第二次世界大戦中、硫黄島で日米両海軍が共同で「日本製原子爆弾の地上起爆実験」に成功していた。

広島、長崎を破壊した原爆が日本製であるという記事の保存。

ーーこちらより転載ーー

日本製原爆完成全文さんのサイトより
http://nipponseigenbaku.com/?p=721
<転載開始>
真珠湾攻撃から所沢市「芙蓉会 富士見産婦人科病院事件」まで パート7目 次
第19章 富士見産婦人科病院事件と空手バカ一代“大山倍達” その2
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー第19章 富士見産婦人科病院事件と空手バカ一代“大山倍達” その2 マンハッタン計画の研究員「エンリコ・フェルミ」は、原子爆弾が完成したら「理論上では、この世界は消滅してしまう」と云ったニュアンスの言葉を残している。日本・南北朝鮮結合双生児国家が、大満洲帝國から台湾ーシンガポールなどの東南アジア地域でウラン採掘を行いながら、完成に至り、広島と長崎で人類史上第1号の原爆を地上起爆させ、人体実験に成功した訳だが、湯川秀樹や仁科芳雄・彦坂忠義・朝永振一郎・中田宇吉郎・田中舘愛橘・などの物理学者の中で、フェルミと同じ危惧を抱いた科学者が居ないと云うことが、日本・南北朝鮮結合双生児国家の狂気であり、それが、今回の北朝鮮の核実験?にも繋がる訳である。原子爆弾の実験起爆第1号は、広島県呉の海軍兵学校の教官が証言している様に、硫黄島であるから、硫黄島の戦闘終結が「1945年3月26日」として、米軍は瞬く間に整地したから、少なくとも4月15日前後には、“硫黄島”で日米両海軍は共同で、「日本製原子爆弾の地上起爆実験」を成功させている事になる。日米英3国が歴史上で書いた<ニューメキシコで行なわれた「トリニティ(Trinity)実験」>が第1回の起爆実験と云うのは虚偽である。この“硫黄島”での地上起爆実験で「世界が消滅(LOST)しなかった」から、引き続き日米英3海軍は、広島と長崎で人体実験をした訳である。しかし、物質と云う目に見える世界は、存続したかもしれないが、人間の精神的な活動は、フェルミの危惧した「消滅(LOST)の世界」と云わざるを得ない訳である。ユダヤ人のアメリカ政治顧問“キッシンジャー”が、日本・南北朝鮮結合双生児国家の意向を受けて、日本の核兵器技術を世界中に販売した為に、世界中が核開発競争に走り、日本・南北朝鮮結合双生児国家の思惑通りに、核による世界覇権が成功しているのである。この先兵となっているのが、アメリカだから自業自得であるが、それでは、フェルミの危惧した「世界が消滅(LOST)する事態」に成りかねない訳である。だから、日本・南北朝鮮結合双生児国家機構を分離手術する事は、国際社会にとって「必要不可欠な処置」である。さて、この広島と長崎の大規模な核兵器使用の人体実験に関して、アメリカ人の精神科医“ロバート・J・リフトン(Robert Jay Lifton, コーネル大学、ニューヨーク市立大学名誉教授、ハーバード大学医学部精神科講師)”が、『死の内の生命ーヒロシマの生存者(朝日新聞社 1971年刊。湯浅 信之 (翻訳), 越智 道雄 (翻訳), 松田 誠思 (翻訳)』と云う著書を書いて、米図書賞(National Book Awards)を受賞したと云うのだが?「精神医学という医学の精神的貧困さ」を象徴する内容である。これは、ピューリッツァー賞を受賞した“陳述の真実性(Verity ヴェリティー)”を自認する『原子爆弾の誕生(リチャード・ローズ Richard Rhodes著、紀伊国屋書店刊)』と共に、アメリカ政府の「原爆神話」としての権威主義(政府の正当性を維持するためのお墨付き主義)を代表する著作である。このアメリカ人の精神科医“ロバート・J.リフトンは、アウシュビッツについても精神分析をしている様である。この『死の内の生命ーヒロシマの生存者』の著書から「PTSD(心的外傷後ストレス障害)」と云う精神科用語が誕生したと云うことらしい。権威主義ではあるが、ロバート・J・リフトンのこの著書を読むと、少なくとも注目事項が2カ所はある。第1項目が、広島で調査した人物の中に「鉄道関係の技術者の証言として、アメリカがマーシャル諸島・ネバダ砂漠で核実験を強行したニュースを聞いて、“アメリカに原爆技術を提供するべきではなかった”と云って、自責の念から、精神を病んで自殺してしまった」と云う証言がある。この鉄道技術者の姓名や履歴に関しては、一切記述がない。鉄道技術とはイギリスの産業革命(蒸気機関=ボイラー)であり、世界の鉄道技術の多くの特許はイギリスが持っている訳である。日本の国産ロケット“H2”も三菱重工業・石川島播磨では出来ずに、国鉄の技術開発システムで完成できたのである。佐藤栄作元首相も野中広務も鉄道繋がりである。満鉄の蒸気機関車「亜細亜号(冷暖房完備)」とて、パシナ型蒸気機関のコピーである。そう考えると、満州鉄道(南満州鉄道)では、アメリカやイギリスやドイツの機関車を輸入して運営していた訳で、アメリカとドイツのリットン調査団とは、中国全土を巡る日独米英露の覇権主義工作で、和平模索ではない事は確かである。日清戦争以後の大日本帝國主義者(=神道主義・日蓮宗主義・・・川崎・宇田財閥、名取・広瀬閥・・)らの国費を度外視した軍事拡大政策に、日本人も韓国人も中国人も世界も翻弄されている。仮定として、原子爆弾製造技術をアメリカに渡したと云う「広島の鉄道技術者」は、下働きではなく、弾体設計製造に深く関与していたなら、満鉄と国鉄の間では技術交流が頻繁に持たれていたとなる訳である。硫黄島ー広島ー長崎で地上起爆された「日本製原子爆弾の製造と完成」には鉄道技術でまとめ上げられたと云う訳である。東大の兵器学科や、登戸研究所などだけでは出来なかったのである。まして、『原子爆弾の誕生』を読むと、マンハッタン計画では30世紀になっても完成できないのである。其処には、理論物理学者の集団に関してだけの記述しかないからである。カメラ技術(化学薬品を含む)・高速遠心分離器・サイクロトロン・窯業技術(セラミック)・抗生物質のクリーンルーム・化学工業・麦酒産業・乳業・チョコレート産業・マグネトロン(電磁力・レーダーなど)・電子顕微鏡・分析工学・火薬産業・真空管開発・・・等々綜合産業技術を集積・集結しなければ、原子爆弾は製造出来ないのである。だから、『原子爆弾の誕生』が“陳述の真実性(Verity ヴェリティー)”だと云うのならば、アメリカのマンハッタン計画では、原子爆弾の誕生は30世紀まで待たなければ成らないという意味でなら“陳述の真実性(Verity ヴェリティー)”がある、と云う事である。
第2項目は、“ロバート・J・リフトン”は井伏鱒二の原爆小説「黒い雨」を大絶賛しているのである。それは、原子爆弾を小説として昇華していると云うのである。本当に精神科医と云うのは自己自身の精神分析でも論文でも書けばいいのにね!新宿中村屋の“月餅”は美味しいが、明治のチョコレートを何故美味しいと自分は感じるのだろうか?戦後の食糧難時代を思い出すと、喉を通らないのは、脳が過去の記憶と結びつくから何だとか!云って大学に引き蘢って学窓から出ないで、フロイト・ユング・リフトンなどの精神科専門雑誌への寄稿で名誉教授に成る夢でも見ていればいいのさ。世間に出て来て、権威主義の為に医学を利用するのはどうか?と思うね。それなら、不倫小説家か?純文学か?劇画作家?にでもなればいいし、実際に小説家に成っている訳でもある。井伏鱒二の「黒い雨」は盗作としか考えられないのに、アメリカの精神科医“ロバート・J・リフトン”が絶賛するのは、朝日新聞社の翻訳だからなのかもしれないがね。兎に角、「原子爆弾製造と完成」と「ペニシリン産業」は物差し表(生)と裏(死)の関係だから、切り離せないのである。
