活躍している。(引用ここまで)

「杜 祖健 」は毒性学および生物兵器・化学兵器の専門家として知られており、オウム真理教の幹部だった「中川智正」死刑囚と何度も面会をして共同で論文を発表しています。

加計学園は、生物兵器や化学兵器(毒ガス)の専門家を抱えて何を研究していたのでしょうね。

以前、地下鉄サリン事件で使用されたサリンは、自衛隊あるいは製薬会社が製造したのではないかとお伝えしました。

○ケムトレイルと毒ガスと自衛隊と製薬会社と天皇家一族。私達の病気は誰のせい?

で、「杜 祖健 」が加計学園やオウム真理教と繋がっています。

ということは、
オウム真理教 → 杜 祖健 → 加計孝太郎 → 岸信介(731 部隊)→ 安倍晋三(天皇家一族) → 日本会議・生長の家

このように、繋がるわけですね。地下鉄サリン事件の犯人は、天皇家一族で、生長の家関係者だということです。

なお、加計孝太郎は「教科書改善の会」の賛同者ですから、「生長の家」です。

また、千葉科学大学は、コオロギを養殖して食料や飼料として活用することを目標に研究しており(こちら)、生長の家と同じことをしています(生長の家、コオロギ、昆虫食で検索しするとヒットしますが、読むと毒ですからリンクは張りません)。やはり、千葉科学大学も生長の家の関連施設ということですね。

○加計学園問題

加計学園といえば、今治市の岡山理科大学獣医学部です。

で、今治市長の「菅良二」は日本会議愛媛県本部の地方議員連盟正会員であり、愛媛県の「加戸守行」前知事は、森友学園でも講演した八木秀次(麗澤大学教授)や曾野綾子などとともに「教育再生実行会議」の有識者メンバーです(こちら)。またまた生長の家関係者がでてきました。

安倍案件で加計学園に獣医学部の新設が決まったわけですが、この際、加計学園から「菅良二」に約3億円の現金贈賄があり、今治市議会委員 15人中 13人が「菅良二」から1000万円の賄賂をもらっています。

ーーこちらから引用ーー

1 告発事実

 被告発人、菅良二(加計孝太郎)共謀は、平成27年6月4日、内閣府国家戦略特区における学校法人加計学園岡山理科大学の獣医学部新設の申請にあたり、当時の市議会議員および本件15名の現職市議会議員に対し、1000万円の賄賂を渡していた。
 このことについて、平成29年7月26日今治市議会が乃万公民館にて開催した第4回議会報告会の質疑の場において、告発人が「ここにいる15名の議員で、菅良二市長から1000万円賄賂をもらっていない者は起立してください」と問うたところ、起立した者が2名しかおらず、残り13名は、うつむいたまま、反論もできず、正直に認めた。このやりとりは参加した地元住民ら30名以上が確実に見ており、しかも、会場ではあいテレビおよびTBSの報道カメラによる映像も撮影されている。
 さらに、同市議会の国家戦略特別委員会委員長をつとめる寺井政博議員にあっては「今治市は加計学園ありきでこれまでやってきた」と断言までした。
 これにより、加計学園が今治市への獣医学部新設にあたり、菅良二市長に約3億円の現金贈賄を行い、それによって、市議会議員が反対意見を言わないよう、菅良二がその収賄資金をもって市議会議員を買収していたことが明白となった。悪質であるので告発する。

ーー引用ここまでーー

いやはや、日本会議・生長の家はやりたい放題ですが、やり過ぎましたね。

で、今治市が 36億7,500万円の土地(16・8ha)を加計学園に無償譲渡したわけです(こちら)。大サービスです。さらにろくに調査もせずに高額の補助金交付を決定しています。

ーーこちらから引用ーー

32,528㎡の施設面積で、
施設費の148億1587万円を割ると、
建築単価は、坪あたり約150万円になります。
鉄骨造の実的な建築単価は、
坪あたり70から80万円です。
倍です。
補助金が建築費の半分だから、
単価を倍に水増しして、
今治市からの補助金だけで、
大学を建築しようとしているのでは、
ないでしょうか?
金曜日に今治市に問い合わせたら、
検討します、という回答でした。
改めて、月曜日、市に問い合わせますが、
僕たちがずっと指摘して来たとおり、
今治市は建築費の見積もりを
一切チェックしませんでした。
今、単価が高い理由を聞いて、
市が答えられないこと自体が問題です。
つまり、何にも考えずに、
132億も加計学園にプレゼントすることを、
決定して来たわけです。
地方自治法2条14項に、
違反してると思います。
犯罪です。

(中略)

この表にある「19,214,484千円」が公表されている事業費「192億」と一致。そして1/2が補助金として拠出。大枠では、建物が148億、家具備品実験器具類が41億。
建物だけの坪単価は、なんと150万/坪。うわッ、高い! 全体の坪単価は、194万/坪。(9857坪で計算)

ーー引用ここまでーー

またこちらの記事も参考に。

先日、市民団体によりネット上に公開された、加計学園獣医学部の設計図。この図からは、192億円とされる建設費の「水増し疑惑」と、重篤な病気を引き起こす病原体を扱うBSL3の実験室の杜撰な配置等が明らかになりました。同図を入手し詳細に検討したメルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者・新 恭さんは、その危険性を指摘し専門家の意見を引きつつ192億円というコストについて疑問を呈すとともに、メディアから逃げ回り続ける同学園の加計孝太郎理事長の姿勢を厳しく批判しています。

建築図面から疑う加計獣医学部の「国際水準」

今治市の市民によって、加計学園・獣医学部の建築図面がネット上に公開された。

それを見た専門家は細菌やウイルスを封じ込める設備の貧弱さを見抜き、建築家は192億円の建設コストが高すぎると指摘した。

市民団体は過大な補助金を今治市から引き出すための建設費水増しではないか、市民が病原体の危険にさらされるのではないか、と不安を募らせる。

人口減少が続く今治市。大学を呼び込んで街の活性化をはかりたい気持ちはわかる。だが、財政は悪化の一途。資金の余裕はない。

にもかかわらず、獣医学部誘致のために、37億円相当の土地を無償譲渡し、さらに最大で96億円もの補助金を投入する基本協定書を加計学園とかわした。借金でまかなうにしても、市民の税金で返済していくほかはない。

ーー引用ここまでーー

税金が生長の家・日本会議の人たちの私腹を肥やすために、湯水のように使われています。税金を払うのがいやになりますね。

今治市長の「菅良二」は、加計学園の獣医学部に補助金をたっぷり出した見返りとして、獣医学部の薬剤を自分の家族の薬局が納入することになったようです。上から下まで権力の私物化がひどいですね。

【安倍トモ利権】薬剤師免許を持つ菅良二今治市長、家族経営の薬局が加計学園獣医学部に薬品を納入か!?

で、大量の補助金をだして作られた獣医学部ですが、危険な病原体を扱う BSL3 の実験室の杜撰な配置等が明らかになったと記事に書いてあります。

で、調べてみると、加計学園は BSL3 の施設は専門科に完全にだめ出しされています。本当に実験をしたらバイオハザードが起きると。

ーーこちらから引用ーー

 安倍首相の友人が理事長を務める学校法人加計学園による獣医学部の新設が、安倍首相の強い意向で進められていた疑惑に関連して、また新たな問題が浮上した。加計学園の獣医学部が建設中の愛媛県今治市の市民団体「今治加計獣医学部問題を考える会」の黒川敦彦共同代表は昨日23日、獣医学部校舎の図面を公開。さらに同日都内で行われた民進党の加計問題調査チームの会合で、「危険なウイルスや病原菌の漏出対策が不十分で、重大なバイオハザード(生物災害)が100%起きると、図面を見た専門家達から指摘された」と報告。「獣医学部周辺の住民にとっては大変重大な問題」と懸念した。

◯結核菌や鳥インフルエンザetc人にも感染する危険なウイルスを管理できるか?
 加計学園が建設をすすめる獣医学部は、バイオセーフティレベル3(BSL3)、つまり、バイオハザード対策の管理レベルの厳しさが上から二番目の研究施設を持ち、家畜などの感染症についての研究を行うとしている。これに対し、当初から、結核菌や狂犬病、鳥インフルエンザなどの人にも感染する危険なウイルス・細菌を扱うことについての加計学園や今治市の説明が不十分だと感じていた黒川氏。今回、獣医学部の建設に関する図面等52枚の内部文書を入手、これらを専門家達に見せ、意見を聞いたという。匿名を条件に黒川氏の要望に応じた専門家達の答えは正に驚くべきものだった。

◯ずさんすぎる施設、学生や職員が感染の恐れ
 黒川氏に回答した国立研究所OBの意見を一部抜粋して紹介しよう。

「通常BSL3でウイルスが漏れた場合は、閉鎖の上、劇物のホルマリンなどで施設ごと殺菌消毒を行わなければならない。そのため、通常BSL3実験室は敷地で独立した建物にして隔離して建設するものである。ところが、獣医学部棟全体のどこにも、ウイルス実験で必要な法的規制を受ける、液体窒素の保管場所、毒劇物の保管場所、有機溶媒、等々の保管場所が確認出来なかった」

「加計学園の設計ではBSL3と同居するBSL2のフロア全体も封鎖・殺菌消毒をしなければならないので、ウイルスが漏れた場合、封鎖範囲が通常のBSL3よりはるかに広くなり、感染事故の拡大が防げない。しかも、BSL3実験室が教職員の研究室が並ぶ、廊下のそばに置かれており、日常的に常駐する教職員や学生の感染を防げない」

「ビルの5Fにそのような実験室を配置すると、ウイルスが漏れた場合、容易に階下の学生や教職員に感染した空気や廃液が流れ落ち、甚大な感染を引き起こすことになる」

「外部や内部からのウイルスの移動、侵入を防ぐため必須の車両消毒装置の設置がない。洗い場・準備室:実習、実験、研究用の機材の洗浄、滅菌作業の準備場所の整備が不明である」

 また、国立研究所の動物実験施設管理専門家も次のように指摘したという。

「ウイルスに汚染される、使用済みケージ、SPF清浄動物、感染動物死体部屋の空気が、同じ狭い廊下を通過する構造となっている。これでレベル3のウイルスを取り扱ったら簡単にバイオハザードがおきる」

※SPFとは、発育に悪い影響をおよぼす特定の病気に 感染していない、健康で清浄な動物のこと。

「SPFの前の廊下に『前室』とあるがコレ自体が『インチキ』。ウイルスを外と遮断するため、各部屋に入ってから前室があり、そこで着替えやサンダルの履き替えをするはず。でなければ、一か所で感染があれば、全室で動物をすべて殺処分し滅菌しなければならなくなるからである。こんなSPFでは、微生物学的清浄度はあっという間に保てなくなる。洗浄室が1か所しかなく、しかも検疫や感染エリアから遠い!」

ーー引用ここまでーー

こちらが問題となる図面です。こちらから引用。

この図面と京都産業大学のインフルエンザ BSL3 施設の比較がされています。京都産業大学は加計学園とともに獣医学部新設に名乗りを挙げていましたが、最初から加計学園ありきで話が進んでいたので、排除されたようです(こちら)。

ーーこちらから引用ーー

左;加計学園、右;京都産業大学

◇獣医学部棟のBSL3施設 4つの疑問点 / ツイッターまとめ。

1.大きさ ~BLS3の面積が小さい~
2.位置 ~BLS3がフロア中央にある~
3.設備 ~BLS3に必要な設備がない~
4.構造 ~鉄骨造はBLS3に不向き~
BSL3設備の基礎知識

非現実王国‏ @realmsunreal_

>一番の突っ込みどころは目玉のBSL3施設がこんなに小さいというあたり。安全キャビネット一台置いたらそれでおしまいじゃないですか。検査とか研究とかに使える面積とは思えない。

ーー引用ここまでーー

せっかく「世界に冠たる獣医学部」を作るというのに、BSL 施設がお粗末でまともな実験ができない可能性がある。どうしてこんないい加減な計画を立てたのでしょうか。

加計孝太郎が、岸信介の孫で安倍晋三の従兄弟ですから、BSL3 の施設で生物化学兵器の実験をするのだろうと思ったのですが、とてもそんな実験、研究はできそうにありません。実験をやったら、大久島のように今治市が毒ガスで覆われるか、バイオハザードが起きます。

本当に研究をやる気があるのかと疑問がでてきますね。

「やっている感」を出すことは得意なようですが。

で、実際にはだれも加計学園の BSL3 施設の中身を見たことがないのではないかと言われていました。

ーーこちらから引用ーー

実際のところ、
バイオハザード警告標識のあるドア〉の写真以外、
加計のBSL3施設の中身を誰も見たことがない

加計は「島津理化」の設備を導入することになっているので、
ここの「研究設備カタログ」で見ると、こんなBSL3のイメージ図が。
加計獣医学部にもこんなBSL3が出来上がっているはず。
あれば、ね。

バイオハザード対策室 イメージ図(512頁)↑

(中略)

そして、加計問題の
もう一つの大きなテーマは、
「BSL3施設は本当にあるのか?」ということだ。

加計追求チームの中心的人物のお一人、
Ryu-ronさんが先ず取り上げたのは、
今治市民の村上治氏が、
公開請求して提出させた貴重な今治文書(549)↓だ。
https://drive.google.com/drive/folders/1bM5Zfa-KraEeoel10_0e7lEF8cba8Kxl
ちなみに、村上治氏は、初めての市主催住民説明会で、
いの一番にBSL3設置のアウトブレイクの危険性への不安を
吉川教授に直接訴え、一の矢を放った方。

文書(549)には、
加計への市の補助金支給の妥当性をチェックする第三者委員会の
愛媛大の坪井敬文教授らによる実地調査写真、
設置経費の内訳(黒塗り)などが掲載され、
今治市企画財政部 企画課が進めた仕事(獣医学部設置)への
約42億の補助金支出命令の決裁をしている。

坪井敬文教授の2017年10/3〜2018年1/19に行われた調査結果は、
「今治市大学設置事業専門委員 報告書」にまとめられ、
国会でも議論となったBSL3施設について、
〈お墨付き〉を出している。(2018年1/19付)

…Ryu-ronさんは、この報告書の語尾表現に注目し、
巧妙に、あたかも見て来たように書かれているが、
坪井教授は〈今後の計画の解説から判断した〉だけで、
〈BSL3を自分の目で見ていないのではないか?〉と指摘。

番頭さん、Ryu-ronさんを中心にツイッター上で
「BSL3は設置されていないのではないか?」
という命題が提示されて 話題沸騰となり、
Ryu-ronさんのブログ 龍渓論壇に、次々にまとめが掲載された。
その際に、チェックされていた
岡山理科大学 獣医学部 学部長の吉川泰弘教授のHPの
あるフォルダ(今治獣医学部紹介)からは、
切れかかった蛍光灯のように、
あったはずの〈BSL施設を紹介する写真〉が消えた…?
他のフォルダには掲載されたまま。
慌てて頭隠して尻隠さず…?
…という謎の事態も発生。
加計の方でもチームの動きを警戒しているのかもしれない。

〜〜Ryu-ron@RyuRz733375

加計学園BSL祭り

私の国語能力が怪しいので、
皆さんにも確認していただきたいが
(link: https://drive.google.com/drive/folders/1bM5Zfa-KraEeoel10_0e7lEF8cba8Kxl) drive.google.com/drive/folders/…
ここの(549)開示文書のPDFを開くと
1期工事は完成していて、
島津理化から購入した備品も完納したことを
企画の係長が検収してます。
これは組織ぐるみの詐欺じゃないのですか!!!!!〜〜

〜〜nem@yo_nem
返信先: @RyuRz733375さん、@maedayuichi_さん
今治市調書では29年度における出来高は145 億円とあり内訳不明ですが、
a:1.6億円(測量地質調査費)
b:80億円(1期完工分建物建築費)
c:38.4億円(設計監理費+1期完工分附帯・外構工事費)
d:24億円(設備費)
e:1億円(図書費)
のようなもの?
で、bcの怪しさに加えてdeも妙なことになっている〜〜

〜〜nem@yo_nem8月3日
29年度迄に加計学園が支払った額約84億円は、
認可申請上の支払計画(施設分59億円+設備分25億円)と一致し、
29年度出来高145 億円−29年度支払済84億円=61億円の額も
財産目録上で未払金で計上されているように見えます。
でも島津の設備と本が不備なのはなんでなんやろね。
今治市は海苔弁剥いだら?〜〜

ーー引用ここまでーー

島津理化の設備が導入されているということですが、本当は BSL3 の施設はなく、お金だけが島津に流れたのでしょうか。島津といえば天皇家の親戚です。ここでも詐欺が行われている可能性があります。

RAPT×読者対談〈第39弾〉日本を支配しているのは島津家と毛利家である。

なお、引用記事にある加計学園の不正を追及していた「龍渓論壇」やRyu-ron, nem のツイッターは消されており、言論弾圧をうけた可能性があります。

天皇家一族、生長の家は自分たちの悪事を隠すためなら、言論弾圧は朝飯前で、殺人すらも侵す犯罪者集団です。

RAPT有料記事371(2019年5月4日)自らの命を得ようとするものはそれを失い、私のために命を捨てる者はかえってそれを得るのである。

さらに、加計学園の不正を追求していきたいと思います。

加計学園獣医学部の BSL3 研究施設は「ぬいぐるみ」で実習しているというのです。

ーーこちらから引用ーー

加計理事長曰く「世界に冠たる獣医学部」のハズなんだけど〜、
中身はとってもお寒い現実。笑っちゃうね。

 笑っちゃうのが市民団体から疑問の声が出ていた、狂犬病や結核菌などの病原体を扱う実験室「バイオセーフティーレベル3(BSL3)」の研究施設だ。設置審が〈感染症等の関係法令において定められた基準に則した施設であるか〉とただしたのに対し、加計学園側は〈BSL3施設は経験の豊富な専門業者が建築する〉〈バイオセーフティの安全管理手技を実践・修得することが目的である〉と説明した上で、〈人獣共通感染症学実習では動物は使わず(略)シミュレーション動物(縫いぐるみ)を用いる〉と回答していたのだ。繰り返すが、BSL施設は新たな獣医学部の“目玉”ではなかったのか。手順を覚えるだけで生きた動物を扱わず、縫いぐるみで実習になるのか。

減圧システムが無いなど、実用に堪えない設計と聞いた時から、病原体の漏洩を心配しつつも、
実はそんな高度な研究をするつもり無いんじゃないかと疑ってもいたんだけど、
まさに、その通りだったようですね。

ーー引用ここまでーー

ぬいぐるみで実習して育った獣医が役に立つのでしょうか。最初から BSL3 の施設で研究するつもりはなく、補助金詐欺が目的だったようですね。国家戦略特区で加計学園の獣医学部の新設が OK になったのは、最先端のライフサイエンス研究ができる施設、設備を設置することが条件でしたから、完全に詐欺です。

獣医学部新設に対して「石破茂(日本会議)」は4つの条件を提示していましたが、全く満たしていないのではないでしょうか。

「石破4条件」は、獣医学部新設に関して、(1)新たな分野のニーズがある(2)既存の大学で対応できない(3)教授陣・施設が充実している(4)獣医師の需給バランスに悪影響を与えない。というものです。

さらに、石破茂のオフィシャルブログより引用します。

国家戦略特区追記など
 石破 茂 です。
 加計学園の今治市への獣医学部新設問題について、少し追記します。
 前回の本欄において、平成27年6月30日閣議決定の「日本再興戦略」改訂2015において示された4条件を転記しました。
 つまり政府としては、、
①感染症対策や生物化学兵器に対する対応などの「新たなニーズ」が明らかであること。
②それが現在存在する国公立・私立の獣医学部や獣医学科では対応が困難であること。
③特区として開設を希望し、提案する主体が「このようにして従来の獣医学科とは異なる教育を行う」というカリキュラム内容や、それを行うに相応しい教授陣などの陣容を具体的に示すこと。
④現在不足が深刻化している牛や馬、豚などの「産業用動物」の治療に従事する獣医の供給の改善に資すること。
以上4点について判断すればよいわけです。

ーー引用ここまでーー

さらりと「生物化学兵器」と記載しています。つまり、細菌やウイルスなどの生物兵器と化学兵器(毒ガス)の研究です。実際に研究されても困りますが、この条件を満たさずに獣医学部新設を認可し、補助金を出しているのですから、どれだけ審査がずさんだったかということです。

さらに、獣医学部棟の最上階には豪華パーティー施設があるということです。

ーーこちらから引用ーー

愛媛県今治市で建設中の岡山理科大学獣医学部キャンパス。建築図面が流出したとのウワサが永田町を駆け巡っていたが、日刊ゲンダイは全52ページにわたるその図面を入手した。驚いたのは、最先端のライフサイエンス研究とは無関係な豪華“パーティー施設”が計画されていることだ。

 日刊ゲンダイが入手したのは〈(仮称)岡山理科大学 獣医学部 今治キャンパス 新築工事及び周辺工事 獣医学部棟〉と題された建築図面。作成者として加計学園関連グループ会社の「SID創研」と「大建設計」の名前がある。日付は平成29年3月。図面は全52ページの詳細なもので、7階建ての獣医学部棟の平面図や断面図、施設配置図や設備品まで事細かに記されている。

 1~6階は講義室や実習室、実験動物飼育室などとなっているのだが、最上階の7階の図面には、教育施設として似つかわしくない表記が出てくる。「ワインセラー」「冷蔵ショーケース」「ビールディスペンサー」……。一体、何のための設備なのか。図面には「パントリー(配膳室)」と書いてある。隣は「大会議室」だ。つまり、会議室を“宴会場”として利用するための設備のようなのだ。

ーー引用ここまでーー

獣医学部新設に補助金の建設費水増し、本当にあるのかどうか不明な BSL3 施設、ぬいぐるみ実習、宴会場・・・

この工事を受注したのが、自民党「逢沢一郎」の親族企業「アイサワ工業」です。逢沢一郎は加計学園の国際交流局の顧問を務めていて、逢沢一郎と加計学園の関係は長く、顧問を30年ほど続けています(こちら)。

で、逢沢一郎も日本会議で、かつ親学推進議員連盟ですから、生長の家ですね。日本会議、生長の家関係者が税金で私腹を肥やしているのがよくわかります。

そして、せっかく作った獣医学部ですが、韓国人留学生を大募集です。

ーーこちらから引用ーー

定員140人のうち、20人を外国人留学生枠で募集しているというのだ。その大半は韓国からの留学生である。

 4日には韓国・ソウルで韓国人留学生向けの入学説明会が行われた。卒業後は韓国で獣医師になれるとアピールし、「韓国で獣医学部に入るより簡単」と、学生にも好評だったという。卒業後に本国に帰ってしまうなら、獣医学部新設の理由として、「日本国内の獣医師が不足している」としていた政府の説明は何だったのか。

ーー引用ここまでーー

税金を使って獣医学部を新設し、韓国人獣医師を育てるって一体何でしょう? 現在不足が深刻化している牛や馬、豚などの「産業用動物」の治療に従事する獣医の供給の改善が目的ではなかったのでしょうか。

さらに、彼らに対する奨学金がものすごく手厚いです。

ーーこちらから引用ーー。

ーー引用ここまでーー

一体何のために税金を投入するのでしょうか。

安倍晋三や天皇家一族の私腹を肥やすための税金。

以下の動画の「税収は国民から吸い上げたもの」という発言はそのまま受け取っていいと思います。彼らは本当に私腹を肥やすために税金を増やしているわけです。

今回は、731 部隊、毒ガスを調べているうちに、加計学園の問題になってしまいましたが、本当に天皇家一族、生長の家・日本会議の関係者は悪の限りを尽くします。一日も早く彼らが滅びて、公平公正な世界が作られるように祈ります。

○こちらの記事、動画もどうぞ。

安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

ケムトレイルと毒ガスと自衛隊と製薬会社と天皇家一族。私達の病気は誰のせい?

