ケムトレイルと毒ガスと自衛隊と製薬会社と天皇家一族。私達の病気は誰のせい?

前回の記事では、ケムトレイルで毒ガスを撒いている可能性を指摘しました。

旧日本軍の毒ガスの種類は以下の表の通りです。

毒ガスを撒いているのであれば、一体この毒ガスはどこで製造されているのでしょうか。

一つの可能性として、自衛隊が挙げられます。実は、自衛隊がサリンなどの毒ガスを製造していることがすでに明らかになっています。

ーーこちらから引用ーー

 陸上自衛隊化学学校(さいたま市北区日進町、陸自大宮駐屯地所在)がサリンなど殺傷能力が高い7種類の毒ガスを製造・管理していることが分かりました。日本共産党の塩川鉄也衆院議員の聞き取りや本紙の取材に対して、防衛省が認めました。

学校や保育所などが周囲に建つ首都圏の住宅街のまん中で、周辺住民はおろか国民には一切説明しないまま、化学兵器として各国が開発してきた毒性化学物質が製造されていることになります。

 防衛省が製造を認めたのは、神経系統を破壊するサリン、タブン、ソマン、VXガス、皮ふのただれを起こすマスタードガス、窒素マスタード、ルイサイトの7種類。いずれも致死性があります。

 1997年に発効した化学兵器禁止条約はこれらの物質の製造・使用を原則として禁止しましたが、研究・防護を目的とした製造は例外扱いとなっています。防衛省は「毒性から人の身体を守る方法に関する研究のため」と説明しています。

 毒ガス製造をめぐっては、「週刊金曜日」(5月17日付から6回連載)が、64年にサリン合成に成功し、自衛隊内部でも極秘扱いの下、毒ガスの製造と研究が続いていたとの元化学学校長の証言をスクープしています。

 84年に日本共産党国会議員団が防衛庁(当時)に化学兵器の有無について聞き取り調査を行った際、同庁は「毒ガスは実験を含め、一切していない」と述べ、否定しています。

 防衛省は製造開始時期について、確認する意向を示しました。(中略)

陸上自衛隊化学学校 防衛相直轄の機関で、核・生物・化学兵器(NBC)からの「防護」のための教育訓練が主任務。定員は100人程度で、1957年から大宮駐屯地に所在。近年は約11億円の年間予算が投じられている。

ーー引用ここまでーー

毒ガスを製造していたこと自体が驚きですが、なんとサリンまで製造しています。サリンと言えばオウム真理教による地下鉄サリン事件ですが、サリンが製造されていたと言われている第7サティアンはじつは覚醒剤・LSD を製造していました。

ーーこちらから引用ーー

1)創価の天敵、新潮社の出版したオウム真相暴露本。第7サティアン=覚醒剤プラント。(注:ゴ○ウ組は、創価学会、統一教会と関係の深い、在日ヤクザ主体の暴力団。)警察・裁判所・検察・一部のメディア・政治屋がぐるになって、オウムの秘密を隠蔽してきた。オウムの黒幕宗教とつるんだ朝鮮系のヤクザの麻薬利権を守るために。(参考①)

2)第7サティアンでサリンを作ったというのが事実なら、オウム信者も村民も大半が死んでいるはずだ。(参考②) サリンは大変毒性の強い神経ガスであり、微量でも多大な被害が生じる。亀裂のあるプラント、換気設備のないプラントでの製造は、絶対に不可能。覚醒剤や幻覚剤を作っていたと考えるのが、正解。

3)「覚醒剤・LSDプラントだった」と証言する元オウム信者さん。
「上九のプラントでは覚せい剤よりもLSDが主だったのでオウムもあの時期には某国ルートで入れていたのを、そのまま流して稼いでいた印象が強いです。」
「LSDって上九のプラントで作っている最中に作っている人の方も作りながら幻覚見るんですよ。」
「覚醒剤製造過程において、もの凄い悪臭がすると聞いたのですが…..だから大規模に出来ず無臭のLSDをメインにして覚せい剤は某国からの輸入に頼った訳です。でも覚せい剤も当時のオウムで既に重要な洗脳グッズになってましたよ。」

ーー引用ここまでーー

この通り、元オウム信者の証言まであります。

地下鉄サリン事件で使用されたサリンは、自衛隊で製造されたものかもしれません。そんな馬鹿なという人がいるかもしれませんが、オウム真理教は「生長の家(日本会議)」や天皇家一族と繋がっているのですから、可能性は否定できません。

地下鉄サリン事件の真相については、こちらの記事もご覧ください。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

○旧日本軍の毒ガスの製造および人体実験について

ーーこちらから引用ーー

東京新聞:旧海軍、毒ガス人体実験 国内で米軍使用に備えか:社会(TOKYO Web)

日中戦争や太平洋戦争当時に旧日本海軍が、毒ガス研究のため国内で人体を使って実験していたことが分かった。皮膚をただれさせる「びらん剤」を塗るといった内容を詳述した複数の資料が、防衛省防衛研究所と国会図書館に所蔵されているのを共同通信が確認した。一部は軍関係者が対象と明記され、皮膚に水疱(すいほう)が生じる被害も出ていた。

 日本軍の毒ガスを巡っては、陸軍が中国大陸で戦闘や人体実験に使った記録などが一部残っている。今回の資料で海軍による人体実験が裏付けられた。

 中央大の吉見義明名誉教授(日本近現代史)ら複数の専門家は、初めて見る資料とした上で、国内で米軍との毒ガス戦を想定していたことが、実験の背景にあるのではないかと指摘する。

 防衛研究所は、海軍で毒ガス兵器の研究開発を担った技術研究所化学研究部(神奈川県)と、これが改組された相模海軍工廠(こうしょう)化学実験部(同)の報告書を複数保管する。びらん剤のイペリットやルイサイトを除毒する薬剤開発に関する内容。

 このうち相模海軍工廠が一九四四年にまとめた「除毒剤ニ関スル研究」という報告書は、開発した薬剤の効果を人体で確かめる実験を記述。イペリットを腕に塗り薬剤で洗ったり、イペリットを染み込ませた軍服の布地を薬剤で洗った後、人の皮膚に付けたりして観察した。大きな水疱ができた人がおり、一部の実験は軍関係者が対象と記している。表紙には「秘」「処理法・用済後焼却要通報」との表示がある。

 毒ガスを人に吸わせる実験の論文が国会図書館にあることも判明。「ガス検知ならびに防御に資する」目的で四一年に実施した実験では、くしゃみ剤や嘔吐(おうと)剤と呼ばれた種類の毒ガスを吸わせ、感知までの時間を調べた。

 吸入実験の対象は少なくとも十六~三十九歳の八十人だが所属は不明。健康被害はなかったとしている。著者は舞鶴海軍病院(京都府)などに所属した軍医で海軍省教育局の「秘密軍事教育図書」とされていた。

 別の海軍軍医が、理論的に耐えられないとされる濃度のガスを吸わせるなど、人を使い「幾多の実験」をしたとの先行研究が引用され、実験を繰り返したことがうかがえる。

◆陸軍も兵士に体験
<「日本軍の毒ガス兵器」の著書がある歴史研究者松野誠也さんの話> 海軍は戦争末期、米軍が先制的な毒ガス戦に踏み切ることを恐れ、報復用にイペリット爆弾の大量生産を進めていた。切迫した状況下、米軍に使われた場合の備えとして除毒剤の開発を進め、人体実験で治療効果の確認をしたと考えられる。陸軍も教育で兵士に毒ガスを体験させていた。当時は兵士の人権に配慮しておらず、海軍も「この程度なら問題ない」という認識で実験したのではないか。

<旧日本軍の毒ガス> 敵を殺したり戦闘能力を失わせたりするのが目的で、複数の種類があった。びらん剤は皮膚をただれさせ、目や呼吸器にも被害を与える。このうちイペリットはマスタードガスとも呼ばれる。くしゃみ剤(嘔吐剤)は目や喉に激しい刺激を生じさせる。高濃度だと嘔吐や呼吸困難に陥る。肺の障害を引き起こす窒息剤や、細胞の呼吸を阻害する血液剤もあった。国内の製造工程で多くの健康被害を出した。中国大陸には大量に遺棄され、戦後、流出による被害が報告されている。化学兵器禁止条約で日本に廃棄処理が義務付けられ、作業が続いている。

ーー引用ここまでーー

このように旧日本海軍で毒ガスを製造していたことが明らかになっています。そして、この相模海軍工廠跡地の土壌は毒ガス成分で汚染されています(こちら)。この遺棄された毒ガスは今も生きており、事故も起きているようです。

○終戦時旧軍の毒ガス弾などの生産・保有状況

また、旧日本陸軍でも同様に毒ガスを製造していました。

ーーこちらから引用ーー

習志野学校は日本の毒ガス戦の三大拠点の一つである。大久野島で毒ガスの液を製造し、北九州の曽根で兵器に填実し、毒ガス戦の研究と訓練が習志野で行われた。大久野島の調査・研究を進めるにあたってぜひ訪れてみなければならないところだった。森崎賢司事務局次長と二人で「習志野学校」研究会 川鍋光弘さんの案内で習志野学校跡を見て回った。その時のことを報告させてもらいます。

習志野は大久野島とともに環境省の毒ガス調査の対象となっている地域である。習志野学校は現在の京成電鉄大久保駅下車し北へ歩いて10分くらいの所にあった。現在は東邦大学・日本大学生産工学部・東邦大学付属中高等学校などがある文教地区となっています。近くに自衛隊第一空挺団の駐屯地もあり、北九州の曽根製作所のあった所には北九州大学と陸上自衛隊小倉駐屯地があるのとなぜか環境が似ています。これは、大久野島が国民休暇村となり、環境省の管理下にあり、戦争中、秘密の兵器の研究開発をおこなっていた登戸研究所の跡地が明治大学農学部の生田校舎になっていることと無関係ではないように思われます。いずれも秘密を必要とし、証拠隠滅をはかった施設のあった場所であるなら、その秘密を守るため、個人へは売却せず、公の機関や公共性のあるものへ売却、転換し、そのイメージチェンジをはかったのかもしれない。まして、現在でも大久野島・曽根・習志野の周辺には毒ガスが埋設されている、または埋設・投棄されている可能性が強い。戦後60年経った、現在でも環境省が曽根の近くの苅田港で遺棄毒ガスを回収し処理していることからも解る。

(中略)

毒ガスの実験が行われたと思われる八角のガラス張りの部屋、八面房があった。大久野島にもガラス張りの毒ガスチャンバーがあり、兎などの動物実験がおこなわれた。ここ習志野でも動物慰霊の塔があるのだから相当の数の動物が毒ガス実験で殺害されたことだろう。習志野学校では実際に日本人将校を使った人体実験も行われ犠牲者も出ている。また中国のハルピンでは731部隊が外国人を生体実験している。大久野島も習志野学校も731部隊とは密接な関係があり、悪魔の毒ガス部隊が形成されていた。

ーー引用ここまでーー

はい、でました。731 部隊です。731 部隊では細菌戦以外に毒ガスも扱っていました。極悪非道な 731 部隊の残虐行為について簡潔にまとめてある記事がありましたので、引用します。

ーーこちらからーー

第二次世界大戦当時、大日本帝国陸軍の研究機関として満州に実在した部隊、それが731部隊。世界には複数の残酷な研究機関が存在したが、特に731部隊のエピソードは鬼畜すぎるものばかりで、当時の報告書を読むと、今では信じられない残虐行為を知ることができる。

・日本人も人体実験の対象
731部隊は人体実験を主な研究内容としており、対象者は捕虜として捕まえたロシア人、アメリカ人、朝鮮人、中国人、モンゴル人など、複数の国籍の人々。日本人も人体実験の対象として残酷に殺されており、敵も味方も関係なく人体実験を行っていたとされる。

・特に極悪な人体実験
今回は、そんな731部隊が実行した鬼畜すぎる9つの人体実験をお伝えしたいと思う。ここで紹介する実験のほかにも複数の人体実験が行われていたといわれているが、特に極悪な人体実験を9つお伝えしたい。

・731部隊が実行した鬼畜すぎる9つの人体実験

  1. ペスト菌を注射
    ペスト菌を注射し、発病するまでの経過を観察。最終的に生きたまま解剖し、血液の採取や内臓の取り出しをする。麻酔をしないため苦しみながら絶命する。
  2. 生きたまま麻酔ナシで解剖
    上記のペスト菌感染者だけでなく、あらゆるパターンであらゆる人種の捕虜を生きたまま解剖する。頸動脈を切ったり内臓を取り出すため、すべての捕虜が解剖されながら絶命する。
  3. ガス実験
    ガス室にあらゆる種類のガスを充満させ、それをガラス張りの部屋から観察し、絶命するまでの経過を研究する。ガス室で死なない捕虜もいるらしく、その場合は銃で打ち殺す。
  4. 凍傷実験
    極寒の場に置いて凍傷するようすを研究する。手足の指だけでなくあらゆる部分が凍傷となり、最終的に殺す。
  5. 乳児の凍傷実験
    強姦や人体実験のため妊娠してしまった女性捕虜から生まれた乳児を凍傷させ、その症状の経過を研究する。乳児は絶命し、ホルマリン漬けにして保存したものもある。乳児の母親である女性は「子供の命だけは助けて」と声をあげたこともあると記録されている。
  6. 冷凍実験
    裸にした捕虜を複数人マイナス50度の冷凍室に閉じ込め、凍死のデータを記録する。全員が凍死するので絶対に助からない。
  7. 銃弾実験
    捕虜を銃で撃ち、絶命するまでの様子を研究する。銃弾が肉体に撃ち込まれた際の「貫通」に関するデータも集める。
  8. 強制性行為
    強制的に捕虜同士に性行為をさせる実験が行われた。頭から袋をかぶせられ、周囲には複数の軍人や研究者がいるなか性行為をすることになる。
  9. 女性に対する梅毒実験
    梅毒などの性病感染者に強制的な性行為を行わせることで、性病の発病から悪化まで経過などを研究する。このような実験で妊娠する捕虜も多く、生まれた乳児も人体実験として使用して絶命させる。

・まさに黒歴史
ここで開設した人体実験はほんの一部であり、ほかにも複数の人体実験が行われていたとされている。

ーー引用ここまでーー

この 731 部隊には 3000人もの医師たちが関わっており、中国で人体実験をしていました。彼らは武田薬品からの出向が多かったようです。彼らは戦後、帰国後にミドリ十字を創業しましたが、薬害エイズ事件で業績が悪化し、今の田辺三菱製薬に吸収されました。そして、多くの人たちは、武田薬品へまた戻りました。