話しを日本製原爆から、【所沢市 医療法人芙蓉会 富士見産婦人科病院事件】に戻すと、“その1”が書いた分の追加であるが、極真会大山倍達と芸能界の繋がりを見る上で、芸能人“千葉真一(本名:前田穂(まえだ さだほ)”を抜きにしては出来ないし、千葉真一と添野義二と北野武と、マイケルジャクソンに極真会の名誉称号を授与した“朝堂院大覚(ちょうどういん だいかく、本名・松浦良右、まつうら りょうすけ、1941年-)”と、芸能人学校「堀越学園・創造大学=酒井法子」と、新宿歌舞伎町の海老蔵傷害事件まで繋がる関係である。朝堂院大覚(本名:松浦良右)は、高森朝樹(梶原一騎)よりも、若いのに、極真会(士道館)を乗っ取っている。添野義二とは、秩父の道場の建立碑に名前が刻まれていると云う関係である。履歴は、<同志社中学校・高等学校を経て、同志社大学を卒業。1982年3月、当時空調設備工事会社ナミレイの会長であったが、空調設備工事業界の大手高砂熱学工業の株式を買い占め、筆頭株主の力を盾に高砂熱学工業の社長等を脅して業界提携やナミレイ発行の株式引き受けを強要したとして、当時ナミレイ社長だった実兄の松浦幸作ほか、ナミレイの他の役員等と共に強要罪で逮捕される(執行猶予判決)>これだから、同志社大学も伏魔殿だね。朝堂院大覚(本名:松浦良右)の所業は、オウム真理教団事件以後から静からしいが、歌舞伎町のドンなら、海老蔵事件にも関係していて不思議ではないし、朝鮮総連とも公安調査長も昵懇なら、オウム真理教団事件では信者の動産・不動産を略取した側である事は、十二分に考えられる。大山倍達ー高森兄弟ー千葉真一ー北野武ー出口鉄城(本名:充彦)ーオウム真理教団ー皇族で繋がる世界である。千葉真一ー父陸軍航空隊(テストパイロット)ー大山倍達(山梨少年航空学校)ー極真会の相関図で、千葉真一=野際陽子ー伊藤深水のモデルー浅丘雪路の父が伊藤深水ー梶原一騎も浅草の生まれー大山倍達ー浅丘雪路と脚本家“三輪令子”は、脚本で繋がるー穂積登(池袋ホヅミクリニック院長)と云う相関図も出て来る訳である。だから、富士見産婦人科病院事件の目的である「人工樹林=人工授精=体外受精技術ーー東大伝染病研究所=731部隊=李香蘭の満洲映画」まで繋がるのである。そして、現在の日本の「芸能(歌舞伎/音楽/映画/文学/絵画等)・政治・経済連・経団連・宗教団体・既成仏教・キリスト教団体・マスコミ(報道機関)などの支配階級は、「中国東北部と南北朝鮮族類」の親族(血)関係だけである。だから、日本人を招集して、台湾・朝鮮半島・中国・東南アジアに侵攻する訳である。「白江村」戦記の繰り返しが延々と続くのである。それも、北朝鮮の「核武装」と云う政治宣伝である。
追伸=ドイツの格言<自分の敵の方が、頭がいいということを、常に前提とせよ(ラーテナウ『指導原理』)これを、日本流に云えば、古今亭志ん生ー「相手の芸が自分よりちょっと下だな、と思ったら自分と同じくらいだと思え。相手の芸が自分と同じくらいだと思ったら、それは、相手の方がずっとうまいんだ」といったことがある。「自分で自分を見るときにはうぬぼれというものがあるからね」>と云う事だそうである。* 千葉真一{本名:前田禎穂(まえだ さだほ)1939年1月22日生 福岡県福岡市博多区雑 隈(ざっしょのくま)二男三女の長男(第2子)陸軍飛行戦隊のテストパイロット、母親(旧姓:和智永わちなが)は熊本県陸上競技の選手。弟は矢吹二郎(本名:前田満穂、1949年1月6日、千葉県君津市八幡町)}
*Lostー失われた なくした
*朝堂院大覚
この存命人物の記事には検証可能な出典が求められています。信頼できる情報源の提供に協力をお願いします。存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的に中傷あるいは有害となるものはすぐに除去する必要があります。(2011年9月)
朝堂院大覚(ちょうどういん だいかく、本名・松浦良右、まつうら りょうすけ、1941年-)は日本の右翼活動家・武道家・空手家。右翼団体の連合組織である日本連合総裁、及び世界空手道連盟(WKA)総裁、東亜ビル管理組合顧問、全アジア条約機構推進委員会委員長などを務める。また居合道警視流の宗家家元であり、剛柔流空手道九段である。
略歴 [編集]ー同志社中学校・高等学校を経て、同志社大学を卒業。
1982年3月、当時空調設備工事会社ナミレイの会長であったが、空調設備工事業界の大手高砂熱学工業の株式を買い占め、筆頭株主の力を盾に高砂熱学工業の社長等を脅して業界提携やナミレイ発行の株式引き受けを強要したとして、当時ナミレイ社長だった実兄の松浦幸作ほか、ナミレイの他の役員等と共に強要罪で逮捕される(執行猶予判決)。
1998年7月に来日したマイケル・ジャクソンに空手道名誉五段を授与。 また「マイケル・ジャクソン・ジャパン」を立ち上げ、マイケル・ジャクソンのレジャーランド設立を計画する。
2007年にTSK・CCCターミナルビルのテナントとして所有者と退去問題に付いて交渉を行う(最終的に同ビルは2008年3月に解体された)[3]。 また同年、東京都の不動産会社の元社長より朝鮮総連中央本部の不動産の購入を持ち掛けられる(最終的には「別の買い手が見つかった」として購入はしていない)。
2012年学校法人堀越学園 創造学園大学の堀越哲二理事長がかつて創造学園大学の支援者だった朝堂院大覚氏の所蔵していた数億円もの甲冑・鎧兜の類を無断で担保にし、横領した疑いで逮捕された。
役職 [編集] 以下諸団体の総裁。
世界空手道団体連合、空手オリンピック国際委員会、世界格闘技団体連合
以下諸団体の名誉会長。
法曹政治連盟、全アジア政治連盟、医療政治連盟、日本議員連盟、日本経営者同友会、日本中小企業団体連合会
その他 [編集]
埼玉県秩父市の三峯神社にある大山倍達の記念碑(大山倍達の碑)の背面には、松浦良右の名と添野義二の名が刻まれている。
関連項目 [編集]
任侠右翼、黒幕、フィクサー、フルコンタクト空手
脚注 [編集]
^ ナミレイ事件(朝日新聞 1982年(昭和57年)3月12日 社会面)
^ ナミレイ事件(朝日新聞 1982年(昭和57年)3月18日 社会面)
^ 緒方重威「総連不動産事件」初公判の不可解国家安全保障会議(日本版NSC)新設を会議
{日本国民の安全を脅かすのは、日本政府の存在自体であって、
外敵ではない。だから、NSCが国民に召集令状を出す時代がくる}
2013年2月15日 榎 本 東 州 記This entry was posted in 真珠湾攻撃から所沢市「芙蓉会 富士見産婦人科病院事件」まで パート7 and tagged 真珠湾攻撃から所沢市「芙蓉会 富士見産婦人科病院事件」まで パート1. Bookmark the permalink. Both comments and trackbacks are currently closed.« 真珠湾攻撃から所沢市「芙蓉会 富士見産婦人科病院事件」まで パート6

