抗がん剤・がん治療の止めどき。本当にその治療は必要ですか?

病院で「がん」と診断されたら、あっという間に手術、化学療法、放射線治療という三大医療の流れに乗せられます。ほとんどの人は、「がん」と診断されたショックで思考が停止し、自分で考えることができずに医者に言われるままに治療を受けてしまいます。しかし、本当にそれでいいのでしょうか。自分の命を他人の言うままに任せて大丈夫でしょうか。

「がん」と診断され治療を受けている人のうち、手術で取り切れる早期の場合は再発せずにその後も生き続ける人がいますが、ではその早期の「がん」は治療する必要があったのでしょうか。

また、進行がんで化学療法や放射線治療を受ける場合、それで寿命が延びるのでしょうか。副作用に見合うだけのメリットがあるのでしょうか。

たとえば検査で早期の肺がんあるいは肺がん疑いと診断されたとき、治療を受けるかどうかですが、下の図を見て下さい。右肺の淡い結節で、手術されて顕微鏡で見たら「がん」と診断される可能性のあるものです。しかし、5年間変化がありません。ということは、一生そのまま変わらないか、増大しても寿命まで害にならない可能性があります。このようにほとんど変化しないものも「がん」と診断されます。この場合、手術を受けたら体に傷が残り、また「がん」だということで不安や心配にとらわれることになります。検査、治療を受けて害になるパターンです。

次に、進行がんと診断された場合ですが、病院に行くと、手術の他、化学療法や放射線治療を受ける可能性が高くなります。放射線治療は腫瘍を放射線で焼くわけですが、全身で免疫抑制が起こります。これは大やけどを負ったときや交通事故で大けがを負ったりするときに起こる免疫抑制と同じ仕組みで、組織が破壊されるとその部分を修復するために交感神経が緊張し、その結果として免疫が抑制されます。手術も大けがと同じですから、全身で免疫が抑制されます。

「がん」の原因がストレスだと言われているのに、治療で過剰なストレスを与えたら余計に悪くなるのではないでしょうか。

さらに化学療法ですが、抗がん剤は劇薬です。つまり毒です。世界初の抗がん剤はマスタードガスという毒ガスが使われました。シクロフォスファミド(エンドキサン)という抗がん剤はマスタードガスからできており、副作用に骨髄抑制(免疫抑制が起こる)や悪心/嘔吐、発熱、脱毛、出血性膀胱炎などがあります。そのほかにも様々な抗がん剤がありますが、抗がん剤を使うと言うことは結局のところ毒を飲むのと同じです。抗がん剤治療とは毒殺です。

下の図は、抗がん剤を使用した際の小腸の粘膜の変化です。

抗がん剤を使うと、正常の小腸のひだが萎縮してしまいます。抗がん剤で細胞分裂を止めて新しい細胞が作られなくなるのですから当然です。その結果、消化吸収能力が落ち、感染防御能が障害され、栄養状態が悪化し、体力も免疫力も低下して感染症にかかり、肺炎などの合併症で亡くなるわけです。

人間の体は細胞がどんどん新しく作られて古い細胞と入れ替わって初めて正常に機能します。なのに、抗がん剤で細胞が新しく作られなくなったらどうなるでしょうか。体が正常に機能しなくなることは目に見えています。

近年、最後の最後まで抗がん剤治療を受ける人が増えています。抗がん剤で治ると信じているからでしょうか。しかし、抗がん剤が「がん」を治せないことはもはや常識です。261人の医師に「今自分が行っている(がんに対する)治療を、自分が癌になったときに受けますか」と聞いたら、260人は「受けない」と答えました。

また、抗がん剤治療を最後の最後まで受けると、救急や集中治療室でお世話になる可能性が高くなります。

ーーーーーーーーーーこちらから引用ーーーーーーーーーー

【終末期の抗がん剤治療が増えている】
死が迫った末期がん患者に対する抗がん剤治療の実施が増えていることが世界的に問題になっています。
米国からの報告では、転移性の進行がん患者の15%以上が、死亡する2週間前に抗がん剤治療を受けていることが報告されています。(J Clin Oncol. 2004 Jan 15;22(2):315-21.)
米国では、肺がん患者の43%が死亡する30日前以降に抗がん剤治療を受けており、20%の患者は死亡する14日前以降に抗がん剤治療を受けていたという結果が報告されています。(Oncologist. 2006 Nov-Dec;11(10):1095-9.)
イタリアの研究では、進行がん患者の23%が死亡する30日以内に抗がん剤治療を受けているという報告があります。(Tumori. 2007 Sep-Oct;93(5):417-22.)
韓国のソウル国立大学病院からの報告では、最後の化学療法から死亡までの期間は、2002年の66.0日から2012年の34.0日に有意に短縮されました。死亡する前1ヶ月間に集中治療室で治療を受けた患者の割合は、2002年の1.8%から2012年の19.9%に増加しました。また、死亡する前1ヶ月間に救急外来で治療を受けた数も2002年の22.8%から2012年の74.8%に増加しました。(Cancer Res Treat. 2015 Oct;47(4):555-63.)
台湾国民健康保険データベース(いわゆる台湾医療ビッグデータ)を用いた、2009年1月1日から2011年12月31日に緩和化学療法を受けた転移性がん患者49,920人を対象にした解析では、終末期(死亡2〜6か月前)に抗がん剤治療を受けると集中治療室への1回以上の入院をした患者が31.3%でした。抗がん剤治療を受けていない群では集中治療室への入院は6.5%です。(Oncologist. 2016 Jun;21(6):771-7.)