前回の記事では、ケムトレイルで毒ガスを撒いている可能性を指摘しました。

旧日本軍の毒ガスの種類は以下の表の通りです。

毒ガスを撒いているのであれば、一体この毒ガスはどこで製造されているのでしょうか。

一つの可能性として、自衛隊が挙げられます。実は、自衛隊がサリンなどの毒ガスを製造していることがすでに明らかになっています。

ーーこちらから引用ーー

 陸上自衛隊化学学校(さいたま市北区日進町、陸自大宮駐屯地所在)がサリンなど殺傷能力が高い7種類の毒ガスを製造・管理していることが分かりました。日本共産党の塩川鉄也衆院議員の聞き取りや本紙の取材に対して、防衛省が認めました。

学校や保育所などが周囲に建つ首都圏の住宅街のまん中で、周辺住民はおろか国民には一切説明しないまま、化学兵器として各国が開発してきた毒性化学物質が製造されていることになります。

 防衛省が製造を認めたのは、神経系統を破壊するサリン、タブン、ソマン、VXガス、皮ふのただれを起こすマスタードガス、窒素マスタード、ルイサイトの7種類。いずれも致死性があります。

 1997年に発効した化学兵器禁止条約はこれらの物質の製造・使用を原則として禁止しましたが、研究・防護を目的とした製造は例外扱いとなっています。防衛省は「毒性から人の身体を守る方法に関する研究のため」と説明しています。

 毒ガス製造をめぐっては、「週刊金曜日」(5月17日付から6回連載)が、64年にサリン合成に成功し、自衛隊内部でも極秘扱いの下、毒ガスの製造と研究が続いていたとの元化学学校長の証言をスクープしています。

 84年に日本共産党国会議員団が防衛庁(当時)に化学兵器の有無について聞き取り調査を行った際、同庁は「毒ガスは実験を含め、一切していない」と述べ、否定しています。

 防衛省は製造開始時期について、確認する意向を示しました。(中略)

陸上自衛隊化学学校 防衛相直轄の機関で、核・生物・化学兵器(NBC)からの「防護」のための教育訓練が主任務。定員は100人程度で、1957年から大宮駐屯地に所在。近年は約11億円の年間予算が投じられている。

ーー引用ここまでーー

毒ガスを製造していたこと自体が驚きですが、なんとサリンまで製造しています。サリンと言えばオウム真理教による地下鉄サリン事件ですが、サリンが製造されていたと言われている第7サティアンはじつは覚醒剤・LSD を製造していました。

ーーこちらから引用ーー

1)創価の天敵、新潮社の出版したオウム真相暴露本。第7サティアン=覚醒剤プラント。(注:ゴ○ウ組は、創価学会、統一教会と関係の深い、在日ヤクザ主体の暴力団。)警察・裁判所・検察・一部のメディア・政治屋がぐるになって、オウムの秘密を隠蔽してきた。オウムの黒幕宗教とつるんだ朝鮮系のヤクザの麻薬利権を守るために。(参考①)

2)第7サティアンでサリンを作ったというのが事実なら、オウム信者も村民も大半が死んでいるはずだ。(参考②) サリンは大変毒性の強い神経ガスであり、微量でも多大な被害が生じる。亀裂のあるプラント、換気設備のないプラントでの製造は、絶対に不可能。覚醒剤や幻覚剤を作っていたと考えるのが、正解。

3)「覚醒剤・LSDプラントだった」と証言する元オウム信者さん。
「上九のプラントでは覚せい剤よりもLSDが主だったのでオウムもあの時期には某国ルートで入れていたのを、そのまま流して稼いでいた印象が強いです。」
「LSDって上九のプラントで作っている最中に作っている人の方も作りながら幻覚見るんですよ。」
「覚醒剤製造過程において、もの凄い悪臭がすると聞いたのですが…..だから大規模に出来ず無臭のLSDをメインにして覚せい剤は某国からの輸入に頼った訳です。でも覚せい剤も当時のオウムで既に重要な洗脳グッズになってましたよ。」

ーー引用ここまでーー

この通り、元オウム信者の証言まであります。

地下鉄サリン事件で使用されたサリンは、自衛隊で製造されたものかもしれません。そんな馬鹿なという人がいるかもしれませんが、オウム真理教は「生長の家(日本会議)」や天皇家一族と繋がっているのですから、可能性は否定できません。

地下鉄サリン事件の真相については、こちらの記事もご覧ください。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

○旧日本軍の毒ガスの製造および人体実験について

ーーこちらから引用ーー

東京新聞:旧海軍、毒ガス人体実験 国内で米軍使用に備えか:社会(TOKYO Web)

日中戦争や太平洋戦争当時に旧日本海軍が、毒ガス研究のため国内で人体を使って実験していたことが分かった。皮膚をただれさせる「びらん剤」を塗るといった内容を詳述した複数の資料が、防衛省防衛研究所と国会図書館に所蔵されているのを共同通信が確認した。一部は軍関係者が対象と明記され、皮膚に水疱(すいほう)が生じる被害も出ていた。

 日本軍の毒ガスを巡っては、陸軍が中国大陸で戦闘や人体実験に使った記録などが一部残っている。今回の資料で海軍による人体実験が裏付けられた。

 中央大の吉見義明名誉教授(日本近現代史)ら複数の専門家は、初めて見る資料とした上で、国内で米軍との毒ガス戦を想定していたことが、実験の背景にあるのではないかと指摘する。

 防衛研究所は、海軍で毒ガス兵器の研究開発を担った技術研究所化学研究部(神奈川県)と、これが改組された相模海軍工廠(こうしょう)化学実験部(同)の報告書を複数保管する。びらん剤のイペリットやルイサイトを除毒する薬剤開発に関する内容。

 このうち相模海軍工廠が一九四四年にまとめた「除毒剤ニ関スル研究」という報告書は、開発した薬剤の効果を人体で確かめる実験を記述。イペリットを腕に塗り薬剤で洗ったり、イペリットを染み込ませた軍服の布地を薬剤で洗った後、人の皮膚に付けたりして観察した。大きな水疱ができた人がおり、一部の実験は軍関係者が対象と記している。表紙には「秘」「処理法・用済後焼却要通報」との表示がある。

 毒ガスを人に吸わせる実験の論文が国会図書館にあることも判明。「ガス検知ならびに防御に資する」目的で四一年に実施した実験では、くしゃみ剤や嘔吐(おうと)剤と呼ばれた種類の毒ガスを吸わせ、感知までの時間を調べた。

 吸入実験の対象は少なくとも十六~三十九歳の八十人だが所属は不明。健康被害はなかったとしている。著者は舞鶴海軍病院(京都府)などに所属した軍医で海軍省教育局の「秘密軍事教育図書」とされていた。

 別の海軍軍医が、理論的に耐えられないとされる濃度のガスを吸わせるなど、人を使い「幾多の実験」をしたとの先行研究が引用され、実験を繰り返したことがうかがえる。

◆陸軍も兵士に体験
<「日本軍の毒ガス兵器」の著書がある歴史研究者松野誠也さんの話> 海軍は戦争末期、米軍が先制的な毒ガス戦に踏み切ることを恐れ、報復用にイペリット爆弾の大量生産を進めていた。切迫した状況下、米軍に使われた場合の備えとして除毒剤の開発を進め、人体実験で治療効果の確認をしたと考えられる。陸軍も教育で兵士に毒ガスを体験させていた。当時は兵士の人権に配慮しておらず、海軍も「この程度なら問題ない」という認識で実験したのではないか。

<旧日本軍の毒ガス> 敵を殺したり戦闘能力を失わせたりするのが目的で、複数の種類があった。びらん剤は皮膚をただれさせ、目や呼吸器にも被害を与える。このうちイペリットはマスタードガスとも呼ばれる。くしゃみ剤(嘔吐剤)は目や喉に激しい刺激を生じさせる。高濃度だと嘔吐や呼吸困難に陥る。肺の障害を引き起こす窒息剤や、細胞の呼吸を阻害する血液剤もあった。国内の製造工程で多くの健康被害を出した。中国大陸には大量に遺棄され、戦後、流出による被害が報告されている。化学兵器禁止条約で日本に廃棄処理が義務付けられ、作業が続いている。

ーー引用ここまでーー

このように旧日本海軍で毒ガスを製造していたことが明らかになっています。そして、この相模海軍工廠跡地の土壌は毒ガス成分で汚染されています(こちら)。この遺棄された毒ガスは今も生きており、事故も起きているようです。

○終戦時旧軍の毒ガス弾などの生産・保有状況

また、旧日本陸軍でも同様に毒ガスを製造していました。

ーーこちらから引用ーー

習志野学校は日本の毒ガス戦の三大拠点の一つである。大久野島で毒ガスの液を製造し、北九州の曽根で兵器に填実し、毒ガス戦の研究と訓練が習志野で行われた。大久野島の調査・研究を進めるにあたってぜひ訪れてみなければならないところだった。森崎賢司事務局次長と二人で「習志野学校」研究会 川鍋光弘さんの案内で習志野学校跡を見て回った。その時のことを報告させてもらいます。

習志野は大久野島とともに環境省の毒ガス調査の対象となっている地域である。習志野学校は現在の京成電鉄大久保駅下車し北へ歩いて10分くらいの所にあった。現在は東邦大学・日本大学生産工学部・東邦大学付属中高等学校などがある文教地区となっています。近くに自衛隊第一空挺団の駐屯地もあり、北九州の曽根製作所のあった所には北九州大学と陸上自衛隊小倉駐屯地があるのとなぜか環境が似ています。これは、大久野島が国民休暇村となり、環境省の管理下にあり、戦争中、秘密の兵器の研究開発をおこなっていた登戸研究所の跡地が明治大学農学部の生田校舎になっていることと無関係ではないように思われます。いずれも秘密を必要とし、証拠隠滅をはかった施設のあった場所であるなら、その秘密を守るため、個人へは売却せず、公の機関や公共性のあるものへ売却、転換し、そのイメージチェンジをはかったのかもしれない。まして、現在でも大久野島・曽根・習志野の周辺には毒ガスが埋設されている、または埋設・投棄されている可能性が強い。戦後60年経った、現在でも環境省が曽根の近くの苅田港で遺棄毒ガスを回収し処理していることからも解る。

(中略)

毒ガスの実験が行われたと思われる八角のガラス張りの部屋、八面房があった。大久野島にもガラス張りの毒ガスチャンバーがあり、兎などの動物実験がおこなわれた。ここ習志野でも動物慰霊の塔があるのだから相当の数の動物が毒ガス実験で殺害されたことだろう。習志野学校では実際に日本人将校を使った人体実験も行われ犠牲者も出ている。また中国のハルピンでは731部隊が外国人を生体実験している。大久野島も習志野学校も731部隊とは密接な関係があり、悪魔の毒ガス部隊が形成されていた。

ーー引用ここまでーー

はい、でました。731 部隊です。731 部隊では細菌戦以外に毒ガスも扱っていました。極悪非道な 731 部隊の残虐行為について簡潔にまとめてある記事がありましたので、引用します。

ーーこちらからーー

第二次世界大戦当時、大日本帝国陸軍の研究機関として満州に実在した部隊、それが731部隊。世界には複数の残酷な研究機関が存在したが、特に731部隊のエピソードは鬼畜すぎるものばかりで、当時の報告書を読むと、今では信じられない残虐行為を知ることができる。

・日本人も人体実験の対象
731部隊は人体実験を主な研究内容としており、対象者は捕虜として捕まえたロシア人、アメリカ人、朝鮮人、中国人、モンゴル人など、複数の国籍の人々。日本人も人体実験の対象として残酷に殺されており、敵も味方も関係なく人体実験を行っていたとされる。

・特に極悪な人体実験
今回は、そんな731部隊が実行した鬼畜すぎる9つの人体実験をお伝えしたいと思う。ここで紹介する実験のほかにも複数の人体実験が行われていたといわれているが、特に極悪な人体実験を9つお伝えしたい。

・731部隊が実行した鬼畜すぎる9つの人体実験

  1. ペスト菌を注射
    ペスト菌を注射し、発病するまでの経過を観察。最終的に生きたまま解剖し、血液の採取や内臓の取り出しをする。麻酔をしないため苦しみながら絶命する。
  2. 生きたまま麻酔ナシで解剖
    上記のペスト菌感染者だけでなく、あらゆるパターンであらゆる人種の捕虜を生きたまま解剖する。頸動脈を切ったり内臓を取り出すため、すべての捕虜が解剖されながら絶命する。
  3. ガス実験
    ガス室にあらゆる種類のガスを充満させ、それをガラス張りの部屋から観察し、絶命するまでの経過を研究する。ガス室で死なない捕虜もいるらしく、その場合は銃で打ち殺す。
  4. 凍傷実験
    極寒の場に置いて凍傷するようすを研究する。手足の指だけでなくあらゆる部分が凍傷となり、最終的に殺す。
  5. 乳児の凍傷実験
    強姦や人体実験のため妊娠してしまった女性捕虜から生まれた乳児を凍傷させ、その症状の経過を研究する。乳児は絶命し、ホルマリン漬けにして保存したものもある。乳児の母親である女性は「子供の命だけは助けて」と声をあげたこともあると記録されている。
  6. 冷凍実験
    裸にした捕虜を複数人マイナス50度の冷凍室に閉じ込め、凍死のデータを記録する。全員が凍死するので絶対に助からない。
  7. 銃弾実験
    捕虜を銃で撃ち、絶命するまでの様子を研究する。銃弾が肉体に撃ち込まれた際の「貫通」に関するデータも集める。
  8. 強制性行為
    強制的に捕虜同士に性行為をさせる実験が行われた。頭から袋をかぶせられ、周囲には複数の軍人や研究者がいるなか性行為をすることになる。
  9. 女性に対する梅毒実験
    梅毒などの性病感染者に強制的な性行為を行わせることで、性病の発病から悪化まで経過などを研究する。このような実験で妊娠する捕虜も多く、生まれた乳児も人体実験として使用して絶命させる。

・まさに黒歴史
ここで開設した人体実験はほんの一部であり、ほかにも複数の人体実験が行われていたとされている。

ーー引用ここまでーー

この 731 部隊には 3000人もの医師たちが関わっており、中国で人体実験をしていました。彼らは武田薬品からの出向が多かったようです。彼らは戦後、帰国後にミドリ十字を創業しましたが、薬害エイズ事件で業績が悪化し、今の田辺三菱製薬に吸収されました。そして、多くの人たちは、武田薬品へまた戻りました。

(注;エイズという病気は存在しません。HIV 検査陽性はすべて偽陽性です。

その他にも、彼らは帰国後に製薬会社や国立予防衛生研究所(現・国立感染症研究所)、研究者、大学教授などにおさまっています(こちら)。

毒ガス専門家が製薬会社や国立感染症研究所などに就職し、その弟子たちが現在のさばっているのでしょうか。

毒ガスの製造、実験は換気設備のないプラントでは絶対に不可能です。毒ガスではありませんが、病原体を扱う実験では下の図のように安全基準が定められています。毒ガスの研究や製造には、P4, BSL4 レベル、最低でも P3,BSL3 レベルが必要と考えられます。

ーーこちらから引用ーー

レベル1
通常の微生物実験室で、特別に隔離されている必要はない。
一般外来者の立ち入りを禁止する必要はないが、16歳未満の者の入室を禁ずる。
実験室での飲食・喫煙を禁ずる。
微生物を取り扱う人物は、病原体取り扱い訓練を受けた人物でなければならない。
レベル2
(レベル1に加えて)

実験室の扉には、バイオハザードの警告が表示されなければならない。
許可された人物のみが入室できる。
実験中は窓・扉を閉め、施錠されなければならない。
施設にはオートクレーブが設置されていることが望ましい(実験室内にある必要はない)。
生物学用安全キャビネット(クラスIIA以上)の設置。基本はその中で作業する(エアロゾルが発生しない作業はキャビネット外でも可)。
実験者は、作業着または白衣を着用しなければならない。
種名がわからない検体など「適切なリスク評価を実施するために必要な情報が(中略)不足している場合(中略)には、基本的な封じ込め策-バイオセーフティレベル2」を適用する。

レベル3
レベル2までと異なり、封じ込め実験室である。要件は次の通り。

(レベル2に加えて)

廊下の立ち入り制限。
白衣などに着替えるための前室(エアシャワーなど)を設置しなければならない。そのとき前後のドアを同時に開いてはならない。
壁・床・天井・作業台などの表面は消毒・洗浄可能なようにする。
排気系を調節し、常に外部から実験室内に空気を流入させる。
実験室からの排気は、高性能フィルターを通し除菌した上で大気に放出する。
実験は生物学用安全キャビネットの中で行う。
オートクレーブは実験室内に設置されることが望ましく、実験室壁内に固定の両面オートクレーブも推奨される。
動物実験は生物学用安全キャビネットの中もしくは陰圧アイソレーターの中で行う。
作業員名簿に記載された者以外の立ち入りを禁ずる。


レベル4
最高度安全実験施設である。レベル3に加えて、レベル4の実験室は他の施設から完全に隔離され、詳細な実験室の運用マニュアルが装備される。

(レベル3に加えて)

クラスIII安全キャビネットを使用しなければならない。
通り抜け式オートクレーブを設置する。
シャワー室を設置する。
実験室からの排気は高性能フィルターで2段浄化する。
化学防護服未着用での入室を禁ずる。
レベル4の実験室を保有している国家は限られており、日本では国立感染症研究所と理化学研究所筑波研究所にのみ、レベル4実験室が設置されている。

ーー引用ここまで

このような危険な実験ができる施設は日本でも世界でも限られています(こちら)。

BSL4;理研は BSL3 で稼働中、長崎大学は計画中
BSL3

いくつかの研究所がありますが、731 部隊と強い関わりのある武田薬品もありますね。

武田薬品には「数土文夫(すどふみお)」という社外取締役がいますが、この「数土文夫」と「小泉純一郎」が親戚でした。

さらに、「数土文夫」の兄「数土直方」は「エスエス製薬」の名誉会長ですから、兄弟そろって薬でぼろ儲けです。

辺野古新基地の利権に絡む「安倍晋三」と「菅義偉」(「安倍晋三」一族のセメント利権)

日本国民から集めた血税をポケットマネーのように自由に使い回す「数土文夫(すどふみお)」という怪しげな人物。

毒ガスを扱っていたのは昔の話で、現代では製薬会社や医療関係者が毒ガスを扱うはずはないと思うでしょうか。しかし、抗がん剤の材料は毒ガスのマスタードガス由来です(こちら)。「がん」でばたばたと人が死んでいくのは、抗がん剤という毒で死ぬわけです。

ということは、自衛隊だけではなくて、製薬会社も毒ガスの実験や製造をしている可能性がありますね。

ここで、少し話題を変えて 731 部隊についてさらに詳しく見ていきます。実は、731 部隊には「安倍晋三」の祖父である「岸信介」が関わっています。

ーーこちらから引用ーー

岸信介が満州国国務院実業部総務司長に就任した1936年(昭和11年)に軍馬や家畜に対する細菌兵器の開発を担当しており、人体実験も行っていた「軍獣防疫廠」が満州に設立されたのであった。1941年には、「満州第100部隊」と改称されたそうだ。

おとといの記事でも触れた「日本軍による人体実験」より

七三一部隊は4つの支部以外に、大連にあった南満州鉄道の研究所も傘下に収めて支部とし、さらに平房の約260km北の安達には細菌兵器の実験場を持っていました。また関東軍は防疫給水部とは別に、新京(現在の長春)に「軍獣防疫廠」(1936年設立。1941年に「満州第一〇〇部隊」と改称)を持っていました。ここは軍馬や家畜に対する細菌兵器の開発を担当しており、人体実験も行っていました。

つまり、満州での人体実験や細菌兵器の開発は当時の総務司長であった岸信介の許可なしには行われなかったのであり、七三一部隊を率いていた石井四郎の背後で岸信介が実権を握っていた感がある。

ーー引用ここまでーー

731 部隊の鬼畜行為は「岸信介」の仕業ということです。

で、「岸信介」は天皇家の親戚です。詳しくは以下の記事をご覧ください。

トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。

また、旧皇族で日本オリンピック協会会長「竹田恆和(つねかず)」の父、昭和天皇の従兄弟である「竹田宮恒徳(つねよし)」も 731 部隊に関わっていました。

ーーこちらから引用ーー

『死の工場(隠蔽された731部隊)』(シェルダン・H・ハリス著:近藤昭二訳)より
10章「誰が知っていたのか?」
竹田宮は20数年前、日本占領下の満州で任務に従事した。そこで彼は、主席主計官として、関東軍において戦時に設置された重要なポジションに就いた。そういう地位の人間として、彼は満州におけるすべての細菌戦の関連施設に割り当てられる金を扱った。彼は平房を頻繁に訪れたが、その際は、宮田武中佐と名乗っている。おそらく竹田宮・宮田中佐は、自らの任務を果たすために、満州にある他の死の工場も視察したはずである。
 竹田宮は、他にもっと直接的なつながりを、細菌兵器施設との間に持っていた。彼は、関東軍司令部によって設置された、731部隊と100部隊の事業の監督をするための特別委員会の幕僚メンバーだった。彼の幕僚メンバーとしての最も重要な責務は、平房や他の支部施設を訪問する許可を与えるかどうかを決定することであった。関東軍における医療行政官のチーフのように権力のある個人すら、平房〔の施設〕に立ち入る際には竹田宮・宮田が発行した通行証を求める必要があった。関東軍司令官もしくはその直属の部下が731部隊を訪れるときは、竹田宮自身が彼らの一行に混じって彼らをエスコートした。

ーー引用ここまでーー

このように 731 部隊の残虐な人体実験は、天皇家一族が主体的に関わっていました。悪魔を拝む連中は想像を絶する悪事を平然と行います。

ということは、彼らの子孫が現在ケムトレイルで毒を撒いていてもなんら不思議ではありません。

毒を撒いて花粉症や気管支喘息といった病気を作り、薬を売って暴利をむさぼる。もう悪魔そのものでしょう。

このような連中がこれ以上、この世にのさばっていてはいけません。

速やかにこれら悪人が滅び、神様の愛によって満たされた地上天国が実現するように祈ります。

こちらの記事もどうぞ。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

辺野古新基地の利権に絡む「安倍晋三」と「菅義偉」(「安倍晋三」一族のセメント利権)

森友学園問題の籠池泰典の名刺(こちらから)に、「日本会議大阪代表」とか「応用心理カウンセラー協会」、「日本ガールスカウト」、「日本ボーイスカウト」などと書いてあります。籠池泰典が日本会議であり、生長の家の信者であることは有名です。今回はこの「応用心理カウンセラー協会」から話を広げてみたいと思います。

応用心理カウンセラー協会会長「菊地徳省(きくち のりあき)」は「NPO 法人沖縄の教育を考える会」に所属しています。

この NPO 法人沖縄の教育を考える会について調べてみると、「この法人は、沖縄県民に対して、青少年育成教育環境改善、即ち親学や師範塾の推進、拡大運動を行い、青少年が健全な発達を遂げることに寄与する ことを目的とする。」と記載されています。

親学」の提唱者は、明星大学教授で、「新しい歴史教科書をつくる会」の元副会長でもあり、靖国神社崇敬奉賛会(会長は扇千景)が主催する「やすくに活性塾」の塾長を務める、男女共同参画会議員の「高橋史朗」です。

wikipedia によると、「高橋史朗は、日本の教育学者。麗澤大学大学院学校教育研究科特任教授。一般財団法人親学推進協会理事長。日本会議役員(政策委員)。」と記載されています。

さらに、「朝日新聞で、安倍晋三のブレーンの一人と報じられた。
魚住昭によると、高橋は冷戦下で反共路線をとっていたとされる頃の宗教団体『生長の家』で、学生運動をしていたとされる。朝日新聞記者の藤生明によると、椛島有三らから始まり全国展開していった学園正常化運動に衛藤晟一、井脇ノブ子、百地章、伊藤哲夫らの後に続いて参加したとされる。」と記載されています。

というわけで、親学は生長の家の教えであり、親学を教える「沖縄の教育を考える会」も生長の家の組織ということになります。ちなみに、親学推進議員連盟会長は「安倍晋三」です。

ということは、応用心理カウンセラー協会会長「菊地徳省」も生長の家と繋がっており、「応用心理カウンセラー協会」が生長の家の組織と繋がっている。だから、籠池泰典が応用心理カウンセラー協会 阪神支部長を務めているわけですね。悪魔崇拝の生長の家は、カウンセリング、自己啓発、スピリチュアルと入り口が広く、本当に注意が必要です。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

で、この応用心理カウンセラーで親学を教えている人物に「我那覇隆裕」がいますが、彼も生長の家の信者ということになります。彼はバリバリの天皇礼賛で、その娘「我那覇真子」も天皇礼賛ですから、生長の家でしょう。そして、彼女は「沖縄の反基地運動は中共の回しもの」と主張し、普天間飛行場の名護市辺野古への移設に賛成の立場を取っています(こちら)。つまり、生長の家は反基地運動や中国共産党を敵視しているということになります。

我那覇隆裕

ところが、そんな「我那覇真子」が中国共産党友の会の「板谷清隆」と街宣車に乗っているところを激写されています。

中国共産党友の会は、「沖縄と尖閣諸島は中国のもの」と主張しています。

しかし、この「板谷清隆」ですが、滋賀県から沖縄に移住した、日本会議で「新しい憲法を作る国民会議」のメンバーと言われています(こちら)。

ーーこちらから引用ーー

板谷らのフェイク活動については、国防総省の準機関紙 Stars & Stripes (星条旗新聞)がしっかりと取材している。また後ほど時間あるときに日本語に要約したい。ここでは一部を引用する

Protests on Okinawa aren’t always what they appear to be

Stars and Stripes Japan

f:id:truthaboutokinawa:20180307010628p:plain

Kiyotaka Itaya, a 65-year-old retiree and member of the Council to Create a New Japan Constitution, wears the Chinese military fatigues and stands beside the car his group uses to stagefake anti-U.S. military and pro-China protests on Okinawa.