<転載終了>

広島の原爆による火災は、実は放火である可能性大。犯人は関東大震災や阪神大震災、東京大空襲と同様に「緑の勢力・藤原氏」=「麻生太郎」一族

前回記事でも紹介した、広島原爆爆発時に広島上空を飛行機で飛んでいて、爆風に巻き込まれた「本田稔」氏の動画で、

「真っ白い火の玉みたいな光る白い雲が上がって、真ん中が赤と黒の少し色がついていて~広島の町がなくなった。なんにもないんですよ。煙もなければ火もないんですよ。」(2:45~)

という証言があります。

しかし、実際には広島市は火災に包まれました。一体どういうことでしょうか。

広島市のホームページより引用すると、

ーー引用ここからーー

原子爆弾の炸裂と同時に、放射された高温の熱線により市内中心部の家屋が自然発火し、続いて市内のいたるところで、倒れた家屋の台所で使われていた火気などを原因とする火の手があがり、午前10時頃から午後2~3時頃を頂点に、終日、天を焦がす勢いで燃え続けました。爆心地から半径2キロメートル以内の地域はことごとく焼失し、焼け跡は、すべてのものが異常な高熱火災により溶けて、まるで溶岩のようにあたりを埋め尽くしました。

ーー引用ここまでーー

原爆が爆発したのは午前8時15分です。どうして火災のピークが午前10時頃からなんでしょうか。爆弾が爆発してからすぐに火災は起きるはずなのに、「煙もなければ火もない。」という証言。火災のピークが爆発2時間後。

そこで、火災の広がり方を調べてみました。

ーーこちらから引用ーー

小さな火元でも場合によっては家が全焼するばかりか、隣近所にも延焼して大火になる恐れもあります。炎は、信じられないほどの速さで広がり、建物を燃やしていきます。

木造家屋が燃え尽きるまでにかかる時間はわずか20分

木造家屋が燃え尽きるまでにかかる時間はわずか20分

早いうちに気付いて消火すればボヤ程度で済んでも、消火が遅れると火はあっという間に燃え広がり、大きな被害を及ぼすことになります。

木造家屋の場合、裸構造だと20分前後で完全に燃え尽きてしまいます。出火から最盛期まで平均で約7分間。例えば1階で出火したとすると、火はおおむね以下のようにして燃え広がります。

出火してからほんの2分ほど経過すると壁板、ふすま、障子などにたちまち燃え移ります。そして、30秒ほどすると天井に燃え移ってしまいますが、出火の場所や素材、環境の違いによってはもっと早い場合も考えられます。

やがて5分も経ったころには、隣りの部屋などへ火が広がってしまいます。熱のために窓ガラスは割れ、黒煙が外まで立ち上ります。室温が上昇したり、空気の流れなどの関係で、ある瞬間、一気に火が燃え上がるフラッシュオーバーが起こります。

7分ほど経過すると、火は階段から2階の部屋に広がり、見る間に天井にまで達していきます。そして、20分ほどで全焼してしまいます。

マンションやビルなど耐火の用心が施されている建物では、木造家屋に比べると空気の流れが少ないので燃え広がる時間は長くなる傾向があります。そのかわり、大量に発生する煙に対する注意が必要とされています。

延焼を阻止して大火への発展を防ぐ

消火が遅れると、出火元の家屋が全焼するばかりではなく、周囲の建物に燃え広がって大火につながる恐れがあります。

例えば、関東大震災時の東京市では、出火元98ヵ所のうち27ヵ所が火元付近で消し止められましたが、残りの71ヵ所が延焼に発展しました。また遠く離れた場所に火が燃え移る飛び火は40ヵ所以上から発生して、そのほとんどが延焼の原因となりました。さらに、複数の場所で発生した火災が合流して「火流」と呼ばれる現象を生み出し、延焼の地域は一層拡大しました。その結果、市内の約半分が焼失してしまったのです。

延焼の方向と速度は、風速と風向、そしてその変化によって決まります。強風下での延焼域は風下に向かって卵形に伸び、強くなるにつれて幅狭い帯状になっていきます。

関東大震災のときには、地震発生時、強い南風が吹いていましたが、途中で西に向きを変えてそのうち強い北風になりました。このように、強風に加えて大きく風向きが変わったことが原因で焼失面積が広がってしまいました。また、強風のせいで延焼のスピードも速く、逃げ遅れによる大量の死者を発生させてしまったのです。

このような大火を防ぐには、延焼を阻止する初期消火活動が非常に重要になってきます。ただし、天井に火が回るまでが初期消火の限界と言われています。それ以上の範囲に火が広がったときは、身の安全を確保しなくてはなりません。すぐに現場から逃げて、到着する消防隊に任せるのが得策です。

ーー引用ここまでーー

たった20分で木造家屋が燃え尽きる。そして、出火から最盛期まで平均で約7分間とありますね。広島の原爆による火災のピークは、爆発から2時間後ですからは、爆弾による火災ではなくて放火ではないかという疑いがでてきます。

原爆は「緑の勢力」である「出雲族、月派、秦氏の一部」の仕業でした。彼らは東京大空襲で東京の下町を焼き払い、土地を強奪しています(以下の記事を参照してください)。

さらに、関東大震災時の東京市では、98カ所から出火があったと記載されていますが、この時も放火があったと言われています。ちょっと長いですが引用します。

ーーこちらから引用ーー

この関東大震災時の朝鮮人虐殺ということに関しても、様々な事実がわかってきています。 東京は言うに及ばず、横浜一帯も酷い被害を受けていることが様々写真や文献からも伺い知ることが出来ます。
まず、不思議だったのは工藤美代子氏の「関東大震災 朝鮮人虐殺の真相」という本の冒頭で描かれている灼熱地獄の模様でが、如何に大きな地震だったからといって、家屋の倒壊などに比べて猛火で焼かれて亡くなる人がこんなにも多かったか、どこもここもが火の海で覆われ、結局何百何千何万の人がこれほど多く焼かれて亡くなっいます。それが、あとで自然発生的に起きた火事でないことがわかってきました!朝鮮人の放火により、いったい何万人の命が亡くなったのでしょう?