【がん治療の副作用で亡くなる患者も多い】
「がんで死んだのか、抗がん剤の副作用で死んだのか」ということが議論されます。
終末期(概ね死亡するまでの半年間)の抗がん剤治療を受けずにホスピスや自宅などで穏やかに死を迎えた場合はがんで死んだと言えます。しかし、死の間際まで抗がん剤治療を受け、集中治療室で死んだ場合は、抗がん剤の副作用で死んだと考えるのが妥当です。
抗がん剤の副作用ががん患者の死に関与したと考えられる症例はかなり多いと思われます。
死亡する1ヶ月以内という終末期の静脈注射による強い抗がん剤治療は延命効果が全くなく、むしろ患者の寿命を短くするということが多くの研究で明らかになっています。
しかし、死亡する1ヶ月前以降に抗がん剤治療を受けている患者さんが2割から4割もいると言うことはなぜでしょうか。
それは、がん患者さんがいつ死ぬかは誰も判らないからです。
患者さんを助けようと懸命に強い抗がん剤治療を実施すると、副作用で集中治療室で治療を受ける結果になり、結果的に抗がん剤の副作用によって寿命を短縮しているというだけのことです。

有効性が曖昧ながん治療は結果論で議論される状況であり、抗がん剤治療を受けて良かったかどうかは、結果でしか判りません。誰も結果は予測できません。 

ーーーーーーーーーー引用ここまでーーーーーーーーー

いわゆる「がん」の治療に対して否定的なことばかり書いてきましたが、それではどうすればいいのでしょうか。

正解は、最初から「がん」に対する治療を受けないということです。8割の人が副作用で亡くなるのですから。治療を頑張って受けるほど、最後の苦痛が増し加わります。

そもそも「がん」とはどんどん増大して死に至る病ではありません。それはただの幻想です。マスコミによって、そのように思い込まされてきたわけですが、「がん」とは自然に治りうるものなので、体に負担のかかる三大医療は必要ありません。むしろ、治療を受けることで寿命が縮みます。組織を取ってきて顕微鏡で覗いて、病理医が「がん」と診断したら「がん」になってしまいますが、病理の診断基準が変われば、昨日まで「がん」と言われていたものが「がん」ではなくなってしまいます。「がん」とは嘘の病気です。体の中に腫瘤はできても、皮膚のいぼと同じようなものです。大きくなったりできたところが悪ければ症状がでますが、症状がなく一生そのまま変わらないということもあります。

最近は、三大医療に対する反省から、自然治癒力や東洋医学などが注目されているようですが、これを真に受けていいのでしょうか。残念ながらこれも正解にはたどり着きません。自然治癒力や東洋医学を突き詰めると最後にはカルトに行き着きます。カルトは悪魔、悪霊を拝んでいますが、それを表に出さずに悪魔、悪霊を神と言って人々に拝ませています。あなたは悪魔、悪霊を拝んで取り憑かれたいでしょうか。神社やお寺に行って人生が良くなったり、願いが叶うでしょうか。人が作った仏像を拝んで何になるでしょうか。

本当に健康な体を取り戻すにはどうすればいいでしょうか。

人間の体には血が流れています。体の隅々まで水分や栄養、酸素を送るのは、血の役割です。ですから、血の流れをよくする必要があります。これには水分をしっかり取ることと運動することが大切です。また、血液の材料である塩分も必要です。塩分取り過ぎはだめですが、減塩もいけません。

血液とは別に人間の体には電気が流れています。脳神経のやりとりは電気信号ですし、心臓や筋肉の動きも電気的な信号によって調節されています。この電気の流れは「気」の流れといってもいいのですが、この気の流れが滞るとやはり体が正常に働きません。気の流れを良くすると言ったら東洋医学を思い浮かべるかもしれませんが、人間的にどれだけ頑張っても、限界があります。

気の流れを良くするためには、本当は神様から「天の気=聖霊」を受けないといけないのですが、日本人の多くがキリスト教ではないのでこれができません。ですから、どうしてもみんな気の流れが悪くなります。また、中途半端な信仰しかない自称クリスチャンも聖霊を受けられないので、気の流れが悪くなります。

「天の気、聖霊を受ける」とは、理解出来ないかもしれませんが、無線で携帯電話を充電するイメージです。脳神経は電気信号で情報をやりとりしています。ですから、充電しないと電池切れになってしまいます。これは頭を使う人ほどそうなって、元気がなくなってしまいます。脳神経が電気的にキチンと働いてこそ、体の機能が維持されます。 ですから、体の機能を回復し健康になるには、聖霊を受けて充電し、体にキチンと電気(気)が流れるようにする必要があるのです。聖霊を受けられる様に生きていれば、神様の恵みにより自然と病気も治るばかりか、病気になる前よりももっと元気になるでしょう。

癌という病気は存在しない。(前編)

癌という病気は存在しない。(後編)

神様から聖霊を頂くために、神様を信じて、神様に全身全霊で愛を捧げましょう。神様の聖霊とは神様の愛でもあります。人間同士でも相手から愛を受けようと思ったら、全力でその人のために尽くしますよね。神様も同じです。神様は私達が幸せに生きられるようにありとあらゆるものを作り、与えて下さっています。みんなそれに気付いていませんが、必要最低限のものはすでに与えられています。より一層受けるためには、人が神様に愛を捧げないといけません。愛は与えた分だけ与えられます。愛を受けたら、倍にして愛を返し、そしてさらに一層愛を受ける。そのような関係を神様と築くことができたら、人生はどこまでも祝福に満ちたものになります。多くの人が神様に出会って、地上天国に入ることができるように祈ります。

「地上天国の入口」

がん細胞は1日に何個できるのか?本当に毎日がん細胞ができているのか?