TRAVIS J. TRITTEN/STARS AND STRIPES

                             —  EXCERPT–

Kiyotaka Itaya, who was in the slogan-blasting car, calls that protest and other recent extremist pro-China and pro-North Korea demonstrations on Okinawa the “curveball” tactic.

The 65-year-old retiree actually belongs to a pro-U.S. military, nationalist Okinawan group called the Council to Create a New Japan Constitution.

He and 20 other group members stage the fake leftist protests amid real demonstrations, hoping to undermine the anti-U.S. military movement on the island and repel more moderate Okinawan activists by associating the opposition with China and North Korea, Itaya told Stars and Stripes.

ーー引用ここまでーー

(訳)

街宣車の中にいた「板谷清隆」は、彼の抗議活動や、過激な親中・親北朝鮮的な街宣を、「変化球戦術」と呼んだ。
65歳の退職者である彼は、「新しい憲法をつくる国民会議」と呼ばれる親米的な国家主義者グループに属する。
彼と20人のグループメンバーは、「中国や北朝鮮の抗議運動に見せかけることで、反基地運動を弱体化させ、穏健な反基地活動家をも追い払うために、ニセの左翼活動を演じている」と語った。

ーーーー

沖縄の反基地運動の背後に中国共産党がいるという印象を与えて、反基地運動をつぶし、新基地建設を強行に進めるわけですね。そして「新しい憲法を作る国民会議」は、「日本会議」であり「生長の家」です。

そして、こちらが中国共産党友の会の街宣車(こちら)。

次に、「頑張れ日本全国行動委員会」の車。

【頑張れ日本全国行動委員会】「沖縄を守れ!尖閣を守れ!」 第7回 5.15 沖縄復帰記念 日の丸大行進

この集会で「我那覇真子」も演説をしています。

「沖縄と尖閣諸島は中国のもの」と主張する「中国共産党友の会」と、「沖縄を守れ」と主張する「頑張れ日本全国行動委員会」の車が同じです。どちらも「日本会議」であり「生長の家」の組織だということです。みごとなマッチポンプですね。

・対外不安をあおって戦争ができる国にしたい生長の家。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

自作自演で基地を建設するわけですが、この建設業者はどこでしょうか?

○辺野古基地の建設業者

ーーこちらから引用ーー

沖縄県名護市辺野古の新基地建設を巡り、沖縄防衛局が辺野古海域側の埋め立てのため建設業者と結んだ契約内容の詳細が5日、明らかになった。五つの工区に分け、4企業共同体(JV)と1企業との間で計283億6126万9800円を契約。工期は今年3月3日から2020年3月31日まで。当初は大浦湾を先に埋め立てる計画だった。報道各社に契約書を公表した沖縄平和市民連絡会の北上田毅氏は「工事の順序の変更は知事の承認が必要だ」と指摘した。

契約書と工事の仕様書の資料は赤嶺政賢衆院議員(共産)が防衛省から入手。北上田氏が5日に県庁記者クラブで会見した。

 資料によると1工区は契約金約126億円で大成建設と五洋建設と國場組のJV、2工区は約73億で安藤・間と大豊建設と大米建設のJV、3工区は約72億円で大林組と東洋建設と屋部土建のJV、4工区は約6億円で丸政工務店、5工区は約5億円で北勝建設と東開発のJVがそれぞれ契約した。

ーーここまでーー

「大成建設」、「大林組」といえば、福島原発や新国立競技場、リニア談合に関わっています。

大林組会長は「安部晋三」のお友達。

そして、「大成建設」には、なんと菅官房長官の息子がいます。

ーーこちらから引用ーー

9兆円といわれるリニア巨大利権に
安倍首相とゼネコンとの深いつながりが浮かび上がったと思ったら、
刑事局長が閣議決定で飛ばされ終了。

リニア4社だけで5年で2億7千万円も自民党に献金してたのに
いつの間にやら忘れ去られてしまいましたね。

こうい国です。

大林組会長は安倍首相のメシ友だし
辺野古新基地工事を請け負っている大成建設はここにも登場します。
菅官房長官の息子が大成建設で辺野古工事を受注

福島のモニタリングポストも大成建設。

ポスト周辺を徹底的に除染し、土の入れ替えをし、
ポスト周辺だけ極端に線量が下がるようにしてます

(大成建設の作業員とみられる10人ほどが村のモニタリングポストを
高圧洗浄機で洗い、土台の土をソックリ入れ替える作業を行っている
様子を複数の村民が目撃しています)

川内原発の地下に鉄筋8500トンを廃棄した業者、あれも大成建設です。
(原子炉建屋の建設で余った鉄筋8500トンを原発の地下に廃棄、埋設)

この大成建設、新国立競技場でも活躍。

例の博多陥没事故も大成建設。
臭いものには早めに蓋をしろってあっという間に埋められました。

辺野古工事も談合の疑いがかけられています。

・大成建設  55億2000万円
・鹿島建設  60億2400万円
・清水建設JV 60億5000万円
・大林組JV  72億円

このメンバーをみて、あれ?って思いませんか。そうです、リニア談合と同じ顔ぶれ。美味しい話があるというか、美味しい話を自分たちで産み出し、それを仲間内で順番に回しあいしてるんですよ。

そうそう、沖縄、識名トンネル住民訴訟、あれも大成建設です。
(仲井真前知事時代の沖縄県が大成建設の要求に屈して、
虚偽契約書を作成、国庫補助金の返還を強いられたことへの
損害賠償・住民訴訟)

大成建設って何ぞや?

大成建設躍進の裏に菅官房長官在り。
官房長官の権威って凄いんですね。

ーー引用ここまでーー

リニア談合についてはこちら

大成建設と菅官房長官の間には息子という強力なパイプ役がいたのですね。「菅義偉」官房長官はクリーンなイメージを作っていますが、裏ではやくざと繋がっていますし、「安倍晋三」や「麻生太郎」と変わりませんね。

で、この大成建設に「数土文夫(すどふみお)」という社外取締役がいますが、この「数土文夫」と「小泉純一郎」が親戚です。

日本国民から集めた血税をポケットマネーのように自由に使い回す「数土文夫(すどふみお)」という怪しげな人物。

そして、「小泉純一郎」も「安倍晋三」も旧皇族の血筋ですし、「安倍晋三」は李氏朝鮮の王族の血筋でもあります。ごく限られた一族が私たちの血税で肥太っています。

さらに、麻生太郎と大成建設は仲良しですから(こちら)、当然麻生セメントはぼろ儲けしているでしょう。

ところで、辺野古基地で使われるセメントはどこの会社のものかといういと、琉球セメント株式会社というところです。

社章は「頭文字RとCをデザインしたもの」で、「R」も「C」もイルミナティがよく使う文字です。R はアルファベット18番目、C は元素の周期表の6番目の文字です。他にも意味があるかもしれません。

この琉球セメントについて、ウィキペディアより引用します。

ーーこちらからーー

沖縄県唯一のセメントの製造会社である。沖縄の経済振興を目指し、昭和34(1959)年に設立された。島内の地縁やハワイの沖縄県人会などを頼りに設立資金の調達を試みたが、必要額の調達が困難だったため、米パーマネント・セメント社(後のカイザー・セメント社)に資本参加と技術提携を仰ぐ形で発足した。

しかし、昭和47(1972)年の沖縄の本土復帰に際してカイザー・セメント社が沖縄から撤退することとなり、琉球セメントに昭和46(1971)年以来資本参加していた日本セメントにカイザー・セメントの持株を譲渡することで一旦は合意した。これに対して公正取引委員会は沖縄での日本セメントの販売シェアが高くなり、独占禁止法に抵触するおそれがあるとの見解を示したため、カイザー・セメント社は琉球セメントと過去に取引実績のある宇部興産に協力を求め、株式を譲渡した。

これによって琉球セメントは宇部興産の持分法適用対象の関連会社(発行済株式の45%強を所有)となったが、太平洋セメント、宇部三菱セメントの発足に伴い沖縄県内におけるセメント市場が極端な寡占状態に陥り、独占禁止法に抵触するとの公正取引委員会の指摘に従い、宇部興産が出資比率の引き下げを行ったために現在では宇部興産の関連会社ではなくなっている。 なお、現在でも宇部興産の代理店業務を行うほか、取締役に同社OBを受け入れている。

辺野古埋め立てに伴って、所有する港から土砂を搬出することに協力している。その際、敷地の周りにレーザーワイヤー(カミソリ刃がついた鉄条網)を設置し、批判され、撤去した。

ーーここまでーー

琉球セメントは宇部興産の関連会社だったようです。この宇部興産は山口県に拠点があり、山口県といえば「安倍晋三」ですね。そして宇部興産の関係者に「岸信和」という人物がいて、彼は「岸信介」の長男で、「安倍晋三」の伯父です。「岸信和」は宇部興産の関連企業である西部石油株式会社の元会長でした。

「麻生太郎」一族だけでなく、「安倍晋三」一族もセメント利権を持っていたんですね。

この宇部興産の炭鉱では、麻生炭鉱と同様に朝鮮人強制労働があって、死亡者や未払い金もあったようです(こちら)。悪人のやることはいつでもどこでも一緒です。

  琉球セメント代表取締役会長&社長

「玉城デニー」は、「辺野古新基地の阻止に、あらためて全身全霊をささげたい」と発言していますが、果たして本気でしょうか。

「玉城デニー」は世界連邦日本国会委員会のメンバーですから、「麻生太郎」と繋がっています。ということは、日本会議や生長の家と繋がっているということです。

「玉城デニー」も生長の家の「鈴木邦男」もみんなそろって悪魔崇拝のコルナサインです。辺野古基地反対というのは、ただのパフォーマンスでしょう。彼もまた、「戦争が人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」というカルトの思想に毒されているに違いありません。

本当にすべての悪は生長の家に通じています。これら悪人が一日も早く滅びることを祈ります。

神様と深く疎通するためにはどうすればいいか。また既存のキリスト教のタブーについて。

聖書を購入してくださったり、神様に祈りを捧げてくださる方へ。よりいっそう神様と疎通して人生を変える方法をお伝えします。また、既存のキリスト教のタブーについてお伝えします。

参考記事
キリスト教最大のタブー。イエス・キリストの「肉体」が生き返ったという大嘘。

キリスト教最大のタブーその二。聖書に書かれた奇跡はほとんど奇跡ではない

RAPT 氏有料記事 index

前科持ち「松井一郎」と裏人脈。(麻生太郎、安倍晋三、山口組、カルト・生長の家)

○大阪維新の会の「松井一郎」とはどんな人?

緑が目立つ。緑の勢力。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏をお伝えします。

大阪市長に当選した「松井一郎」の過去に「強姦」疑惑。

ーーこちらから引用ーー

なんでも、保護観察となる事件を起こしたというが、その事件について、本紙の読者から情報提供があり、松井は「十六歳の時、強姦をした」というのである。
 
 父・良太(七四)は、大阪府出身。関西大学法学部卒、八尾市議二期、大阪府議六期を務め、九六年大阪府議会議長に就任。九三年には藍綬褒章を受章している。
 
 一方、電気工事会社「大通」を創業、故・笹川良一の側近だった関係で、大通などグループ企業で住之江競艇場の電気保守工事や物販などを独占している。
 
 長男・一郎は、大阪工大高校に進んだが、二年の時に事件を起こし、福岡へ飛ばされ、福岡工業大学付属高校を経て、福岡工大を卒業・地元に戻り、  関西電力グループ「きんでん」に勤務後、「大通」を引き継いで社長になった。現在は弟が社長。
 
 もう一人の弟は中学時代にバイク事故を起こし、「パトカーに追いかけられて死んだ」(情報提供者)。地元では、「一郎にだけは議員やらせたらあかん」と言われていたが、結局、府議になった。
 
 一郎のギャンブル好きは有名。家業で公営ギャンブルに関わっているだけに、府議時代にも賭けゴルフやカジノに興じていた。

(中略)

松井一郎のレイプ事件で当時の被害者は自殺しています。
当然記録もあり、地元では有名な話です。

松井さんの事件は大阪の議員のほとんどが知っています。

さらに、自民党支援者の中や一般市民の中にもこの事件を知っている人はたくさんいます。

私のまわりでも5人以上の人がこの事件を知っていました。

ーー引用ここまでーー

「松井一郎」は前科もちだそうです。とんでもない人が大阪市長になってしまいましたね。

しかも、父親が「笹川良一」の側近です。「松井一郎」が傷害事件を起こし、本来なら退学処分になるところを、大阪府議会議長だった父親の力で自主退学にしてもらい、笹川良一が理事をしていた福岡工業大学附属高校に特別枠(裏口)で編入し、福岡工大を卒業したようです。

「笹川良一」とつながっているということは、「日本財団」や「麻生太郎」ともつながっているということですね。

これまた緑。

で、「笹川良一」について、

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。より引用します。

「日本財団」の創設者「笹川良一」は、ヤクザの「山口組」とかなり深い関係がありました。

以下、「笹川良一」のウィキペディアの記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

なお(笹川良一は)上記のように統一教会の文鮮明との関係があった半面、仏教系の新宗教・辯天宗の信徒総代になっている。

また、山口組三代目・田岡一雄とは酒飲み友達であると公然と話し、暴力団の仲裁役を務めた。

ロッキード事件が騒がれるとロッキード副社長と会った事実などが明らかになるが、笹川は「会ったことがあるが疑惑はない」と反論し、実際にそれ以上の追及はされていない。

---------------------(転載ここまで)

このように「笹川良一」は、「山口組」の三代目組長の「田岡一雄」と随分と親しかったようです。

〈山口組三代目組長・田岡一雄〉

そして、この「田岡一雄」は「神戸芸能社」という芸能事務所の社長でもありました。

---------------------(以下、こちらから転載)

田岡 一雄(たおか かずお、1913年3月28日 – 1981年7月23日)は、日本のヤクザ、実業家。山口組三代目組長。

甲陽運輸社長、芸能事務所・神戸芸能社社長、日本プロレス協会副会長。

田岡満(映画プロデューサー)、田岡由伎(エッセイスト、音楽家喜多郎の元夫人)の父(子は異母兄弟)。

---------------------(転載ここまで)

で、この「神戸芸能社」に、かの有名な「美空ひばり」も所属していました。

---------------------(以下、こちらから転載)

神戸芸能社(こうべげいのうしゃ)は昭和33年(1957年)4月に法人登記した日本の興行会社(プロモーター)で、暴力団・三代目山口組(組長は田岡一雄)の企業舎弟。

美空ひばりが所属していたことで有名。前身は山口組興行部。

---------------------(転載ここまで)

「芸能事務所」と「ヤクザ」に深いつながりがあることは、この世の「公然の秘密」となっていますが、「歌謡界の女王」と言われた「美空ひばり」もヤクザの力を借りてのし上がっていたということです。

で、このように「日本財団」の創設者が「山口組」の組長と親しかった以上、「日本財団」と縁の深い「麻生太郎」が「ヤクザ」たちと親しくしているのは無理もない話です。

ーー引用ここまでーー

「笹川良一」が「麻生太郎」や「山口組」と親しい以上、「松井一郎」もこれらの人たちと親しいことは間違いありません。

実際、「松井一郎」いち押しの奈良県香芝(かしば)市の「鈴木篤志」市議が、過去に神戸山口組の二次団体・「山健組」に所属していたことが発覚しています。

ーーこちらから引用ーー

関係者によれば、この人物はそんな気は無いだけでなく、元暴力団組員だったことを秘して立候補。その時、まだ山口組系暴力団組織から離れて4年しか経っていなかった。

「当局は破門の場合でも、偽装破門を前提に、基本的に5年経たないと本当に組抜けしたとは認めません。当然、この市議の場合も同様で、もし彼が前科を正直に申告していていたらそもそも維新の会が公認するわけもないでしょうが、仮に公認しようとしても当局が許さないでしょう」(警察関係者)

ーーここまでーー

ポスターは加工しすぎ。下の写真が本物。
鈴木篤志

「松井一郎」は「山口組」とずぶずぶですね。そして、「山口組」の神戸芸能者の跡地には「生長の家」の道場が建っています(こちら)。ということは、「生長の家」ー「山口組」ー「松井一郎」とつながっています。

さらに、「山口組」の3代目「田岡一雄」ですが、森友学園問題の「籠池泰典」に似ています(こちらから)。

「田岡一雄」は 1913 年生まれで、「籠池泰典」は 1953 年生まれですから、親子ぐらいの年の差ですね。

田岡一雄と美空ひばり

そして、「籠池泰典」は「生長の家」の信者です。自宅に「生長の家」の教祖「谷口雅春」の写真を飾っています。

「松井一郎」は森友問題で、「籠池泰典」を知らないとすっとぼけていますが、そんなわけはありません。彼は「籠池泰典」とも「生長の家」ともずぶずぶです。

森友問題には「麻生太郎」が絡んでいるのですが、マスコミは「麻生太郎」の名前は出しません。

ーーこちらから引用ーー

はっきりと言いますが、「森友学園」問題で最も叩かれるべきは「安倍晋三」ではありません。

なぜなら、「森友学園」に国有地を破格の値段で売り払ったのは、「安倍晋三」ではないからです。

もちろん、彼が内閣総理大臣である以上、彼が責任を問われるのは当然のことではあります。

しかし、このようなお金の絡んだ問題について、最も責任を問われるべきなのは「財務大臣」であり、「金融担当大臣」である「麻生太郎」であるべきはずです。

なのに、マスコミは「麻生太郎」の不正を全く追求しようとしません。

---------------------(以下、こちらから転載)

財務省近畿財務局が、大阪府豊中市野田町の国有地を“いわくつき”の学校法人に安価で払い下げていたことが発覚し、問題となっている。

(註・このように、この国有地を売り払ったのは「財務省」です。なので、「財務大臣」である「麻生太郎」が真っ先に責任を問われるべきなのです。)

ーーここまでーー

森友問題に「安倍晋三」と「麻生太郎」が関わっている記事をもうひとつ。

ーーこちらから引用ーー

安倍首相が財務省の国有地責任者と何度も面談

まず、国交省には、安倍晋三記念小学校の建設費が23億8464万円かかるので、法律で決められた最大枠の1億2000万円程度の補助金を請求した。
しかし、この23億8464万円と試算した森友学園側の数字の根拠はない。

これぐらい建設費がかかるとしておけば、必要な1億円以上が「ただでもらえる」と考えたので、23億8464万円で国交省に提出する書類を作成しただけの話。

別に、23億8464万円でなくても審査に通りそうであれば、見積りを建設費30億円で書類を作成して国交省に補助金を申請しただろう。

結果、国交省は、森友学園側が言ってきた23億8464万円のうち15億2000万円を補助対象事業費と認めて補助金額を算出したところ、2015年度、2016年度に6194万円の補助金を出すことを決めた。 

当初、森友学園が目論んでいた1億2000万円程度よりは大分少なくなったが、この6194万円は、全額「ねこばば」できることになったのである。
つまり、完全なる私文書偽造による税金泥棒、100%森友学園による「補助金詐欺」という重大犯罪が実行されたのだ。

どういうことかというと、国交省への申請が通って6194万円の補助金が出ることが確定した後、森友学園は、補助金申請の窓口を担う一般社団法人「木を生かす建築推進協議会」(東京)に対し、建築費・設計費23億8464万円と記された契約書を提示した。

この6194万円の国からの補助金は、校舎に鉄骨をいっさい使用しない「完全木質化校舎」を建設する場合に限って出る補助金であるから、その査定なり審査は、「木を生かす建築推進協議会」に委託される。

国交省ですでに審査が通っているのだから、「木を生かす建築推進協議会」は形式的な書類審査で、現実に6194万円の補助金がおりた。

しかし、実際に現在、建設されているのは校舎の柱に鉄骨が使われているのだ。

一般人から見れば、「柱も木造なんて地震が来たら怖いよね」と思うだろう。
「たぶん、補助金は出たものの、児童の安全を確保するために、森友学園側は良心的だから、完全木造から鉄骨を使用するよう設計変更をしたんだろう」と考える破壊的なお人よしもいるかもしれない。

ところが、現在では、CLT工法(Cross Laminated Timber)が開発されていて、完全木造建造物でありながら、鉄骨造と同等か、それ以上の耐火・耐震性を確保できる新工法があるのである。

つまり、森友学園は、私学としての認定を受けるために、国交省に提出した建設費の3分の1の予算が書かれた文書を勝手に作成して大阪府私立学校審議会に提出したのである。つまり、私文書偽造である。

(筆者補足)
「森友学園が小学校認可を巡り大きく違う金額の契約書を同じ日付で提出。大阪府に提出の資料で建築費は7億5600万円、補助金申請のため国交省へ提出の資料で23億8464万円と記載(こちら)。」

森友学園が巧妙で犯罪的である理由は、国交省と大阪府私立学校審議会との間では、ほとんど情報のやり取りがないため、2種類の建設見積書を突き合わせることがないと踏んでいたことである。

それどころか、なんと同じ日付で金額だけが違う「3通目の契約書」を作成して、大阪(伊丹)空港の運営会社「関西エアポート」に提出していたことが発覚した。

完全に「補助金を取るための私文書偽造による詐欺事件」である。

籠池理事長は、とにかく、私学認定を受けて生徒を募集してしまえば、認可の取り消しはできなくなるだろうし、万が一、税金泥棒の不正が発覚しても、自民党のセンセ方にコンニャクを持っていって泣きつけば、うやむやにしてくれると考えているのである。