(中略)

関東大震災(大正12年)時、デマに惑わされた日本人暴徒が多数の朝鮮人を虐殺した。 学校教育等で、近現代史の汚点として、このように教えられますが、 実際は、不逞鮮人によるテロに等しい集団暴力事件の多発。軍も出動。 日本人は自身や家族を守る為に、自警団でそれに対抗。 不逞鮮人と自警団・軍隊の激突で双方に被害者がでた、一般鮮人にも死者がでた。 不逞鮮人と左翼系組織との連携があり、偶発的な事件ではなく計画性があった。 事後に、左翼学者による不逞鮮人の暴動の隠蔽工作、一般鮮人被害者数の水増し工作。 無実の一般鮮人を巻き添えにしたという日本人の良心の呵責を利用し、 疑問や反論も許さぬ「タブー」として、日本人が悪いと印象操作を行うことで、お人よしで人を疑わない日本人を騙し、世論は朝鮮人と左翼の狙い通りになっていった。


当時の新聞などを調べると真実が見えてくる。

◆不逞鮮人益々広大 不逞鮮人300余名が手に手に爆弾を携え、之を投じ、或いは放火し…
◆全暴徒の一隊が爆弾を投じ放火せりを目撃(庄内新報(号外) 九月三日)  
More than 300 Korean is arson and throwing a bomb.

(Shonai Shimpo (newspaper extra) – September 3, 1923)

◆鮮人一味 上水道に毒を散布
◆囚人三百名脱獄し鮮人と共に大暴状(下越新報 大正12年9月3日)

Korean people is sprayed poison to waterworks.
Prisoner 300 people is prison break, and with Korean people is riot.
(Kaetsu Shimpo – September 3, 1923)

◆不逞鮮人各所に放火 石油缶や爆弾を携えて(小樽新聞 号外 大正12年9月3日)

Koreans is arson in various locations, having oil cans and bombs.
(Otaru newspaper Extra – September 3, 1923)

◆鮮人の陰謀 震害に乗じて放火
◆発電所を襲う鮮人団 ◆不逞鮮人1千名と横浜で戦闘 歩兵一個小隊全滅か(新愛知新聞 大正12年9月4日)

Plot of Koreans.
Arson by multiplying the damage of the earthquake.
1,000 Koreans fighting in Yokohama.
Koreans attacked the power plant. One infantry platoon is possibilities of annihilation.(New Aichi newspaper – September 4, 1923)

◆朝鮮人が暴徒となって放火していると伝える大阪朝日新聞(1923年9月3日号外)
Arson by Koreans mob (Osaka Asahi Newspaper Extra – 3 September 1923)

◆屋根から屋根へ鮮人が放火して廻る 鮮人が盛んに悪いことをしているのは憎むべき事で屋根から屋根へ渡って火を放っている居る様な有り様で… (新愛知新聞)

Koreans, Arson from roof to roof.(New Aichi newspaper)

◆鮮人浦和高崎に放火 ◆列車爆破を企つ 不逞鮮人の自白

Koreans, Urawa and Takasaki to Arson.
Koreans confessed, plot to blow up a train.

在日韓国人などはこの報道は捏造と発言していますが報道規制が解かれ世の中が落ち着いて来ても鮮人の行った事件を報道していますので新聞の記載内容は真実です。

報道規制が解かれた翌日
◆震災の混乱に乗じ鮮人の行った凶暴 
◆略奪、放火、凶器、爆弾毒薬携帯、婦人略奪… (読売新聞 大正12年10月21日) (After a news report regulations was lifted)

Berserk of Koreans, ie, Looting, Arson, Gun, Possession of Poison and Bomb, Looting of lady, …(Daily Yomiuri – October 21, 1923)

記事差し止め解除を受けて朝鮮人の事件を伝える
朝鮮人の暴動の正体

放火、殺人、暴行、強姦、略奪、爆弾放擲、

16歳少女を集団レイプして殺し、水路に捨てた東京時事新報(1923年10月22日)

Realities of Koreans riot.
Arson, Throwing bomb, Murder, Assault, Rape, Plunder.
16-year-old girl, rape and kill, thrown away in waterways.
(Tokyo Jijishinpo – October 22, 1923)

政府による記事差止めが解除されたことを受けて事件の正体を報じる
韓国人が上水道に毒を入れしようとして発見されて、”これは塩です”と語った。そのため、強制的に飲まされて死亡。 10月22日(大正12年10月22日)付東京時事新報[21]

Korean been found trying to put the poison in waterworks, “This is salt,” said. And therefore, made to drink forcibly is Died.
(Tokyo Jijishinpo – October 22, 1923)

関東大震災の時に流言蜚語(ひご)に惑わされた日本人自警団が何の罪もない多数 の朝鮮人を虐殺した。多くの日本人はこの事件にある種の後ろめたさを感じ、きちんと検証してみようとしなかった。
大震災から86年、工藤さんが初めてこの困難な作業に挑んだ。まず、当時の日韓関係の中で朝鮮人のテロ、日本人襲撃が決して根拠のない流言蜚語 ではなかったことを多くの資料・新聞記事から立証。 工藤さんは〈朝鮮人による襲撃があったから、殺傷事件が起きた〉〈テロリストの襲撃から家族や町内を守るのは正義といっていい〉と断定している。

(略 圧巻は虐殺された朝鮮人の数を検証する部分。当時、吉野作造は2613人と書き、上海に亡命した大韓民国臨時政府の機関紙「独立新聞」は6419人と書いた。 今回の取材中、工藤さんはロンドンのナショナル・アーカイブスで朝鮮独立運動派が諸外国の外交官にばら撒(ま)いた謀略宣伝用小冊子を発見した。 そこに書かれた数字はなんと2万3059人。 それでは当時東京に何人の朝鮮人がいたのか。政府統計によると東京に約9千人。近県に 約3千人なのである(全国で約8万人)。

そして、警察署などに保護された朝鮮人は6797人。 この数字だけからでも虐殺されたとされる朝鮮人の数がいかに根拠のないものかわかろう。 先に挙げた謀略宣伝用小冊子は虐殺の模様をこんなふうに書いている。 〈彼ら(日本人自警団や民衆)は朝鮮人を電柱に縛りつけ、眼球をくり貫(ママ)いて鼻をそぎ、腹を切り裂いて腸が飛 び出るままにした(以下略)〉どこかで聞いたり読んだような記述ではないか。
『関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実』 の評:花田紀凱(『WiLL』編集長)