(注;エイズという病気は存在しません。HIV 検査陽性はすべて偽陽性です。

その他にも、彼らは帰国後に製薬会社や国立予防衛生研究所(現・国立感染症研究所)、研究者、大学教授などにおさまっています(こちら)。

毒ガス専門家が製薬会社や国立感染症研究所などに就職し、その弟子たちが現在のさばっているのでしょうか。

毒ガスの製造、実験は換気設備のないプラントでは絶対に不可能です。毒ガスではありませんが、病原体を扱う実験では下の図のように安全基準が定められています。毒ガスの研究や製造には、P4, BSL4 レベル、最低でも P3,BSL3 レベルが必要と考えられます。

ーーこちらから引用ーー

レベル1
通常の微生物実験室で、特別に隔離されている必要はない。
一般外来者の立ち入りを禁止する必要はないが、16歳未満の者の入室を禁ずる。
実験室での飲食・喫煙を禁ずる。
微生物を取り扱う人物は、病原体取り扱い訓練を受けた人物でなければならない。
レベル2
(レベル1に加えて)

実験室の扉には、バイオハザードの警告が表示されなければならない。
許可された人物のみが入室できる。
実験中は窓・扉を閉め、施錠されなければならない。
施設にはオートクレーブが設置されていることが望ましい(実験室内にある必要はない)。
生物学用安全キャビネット(クラスIIA以上)の設置。基本はその中で作業する(エアロゾルが発生しない作業はキャビネット外でも可)。
実験者は、作業着または白衣を着用しなければならない。
種名がわからない検体など「適切なリスク評価を実施するために必要な情報が(中略)不足している場合(中略)には、基本的な封じ込め策-バイオセーフティレベル2」を適用する。

レベル3
レベル2までと異なり、封じ込め実験室である。要件は次の通り。

(レベル2に加えて)

廊下の立ち入り制限。
白衣などに着替えるための前室(エアシャワーなど)を設置しなければならない。そのとき前後のドアを同時に開いてはならない。
壁・床・天井・作業台などの表面は消毒・洗浄可能なようにする。
排気系を調節し、常に外部から実験室内に空気を流入させる。
実験室からの排気は、高性能フィルターを通し除菌した上で大気に放出する。
実験は生物学用安全キャビネットの中で行う。
オートクレーブは実験室内に設置されることが望ましく、実験室壁内に固定の両面オートクレーブも推奨される。
動物実験は生物学用安全キャビネットの中もしくは陰圧アイソレーターの中で行う。
作業員名簿に記載された者以外の立ち入りを禁ずる。


レベル4
最高度安全実験施設である。レベル3に加えて、レベル4の実験室は他の施設から完全に隔離され、詳細な実験室の運用マニュアルが装備される。

(レベル3に加えて)

クラスIII安全キャビネットを使用しなければならない。
通り抜け式オートクレーブを設置する。
シャワー室を設置する。
実験室からの排気は高性能フィルターで2段浄化する。
化学防護服未着用での入室を禁ずる。
レベル4の実験室を保有している国家は限られており、日本では国立感染症研究所と理化学研究所筑波研究所にのみ、レベル4実験室が設置されている。

ーー引用ここまで

このような危険な実験ができる施設は日本でも世界でも限られています(こちら)。

BSL4;理研は BSL3 で稼働中、長崎大学は計画中
BSL3

いくつかの研究所がありますが、731 部隊と強い関わりのある武田薬品もありますね。

武田薬品には「数土文夫(すどふみお)」という社外取締役がいますが、この「数土文夫」と「小泉純一郎」が親戚でした。

さらに、「数土文夫」の兄「数土直方」は「エスエス製薬」の名誉会長ですから、兄弟そろって薬でぼろ儲けです。

辺野古新基地の利権に絡む「安倍晋三」と「菅義偉」(「安倍晋三」一族のセメント利権)

日本国民から集めた血税をポケットマネーのように自由に使い回す「数土文夫(すどふみお)」という怪しげな人物。

毒ガスを扱っていたのは昔の話で、現代では製薬会社や医療関係者が毒ガスを扱うはずはないと思うでしょうか。しかし、抗がん剤の材料は毒ガスのマスタードガス由来です(こちら)。「がん」でばたばたと人が死んでいくのは、抗がん剤という毒で死ぬわけです。

ということは、自衛隊だけではなくて、製薬会社も毒ガスの実験や製造をしている可能性がありますね。

ここで、少し話題を変えて 731 部隊についてさらに詳しく見ていきます。実は、731 部隊には「安倍晋三」の祖父である「岸信介」が関わっています。

ーーこちらから引用ーー

岸信介が満州国国務院実業部総務司長に就任した1936年(昭和11年)に軍馬や家畜に対する細菌兵器の開発を担当しており、人体実験も行っていた「軍獣防疫廠」が満州に設立されたのであった。1941年には、「満州第100部隊」と改称されたそうだ。

おとといの記事でも触れた「日本軍による人体実験」より

七三一部隊は4つの支部以外に、大連にあった南満州鉄道の研究所も傘下に収めて支部とし、さらに平房の約260km北の安達には細菌兵器の実験場を持っていました。また関東軍は防疫給水部とは別に、新京(現在の長春)に「軍獣防疫廠」(1936年設立。1941年に「満州第一〇〇部隊」と改称)を持っていました。ここは軍馬や家畜に対する細菌兵器の開発を担当しており、人体実験も行っていました。

つまり、満州での人体実験や細菌兵器の開発は当時の総務司長であった岸信介の許可なしには行われなかったのであり、七三一部隊を率いていた石井四郎の背後で岸信介が実権を握っていた感がある。

ーー引用ここまでーー

731 部隊の鬼畜行為は「岸信介」の仕業ということです。

で、「岸信介」は天皇家の親戚です。詳しくは以下の記事をご覧ください。

トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。

また、旧皇族で日本オリンピック協会会長「竹田恆和(つねかず)」の父、昭和天皇の従兄弟である「竹田宮恒徳(つねよし)」も 731 部隊に関わっていました。

ーーこちらから引用ーー

『死の工場(隠蔽された731部隊)』(シェルダン・H・ハリス著:近藤昭二訳)より
10章「誰が知っていたのか?」
竹田宮は20数年前、日本占領下の満州で任務に従事した。そこで彼は、主席主計官として、関東軍において戦時に設置された重要なポジションに就いた。そういう地位の人間として、彼は満州におけるすべての細菌戦の関連施設に割り当てられる金を扱った。彼は平房を頻繁に訪れたが、その際は、宮田武中佐と名乗っている。おそらく竹田宮・宮田中佐は、自らの任務を果たすために、満州にある他の死の工場も視察したはずである。
 竹田宮は、他にもっと直接的なつながりを、細菌兵器施設との間に持っていた。彼は、関東軍司令部によって設置された、731部隊と100部隊の事業の監督をするための特別委員会の幕僚メンバーだった。彼の幕僚メンバーとしての最も重要な責務は、平房や他の支部施設を訪問する許可を与えるかどうかを決定することであった。関東軍における医療行政官のチーフのように権力のある個人すら、平房〔の施設〕に立ち入る際には竹田宮・宮田が発行した通行証を求める必要があった。関東軍司令官もしくはその直属の部下が731部隊を訪れるときは、竹田宮自身が彼らの一行に混じって彼らをエスコートした。

ーー引用ここまでーー

このように 731 部隊の残虐な人体実験は、天皇家一族が主体的に関わっていました。悪魔を拝む連中は想像を絶する悪事を平然と行います。

ということは、彼らの子孫が現在ケムトレイルで毒を撒いていてもなんら不思議ではありません。

毒を撒いて花粉症や気管支喘息といった病気を作り、薬を売って暴利をむさぼる。もう悪魔そのものでしょう。

このような連中がこれ以上、この世にのさばっていてはいけません。

速やかにこれら悪人が滅び、神様の愛によって満たされた地上天国が実現するように祈ります。

こちらの記事もどうぞ。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

ケムトレイルと花粉症、気管支喘息。天皇家一族が病気を作りぼろ儲けする方法。

今年も花粉症の季節になって、ケムトレイルが観察される日が増えました。

未だにケムトレイルを信じない人もいますが、下の写真のように直線状の雲が飛行機の後に続いています。普通の飛行機雲はすぐに消えますが、ケムトレイルはなかなか消えず、それどころか徐々に筋状に広がっていきます。

そして、ケムトレイルが大量に撒かれると、「日暈」と呼ばれる丸い虹や、「花粉光環」と呼ばれる虹が見られます。「花粉光環」といっても花粉が原因ではなくてケムトレイルが原因です。

ケムトレイルが散布されると同時にそれが虹色に見える場合もあります。

多数のケムトレイル
日暈(にちうん、ひがさ)とケムトレイル
日暈(にちうん、ひがさ)とケムトレイル
ケムトレイルによる花粉光環

ケムトレイルに似ているのが「自衛隊航空ショー」です。

これをただの飛行機雲という人はいないでしょう。

航空自衛隊のブルーインパルスのよる航空ショー

ケムトレイルが撒かれると、花粉症の時期は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、頭痛、めまい、肌荒れなどの症状がでます。

繰り返しになりますが、花粉症の原因はケムトレイルです。花粉ではありません。

下の図はスギやヒノキの産地です(こちらから引用)。

○「すぎ」の産地

スギの素材生産量ダントツ第1位は宮崎県で163万8千立米で、第2位の秋田県108万8千立米を大きく引き離しています。

その他、東北地方や九州地方が上位にランクインしています。

北海道から九州まで、広く生産されていることがわかります。

○「ひのき」の産地

いっぽうヒノキは西日本で多く生産され、第1位は岡山県21万9千立米、第2位は愛媛県20万4千立米、第3位高知県19万2千立米です。

ヒノキは雪に弱いため、天然ヒノキが自生するのは福島県あたりが南限と言われています。

そのため、北海道や東北、北陸地方にかけては生産量ゼロまたはデータがない状態となっています。

ーー引用ここまでーー

スギの生産量は宮崎県が最も多いのですが、スギ花粉症の有病率は宮崎県が最も低いというデータがあります(こちらから引用)。

全国平均で通年性アレルギー性鼻炎の有病率が 23.4%、スギ花粉症の有病率が 26.5%、スギ以外の花粉症有病率が 15.4%、花粉症全体の有病率が 29.8%、アレルギー性鼻炎全体の有病率が 39.4% であった。スギ花粉症の有病率および花粉症全体の有病率は 1998 年の調査に比較して 10% あまり増加しており、他が 5% 前後の増加であるのに対して、極めて高い伸びを示した。北海道と沖縄を除く地域でスギ花粉症の有病率を見ると、最も高い山梨県の 44.5% から最も低い宮崎県の 8.2% までばらつきが非常に大きくなっている。

ーー引用ここまでーー

スギが最も多い宮崎県で最も花粉症の有病率が低い。
さらに、スギに囲まれて生活していても花粉症の症状のない人が、ケムトレイルの撒かれた日に症状がでるというおかしなことが起きています。

ということは、花粉症の原因は花粉ではなく、ケムトレイルであると普通は考えるのではないでしょうか。

問題はケムトレイルで何を撒いているのかですが、今ツイッターで指摘されているものが、旧日本軍の毒ガスです(こちら)。

くしゃみ剤(嘔吐剤)、あか剤と呼ばれる毒ガスは、低濃度で鼻、のど、目の粘膜に激しい刺激を与え、くしゃみ、せき、前額部に痛みを感じるものです。

そのほかにも、目やのどを刺激するみどり剤や、のどや気管支を刺激するあお剤などもあります。

その他の毒ガスとして、亜硫酸ガスがあります(こちらから引用)。
二酸化硫黄が気化したガスを亜硫酸ガスと呼びます。
火山活動や工業活動により生成され、大気汚染や酸性雨や各種公害の原因となっています。
亜硫酸ガスは呼吸器を刺激し、せき、気管支喘息、気管支炎などを引き起こします。

ーー引用ここまでーー

花粉症だけではなくて、気管支喘息もケムトレイルが原因の可能性がありますね。

この亜硫酸ガスは、酸性雨の原因となるということですが、酸性雨は 1950年代には始まっていたようです。その頃から毒ガスを散布していたのではないでしょうか。

○ジオエンジニアリングについて

微粒子を大気中に噴霧して太陽光を遮蔽し地球を冷却し、気候変動の温暖化効果に対抗するというキチガイじみた考えがあるようです。

ーーこちらから引用ーー

過去の火山噴火から学ぶ

実際、大規模な火山噴火の際に放出されるガスに起因する地球規模の冷却は過去の事例で推察できる。 1991年にフィリピンのピナツボ島火山は、人類が意図的に大気中に硫酸塩エアロゾルを注入して人工的に地球を冷やし、二酸化炭素の増加による温室効果を緩和できると主張する根拠となっていた。エアロゾル(硫酸の微小な液滴)は、太陽光を反射し地球の平均気温を低下させた。ピナツボ火山噴火では大気中に約2,000万トンの二酸化硫黄を注入し、太陽光を約2.5%減少させ、平均気温を約0.5C低下させた。

研究チームは、1979年から2009年の間に105カ国のトウモロコシ、大豆、米、小麦の生産を、これらのエアロゾル分布と比較して、農業への影響を研究した。これらの結果を地球規模の気候モデルと組み合わせると、チームは、硫酸塩ベースのジオエンジニアリングプログラムからの農業への気温上昇効果の対価にそぐわないことを見出した。

植物成長に寄与しない散乱光

成層圏の硫酸塩エアロゾルは、1991年に大量に発生したピナツボ山の噴火の後、数ヶ月の間に地球を回って均一に地球を覆った。以前の研究では、エアロゾルが太陽光を散乱させ、散乱光で収穫量を改善する可能性を示唆したが、散乱光の効果はそれほど大きくない。つまり太陽光が遮られれることで植物の光合成能力が低下し、気温の低下で二重のダメージとなるのである。

この研究以前は、太陽光の遮蔽の正味の影響は散乱光で相殺される以上のプラスになると考えられていたが、散乱光が収率を低下させるということが明らかになった。またジオエンジニアリングの効果の評価には二酸化炭素の捕獲や貯蔵、地球の保護オゾン層への影響、地球環境に影響などを総合的に吟味する必要がある。

ジオエンジニアリングに黄信号

しかし正当な評価や国民の同意なしにすでに膨大な資金が小規模な(効果がない程度の)ジオエンジニアリングの実験が世界中で行われている。空を見上げて縦横に直線上に伸びる一見すると飛行機雲のように見えるケムトレイルがそうである。その根拠がこの研究で否定され、ジオエンジニアリングに黄信号が灯った。

ーー引用ここまでーー

ケムトレイルで地球温暖化を防止するというのは、ケムトレイルを散布する口実でしょう。引用記事の通り、太陽光の減少と気温の低下で植物の生育は悪くなりますから、農業にとって打撃になります。