「がん細胞は1日に5000個できる。」という話をよく聞きます。

しかし、根拠となる文献は見たことはありません。

本当に、1日に何千個もがん細胞が体の中にできるのでしょうか。

遺伝子に異常が起きてがん細胞ができるといわれていますが、本当かどうかわかりません。

遺伝子に傷がつけば、その細胞は免疫細胞により速やかに排除されるのではないでしょうか。異常な細胞を取り除くために免疫細胞があるのですから。

 

実は、がん細胞が1日に〇〇個できるという話は、口からでまかせでした。

以下こちらから引用

 

原典を引用しているサイトがないか、インターネットで検索してみたところ、興味深いことが明らかになりました。1日に発生するがん細胞の数がサイトによって異なるのです。冒頭で紹介した「1日に5000個」が一番ポピュラーでしたが、その他に、「数百から数千個」「毎日1000~2000個」「毎日1000~5000個」「毎日2000~4000個」「毎日3000個」「毎日3000~5000個」「毎日3000~6000個」「毎日4000~6000個」「毎日5000~6000個」「毎日1万個以上」「数万個から数十万個ほど」などという記述が見つかります。

 

見つけた中で一番数字が大きいのは「毎日100万個」というのがありました。小さい方は「毎日数個」。幅が広すぎでしょう。引用元を明示しているサイトはほとんどなく、明示していても論文ではなく一般書でした。おそらく、それぞれのサイトで伝言ゲームのように引用し合ううちに、数字を盛ったり、書き間違えたりしたのではないかと考えられます。

 

引用おわり。

 

本当は、がん細胞なんてできていないのでしょう。不安を煽って、がん利権で儲けるための嘘と考えて間違いないでしょう。

 

「がん」とはただの利権のための病気です。

悪性腫瘍はあっても、自然に治りうるものです。

手術、抗がん剤、放射線治療は必要ありません。

命とお金をむしり取られるだけです。

 

〇癌という病気は存在しない。(前編)

 

〇癌という病気は存在しない。(後編)

 

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

 

ほとんどの医者は自分が「がん」になったら三大医療はうけない(あるいは受けたくないと思っている)。その治療では治らないからですね。

「がん」といわれても三大医療は受けてはいけない。

 

 

「がん」と診断されたら、普通はすぐに手術、化学療法、放射線治療といった三大医療の治療コースへと進んでいきいます。

 

誰もが当たり前のように受けているこの治療。何も考えずに流されていいのでしょうか。

 

はっきりいって、三大医療では「がん」は治りません。

 

早期の小さな「がん」でしたら、手術で取って終わりになるかもしれませんが、それでも傷は残ります。

 

化学療法や放射線治療を受けるとなると、副作用で大変な思いをすることになります。

 

治療成績は、5年生存率といって、5年後に何%の人が生きているか。

何人治ったかではありません。何%生き残ったか。

 

高い治療費を払ってお粗末な結果です。

 

多くの人はすでにご存じと思いますが、抗がん剤で「がん」が治らないのは常識です(こちら)。

 

また、最近ノーベル賞を授賞した「本庶佑」氏のがん免疫治療薬「オプジーボ」。

夢の治療薬と言われていますが、残念ながら副作用はありますし、治療効果も従来の抗がん剤と変わりません(下のブログ参照)。

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

 

オプジーボ(Nivolumab)の生存曲線は、従来の抗がん剤の生存曲線とぴったり重なり、最後はガクンと落ちています。オプジーボも効果がありません。

 

しかも、オプジーボは薬を中止しても効果が4ヶ月以上続く可能性があり、副作用も続く可能性があります(こちら)。

 

次に、「安保徹」氏の「免疫革命」実践編を参照します。

 

自律神経免疫療法では、進行がんの6~7割が治るようです。

治療法は、針治療や漢方、食事指導、生活改善などを行うようですが、医師によりその方法は様々なようです。

 

治療成績は、

 

〇三大医療を受けていない人で、約7割

 

〇簡単な手術くらいは受けたけれど、ほかには三大療法は受けないで自律神経免疫療法に切り替えた人で、リンパ球が30%くらいある人の治癒率が7割

 

〇三大療法を受けたり、がん進んだりしていて、リンパ球の数が1000~1500になってしまっている人の治癒率が4割

 

〇リンパ球が1000を割ってしまった人の治癒率は1割

 

正確な統計データではありませんが、三大医療よりは遙かに良い成績ですし、治癒が見られます。

 

本来、「がん」とは自然治癒しうるものでしたが、抗がん剤が使用されるようになってから、自然治癒が見られなくなり、忘れられてしまいました。

 

治癒反応に、肺がんなら咳、大腸がんなら血便、膀胱がんなら血尿というように、不快な症状がでるので、病院に行って、治療されてしまいます。

西洋医学の治療=対症療法=治癒反応を止めることです。これではどんな病気も治りません。

 

さて、それでは次にRAPTさんブログを見てみましょう。

 

癌という病気は存在しない。(前編)

 

「末期がんと診断された人が、祈っているうちに治った」という人がいっぱいいるそうです。

まさに、神様の恵みですね。

 

しかし、病気を治すための宗教ではありません。利得を求めていたら、神様を愛することにはなりません。ただ神様を愛して、神様の御言葉の通りに生きていたら、恵みを受けて病気が自然に治り、より活力のある体になるというだけです。そこは間違えないで下さいね。

 

 

〇「癌」とは利権のために作られた、嘘の病気であること。(癌利権は年15兆円)

 

〇悪性腫瘍はあっても、「癌」という治らない病気ではないということ。自然に治りうる病気だということ。

 

これが分かると、「がん」に対する不安や恐怖がなくなりますね。

 

 

 

 

 

 

がんは本当に治らないのか?がんの自然退縮・自然治癒と三大医療の問題について。

がんで亡くなる有名人があとを断ちません。

 

がんと診断されると誰もが目の前がまっくらになり、何も考えられなくなると思います。

 

がんといえば、不治の病。どんどん進行して、痛みと苦しみのなかで死んでいくと思っている人が多いのではないでしょうか。

 

しかし、本来がんは自然に治りうるものです。抗がん剤治療が登場してから自然退縮がほとんど見られなくなり、このことが忘れられてしまいました。

 