(庄内新報(号外) 九月三日)
Korean Mob 400 people from Yokohama, Throw bombs, and arson
(Shonai Shinpo Extra – September 3)

(新愛知新聞 大正12年9月4日)

Mob of Koreans is 10000 people
(New Aichi newspaper – September 4, 1923 )

横浜から品川方面へ朝鮮人の集団が刀や爆弾を持ち、暴れまわって婦女を強姦していたという事実を追求して行くとこの騒動の実態が見えると思われます。

一連の調べで習志野と江東地区で間違いなく不穏な動きがあった事は間違い無いと思われます。この記事もその証拠の一つです。「震災で泣き叫ぶのを聞いて革命歌を歌っていた」と言うのが、いかにもです。

Korean 80 people were arrested in explosives robbery. Plunder and rape by Chinese and Koreans, of large number.
The Communists is instigating Chinese and Koreans, trying to cause a civil strife. And they are singing a revolutionary song.
Koreans threw a bomb on a train carrying many displaced people.
(読売新聞 大正12年10月21日)
司法当局が朝鮮人の犯罪を報道する事を規制し圧力を掛けた決定的証拠。
10月20日、ようやく自由報道が解禁され、真実を記載し始めた。幾多の報道されてきた犯罪は事実であると、さらに下には四ツ木で朝鮮人が少女を輪姦した上に殺害し、荒川に放り投げ逃走したという恐ろしい記事が書いてある。

(読売新聞 大正12年10月21日)日本橋の倉庫に朝鮮人が火を放って逮捕。 深川の食糧倉庫が時間を置いて火が立ったのも朝鮮人の同時多発テロだったと言う事を裏付けるひとつの事実である。

Koreans was arrested arson to warehouse. (Daily Yomiuri – ober 21, 1923)

用元「SAPIO/2008/5/28」

(中略)

朝鮮民族の大量移入
在日朝鮮人の人口推移
明治42年 790人
大正4年 3989人
大正5年 5638人
正6年 1万1501人
大正7年 2万2262人
大正8年 2万8272人
大正9年 3万175人
大正10年 3万5876人
大正11年 5万9865人
大正12年 8万617人
大正13年 12万238人
大正14年 13万710人
大正15年 15万8503人
昭和2年 17万5911人
昭和16年 146万9230人
昭和19年 193万8413人
(但し、密航者や住所不定者もいることを考えると、これよりは多い可能性が大)

(中略)

朝鮮半島は火薬庫

当時は、ロシア革命以後、共産主義者などの台頭もありながら、韓国では李朝末期の混沌とした時代。絶え間なく民族開花の嵐が巻き起こる不穏さも、大陸から流れてきた。
日韓併合を越えて13年余り、国としては成長する礎が出来てきたが、それにより、朝鮮人の中からは、日本に対する反発を持つものもいた。 その一つの大きな動きが、「三・一独立運動」で、京城中心部の公園で、キリスト教、仏教、天道教などの各派の代表三十三名が「朝鮮独立宣言」を読み上げることから騒ぎは起きた。
この宣言に刺激された学生や労働者が過激なデモをしながら、警備する日本側官憲と衝突。すさまじい事態に広がった。そして、その過激さは、海を越えて、日本に上陸してくるのである。

社会主義者と朝鮮人

政治的な不穏な様相は、この朝鮮人の襲撃だけではなかった。ロシア革命以後、日本の知識層にも共産主義思想が広がってくるにつれ、日本の国家転覆を狙う点で両者は結びつき、社会主義者・共産主義者の一派と朝鮮人によるといったものも増えていくようになる。

関東大震災直後の暴動の頻発

それは横浜から始まった。 東京の新聞社はすべて倒壊し、とても一朝一夕に新聞をまた発行出来る状況ではなかった。
一刻一刻と燃やされ倒壊していく街の中、逃げ惑いながらも最後は火に巻かれ焼かれ死んでいく住民たち。そのような中、頼れる情報は口から口に伝わる情報のみ。不穏なニュースは、瞬く間に広まっていった。
大震災は一日の正午頃に起きた。驚いたことに、朝鮮人の襲撃は、その夜には既に始まったのだった。
如何に、首都が壊滅した頃を好機と見計らって襲撃に乗り込んできたか、その意気込み(と言っては語弊があるが)が如実にわかるデータである。 不逞鮮人は日本を壊滅させるべく乗り込んだきたのだ。

横浜における目撃者の談話からその一端を見ておきたい。 「一日の大地震に続く大火災に辛ふじて身を以て免れた私は何等かの方法でこの悲惨極まる状況を知らしめたいと焦慮したが大崩壊に続くもうかには遺憾ともすることが出来ず、二日迄絶食のままで諸所を彷徨した(略)交通機関の全滅は元より徒歩さへも危険極まりない。 況んや不逞の鮮人約二千は腕を生んで市中を横行し、略奪を擅にするは元より、婦女子二三十人宛を拉し来たり随所に強姦するが如き非人道の所行を白昼に行ふている。 これに対する官憲の警備は東京市と異なり、軍隊の出動もないので行き届かざること甚だしく、ついには監獄囚人全部を解放し看守の指揮によりてこれが掃蕩に当たらしめたので大戦闘となり、鮮人百余人を斃したが警備隊にも十余人の負傷を生じた模様である。 以上の如き有様なので食料飲料水の欠乏は極に達し、然も救援の何ものもないので生き残った市民の全部は天を仰いで餓死を待つばかりである」 (大日本石鹸社専務:細田勝一郎談「河北新報」大正十二年九月五日) (略)「事務長は「陸上は危険ですから御上陸なさることは出来ない」といふ。何故危険かと問へば「鮮人の暴動です。 昨夜来鮮人が暴動を起し市内各所に出没して強盗、強姦、殺人等をやって居る。 古都に裁判所付近は最も危険で鮮人は小路に隠れてピストルを以て通行人を狙撃して居るとのことである。若し御疑あるならば現場を実見した巡査を御紹介しましやう。」といふ。」 (「横浜地方裁判所震災略記」バリー丸船内、部長判事長岡熊雄)

(「関東大震災 朝鮮人虐殺の真相」より) 戒厳令発令 こういった状況の中、日本国民を守るために、政府は漸く戒厳令を敷いた。戒厳令下で、不穏な動きをするものを厳しく捕らえるのは、よもや当たり前のことである。

後藤新平は、不逞鮮人襲撃のニュースを敢えて掲載することを止めて彼等の暴動が後の昭和天皇に向けられることからお護りした
 
台湾総督府で民生長官を務めた後藤新平が内務大臣になり、当時まだご結婚されていなかった摂政宮(後の昭和天皇)の御身を案じ、終わることなく起きる朝鮮人暴動を沈静化させる意味で、一斉に朝鮮人の襲撃に関する情報が新聞などが書かれることをストップさせた。