そもそも、二酸化炭素で地球が温暖化するというのは嘘ですから、ケムトレイルを散布する理由がありません。詳しくは以下の記事をどうぞ。

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。

また記事の通り、ケムトレイルで二酸化硫黄を撒いている可能性があるので、近年増えている気管支喘息もケムトレイルが原因の可能性が高いです(下図はこちらから)。ケムトレイルで庶民を病気にして弱らせ、さらに薬で金儲けする寸法ですね。悪魔崇拝者、天皇家一族のやることは本当にあくどいです。

ケムトレイル散布には、それ以外にも様々な目的があります。

○インフルエンザなどのウイルス散布

ケムトレイルでインフルエンザウイルスを撒いているという疑いがあります。自分たちでウイルスを撒いて、ワクチンや薬でぼろ儲けするわけです。

波動ブームに対する警鐘。またはワクチンと大麻と気と健康について。

しかし、ワクチンは効果がありません。

それに、インフルエンザワクチンの接種者がインフルエンザに感染すると、ワクチン非接種者よりも 6.3 倍ウイルスを排出するという報告もあります(こちら)。ワクチン接種者がインフルエンザを蔓延させている可能性があります。

○人工降雨(台風・大雨)や放射能汚染演出

人工降雨の材料として、ヨウ化銀(AgI)やドライアイス、液体炭酸が使われます。このヨウ化銀はヨウ素の化合物ですから、これを撒くことで土壌にヨウ素が検出されるようになり、放射能汚染でヨウ素が検出されたとでっち上げることができます。

HAARPという大嘘。気象操作は高度な科学技術ではなく、極めて原始的な方法で行なわれている。

また、「消石灰」を空中にばらまくことで、人々が放射能に被爆したかのような状況を作り出し、存在しもしない「放射能」を存在しているかのように演出することができますし、セシウム(化学反応でセシウムに変化する物質)を散布することも可能です。詳細は以下の記事をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)

RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)

で、この気象操作目的のケムトレイルによって、またまた天皇家一族がぼろ儲けをしています。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。より引用します。

「ケムトレイル」が空にバラ撒かれるたびに、「天皇家一族」がボロ儲けをしているという話をしたいと思います。

つまり、この日本で(あるいは世界においても)「気象操作」が行われるたびに、「天皇家一族」のポケットに巨額のマネーが入っているということです。

先ず、前回のお話で「ケムトレイル」の正体は「ヨウ化銀」と「ドライアイス」であるというお話をしましたが、この日本で「ドライアイス」を生産しているのは以下の三つの企業だけです。(出典はこちら

エア・ウォーター炭酸
日本液炭
昭和電工ガスプロダクツ – 旧昭和炭酸

このうち、問題は「昭和電工ガスプロダクツ」です。

この「昭和電工プロダクツ」はその名の通り「昭和電工」の子会社なのですが、実はこの「昭和電工」がくせ者なのです。

というのも、「昭和電工」は天皇家一族と深い関わりのある企業で、第二次大戦後の「戦後復興」を通してボロ儲けしてきた企業でもあるからです。これについては、過去にも記事にしたことがあります。それが以下の記事になります。

RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。

そもそも、「昭和電工」を創設したのは「森矗昶(もりのぶてる)」という人物なのですが、実は彼は「天皇」とかなり近い親戚なのです。以下の系図を見れば、それがすぐに分かります。

ですから、「ケムトレイル」として「ドライアイス」が上空にバラ撒かれるたびに、「昭和電工」がボロ儲けし、「天皇家一族」がボロ儲けしているということです。

さらに、「ヨウ化銀」が「ケムトレイル」として上空にバラ撒かれても、これまた同じように「天皇家一族」がボロ儲けできる仕組みになっています。

(中略)

では、この「ヨウ化銀」は何者によって製造・販売されているのか。

「ドライアイス」が「天皇家一族」によって作られていたということは、やはり「ヨウ化銀」も「天皇家一族」によって作られているのではないのか。

そう思って調べてみると、やはりその通りでした。

先ほども言いましたように、「ドライアイス」を作っているのは「昭和電工」ですが、その「昭和電工」を創設した「森矗昶(もりのぶてる)」が、少年時代から「ヨウ素」の製造・販売に尽力していたらしいのです。

つまり、「ドライアイス」も「ヨウ化銀」も同一人物によって製造・販売されてきたということです!!

〈森矗昶(もりのぶてる)〉

ーーここまで-ー

天皇家一族のぼろ儲けの種であるケムトレイルによって、台風や大雨を降らせることができます。

西日本豪雨(平成30年7月豪雨)もその可能性があります。このときは、安倍晋三の対応がひどいと話題になりました(こちら)。

西日本豪雨の最中に飲み会。

このような災害が起こると義援金詐欺が横行します。日本赤十字や日本財団も当時義援金を集めていましたが、どちらも天皇家と繋がっています。自分たちで災害を起こして、義援金を集める。とんでもない詐欺師ですね。詳しくは以下の記事をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第92弾〉熊本地震は天皇家の起こした人工地震である。 その証拠(1)

その他、天皇家一族が起こした災害について、以下の記事もご覧ください。

TALK RADIO 〈Vol.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

天皇家一族は、病気を作り、災害を起こし、私腹を肥やし、かつ私達庶民を苦しめています。本当にどうしようもない極悪人どもです。

一日も早く天皇家一族が滅びるように祈ります。

麻疹に対するワクチンの効果はいかに?(その2)

厚生労働省によると、麻疹は肺炎や中耳炎を合併しやすく、1000人に1人の割合で脳炎が発症するそうです。

実はこの麻疹による脳炎。「1000人に1人」というのはよく言われていますが、どうやらでたらめのようです。
厚労省は不安をあおってワクチンを接種させたいようですね。ワクチン産業は本当に悪です。

ーーこちらから引用ーー

はしかとは、子供時代にかかる弱いウイルス性の、軽い病気です。症状としては、口や肌に赤い湿疹が出来る、発熱、疲労といったもので、通常は1週間以内に治ってしまいます。

これといって、大した病気ではありません。ベビーブーム時代に産まれ、1950年代を子供として過ごした人の大半は、はしかにかかったことがあるでしょうし、その結果、一生の間続く免疫が身に付いたわけです。これは、自然な免疫機能です。(Merck, p1098)[280]

上記の表2に示されているように、この病気は1960年代後半に集団ワクチン接種が普及する以前に、自然消滅する寸前だったことが分かります。

ここで、セールス側は、はしかワクチンを売り出すための宣伝文句として脳炎に着目しました。当時、このワクチンが認定される折には、ワクチン支持者側は「1000分の1」という決まり文句をよく口にしたものです。つまり、ワクチンを接種しないと、1000人に1人の赤ちゃんが脳炎にかかる、という主張がされたわけですが、根拠となるような資料は、全く挙げられていません。メンデルソンや、国際的な生物統計学者のマイケル アルダーソンは、この数字にも反論をとなえています。1965年から1970年の5年間にはしかで死亡した人が44人であるならば(Melderson)、たった10万分の1にしかならないのですから。そして、他の病気とおなじく、はしかによる死亡者は大抵、人口過密で不衛生的な環境に住んでいた人達であり、つまりどんな病気にもかかりやすく、死亡する危険も大きい地域から出ているのです。

1970年代前半、麻疹ワクチンはMMR(はしか、おたふく風邪、風疹)ワクチンを一緒に接種するという形で実地されていました。これもただ、ワクチンの効き目がないだけならば良かったのですが、このMMRワクチンには様々な副作用があるのです。

筋肉の制御機能の破壊、髄膜炎

知能発達の障害、らい病、脳性まひ、痙攣、MS、アナフィラキシーショック
Guillain-Barre 症、下痢、血液の凝固、脳炎
                       

  • Mendelsohn,p237 [246]

お気づきになりましたか?脳炎にかからないために受けるはずのワクチン接種なのに、当の副作用リストには、脳炎がのっているじゃありませんか?こんな副作用は、はしかにかかっただけでは起きないものばかりです。さらに、細胞膜に何年も潜んでいて、その人が成長してから後に発症する「スローウイルス」の存在は、普通の小児科医でさえ知っていることです。だからこそ、ロサンジェルスでは多くの医者が自分の子供達にはMMRワクチンを接種することを拒否したのですから。(Mendelsohn,p238) [246]

1996年には、以下のような記述がされています。
「…は体の免疫機能を抑圧し、その結果他の病気に感染する危険を大きくしてしまう」

  • Clinical Immunology and Pathology, May 1996

つまり、こういうことです。麻疹ワクチンは、麻疹を予防する効き目がないどころか、他の感染病にもかかりやすくしてしまう、というのです。麻疹にかかるより、麻疹ワクチン接種を受けるほうが危険はずっと大きいようですが…?

それなのに、「脳炎にかかるかもしれない」という証拠もない口実をつけて、麻疹ワクチンの接種は義務化されてしまいました。

これはマーケティング部門の戦略勝ちとしか、言いようがありません。

はしかに関しては特に、ワクチンを接種しても体内の抗体が作り出されないという事実が何十年も前から知られています。
「ゆえに、はしかへの免疫機能の確立、及び治癒に際して抗体を作り出すという行為には意味がない」

  • Nobel Laureate, Sir Macfarlane Burnet, 1971 [190]

では、ワクチンの麻疹予防効果について見てみると、1978年には、麻疹に感染した子供の半数が、ワクチン接種を受けた子供達であるという状態になっていました。さらに、WHOの統計報告によれば、ワクチン接種を受けた子供達は、受けていない子供達の15倍も、はしかにかかる危険が大きいということです!([246],p238)

1983年から1989年にかけては、麻疹の感染件数が10倍にも増えています。さらに次の年には、なんとその2倍になっている有様です!そして1990年には、合衆国におけるはしか感染者は27000人にも昇り、そのうち100人の死亡が報告されています。(p.511)[223]

また、CDC自体も、人口の100%がワクチン接種済みの地域において(!)麻疹が流行ったという報告をしています。これに対するCDCの説明は、次の通りです。「…麻疹が、予防接種を受けた人口の間で流行る感染症となったことは、不可解な事態である」
(MMWR,Oct1984) [309]

では、子供時代に麻疹にかかって、自然に免疫をつけることの大切さはというと、ヴィエラ スケイブナーは次のように述べています。

「子供達の成長の一環として、はしかにかかることは大切な経験である。子供の成長を阻んだり、その免疫機能の確立を邪魔したいと思う人はいない筈だ。」 [255]

しかし、麻疹ワクチンの本当の怖さにやっと一般の人々が目を向けるようになったのは、2000年4月6日にダン バートンが召集した「自閉症に関する代表者連の事情聴取会」の後からです。英国とアイルランドにおける研究の結果報告から、近年において多発している自閉症の原因として、考えられる最も大きな可能性の2つの内、その1つに麻疹ワクチンであることが明らかになったのです。詳しくは、後に出てくるWakefieldの記述に示されています。

ーー引用ここまでーー

この記事にあるとおり、麻疹はたいした病気ではなく、むしろ子供時代に麻疹にかかって、自然に免疫をつけることのほうが大切だということです。

ワクチンを接種した方が麻疹にかかりやすかったり、ワクチンを100%接種した地域で麻疹がはやったり、いったいどういうことでしょう。こんなワクチンいらないですよね。

しかも、脳炎が1000人に1人に起こるだなんて嘘をよくもぺらぺらと言えたものです。

脳炎についてはワクチンを推進する人たちが当たり前のように言っていますが、完全に不安をあおる商売。インチキです。

例を挙げますと、「中山哲夫」氏の論文(こちら)。「脳炎は麻疹患者の1000-2000 例に1 例の頻度」と記載しています。

ワクチン推進派の進める論文の執筆者は、製薬会社と癒着しています。

これ製薬会社とずぶずぶの人たちの勧めに従ってワクチンを接種して被害を受けたらどうなるでしょうか。

ーーこちらから引用ーー

「白木四原則」と「認定基準」という名の切捨て | 予防接種の参考本:ティム オシアー著(科学的根拠のない予防接種。)

まちがいだらけの予防接種136p認定基準という名の切り捨てを参照してみましょう。

さて(5)の厚生労働省の認定委員会では金の問題もからむので財務省の鼻息も伺いながら審議されます。

認定のものさしは先にも述べたように、

『厚生労働省』
不活化ワクチンでは接種後2~3日以内、
生ワクチンでは4~21日以内
についてのみ副反応の発生を認めている

アメリカCDCのサーベランス(調査)が30日にわたり害作用を報告している事と比較すると、この認定基準の幅が不当に狭い事が解ります。
要するに厚生労働省のものさしは『事故を少なく見せることを目的としたもの』です。

・・・つまり、今回の五種同時接種で死亡した4人の子どもたちは、三種混合の不活化ワクチンを打って翌日、ないし2日後に死亡している。
つまり、2日前以前に発症しているため、厚生省基準には箸にも棒にも引っかからず、 今回の「因果関係無し」という発表に至った訳です。

それに反して
『白木四原則』
1、ワクチンと予防接種事故とが、時間的にも身体の部分上も密接している
2、他に原因となるようなことが考えられない
3、副作用の程度が他の原因不明のものによるものよりも質の上でも量の上でも非常に多い
4、事故発生の状況が、すでにわかっている科学的な事実と比べてみたときに納得できるだけの説明ができる

白木四原則とは、
日本の脳外科医の第一人者・白木博次博士が、日本各地の予防接種集団訴訟で、因果関係を立証するための「医学と司法の谷間の問題を解決するものさし」として提出された学説(上述1~4)です。

全国11か所の裁判所の50人以上の裁判官は、被害者の認定にこの「白木四原則」を採用し、判断しました。

(全国で起きている訴訟で裁判官はこの白木四幻原則に則って判決を下しています。)

一方、国側は、それまでに認定審査会の指導的な医師たちを動員して、白木博士に立ち向かいましたが、ことごとく破れ、裁判官を納得させることができませんでした。

しかし、問題なのは、厚生労働省の認定部会の医師たちが、これだけ裁判に負けても
「白木四原則」を認定基準に採用しようとせず、未だに昔通りのものさししか使わないという態度をとり続けていることです。

国家権力で国民に接種をすすめるだけすすめ、事故が起こっても自分の気に入らない事故は救済しない。

国はことごとく敗訴しているにも関わらず、未だにこの白木四原則を 採用しようとはせず、 気に入らない事故は救済しない、つまり「加害者が勝手に被害者を決める」都合の良いシステムになっている。これが日本の行政の本性です。

大阪市立大学医学部のM医師によると、「1970年から国は予防接種で事故が起こることを認め被害認定の申請の受付を始めたがあまり多いので『これでは国際的に見て問題がある。4分の3を切り捨てよ』とした」とのことです。