がんの自然退縮は、リンパ球ががん細胞を攻撃することで起こります。このとき、必ず炎症反応が起こって、発熱、痛み、不快感を伴います。肺がんであれば咳がでたり、大腸がんであれば血便がでたり、膀胱がんであれば血尿がでたりします。これらは治癒反応なのですが、これらの症状がでたときに病院に行くと、症状をとめるために薬が処方されます。もちろん薬を飲めば症状はとれますから、元気が出るし安心するかもしれませんが、これは治癒反応を止めているわけで、がんを治療するという上ではまったく逆効果なことをしています。

 

がんの自然治癒が始まると1週間ぐらいは寝込むようなつらい症状が続きますが、これは、傍腫瘍症候群と呼ばれています。今では病気として治療されてしまいます。

 

病院で治療を受けているつもりで、実は自然治癒を妨げていることになります。

 

がんに対する三大医療についての問題を、「免疫革命」(安保徹)より引用します。

P.21~23
「三大療法ではガンは治らない」
ガンという病気が免疫抑制で起こっているということをとらえると、現在さかんに行われているガンの治療法に対しても疑問がわいてきます。いわゆる三大療法、すなわち、手術、抗ガン剤(化学療法)、放射線治療への疑問です。
いまの一般的な考え方では、ガンはまず早期発見で外科的にとるのがいちばんで、とったあとは抗がん剤で更にガンをたたく治療を行います。さらに、進行したガンで手術が不可能な場合は、とにかく抗がん剤や放射線でガンを小さくすることをめざします。この三大療法の全盛時代が、ガン治療の現場ではずっと続いています。
この三大療法には共通していることがあります。それは、いずれもガンを物理的に小さくする方法だ、ということです。手術はガンを取り除くわけですから、当然ガンはとりあえずちいさくなるし、あるいは、上手く取れればきれいになくなります。しかし同時に、手術という、体にとっては衝撃的な組織破壊によって体中の免疫の働きが抑制されます。つまり、全身的な免疫抑制を起こすのです。他の二つの療法は、更にもっと強い免疫抑制を起こします。~~~~抗ガン剤も放射線治療も免疫機能を徹底的に抑制してガンを小さくしています。となると、これらの三大療法は、いったんはガン組織を小さくはできるものの、治療が一段落つく頃には、身体中で免疫抑制が強く起こって、リンパ球の数が激減してしまいます。つまり、免疫の戦う力がない状態で治療が終わるわけです。すると、今度また、ストレスがかかってガン再度勢いを盛り返した場合、もう身体は対抗する力がなくなっていますから、ガンがすばやく進行して手の施しようがないという事態になってしまうのです。
放射線治療は、ガン組織のみにピンポイント的に放射線を当てるので身体に負担がないのでは、と考える人もいるかもしれません。ところがじっさいには、どんなに範囲を絞って照射しても、全身で免疫抑制が起こります。というのも、私達の身体というのは、組織が一部でも破壊されると、その部分をすばやく修復しようとするために、身体全体が交感神経緊張状態になって、その結果、免疫が強く抑制されるという反応が起こるのです。これは放射線治療だけではなく、たとえば大やけどを負ったり、交通事故で大けがを負ったりするときに起こる免疫抑制と同じ仕組みです。
このようにガンの三大療法はいずれも、ガンを自然退縮に導く身体の力、すなわち免疫力を徹底的に抑制してしまうものであり、ガンを根本的に治すという目的には本来的に適さないものなのです。じっさい、ガンをとりのぞく大手術を受けたら別人のようにやつれてしまった、抗ガン剤治療をしたらとてもふつうの生活は送れないほど体力が落ちてしまった。放射線治療を受けるとだるくて何も出来ない、という体験をした患者さんは少なくありません。そうした感覚こそ、じつはこれらの療法が身体に与えている大きな負担を知らせているのです。
P.28~30
「現代医療がガンの痛みをもたらしている」
多くの人がガンを怖い病気だと思っている理由のひとつに、ガン患者の壮絶な苦しみ、痛みのイメージがあります。何時間にも及ぶ大手術を受け、疲弊し、すっかり体力を落としてしまう患者の姿。抗ガン剤治療や放射線治療の副作用でやつれ、髪が抜け落ち、ごはんも食べられず点滴で生きながらえる姿。痛みをとるために投与されたモルヒネで、目もうつろになり、ベッドや車いすで朦朧とした日々をすごす姿。こうした患者を家族や友人知人として目の当たりにしてしまったり、あるいはメディアを通して目にしてしまうと、普通の人なら、「ああガンは恐ろしい」と大きな恐怖感を抱くのも当然です。
しかし、よく考えてみると、これらのガンの苦しみは、ガンそのものがもたらしているものではないのです。身体が病を脱却しようと起こしている治癒の反応を押さえつけるような薬物を投与したり処置をしたりしているせいなのです。薬の押さえ込みに反発し、みずからの力で病を脱却しようとする生命力が起こす、そのせめぎあいが、あのような苦しみ、痛みを生んでいるのです。というのも血流を増やす反応は、強く起こったときは痛み伴うからです。となれば、生体の反応、免疫システムを押さえつけるような治療をしなければ、あれほど悲惨な痛みや苦しみはそうそう起こってはきません。
~~~~~~~もちろん、治癒の過程で、発熱や痛みが短期間出ることはあります。しかし、いつまでも見込みなくずるずると苦痛と消耗が続くことはありえないのです。結局、あのガンの壮絶な苦しみのほとんどは、現代医療が生み出しているものなのです。
ガンの痛みや発熱は、身体が失われた血流を取り戻そうとしている、いわば治癒反応です。だから、強い薬を使って免疫を抑えれば抑えるほど、薬がきれたときにでる反応、リバウンドが激しくつらいものになります。さらに、いまのガン治療では、抗ガン剤治療で免疫を徹底的にたたいた後に、もうどうにも痛みが抑えられないところまでくると、今度はモルヒネなどの麻薬で痛みを緩和するというケアに入ります。しかし、モルヒネを含めた麻薬というのは、すさまじく強く免疫抑制を行い、交感神経を緊張させるものです。すると、いかに麻薬といえども、薬は切れるときがきますから、すると今度は押さえ込まれていた痛みがものすごい勢いで跳ね返るようにでてきます。そして、ますます免疫力が低下していくことになります。