朝鮮人による暴動があったと新聞が書くことで、日本人の自警団が朝鮮人に対する報復が苛烈を極める。それにより、更に朝鮮人(または其の背後にいる、社会主義者たち)の暴動が摂政宮に向かうことを恐れたのだ。

実際、それ以後、新聞からは「朝鮮人襲来」の類いの記事は抑えられ、逆に日本人に向けても、「朝鮮人いい人」キャンペーンが始まったという。 現実にあった朝鮮人襲撃のニュースを報道せず、事態を沈静化させたという手法そのものは、その当時としては仕方が無かったかもしれないが、それにより、朝鮮人が暴動を起こしたという確固たる事実が消えてしまったのだ。
それにより混乱したのは、日本人の自警団だ。これまで自分の家族・地域・日本を護ろうと蹶起して立ち上がったのに、政府から梯子を下ろされてしまったのだ。

こういった手法は、今後日本の歴史の随所に登場する。それが我が国の国民性なのかもしれないが、時間が経ってしまうと、その時代を記憶している人間もいずれ死ぬのだから、新聞記事などの記事が、歴史的な事実として後世に記憶されてしまうことに、もっと注意を払うべきときがあると思う。
そこで書かれなくなったり事実と違うことが書かれてしまったら、その時代の実際の姿は浮かび上がってきはしない筈なのだ。

朝鮮人が大挙して襲来し、強盗や強姦、放火などの暴動を起こした、その事実が根本から消え失せようとしていた。

 こういった事実が「流言蜚語」と長い間思われ、「朝鮮人を虐殺した」ということが事実と成り代わり、逆に[朝鮮人が襲来して暴動など起さなかった]ということの方が歴史的事実であるように浮上してくる。
 「戒厳令」を敷かねばならない事態であることをもっと注視しなければならないと思う。
「戒厳令」が敷かれた状況で、暴動を起こしたら、外国人であろうと日本人であろうと、取り締まりを受けるのは当たり前のことだ。それでも収まらない暴動は鎮圧されても仕方がない。その最中、例え人が死んだとしても、それは致し方がないことではないか?
「朝鮮人虐殺」という、それこそ「流言蜚語」は、こうして成り立ってしまった。

関東大震災において朝鮮人が暴動・放火を行ったのはデマと捏造したのは社会・共産主義の学者

SAPIOの連載によると、つまり朝鮮人と社会主義者=アカが結託してクーデターを 起そうと準備していた。そこに関東大震災が起き、混乱に乗じて朝鮮人が暴動・ 放火・強姦行為をやった。
特に横浜方面から品川にかけてのエリアで物凄い人数で襲い掛かってきた。横浜方面だけでなく、深川、墨田他のエリアでどうみても火災が 起きるはずの無いエリアで爆発や火災が発生した。
その情報が警察とかに上がって丸の内とか外国の要人が居るので朝鮮人の暴動に 備えて厳戒態勢で備えていた。 この朝鮮人の暴動に怒り狂った日本人の自警団がそいつらをとっ捕まえて自衛の 為に殺害した。 なかには無実の朝鮮人と朝鮮人に間違われた日本人も居た。
戦後アカが主導になってでっち上げの人数を6000人とか捏造してデマで殺されたと言い回った。本当はアカと朝鮮人が結託してテロ行為を起した事実を知られるとまずいから。
苦し紛れにデマ説を必死で流した学者(吉野作造)は日本の社会・共産主義の土台を作った一員でも有った(しかしそのアカの学者でさえ、実際に朝鮮人の暴動破壊行為が合った事を大筋認めている)
つまり、隠蔽工作である。

朝鮮人が暴動を起していたという証言は多数でありリアリティが有り、当時の新聞はそれを伝えている
が、当時の内務大臣、後藤新平が「朝鮮人の暴動が有った事は事実だが、自警団による自衛行為はやめさせてこの混乱を収拾させるべきだ」と考え、報道規制をして風評の打ち消しに徹した。
「それではアカ朝鮮人から市民の安全を保証出来ない」と読売の正力氏は後藤大臣の決定に怒り、反発して、9月末に地方へ転勤願いを提出した。
 後藤新平は社会主義者と交友が有り、社会主義への知己も持っていた(後藤は右翼とも関係が有り、いわば両刀使いだった)が、一連の暴動をきっかけに、これではまずいと、治安維持法が制定され、社会共産主義者への弾圧へと、政府は政策を見直し、遂行して行った。 これが大筋の事実です。

(中略)

関東大震災の死者のうち87%は火災で亡くなった
87% of the deaths of the Great Kanto Earthquake died in fire
(関東大震災80年を経ての教訓 – 総務省消防庁)
http://www.fdma.go.jp/ugoki/h1509/03.pdf

東京: 全壊 16,684、焼失 300,924
千葉: 全壊 12,894、焼失            0


この焼失の数の違いはなんなのか?
千葉の全壊が東京に迫る数なのだから、千葉の焼失も250,000くらいあってもいいはずなのに・・・0!!
これはありえない数字です。
このデータによって、東京と神奈川の火災のほとんどが放火だということが分かるわけです。
つまり、在日朝鮮人の放火により、9万人の日本人が殺されたのです!!!

TOKYO: Complete destruction, 16,684. Destroyed by fire is 300,924

CHIBA:   Complete destruction, 12,894. Destroyed by fire is            0

Is it what is the difference between the number of Destroyed by fire?

Can be seen from this data, most of the fires in Kanagawa and Tokyo is arson.

That is, were killed Japanese 90,000 people by the arson of Koreans in Japan!!

http://cooljapan1.blogspot.jp/2013/02/violence-revolution-of-koreans-in-great.html

ーー引用ここまでーー

このように放火により多くの被害を生じた関東大震災ですが、これは「麻生太郎」一族による人工地震です。詳細は以下の記事をご覧ください。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

そして、「麻生太郎」は藤原氏ですから、「緑の勢力」です。

東京大空襲で東京を焼き払ったのも、関東大震災で放火したのも「緑の勢力・藤原氏」の仕業です。

さらにいうと、関東大震災は「大本教」の教祖「出口王仁三郎」が予言しており、「大本教」は「出雲族」です。ここでいう予言はもちろんインチキで、自分たちの計画を予言と言っているだけです。

このように、彼らは火災を起こして土地を強奪するわけです。

ついでに、阪神大震災も見ておきましょう。

阪神大震災も上のリンクの通り、人工地震で「オウム真理教」の「麻原彰晃」がこれまた予言していました。

で、阪神大震災での火災が放火である可能性についてです。

ーーこちらから引用ーー

彼 「そういうことでしたか。それでよく分かりました。
阪神大震災の時のあの出来事を何故皆が隠しているかを。」
私 「阪神大震災のときに、報道されていない何かがあったのかい?」

彼 「あの時、火災が起きましたね。」
私 「TVで観ていましたよ。煙が何本も天まで上がったのを。」

彼 「実はあの時、近くで煙が上がって火事だと分かり、消そうと思い近所の者と現場に走ったのです。

そしたら同じように駆けつけた消防署員や街の人を消火活動をさせまいと道路いっぱいにピケを張ったあるグループがいたのです。」
私 「そ、そんなグループがいたの? そんな報道は無かったけど?」