・・・というわけで、私が当初予測していたとおり、哀れな4人の子どもたちは
「ワクチンとの因果関係は不明」 という発表に至ってしまいました。

行政なのでどこかで線引きしないといけないのですが、ではこの線引きは誰の為なのか、何の為なのか。
ソロバンはじきながら喧々諤々とやったんでしょう。
しかし認定してしまえばはじめに書いた基準を覆すことになり、結果被害者激増。公表していたデータは不実であることが暴露されてしまうばかりか、保障のための予算もない。
下手すれば国民がワクチンを拒否するようになり、ワクチン事業自体が破綻する懸念もある。

国としては「ワクチンで予防しています」というパフォーマンスが必要なんであって、決して国民の健康を考えてワクチンがあるわけではないのです。

かくして亡くなった子ども達は

「大変遺憾に思います。ご愁傷様です。しかし大衆の利益を守るための尊い犠牲で止むを得ない。」

となるわけです。

ーー引用ここまでーー

この大阪市立大学医学部のM医師の発言はひどいですね。

「1970年から国は予防接種で事故が起こることを認め被害認定の申請の受付を始めたがあまり多いので『これでは国際的に見て問題がある。4分の3を切り捨てよ』とした」

副作用を報告しても切り捨てられるので、実際の副作用の頻度はわかりません。

さらに、医師は副作用のすべてを報告しているかというと、そんなわけはありません。

ーーこちらから引用ーー

実は、NVICが1998年にニューヨーク市の小児科医院を対象に実施したアンケート調査によると、「ワクチン接種後に起きた死亡や負傷件数を報告する医者は40人に1人」だということです。(DPT Vaccine Reports)[222] つまり、この地域ではワクチンによる死亡件数の97.5%は報告されていない、ということになります。これは、もしかしたら 全国共通の割合かもしれません。

ーーここまでーー

ニューヨーク市の小児科医師は40人に1人しか副作用の報告をしない。正確な頻度はわかりませんが、このようなことが日本でも起きている可能性があります。そして、報告された4分の3が切り捨てられるわけです。こんな状況で「ワクチンは安全です」だなんてどうして言えるのでしょう。

ワクチンは不要です。ワクチンはただの毒です。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。 ­

ワクチン推進派はさまざまな論文や厚生労働省、WHO、国立感染症研究所などのデータを引用したり、要求したりします。しかし、これらはすべてイルミナティ側の組織です。嘘がたくさん混ざっています。そんな嘘の情報を正しいと思いこんで金科玉条の如く振りかざして言論弾圧する姿はもはや滑稽としかいいようがありません。

彼らの姿を見て「シオンの議定書」の以下の文を思い出しました。

「シオンの議定書」の概要。ユダヤ金融資本の行動パターンが理解できる重要書です。より引用

「非ユダヤ人は歴史の事実の公正な観察によらず、批判的検討をせず結果だけを求める機械的な理論に耽っている。
 
だから、我々は彼らの意に介することはない。チャンスが到来するまでは、我々は彼らを楽しませ、新しい歓喜や過去の追憶に浸らせておこう。
 
我々は彼らに吹き込んだ科学の法則を信じこませ、疑わないようにさせなくてはならない。このために我々はマスコミを使い、理論に対する彼らの盲目的な信仰を高めるのである。
 
非ユダヤのインテリは、その学識を誇りとし、理論的証明をしただけで、我々のエージェントが集めておいたことにも気付かず、すべての学説を、我々の必要とする方向に実行するだろう。」
 
 

麻疹に対するワクチンの効果はいかに?(その1)

ワクチン推進派の人は麻疹ワクチンは効果があると力説します。麻疹ワクチンによって麻疹の感染が激減し、死亡者数も激減したと。

そこで、麻疹の患者数、死亡者数のグラフを見てみましょう(こちらから)

麻疹ワクチンが導入されたのは1966年ですが、ワクチン導入前から麻疹の患者数、死亡者数は激減しています。

さらに詳細に麻疹が死因として報告された死亡数を見てみましょう(こちらから)。

1950年から1966年まで順調に死亡者数は減少しています。

そして、ワクチン導入の1966年以降、麻疹による死亡者数が急激に減少したということはありません。ワクチン導入前と同様に徐々に死亡者数が減少しています。

このようなわけで、ワクチンによって麻疹の患者数や死亡者数が激減したというのは嘘になります。
麻疹の患者数、死亡者数の減少は生活環境や栄養状態の改善によるものが大きいと考えられます。

○ブースター効果について(こちらから引用)

自然の状態で喉から段階を踏んで血液中にまで侵入し、本物の病気にかかった場合は、その病原体の特徴は細胞に記憶されます。
そして次に感染した時にはこの記憶によって、いち早く抗体がつくられ発病を未然にくいとめます。(細胞性免疫による終生免疫)

したがって、その病気には二度とかからない体になります。

このことは、次のような事実が証明しています。

はしか(麻疹)のウイルスの感染力は非常に強く、また感染するとほとんど100%の人が発病すると言われています。
1864年に、デンマークのファロア島ではしかが流行しました。

これは65年ぶりの大流行で、島民7782人中約6000人(78%)が発病しました。
しかし、65年前の流行時に一度かかっていた老人98人は、ひとりも発病しませんでした(※「ひとのワクチン」北里研究所編 養賢堂)

この島には65年間はしかのウイルスはいませんでした。

ですから、これらの老人は時々ウイルスに感染して追加免疫を得ていたわけではなく、
一度の感染で協力な終生免疫ができていたのです。

同じようなことは、グリーンランド島、タヒチ島などの孤島でも観察されていますし、
ヨーロッパのペストの流行についての記録からもうかがわれます
(※「ペスト大流行」村上陽一郎著 岩波新書)

私たちは感染症にかかることによって、終生免疫という素晴らしい抵抗力を得ることができます。

これによって人類は感染症の流行と戦い、それに打ち勝ってきたのです。

これに対してワクチンはあくまでも、ニセの病原体ですから、
予防接種によって得られる免疫も、本物の病気によって得られる終生免疫に比べると
ずっと限られた期間しか効力を発揮しません。

つまり、予防接種を受けても、その病気にかからない体になるわけではありません。

1991年2月の新聞に、「砂糖の賞味期間を明記する」という記事が出ていました。
砂糖は、数年保存すると、微量の不純物のために褐色になりますが
味まで変わるかどうか戦中派で甘味に飢えて育った私の舌では識別できません。
そんなデリケートな点までも食品業界では問題にされる時代になったわけです。

砂糖でも問題になるのですから、命や健康に影響するワクチンの免疫持続期間は
もっと問題にされて当然です。

ところが、そのワクチンの免疫持続期間の長さは、よくわからないのです。

ワクチンを接種すると、まず弱い免疫(体液性免疫)ができます。
この免疫が持続している何か月か何年かの間に、あちこちの保菌者から排泄された病原体を吸い込み、自覚症状もない程度に軽く病気にかかる(不顕性感染といいます)と、前に接種したワクチンとの相乗効果(ブースター効果)によって強い免疫(細胞性免疫)ができて、二度とその病気にはかからなくなります。

ブースター効果があってはじめて、終生免疫が得られるわけです。
先に挙げた「1回の接種で一生涯続く免疫が獲得できる」といった説は、この結果だけを見たものといえます。

しかし、もしワクチン接種後に不顕性感染しなかったらどうでしょう。
不顕性感染しないということは、まわりにその病原体がないということです。

これでは予防接種の効果が持続したおかげで病気にかからずにすんだのか、それとも、まわりに病原体がなくて、病気にかからずにすんだのかわかりません。

つまり、病気が流行していようがいまいが、いずれにしろワクチンの免疫持続期間を確認する方法はありません。

したがって、まわりに特定の病原体がウヨウヨいる生活環境でない限り、「1回の接種で一生涯つづく免疫を獲得できる」とはいえないことになります。

幸い現在の日本人は、そんな生活環境にありませんので、そこで行われる予防接種は、本来の(ブースター効果抜きの)免疫持続期間しか効果を発揮できない。つまり非常に限られた有効性しか発揮できないということです。

中略

ワクチンではブースター効果をきっちり得られない限り、本当の病気にかかった時にできる「細胞性免疫」(終生免疫)ではなく、一時的な「体液性免疫」しかできません。

この体液性免疫の免疫持続期間は長くて、2~3年、短いと数か月と言われており、
これがワクチンの本来の賞味期間といえます。

さて、生ワクチン(ポリオ、麻疹、風疹、おたふく(ムンプス)、BCG、ロタワクチンなど)については1回の接種で一生涯つづく免疫と獲得できるとまで豪語した「予防接種の手びき」ですが、不活化ワクチン(百日咳、インフルエンザワクチン、日本脳炎など)の効果になると、「半年か、数年くらいしか有効でない」とトーンダウンします。

予防接種の手びきが出版された1975年以前の、現在よりたくさんの病原体がまわりにばらまかれてる状態のこのときですらこの程度です。

不顕性感染によるブースター効果が期待できない病気では2~3か月もあればいいほうだと言われてますし、一部の医師は「不活化ワクチン」は効かないと明言しています。

ーー引用ここまでーー

引用記事にあるとおり、麻疹ワクチンを接種してもブースター効果がなければ一時的な免疫しかつかないということです。

厚生労働省によると「平成22年11月以降のウイルス分離・検出状況については、海外由来型のみ認めており、平成19・20年に国内で大流行の原因となった遺伝子型D5は認めておりません。」ということですから、現在日本由来の麻疹は見られず、海外由来かワクチン由来となっています。

現在の日本では感染する機会がほとんど無いので、ブースター効果は期待できません。そこでワクチンを2回接種などと言うのでしょうが、2回接種した人も麻疹に感染するので終生免疫を獲得できるとは限りません。また、予防接種の効果が持続したおかげで病気にかからずにすんだのか、それとも、まわりに麻疹ウイルスがなくて、病気にかからずにすんだのかわかりません。 これで麻疹ワクチンは効果があるというのは詐欺ではないでしょうか。

ワクチンによる麻疹(A型)感染は一定数あり、近年は増えています。麻疹ワクチン株のウイルスの型は、半世紀あまり前に分離された A 型で、自然界には流行していません。ワクチンで復活させています(こちらこちらも)。 薬害ではないでしょうか。

一部拡大↓

○不顕性感染について

ーーこちらから引用ーー

不顕性感染とは、感染が成立していながら臨床的に確認しうる症状を示さない感染様式のことを示す。不顕性感染と顕性感染は連続的であり、病原体により不顕性感染の方が一般的であり、発症に至ることの方が稀であるものも少なくない。不顕性感染を示す個体は臨床症状を示さないため、感染源として気付かないうちに病原体を他個体に拡げてしまうおそれがある。このような個体をキャリアと呼ぶ。

ーー引用ここまでーー

ワクチン接種したあとブースター効果を期待するということは、麻疹に感染するということです。症状は出ないか軽くすんでも不顕性感染として感染源となり得ます。

ワクチン非接種者は、麻疹に感染したら症状がでますので隔離されます。しかし、ワクチン接種者で不顕性感染ですんでいる人は、感染源でありながらあちこち出歩くわけです。ワクチン接種者が感染源になっている可能性があるのに、ワクチン非接種者が感染源としてことさら取り上げられるのは間違っているのでないでしょうか。

最近、三重県で「ミロクコミュニティ救世神教」というところが宗教的理由からワクチンを接種しておらず、麻疹の感染を広げたということで問題になりました。

ワクチン推進派はこのニュースを手にとって、ワクチン接種に反対する人を非難します。ワクチン非接種者が感染源になったときはそれが明らかになりますが、ワクチン接種者が感染源になっていることは表に現れません。しかし、ワクチン接種者が感染源になっている可能性は十分にあります。

このようにいうと、ワクチン接種者からの感染力は弱いという人がいるかもしれませんが、果たしてどうでしょうか。

インフルエンザワクチン接種者がインフルエンザに感染すると、ワクチン非接種者よりも感染力は6.3倍になるという研究があるので(こちら)、 不顕性感染 であっても同じことが麻疹で起こっている可能性は否定できません。

なお、ミロクコミュニティ救世神教ですが、世界救世教の流れを汲んでおり、世界救世教は大本教の流れを汲んでいます。大本教から生長の家が出ていますから、ミロクコミュニティ救世神教と生長の家はつながっています。今回のニュースはこの2つの宗教組織が手を組んで、ワクチンに反対する人を非難しカルト扱いするための「でっち上げ」、あるいは「やらせ」の可能性が考えられます。

繰り返しになりますが、麻疹の患者数、死亡者数が減ったのは、麻疹ワクチンの効果ではなく、生活環境や栄養状態の改善によるものと考えられます。

また、ワクチン接種者でも麻疹に感染しますし、不顕性感染で感染源にもなりえますので、ワクチン非接種者を感染源として非難することはできません。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

なお、世界救世教についてはこちらをご覧ください。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。 ­



http://kawata2018.com/2018-10-25/

タミフルと異常行動。タミフルは麻薬や抗精神病薬と同じように脳に働きます。

現在(2019/2/1)がインフルエンザが猛威を振るっているようです。

ーーこちらから引用ーー

インフル患者222万人、1999年度以降で最多 全都道府県で警報レベル(毎日新聞) – Yahoo!ニュース

 厚生労働省は1日、全国約5000の定点医療機関から報告されたインフルエンザの患者数が、1月21~27日の1週間で1医療機関当たり57.09人になったと発表した。前週(53.91人)から増加し、現在の方法で統計が始まった1999年度以降で最多となった。この1週間で受診した患者数は約222万6000人と推計される。

 都道府県別では、多い順に▽埼玉84.09人▽新潟77.70人▽千葉73.00人▽宮城69.81人▽神奈川67.94人。東京(64.18人)と大阪(47.99人)を含む31都道府県で前週より患者数が増えた。全ての都道府県で、流行の警報レベルを超えている。

ーー引用ここまでーー

インフルエンザの治療薬と言えば、タミフルが思いつくと思います。しかし、タミフルには異常行動などの副作用があると言われています。そこで、タミフルについて調べて見ました。

タミフルの成分(添付文書より抜粋)

有効成分;オセルタミビルリン酸塩

添加物;内容物に、部分アルファー化デンプン、ポビドン、クロスカルメロースナトリウム、タルク、フマル酸ステアリルナトリウム

カプセル;ゼラチン、黒酸化鉄、酸化チタン、三二酸化鉄、黄色三二酸化鉄、ラウリル硫酸ナトリウム

(効能・効果)

A型またはB型インフルエンザウイルス感染症及びその予防

(副作用)

カプセル剤の承認時までの臨床試験309例において、副作用は、85例(27.5%)に認められた。主な副作用は、腹痛21件(6.8%)、下痢17件(5.5%)、嘔気12件(3.9%)等であった。(承認時)
製造販売後の調査4,211例において、副作用は90例(2.1%)に認められた。主な副作用は、下痢22件(0.5%)、悪心12件(0.3%)、腹痛11件(0.3%)、発疹10件(0.2%)等であった。