しかし、森友学園“国有地値引き”交渉の最中、安倍首相が財務省の国有地責任者と何度も面談したことが分かってきた。

そして、それを口利きしたのが、麻生太郎の側近だった。

「コンニャク話(籠池サイドから握らされそうになったという例の札束の入った封筒)」以来、籠池を出入り禁止にしたと鴻池は言うが、その後も籠池と鴻池の公設秘書は何度も、何度も、会っているのだ。狸爺とは鴻池のことだ。まったく、しょーもない人間だ。

ーー引用ここまでーー

森友問題は国有地をただ同然で払い下げた上に、私文書偽造による税金泥棒、補助筋詐欺も行われたということです。

この口利きをした「麻生太郎」の側近とは、「鴻池祥肇(こうのいけ よしただ)」参議院議員で 2018年12月25日に亡くなっています。この「鴻池」氏が「籠池泰典」と繋がっており、「麻生太郎」に口利きしたようですね。

ーーこちらから引用ーー

きょう、小池議員は質問のなかで明かさなかったが、この面談記録を入手した国会議員とは、参院特別委員会委員長として安保法制の採決を強行した参院大物議員・鴻池祥肇だった。鴻池はさっそく会見を開いて、陳情は認めながら口利きは完全否定したが、これまでの鴻池の二枚舌を見ているとそのまま信じるわけにはいかない。

 そもそも『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)でも常連で極右思想の持ち主として知られる鴻池議員は以前から籠池理事長との関係が取り沙汰されていた。現に、2008年に塚本幼稚園で開かれた「教育再生地方議員百人と市民の会 第10回定期総会」では、鴻池議員が基調講演をおこなっている。

 しかも、である。鴻池氏は麻生太郎財務相の側近中の側近なのだ。

「麻生氏と鴻池氏とはJC(日本青年会議所)時代からの師弟関係で、麻生派にも立ち上げから参加して副会長を務め、麻生内閣では官房副長官に就任しています。永田町では『麻生派の筆頭家老』と呼ばれるくらいの存在です」(全国紙政治部記者)

 そして、鴻池議員の親分である麻生財務相は説明するまでもなく、森友学園が交渉していた近畿財務局を統括する最高責任者だ。そんなところから、子飼いの鴻池議員に頼まれた麻生財務相が近畿財務局を動かしたのではないかという疑惑の声が高まっている。

2015年9月4日に森友学園関係者が近畿財務局を訪ね、統括管理官と大阪航空局調査係と話し合いをもっていたことが先週明らかになったが、この森友学園と国が面談した日の前日、安倍首相は当時、財務省理財局長だった迫田英典氏(現・国税庁長官)と面会している。既報の通り、迫田前理財局長は2015年に計5回も安倍首相と面会しているのだが、そのうち8月7日と12月15日は麻生財務相も同席、10月14日は麻生財務相と迫田氏が入れ違いで安倍首相と面会しているのだ。

 ありえない国有地激安取引は、安倍首相と麻生財務相という政権の重鎮コンビが連携して仕掛けた可能性も浮上してきた。

ーー引用ここまでーー

このように森友学園問題には、「安倍晋三」と「麻生太郎」が明らかに関わっているわけです。

そして、「鴻池祥肇」は日本青年会議所出身ですが、日本青年会議所は「日本会議」と繋がっていますから、「生長の家」とも深い関係があります。「籠池泰典」も「生長の家」ですから、「生長の家」関係者が税金泥棒を働いたということですね。

【森友学園・籠池は山口組だった!?】日本会議と山口組と生長の家と統一教会とフリーメーソンは皆一つ!!

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

さらにいうと、「松井一郎」と関係の深い「笹川良一」は下の家系図の通り、天皇家一族や「安倍晋三」と親戚です。「生長の家」の「谷口雅宣」も旧皇族「伏見宮」です。「麻生太郎」ももちろん親戚です。

親戚一同で税金泥棒をしているということです。

○大阪維新の会の法律顧問「橋下徹」

まず、「橋下徹」のブレーンが「上山信一」といって、株式会社 麻生の監査役ですから、「橋下徹」と「麻生太郎」はつながっています。で、「麻生太郎」は日本会議の最高顧問で、日本会議は「生長の家」です。

上山信一

つぎに、「橋下徹」の日本維新の会に「生長の家」から7億円の裏献金がされています。

さらに、「橋下徹」は元「生長の家」で現在は「一水会」の「鈴木邦男」とツーショットの写真を撮っています(こちら)。

ということで、「橋下徹」も「生長の家」とつながっています。

鈴木邦男と橋下徹

この「鈴木邦男」は生長の家から離れたとはいえ、生長の家の人脈とがっちりつながっています。

ーー以下、こちらから転載ーー

「生長の家人脈」を支えるキーマン「鈴木邦男」の正体。

<鈴木邦男>

「生長の家」を語るには、絶対にスルーできない人物です。

彼は、ガチガチの右翼スタイルから転向し、左翼も右翼も取り込んでしまおうというスタイルで活動しています。

彼の周囲には胡散臭い人たちばかりが集まっています。

「オウム真理教」の麻原彰晃の娘、「アーチャリー」や「上祐」、「池上彰」や「鳩山由紀夫」などなど‥。

(以下の画像はこちらから転載)

ありとあらゆる「有名人」たちと対談したり、ツーショット写真を撮影しています。

挙げればきりがありません。

メディアの表舞台に出てこない人で、こんなにも人脈を持っている人は、なかなかいないのではないでしょうか。

彼の経歴を見ると、生長の家の大幹部「安東巌」と争ったことが原因で、生長の家を脱会したことになっています。

しかし彼の交友関係を見てみると、「生長の家」関係の人たちばかり。

本当に脱会したのかと思うほどです。

そのおかげで、誰がどのように「生長の家」と繋がっているのかよく分かりました。

彼のブログには、争っていたはずの「生長の家」の大幹部である「安東巌」と写った写真も掲載されています。

わざわざ隣の席に座って、身体を「安東巌」の方に向けています。

本当に不仲なのであれば、このような写りにはならないでしょう。

一番左「安東巌」、左から2人目「鈴木邦男」

だいたいの有名人は、幼いころの様子や経歴などがネットで紹介されているのですが、「鈴木邦男」はほとんど情報が出てきません。

ざっくりとした説明しかないのです。

家族に関する情報もほとんどなし。

その理由が、以下の画像ではっきりとわかりました(こちら)。

彼は韓国の13代大統領「盧泰愚」にそっくりなのです。

独特な目の形や、鼻の丸み、髪質、眉の形‥あまりに似すぎですね。

年齢的には、11歳離れていることになりますので、兄弟くらいでしょうか。

「盧泰愚」は、幼い時に父親を事故で亡くしています。

父親の情報もまた、日本のサイトにはほとんど掲載されていません。

「鈴木邦男」は、コアなファンも多く、出生が謎めいているにもかかわらず崇められ、いつも周りには人が集まっています。

その理由は、生長の家人脈があるというだけでなく、彼が韓国元大統領の「盧泰愚」と血の繋がりがあるからではないでしょうか。

向こう側の人たちからすると、「特別な血筋」なのです。

彼は「統一教」や「北朝鮮」とのパイプも太く、日本の右翼と左翼を束ねる確信人物と言っても過言ではありません。

ーーここまでーー

「生長の家」の「鈴木邦男」は、「盧泰愚」元大統領とそっくりですから、「生長の家」は韓国に深く入り込んでいることになります。そして、「生長の家」と「統一教(世界平和統一家庭連合)」は一体です。

日韓関係の悪化というのは、戦争をするためのでっち上げです。彼らは「戦争が人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」という教理に基づいて行動しています。

「生長の家」と「オウム真理教」がつながっていることは何度かお伝えしました。下の図の通り、皇居から「生長の家」、「オウム真理教」の施設が等距離に配置されています。

ついでに言うと、「鈴木邦男」とツーショットを取っている「鳩山由紀夫」は「笹川良一」とそっくりで、隠し子の可能性があります。

「鳩山由紀夫」といえば「世界連邦運動」会長で、世界連邦運動といえば「麻生太郎」で、世界連邦運動の窓口を外務省に設置しました(こちら)。また、この二人は親戚です。ということで、「鳩山由紀夫」と「麻生太郎」はグルですね。

RAPT | トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。

もちろん、「麻生太郎」と「鈴木邦男」もつながっています。

全日本憂国者連合会議(憂国我道会)の「添田充啓 (そえだ あつひろ)こと高橋直輝)」(黄色ネクタイ)が「鈴木邦男」と一緒に、麻生太郎が会長を務める「為公会(いこうかい)」に招待されています。

この「添田充啓(高橋直輝)」ですが、しばき隊男組の組長で、ヘイトスピーチの根絶を目指していたそうです。

で、ヘイトスピーチといえば、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」です。

「在特会」は在日の韓国朝鮮人の”利権”と化してしまった様々な特権に対し真正面から抗議する過程で、「ヘイトスピーチ」という手法を採用していて、その様子がマスコミ等で取り上げられることで、「ヘイトスピーチ」と「在特会」がワンセットで捉えられるようになっています(こちらから)。

このように「在特会」は、人種や出身国を理由に”攻撃”や”侮辱”を繰り返す集団であり、別名「レイシスト」(人種差別者)とも呼ばれる集団です。

で、「在特会」のような「レイシスト」集団を攻撃目標としている団体が、「しばき隊男組」ということになります。

ところが、橋下徹のアウトサイダー人脈として、「在特会」の「桜井誠」がいます。

ーーこちらから引用ーー
“酒席には、その後在特会会長になる桜井誠、新右翼団体の維新政党・新風の関係者、自民党国会議員秘書、府議当選した後、大阪維新の会に鞍替えした自民党府議、そしてサラ金業界から主催者のアイフル、子会社で商工ローン会社のシティズ、大手サラ金のアイコム、プロミスの社員が出席していました。”
“橋下弁護士を政界に送り込むためのサラ金業界の激励会だったんだ・・・”
“酒席の出席者の顔ぶれを聞くと、どこでどうつながっているのか、なぜこんなメンバーが一堂に会するのか・・・”
“その後在特会会長になる桜井誠も橋下激励会に出席。橋下が政界に出る前、在特会が結成される前、貸金業法改正が国会で通る直前、サラ金業者が主催した橋下の政界進出激励の酒席で同席された2人”

ーー引用ここまでーー

在特会の桜井誠 → 橋下徹 → 鈴木邦男&麻生太郎 → しばき隊の添田充啓(高橋直輝) と繋がっていますね。

「レイシスト」と「反レイシスト」はやらせということですね。

なお、「在特会」と敵対する「添田充啓(高橋直輝)」組長ですが、(実は昔)在特会デモに参加していた過去がある人物でもあったりします。しばき隊や男組は日当がでるらしく(3万円)、お金で釣られたのかもしれませんね(こちら)。

話を世界連邦に戻します。世界連邦運動日本国会委員会の名簿です。「福島瑞穂」、「玉城デニー」もいますね。ということは、この人たちも「麻生太郎」とグルになります。

薬害エイズ問題の「川田龍平」もいますが、エイズという病気は嘘で、そんな病気はありません。

一旦、関係者のつながりをまとめます。

「松井一郎」→「笹川良一」→「山口組」→「生長の家」

「松井一郎」→「笹川良一」→「麻生太郎」

「桜井誠」→「橋下徹」→「鈴木邦男」&「生長の家」→「鳩山由紀夫」→「麻生太郎」

「桜井誠」→「橋下徹」→「鈴木邦男」→「しばき隊の添田充啓」

「鈴木邦男」→「盧泰愚」

○日本維新の会の総裁「朝堂院大覚」と「麻生太郎」、「安倍晋三」とのつながり

日本維新の会の総裁は「朝堂院大覚」です。

「朝堂院大覚」とは何者でしょうか。

ーーこちらから引用ーー

武道総本庁総裁であり、空手道本庁宗家家元であり、団体を立ち上げている。

武道に秀でおり、居合道警視流の宗家家元、剛柔流空手道九段。

インターネットTVの連合組織である日本ネットTV報道協会をつくり、総裁に就任。

日本維新の会総裁。東亜ビル管理組合顧問。「全アジア条約機構推進委員会」委員長。

ーーここまでーー

「朝堂院大覚」は在日やくざと深い関わるのある「東亜ビル」を管理しています。「東亜ビル」を建設したのは、在日ヤクザの「町井久之」で、彼は暴力団「山口組」の三代目組長「田岡一雄」と盃を酌み交わし、彼の弟分になっています。ここでも「山口組」が出てきましたね。

日本は在日やくざが支配する国なのです。

で、この「朝堂院大覚」と「ベンジャミン・フルフォード」、「山本太郎」、幸福の科学の「与国秀行」、「立花孝志」はつながっています。



この「朝堂院大覚」について、

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)より引用します。

彼の本名は「松浦良右」です。 つまり、「松浦家」ということになります。

そして、「松浦家」の元祖は「渡辺綱(わたなべのつな)」という人物です。

---------------------(以下、こちらから転載)

松浦氏(まつらし)は、日本の氏族の一つ。

松浦氏の系譜については諸説あるが、渡辺綱の子孫とするのが通説。中世には肥前・壱岐の水軍衆である松浦党をなした。

---------------------(転載ここまで)

で、この「渡辺綱」は「源融(みなもとのとおる)」の子孫なのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

渡辺 綱(わたなべ の つな)は、平安時代中期の武将。源宛の子。

嵯峨源氏の源融の子孫で、正式な名のりは源綱(みなもと の つな)。

通称は渡辺源次。頼光a四天王の筆頭として知られる。渡辺氏の祖。

---------------------(転載ここまで)

で、この「源融(みなもとのとおる)」は先程もいいました通り、「嵯峨天皇」の息子でしたよね。

---------------------(以下、こちらから転載)

源 融(みなもと の とおる)は、嵯峨天皇の十二男。

侍従、右衛門督、大納言などを歴任。

極位極官は従一位左大臣に至り、また六条河原院を造営したことから、河原左大臣(かわらのさだいじん)と呼ばれた。死後正一位を追贈されている。

---------------------(転載ここまで)

ですから、「松浦良右」もまた「嵯峨天皇」の直系の子孫だと考えられるのです。

図にすると、こうなります。

■嵯峨天皇 → 源融(息子) → 渡辺綱(子孫) → 松浦氏(子孫) → 松浦良右

(中略)

そして、ここで「麻生太郎」がまたしても関係してきます。

「麻生太郎」の祖父が「吉田茂」であることは有名な話ですが、この「吉田茂」の養父が「吉田健三」でしたね。(実の父親は「竹内綱」です。)

そして、この「吉田健三」の父親が、「渡辺健七」です。

---------------------(以下、こちらから転載)

吉田 健三(よしだ けんぞう、嘉永2年(1849年) – 明治22年(1889年))は、日本の江戸時代後期の武士(福井藩士)、明治期の実業家。

昭和期の内閣総理大臣・吉田茂は養子、英文学者・吉田健一は養孫に当たる。

1849年、越前福井藩士・渡辺謙七の長男として誕生する。のち、絶家していた渡辺家の一門・吉田家を再興した。

---------------------(転載ここまで)

そして、この「渡辺健七」はその名の通り「渡辺家」の一門です。

そして、この「渡辺家」の先祖が、これまた先ほど出てきた「渡辺綱」なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

渡辺 綱(わたなべ の つな)は、平安時代中期の武将。源宛の子。

嵯峨源氏の源融の子孫で、正式な名のりは源綱(みなもと の つな)。

通称は渡辺源次。頼光四天王の筆頭として知られる。渡辺氏の祖。

---------------------(転載ここまで)

しかも、先程も言いましたように、「渡辺綱」は「源融(みなもとのとおる)」の子孫ですから、つまりは「嵯峨天皇」の子孫ということになります。

ですから、こういうことが言えますね。

■嵯峨天皇 → 源融(息子) → 渡辺綱(子孫) → 渡辺健七(子孫) → 吉田健三(息子) → 吉田茂(養子) → 麻生太郎(孫)

このように、「麻生太郎」もまた「嵯峨天皇」とは実に深いゆかりがあるのです。

そもそも、「麻生太郎」の「太郎」という名前を最初に作り出したのも、実は「嵯峨天皇」なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

太郎(たろう)は日本語の男性名。本来は長男を意味する輩行名で、当該の人物に個人名としてもつけられる。

日本において太郎という人名が登場したのは、嵯峨天皇が第一皇子の幼名に命名したのが初見とされる。

---------------------(転載ここまで)

しかも、「麻生太郎」の父方の祖父もまた、実は同じ「麻生太郎」という名前を使っていました。(「吉田茂」は「麻生太郎」の母方の祖父です。)

---------------------(以下、こちらから転載)

麻生太郎 (明治時代)

麻生 太郎(あそう たろう、1887年(明治20年)9月 – 1919年(大正8年)3月)は日本の実業家。

麻生太吉の三男として生まれ、麻生商店取締役を務めた。

同姓同名の第92代総理大臣は孫にあたる。

---------------------(転載ここまで)

ですから、「麻生家」も「太郎」という名前をとても重要視していたということです。

では、どうして彼らが「太郎」という名前をそんなに重要視していたのかというと、「嵯峨天皇」がこの名前を最初に作り出したからでしょう。

つまり、彼らもまた「嵯峨天皇」のことをそれだけ崇拝しているということです。

このように、現在の日本は「嵯峨天皇」の末裔たちによって完全に牛耳られているのです。

しかも、彼らは在日ヤクザともとても深い関係がある……。

ーーここまでーー

「朝堂院大覚」と「麻生太郎」は「嵯峨天皇」でつながっています。

さらに、「安倍晋三」も「朝堂院大覚」と「嵯峨天皇」でつながっています。

ーーこちらから引用ーー

「朝堂院大覚」は「松浦家」の末裔ですが、実はこの「松浦家」も「安倍氏」から始まったと言われています。

以下、「松浦家」のウィキペディアの記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■安倍宗任の系譜

『平家物語』の百二十句本(国会本)剣の巻によれば、安倍宗任が前九年の役で敗れたあと、治暦3年(1067年)に太宰府に流されるが、子孫繁栄して松浦姓を名乗ったという説がある。

この伝えは、百練抄、前太平記、歴代鎮西要略でも記されている。

この説では、安倍宗任は、宗像氏の配下となり、筑前大島の統領となる。

宗任の三男・安倍季任は肥前国の松浦に行き、松浦氏の娘婿となり松浦三郎大夫実任と名乗る。

(註・私は対談の中で間違って「安倍貞任」と言ってしまいました。訂正してお詫びいたします。)

その子孫が九州水軍松浦党を構成したともされる。

なお松浦実任(安倍季任)の子孫の松浦高俊は、平清盛の側近で平家方の水軍として活躍し、その為、治承・寿永の乱により、現在の山口県長門市油谷に流罪となった。

(註・「安倍晋三」も山口出身でしたね。)

その後、高俊の娘が平知貞に嫁ぎ、源氏の迫害から逃れる為に安倍姓を名乗ったとされる。

---------------------(転載ここまで)

ということは、「朝堂院大覚」もまた「安倍晋三」と血のつながりがあると考えられるわけですね。

彼はよく「安倍晋三」のことを批判していますが、全てはただの演技だということです。

で、「松浦家」のそもそもの始まりが「渡辺綱」であり、「渡辺綱」は「嵯峨天皇」の子孫ですから、「安倍晋三」もまた「嵯峨天皇」と血のつながりがあるわけです。

ーー引用ここまでーー

ということで、現在の日本では、「嵯峨天皇」の血を継いでいる人物、または深い関係のある人物が、この国のトップに就くことができる仕組みになっています。

で、「太郎」という名前が「嵯峨天皇」が作った名前で、イルミナティにとっては重要な名前であるということですが、なぜか「山本太郎」が名乗っています。

「山本太郎」が何者か不明ですが、「朝堂院大覚」にどこと無く似ています。

「朝堂院大覚」は58人も子供がいるようですから(こちら)、これまた隠し子かもしれませんね。

さらに、「朝堂院大覚」は「伏見宮博明王」に似ていましたから、「伏見宮」の血縁と考えられます。

この「嵯峨天皇」と「空海」との関係について、および、日本政府の紋章である「五七の桐」について。

ーーこちらから引用ーー

「五七の桐の由来は今から1200年以上前に、嵯峨天皇によって創案されました」

銀座で「きものギャラリー泰三」を経営する高橋泰三氏によれば、“五七の桐”にはそれを作った嵯峨天皇の「思い」が込められているという。

「古来から、聖天子の時代が来るとその瑞兆として鳳凰が現れると伝えられていますが、鳳凰は桐の木に宿り、竹の実をついばむとされています。すなわち桐は聖天子の象徴であるため、この故事を愛でた嵯峨天皇は、桐花をモチーフにしてこの紋章を作ったのです。きっと、自らを聖天子だと誇示したかったのでしょう」

---------------------(転載ここまで)

で、かの「豊臣秀吉」もこの「嵯峨天皇」に憧れて、「五七の桐」を自らの家紋としたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■「五七の桐」を切望した秀吉

さらにこの桐花紋は、天皇家に功績のあった臣下に下賜されることがありました。

足利尊氏や織田信長、豊臣秀吉、徳川家康です。

尊氏はすでに足利家としての家紋があったので、これを室町幕府の紋として使用しました。

五七の桐を一番欲したのは秀吉で、彼は五七の桐をアレンジして太閤桐をも作っています。

家康は桐花紋を下賜されることを断りましたが、隠居地である駿府では使っていたようです。

---------------------(転載ここまで)

で、この「豊臣秀吉」の家臣として仕えていたのが「毛利家」で、この「毛利家」の子孫たちが現在の日本を支配している、という話は前から何度もしてきましたね。例えば以下の記事になります。

RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。

このように現代日本の支配者たちは、「嵯峨天皇」のことを崇めているからこそ、内閣の紋章として「五七の桐」を使っているわけです。

さらに言うなら、「朝堂院大覚」に資金提供しているのが「後藤田正晴」で、この「後藤田正晴」は「忌部氏」の末裔だと言われています。これは以下の記事でもお話しましたね。

RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。

そして、「忌部氏」は天皇の行う「大嘗祭」に関わる氏族なのですが、実を言うと、かの有名な「真言宗」の僧侶「空海」もまた「忌部氏」なのだそうです。

空海と忌部氏:ダ・ヴィンチ・コードの解説!