また、薬で交感神経を徹底的に緊張させているわけですから、体力の消耗も激しくなります。皆さんご存知のように、麻薬の常習犯というのは、みな老人のようにやつれていますし、末期のガン患者で麻薬を投与された人もみんなやつれていきます。その様子を思い出せば、いかに麻薬が免疫力を抑制しているか、わかると思います。
(以上、抜粋終わり)

「医者が医療行為の9割をやめて救急医療にだけ取り組めば、ひとびとの健康状態は、まちがいなく改善される」

 

と言われていますが、がんだけでなく、その他の慢性疾患は、薬を飲むことで治癒反応を押さえ込んでいるためにそのような結果になってしまうのです(こちら)。

 

何か症状があったとき、あまりにつらいときは、短期間で薬を飲むことはいいのですが、がんをはじめ、慢性疾患に対して、漫然と治療を受け続けることは、かえって治癒を妨げるということを知っておいてください。

 

なお、ここでは「がん」と記載しましたが、「がん」とは利権のために作られた概念であって、そのような不治の病はないというこを知ってください。

 

良性腫瘍、悪性腫瘍はありますが、すべて、自然に治りうるということを知ってください。

 

「癌」という病気をつくり、人を騙し、金儲けをする癌利権の人達。有名人の癌はどれも嘘の可能性大。

 

「癌」という病気は存在しない。

あるのは、自然治癒しうる腫瘤だけです。

 

がんが自然に治ったという人は結構います。病院の治療を受けずに自分で治そうと努力した人に多いと思われます。

医師の意見では、がんの自然治癒はまれで、6万人に一人とか、日本人では1~1.2万人に一人とか言われています。しかし、がんが自然に治る人は、病院から離れていった人達なので、医師の統計には入ってきません。病院に行くと、がんが自然に治ることはまれだが、病院から離れて自分で治る努力をすると、もっと治る人がいると思われます。

 

自然退縮が見られた肺癌の一例。

A,Bで見られる腫瘤がC,Dでは縮小しています。

癌がないということについては、こちらをご覧下さい。

 

 

がんの治療で使用される、抗がん剤。

「抗がん剤が癌を治せないのは周知の事実です。」と紀平厚労省技官は認めています(こちら)。

抗がん剤は毒ガスのマスタードガスから作られており、発がん性があります。

末期肺がんでは、治療しないグループが最も生存率が高く、抗がん剤を使うほど生存率が低くなるという研究があります。ですから、がんと診断されても自然に治るものだと考えて、慌てて治療を受けないことです。

 

 

「癌」とは癌利権に関わる人達の作り出した嘘です。

保険や検診、人間ドック、治療費などでお金をぼったくり、さらに治療と称して毒を投与して命を奪うという恐ろしいものです。

癌利権に関わる人は、こちら。

 

 

国立がん研究センターを設立した「武見太郎」は、日本医師会の元会長。

彼の息子が「武見敬三」で、自民党の参議院議員。その姉と麻生太郎の弟が結婚しています。「麻生太郎」は癌利権に関わる人と義理の兄弟です。

麻生太郎の一族が経営する「麻生グループ」は、病院や医療廃棄物処理、建設事業、専門学校など手広く運営しています。

医療・健康事業では、飯塚病院、麻生メディカルサービス、麻生介護サービス、医療法人博愛会(京都病院、博愛苑、頴田病院)、医療法人日章会(南鹿児島さくら病院)、田川新生病院など、多数あります。

このように、麻生太郎は医療とも深い関わりがあります。

また、人間ドックを作った日野原重明。彼が設立した聖路加病院の分院が、今の国立がん研究センターですから、武見太郎と日野原重明も繋がっています。

 

この日野原重明も相当な悪人なのですが、それはこちらをご覧下さい。

人間ドックがなければ、多くの人が癌と診断されず、抗がん剤などの治療で苦しむこともなかったのではないでしょうか。

彼ら癌利権に関わる人達は、有名人を「癌」に仕立て上げて、庶民を不安にし、がん検診を受けるように仕向けて、それにより暴利をむさぼっています。

北斗晶や小林麻央、最近は元SKE48・矢方美紀がいます。どんどん若年化しており、がん検診を受けさせる対象(かも)を広げています。

矢方美紀の闘病記を引用しますが、おかしなところがいくつかあります。

こちらから引用)

元SKE48・矢方美紀の乳がん闘病記 ステージ進行3a明かす

4月にステージ2bの乳がんを明かし、左乳房全摘出とリンパ節切除を公表。今は抗がん剤治療が始まり、一年後には左胸の再建手術も予定している。

最近では松井珠理奈が矢方さんと食事に行ったことを明かし、「昔と変わらない明るくて笑顔のみきてぃに、私のほうがパワーをもらいました」とコメントするなどSKE48時代の仲間との交流も続く。

AERA dot.では矢方さんを独占インタビュー。矢方さんが初めて乳がんを意識したのは小林麻央さんがきっかけだったという。前向きに乳がんと向き合う姿を見せる一方で、当初2bと言われていた乳がんのステージが病理検査の結果、3aに進行していたことを明かした。

【写真】寝る時は帽子がマスト。でも、「朝起きたら帽子取れてる」と矢方さん
* * *
――最初、胸に違和感を持たれたきっかけは?

テレビを見ていたら、乳がんのことを取り上げた番組でセルフチェックコーナーがあったんです。それまでは病院でマンモグラフィとかをしなきゃいけないと思っていたけれど、自分でできるならやってみようと思ってしてみました。そうしたら、左胸に硬いしこりがあって、「これはなんだろう?」って。

――自宅で一人のときに?