(重大な副作用)
1) ショック、アナフィラキシー(頻度不明)
2) 肺炎(頻度不明)
3) 劇症肝炎、肝機能障害、黄疸(頻度不明)
4) 皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)(頻度不明)
5)急性腎障害(頻度不明)
6)白血球減少、血小板減少(頻度不明)


7)精神・神経症状、異常行動(頻度不明):精神・神経症状(意識障害、せん妄、幻覚、妄想、けいれん等) があらわれることがある。因果関係は不明であるものの、インフルエンザ罹患時には、転落等に至るおそれのある異常行動(急に走り出す、徘徊する等)があらわれることがある。


8)出血性大腸炎、虚血性大腸炎(頻度不明)

ーーここまでーー

〇タミフルは効果があるのか

Wikipedia には「A型、B型のインフルエンザウイルスに作用する(B型には効きにくい傾向がある)。C型インフルエンザには効果がない。」、「タミフルはA型、B型インフルエンザウイルス(非耐性)に感染し、発症後48時間以内に投与すれば、有意に罹患期間を短縮できる。発症後、48時間以降に投与を開始した場合の有効性は確立していない。これは、オセルタミビルはウイルスが新たに拡散するのを阻害する薬剤であって、既に増殖したウイルスを失活させる効果がないからである。」と記載されています。

また、「成人では発症時間を7日から6.3日へと減少させ、小児では効果は不明であり、5%に嘔吐・悪心の副作用が生じ、精神医学的な副作用を1%増加させる」ようです。

実際には、B型インフルエンザにはタミフルの効果は認められず(こちら)、A型インフルエンザの発症時間を7日から6.3日に減少させるだけのようです。さらにA型のうち、A香港型ウイルス(H3N2)には効果がないようです。

ーーこちらから引用ーー

② A香港型ウイルスには効果がありません
しかし,インフルエンザの中で最も多いタイプであるA香港型ウイルスについては,効果がないことが明らかになっています(※2)。
③ 喘息患者では逆効果のことも
それどころか,慢性喘息のお子さんに投与した場合も効果が無く,むしろ回復が遅くなるケースも見られています(※2)。

~省略~

2 タミフルの予防投与の効果は?
① ウイルスが検出されなくなる率は高まります
タミフルを予防目的で投与した人は,そうしなかった人に比べて,インフルエンザウイルスが検出される割合は減ります(※1)。
インフルエンザ様症状を示す人の割合ほぼ変わりません
しかし,高熱や悪寒,嘔吐などのインフルエンザ様症状を示す人の割合は,タミフルを投与したか否かではほとんど変わりませんでした(※4)。
要するに,身体(といっても鼻ですが)からインフルエンザウイルスが見られないとしても,症状が出る頻度は変わらないのです。

~省略~

インフルエンザ脳症の予防にはなりません
多くの親御さんが心配されるインフルエンザ脳症に関しては,タミフルに予
防効果があるとの実証的データはありません。

ーー引用ここまでーー

タミフルには多数の副作用があり、特に問題となっている副作用が「精神・神経症状、異常行動」です。

〇タミフルと睡眠中突然死、異常行動との関連(こちらから引用)

症例7 当研究所への相談事例中、突然死例
•2歳9か月男児。2005.2月 38.3℃。迅速診断でインフルエンザA
•タミフルドライシロップ1.7g/日(常用量)、ペリアクチン0.2g/日、ムコダイン0.3g/日、アスベリン0.2g/日(いずれも常用量)
•午前中は、比較的元気。昼食も食べ、嘔吐、頭痛なし。
•1回分内服時、嘔吐や頭痛なし。39.2℃。10分後頃入眠。
•服用1.5時間後頃:「頭が痛い」と泣きながら覚醒。抱っこでも泣き止まず。40~50分抱き続けた後、泣き止み入眠。
•服用2時間20分後頃:布団に寝かせ、約10分〜15分毎に観察
•服用2時間45分後頃:寝返り。 その約10分後頃、
•服用約3時間後頃:体をさわると、ぐにゃぐにゃ。呼吸停止に気づく。
•その17分後、救急車到着時心肺停止状態。蘇生しつつ搬送。
•さらに12分後 病院到着。心停止状態。挿管、蘇生術で一時心拍再開
•翌日病院到着28時間後 死亡。
•検査では、AST/ALT/LDH/CK増加(死亡直前にはさらに著明増加)。心停止後の低酸素性多臓器不全の所見と考えられた。

当研究所への相談例中、異常行動死 2例
症例8:
14歳男。前日夕より発熱。当日朝なお高熱あり受診。この時39.4℃。迅速検査でインフルエンザAと診断。薬剤を服用せず昼寝し発汗。37.5度に解熱したが、処方のタミフル1カプセルを服用(初回分、タミフルのみ)。1.5時間後くらいまではビデオを見て、自室で寝た(母確認)。その30分後頃、ベッドで休んでいると思って母親が様子を見に行くと、ベッドにいなかった。

自宅は9階にあり、少し開いている玄関から母親が外を見ると、「人が転落した」という。下に見に行くと、わが子であった。

9階の外付け階段の手すりに、外から手でつかんだ本人の指紋が発見された。手すりをもってぶら下がり、その後に転落したと推定された(9階から転落死)。右肺血気胸、骨盤骨折など出血性ショックで死亡。


症例6:
17歳男。2004年2月 迅速検査でインフルエンザA陰性だがインフルエンザA疑いにて、アマンタジン2錠/日(分2)、抗生物質、アセトアミノフェンなどを服用したが治まらず翌日受診。迅速検査でインフルエンザA陽性。

処方されたオセルタミビル1カプセル服用。1.5時間後頃、気分悪い(嘔気)と訴え。家人が留守の2時間余りの間に、裸足で家を出て雪の中を家のフェンスを越え、空き地を横切り、1.3mのコンクリート塀に登り、3m下の線路の土手に飛び降り、線路を越えて1m程度のガードレールをまたいで国道に出て、走ってきた大型トラックに飛び込み(服用から約3.5時間後)、事故死した(トラック運転手ほかの目撃あり、また、行動のコースは、雪の上の足跡で確認済み)。

副作用とは:関連が否定できない有害事象

タミフルは発売間もない。睡眠時突然死、呼吸異常からの死亡は未知の有害事象。関連はだれも否定できない。異常行動は既知の副作用。死亡とタミフルとの関連は否定できない。主治医や報告医が完全に否定した理由は、「インフルエンザ脳症」だからというもの。だからといって、タミフルとの関連が完全に否定できるわけではない。どうして完全に否定できるのか?  理由は不明

  国立感染研、安井:「否定できない」 この考えが適切 副作用として対処を!

他に精神神経系異常: 低体温19、精神症状(意識レベル低下18、幻覚12、せん妄7、易興奮性6)、神経系症状(痙攣11、失神4、意識消失3、視野欠損3)など

発現機序と因果関係の考察
•リン酸オセルタミビル(タミフル)の未変化体は未熟な血管-脳関門(BBB)を通過し、脳に容易に移行する(製品概要)。
•AUC換算により、ヒト用量の20倍超〜40倍で死亡(7日齢離乳前ラット)
•体温低下、自発運動低下、呼吸抑制(以上中枢抑制症状)により死亡(生後7日齢離乳前ラット毒性実験より;製品概要;下記A参照)。
•インフルエンザ罹患時の高サイトカイン状態→BBBの障害がありうるタミフル自体:脳圧亢進(予防目的使用5か月児の大泉門膨隆:下記B)
    →塩見報告「脳浮腫型脳症」要再検討。
•成人予防臨床試験:頭痛と嘔吐の頻度高(脳圧亢進示唆;下記表2)
•小児臨床試験:1日目のみ、嘔吐の頻度高(脳圧亢進示唆;下記表3)
•中枢抑制剤(アルコール、バルビタール、ベンゾジアゼピン)は脱抑制disinhibition/制御異常dyscontrolを生じ、逆説的興奮やせん妄、異常行動を起こしうる→呼吸抑制死と異常行動は同一機序。
•機構情報:精神神経系症状>計100件。他にSJS/TENなど重症薬疹26件、アナフィラキシー33件など、中等〜重症例が計269報告。
•突然死、異常行動死合計10例は、氷山の一角であろう。

結論
1.オセルタミビル(タミフル)は、中枢抑制作用(睡眠/鎮静剤類似作用)により、
2.使用開始きわめて早期に(初回が最も危険)、
3.幼児では睡眠中突然死(呼吸抑制死)を、
4.学童/思春期では異常行動後の事故死を、起こしうる.
5.その規模はかなりのものと推定(02/03大阪の5例は全国規模では年間数十例に相当、これでも氷山の一角であろう)。
6.疫学調査による確認を要する重大な害反応である。
7.タミフル使用の害と益のバランス判断には、他にSJS/TENなど重症薬疹26例、アナフィラキシー等33例などの重篤な害反応をも考慮するべきである。

ーー引用ここまでーー

タミフルは発症期間をほんのわずか短縮するだけしか効果がないのに、突然死や異常行動による死亡が見られます。さらに副作用は、実際に報告された件数の6倍とも10倍とも言われていますから、タミフルによる薬害は相当なものと思われます。

主治医、報告医はタミフルの副作用を認めず、突然死や異常行動の原因を「インフルエンザ脳症」と言うようです。インフルエンザ脳症では、意識障害やけいれん、異常言動・行動などの症状が見られると言われています(こちら)。しかし、「インフルエンザ脳症」とは実際にはインフルエンザが原因ではなく、解熱剤などで発症する脳症の可能性があります。厚生労働省が薬と脳症との関連を認めようとしないのはどの薬害でも同じです。

ーーこちらから引用ーー

タミフルの害を考える際には、なぜ、かぜやインフルエンザで死亡していたのか考えなければなりません。2000年までのかぜやインフルエンザ後の脳症で死亡した例の大部分は、ボルタレンやポンタールなどの非ステロイド抗炎症剤(アセトアミノフェン以外)を解熱剤として使ったことが原因でした。つまり、解熱剤脳症であったのです。これは、たくさんの動物実験で証明されていますし、1990年初め頃の厚生省の調査や、2000年の厚労省の疫学研究(症例対照研究)でも証明されたのですが、国ははっきりとその関連を認めようとしません。しかし、一応2000年以降、使用規制によって、小児への使用が減少しました。その減少程度に応じて、脳症中の死亡割合が減少してきたことは、きつい解熱剤の関与を明瞭に反映しています。小児用のタミフルが承認される前にすでに減少していますから、タミフルによって死亡するような脳症が減少したのでないことは明らかです。 
 ライ症候群などかぜの後にも起きる脳症を引っ込めて、1998年ころから急に「インフルエンザ脳症」と言い始めたのは、インフルエンザ恐怖症を皆さんに植えつけるためのキャンペーンの一つであったのです。だから、「インフルエンザ脳症」は使わないで「解熱剤脳症」「タミフル脳症」を使ってほしいと思います。

~省略~

NPO法人医薬ビジランスセンター(薬のチェック)には、マスメディアの報道以来、多数の相談がありました。文献やインターネットの情報などを総合すると、タミフルでは、低体温、動きが鈍くなる、呼吸困難、チアノーゼ、低酸素性と思われる痙攣、意識消失、精神症状(意識レベル低下、幻覚、せん妄、易興奮性)、神経系症状(失神、視野欠損、聴覚異常、知覚異常など)があります。死亡例では呼吸抑制によると考えられる突然死が目立ちます。精神症状以外はすべて動物実験で認められ、しかもヒト用量のたかだか10倍程度の血中濃度でこれらの症状が再現されています。十分に関連があるといってよいのです。
 タミフルは離乳前のラットの脳に大量に(成熟ラットの3000倍)移行します。ヒトでは、専門家も認めるように、乳児に限らず低体温が起きています。低体温は脳中へのタミフル移行のよい証拠です。インフルエンザに罹患すれば、大きな小児でも成人でも脳中に移行します。薬剤服用なしで生じる「熱せん妄」は高熱時に起きますが、タミフル服用後大部分(80%)は熱が下がってからですから熱せん妄ではありません。他剤が考え難い証拠に、単独で解熱時に異常行動や突然死が起きています。タミフル単独でも脳圧が亢進したと考えられる事実が予防目的で用いた5か月児の大泉門膨隆をはじめ、いくつかあります。さらに、アルコールや睡眠剤など中枢抑制剤は脱抑制を生じ,逆説的興奮,せん妄,異常行動を起こします。だから呼吸抑制死と異常行動は同じ作用機序の延長線上にあるものです。
少なくとも「関連は否定できない」ので「害反応=副作用」とすべきですが、今や、関連は濃厚と考えます。現実には、タミフルとの関連を医師が気づかないだけでなく、否定することも多いため、なかなか報告されません。気付いた方はぜひ報告してください。
インフルエンザはかぜの一種で時間が経てば自然におさまるものです。普段健康なら心配無用です。タミフルの効果は平均して、症状が1日早くよくなる程度ですが、害は上記のとおり極めて多彩です。世界の約80%を日本で消費する医療はとてもまともといえません。1人1人が考え直す必要があるでしょう。

ーー引用ここまでーー

上記のライ症候群とは、wikipedia には、「 インフルエンザや水痘などの感染後、特にアスピリンを服用している小児に、急性脳症、肝臓の脂肪浸潤を引き起こし、生命にもかかわる原因不明で稀な病気である」、 「多くの研究はこれらウイルス性疾患へのアスピリン投与とライ症候群との強い相関を示している。」と記載されています。つまり、解熱剤による脳症です。

「インフルエンザ脳症」という病気は存在せず、「解熱剤による脳症」「タミフル脳症」があるのかもしれません。

〇タミフル(オセルタミビル)の作用機序

ーーこちらから引用ーー

オセルタミビルは,ウイルスが宿主細胞から別の細胞へと感染を広げる際に必要となるノイラミニダーゼ (neuraminidase, NA) という酵素(糖タンパク質)を阻害することでインフルエンザウイルスの増殖を抑制する。これがノイラミニダーゼ阻害薬の作用機序である。 ~省略~

気分、認知、行動に深く関わる様々な神経伝達物質受容体やイオンチャネル、代謝酵素、トランスポーター等に対する結合活性や阻害活性について調べた報告では、NMDA 受容体に対しては、未変化体のオセルタミビルは 3µM 濃度で 14% 阻害、30µM 濃度で 23% 阻害、活性代謝物オセルタミビルカルボン酸は 3µM 濃度で 21% 阻害であったことから、異常行動等の精神神経系副作用との関連性が示唆されている

ーー引用ここまでーー

タミフルは NMDA 受容体を阻害するようです。この NMDA 受容体とは、wikipedia によると「グルタミン酸受容体の一種。記憶や学習、また脳虚血後の神経細胞死などに深く関わる受容体であると考えられている。他のグルタミン酸受容体サブタイプである AMPA 受容体やカイニン酸受容体と異なり、NMDA(N-メチル-D-アスパラギン酸)がアゴニストとして選択的に作用することから分類された。」と記載されています。