ちなみに、「大嘗祭」について私が書いた記事が以下になります。

天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。

そして、この「空海」が今のように有名になれたのも、実は「嵯峨天皇」のお陰です。

というのも、「嵯峨天皇」は兄の「平城天皇」との間で「薬子の変」という戦争をしているのですが、この戦争のときに「空海」が「嵯峨天皇」の勝利を祈って、実際に「嵯峨天皇」が勝利したために、その後、「空海」の名が高められることになったそうです。

(中略)

で、この「空海」の開いた「真言宗」は、今では日本で大きく幅を利かせています。

「真言宗」の僧侶「池口恵観」が、現在の日本の総理大臣である「安倍晋三」の指南役をやっているほどです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

では、どうしてこんなに「真言宗」が強大な力を持っているのかというと、「嵯峨天皇」が特別に「空海」を贔屓にしていたからでしょう。

そのため、「嵯峨天皇」の末裔である現在の日本の支配者たちは、「空海」を神のように崇めるしかないのです。

しかし、その「空海」の開いた「真言宗」は、完全なる悪魔教でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

ですから、現在の日本のトップたちが「悪魔崇拝者」に成り下がってしまうのは当然のことなのです。

ーー引用ここまでーー

ということで、「朝堂院大覚」と「麻生太郎」、「安倍晋三」が「嵯峨天皇」と深い関係があり、「嵯峨天皇」が贔屓にした「空海」の真言宗が幅をきかせているために、「安倍晋三」ら政治家は悪魔教である密教を信じているのですね。

今の日本の支配は、「嵯峨天皇」の時代と同じ構造になっています。

以上、大阪維新の会から話を広げてきましたが、どこにでも「麻生太郎」と「生長の家」が出てきます。彼らがこの世の悪の中心だからです。

一日も早くこれら悪人が滅びて、平和な世界、公平な世界が作られるように祈ります。

(2019/7/20 追記;2019/7/20 RAPT 氏の朝の祈り会にて、現在「安倍晋三(李家)」と「朝堂院大覚」、「山本太郎」が争っている可能性について指摘がありました。)

こちらの記事、動画もどうぞ

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

RAPT×読者対談〈第28弾〉イルミナティが政治家と官僚を抱き込む具体的方法。

新元号「令和」を悪魔崇拝者たちの共通言語「エスペラント語」で訳すと、とても下品な発音になります。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏をお伝えします。

新元号が発表されました。

この元号とは、大化の改新のときに初めて使われるようになったのですが、大化の改新を行ったのは、天智天皇(てんちてんのう)となる中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)と、藤原鎌足でして、藤原鎌足は百済王子「豊璋(ほうしょう)」といわれており、また麻生太郎の先祖です。

大化の改新とは、645年の「乙巳の変」(いつしのへん)という反乱と、それ以降に始まる数年間に及ぶ一連の政治改革をのことです。

元号という君主が特定の時代に名前を付ける行為は、君主が空間だけでなく時間まで支配するという思想に基づいています。元号を建てることで、自らの正当性を示すことができるという観念があるのですが、これは中国の王朝やその周囲の国の王権と同様の発想です。元号とは、在日の血を引く君主が日本を支配するという意味でしょう。

この新元号「令和」をエスペラント語で訳すと以下の通り、とても下品な発音になります。さすがは悪魔崇拝者たちの考えることは違いますね。

そして、ネットでどんどんこの情報が広まってしまったので、早速以下のように、「令和」をエスペラント語で変換しても「Manko」と翻訳されなくなりました。悪魔崇拝者(イルミナティ)の連中は、google 翻訳を変えることくらい朝飯前ですね。

しかし、「令和」をエスペラント語以外の言語に翻訳してから、エスペラント語に翻訳すると、また「Manko」になってしまいます。やることが本当に愚かです。

「令和」はエスペラント語以外にもいろんな意味を含ませているようです。

「令」=命令

「和」=「倭」=日本

ということで、日本中心の世界政府を作って、命令を出すということですね。

さらに、英語では「Ray war」に聞こえるようです。

「ray」は、光線の他に、放射線という意味がありますから、核戦争ですね。第三次世界大戦を起こしたい安倍晋三や麻生太郎にぴったりです。

さらに「令和」をカタカムナで解くと、「ミロク」になります。

数零 36 次元数9 (数零同士を足す)

➡︎ 369「ミロクの世界の始まり」

「ミロク」→「666」で、悪魔崇拝者たちのことです。これは聖書に書いてあります。

ーーヨハネの黙示録 13-18ーー

ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は666である。

ーーーー

このカタカムナ文献を持っていたのが、「チュルク族」であり、「チュルク族」の末裔が「安倍晋三」です。

そして、カタカムナ文献は、ルシファー信仰の源流であり、詐欺の指南書です。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺

「ミロク」といえば大本教、生長の家で、彼らは無宗教で救いのない世界を作ろうとしています。

ーーこちらから引用ーー

王仁三郎が言っています。「大本の真の目的は何か。世界中から宗教というものがなくなったときに、大本の使命が終わる」と。

(中略)

「みろくの世」とは「666」(ミロク)=「悪魔の支配する世界」のことです。

「大本教」をはじめ、さまざまなカルト宗教は「悪魔」が作り出したものです。

「神様」の正しい教え、つまり「聖書」の言葉をねじ曲げて利用し、にせものの「宗教」をたくさん作りました。

それは人々が「神様」のことを知ることのないようにするためです。

この世に「神様」の救いがなく、なにを信じても無駄だと思わせるためです。

「悪魔」は神様を激しくにくみ、「神様」が創造し、愛している人類を堕落させ、人類が「神様」のことをわからなくなるように洗脳してきました。

「本物の神様」ではなく「偶像」を神だといつわって人類に拝ませたのです。

その典型が「仏教」や「神道」です。

神社仏閣に飾られている「ご神体」は神様でもなんでもありません。

ただの「物」にすぎません。

○神社仏閣に潜む悪魔たち。またはアガルタから悪魔のメッセージを伝える人たち。

この世にはびこる「カルト」がどうしてこんなにも「めちゃくちゃ」なのか、理由がよくわかりました。

「悪魔教」の最終目的は、人類が「神様」に出会うことなく完全に救いを失うことなのです。

現代の日本では、若者たちは「無宗教」をつらぬき、老人たちは「偶像」を拝みたおしています。

どちらも救いが得られません。

わたしは「RAPT BLOG」を通して「悪魔」の存在、かれらがどれほど悪なる存在であるかを知りました。

同時に本当に「神様」が存在することを知りました。

理路整然とした真実に夢中になりました。

「神様」がいる。

この真実を知った瞬間、これまでの苦しみや疑問が吹き飛びました。

衝撃的な出会いです。

この世界に「救い」があることを知ったのです。

この喜びははかりしれません。

もっとこの喜びをたくさんのひとと分かち合いたいですし、これ以上悪がはびこることを阻止したいです。

これからも書き綴って参ります。

ーーここまでーー

救いのない世界を目指す「大本教」と「生長の家」。

そして、それを信じる「安倍晋三」や「麻生太郎」は「日本会議」の特別顧問で、「日本会議」の核が「生長の家」です。

この日本会議を作ったのは「村上正邦」という人物です。

RAPT | RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。 より引用します。

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「日本会議」を作ったのは「村上正邦」という政治家で、実はこの「村上正邦」は「生長の家」の票で政治家になった人物なのです。
 
〈村上正邦〉

以下、「村上正邦」のウィキペディアの記事からです。

---------------------(以下、こちらから転載)

国会議員志望の玉置と村上は意気投合し、共同で下水道事業を行う。当時、宗教団体の中で政治に熱心で、候補者を持っていなかったのが生長の家だった。

早川崇は三木武夫の紹介状を持たせ、玉置と村上を生長の家総裁・谷口雅春と初めて会わせる。

(中略)

昭和55年(1980年)第12回参議院選挙全国区で村上は生長の家唯一の推薦候補として立候補し、110万票を得て初当選する。

村上は以後、参議院に4期当選。

当選後、福田派入りを希望するが、自分の派閥を持とうとする玉置と板ばさみになり、結局、無派閥で活動することになる。

---------------------(転載ここまで)

で、彼は政治家になる十年ほど前に「日本を守る会」の国事対策局長に就任しているのですが、この「日本を守る会」がその後、1997年に「日本を守る国民会議」と合併して「日本会議」になったようです。

---------(以下、こちらから転載)

日本を守る会(にほんをまもるかい)は、1974年から1997年まで存在した日本の民間団体である。

「日本を守る会」は一般的にはほとんど知られていない団体だが、「日本会議」の源流である。

「日本を守る会」が行った主要な活動として、天皇在位50年奉祝行事と元号法制定運動があげられる。

1997年に「日本を守る国民会議」と合併して「日本会議」に改組された。

----------(転載ここまで)

しかも、この「日本を守る会」は「日本青年協議会」という「生長の家」の学生運動とも連携して、以下のような「元号法制化運動」をしていました。

---------(以下、こちらから転載)

村上は生政連の国民運動本部長を続けながら、「日本を守る会」事務局メンバーを務め、昭和天皇ご在位五十年の奉祝行事、さらに元号法制化運動に取り組む。

「日本を守る会」とともに元号法制化に取り組んだのが、生長の家学生運動出身者を中心とする「日本青年協議会」(当時、衛藤晟一委員長、椛島有三書記長)で、この動きが後に日本会議の源流となる。村上は椛島と二人三脚でこの運動を進めた。

----------(転載ここまで)

このように「村上正邦」は「生長の家」とズブズブの関係にあって、ある意味、「政教分離」に違反した人物です。

にもかかわらず、彼はかなり強大な権力をもった大物政治家のようです。

----------(以下、こちらから転載)

■参議院初の自民党派閥領袖

1998年12月、山崎拓グループ(山崎派)の派閥離脱を受け、渡辺派(政策科学研究所)会長を受け継ぐ。

自民党参院議員で派閥領袖は初。

(その後も番町政策研究所で2015年の山東昭子と2人だけ)。派内の路線対立により清和会(三塚派)から離脱していた亀井静香グループと合流し、1999年3月18日に志帥会(村上・亀井派)を結成した。

同派最高顧問の中曽根康弘元首相の後押しもあり、初代会長を務める。

同年7月、派閥会長の職を退いて自民党参議院議員会長に就任し、「参議院の法王」「参議院の尊師」「村上天皇」と異名を取るほど「参院のドン」として影響力を発揮する。

1999年8月、長年の懸案だった国旗国歌法で、小渕恵三が全体の参議院審議の良好な雰囲気作りや中間政党であった公明党対策などの助言をし、成立にこぎつけた。

1999年11月12日、今上天皇の即位10周年にあたり国立劇場で行われた政府主催「天皇陛下御在位10年記念式典」の後、同日午後から皇居外苑において開催された「天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典」の主催者「天皇陛下御即位10年奉祝委員会」(稲葉興作会長。委員に森喜朗ほか)の委員となり祭典の運営に当たる。

同祭典の第2部「祝賀式典」において奉祝委員会委員を代表して祝辞を述べた。

■五人組談合

2000年4月、村上は、小渕恵三首相危篤の際には、当時、次期総裁の最有力候補と目されていた加藤紘一・山崎拓を差し置く形で五人組と呼ばれる密室談合政治を展開した。

この五人組は森喜朗幹事長、青木幹雄内閣官房長官、村上正邦参議院議員会長、野中広務幹事長代理、亀井静香政調会長だった。

会談中、「あんたがやればいいじゃないか」との村上の発言により、後継総理・総裁に森喜朗が就任することが決まった。

----------(転載ここまで)

このように彼は「村上天皇」とまで呼ばれ、かつ小渕恵三首相が危篤になったときには、陰で密かに政治を実質的に動かし、さらには「森喜朗」を首相にまで任命しています。

まさに彼こそが陰の最高権力者と言っても過言ではないぐらいです。

でなければ、「村上天皇」とか「参院のドン」とまで呼ばれることはないでしょうし。

つまり、日本の政治を本当に動かしているのは、この「村上正邦」である可能性が高いということです。

それでは、この「村上正邦」がどんな背景をもった人物なのかというと、実は彼の先祖は「村上水軍」なのだそうです。

----------(以下、こちらから転載)

(村上正邦は)、1932年、福岡県嘉穂郡に生まれる。 父・要蔵、母・タネヨの次男。両親とも愛媛県西条市の出身であった。

のちに地元の支持者が調べたところによると、先祖は西条藩に仕えた村上四郎左衛門忠朝という人物で、さらにさかのぼると村上水軍に発しているという。

---------(転載ここまで)

「愛媛県西条市」は、かの「国常立尊」を祀った神社「石鎚神社」がある場所です。

私の住む愛媛県の最高峰「石鎚山」は、JAL123便を撃墜して520人の命を奪った「国常立尊」そのものでした。

では、「村上水軍」がどんな人たちなのかというと……。

----------(以下、こちらから転載)

村上水軍(むらかみすいぐん)は、日本中世の瀬戸内海で活動した水軍(海賊衆)である。

その勢力拠点は芸予諸島を中心とした海域であり、後に大まかに能島村上家、来島村上家、因島村上家の三家へ分かれた。

彼らの多くは真言宗徒であり、京都などに数多く菩提寺が残されている。

また、今も瀬戸内周辺地域には村上水軍の末裔が多く住む。

(中略)

戦国期には因島村上氏が毛利氏に臣従した。

来島村上氏は河野氏に臣従し、村上通康は越智姓を名乗ることを許された。

能島村上氏は河野氏と友好関係を持っていたが、臣従はしなかった。

その後は中国地方に勢力を張る毛利水軍の一翼を担い、1555年(弘治元年)の厳島の戦い、1561年(永禄4年)の豊前簑島合戦、1567年(永禄10年)からの毛利氏の伊予出兵、1576年(天正4年)の第一次木津川口の戦いなどが知られている。

---------(転載ここまで)

このように「村上水軍」は「毛利家」と手を組んで、あちこちで戦っていました。

で、彼らはこれらの戦いにことごとく勝利し、四国地方(愛媛と高知)を平定しました。

で、さらに「村上水軍」のウィキペディアを見てみると、

----------(以下、こちらから転載)

これら三つの村上家の起源ははっきりしないが、もともとは一つの家であったという。

その起源として最も有力とされるのが、『尊卑分脈』に記された、河内源氏の庶流信濃村上氏を起源とする説である。

----------(転載ここまで)

とあります。

では、この「河内源氏」が何者なのかと思って調べてみたら、やはり「清和源氏」でした(笑)。

----------(以下、こちらから転載)

河内源氏(かわちげんじ)は、河内国(現在の大阪府の一部)に根拠地を置いた清和源氏の一流。

一般的に武士で「源氏」という場合、この系統を指す。

また、「平家」と称される伊勢平氏と併称される場合には源家(げんけ)という呼称も古くは用いられていた。

-----------(転載ここまで)

ということは、「村上正邦」も「清和源氏」の末裔ということになり、「日本会議」を作ったのも「清和源氏」の末裔だということになります。

で、現在の「日本会議」の懇談会のメンバーには、「安倍晋三」「麻生太郎」「谷垣禎一」「石破茂」「小池百合子」など、錚々たるメンバーが顔を揃えています。

ーー引用ここまでーー

この日本会議のメンバーである「安倍晋三」や「麻生太郎」は現在「緑の勢力」でした。毛利氏や村上水軍、清和源氏などの子孫が今も日本を支配していることが分かります。日本は戦国時代と同じ支配構造になっています。

○「緑の勢力」とエスペラント語の関係について

RAPT | RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。より引用します。

この「緑の星」にはちゃんとした意味がありました。

なんとこの「緑の星」は、「人工言語エスペラント」のシンボルマークなのだそうです。

エスペラント – Wikipedia

---------------------(以下、こちらから転載)

緑の星(みどりのほし)はさまざまな組織のシンボルマークとして用いられる。

ここではエスペラントのシンボルマークである五芒星について解説する。

緑の星はエスペランティストの使う旗(緑星旗)やバッジ(緑星章)に使用される。

緑は希望を、五つの先端は五大陸を表す。

---------------------(転載ここまで)

以下、「エスペラント」についての解説です。

---------------------(以下、こちらから転載)

エスペラント(Esperanto)とは、ルドヴィコ・ザメンホフが考案した人工言語。

母語の異なる人々の間での意思伝達を目的とする、いわゆる国際補助語としては最も世界的に認知され、普及の成果を収めた言語となっている。

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エスペラントを話す者は「エスペランティスト」と呼ばれ、世界中に100万人程度存在すると推定されている。

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〈エスペラントの使用状況〉

当初は特別な名称を持たなかった(単に「国際語」とされていた)が、創案者のラザロ・ルドヴィコ・ザメンホフが「エスペラント博士(Doktoro Esperanto)」というペンネームを使って発表したため、しだいにこの名で呼ばれるようになった(「エスペラント博士の国際語」と呼ぶのは面倒)。

この「エスペラント」とはエスペラントの単語で「希望する者」という意味である。

ザメンホフは、帝政ロシア領(当時)ポーランドのビアウィストク出身のユダヤ人眼科医で、1887年7月14日にUnua Libro(最初の本)でこの言語を発表した。

ザメンホフは世界中のあらゆる人が簡単に学ぶことができ、世界中で既に使われている母語に成り代わるというよりは、むしろすべての人の第2言語としての国際補助語を目指してこの言語をつくった。

現在でも彼の理想を追求している使用者が多くいる一方、理想よりも実用的に他国の人と会話するためや、他の国や異文化を学ぶためのものと割り切って使っている人もかなりいる。

今日では異なる言語間でのコミュニケーションの為の他、旅行、文通、国際交流(文化交流の場合が多い)、ラジオ(インターネットラジオも含む。無線の場合、短波が多い)、インターネットテレビなど様々な分野で使われている。

英語を国際共通語として当然視してしまう姿勢への対抗的姿勢が、とって代わるべき国際補助語としてこのエスペラントを持ち出すこともあった。

中国語では「世界語」と呼ぶ。

今後は翻訳ソフトの精度向上によってその内部の理論に使われたり、実生活で直接見聞きする割合が変化する可能性がある。 

---------------------(転載ここまで)

この「エスペラント」を作ったのが「ユダヤ人」で、「蝦夷共和国」に移住してくるのも「ユダヤ人」。

しかも、「エスペラント」のシンボルマークが「緑の星」で、「蝦夷共和国」のトップ「榎本武揚」が自らの本拠地としたのも「緑の星」の形をした「五稜郭」。

これが単なる偶然とは思えません。

恐らく日本を支配している「清和源氏」はこの「エスペラント」を使って互いに意思疎通しあっているのでしょう。

そうすれば、外部の人たちに自分たちの秘密の計画がバレないように、身内同士で互いに意思疎通し合うことができるからです。

こうして見てみると、現代の日本を支配しようとしている「緑」の勢力は、この「エスペラント」に深い関わりがあると考えて間違いなさそうです。

ーー引用ここまでーー

これで新元号の「令和」をエスペラント語で訳すととんでもない発音になるわけが分かりましたね。

「安倍晋三」や「麻生太郎」、天皇家一族は、エスペラント語で意思疎通をしており、あえて「令和」という元号を選び、卑猥な言葉を発して喜んでいるわけです。

ちなみにトヨタ・ヴェンザ(venza)というは、トヨタ自動車が主に北米地域で販売していた中型クロスオーバーSUVがありますが、これは便座という意味ですね。本当に下品な連中ですね。

      トヨタ・ヴェンザ

「生長の家」は「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」といって戦争礼賛したり、LGBT がいいといって同性愛を普及させたり、大麻がいいといって大麻を普及させたりします。さらに、肉を食べることを禁止してヴィーガンを勧めますが、人肉を食べたり、昆虫(ゴキブリ)を食べたりします(こちら)。本当に穢れたキチガイ集団です。

またこのキチガイ集団である「生長の家」の「村上正邦」が非常に強い政治的権力を持っていることから、「生長の家」がいかに政治に深くかかわっているか分かっていただけたと思います。

悪魔を拝む「生長の家」や天皇家が滅んで、悪魔が支配する時代が終わり、神様の支配する喜びに満ちあふれた世界が創られるように、みんなで祈りましょう。

児童相談所の利権と「日本財団」「麻生太郎」「生長の家」(児相の職員が子供を拉致して児相に入れることを「拉致ノルマ」という)。

虐待でもないのに、虐待をでっち上げて子供を拉致して家庭を破壊する児童相談所(以下、児相)。
子供一人を1ヶ月、児相に入れると35万円の単価になり、児相の職員が子供を拉致して児相に入れることを「拉致ノルマ」と呼んでいます。

隣人トラブルや夫が妻の連れ子を厄介者扱いする場合、あるいは学校の期待にそぐわない生徒まで、児相に送り込むことが可能だそうです。

ーーこちらから引用ーー

児相が「いらない」理由

 まず、第一に、児相の職員がプロフェッショナルではないことを挙げる。

「児相の職員は県の職員で、以前は土木関連に携わっていたような職員が、たらい回し的に就いている。児相の職員で最も多いのが児童福祉司ですが、わずかな期間、研修を受けただけでその職に就く。なんら特別なトレーニングもなしにね。つまり、その道の専門家とは言いがたい」(水岡教授)

 児童福祉司は、経験年数が3年に満たない人がおよそ45パーセントを占めているといわれている。要するに経験不足で、プロと呼べるシロモノではないというのだ。

 第二に、日本は25年前、国連の子どもの権利条約を批准していると同教授は指摘する。児相はその国連の子どもの権利委員会から2010年と、今年の2回にわたって厳しい勧告を受けているが、改善しようとしていないと教授は話す。

「厚労省は児童虐待防止法(以下、児虐法)を何度も改正して児相の力を強化してきました。国連はそれを4回も実地調査して、多くの子どもたちが家族から引き離され、親の同意もなく家庭裁判所の許可がなくても最大2か月間も収容されていることを問題視しています。明確な保護基準を設定し、司法検査を導入することも必要。そうした仕組みは虐待の抑止にもなるんですが、まったくそうしようとしていないのが実態です」(同)

 児相そのものが、子どもの人権蹂躙(じゅうりん)をしていると教授は明言する。

「児相はいわば“子ども収容所”。そこでは暴言、暴力、虐待、わいせつな行為などが横行していて、家庭で虐待を受けていた子どもたちが被害に遭っているんです。乱暴に言えば、児相職員が子どもたちを拉致して強引に入所させている。国連は、児相で人権侵害があり、一時保護を閉鎖しろとも言っているんですけどね」(同)

児相が存続する裏にある「児相利権」

 なぜ、そこまでひどいことをしていながら、児相が存続しているかというと、そこには「児相利権」ともいうべき、厚生労働省の権益があると教授は言及する。

「終戦時は戦災孤児、浮浪児が多かった。その子たちの先行きが危ぶまれるだけではなく、治安的にもよくなかった。そういう時代に児童福祉法ができて、子どもたちを収容するシステムができたんですね」(同)

 ところが、時を経るにつれて、そんな子どもも次第にいなくなり、高度経済成長期になると、施設は閑古鳥が鳴くようになったという。1970年代になると、英国でサッチャー首相が登場し、福祉を削減して小さな政府を目指す動きが出た。日本でも’80年代になると、臨調(臨時行政調査会)で行革の時代に突入した。

「そこで省益を失いたくない厚労省は児童虐待といった部分に注目し、省益確保、成長分野として児相を拡大しはじめた。養護施設などからの突き上げで“子どもを回してくれ”という要求が児相に殺到したこともあってね。それで児虐法をつくった。これは児相の所長が意のままに子どもを拉致してしまうもので、国家的な誘拐です」(同)
.