彼 「警察にもマスコミにも言いましたよ。でも誰も取り合ってくれない。」
私 「何で?」

彼 「やっぱり報復を恐れてですね。」
私 「ヤクザ?」

彼 「地元のある若者グループ。△△族の。」
そう言って彼はタブレットをなぞりました。

私 「大正時代の関東大震災の時と同じようなことが起きていたのか!!!」

それ以降のこれに関しての彼との会話内容は省略します。

          ☆
(資料)
(※)神戸エリア毎の罹災数暫定値。
(注)エリア毎は暫定数字しか見当らず。

当初、長田区はバラックに近い建物が多いから家屋全焼数がとびきり高いと思ったけど、他の区と比較したら確かに長田区は異常値。

下の画像では、火元は何箇所も輪を描いたようにこのエリアを囲んでいる。然し、どのメディアもこの不自然な現象を取り上げない。

神戸の友人が火の手が上がるのを見て消火しようと駆け付けたが、地元の若者のグループにピケを張られ、消火活動が出来ず。

明らかに放火である。

ーー引用ここまでーー

以上より、広島原爆による火災は、関東大震災や阪神大震災と同様に放火であり、東京大空襲も併せて、犯人は緑の勢力「藤原氏」で「麻生太郎」一族と考えられます。

彼らは土地を奪うために、また敵対者を滅ぼすために、戦争や地震や火災などの災害を起こす極悪人です。

これら悪人が一日でも早く滅んで、地上天国が作られるように祈りましょう。

「赤坂自民亭」未曽有の水害が起き始めている時に首相、被災者救出や災害復旧に前面に立つ防衛相ら政府与党の首脳がこぞって酒盛り。 悪事が成功して人の不幸を喜んでいるようにしかみえない。

こちらの記事もどうぞ。

TALK RADIO 〈Vol.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

○阪神大震災を起こした目的については、以下の記事をご覧ください。


RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
 
RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?
 
RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。
 
RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。
 
RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
 
RAPT×読者対談〈第71弾〉嘘と矛盾だらけの核技術。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。
 
RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)
 
RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)
 
RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

○RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。

広島、長崎の原爆は地上起爆。原爆の材料はセメントの材料と同じです。

次の動画は、チャンネル桜(カルト「生長の家」番組)がうっかり原爆が地上起爆であることをばらしてしまった貴重な動画です。

広島原爆爆発時に、広島上空を飛行機で飛んでいて、爆風に巻き込まれた「本田稔」氏の証言。

「原爆爆発後、一瞬で広島がなくなった。」

「真っ白い火の玉みたいな光る白い雲が上がって、真ん中が赤と黒の少し色がついていて~広島の町がなくなった。なんにもないんですよ。火も出なければ、煙もでない。」

「エノラ・ゲイは見なかった。」

「空中から爆弾を落としたとは思ってないんですよ。下から爆発」

(注;4分40秒くらいまでの視聴で十分です。後半は宣伝のような動画ですので見る必要はありません。)

下の写真は、ウィキペディアより転載した広島原爆の爆発時の様子です。

1945年8月6日午前8時17分、原爆の炸裂から2分後の原子雲。撮影場所は爆心地から7㎞離れた旧安佐郡古市町(現広島市安佐南区古市)の神田橋付近。撮影者は広島市衛生課のレントゲン技師、松重三男。

火の粉が下から舞い上がっています。


国連のサイトにも同じ写真がありました(こちら)。

次に、同じ写真ですが、ヒロシマ新聞の写真では地上から舞い上がる火の粉が消えています。そして、手前の家や植物の影が不明瞭になっています。なぜわざわざ修正したのでしょうか。何を隠したいのでしょうか。

次は広島の被害範囲(こちらから)と、広島市の中心部の等高線を表した図です(こちらから)。爆心地に対して山の陰になっている部分は被害を免れています。

そして、元プロ野球選手 張本勲さんは「自宅は爆心地から2kmと離れていなかった。でも海抜70mの比治山が熱線を遮ってくれた」と証言しています(こちら)。

次は長崎の原爆です。


この写真は、長崎の原爆投下15分後に、爆心地から南南西に10㎞ほどの位置にある香焼(こうやぎ)という場所から撮影された雲です。地上から煙が生じ、細かな破片が飛び散っているのがわかります。

さらに、長崎の原爆の被害地域ですが、以下の図の通り、標高 60m 以下の範囲に留まっています。広島と同様に、空中での爆発であれば、もっと広い範囲、標高の高い地域まで被害が出るのではないでしょうか。

赤線は標高 60m を示しています。

長崎に落とされたとされている「ファットマン」です。

重量 4670kg、全長 3.66m、最大直径 1.52m です。

そして、B-29 の爆薬格納庫です。写真の男性の足下から爆弾を投下するのですが、直径 1.52m の爆弾を落とすには幅が狭すぎます。

さらに、当時の技術では小型の起爆装置は作ることができない。

まとめます。

1,広島上空を飛んでいたパイロットはエノラ・ゲイを見ておらず、下から爆発と発言。

2,地上から雲・煙が上昇しており、火の粉や破片が飛び散っている。

3,被害範囲は低地に留まる。

4,B-29 ではファットマンは落とせない。

5,小型の起爆装置は当時作れなかった。

以上のことを考えると、広島、長崎の原爆は地上起爆と考えられます。

○参照記事

次に、一体誰がどのようにして広島、長崎に原爆を運んだのか。そもそも原爆とは何か。

○日本は第二次世界大戦中に原爆の実験に成功している。

「アトランタコンスティチューション紙」
日本は原爆を開発し、実物試験に成功。さらに原爆の特許所有者は「天皇」である可能性があります(こちらから)。

この記事の通り、日本は「原爆」を開発し、実験に成功していました。日本で開発された原爆が日本に使用されたのは、第二次世界大戦が「秦氏の一部+大和族(赤)」と「出雲族+月派+秦氏の残り(緑)」による争いだったからで、日本内部で悪魔崇拝者たちが争っていたからです。

広島と長崎にはイエズス会(秦氏・赤)の拠点があり、そこを破壊するために原爆が使用されました。ということは、原爆を使用したのは「出雲族」など「緑の勢力」ということであり、大本教・生長の家・藤原氏ということになります。

さらに、自国に原爆を使用することで、その後の被害調査や人体への影響を追跡することができますね。人体実験です。

○原爆の嘘

原爆とはマグネシウム爆弾で、放射能汚染はありません。

以下の記事の中では、原爆の光を見た人が「マグネシウムを炊いたような白い閃光」だったと証言しています。マグネシウムの燃焼温度は摂氏 2000~3000度にもなります。

さらに、マグネシウムは、燃えている間は水や消火剤をかけても消すことが出来ないため、ただ燃え尽きるのを待っていることしか出来ず、燃焼に酸素を必要としないため、水中に放り込んでも地面に埋めても燃え続けます。