アゴニストとは?以下引用

アゴニストまたは作動薬とは生体内の受容体分子に働いて神経伝達物質やホルモンなどと同様の機能を示す薬のこと。~省略~

たとえば、中枢神経系における主要な興奮性神経伝達物質としてグルタミン酸があるが、その受容体は4種類存在する。NMDA と言う物質はその4種のグルタミン酸受容体のうち、NMDA 型グルタミン酸受容体と呼ばれる受容体だけに作用し、残りの3種には作用しない。このような場合、NMDA を NMDA 型グルタミン酸受容体に対する選択的アゴニストと呼ぶ。

対義語としてアンタゴニストがある。これは、同様に受容体に作用するが、作用する事で受容体の活動を抑制する薬剤のことである。」

ーー引用ここまでーー

グルタミン酸受容体とは「生体内に存在する受容体の一つであり、グルタミン酸を主として受容する受容体群のこと。中枢神経系のシナプス部に多く発現しており、シナプス可塑性と記憶・学習に深く関わる」と wikipedia に記載されています。

〇タミフル(オセルタミビル)は、中枢神経に作用する。

タミフルと同様に NMDA 受容体を阻害する薬として、以下のような薬があります(こちら)。

アリピプラゾール;非定型抗精神薬の一つ。商品名「エビリファイ」など。

ケタミン;解離性麻酔薬。乱用薬物でもあるため、日本では2007年より麻薬及び向精神薬取締法の麻薬に指定されている。幻覚剤として知られている。

ハロペリドール;抗精神病薬。抗妄想・幻覚作用などを有する。統合失調症の治療薬として多く用いられているものの一つで、統合失調症以外に、躁うつ病、せん妄、ジスキネジア、ハンチントン病、トゥレット障害などにも使用される。

アトモキセチン;「ストラテラ」。ADHD 治療薬。精神刺激薬。

タミフルは麻薬や抗精神病薬と似たようなもので、NMDA 受容体に作用して受容体の活動を抑制します。精神・神経障害や異常行動を起こして当たり前です。

インフルエンザの特効薬と思いきや、全然効果はありませんし、さらにタミフルに対して耐性を持つウイルスも出現しています。

タミフルの原料は当初はシキミ酸を含む八角(トウシキミの果実)でしたが、2006年に入ると、八角のような天然物ではなく、石油などから合成されているようです(こちら)。薬を飲んでいるつもりが石油を飲んでいるのですね。

〇タミフルは必要でしょうか。

・インフルエンザの発症期間をほんのわずかしか縮めない。

・B型インフルエンザとA香港型ウイルスには効かない。

・予防投与に効果はない。

・麻薬や抗精神病薬と似たような働きをして、精神・神経障害、異常行動がでる。

・中枢抑制作用により、幼児の睡眠中突然死(呼吸抑制死)や学童・思春期の異常行動を起こしうる。

スティーブンス・ジョンソン症候群(SJS) や中毒性皮膚壊死症(TEN) といった薬疹を起こす。

・「インフルエンザ脳症」ではなくて、実は「解熱剤脳症」、「タミフル脳症」の可能性がある。

・タミフルの原料は石油。

・インフルエンザはただの風邪。

〇タミフル以外のインフルエンザ治療薬は?

タミフル以外の治療薬として、同じノイラミニダーゼ阻害薬の「リレンザ」、「イナビル」、「ラピアクタ」がありますが、これらはいずれも異常行動を起こしうるものです(こちら)。

インフルエンザ治療薬の「ゾフルーザ」は新しい薬のため、まだ情報があまりありません。

インフルエンザはただの風邪です。症状がつらいときに、それぞれの症状に合わせた薬を服用することは否定しませんが、あえてインフルエンザ治療薬を飲む必要はないのではないかと思います。治療効果よりも薬による危険性の方が勝ります。

タミフルについては、2009年には WHO の必須医薬品に追加されましたが、2017年には「補足的な薬」に格下げされていますし、WHO は重篤な入院患者でインフルエンザウイルスの感染が疑われる場合のみの使用に制限することを推奨しています(こちら)。

〇風邪やインフルエンザにかかったら

世間一般では、風邪やインフルエンザにかかったら家で寝ていましょうと言われています。しかし、もし体を動かす元気があるなら、山や森、林に行って「酸素」をしっかり吸いましょう。もちろん冬で寒いですから体を冷やさないようにする必要があります。ウイルスが蔓延している病院、小児科に行くよりも「酸素」をしっかり吸入したほうが体にはよいです (学校に書類を提出しなければいけない場合は、病院に行く必要がありますが・・・)。また、水分をしっかり取りましょう。

私の場合、神様に祈って霊肉共に気の巡りがよくなっていますので、気力に満ちあふれています。もちろん肉体管理を怠って体調を崩すことはありますが、そのような場合でも、神様に祈ったり、聖書を読んだり、賛美したりと霊的な条件を立てて神様から聖霊を受けて、さらに酸素をしっかり吸って、水分もしっかり取って、食事も神様が勧めるような自然のものを食べていると、病気で寝込むということはなく、元気に活発に働くことができます。

世の中、暗いニュースが多く、政治は庶民を苦しめることばかりです。生活が苦しくなっている人も多いと思います。そのような中で喜びに満ちあふれて生きるには、神様の愛が必要です。人は神様の愛を受けたらそれだけで心が満たされて、不安や心配から解放されます。また神様の御言葉の通りに行うと神様が導いて下さるようになりますし、何か問題を抱えていても、神様に祈り求めて神様と共に解決することができます。神様の愛は常に私達の近くに存在しています。皆さんが神様に出会って愛を受けて、感謝と喜びと希望に満ちあふれて生きられるようになることを祈ります。

〇神様の御言葉はこちら

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淡路島老人ホームでインフルエンザの集団感染。その報道の裏には「勤労統計不正」隠しがあるのでは?

淡路島の老人ホームでインフルエンザの集団感染がありました。予防接種をしていたのにどうして感染が蔓延したのか。適切な対応をしていたと思われますが、どうしてわざわざ報道されたのか。

ーーこちらから引用ーー

兵庫県淡路市育波(いくは)の養護老人ホーム「北淡(ほくだん)荘」(入所定員168人)で、入所者と職員計74人がインフルエンザに集団感染し、うち71~99歳の入所者7人が21日までに死亡した。県が同日発表した。県は感染症法に基づく立ち入り調査を11日と17日の2度実施し、集団感染の経緯や死因などを調べている。

 施設は社会福祉法人「千鳥会」が運営。県によると、今月8日に職員1人がインフルエンザを発症し、21日までに入所者165人のうち62人と、職員28人のうち12人が発症した。

 死亡した7人はいずれも入所者で、9日に高熱が出た99歳女性が11日に脱水症状で死亡。14日に71歳と76歳の男性2人、16日に80歳男性、17日に98歳女性が、いずれも肺炎で死亡した。県は17日の立ち入り調査までに亡くなった5人の死因について「インフルエンザの直接、間接的な影響を否定できない」としている。

 さらに19日に81歳男性が誤嚥(ごえん)性肺炎で、21日に79歳女性が脱水症状で死亡。県は21日に新たに報告を受け、詳しい死因を調べている。

 北淡荘は、最初の死者が出た11日に県洲本健康福祉事務所に集団感染を報告。事務所は職員を派遣し、未発症の入所者にも抗インフルエンザ薬を予防投与するなど感染拡大の防止策を助言したという。事務所は施設側の対応について「おおむね必要な対策が講じられ、問題はなかった」とし、21日夕まで事案を公表していなかった。

 北淡荘によると、入所者は165人全員が個室で生活。昨年11~12月に全員が予防接種を受けた。集団感染の発生後は感染防止マニュアルに基づき、発症した入所者に個室から出ないよう求めるなど感染拡大の防止に努めた、としている。施設長は取材に「早めに健康福祉事務所に報告して助言を受け、打てる対策を打ったが、経験したことがない勢いで感染が広がり、くいとめられなかった」と話した。(吉田博行)

ーー引用ここまでーー

ワクチンはインフルエンザの感染を防ぐことはできませんし、重症化を予防することもできません。

また「ワクチンを接種した人が感染すると、呼気中には非接種者の6.3倍のウイルスが含まれていた」という研究がありますので、ワクチン接種により、一層感染が広まったと考えられます。

ワクチンは効果がありませんが、世間一般に言われている対応として、きちんとワクチンを接種しているのに報道されたのは、政府が何か隠したい情報があるからと思われます。

今問題になっているニュースといえば、勤労統計不正です。

ーーこちらから引用ーー

田中龍作ジャーナル | 【アベノミクス偽装】実質賃金はマイナスだった 安倍首相が世界に大ウソ

「21年ぶりの記録的な賃金上昇」…安倍政権が御用マスコミを使って一斉に報じさせた2018年6月の賃金統計 ―

 ところが実際はその逆で惨憺たるものだった。2018年の実質賃金の伸び率はマイナスだったことが、野党議員の追及で明らかになった。きょう25日、政府はそれを認めた。

 23日、ダボス会議に出席した安倍首相は「産業界は5年連続、賃金を今世紀に入って最も高い、前年比2%上げるという対応を示してきた」とスピーチした。デッチ上げで塗り固めた賃金上昇を強調したのである。日本国首相として得意のウソを世界にばら撒いたのだ。

 カラクリはこうである。グラフ(写真・下段)を見て頂きたい。

 物価変動の影響を除いた実質賃金の表(写真)には、二つの折れ線グラフがある。緑のグラフの2018年は、給料の高い事業所(会社)をピックアップして、前年の統計と比べたものだ。

 麻生財務大臣の暗黙の指示を受け、厚労省がサンプリングを変えたため、高めに出るような設定になっている。比べること自体イカサマなのだが。

 オレンジ色のグラフ(参考値)は同じ事業所で継続した伸び率を見たものだ。正しい比較である。21年ぶりに高い値を示した2018年6月を見ると継続した伸び率はわずか0.6%だった。

 緑色の2018年1月以降は給料の高い事業所をサンプリングして前年の統計と比べた(=違う人の身長を前年と翌年で比べた)。オレンジ色は同じ事業所(同じ人の身長)で比べた。=厚労省統計をもとに山井事務所作成=


緑色の2018年1月以降は給料の高い事業所をサンプリングして前年の統計と比べた(=違う人の身長を前年と翌年で比べた)。オレンジ色は同じ事業所(同じ人の身長)で比べた。=厚労省統計をもとに山井事務所作成=

 25日、野党5党が国会内で開いた政府(厚労省、総務省、内閣府など)からのヒアリングで山井和則議員(国民民主)が質した―

「伸び率を見るには2.0(緑の線)と0.6(オレンジの線)のどちらを重視しているのか?」。

 山井議員の質問意図は、麻生大臣の暗黙の指示でサンプルを入れ替えて高めに出るように設定した緑色の線(2.0)と同じ事業所で比べたオレンジの線(0.6)のどちらが正しいのか? だ。

 6月は異様に突出しているが、2018年は年全体を見るとゼロから下に数値が振れている。つまり実質賃金の伸び率はマイナスである。

 総務省の上田聖政策統括官(統計基準担当)が山井議員の質問に答えた。「実質賃金の伸び率としては0.6(オレンジの線)を重視している」と。

  山井議員が総務官僚の言葉を引きとって言った。「昨年の実質賃金の伸び率は、実はマイナスだったんですね」。

 原口議員が官僚に向けてマイクを握った。「総理が世界に向けて言ったこと、訂正して下さいよ。これアベノミクス偽装だ」。

 

ーー引用ここまでーー

アベノミクス成功の大嘘がばれました。 政府は隠したいことがあると、庶民の目を他に向けるために様々なニュースを流します。「嵐の解散」も勤労統計不正から人の目をそらすためのニュースと考えられます。

さらに驚いたことに統計を偽装するソフトまで作っていたようです。

ーーこちらから引用ーー

勤労統計で偽装ソフト 厚労省、04年から不適切調査:一面:中日新聞(CHUNICHI Web)

勤労統計で偽装ソフト 厚労省、04年から不適切調査 賃金や労働時間の動向を把握する厚生労働省の「毎月勤労統計調査」について、全数調査が必要な対象事業所の一部を調べない不適切な調査が二〇〇四年から行われていたことが分かった。担当者間で十五年間引き継がれてきた可能性があり、データを正しく装うため改変ソフトも作成していた。統計を基に算定する雇用保険などが過少に給付されていたことも判明し、厚労省は不足分を支払うことを検討する。 
勤労統計は厚労省が毎月、都道府県を通じて調査し、従業員五人以上の事業所が対象で、従業員五百人以上の場合は全てを調べるルール。 
しかし、東京都内では全数調査の対象が約千四百事業所あったが、実際には三分の一程度しか調べられていなかった。さらに、全数調査に近く見せかけるため、統計上の処理が自動的に行われるようプログラミングされたソフトも作成されていたという。賃金が比較的高いとされる大企業の数が実際より少ないと、実態よりも金額が低く集計される可能性がある。 
勤労統計は月例経済報告といった政府の経済分析や、雇用保険や労災保険の算定基準など幅広い分野で用いられる国の「基幹統計」。雇用保険の失業給付の上限額は、勤労統計の平均給与額を踏まえて決まる。 
仕事で病気やけがを負ったと労災認定された場合に支払われる休業補償給付も、平均給与額の変動に応じ見直される仕組みで、正しい手法で調査した結果、平均給与額が高くなれば、こうした保険が過少に給付されていたことになる。 
厚労省は近く、これまでに判明した事実関係について公表する。政府統計を所管する総務省も、十七日に専門家らによる統計委員会を開催し、厚労省から今回の事態について説明を求める。

ーー引用ここまでーー

さらにこの不正により、雇用保険、労災保険が本来支払われるべき金額よりも少なく支給されていたようです。その規模、数百億円!!!