 虐待がないケースでも、親が子どもを棄(す)てる場合、隣の赤ちゃんの泣き声がうるさい場合(隣人トラブル)、夫が妻の連れ子を厄介者扱いする場合、あるいは学校の期待にそぐわない生徒まで、児相に送り込むことが可能という。

「児相には財政的インセンティブ(誘因)があるんです。実は子ども1人を1か月、児相に入れると、35万円の単価になるんですね。それに子どもの見込み数をかけたものが、児相の年度予算になる。児相は“子どもの数と予算は比例しない”と否定します。たしかに児相の予算は半分が人口に比例していますが、残りの半分は子どもの数に比例しているんです。そうして年々、児相の予算は膨らんできています。児相の職員はある意味、ブラック企業のセールスマン。彼らが子どもたちを拉致して児相に入れることを“拉致ノルマ”と呼んでいます」(同)

虐待は警察へ一本化すればいい

 たとえ、それが児相の実態だとしても、いきなり児相をなくすなんて無茶なことはできない。対案はあるのか。

「虐待も本来的には傷害事件でしょう。それは警察の分野なのです。そこへ途中から厚労省が割って入ってきた。だから、虐待は警察へ一本化すればいい。警察を持ち上げる気はさらさらないのですが、少なくとも警察は法律的なプロですからね。児相よりは専門的でマシですよ。米国は子どもの権利条約を批准していませんけれども、虐待を扱う基準が明確で、警察が担っていますので、日本よりはいいと思う」(同)

ーー引用ここまでーー

子供を拉致する児相では、暴言、暴力、虐待、わいせつ行為などの虐待が行われていますし、さらには子供をおとなしくさせるために向精神薬を飲ませたりしています(以下の記事をご覧ください)。

先ほどの引用記事で、一橋大学の「水岡不二雄」名誉教授は児相はいらないとおっしゃっていますが、本当に児相そのものが児童を虐待しています。それなのに、政府はむりやり虐待児を作り出して、児相に入所させようとしています。

ーーこちらから引用ーー

政府は28日、学校を長期欠席している子どもが虐待を受けていないか、緊急調査をした結果を公表した。教員らが面会をしたうえで、「虐待の恐れがある」と判断し、児童相談所(児相)や警察と情報共有をした子どもが2656人、面会ができず、「虐待の可能性が否定できない」として情報を共有した子どもが9889人に上った。今後は児相などがリスクを判断して、必要な場合は一時保護や施設入所につなげるという。

(中略)

調査では2月1~14日に一度も登校していない18万7462人の安全確認を行った。

ーー引用ここまでーー

たった2週間、学校に行っていないだけで、虐待の可能性を疑われて調査対象になるのでしょうか。

学校に行くのがいやで不登校になっている児童を抱えている家庭が、こんな調査を受けたらどうなるのでしょうか。虐待を疑われないように子供をむりやり学校に行かせるのでしょうか。不登校児を抱えている親を追い詰めることになりますね。

○児相利権に「日本財団」と「麻生太郎」と「生長の家」が関わっています。

児相利権の裏には、厚生労働省がいます。さらにその奥には「日本財団」がいますし(こちら)、「麻生太郎」や「生長の家」も関わっています。

麻生家の「麻生教育サービス株式会社」の子育て支援事業(放課後等の遊び場事業)である「放課後等の遊び場づくり事業(わいわい広場)」では、児童虐待の相談を受け付けており、児童相談所とも連携をとっています(こちら)。

「生長の家」も「神の国寮」という児童養護施設をもっていますが、ここでは実際に虐待が行われおり、裁判沙汰になっています。

ーーこちらから引用ーー

具体的虐待事例

学校が終わったら、真っ直ぐに施設に帰るので、友だちと遊べない。

落としたご飯を、水洗いし、子どもに食べさせようとした。

男の子は全員坊主、女の子はおかっぱ頭を強制。

学校が終わってから早すぎる門限。(走って帰らなければならない) 門限に遅れた子どもを殴った。

子どもたちに作業という名の強制労働をさせた。

鶏小屋、庭の池、寮の屋上の倉庫、自転車置き場を作らされた。

体力の限界まで酷使し、学校の宿題をする時間を与えなかった。

筆者は、中三まで宿題を一度も提出できなかった。

子どもたちが可愛がり、世話していた鶏を、目の前で絞め殺し、ショックを与えた。

中学生女子に対し、処女であるか、不純異性交遊がないか一人一人を男性職員の自室で調べた。(性虐待)

子どもたちのささやかな楽しみを廃止。
恒例の誕生日の基地への招待やクリスマス・パーティーの取りやめ。

たびたび集団で脱走し、職員から隠れるためにゴミ箱に身を隠した。

木彫りの熊の置物で、子どもの頭を叩き、額が割れ血が飛び散った。

病院に付き添い、口止めをした。

子どもたちの就職準備金を着服。

食料を盗み食いした子どもを、「床に突き倒し、何度となく足蹴にし堅い拳をつくって振りかざした。」

小さなものが紛失時、証拠もないのに一人の子を選び、「指導の名のもとに殴る蹴るの折檻を加えた」

犯人が別の子とわかったとき、先の殴った子に、犯人の子を殴らせ、腕をうち砕かせた。骨折した腕は一生治らず、障害者となった。

脱走を図った子の顔面や体をバットで殴打した。

狭い庭で至近距離からのノックをして、子どもにしごきを与えた。

夕方の7時から12時まで勉強させ、分からないと殴った。

学校の教師に助けを求めると、学校から事実確認の名目で施設に知らせ、拳骨やバットで殴られた。

中学生の毎月の小遣いを、貯金の名目で預かり、子どもたちに渡さなかった。

小学校高学年の女の子を、上半身裸で廊下に立たせた。

少女を陰湿にいじめ、少女は奇声をあげ、寮内を全裸で走り回り、精神病院に収監された。

掃除中ふざけていた子どもたちのお尻を、バットで思いっきり打った。よけようとした子が腕を骨折したが、病院で口止めをした。

病院から帰った子どもを、さらにバットで殴打し、草むしりをさせた。

退寮後、生活に困った卒園生を「退寮後は世話できない」と受け入れず、寮の前の公園で寝泊まりしているのを無視した。

ーー引用ここまでーー

虐待から守るはずが、児童虐待を率先して行っています。

悪魔を拝むような人たちが、虐待児を愛して守ることができるわけがありません。彼らは悪魔のような仕業をするしかない連中です。

なお、児童相談所と児童養護施設の違いですが、

ーーこちらから引用ーー

どちらも児童福祉法で定められた施設ですが、児童相談所が都道府県あるいは政令市などの公立の機関なのに対し、児童養護施設は社会福祉法人などの民間団体が運営しています。ですので児童相談所の職員は地方公務員で、児童養護施設の職員は団体職員(つまり公務員ではありません)ということになります。

児童相談所の業務は、児童に関する様々な問題(非行、虐待、発達障害、引きこもりなど)についての相談に応じ、必要な調査並びに医学的、心理学的、教育学的、社会学的及び精神保健上の判定を行います。そして児童及びその保護者に必要な指導を行ないます。また、児童を家庭においておけない状況の時は一時保護を行います。

一方、児童養護施設は、保護者のない児童、虐待されている児童その他環境上養護を要する児童を、児童相談所の判断で入所させて、養育する場所です。

ーー引用ここまでーー

マスコミのニュースを見ると、児童虐待は増えているような印象を受けますが、実際には以下のグラフのように虐待はどんどん減少しています。

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虐待が増えているというのは、印象操作で、「日本財団」や「麻生太郎」、「生長の家」に便宜を図っているわけですね。

どんどん子供を拉致して金儲け、さらに権益を拡大する。拉致した子供のうち何人かは悪魔崇拝の生贄へ。国家的誘拐がなくならないのは、日本政府がそもそも拉致実行犯なのでした。

○日本財団を創設した「笹川良一」と悪魔崇拝者たちのつながり

「笹川良一」とは、次の家系図の通り北朝鮮の「金正恩」や創価学会の初代会長「牧口常三郎」、大本教教祖「出口王仁三郎」などと親戚で、さらには「天皇家一族」や「安倍晋三」とも繋がっています。

さらに「笹川良一」は「CSIS」やイエズス会、ワールドメイトの「半田晴久」、稲盛財団の「稲盛和夫」に繋がります。

「CSIS」は「麻生太郎」や「安倍晋三」とも関わりがあり、ナチスの生みの親「カール・ハウスホーファー」の弟子で、イエズス会神父「エドマンド・アロイシャス・ウォルシュ」が作ったものです。

ーーこちらから引用ーー

ジョージタウン大学の戦略国際問題研究所(CSIS)は、イエズス会神父エドマンド・アロイシャス・ウォルシュ(Edmund Aloysius Walsh、1885年10月10日 – 1956年10月31日)が、1919年に同大学内に創った「エドマンド・A・ウォルシュ外交学院」(Edmund A. Walsh School of Foreign Service、略称SFS)が改組されたものである。

ウォルシュは地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、その学問をアメリカに移植することを目的とした組織であった。

設立にあたっては、アーレイ・バークおよびデイビッド・マンカー・アブシャイア(David Manker Abshire)が主導。

1987年にジョージタウン大学から独立した研究機関となった。

設立の経緯から、アメリカ陸軍などアメリカの国家安全保障グループとの繋がりを強みとする。

(中略)

日本人では小泉進次郎や、浜田和幸、渡部恒雄などが一時籍を置いた。現在では日本から多くの将来有望な若手官僚や政治家(候補含む)がCSISに出向して学んでくる慣習が確立している。

日本部には、防衛省、公安調査庁、内閣官房、内閣情報調査室の職員の他、日本貿易振興機構や損害保険会社、日本電信電話の職員も、客員研究員として名を連ねている。

また、日本の現役政治家とも縁が深く、麻生太郎や安倍晋三なども度々CSISを訪れ、講演でスピーチを行っている。

CSISは日本では公益財団法人東京財団(日本財団の下部組織)と協力関係にある。

東京財団の他にも笹川平和財団、特定非営利活動法人世界開発協力機構がフェローシップ・プログラムの提携を行っている。また、2011年には日本経済新聞社と共同で「日経・CSISバーチャル・シンクタンク」の創設を発表し、2012年に立ち上げた。

稲盛財団理事長の稲盛和夫は国際評議員を務め、2002年4月1日には政界・経済界等の若手リーダーを養成するための設立基金500万ドルを財団から寄付し、「アブシャイア・イナモリ リーダーシップ・アカデミー」(Abshire-Inamori Leadership Academy:略称AILA)をCSIS内に共同で設立した。

CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言なども行ってきている。

ーー引用ここまでーー

そして、稲盛和夫は「生長の家」の信者ですし、ワールドメイトは大本教系です。詳細は以下の記事をごらん下しさい。

RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

おまけに、「笹川良一」は国際勝共連合名誉会長でしたから、統一教会ともずぶずぶです。

このように、児童相談所に関わっているのが「日本財団」や「麻生太郎」、「生長の家」といった悪魔崇拝者とその組織ですから、児童相談所に育児相談に行くのは非常に危険です(お金のために子供を拉致される可能性がある)。

また虐待疑いで通報するのも、かえって子供が児相で虐待を受ける可能性があります。通報した本人は「善意」でやって「いいことをした」と思うかもしれませんが、逆に「悪」を行ったことになります。

子供が夜間に徘徊しているなど、本当に虐待が疑われる場合は、警察に連絡するといいと思います。児相よりはきちんと事件性の有無を判断することができるでしょう(私も警察を持ち上げる気はありませんが)。

アベノミクスにより二極化が進み、多くの人が貧しくなり、他人を思いやる余裕もなく、人間関係が歪みギスギスした世の中になっているように思います。中には生活のストレスから子供にいらだってしまうこともあるでしょう。そのような姿をみて、なんでもかんでも虐待だと決めつけると、育児中の人たちを追い詰めることにならないでしょうか。

もし、育児に悩んでいる人がいるなら、以下の記事をご覧ください。また育児に悩んでいる人を見かけたなら、これらの記事を紹介してください。

悪魔崇拝者たちの罠にかかって、子供たちが拉致され虐待されないように祈ります。また育児に悩み、人生に悩んでいる人が神様に出会って救われるように祈ります。

RAPT×読者対談〈第128弾〉完全解決! もう子育てに悩まない。

RAPT×読者対談〈第123弾〉個性豊かな才能あふれる人々を生み出す社会へ。

行き詰まったときこそ、人生の本当の意味が見えてくる。

人間一人一人には大きな価値がある。

ドナルド・トランプ大統領はヒトラーの役割を演じるためにイルミナティによって立てられたエージェント

前回は悪魔崇拝者の色分けと、第二次世界大戦でのカルトの暗躍をお伝えしました。

秦氏;シンボルカラー「赤」

出雲族;シンボルカラー「白」「青」、スサノオ=牛頭天王=バアル

大和族;シンボルカラー「赤」、アマテラス=アシュトレト

月派;シンボルカラー「黄」、ツクヨミ

出雲+月(+秦氏の片割れ)、藤原氏;シンボルカラー「緑」

秦氏(赤)は平家、出雲族(青)は源氏

緑の勢力については以下の記事を参照してください。

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

○今回は、トランプ大統領について記載します。

トランプは、国境沿いの壁を建設することにこだわっていますね。

ーーこちらから引用ーー

トランプ氏が提案している国境の壁については、メキシコが建設費を弁済するかどうかよりもまず、事業計画上の問題が山ほどある。全長ほぼ2000マイル(約3218キロ)ある国境のうち、約670マイル(約1078キロ)の長さに及ぶフェンスを撤去する、とトランプ氏は既に述べている。トランプ氏は11日、フェンスについて尋ねた記者を窘めた。「フェンスではないと言ってるだろう、壁だ」と述べた。つまり既存のセキュリティーシステムであるフェンスを単に強化するだけでは話は収まらなくなってきていて、フェンスをすべて壁につくり代えなければならない。

しかし、フェンスの建設ですら、アメリカ政府にとって無謀な計画だった。

国境に沿った土地はほとんどが私有地だ。また両国の条約で、国境線となっているリオ・グランデ川の一部では建設を制限している。初期費用は議会による承認が必要であり、その額は数十億ドルに達するとみられる。

ーー引用ここまでーー

そして、壁を作るために非常事態宣言まで出しました(こちら)。

アメリカの民主党は国境警備の強化には賛成で、現存するフェンス等の補修、移民担当判事や国境警備隊員の増員などは前向きです。しかし、トランプは「壁」にこだわっています。よほどセメントを使いたいのでしょうね。

で、北米最大のセメント会社は「セメックス」ですが、株主にはエドモンド・ロスチャイルドの名前があります。ロスチャイルドが「セメントを使わせろ」とごねているのかもしれませんね。ということは、トランプはどちらかというとロスチャイルド=「秦氏」=「赤」になります。

なお、この「セメックス」ですが、アリゾナ州の「セメックス」が使用権を持っている土地で児童が虐待された痕跡が発見されており、子供用の服やおもちゃ、子供と見られる頭蓋骨をはじめとする遺体も見つかっています。

さらに、セメックスは「血」を入れたセメントの特許を申請しています。

これは、悪魔崇拝儀式で犠牲になった子供たちをセメントに混ぜて隠そうということですね。これならセメントから人の DNA が検出されても言い訳ができますからね。

ロスチャイルドと親戚の「麻生太郎」も「麻生セメント」で同じことをしているかもしれませんね。日本には人柱という風習がありましたから。

徳川家康も紛れもない悪魔崇拝者でした。古代から現代まで当然の如く行われてきた「人身御供」について。 ­

○トランプは移民禁止、「イスラム教徒」の入国禁止を訴えています。「イスラム教徒」は「出雲族」です。

「イスラム教徒」の大半は「チュルク族」で、「チュルク族」は「出雲族・月派」です(こちら)。トランプは「出雲族・月派」を迫害していることになります。

「チュルク族」について以下に引用します。ハザール語もチュルク語になりますから、陰謀論「ハザールマフィア(偽ユダヤ人)」とは「出雲族・月派」のことになります。

ーーこちらから引用ーー

概要
歴史学の成果から本来このチュルク語族を話す人々は中央アジア・モンゴル高原からシベリアのあたりにいたと考えられる。分布がチュルク語族と隣接するモンゴル語族、ツングース語族とはいくつかの言語の特徴を共有するため、チュルク語族とこれらとをあわせてアルタイ諸語という。アルタイ諸語の相互の系統関係は証明されていないが、もしアルタイ諸語を同一の祖語を共有する「アルタイ語族」として認める立場に立てばチュルク語族はチュルク語派と呼ぶべきである。このような経緯から、単にチュルク諸語(テュルク諸語)と呼ばれることが多い。

各語群内では言語間の共通性が大きく、意思疎通は容易であると言われる。その分布の広大さに比べて言語間の差異は比較的小さく、チュルク諸語全体をひとつの言語、「チュルク語」と見なし、各言語を「チュルク語の方言」とする立場もありうる。

特に3語群(オグズ語群、キプチャク語群、カルルク・テュルク語群)の話し手はイスラム教を受け入れた結果、アラビア語・ペルシア語から多くの語彙を取り入れているため、語彙上の共通性が大きい。政治的経緯から、トルコ語を除く諸言語はロシア語からの借用語も非常に多い。

現在のブルガリア語はスラブ化した言語であるが、ブルガリア人の先祖であるブルガール人は、バルカン半島にやって来るまでは、ブルガール語派(テュルク古語)を話すテュルク系民族であった。なお、経緯は全く異なるが、現在のブルガリアがオスマン帝国支配を受けた経緯で、ブルガリア語にはトルコ語の語彙も多く取り入れられている。

文法
日本語と同じく、目的語や述語に助詞や活用語尾が付着する膠着語で、母音調和を行うことを特徴とする。文の語順も基本的に日本語に近く主語‐目的語‐述語になる言語が多い。

分類
テュルク諸語は、音韻などの特徴からいくつかの語群に分類される。以下に、各言語のうち主要なもののみを例示する。

南西語群(オグズ語群)
Turkish Group
† 古アナトリア・トルコ語(英語版)(11世紀-15世紀)
† オスマン語(15世紀-19世紀)
トルコ語(20世紀-現在、共和国トルコ語とも)
Azerbaijani Group (Western Oghuz group)
チュルク・ハラジ語(英語版)(アゼルバイジャン語の方言と考えられたことがある。単独語群とする場合もある。)
† ペチェネグ語(英語版) -(ペチェネグ。ペチェネグ人はガガウズ人に近い民族とされる[1]。)
アゼルバイジャン語(アゼリー語)
ガガウズ語
バルカン・ガガウズ・トルコ語
ガシュガーイー語
Turkmen Group
Southern Oghuz group
アフシャール語(英語版) -(en:Afshar tribe, Avshar Turkmen, アフシャール朝)
Eastern Oghuz group
トルクメン語
ホラサン・トルコ語
Salar Group
サラール語
ブルガール語群(オグール語群)
† ブルガール語(ヴォルガ・ブルガール方言、ドナウ・ブルガール方言)
チュヴァシ語
ハザール語
† フン語 – フン族(系統は未決定だが、テュルク諸語のブルガール語群とする説が有力)
† テュルク・アヴァール語(英語版)[2](「テュルク系」説以外に、「モンゴル系」説を唱える学派もある。「テュルク系」説ではオグール語群に分類される。)
北西語群(キプチャク語群)
Kypchak–Bolgar
バシュキール語
タタール語(ヴォルガ・タタール語とも。ブルガール語の影響を受けている)
† 古タタール語(英語版)(中世 – 19世紀、en:Turki)
Kypchak–Cuman
カラチャイ・バルカル語
クムク語
カライム語
クリムチャク語
† クマン語 – クマン人(キプチャクとも)
† キプチャク語(英語版)
Kypchak–Cuman-Oghuz(オグズ語群の影響を受けている)
ウルム語(英語版)
クリミア・タタール語
Kazakh–Nogay
カザフ語(キプチャク語とも)
カラカルパク語
キルギス語
ノガイ語
South
† フェルガナ・キプチャク語(英語版)
南東語群(カルルク・テュルク語群、ウイグル・テュルク語群、チャガタイ語群とも)
西
ウズベク語(チャガタイ語とも)

現代ウイグル語
タランチ(英語版)
† ホレズム語(英語版)
† チャガタイ語
エイヌ語
ロプ語(英語版)
イリ・チュルク語(英語版)(キプチャク語やチャガタイ語の影響が大きい)
北東語群(シベリア・テュルク語群)
† 古テュルク語
† 古ウイグル語
南シベリア諸語
Sayan Turkic languages
Bozkır Sayan Turkic languages
トゥバ語
Kök-Monchak language
Tsengel language
Tayga Sayan Turkic languages
北部方言(トジュ方言, Doğu Tuvacası) -(トジュ・トゥバ人(英語版))
ソヨト語(Soyot-Duhaca language)
トファ語
Yenisei Turkic
ハカス語
富裕キルギス語
ショル語
西ユグル語(英語版)
Chulym Turkic
チュリム語(英語版)
Altai Turkic
アルタイ語
ヤクート諸語(北シベリア諸語)
サハ語(ヤクート語)
ドルガン語

ーー引用ここまでーー

「チュルク族」については以下の記事もご覧ください。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

「チュルク族」が大半を占める「イスラム教」のシンボルマークは「三日月」と「星」で、シンボルカラーは「緑」です。

イスラム教のシンボルマーク「三日月と星」
イスラム教国「パキスタン」の国旗
   悪魔「バフォメット」

バフォメットの名前は、イスラム教の創始者「ムハンマド」に由来しています。しかも、バフォメットの絵に「三日月」と「星」が描かれています。

そして、「生長の家」の本尊には「生長の家の大神」なる像が祀られていて、この像も「バフォメット」と全く同じポーズをしています。

「イスラム教」と「生長の家」、「バフォメット」は「出雲族」+「月派」で緑の勢力で、藤原氏ということです(前回お伝えしたように「秦氏」の一部も加わっている可能性があります)。

ついでに、「安倍晋三」も現在は緑です。

○トランプとヒトラーの共通点

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。より引用します。

「ヒトラー」は「アーリア人至上主義」を唱え、白人こそが世界で最も優れた民族であると主張し、「ユダヤ人」を激しく迫害することで「チュルク族(出雲族)」を叩き潰そうとしました。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

これと同様、「トランプ」も「アメリカ至上主義」を唱えて、白人(アメリカ人)こそが世界で最も優れた民族であると主張し、かつ「イスラム教徒(または移民)」を激しく迫害することで、「チュルク族(出雲族)」を叩き潰そうとしています。

しかも、ヒトラーが迫害した「ユダヤ人」は漂流民族です。

一方のトランプも「移民」を禁止していますが、「移民」とはある意味、「漂流民族」のことでもあります。(今現在、公に「ユダヤ人」を迫害することはできないので、「移民」を禁止したわけでしょう。)

どれもこれも、二人ともやることが全く同じです。

で、そのヒトラーが「第二次世界大戦」のきっかけを作ったわけですから、今度は「トランプ」が「第三次世界大戦」のきっかけを作る予定かも知れません。

全く誰からも支持されていなかったはずの「トランプ」がアメリカ大統領に選ばれたのは、まさにこの「第三次世界大戦」勃発のためだったと考えられるわけです。

しかし、このように考えると、「トランプ」は本当に「秦氏」なのか、という疑いが出てきます。

戦争をしたいと思っているのは「秦氏」と「出雲族」の両方の勢力だからです。

彼ら双方が、どちらも「源平合戦」に最終決着をつけたいと思っているに違いないからです。

ということは、「秦氏」と「出雲族」が結託して「トランプ」を擁立し、「トランプ」を使って世界大戦を引き起こそうとしている可能性が考えられます。

実際、前の記事にも書きましたが、彼が選挙演説をする際、「赤」「青」「黄」の三色のネクタイをしめていました。(「トランプ大統領」でグーグル画像検索すれば分かります。)

しかも、「トランプ」が大統領に当選した直後、「出雲族」の「安倍晋三」がすぐに「トランプ」と会談し、「トランプ」のことを手放しで賞賛しました。

---------------------(以下、こちらから転載)

■ウマが合う?「トランプ×安倍」異例の早さで開かれた初会談

訪米中の安倍晋三首相と次期米大統領のドナルド・トランプ氏が17日(日本時間18日午前)、初の会談を行いました。

在日米軍の撤退にも言及するなど日米関係についても過激な発言をしてきたトランプ氏との会談をどう見るか。元外交官の美根慶樹氏が解説します。

■トランプ氏「ともに働くことを楽しみに」

安倍首相はニューヨークで、次期大統領となるドナルド・トランプ氏と会談しました。

会談がこんなに早く、選挙から10日もたたないうちに実現するのは異例と言われますが、新政権設立準備に多忙なトランプ氏側が安倍首相との会談を重視していることの表れとみてよいでしょう。

会談後、安倍首相は会談が温かい雰囲気の中で行われたことを明らかにしつつ、「トランプ氏は信頼できる指導者だと確信した」と述べました。

首脳同士の信頼関係は両国にとって極めて重要です。安倍首相は「同盟関係は信頼がないと機能しない」とも言っています。

---------------------(転載ここまで)