大量のマグネシウムを爆発させれば、原爆並の破壊力を出すことができるのです。

さらに、放射能による障害といわれている症状は、水酸化カルシウム(消石灰)などの強アルカリの薬品を散布すると演出できます。

ーー水酸化カルシウムのウィキペディアより引用ーー

人体への影響

水溶液はアルカリ性を示すため、粘膜・皮膚を侵す。特に目に入った場合は角膜・結膜に障害を起こすことがあるので、速やかに流水で十分に洗眼し、緊急に眼科医の診察を受けるべきである。

胃に入った場合は胃液で中和されるため人体への影響は少ないが、多量に摂取すると下記のような健康への影響がありうる。
呼吸困難
内出血
血圧上昇
腎機能障害
肝機能障害

ーー引用ここまでーー

放射能による障害は、やけどや強アルカリ水溶液による化学熱傷で説明できるのです。第五福竜丸がビキニ環礁で被曝しましたが、そのときに降ってきた「死の灰」の本体が炭酸カルシウムと水酸化カルシウム(消石灰)でした(以前ウィキペディアに記載されていましたが、現在は消されています)。

で、この水酸化カルシウムですが、酸化カルシウムに水を加えると発熱し、数百℃にまで温まった後、水酸化カルシウム(消石灰)を生成することができます。また、水酸化カルシウムは二酸化炭素と反応して、炭酸カルシウムになります。

そして、この酸化カルシウム(CaO)は「セメント」の原料であり、「セメント」といえば「麻生セメント」。

原爆を爆発させると同時あるいは爆発後に酸化カルシウムを撒く。併せて人工降雨剤であるヨウ化銀(AgI)などを撒けば、原爆後の黒い雨も説明できますね。撒かれた酸化カルシウムが雨により水酸化カルシウムに変わり、強アルカリ水溶液として降り注ぐわけです。これは地獄ですね。

また、マグネシウムですが、ドロマイトや海水から作ることができます。

ーーこちらから引用ーー

①熱還元法

ドロマイトを原料とし、酸化マグネシウムに還元剤を添加して減圧下で高温に加熱し製錬する方法です。世界一のマグネシウム生産国である中国はこの方法で製錬が行なわれています。約20年前までは、日本でも熱還元法によるマグネシウム製錬が行なわれていました。

イメージ

②電解法

主に海水などを原料に塩化マグネシウムを得て、これを電解して精製する方法です。ロシアやイスラエルで、この方法による製錬が行なわれいます。海水を原 料とする電解法技術が発展して、低コストで製錬できるようになれば、マグネシウムは枯渇しない材料として、その需要量は大きく増加すると考えられます。

イメージ

ーー引用ここまでーー

で、ドロマイトについてウィキペディアより引用しますと、

ーーここからーー

ドロマイトは、鉱物である苦灰石(CaMg(CO3)2)、あるいは岩石である苦灰岩を指す。どちらを指すか区別できないので、苦灰岩のことはドロストーン(dolostone)ともいう。また、鉱石名としても使われる。

鉱石の色は灰色か白色で、石灰石に似る。石灰石が海水中で変容して生成する。

用途;

セメント原料、ガラス原料、鉄鋼精製用
土壌改良剤、肥料
電子部品原料
食品添加(飲料、ふりかけ等)用(カルシウム、マグネシウム強化)

ほか

ドロマイト
ドロマイト

ーー引用ここまでーー

マグネシウムの原料「ドロマイト」もセメント原料ですから、またまた「麻生セメント」に繋がります。「麻生太郎」は藤原氏で、現在緑の勢力ですね。で、原爆を使用したのも緑の勢力・藤原氏です。

ということで、原爆はセメントの原料であるマグネシウムと酸化カルシウムによって作ることができるわけです。

核技術は嘘偽りです。そんなものはありません。

ですから、放射能汚染はありません。

なお、ここで注意が必要なのが、「放射能」と「放射線」は違うと言うことです。

「放射能」とは、放射性同位元素が放射性崩壊を起こして別の元素に変化する性質(能力)のことで、放射性崩壊に際しては放射線の放出を伴うと言われています。意味不明かもしれませんが、これは嘘になります。

で、「放射線」とは電磁波のことで、特に危険なものではありません。

RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。

○キノコ雲の発生メカニズム

ーー引用ここからーー

「キノコ雲=核爆発ではない」ことを理解するには、キノコ雲ができるメカニズムを知るのが一番です。ここでは、爆発によってできるキノコ雲を説明します。

0012
  • 爆発(爆薬に点火 ⇒ 爆薬が起爆、爆轟(ばくごう))。
  • 高温・高密度のガスが発生。この時、衝撃波も発生します。
0027
  • 空気が熱せられて上昇気流が発生し、火球が上昇します(熱気球と同じ原理)。
  • 気圧が下がった地上付近には空気が流入します。
0039
  • 火球の上昇とともに上向きの空気流が生まれ*3、上部の雲に吸い込まれます。
  • 雲の中では、熱いガスがドーナッツ状に環流しています。
  • 雲の中心付近は上昇気流、表面は下降気流という状態です。
0045
  • ガスの塊はある程度の高度に達すると上昇をやめます。
  • 高度が高い場所では気圧が低いので、雲がふくらみます。
  • 環流する気流のせいもあり、次第にキノコ状の雲を形成し始めます。
  • キノコの柄の部分は、吸い上げられた水蒸気を含む空気が冷やされて雲になったものです。

こうした過程を経てキノコ雲は出来上がります。

Mounting created Bloggif

(キノコ雲。自作アニメーション)

なお、核爆発でできる雲は組成などに特徴があることから「原子雲」と呼ばれたりしますが、キノコ雲が発生する基本的なメカニズムは同じです。

核爆発以外のキノコ雲

キノコ雲の発生過程を見れば、核爆発がキノコの形状を作るための必要条件ではないことが分かります。言い換えると、キノコ雲は核爆発に特有の物理現象ではないということです。事実、核爆発に限らず、ガス爆発、水蒸気爆発、粉塵爆発など、爆発の種類はなんであれキノコ雲はできます。条件がそろっていれば爆発や燃焼さえ必要ありません。

Blowing Smoke.jpg

Blowing Smoke“. Licensed under CC BY 2.0 via Wikimedia Commons.
(水蒸気でできたキノコ雲@サンフランシスコにある科学博物館「エクスプロラトリアム」)

ーー引用ここまでーー

以上より、原爆は地上起爆で、緑の勢力・藤原氏+昭和天皇(出雲)の仕業で、放射能汚染は嘘で、原爆の材料がセメントの材料と同じで、麻生家(藤原氏)と繋がることを示しました。

さすがは悪魔を拝むだけあって、やることが凶悪で、壮大な嘘をつきますね。

みんなでこの世の悪が滅んで、平和な世界が作られるように神様に祈りましょう。

原爆や原発の嘘については、RAPT 氏が徹底的に暴かれていますので、以下の記事をご覧ください。


RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
 
RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?
 
RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。
 
RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。
 
RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
 
RAPT×読者対談〈第71弾〉嘘と矛盾だらけの核技術。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。
 
RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)
 
RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)
 
RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

○RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。