ーーこちらから引用ーー

【詐欺】厚労省の「勤労統計偽装」、雇用・労災保険を数百億円も過少給付!正しく見せかける「偽装ソフト」も作成!組織的関与の疑いも | ゆるねとにゅーす

不適切調査の支給数百億円規模か

~省略~

この問題は、賃金や労働時間の動向を把握するため、厚生労働省が毎月、行っている「毎月勤労統計調査」で、従業員が500人以上の大規模な事業所についてはすべて調査することになっていたにもかかわらず、都内ではおよそ3分の1の事業所を抽出して調査が行われていたものです。
厚生労働省のこれまでの調べで、調査結果をもとに算定されている雇用保険の失業給付額や労災保険の給付額が、本来支払われるべき金額よりも少なく支給されていたケースがあったことが確認されています。
厚生労働省は、少なく支払われていた場合にはさかのぼって差額を支給する方向で検討していますが、支給すべき額はあわせて数百億円規模に上る可能性があることが政府関係者への取材で分かりました。

~省略~

ーー引用ここまでーー

「麻生太郎」や「安倍晋三」の嘘により多くの人が実害を被っています。どうして彼らはこんなひどい嘘を平然とつき続けることができるのでしょうか。どうしてそんなに私達を苦しめることができるのでしょうか。

まず第一に彼らがカルト「生長の家」を信じており、悪魔崇拝者であることが挙げられます。「戦争が人間の霊魂の進化にとって最高の宗教的行事」と本気で信じているのですからキチガイです。

次に、彼らが「在日」であること。彼らは日本人を苦しめることに喜びを感じているのではないでしょうか。

「麻生太郎」は「藤原鎌足」の子孫で、「百済人」の血を引いています。

さらに、天皇家も韓国や北朝鮮とずぶずぶにつながっています。

ワクチンの話から、ずいぶんと話がそれてしまいました。しかし、この世の闇を追求すると「麻生太郎」や「安倍晋三」、「天皇家」につながるので致し方がありません。世界の悪の中心が日本にあるなんて迷惑な話です。しかも彼らは在日です。彼らの支配が一日も早く終わることを祈ります。

と、ここまで書いてさらに気付きました。

日産・ルノーのゴーン社長の逮捕日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長の賄賂疑惑など、天皇とフランスのロスチャイルドが争っているようです。

ゴーン社長の逮捕は天皇家からロスチャイルドへの攻撃。それに対して、フランスのロスチャイルドが反撃として、竹田会長の賄賂疑惑をリーク。

ーーこちらから引用ーー

2020年東京五輪招致を巡る贈賄の容疑者としてフランス当局から正式に捜査された日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長。司法関係者はこう言う。

「今、フランスの司法手続きとしては、検察が起訴してほしいと予審判事に資料を送付。起訴される公算が大とされています。今回の容疑は民間人への賄賂。日本では民間人に賄賂を渡しても嫌疑にならないが、フランスでは罪になる」

 問題となっているのは、20年東京五輪招致のコンサルタント契約で、13年7月と10月、東京五輪の招致委員会がシンガポールのコンサルタント会社に約2億3千万円を送金したことだ。その金が20年東京五輪招致の集票のための「賄賂」ではないかという疑惑が浮上しているのだ。

 コンサルタント会社は、国際オリンピック委員会(IOC)委員で国際陸上競技連盟(IAAF)前会長でもあったセネガル人のラミン・ディアク氏の息子、パパマッサタ・ディアク氏の「ダミー会社」とされる。

 送金された13年当時、東京はスペインのマドリード、トルコのイスタンブールと激しく招致を競り合っていた。また、これまでオリンピックの招致にはさまざまな疑惑が浮上。招致を目指す立候補都市が直接、投票権を持つIOC委員にアプローチすることが原則、禁じられるようになった。

 なかでも、アフリカは「大票田」だとして、3都市が集票活動を展開していた。アフリカに大きな影響力があるとされたのが、有力五輪競技、陸上界のトップ、ラミン・ディアク氏だった。

「賄賂は1票10万ドル(約1100万円)が相場。実際、ある国のIOC委員は『10万ドルで投票してほしいと立候補都市から持ちかけられた』と証言している。東京が送金した総額は2億3千万円で、1票10万ドルなので20票分ということになる。疑惑が浮上してなるほどと思った」(IOC関係者)

 竹田会長はフランスで起訴される可能性が高いとみられている。

「ただ、日本とフランスに身柄の引き渡しの条約がないので、竹田会長が国内から出なければ逮捕されることはない。だが、フランスやIOC本部があるスイスへ行くようなことがあれば危ない。このままでは、会長がIOC本部にも行けないことになりかねない。日本は早く会長を代えるべきだよ」(同)

ーー引用ここまでーー

勤労統計不正もこういった天皇家とロスチャイルドの争いの結果出てきたものでしょう。彼らの争いに巻き込まれないようにしたいですね。

さらに悪人が裁かれ滅びますように、義人が悪人の悪事に巻き込まれず、どこまでも感謝と喜びと希望に満ちあふれて生きることができますように、祈り求めます。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

原発も原爆も存在しない (前編)

原発も原爆も存在しない(後編)

日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇) ­

麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。 ­

ワクチンとアナフィラキシ-、乳幼児突然死症候群(SIDS)。「不安」を煽って金儲けする人たちから逃れるには。

ワクチンの添加物には、牛や豚、猿、犬、鶏などの腎臓や細胞、ゼラチンなどの動物由来のものが使用されています。これらのタンパク質(異種タンパク質)は人間にとっては異物になるので、体内に入るとアレルゲンとなって強い免疫反応・アレルギー反応が起こり、場合によっては死亡します。

異種タンパク質が体内に入ることの危険性について書かれた記事をいくつか紹介します。

ーーこちらから引用ーー

最初に挙げなければならないのは、牛乳が異種たんぱくであることです。

牛乳はもともと牛の赤ちゃんの飲み物です。
牛の赤ちゃんにとっては確かに完全栄養食品なのですが、人間の赤ちゃんが飲んだ場合、牛乳に含まれる異種たんぱくを受け入れることになります。

つまり、違う動物のたんぱく質が人間の体に入ってしまうのです。

これは栄養どころか異物(毒素)を飲み込んでしまうことにほかなりません。

たとえば、母親の母乳をその赤ちゃんの静脈に注射しても何でもありませんが、牛乳を注射すると、すぐに死んでしまうことになります。

逆に人間の母親の母乳を子牛に注射した場合でもたちまち死んでしまうのです。

大げさに言っているわけではなく、無菌状態での子牛実験でも確認された事実です。

種の異なる動物の間では、異種たんぱくはそれほどの毒性を秘めているのです。

ーー引用ここまでーー

上の記事では牛乳が危険なものであると記載していますが、牛乳を飲むことは別に危険でもなんでもありませんので、それはご安心下さい。ただ、異種タンパク質を静脈注射するとたちまち死亡してしまうようです。

次に蛋白質に書かれた記事ですが、やはりタンパク質を直接注射することは非常に危険であると書かれています。

ーーこちらから引用ーー

ーー引用ここまでーー

異種タンパク質は注射すると危険なのに、牛乳やその他の蛋白質を食べても大丈夫な理由は以下になります。

ーーこちらから引用ーー

唾液に含まれるというIgA抗体は 口の中でどんな風に働く? – 「IgA… – Yahoo!知恵袋

「IgAは、粘膜免疫(局所免疫)の主役

pIgA(二量体)は、涙、唾液、粘液、尿等に大量に分泌されていて、目結膜、消化管粘膜、尿路粘膜等の表面に分布し、外界から侵入してくる細菌やウイルスに粘膜面で結合して、その侵入を防いでいます。(細菌やウイルスの運動能、発育増殖能、付着能を阻害して腸管上皮細胞への付着を弱める。)
このように細菌やウイルスの侵入局所で防いでしまうことを粘膜免疫(局所免疫)といい、pIgAはその主役になっています。
消化管には膨大な細菌が住んでいますが、通常は何の疾患も起こりません。しかし、消化管に住む細菌の一種を注射を用いて血清中に少量入れると、直ちに敗血症などを引き起こします。同じことが、体によいとされるタンパク質を血中に注射すると人は死にますが、口から取り入れたタンパク質は腸管粘膜から体内へ吸収されて死ぬことはありません。これは、タンパク質という抗原を無害なものに変換する不思議な作用が腸管にあるということになります。それが分泌型IgAです。

ーー引用ここまでーー

私達の体には免疫という素晴らしいものがあらかじめ備えられています。ありがたいですね。この免疫のおかげで、異種タンパク質である牛や豚、鳥の肉、魚など安心して食べられますし、先ほどの牛乳も安心して飲むことができます。愛に満ち溢れる神様に感謝です。

しかし、不安や心配から、また健康のためと思って予防接種を受けたり、がん検診などを受けると、かえって害を受けます。

さらに、健康のためと思って、菜食主義(ヴィーガン)になったり、断糖、減塩などすると、味気ない食事で苦痛を受けた挙句に不健康になります。

「自分の命を得ようとする者は、それを失い、わたしのために命を失う者は、かえってそれを得るのである。」(マタイによる福音書10.39)

と、聖書に書かれてある通りのことが起こります。

ワクチンに話を戻しますと、異種タンパク質を注射すると死亡する可能性があるわけですが、ワクチンの製造に異種タンパク質が使用されており、これが完全に除去されていなければ、異種タンパク質を注射することになります。

ワクチンの副作用にアナフィラキシーや突然死があります。ワクチンと乳幼児突然死症候群との関係が疑われていますが、この異種タンパク質の影響もあると思われます。

乳幼児突然死症候群(SIDS) とはWikipediaより抜粋)

乳幼児突然死症候群は、何の予兆もないままに、主に1歳未満の健康にみえた乳児に、突然死をもたらす疾患。

疫学;2014年の人口動態統計では、日本において147名の乳幼児(男児91名、女児56名)が SIDS で死亡したと診断され、「先天奇形,変形及び染色体異常」、「周産期に特異的な呼吸障害等」に次いで乳児の死亡原因の第3位となっている。

診断基準上は原則1歳未満とされているが、実際には月齢2か月から6か月程度の乳児における死亡がほとんどである。

厚生労働省の SIDS 診断ガイドラインによる定義は以下の通りである。

「それまでの健康状態および既往歴からその死亡が予測できず、しかも死亡状況調査および解剖検査によってもその原因が同定されない、原則として1歳未満の児に突然の死をもたらした症候群。」

2016年現在、SIDSの原因は不明である。単一の原因で説明可能なのか、様々な原因による突然死の集合であるのかも判明していない。

米国小児科学会は 2016年10月に以下のガイドラインを学会誌に発表している。
1.乳幼児が1歳になるまでは必ず仰向けに寝かせる。横向きやうつ伏せは危険。
2.硬いマットレスなどの上に寝かせる。やわらかい布団やマットレスは窒息の虞がある。
3.ソファーや椅子には寝かせない。すき間に顔が挟まり、窒息死する事例が多い。自動車の座席も同様。
4.母乳で育てる。
5.生後6か月、できれば1歳までは親と同じ部屋で寝る。乳児に異常があっても救助できる可能性が高まる。ただし、親と同じベッドで寝かせず、ベビーベッドに寝かせる。
6.乳児が寝る場所に窒息する可能性があるやわらかい物(枕、掛布団、キルト、ぬいぐるみなど)を置かない。
7.寝かしつける時はおしゃぶりを与えるとよい(原因は不明だが、おしゃぶりはSIDSの防止に効果があるというデータもある)。ただし、ひも付きのおしゃぶりは、ひもが幼児の首を絞める危険性があるため、寝ついたら取る。
8.妊娠中と出産後は禁煙する。
9.妊娠中と出産後は禁酒する。飲酒する母親の子はSIDSのリスクが高い。
10.室内温度を高くして乳児が汗をかくとSIDSのリスクが高まる。乳児の服は大人より1枚少なくする。また、頭を毛布などで覆わない。死亡例の多くが頭に物をかぶった状態で発見されている。
11.妊婦は定期検診をきちんと受ける。定期検診を受けた母親の子はSIDSが少ない。
12.推奨されているワクチンはすべて接種する。
13.「乳児のSIDSを避ける」と宣伝されているマットレスなどの市販製品を使わない。現時点では、SIDSの原因が明確でないため、SIDSを予防できる科学的な根拠のある市販製品は存在しない。そういった器具に頼るよりも、安全な睡眠習慣をつける方が重要。
14.(乳児が寝返りをするようになった場合)寝返りをさけるため乳児を毛布などでつつむおくるみは勧められない。おくるみをするとSIDSのリスクが高まるというデータがある。

ーー引用ここまでーー

SIDS の原因は分からないのに、なぜか「うつぶせ寝」が危険だとか、「おしゃぶりが良い」とか書いてあります。またワクチンは全て接種するとも。どこまで本当なのでしょうか。おしゃぶりを禁止するという話も見られます(こちら)。

ワクチンと SIDS について興味深い記事を見つけました。

ーーこちらから引用ーー

オーストラリアの研究者、ヴィエラ スケイブナー博士(PhD)が、乳児の突然死と三種混合接種の関連性に気付いたのは、偶然の出来事からです。 彼女の夫が、突然死を防ぐための試みとして、乳児の呼吸モニターを作ったことがきっかけでした。

まもなくスケイブナー夫妻は、何百人もの乳児を観察していくうちに、苦痛が起きる明確なパターンがあることに気付きました。DPT三種混合を接種 した後、16日間苦痛が続く-このパターンは、間違いなくはっきりしていました。それから夫妻は、自分達の発見を、テネシーでの200件の突然死の研究を 含め、沢山の関連する研究に照らし合わせた結果、これと同じパターンが見られることに気付いたのです。

大抵の国では、このスケイブナーの業績をやっきになってもみ消そうとしていますが、彼女は負けずに努力をつづけ、とうとうオーストラリアでは DPT三種混合接種の義務化は廃止になりました。[243]

1983年にはLos Angels Country Coroner’s Officeにおいても、DPT三種混合とSIDS(乳児の突然死)の関連性を示す研究がされています。CDCが最近、DPT接種後の24時間以内に死亡 しているテネシー州の乳児200人に関する調査を実施したのですが、それに研究員達が興味をもち、関連性があるか調べてみようと思い立ったのです。そこ で、LAの研究者グループは最近突然死で亡くなった145人の乳児の両親に会って話を聞いてみました。その結果分かったことは、次の通りです。

突然死をつげた145人の乳児のうち、53人が少し前にDPT接種をしたばかりである。
内訳:
DPT三種混合接種の後、4週間以内に死亡した件  51%
            1週間以内に死亡した件  32% 
            1日以内に死亡した件   11%

研究員達は、このデータを「注目すべき数である」(Baraff)[230]と述べていますが、私に言わせればこれはずいぶん控えめな表現です。

日本における、良き短き時代

スケイブナーは自著の本の最初の部分で、1975年から1985年の間、日本がこの短期間だけ正気を取り戻したと述べています。この10年間だけ、日本ではDPT三種混合接種を「2歳児から」に延期しましたが、その間 SIDS突然死が皆無になったのです。そして政治的な理由から1985年に接 種を「生後3ヶ月から」に戻しましたが、その結果、突然死もまた起こり始めたのです。[232]誰もこれに 気付かなかった、なんてわけはありませんよね。

ーー引用ここまでーー

DPT ワクチンを2歳児からに延期した1975年から1985年の10年間は、SIDS が皆無になったそうです。一体どういうことでしょうか。上記の SIDS の原因は全て嘘でしょうか。ワクチンを接種しないだけで SIDS が減ったということは、ワクチンが SIDS の原因の一つです。これは DPT ワクチンだけの問題ではありません(こちらから)。たとえばヒブワクチン・肺炎球菌ワクチンでも同じようにSIDS が発生しています。