一人で部屋にいるときでした。生理前にも胸が張ったりするから、それなのかなと思っていました。お母さんにも「張ってるなと思うんだけど」って言ったら、まさか私が25歳で乳がんに当てはまるとも思っていないから、「大丈夫でしょ」って感じだったんです。でも、知り合いの40代くらいの女性に相談したら、「病院で調べたほうが良いか悪いか分かるし、行ってみたら」って言われて。詳しい検査を重ねたら乳がんだってことが分かりました。年が明けて2週間くらい経っていたかな。それから、「あぁ、自分は乳がんなんだな」って。

――結果が出るまで、自分で調べたりとかもしましたか?

最初はしていましたね。「しこり 乳がん」みたいな感じで探して、「しこりがある人は病院に行ったほうが良い」とは書いてあるけれど、自分にできていたものがどの程度のしこりなのか、乳がんの対象のしこりがどういうものなのか分からなかった。触っても痛くもないし、赤く腫れたりもしていない。知り合いの方が言ってくれなかったら、今も「なんだろう?」って思いながら過ごしていたと思います。

――しこり以外に違和感はなかったんですか?

私の場合はなくて、ぽこってビー玉くらいのしこりで、明らかに皮膚から丸く出ていました。

――しこりがあって、病院に行くのも怖くなかったですか。

普段から「ずっと健康でいよう」って心がけていたので、自分が病院に行くということもすごく嫌でした。不安だし、乳腺外科にも行ったことがなかったんです。最初に産婦人科に行って、乳腺外科で診てもらったほうが良いって紹介していただきました。そこからもまた検査で病院に行かなきゃいけなくて、そのたびに「どうしてこんなに行かなきゃいけないんだろう」って思いながら通っていましたね。

――去年の12月にしこりに気づいて、手術まで4カ月くらいですよね。

もっと早いのかな? って思っていたんです。病院に行ったら、明後日くらいに手術するのかなってくらいの気持ちでした。なので、「私は手術されるのかな? されないのかな?」っていう、待ちが長く感じました。最初、手術は3月予定だったけど、病院のスケジュールもあって4月になったんです。手術まで長かったな。こんなに待つんだって。

――診断を受けて、手術までの時期がちょうど冬から春でしたよね。新生活が始まる時期でもあります。矢方さんもSNSに桜の写真を載せていました。

毎年花見に行っているんですけど、「当たり前のようにお花見ができたりっていうことも突然当たり前じゃなくなる日も来るのかな」ってふと考えて書きました。

病気になったときは、「病気=死」っていうイメージがあったんですけど、今回治療したり先生とお話をする中で、「死」っていう言葉は言われてもいないし、自分でも感じていないので、生きていこうという強い思いがあるし、何もマイナスには捉えていないです。

――今の状態はステージ2bと公表されていましたよね。

2b……。これ、どうしましょう。あの、テレビでは2bなんですけど、病理検査の結果ではステージ3aだったんです。でも、乳がんのステージって関係あるとは思うんですけど、私は重く捉えていなくて。検査結果がちょっと悪かっただけで、治療をフルコースでやるっていう形なので。先生にも「あなたは死にます」って言われたわけじゃないし、ステージは上がったけれど頑張るしかないなって。

結果が悪かったのはちょっと「おぉ」ってなったんですけど、病気って気の持ちようなのかなって思っていて。知り合いにも「生存率10%以下」、「末期」って言われていたけど、突然がんが消えて今は元気な方も見てきました。そういう方ってすごく明るいし、病気に絶対負けないっていう思いを持っている方が多いなって思っています。私もまだまだこれから楽しみたいなって思っているので、そこにとらわれずに「負けない」って思いながらいこうかなって。

(引用終わり)

彼女の話はそもそも、進行がん患者にしては深刻さがなく違和感を感じますが、それはとりあえず置いておいて、明らかにおかしなところを挙げてみます。

ステージ2bだったのですから、しこりの大きさが2~5cmで脇の下のリンパ節転移があったということになります。これがステージ3aになったということですから、しこりの大きさが5cm以上になったと考えられます。それが本人の話では、「ビー玉くらいのしこり」というのです。5cm以上あるものが、ビー玉では小さすぎるでしょう。それに、皮膚から出ていたのなら、ステージ3bになってしまいます。彼女は明らかに嘘をついています。

友達に「生存率10%」と言われたといって、自分でもそれを受け入れているように話していますが、3aであれば5年生存率は64.1%です。明らかに病識がありません。自分の病気のことを全く理解していません。これはあり得ません。

 

癌利権に関わる人達は、こうして有名人を「癌」ということにして、皆さんにがん検診、人間ドックを受けさせて、かつ自然に治るはずのものを治療することで、暴利をむさぼっているのですね。

どこまでもあくどい商売をしています。

癌は嘘

癌という病気は存在しない。
前編〕  〔後編

「癌」という不治の病はありません。

自然に治りうる腫瘤があるというのが本当です。上の画像は肺がんが自然に小さくなったという例です。

しかし、「癌」と診断されると、手術、化学療法、放射線治療といった標準治療が行われます。

そして、約8割の人が治療による副作用で亡くなっています。以下のような話があります(こちらから)。

ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)による。
岡山大学付属病院のインターンの学生が調べてみると、80%がガンの三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)で死んでいた。
その発見を論文にしようとしたが、握りつぶされた。

 

抗がん剤に発がん性があるのは、添付文書にも書いてあります。