表向きには「安倍晋三」がたまたまアメリカにいて、たまたま「トランプ」と会談する運びになったかのように書かれています。

しかし、「安倍晋三」は最初から「トランプ」が当選することを知っていて、当選直後にアメリカで会談する手筈を整えていたのでしょう。

そうやって、先ずは「安倍晋三」と「トランプ」が大の仲良しになったことを世界中にアピールしようとしたわけです。

で、あるとき突然、「イスラム国」がアメリカでテロを起こすか、中東で何らかの問題を起こす。

で、「トランプ」がそれに激怒する。

「安倍晋三」もまた「これは日本にとっても死活問題」であると主張する。

例えば、ホルムズ海峡で「イスラム国」などがトラブルを起こせば、「安倍晋三」はすぐにそのような主張をでっち上げられます。(詳細は以下のリンクをご覧下さい。)

アメリカとイスラエルが「悪の枢軸」と呼ぶ国すべてが天皇派であるという現実。安倍晋三が「ホルムズ海峡」の機雷撤去にこだわるもう一つの理由。

で、「トランプ」が「イスラム国」を撲滅することを宣言し、中東諸国に宣戦布告。

「安倍晋三」も「トランプ」支持を表明し、アメリカのために援軍を送る。

かつて小泉純一郎が「イラク」に自衛隊を派遣したのと同じように。

一方の「イスラム国」にもイスラム諸国や他の様々な国が支援を表明し、アメリカと日本を敵に回して攻撃を開始。

で、「第三次世界大戦」が勃発。

アルバート・パイクの予言から考えると、そんなシナリオが見えてきます。(アルバート・パイクの予言をご存じない方は、以下のリンクをご参照ください。)

アルバート・パイクが予言した第三次世界大戦について。

実際、「イスラム国」は未だに中東であれこれと問題を起こしていますので、実際にこのような計画が進行していくことは十分に考えられます。

以下、今月(2016年11月12日)の記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■IS、モスルで民間人60人処刑か 遺体を電柱につるす

過激派組織「イスラム国」(IS)が今月に入り、実効支配するイラク北部モスルで民間人に対する「処刑」を繰り返している。

ザイド国連人権高等弁務官が、11日発表した声明で明らかにした。

ISは8日、「イラク政府軍と内通した」などとして民間人約40人を射殺。遺体を市内各地の電柱につるした。

見せしめとして、服には「イラク軍のスパイ」などと書いたという。

「携帯電話を使用した」という理由で27歳の男性も公開処刑した。9日にも、同じ理由で20人を殺害し、遺体を交差点などにつるした。

政府軍がモスルを包囲し、市街地の奪還作戦を進めるなか、ISは市民を「人間の盾」にし、作戦の進行を遅らせているとみられる。

一部の市民は携帯電話を使い、ISの拠点施設を政府側に伝えることで抵抗している。(ドバイ=渡辺淳基)

---------------------(転載ここまで)

「携帯電話」を使用したから処刑した……。

「北朝鮮」で日々繰り返される不条理とよく似ています。

このようなニュースを流しておけば、日本人もアメリカ人も「イスラム国」はひどく気の狂った連中だと思い込み、彼らを攻撃するのもやむを得ないと思うようになります。

少なくとも、イルミナティの連中は世界中の人々をそのように洗脳していくつもりでしょう。

そうすると、「トランプ」がイスラム国に宣戦布告しても、世界中の人々は反発することなく、むしろ当然やるべきこととして受け入れてくれるようになります。

イルミナティの狙いはまさにこれでしょう。

また、先程も言いましたように、一見すると「トランプ」は「秦氏」であり、つまり「赤」の勢力のように見えます。

しかし、一方の「安倍晋三」は「緑」です。

自由民主党

つまり、「緑」が「赤」を支援して、戦争を引き起こそうとしているわけですが、これも「第二次世界大戦」が始まる直前と全く同じ構造です。

というのも、「ヒトラー」も一見すると「秦氏=赤」のエージェントに見えるわけですが、彼のバックボーンには日本の「緑龍会」、つまり「緑」の勢力がついていたからです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

ナチスドイツが戦争に負けた真のカラクリ。またはヒトラーを操った「緑龍会」について。

ナチスとチベットと緑龍会との関係について。そこには地底都市シャンバラの存在がありました。

つまり、こういうことです。

■第二次大戦前
「赤」のヒトラー。
「日本」の緑龍会など「緑」の勢力が支援。

■現在
「赤」のトランプ。
「日本」の安倍晋三など「緑」の勢力が支援。

このように、どちらも全く同じ構図なのです。

ーー引用ここまでーー

さらに、ヒトラーはユダヤ人だったという噂があり(こちら)、トランプはパキスタン人でイスラム教徒だという噂があります(こちら)。

こういうわけで、イルミナティの連中はトランプにヒトラーの役を演じさせて、第三次世界大戦を起こそうとしているのです。

さらに、第二次世界大戦では「ユダヤ人」を満州に移住させる「河豚(ふぐ)計画」を画策していました。「ユダヤ人」を迫害して、満州に移住せざるを得ないようにしたのですね。

同じくトランプも「イスラム教徒」=「出雲族」=「偽ユダヤ人」の移民を禁止して、北海道の「蝦夷共和国」に移住させるつもりかもしれません。

で、「緑」の安倍晋三が「移民受け入れ法案」を無理やり押し通したのも、「偽ユダヤ人」を移住させたいからですね。

そして、セメックスの株主、エドモンド・ロスチャイルドは北海道を愛してやまなかったそうです。いろいろつながりますね。

で、「偽ユダヤ人」移住予定地に人工地震を起こして、麻生太郎と安倍晋三、東出融は土地を強奪しようとしたわけです。

 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

ジョン・タイターの予言は既に着々と実現しています。「蝦夷共和国」はユダヤ人を北海道に移住させる「河豚計画」の一環として誕生する予定です。

なお、移民受け入れ法案が可決しましたが(こちら)、カルロス・ゴーン逮捕の報道により隠されていました。

ついでに、ゴーン保釈の裏で、森友学園問題の籠池理事長の初公判が行われていました(こちら)。これまた隠されていますね。籠池理事長は「生長の家」の信者で、安倍晋三、安倍昭江とずぶずぶです。

「出雲族」の攻撃により、日産(赤=秦氏)のカルロス・ゴーンが逮捕され、「出雲族」の都合で保釈というわけです。

さらにフランスの「黄色いベスト運動」は「月派」によるフランス・ロスチャイルド(秦氏)への攻撃で、それに対するカウンターデモ「赤いスカーフ」がロスチャイルドによる反撃と考えられます。

そして、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長(伏見宮・出雲族)は、2020年東京五輪招致疑惑でフランス司法当局の捜査対象になっていますが(こちら)、ロスチャイルド(秦氏)からの反撃と考えられます。

悪魔崇拝者同士でつぶしあいですね。このまま共倒れするように神様に祈りましょう。

よろしければ、こちらもどうぞ。

原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。

原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

第二次世界大戦の裏でカルトが暗躍していました。この世の真実をお伝えします。

前回の音声でお伝えした、東京大空襲。これは出雲族が秦氏から(あるいは庶民から)東京都の土地を巻き上げるために起こしたものでした。

RAPT×読者対談〈第95弾〉出雲族が秦氏を破り、ジョン・タイターの地図を実現しつつある現状。

東京大空襲では、下の図のように、皇居、赤十字、参謀本部、丸の内第一生命館、明治生命館 東大、早稲田周辺、上野東照宮、明治神宮、青山霊園、東宮御所、新宿御苑などは空襲でも焼けずに残っています。このようなことは、日本とアメリカが手を組んでいないとできません。しかし、第二次世界大戦は日本とアメリカは敵同士だったのでは?

さらに不思議なことに、この作戦を指揮したアメリカ空軍のカーチス・ルメイに、日本政府は勲一等旭日大綬章を授与しています。

wikipedia より引用すると、

3月10日、東京大空襲を指揮。ルメイの独創性は進入高度の変更にあった。従来は高度8500mから9500mの昼間爆撃を行っていたが、高度1500mから3000mに変更した。理由はジェットストリームの影響を受けないこと、エンジン負荷軽減で燃料節約し多くの爆弾を積めること、爆撃が正確に命中すること、火災を密度で合流し大火災にできることであった。しかし低空では敵の迎撃機、対空砲があるため夜間爆撃にした。また機銃、弾薬、機銃手をB-29から取り除き一機当たり爆弾を200キロ増やせるようにし、編隊ではなく単機直列に変更した。ルメイの変更に乗員は恐怖したが、結果的にB-29の損害は軽微であった。誘導機を務めたトム・パワー参謀長は「まるで大草原の野火のように燃え広がっている。地上砲火は散発的。戦闘機の反撃なし」と実況報告した。3時間にも満たぬ間に、日本は死者行方不明含め10万人以上、被災者100万人以上、約6平方マイル内で25万戸の家屋が焼失したが、ルメイの部隊は325機中14機を損失しただけであった。

ーー引用ここまでーー

まるで、反撃が無いとわかっているかのような作戦ですね。機銃、弾薬、機銃手を取り除き、低空で進入。そして戦闘機による反撃はなかった。

第二次世界大戦は、秦氏と出雲族の争いで、どちらが世界統一をするかという戦いでした。国同士の争いではなく、悪魔崇拝者たちの権力争いでした。

さらに詳しくいうと、「秦氏の一部+大和族」対「出雲族+秦氏の残り+月派」と考えられます。

秦氏はもともと出雲族でしたが、出雲から離れて大和族に味方をするようになりました。しかし、一部の秦氏は出雲族と手を組むことがあります。また月派は出雲族と仲がいいのですが、秦氏と手を組む月派もあります。

昭和天皇(出雲)と出雲族は東京の土地を強奪するために、月派のアメリカに東京大空襲を実行させたというわけですね。ですから、皇居のまわりは出雲族がほぼ占領しています(こちら)。

なお、RAPT 理論で解き明かされた悪魔崇拝者たちのシンボルカラーですが、

秦氏;シンボルカラー「赤」

出雲族;シンボルカラー「白」「青」

大和族;シンボルカラー「赤」

月派;シンボルカラー「黄」

です。これは国旗やポスターなど様々なところで色分けが見られます。そして、

シンボルカラー「緑」;出雲+月(+秦氏の片割れ)、藤原氏

です。緑の勢力については以下の記事を参照してください。

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

以下、読者対談(第130弾)より引用します。

この「緑の勢力」の特徴として、主に以下の2つが挙げられます。
 
1.秦氏と出雲族を一つに束ねて、世界統一政府の樹立を目指している。
 
2.一つにならない勢力を叩き潰すため、第三次世界大戦を画策している。

 
では、この「緑の勢力」とは一体何者なのか。
 
これが今の今までずっと謎でしたが、「麻生太郎」こそがイルミナティの中心であることが分かったとたん、この謎もほぼスッキリと解明できるようになりました。
 
結論から先に言うと、「秦氏=赤」は「平家」であり、「出雲族=青」は「源氏」であり、「緑の勢力」は「藤原氏」ということになります。

(中略)

「緑の勢力」とは一体何なのか。

実を言うと、「麻生太郎」の先祖に当たる「藤原氏」は、「奥州」をも支配していて、この「奥州」を支配していた「藤原氏」のことを「奥州藤原氏」と言います。

そして、「奥州藤原氏」のウィキペディアを見てみると、そこには「緑」の服を着た「藤原一族」の写真が載っています。

               (奥州藤原氏)



ということは、もしや「緑」の勢力とは、「藤原氏」のことではないかと考えられます。

実際、「麻生太郎」のホームページも「緑」ですし……。

麻生太郎オフィシャルサイト

しかも、実を言うと、この「奥州藤原氏」の始まりは「奥州安倍氏」です。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

奥州藤原氏 – Wikipedia

〈奥州藤原氏の系譜。安倍氏から始まっていることが分かります。〉

そして、この「奥州安倍氏」の末裔が、現首相の「安倍晋三」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

ですから、実は「安倍晋三」にも「藤原氏」の血が混じっているわけです。

そして、「安倍晋三」も今や完全に「緑の勢力」に加担しています。以下のポスターがその証拠です。

〈昨年2016年の選挙戦のポスター〉

ちなみに、2014年の時点では、彼のポスターは以下のような「赤」でした。

RAPT理論では「安倍晋三」は「出雲族」ということになっていますが、歴史的に見ると「安倍氏」は「平清盛=平家=秦氏」の水軍として活躍し、「源氏」に敵対していた時期もありました。

だからこそ、彼は「秦氏=赤」の勢力にもなり得るわけでしょう。

いずれにせよ、こうして見てみると、この現代の日本で勢力を拡大しつつある「緑の勢力」は、「藤原氏」のことではないかと考えられます。

そして、この「藤原氏」は古代からずっと「平家」や「源氏」の上に君臨していたわけですから、彼らを一つに束ねて支配しようと思えば、実際にそうすることができます。

それと同時に、もし「平家」や「源氏」が言うことを聞かなければ、彼らを駆逐することもできます。

つまり、現代の「緑の勢力」がやっていることを、「藤原氏」なら簡単にできてしまうということです。

1.秦氏と出雲族を一つに束ねて、世界統一政府の樹立を目指している。
 
2.一つにならない勢力を叩き潰すため、第三次世界大戦を画策している。


ですから、「第三次世界大戦」を起こそうとしている「緑の勢力」とは、どこからどう考えても「藤原氏」である、と考えられるわけです。

そして、この現代の日本において、「藤原鎌足」の位置にいるのが「麻生太郎」ということになるのです。

ですから、やはり「麻生太郎」はどこからどう見ても、この世の悪の中心なのです。

ーー引用ここまでーー

悪魔崇拝者たちの色分けがと対立構造がわかったところで、第二次世界大戦を見てみましょう。

RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。より引用します。


「出口王仁三郎」こそ、ユダヤ人を満州に移住させる計画を立てた人物である……、ということについては、以前にもお話しました。
 
念のため、もう一度ここにそれに関する記事を転載しておきます。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
王仁三郎は、中国道院・世界紅卍字会の協力のもとに数人の側近と共に入蒙(満州・蒙古)する。
 
王仁三郎は、中国道院との提携によって道院の宣伝使としての資格をもっていたので宗教の布教には支障がない。
 
そこで「まず宗教的に進出するのだ」と語り、宗教的・平和的に蒙古を統一し、東亜連盟実現の基礎を打ち立てたいと考えていた。
 
しかし、出口宇知磨に渡した手紙には、「ことの成否は天の時なり・・・王仁30年の夢いまやまさに醒めんとす・・・」と記されていた。成功する確率は低いと見ていたのであろう。
 
「王仁蒙古入記」によると、「蒙古王国の建設よりひいて新疆、チベット、インド、シナの全土を宗教的に統一し、東亜連盟の実行を成就し、ついでロシア、シベリアにその教勢をひろめ、パレスチナのエルサレムに再生のキリストとして現れ、欧米の天地に新宗教的王国を建設し、国祖の使命を完成せん・・・」。
 
王仁三郎は、蒙古だけでなくさらに西に進軍することを考えていた。この構想に、協力してきた人々もたまげてついていけなくなるのであった。
 
後日王仁三郎は語っている。
 
「蒙古から中央アジアをへて太古のエデンの園、太古のエルサレムへの世界の源をたずねにいくつもりだった。
 
人類文明の源アルメニアについては、わしの『霊界物語』にくわしくあらわしてある。ノアの方舟のひっかかっとる山へも登る気やった。
 
いまの人類史の始点にさかのぼると、もうひとつまえのムー大陸時代の文明の研究ということがやかましゅうなってくるだろう。馬にのって、くる日もくる日も走りまくった。
 
一週間ほどして、もうだいぶエルサレムも近づいたやろと地図をみてがっかりした。針で突いたほどもうごいておらん。地球というものはなんと大きなもんやろう」。
 
関西の一流財界人の集まりである清交社主催の「出口王仁三郎氏にものを聞く会」での答えであった。
 
王仁三郎は、張作霖の配下でチャハル方面の実力者、盧占魁の兵に守られ、霊界物語(大正10年の第一次大本事件後に王仁三郎が書いた第二の経典)と西王母の衣装(能楽『西王母』の主役が身にまとう衣装。西王母は女の神様で、中国古典に出てくる救世主)を積んだ車を引いて、自身は盧占魁から贈られた白馬にまたがって蒙古草原を進軍して行った。
 
王仁三郎は、ダライ・ラマだ、ミロクだといって進軍する。各地で「聖者来る」といううわさがひろまり、人々が群れ集まって王仁三郎を拝んだという。
 
もくろみは、端緒についたかにみえた。
 
しかし、事態は暗転する。満州の独裁者張作霖は、盧占魁の勢力が拡大することに危機感を募らせ、討伐軍を派遣する。盧占魁は捕らえられ殺される。
 
王仁三郎は、捕らえられ銃殺一歩手前までいく。あえなく、蒙古王国は潰え去ったのであった。わずか4ヶ月ほどの夢物語であった。しかし、日本ではやんやの喝采が巻き起こったのだった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「出口王仁三郎」は中国の「道院」と結託して、「世界紅卍字会」とともに宗教的な世界帝国を作ろうと構想していました。
 
で、「紅」は「赤」のことですから、もしや「満州計画」は「秦氏」の計画だったのではないかと思ってしまいがちですが、「出口王仁三郎」は明らかに「出雲族」の人間です。これについては、これまで何度もお話してきた通りです。
 
そのため、「満州計画」は「秦氏」の計画だったのだろうか、「出雲族」の計画だったのだろうか、それとも両方が結託していたのだろうか、と調べているうちに、今回の対談と相成りました。
 
で、日本政府もこの「出口王仁三郎」の計画に乗って「八紘一宇」、すなわち「大東亜共栄圏」を作ろうとしました。
 
八紘一宇 – Wikipedia
 
大東亜共栄圏 – Wikipedia
 
で、日本政府はこの「大東亜共栄圏」の計画の一環として「満州国」を作ろうとしたわけですが、結果的には、中国軍からの攻撃に遭って失敗しました。
 
で「満州国」の旗は以下のように「黄色」です。

agents_in_berlin_manchukuo_1940

一方、張作霖は「中華民国」初期の政治家で、「中華民国」の旗は以下のように「赤」。

s_41.18

で、「満州国」が建国されるはずだった地域は、その後、「中華人民共和国」に組み込まれてしまったわけですが、「中華人民共和国」の旗は以下のとおり「赤」です。

s_41.54

要するに、「月派」の計画を「秦氏」が覆したというわけですね。
 
で、「出口王仁三郎」が「世界帝国」を作ろうとしていたのとほぼ同時期に、かの「クーデンホーフ・カレルギー」もまた、現在の「EU」の前身である「汎ヨーロッパ連合」を作ろうとしていました。

ーー引用ここまでーー

大本教の出口王仁三郎が満州に世界的な宗教国家を作ろうとしていたなんて、歴史では習いませんね。

で、EU ですが、前回お話ししたカレルギーが生んだとされる「汎ヨーロッパ連合」の旗が以下になります(こちらから引用します)。

350px-Former_Flag_of_the_International_Paneuropean_Union.svg

はい、出ましたね。「ケルト十字」ならぬ「太陽十字」です。まさに悪魔教なる「ドルイド教」のシンボルマークであり、「島津家」の家紋です 。

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島津家の家紋

「島津家」は「秦氏=ロスチャイルド」ですから、「汎ヨーロッパ連合」とは「秦氏=ロスチャイルド」によって始まったと考えられるわけです。

しかし、この旗全体が「青」く塗られているところを見ると、「秦氏」の敵である「出雲族」もこの「汎ヨーロッパ連合」に仲良く参加していたようです。(両者が敵同士であることについては、以下のリンクをご参照ください。)

RAPT×読者対談〈第38弾〉関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。

で、この旗はその後、さらに以下のように変化しました。

320px-International_Paneuropean_Union_flag.svg-2

どうやら「月派」の皆さんもこの「汎ヨーロッパ連合」に仲良く参加したようです。

ところが、その後、この「汎ヨーロッパ連合」は「欧州連合(EU)」となり、その「欧州連合(EU)」の旗は以下のように変わってしまいました。

s_0419124006

ものの見事に「太陽十字」の紋章が消えてなくなっています。つまり「秦氏」が脱退してしまったというわけでしょう。

恐らくこの「汎ヨーロッパ連合」をめぐって、「秦氏」と「出雲族=月派」との間でまたしても一悶着があったのではないでしょうか。

で、結果的に「EU」は「出雲族=月派」のものとなってしまったわけですね。

ーー引用ここまでーー

大本教(出雲族)と月派が満州国を作り、カレルギーが汎ヨーロッパ連合 を作って合体させると世界統一のできあがりですね。しかし、満州国は失敗し、汎ヨーロッパ連合からは秦氏が脱退して、世界統一政府はできませんでした。悪魔を拝む人たちは私利私欲にまみれていますから、一つになることは永遠にないでしょう。

次に、疑問に思われるかもしれませんが、どうして出雲族とアメリカ(月派)が仲良しなら、日本帝国海軍(出雲+月派)とアメリカ(月派)が戦ったのでしょうか。

実はそこには、日本の陸軍と海軍の争いがありました(こちら)。

日本帝国陸軍=毛利家+島津家+イエズス会(ロスチャイルド)=秦氏+大和族
(対決)
日本帝国海軍=徳川家+アメリカ(ロックフェラー)=出雲族+月派

で、日本が第二次大戦に負けた最大のきっかけは、やはり何と言っても「真珠湾攻撃」です(こちら)。
 
一応、「真珠湾攻撃」そのものでは日本軍はボロ勝ちをしましたが、日本軍がこの奇襲攻撃に成功し、アメリカ軍に大きな打撃を与えたがために、アメリカは第二次大戦に参戦する口実を得、日本と戦争を始めることになりました。
 
当時のアメリカの大統領ルーズベルトは、「アメリカは第二次大戦には参加しない」と国民に約束していたため、ずっと参戦を控えていたのですが、さすがに日本軍の奇襲攻撃によってアメリカ兵の多くが戦死したため、黙っていられなくなったのです。
 
で、ルーズベルトは日本に宣戦布告し、日本はアメリカによってボロボロに完敗することになりました。
 
つまり「真珠湾攻撃」さえなければ、日本が第二次大戦に負けることはなかったかも知れないというわけです。
 
しかし、実はこうしてアメリカが日本から奇襲を受けて第二次大戦に参加する、という流れは、当時の「日本帝国海軍」の司令官だった「山本五十六」と「ルーズベルト」の密約によるものだったとの噂があります。

(中略)

(山本五十六は)日本軍がわざと負けるように仕組んだとしか思えないような作戦をいくつも立てました。例えば以下のようなことです。

----------------(以下、こちらから転載)

●空軍の独立に反対し、海軍配下とした。空軍の発展を遅らせることになった。航空機の戦略的位置づけ錯誤(米航空機により制空権を奪われた)。

●アメリカに知られていた暗号の変更を遅らせた。日本海軍は秘密保持のため「JN25暗号」を定期的に変更すべきところを怠ったのである。海軍が使用していた暗号電報をアメリカ側に筒抜けにさせていたということ。

●山本五十六の忠実なる配下の指揮官は山本五十六によって固定され、失敗をしても追求させず、無能であった。しかし1年4カ月の海戦を戦った将官たちは、その極度な無能ぶりにもかかわらず、戦後さまざまな戦記作家によっていずれも名将、名参謀としてたたえられている。