抗がん剤は毒ガスのマスタードガスから作られていますので、猛毒なんですね。

抗がん剤がいかにインチキか。

ー以下、引用(こちら)ー

 

抗癌剤を投与して一か月で癌が10人に1人キュッと縮むことがあるんです。
それはもう超猛毒だから。
毒ではね~、癌患者も癌もびっくりして、中には10人に1人縮むことがあるんだよ。
「あっ!びっくりしたな!も~」ってやつ。

だけど10人のうち9人は、全くぴくりとも動かない。
それでも10人に1人癌の細胞が、それも4週間、1か月以内に縮んだら、効果ありっていうことで認める。めちゃくちゃでしょ!?

ところがだ!ここからなんだよ。ね?
だけど10人に1人の癌が縮んだから効いたんじゃないの?
(「チッ、チッ、チッ」と舌をならしながら、手でクルクルパーの仕草)

どういう事かというと、それは後で、「デビュダ証言」で言いますけど、1985年に、National Cancer Instituteていうね、アメリカの国立癌研究所のデビュダ所長っていう人が、1985年、今から何年前ですか?もう既に告白してます。
ね?10年、20年、30年前だよ。
要するに、癌の科学療法は全く無力だ!なぜか?
一時的に、その、なるほど10人に1人位ね、癌腫瘍は縮むことがある、その毒性で。

しかし!癌細胞はたちまち、その抗癌剤の毒性に対して、自らの遺伝子をカチャカチャカチャって組み替えて、そして、癌の、抗癌剤の毒性を無力化して、それから急激に再増殖を始める。
これは農薬に対して害虫が、一時的にその農薬で害虫が死んでも生き残った害虫が、ね?###が、農薬に対して遺伝子を組み替えて、抗癌剤の特性を無力化するのと全く同じメカニズムなの、ハッキリ言って。それは、あの、東海岸報告で証明されたんです。

どういう事かというと、要するに一旦縮んだ癌腫瘍も全て5ヵ月から8ヵ月経つと、猛烈に元のサイズにリバウンドして、それからもう、猛烈、すごいんです!!
だから一時的にね、「抗癌剤で効いて治って良かったですね」って言ってても、半年位経ったらまた再入院して死んじゃったって、ゴロゴロある。

これを「アンチドラッグジーンズ」っていうんです。反抗癌剤遺伝子。ADGっていいます。
このADGの存在について、日本の医者は全員無知です!知らない!クルクルパー!
誰1人知ってませんでした、僕が取材したドクターは。
「アンチドラッグジーンズ知ってますか?」って言ったら、「何ですかそれは?」って、これだもんな。

素人の私が知ってて、医者が知らないの。このレベルの事も知らないんだよ!?
だから、まず、抗癌剤で殺される。
だから「抗癌剤打ちたい」って言ったら、これ1冊見せれば、もうこれで終わりです。
(著書「抗癌剤で殺される」を指さす)

反論ゼロ!この本に対して一言の反論も寄せられてない。
で、もっと突っ込んだのが「抗癌剤の悪夢」(著書)です。
これはもう、更に突っ込んで、抗癌剤の正体を丸裸にしてます。

だからね、とにかくね、僕は1日1食、今本は売れてるけどね。
いいですか?「1食抜いても本を読め。2食抜いても本を読め。」です。わかります?
あなたがたに足りない栄養はただ1つ、「正しい情報」だ。
わかります?あなた方に必要な薬はね、「正しい情報」という名前の薬。それが欠けてる。

脳は洗脳されて、もう、完全に洗脳状態、マインドコントロール。
だから、「抗癌剤効くんじゃないの?」って思ってる人9割以上です。
「抗癌剤」って名前で騙されてる。ね?「放射線いいんじゃない?」ね?「###していいんじゃない?」とかね。ん~、そういう事なんですよね~。もう。

マスコミ、全部洗脳装置ですよ!わかります?全部洗脳装置ですよ!!
巧妙に洗脳してくる。NHKなんか最悪だ!!ね?
何が「試してガッテン」だ!!コノヤロー!
あれはね、「騙してガッテン」って呼び変えて。(ふっふっふ、と笑う)
わかった?

まぁ、そういう事だ。はい!次いきましょう。
え~、えっとね、2ページ見てくださいね!(「急げ、急げ」と小声で言う)

え~、「日本の癌患者は3大療法で殺されてる」ってこと。
そこね、これね、癌の治療はなぜ効かないか?って、10の理由があるんです。
その10の理由は、この、「病院で殺される」(著書)に、全部書いてます。
この10の根拠に対して、一切の反論はありません!
まず、第1の理由。これは、1985年、今申し上げた、アメリカ国立癌研究所、National Cancer Instituteのデビュダ所長は、議会で証言しました。
要するに、化学療法、抗癌剤は全く無力である。
なぜか?今言ったメカニズムです。だから、我々は深い絶望にある。

アメリカ国立癌研究所といえば、アメリカの、最大の、癌研究機関のそのトップがですね、議会で30年前にもう証言してるんです。抗癌剤は全く無力だって事を。

このデビュダ証言は、日本の医学会は、日本のメディアは、1行1字報道しません。
全部、黙殺、暗殺しました。

なんでNHKの「クローズアップ現代」でやらないんだよ?!なんで朝日新聞のトップで出ないんですか?!
出る訳ない!!全部これは###に支配されてるんだから。書ける訳ない!
書いたら、記者、飛ばされます!

はい!2番目!
東海岸報告、1985年。これは、ニューヨーク大学、シカゴ大学など、アメリカ東部の20近くの医療施設、大学が参加してますね。
で、そこでね、どういう、合同の人体実験。すごいね~!アメリカのやる事はすごい!

743人の、末期の肺癌の患者を、4つのグループに分けたんですね。
すなわち、「3種類の抗癌剤を投与したグループ」、それと、「2種類の抗癌剤を投与したグループ」と、それと、「1種類A」、「1種類B」、4種類のグループに分けました。

さぁ、そこで、その、抗癌剤複数投与と、それから3種類投与、2種類投与、1種類投与で、どれだけ生存率違うか見たら、なんとですね、癌の縮小率が1番大きかったのは、3種類投与。20%癌が委縮した。それで、2種類投与の群は、13%縮んだ。
そして1種類投与は、Aは9%縮み、Bは6%が縮んだ。
だから、癌の縮小率は、なるほど複数投与した方が多いんだよ。

ところが、この死亡率見ると、逆転が起こった訳ですね。
どれだけ早く死んでるかっていうと、複数投与の群は単数投与に比べて、10倍から7倍早く死んでるんですよ。なんの事はない。複数投与した方が早く死ぬ。

ところが、日本の癌治療ってのは複数投与、これカクテル療法と言ってますけども、抗癌剤を複数投与するのが常識なんだから。
だから、もう、抗癌剤で殺してる訳よ。

で、更に驚くべき事は、癌が、腫瘍が縮小した例あります、確かに。
しかし、その縮小した腫瘍も、5ヵ月から8ヵ月後に、全ての腫瘍が元のサイズにリバウンドして、更に、猛烈に増殖をして患者を死なせた。

これ「東海岸報告」。

これも日本のメディアは1行1字報告してません。
だから、「東海岸報告」と、私が名前付けたんだ。うん、名前がないから。
だから、アメリカ東部の、特に東海岸に密集してる大学が参加してるから、じゃぁ「東海岸報告」と、私が名前付けた。

すごいね~!
この743人の肺癌の患者の人体実験報告について、反論ゼロです。パーフェクトです。
すなわち、複数投与した方が早く死ぬという事です。
で、この時にね、放射線治療受けてた人が、もう更に早く死んでた。
だから、放射線治療も全く無力だって事が証明されたんですね。

はい!次いきましょう。

え~、1988年、NCI報告。これはNational Cancer Instituteという、アメリカ国立癌研究所の報告ですが、要するにこれはね、「癌の病院学」という、数千ページに及ぶ報告書ですけど、そこでなんと結論付けてるかというと、抗癌剤は猛烈な発癌物質であり、投与すると、あの~、患者に第2次癌が発生してしまう、と。
だから、治療効果ではなく、発癌、増癌効果しかないという事を、ハッキリ認めております。

これもアメリカの国立癌研究所だよ!?
この報告も、日本で1行1字報道されない。ひでぇ~もんだよ!
だから誰も知らない。医者も知りません。こんな事。船瀬の本読まないから。ね?
読まないんじゃなくて、読めねぇんだよ。読むとうなされるから、夜中に。(笑)

OTAリポート、1990年。
OTAっていうのは、アメリカ政府の公的調査機関であります。
そこで、癌の3大療法の危険性や無効性が断定されました。どういう事か。
すなわち、食事療法とか、あの瞑想とか、あ~、そういう、その、イメージ療法とか、いわゆるその代替療法に比べると、3大療法は極めて危険性が高い。
特に抗癌剤治療は、もう、ほとんど効果がないどころか、殺してる、と。

だから、末期癌じゃ助からないと言われてるのが、なんと、非通常療法、すなわち、その~、食事療法とか代替療法で完璧に治ってる例が極めて多い!
それに比べて、抗癌剤、放射線、手術の3大療法は、ただもう患者を死なせてるだけである、と。

よって、この代替療法を我々は徹底的に見直さなければいけない!って、それをアメリカの政府機関が言ってるのが「OTAリポート」。1990年。
これもまた日本では1行1字報道されないから、み~んな知らないの。
船瀬の本しか書いてない。すごいね~。

はい!「チェコ・リポート」。これも1990年。
え~、男性の、6300人の、これはあの~、喫煙者。
これはね~、あの、いわゆる癌検診は効果があるかどうかの確認したやつですね。
6300人の喫煙者の男性を、A・B、2つのグループに分けて、Aのグループは、え~、1年間に2回、合わせて3年間だから、6回肺癌検診を行いました。

何を行ったかというと、X線の胸部撮影と、もう1つは喀痰検査。「ぺっ」って痰を調べて、癌細胞があるかないか調べた。
もう一方のBのグループは、一切検診を行いませんでした。
さぁ、その残りの3年間は、このA・Bのグループで、どれだけ肺癌にかかり、どれだけ肺癌で死に、どれだけ総死亡率が減ったか、という調査ですね。

すると驚くなかれ、我々は、肺癌検診受けた方が、肺癌にかかってないと思うでしょ?
ところがどっこいだ、え?肺癌検診受けた方が肺癌にかかってんだよ。1,3人も。
死亡率1,36倍。で、総死亡率も、肺癌検診受けた方が早く死んでる。
これは、だから、ひでぇ~話ですよ?!
じゃぁ、肺癌検診受けねぇー方がいいじゃん!って、子供でも分かるじゃん。

で、この、チェコ・リポート、チェコ・スロバキアリポートは、これはあの~、新潟大学の予防医学の、最高権威の岡田正彦先生、私、新潟大まで取材行きました。
岡田先生は、「船瀬さん、これはパーフェクトです。この疫学調査に反論できる学者は地球上に1人もいません。」って。パーフェクトデータです。

しかし、このチェコ・リポートも一切メディアには報道されなかった。ひどいね。
それどころか、厚生労働省はこれに焦って、なんとですね、でっち上げデータを発表したんだ。「肺癌検診受けた人が寿命が2倍延びる」っていう。全部ペテンです!
岡田教授は呆れ返りました。完全なる、ねつ造データです!
で、マスメディアにこれを流したら、メディアは大々的に報道したんだよ。チェコ・リポートは1行1字報道しないのに。

厚労省がでっち上げた、「肺癌検診受けた人が寿命2倍に延びてる」、全部ねつ造、ねつ造論文ですよ。それをメディアは流した。だから国民は、「あぁ、肺癌検診受けた方がいいんだ。」って、もう騙されてる。ここまでやるんだよ、論文のねつ造やったんだよ厚労省は。
信じられる?!

ー引用終わりー

抗がん剤治療は人を殺しています。

さらに、検診も意味がないことが明らかですね。

検診や人間ドックは受けないことです。

また、癌と診断されても、自然に治るものと考えて、治療は受けないことです。

この以下の二つの記事を参考にして、健康的な生活をしましょう。

「健康になりたいあなたへ」試す価値あり!超カンタン「酸素」吸うだけ健康法。

 

あなたの健康法、本当に大丈夫?「減塩」「糖質制限」は超危険!その意外な真実とは。