● 海軍軍令部の強い反対を押しきって真珠湾攻撃を強行。広い範囲の戦争を想定することは日本には不利と言われてきた。またその攻撃を不徹底なものとした。

●日米が開戦になった時は先ず真珠湾を奇襲し、アメリカの対独戦を合理化させると同時に、日本へのアメリカ国民の参戦気分を一気に高揚させるという計画を練り上げた。

●またアメリカの主力戦艦がハワイにいない日を攻撃した。空母レキシソトンはミッドウェーに飛行機を輸送中であり、エンタープライズはやはり飛行機を輸送しての帰路で不在、サラトガはアメリカ本土西海岸にいたために無事であった。真珠湾は浅いので、引き揚げて修理を行なうことができた。被害を受けた戦艦はいずれも1910~1920年代に就役した旧式艦だった。

● 珊瑚海海戦で米海軍に手ごころを加える。米空母「ヨークタウン」を撃沈せず引き揚げた。「ヨークタウン」にとどめをさすことをせず、攻撃を中止して北上するのである。この「ヨーククウン」がハワイの海軍基地に帰り、わずか2日間で修理されて2カ月後に起こったミッドウェー海戦に参加、あの連合艦隊撃滅の立役者となるのである。

● ミッドウェー海戦で連合艦隊大敗北を画策。戦艦大和など有力艦を後方に配置し、結局使わずに沈んだ。山本長官はソロモン海戦でも「大和」「武蔵」などの大型戦艦を攻撃隊に加えることなく、戦力の小出し投入を行なった。このため戦艦「大和」はついに「大和ホテル」と呼ばれるありさまであった。ミッドウェー作戦には、無能であり、しくじることがわかっている南雲忠一中将や草鹿龍之助少将を最も重要な機動部隊に起用し、自らは後方400キロの北西海上で旗艦「大和」や戦艦「長門」「陸奥」などとともに主力部隊にとどまり、これまた高見の見物をしていたのである。

----------------(転載ここまで)

このような歴史的事実があるため、「山本五十六」はアメリカのスパイだったのではないかという噂が今でも絶えないのです。

ーー引用ここまでーー

詳細はリンク記事を読んでくださいね。山本五十六は海軍ですから出雲族の可能性が高く、秦氏+大和族を倒すために月派のアメリカと手を組んで日本を敗戦に導いた可能性があります。日本という国がアメリカに負けても、出雲族+月派が日本を支配するようになったらそれでいいのです。彼らは。

こんなばかげた戦争でいったいどれだけの人が亡くなったでしょうか。わざと負けるような戦術戦略の基で戦わされた人たちは不幸としか言いようがありません。

さて、そんなばかげた戦争を起こそうとしている人が日本にいますね。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

麻生太郎や安倍晋三、稲田朋美が戦争をしようとしていますが、カルトの思想で戦争を起こされたらたまりません。

生長の家の教理「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」というキチガイが日本を支配しています。

生長の家の教祖「谷口雅春」の娘「稲田朋美」ですが、「国民の生活が大事なんて政治は、私は間違っていると思います」だなんてとんでもないことを口走っています。

そんな、稲田朋美ですが、重大な情報が入りました。

稲田朋美の夫、稲田龍示について。彼は、弁護士法人光明会の弁護士です。

光明=イルミナティ、かつ生長の家は光明思想ですから、稲田龍示は生長の家でイルミナティです。

そして、韓国にも生長の家があるのですが、その名前が「光明会」です。イルミナティと名乗っていますね。

で、稲田龍示は韓国光明会の会長「金海龍(キム・ヘリョン)」の息子ではないかと言われています。日韓でカルト「生長の家」が裏でこそこそと戦争の準備です。悪事に精が出ますね。生長の家と統一教会は一体ですから、もちろん統一教会もグルです。日本で嫌韓を煽って、韓国では反日を煽っているわけですね。

最後に、日韓関係の悪化が茶番であることを紹介して終わります。

この世はカルトが流した嘘偽りに満ちており、何が正しくて何が間違っているのか訳がわからなくなっています。

そんな中で、RAPT 氏のブログが私たちの道しるべとなり行くべき道を示してくださっています。

皆さんがカルトの嘘にだまされないように祈ります。

みんなでカルトが滅び、戦争が起きないように祈りましょう。

木村拓哉の母「木村方子」と仲良しのイルミナティの重鎮「東出融」について(まとめ)

前回の記事で、工藤静香の夫・木村拓哉の母「木村方子(まさこ)」が「(株)あらえびす」の東出融と繋がっていることをお伝えしました。そして「(株)あらえびす」の代表は安倍晋三ですから、木村拓哉は安倍晋三=イルミナティと繋がっています。

そして、この木村方子が工藤静香に似ていると言われており、もし木村拓哉と工藤静香の血が繋がっているなら、「実の姉妹を孕ませよ」というゾロアスター教の最近親婚ということですね(画像は下の twitter 記事より)。闇です。

天皇もロスチャイルドも日本の歴代首相もみんな実はゾロアスター教徒です。 ­


で、木村方子ですが、スピリチュアルに傾倒しており、

・宇宙エネルギー

・言霊の力

・アートテン

といって活動しているようです(こちら)。これ全部イルミナティの東出融と同じです。東出融も「アートテンテクノロジー」「宇宙エネルギー」「言霊」と言っています。宇宙エネルギーや言霊は「カタカムナ」につながり、カタカムナはルシファー信仰の源流です。

ということは、木村方子と東出融はルシファー信仰ですね。

で、ルシファー信仰→光明思想→生長の家(イルミナティ)ですね。

RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。

RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

前置きが長くなりましたが、今回は木村方子と仲良しのイルミナティの重鎮「東出融」についてまとめてみたいと思います。

東出融とは RAPT blog の読者なら誰もが知っている、イルミナティのトップの人で、北海道の人工地震の真犯人の一人です。さらに、旧皇族「伏見宮」の血筋であり、かつ原発を日本に導入したクーデンホーフ・カレルギー(ロスチャイルドと繋がる)の子孫です。彼は、RAPT 氏を取り込もうとして失敗したあげく、RAPT 氏の活動を妨害する悪人です。

東出融と伏見宮

RAPT×読者対談〈第75弾〉あらえびす・東出融の正体(1)より

東出融の先祖は「伊賀と甲賀の二重スパイ」であり、祖母が「北海道ににしん御殿を建てた」のですが、「伊賀と甲賀の二重スパイ」といえば服部半蔵であり、「北海道ににしん御殿を建てた」といえば、フリーメーソンのカレルギーと結婚した青山みつです。この青山みつは伏見宮の血筋ですから(こちら)、東出融は伏見宮の血筋ということになります。

(訂正と追記)

にしん御殿を建てたのは青山家で、正確には青山みつ本人ではありませんでした。青山みつは青山家で、服部半蔵も青山家になります。ちなみに青山家は藤原北家花山院流になります。東出融は青山みつの近い親戚ということです。訂正してお詫びします。

(ここまで)

    青山みつ

また、東出融は「三条実美」とそっくりですが(こちら)、三条実美の子孫は伏見宮と結婚しており、ここでも伏見宮とつながっている可能性があります。三条実美の妻はあのオカルト儀式「大嘗祭」を復活させた「東山天皇」の子孫になり、さらに先祖を遡ると「伏見天皇」や「嵯峨天皇」につながります。

そして、嵯峨天皇の十二男に「源融」という人物がおり、東出融は源融の子孫と考えられています。

RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。より引用します。

「源氏」には「東出融」氏と同じ名前をもつ「源融(みなもとのとおる)」という人物がいます。
 
-----(以下、こちらから転載)
 
源 融(みなもと の とおる)は、嵯峨天皇の十二男。
 
侍従、右衛門督、大納言などを歴任。極位極官は従一位左大臣に至り、また六条河原院を造営したことから、河原左大臣(かわらのさだいじん)と呼ばれた。
 
死後正一位を追贈されている。
 
■略歴
 
嵯峨源氏融流初代。紫式部『源氏物語』の主人公光源氏の実在モデルの一人といわれる。
 
陸奥国塩釜の風景を模して作庭した六条河原院(現在の渉成園)を造営したといい、世阿弥作の能『融』の元となった。
 
また、別邸の栖霞観の故地は今日の嵯峨釈迦堂清凉寺である。
 
六条河原院の塩釜を模すための塩は、難波の海(大阪湾)の北(現在の尼崎市)の汐を汲んで運ばれたと伝えられる。
 
そのため、源融が汐を汲んだ故地としての伝承がのこされており、尼崎の琴浦神社の祭神は源融である。
 
貞観14年(872年)に左大臣にまで昇ったが、同18年(876年)に下位である右大臣・藤原基経が陽成天皇の摂政に任じられたため、上表を出して自宅に引籠もった(『三代実録』及び『中右記』)。光孝天皇即位後の元慶8年(884年)、政務に復帰。
 
なお、陽成天皇の譲位で皇位を巡る論争が起きた際、「いかがは。近き皇胤をたづねば、融らもはべるは」(自分も皇胤の一人なのだから、候補に入る)と主張したが、源氏に下った後に即位した例はないと基経に退けられたという話が『大鏡』に伝わるが、当時、融は私籠中であり、史実であるかどうかは不明である。
 
また融の死後、河原院は息子の昇が相続、さらに宇多上皇に献上されており、上皇の滞在中に融の亡霊が現れたという伝説が『今昔物語』『江談抄』等に見える。
 
現在の平等院の地は、源融が営んだ別荘だったもの。
 
■源融流嵯峨源氏
 
嵯峨源氏において子孫を長く伝えたのは源融の流れを汲み、地方に下り武家となった融流嵯峨源氏である。
 
その代表が摂津(大阪)の渡辺氏であり、祖の源綱は源融の孫の源仕の孫に当たり、母方の摂津国渡辺に住み、渡辺氏は大内守護(天皇警護)の滝口武者の一族に、また瀬戸内の水軍の棟梁氏族となる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「源融」は「源氏物語」の主人公「光源氏」のモデルであり、世阿弥作の能「融」の元となった人物です。
 
「東出融」氏もバレエをやっていましたが、「バレエ」も「能」もどちらも「踊り」であり、先ずここに一つの共通点が見られます。
 
また、「源融」は「陸奥国塩釜」の風景を模して、六条河原院(現在の渉成園)を造営したとのこと。
 
「陸奥国」といえば「奥州」のことであり、「あらえびす」もまた「奥州」とは深いかかわりがあります。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。
 
念のために言っておくと、「陸奥国」とは以下のビンク色の場所を指します。

さらに、「源融」の子孫は「融流嵯峨源氏」になったそうですが、その代表が「摂津国」の渡辺氏だとありますね。

「摂津国」といえば、先程も言いましたように「川辺郡」のある場所です。

で、「川辺郡」という地名が、「あらえびす」のある場所のすぐ近くにもあります。

このように、「東出融」と「源融」とには、たくさんの共通点と接点があるのです。

となると、やはり間違いなく「東出融」氏は「源融」の子孫でしょうね。

ーー引用ここまでーー

さらに、東出融は清和源氏の源流にも近い人物です。同じ記事からさらに引用します。

ーーここからーー

「源融」は「陽成天皇」の後継ぎの候補にまでなったとのことですが、実は「陽成天皇」は「清和源氏」の本当の源流ではないかと噂されている人物です。

---------(以下、こちらから転載)

この陽成源氏説は明治の歴史学者星野恒が『史学雑誌』に発表した論文「六孫王ハ清和源氏ニ非ザルノ考」において提唱した説で、「清和源氏の祖は実は清和天皇ではなく陽成天皇であるが、暴君であったとされる陽成帝の名を冠せず清和源氏を名乗った」というものである。

石清水八幡宮祠官田中家文書の中に源頼信が誉田山陵(応神天皇陵)に納めたと称する永承元年告文に「先人新発、其先経基、其先元平親王、其先陽成天皇、其先清和天皇」と明記してあることが根拠である。

発表当時は波紋を投げかけたものとなったが、通説の清和源氏説を覆したり長く論争になったりすることはなかった。

(中略)

なお経基が清和源氏でも陽成源氏でも、武士の家となった系統の性質に違いは無い。
 
また「清和源氏」は広く名が知られさらに名称で本質は変わらないため、「陽成源氏」へ名称を変える必要はないとする意見もある。


■系譜

清和源氏説:清和天皇-貞純親王-源経基-源満仲
陽成源氏説:清和天皇-陽成天皇-元平親王-源経基-源満仲  

-------------(転載ここまで)

このように、「源融」は明らかに「清和源氏」の源流の近い人物です。

ということは、「東出融」氏もまた「島津家」「毛利家」と同じ「清和源氏」の一人と考えて間違いないでしょう。

つまり、「東出融」氏はどこからどう考えても「出雲族」のトップのエージェントの一人に違いありません。

ーー引用ここまでーー

まとめますと、東出融は伏見宮の血筋で、源融(嵯峨源氏融流初代)の子孫で、清和源氏で、出雲族のトップエージェントということです。さらに忍者です。

○東出融と原発

東出融は青山みつの子孫ですが、青山みつの次男が「リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギー(青山栄二郎)」です。このカレルギーが原発を日本に導入し、原発は天皇家一族の利権となっています(詳細は以下の記事をご覧ください)。

NWOも原発もNHKも自動車もタクシーも、全てがフリーメーソン絡みの天皇の親戚一同の儲け話です。

また、カレルギーは汎ヨーロッパ主義(パン・ヨーロッパ主義)を提唱し、それは後世の欧州連合構想の先駆けとなり、欧州連合の父の一人に数えられます。

「リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギー(青山栄二郎)」

リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギーについて、さらに簡単に紹介します。

NWO(世界統一政府)の提唱者がフリーメーソンであり、日本人であるという確たる証拠より。

・友愛団体フリーメイソンリーの会員すなわちフリーメイソンである

・鳩山一郎はカレルギーの友愛思想に影響を受けた

・鳩山一郎は友愛思想を日本で提唱、出版の翌年には友愛青年同志会を結成した

・クーデンホーフ=カレルギーは友愛青年同志会名誉会長を務めた

・鳩山由紀夫の「友愛」思想も祖父一郎を介してクーデンホーフ=カレルギーの思想から影響を受けている

・2012年、鳩山由紀夫はクーデンホーフ=カレルギーらが提唱した世界連邦運動の日本における超党派議員の国会組織「世界連邦日本国会委員会」の会長に就任した

・カレルギーは世界連邦運動(NWO)の最初の提唱者である

・創価学会の会長「池田大作」とも懇意にしていた(あやしい・・・)

・昭和天皇と香淳皇后に謁見し、皇太子明仁親王と美智子妃も接見した。カレルギーは昭和天皇に個人として謁見した

このとおり、カレルギーは世界連邦運動の提唱者で天皇とも個人的に会うことができる有力者で、鳩山由紀夫はその友愛思想に影響を受けています。

なお、鳩山一郎は生長の家の教祖「谷口雅春」の著書「生命の実相」に感銘を受けていますから、鳩山由紀夫もその影響を受けていると考えられます。麻生太郎と安倍晋三、東出融も生長の家です。

さらに世界連邦運動といえば麻生太郎ですから(こちら)、麻生太郎と鳩山由紀夫はずぶずぶの関係です。

ということは、原発利権でウハウハな人たちと世界連邦運動をしている人たちと生長の家(イルミナティ)は一つなわけです。

そして、この悪党ども(特に麻生太郎)が、人工地震である北海道胆振東部地震、大阪北部地震のほか、阪神大震災や東日本大震災の犯人です。人工地震の目的には、金儲けや土地の強奪があります。

北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

人工地震を起こすには様々な方法があります。それには爆弾を使う必要はありません。詳細は下の記事、動画をご覧ください。

今回は二酸化炭素の地下圧入「CCS」によってどうして地震が起こるのか、簡単に解説したいと思います(詳細は動画を参照してください)。

地震は断層のずれで起こると考えられていますが、別の説に「地震爆発理論」というものがあります。

これは地下水が酸素と水素に解離して発生する「混合ガス」が爆発することにより、地震が発生するという説です。この混合ガスは圧力の低下や温度の上昇により発生します。

アメリカのデンバーで深い井戸を掘って汚染水を廃棄(圧入)したところ、それまで80年間全く地震がなかったところに地震が発生しました。汚染水の廃棄を中止したところ、地震が減り、再開するとまた地震が発生しています。

ということは、CCS で地下に注水したり、液化炭酸ガスを注入すること(地下水を周囲に押し出す)は非常に危険なわけです。以下の図のように水素と酸素の混合ガスが発生し、爆発するわけです。

「大阪北部地震」を起こした犯人はだれか?!日本をゆるがす「人工地震」のメカニズム。

「人工地震」は「CCS(二酸化炭素圧入)」の技術を使えば簡単に起こせます。

こうして、人工地震を起こしてそこに住む人たちを追い出し、土地を強奪して開発するわけですね。なんともあくどいやり方です。熊本や大阪、北海道ではうまく住人を追い出せなかったようですが、東日本大震災では津波による被害のほか、原発事故による放射能汚染という「嘘」により多くの人が追い出されました。

で、どうしてその土地がほしいのかというと、北海道では蝦夷共和国を作るため(こちら)。北海道地震の震源地である厚真町のすぐ近くに静内、浦河があるのですが、ここに偽ユダヤ人、ロスチャイルドが移住予定だそうです。これには稲田朋美も関わっています。静内は稲田家が開拓した歴史があります。詳細は以下の記事をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

東日本大震災と熊本地震は麻生一族の金儲けのため。また熊本地震は日韓トンネルを作るために土地の強奪も計画していた可能性があります。

東出融は放射能汚染の不安をあおって、イヤシロチグッズや伏流水を販売していましたから、当然彼も関わっています。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

世界を一つにつなぐ「国際ハイウェイ構想」とは。世界統一政府はもう既に現実となりつつあります。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

大阪地震は、大本教の思想による土地の強奪。東経 135° にある土地がほしいようです。ですから生長の家も関わっていると考えられ、大阪都構想もその延長です。ここでも生長の家が関わっていますので、麻生太郎や安倍晋三、東出融が犯人ですね。

「大阪北部地震」を起こした犯人はだれか?!日本をゆるがす「人工地震」のメカニズム。

人工地震、麻生太郎、東出融に関する RAPT 氏の記事はたくさんありますが、熟読してくださいね。

さらに、放射能汚染が嘘だといいましたが、原発は塩水発電ですから、核技術は使っていません。ですから放射能汚染は嘘になります。

RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

ひとつ、麻生太郎がどうやってぼろもうけしているかご紹介したいと思います。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。より引用します。 ­

「麻生太郎」も今や「緑の勢力」に加担していますし、もともと「秦氏の片割れ」でもあります。
 
なので、彼もまた「3.11」や「熊本地震」に加担していたことは疑いようもありません。
 
しかし、証拠はこれだけではありません。他にもたくさんあります。
 
「天皇家一族」が「3.11」や「熊本地震」などの人工地震を利用してボロ儲けしていることは、これまで何度も記事にしてきましたね。例えば以下のリンク記事がそうです。
 
RAPT×読者対談〈第94弾〉大震災は天皇家一族(イルミナティ)のボロ儲けの種。
 
しかし、これらの記事を書いた後、さらに調査を続けていくうちに、実はこれらの大震災によって最もボロ儲けしているのが「天皇家一族」の中でも、特に「麻生家」であることが分かってきたのです。
 
では、「麻生家」がどのようにしてボロ儲けしているのか、そのカラクリを詳しくお話していきましょう。
 
先ず「3.11」が起きた後、「福島原発」の放射能(汚染水)漏れを防ぐために、「東京電力」は大金をかけて様々な処理をし、そのたびに失敗を繰り返してきました。
 
以下が、そのうちの一つです。
 
-------(以下、こちらから転載)
 
福島第1原発の2号機タービン建屋から海側トレンチ(地下道)に流れ込む汚染水を遮断するための「氷の壁」が凍らない問題で、東京電力は21日、原子力規制委員会の検討会で、効果がないことを確認し氷の壁だけの止水を断念することを明らかにした。

汚染水を徐々に抜きながら、水中不分離性のセメント系材料でトレンチを埋める工法に移行する。
 
規制委の更田(ふけた)豊志委員は「止水というのは一体何だったのか。これ以上不満を言っても仕方ないが、とにかく不分離材料を(トレンチに)入れていく」と東電の提案を了承した。
 
2号機近くのトレンチには約5千トンの汚染水がたまっているが、埋設すると約50トンの汚染水がそのまま残る。海洋流出をふせぐため、海側のトンネル部分を優先して埋設する。埋設は来年3月に終わる見込み。
 
東電は4月末、トレンチとタービン建屋の接合部にセメント袋を並べ、凍結管を通して周囲の水を凍らせる「氷の壁」を導入。当初は凍結させて止水を完了させた上で、たまった汚染水を移送し、トレンチを埋める方針だった。
 
しかし想定より温度が下がらず、7月上旬からドライアイスや氷を入れても効果がなかった。10月中旬から3種類の止水材を投入して未凍結部分を間詰めする工事を実施していた。
 
1~4号機の建屋周辺の土壌を凍らせて地下水流入を防ぐ「凍土遮水壁(とうどしゃすいへき)」も予定されているが、氷の壁の失敗で凍土壁の効果も懸念されている。
 
------(転載ここまで)
 
この記事には「氷の壁」を作ることによって、汚染水を遮断しようとしたと書かれてあります。
 
そして、その「氷の壁」は「ドライアイス」で作られていたそうです。
 
「ドライアイス」を製造している会社はこの日本には三つしかなく、そのうちの一つが「天皇家一族」の経営する「昭和電工」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。
 
ですから、「福島原発事故」の後処理によってボロ儲けしているのは、やはり「天皇家一族」だったということです。
 
しかも、この「氷の壁」をつくるためには「セメント袋」も必要だったとのこと。
 
そうすると、ここで「麻生セメント」もボロ儲けしていたことになります。
 
しかも、この計画が失敗したため、今度は「セメント系材料」でトレンチ(溝)を埋めるという計画に変更したとのこと。
 
これでさらに「麻生セメント」のポケットが潤うことになるわけです。
 
このように、何もかもが「麻生太郎」に都合のいいように計画が進んでいます。
 
これだけ見ても、「麻生太郎」がいかにイルミナティの中で強い権力を持っているかが分かります。
 
そうでなければ、これほどまでに自分の都合のいいように物事を進めていけるわけがないからです。
 
そもそも、「放射能」とは一般的に「粒子」であり、「電磁波」でもあると言われています。
 
そして、「電磁波」である以上、「放射能」はこの世のほとんど全ての物質を通り抜けるはずですよね。
 
なのに、「氷」とか「セメント」で壁を作ったところで「放射能」を遮断できないことは分かりきったことなのですが、「天皇家一族」は自分たちがボロ儲けするために、せっせとこんな無駄な工事ばかりしているわけです。
 
というか、本当は「放射能」そのものが存在していないので、これらの工事を本当に行っているかどうかも実に怪しいところです。(放射能が存在していないという証拠は、例えば以下のリンクをご参照下さい。)
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

ーー引用ここまでーー

最後に、東出融の息子、東出風馬を紹介して終わります。

Mac の CM に出演している冴えない男性。これがイルミナティの東出融の息子「東出風馬」です。コネがあるとこのように引き立ててもらえますが、コネだとばれると恥ずかしいですね。

この画像にある箱型ロボットは、アマゾンの「ダンボー」とそっくりですね。まるでパクリのよう。生長の家、イルミナティはパクリ&詐欺が得意ですからご注意ください。

さらに東出風馬は、北海道人工地震の際の火消し工作員「世直しサラリーマン」「世直しリーマン」である可能性が極めて高い人物です。twitter で、「北海道地震が人工地震である」という記事に対して、罵詈雑言を浴びせていました。性根の腐った人間です。

さらに面白いのが、東出風馬と大川隆法がそっくりなのです(以下の twitter 記事をご覧ください)。

そして、大川隆法の長男「大川宏洋」は「ホリエモン」にそっくりです。もうめちゃくちゃですね。

    アマゾン「ダンボー」
          大川宏洋とホリエモン