ヒブワクチン・肺炎球菌ワクチンと死亡について
「一例一例を検討しただけでは因果関係の有無の断定は現在のところ不可能である。しかしながら、8人中4人が接種からおおむね24時間以内、7人が3日以内に突然死した。この時間的集積を考慮すると、単に偶然で片付けるわけにはいかないだろう。」

ワクチンは明らかに SIDS の原因と考えられます。それなのに、米国小児科学会では推奨するワクチンを全て接種するように指導するのですからとんでもないですね。

ワクチンの副作用で突然死しても SIDS と診断されるとワクチンとの関係は否定される可能性があります。SIDS とは「ワクチンと突然死との因果関係はない」というために作られた病気かもしれません。

〇子宮頚がん予防ワクチン(HPVワクチン)について

HPVワクチンについていくつか記事を書きましたが、さらに情報を追加します。

「日本におけるHPVワクチンと他のワクチンの重篤有害事象の比較」というものがありましたので添付します(こちらから)。

どのワクチンでも害がありますが、サーバリックスやガーダシルなどHPVワクチンが飛びぬけて有害なことが分かります。また、プレベナーという肺炎球菌ワクチンも毒性が強いことが分かります。

○ワクチン接種後の有害反応には自己免疫の関与が疑われています。

自己免疫疾患に関しては、様々な機序が示唆されており、

1;異種抗原が自己抗原と構造的類似性を共有するという分子模倣仮説

2;中枢性および末梢性免疫寛容の主要機序破綻説

3;ヒト内在性レトロウィルス(HERVs)遺伝子による機能蛋白の産生や、固有蛋白に対する抗体産生が自己免疫疾患を引き起こすという説

など、さまざまな説があります。

この1つ目の説ですが、HPVワクチンにはヒトパピローマウイルス 16型 L1 タンパク質ウイルス様粒子というものが入っています。そして、脳血管内皮細胞にHPV 16型 L1 タンパク質が付着しており(ただの正常構造かもしれません)、ワクチン接種により作られた抗体がこれを攻撃することで脳血管炎を起こすことがあるようです(こちらから)。

In addition, there was clear evidence of presence of HPV-L1 particles within the cerebral vasculature with some HPV-L1 particles adhering to the blood vessel walls (Figure 1C, 2C, and 2D). In contrast, HPV-18L1 antibodies did not bind to cerebral blood vessels nor any other neural tissues (Figure 1D).
1)脳の血管壁にHPV16型のL1タンパクに対する抗体が付着していた。
2)脳の血管壁にHPV16型のL1タンパクの粒子が付着していた。
3)脳血管壁への抗HPV-18L1抗体の付着や他の組織でこの抗体はみられなかった。

HPVワクチンの有害反応の特徴(こちらから)

HPVワクチンによる有害反応の他の特徴は、多彩な症状と、これらの症状が長期間にわたって重層的に出現することである。この有害反応の中には、多系統にわたる複合的な症状が含まれており、たとえば痙攣、意識障害、全身の疼痛(頭痛・筋肉痛・関節痛・背部痛・その他の疼痛)、運動機能障害(麻痺・筋力低下・極度の疲労・不随意運動)、しびれや知覚障害、めまい・低血圧・頻脈発作・嘔気・嘔吐・下痢などの自律神経症状、呼吸困難・喘息などの呼吸機能障害、内分泌障害(月経異常・月経過多)、光過敏・音過敏、不安・焦燥感・幻覚・過食などの精神症状、記憶障害・見当識障害・集中力低下などの高次脳機能障害や認知機能障害、過眠・突発性の睡眠発作などの睡眠障害などがあり、これらの症状の結果、学習が阻害され、高度の疲労感や意欲低下を訴え、日常生活にも障害を来すようなケースもある。

ーー引用ここまでーー

HPV 感染は自然に治りますし、がん検診で指摘される「異型性」も自然に治ります。さらにがんも自然に治ります。本来必要の無いワクチンでこれだけ重篤な副作用があるのですから、HPV ワクチンを推進している人たちや販売している人たちの悪意を感じずにはいられません。

これほどの害を出しているHPVワクチンの審議会。どうして副作用を認めず、心身の反応だというのでしょうか。

子宮頸がんワクチンの是非を決める審議会の委員15人のうち11人がHPVワクチン製造販売メーカーから寄付金や講演会報酬を受領していました(こちら)。

子宮頸がん制圧を目指す専門家会議は、2012年度、MSD社から2000万円 グラクソ・スミスクライン社から1500万円の寄付金を受けています(こちら)。

これでは公正な判断はできません。

上述の HPV ワクチンを推進する「子宮頸がん制圧を目指す専門家会議」の事務局は「朝日エル」内にあります。「VPDを知って、子供を守ろう」と同じです。やはり「生長の家」につながります(こちら)。

カルト「生長の家」の勧めるワクチンはただの毒です。

世の中には人の不安や心配をあおって金儲けをする人達がいます。健康不安、老後不安。どうして人生は不安だらけなのでしょうか。神様は人類が苦しむようにと人を創造されたのではありません。神様は、神様と人が愛しあって生きられるようにと人を創造されました。なのにどうして人は幸せに生きられないのでしょうか。どうして不安や心配を抱えて生きなければならないのでしょうか。それは、カルトの人達、悪魔を神だと思って悪魔を本気で拝んでいる悪魔崇拝者が広めた嘘偽りを信じて生きているからで、嘘を信じる事で神様とつながることができなくなっているからです。神様の存在を信じられなくなり、神様の愛を感じられなくなっています。

カルトの人達はありとあらゆる分野に入り込んで、この世の中をめちゃくちゃにしています。そして、自分たちだけが栄えることができるようにしています。そのような世の中で幸せに生きるためには、まず真実を知ることです。そして、神様の愛を受けることです。神様の愛は絶大です。私は神様の愛に触れたとき、あっというまに不安や心配がなくなりました。誰でも愛する人がいたら、つらいことがあっても乗り越えられますよね。その愛する人が神様だったら、どんなことでも乗り越えて行くことができますし、神様に守って頂けるという安心感、神様がいるということからくる希望、祈れば願いが叶うという希望を抱いて生きることができます。そして、実際に祈りが叶うので感謝と喜びのなかで生きられます。

どのようにしたら神様と通じることができるのか。それは「RAPT氏」が詳しく伝えて下さっています。誰でも神様とつながることができますし、神様は公平・公正な方ですから、こちらが神様に愛を捧げた分、報いがあります。神様の愛に包まれて生きられたらどれだけ幸せでしょうか。神様の導きを受けて人生を歩んでいくことが出来たらどれだけ安心、安全でしょうか。

できるだけたくさんの人が、カルト「生長の家」、悪魔崇拝者たちの支配する嘘偽りの世界から抜け出し、神様と愛をなして感謝と喜びと希望の中で生きられるように祈ります。

http://kawata2018.com/2018-10-04/

「VPDを知って、子供を守ろう。」が勧めるワクチンで多数の死者がでています。WHOの極秘文書「ワクチンは生物兵器」というのは本当でした。

〇「VPDを知って、子供を守ろう。」の勧める予防接種スケジュール

この組織が勧める予防接種スケジュールを下に添付します。驚いたことに14種類も予防接種を勧めています。しかも、同時接種も勧めています。それぞれのワクチンについての危険性と有効性、同時接種の危険性について記載します。

B型肝炎ワクチン;大人も含めた話ですが、このワクチンを打つと多発性硬化症という脳の病気になる危険性が通常よりも3.1倍高まります。

B型肝炎は、媒介物が血液や汗、唾液などであっても、付着する側の皮膚や粘膜が傷ついていなければ感染は成立しないですし、万が一肝炎になってもほとんどが回復します。そして、ワクチンを接種しても抗体が必ずできるわけでもなく、さらに抗体ができたとしても効果は時間と共に消失します。人の血液に触れるような仕事をするわけでもないのにどうして乳幼児にB型肝炎の予防接種が必要でしょうか。感染する機会はほとんどありません。まったく必要のないワクチンです。

Recombinant hepatitis B vaccine and the risk of multiple sclerosis | Neurology

Evolution of multiple sclerosis in France since the beginning of hepatitis B vaccination (下の図はB型肝炎ワクチンと多発性硬化症(MS)の関係;接種者は大人を含んでいます)

多くの子供にとって、B肝炎ワクチンの重篤な副反応のリスクは、B型肝炎のリスクの100倍大きい“ Jane Orient 医師

B型肝炎ワクチン;たった4ヶ月間の接種で死亡者が出ています。
H25~30年でアナフィラキシーが54人も!

B型感染ワクチンの副反応疑い報告状況より

ロタウイルスワクチン;wikipedia によると、乳幼児における下痢症の主要な病原体で、離島国などを除き世界中でほとんどの乳幼児が5~6歳までに一度はロタウイルスの感染を経験します。感染のたびに免疫が誘導されるため、回を追うごとに軽症化し、大人は発症しないか、極めて軽微となると書いてあります。

つまり、誰でも感染するありふれた病気です。下痢に対しては脱水にならないように水分補給をしっかりすればいいだけです。死亡例や重症症例のほとんどが発展途上国ですから、わざわざワクチンを接種する必要はありません。

ワクチンにはロタリックス(グラクソ・スミスクライン)とロタテック(MSD)の2種類がありますが、どちらもHPVワクチンを販売する悪なる会社です。ワクチンの副作用としては、食欲不振や嘔吐、下痢、鼻水、咳、胃腸炎など。

さらに腸重積(ちょうじゅうせき)を起こす可能性もあります。腸重積とは、腸管が前後の腸管のなかに入り込んで腸閉塞を起こす病気です。重積部分の血流障害から虚血、壊疽、穿孔へと進展し腹膜炎をおこし敗血症によって死亡することもあります。治療は、嘔吐から24時間以上たつと原則手術になりますし、24時間以内でも高圧浣腸で整復できなければ開腹手術になります。

だれもが当たり前のように感染し治っていくただの胃腸炎を予防するためのワクチンで、発熱や嘔吐、下痢、ロタウイルス胃腸炎、腸重積になるなんて、ばかげた話です。さらには死亡することもあります。なお、副作用は全てが報告されるわけではありませんので、実際の報告よりも6~10倍はあると考えて下さい。

経口弱毒生ヒトロタウイルスワクチンの副反応疑い報告状況

5価経口弱毒生ロタウイルスワクチンの副反応疑い報告状況

ロタウイルスワクチンに係る腸重積症に関する報告

ワクチン接種により腸重積になり、手術になる可能性があります。死亡する場合もあります。

ヒブワクチン;インフルエンザ菌b型という細菌に対するワクチンです。このワクチンには破傷風トキソイドが含まれています。DPT-IPVにも破傷風トキソイドが含まれていますので、同時接種あるいは短期間の内にこれらのワクチンを接種すると大量の破傷風トキソイドが体内に入ることになります。

なお、ヒブワクチンの普及によりb型以外による感染症が目立つようになってきていると言われています(こちら)。

ヒブワクチンによる重症例、死亡者。

小児用肺炎球菌ワクチン;肺炎レンサ球菌という細菌に対するワクチンです。現在のワクチンはジフテリアトキソイドを含んでいます。DPT-IPVと同時接種するとジフテリアトキソイドがより多く体内に入ることになります。ニューモバックスNPでは死亡率がインフルエンザワクチンの10倍もあります(こちら)。

ヒブや肺炎球菌など細菌に対するワクチンですが、ワクチンにより免疫グロブリンが作られたとしても、細菌に対する有効性は「オプソニン効果」に期待しています。つまり、マクロファージや好中球の貪食能に期待しているのです。これら白血球の機能が低下していれば細菌に感染しますし、白血球の機能が保たれているならそれにより細菌は除去されますから、ワクチンは最初から不要です。全く打つ価値のないワクチンです。

これらのワクチンの単独摂取、同時接種により死者がでています。同時接種ですと、当然「毒」をより多く投与することになるので、死亡率は上昇します。

沈降13価肺炎球菌結合型ワクチン(プレベナー13水性懸濁注);ファイザー株式会社
23価肺炎球菌ワクチン(ニューモバックスNP) ;MSD

さらに、ニューモバックスNPプレベナー13の副作用には、肺炎球菌による肺炎や髄膜炎、菌血症があり、本末転倒です。

プレベナー13に関するグラクソ・スミスクライン(GSK)の秘密文書にて副作用に肺炎のほか神経障害を引き起こすことが分かっています(こちら)。重篤な副作用が起こると分かっていながらワクチンを販売するGSKの商品は、どれもこれも危険なものですね。

四種混合(DPT-IPV)三種混合(DPT)ポリオ;四種混合は、ジフテリア、百日せき、破傷風、ポリオの4種類です。三種混合はジフテリア、百日せき、破傷風です。

ヒブワクチンや肺炎球菌ワクチンと同時期に接種され、破傷風トキソイドやジフテリアトキソイドがより多く投与されることになるので、副作用の起こる可能性は高くなります。

どのワクチンでも見られますが、DPT-IPVで、腸重積や発熱、血小板減少性紫斑病、心肺停止、けいれん発作、アナフィラキシーなどが目立つ印象です。

DPT-IPVの副作用

不活化ポリオワクチン(イモバックス)でも死者はでますし、脳炎・脳症、痙攣などが見られます。

BCG;BCGについては以前記載しましたが、効果はありません(こちら)。

(2019/1/29 追記)

ーーこちらから引用ーー

731部隊研究の権威が語る「731部隊の空しい成果」 | まなナビ

日本人が戦後受けて来たBCG。これがあまり意味がないという。それは米国統治下にあってBCGを行っていなかった沖縄と、戦後ずっとBCG接種を続けた本土との、1968年時点での人口10万人あたりの結核による死亡率の比較からも明らかだという。

「沖縄が本土復帰するのは1972年ですが、厚生行政はそれに先立って行われていましたから、沖縄でも1967年からBCGが行われています。つまり、1945年から1967年までは、沖縄ではBCGが行われていませんでした。

結核による人口10万人当たりの死亡率は、1934年には、全国190.8、沖縄234.3。戦前は沖縄の方がずっと結核の死亡率が高かったんです。なのに1968年の調査では全国16.8、沖縄14.3。沖縄の方が死亡率が低いという結果が出ています。要するにBCGは無駄だったんです。そのうえBCGのためにみんな陽性になっているから、陽性の結果が出ても、結核にかかったのか、BCGのせいなのか、わからなくなってしまった。

科学研究というのは、成果を評価しなければいけないものなんです。731部隊も、戦後も、何が成果だったのかわからないまま進んでいる。つくづく日本は、始まったことを止めるのができない国なのだと思います」

ーー引用ここまで(追記ここまで)ーー

BCGの副作用では、骨結核やリンパ節炎などが見られます。死亡する場合もあり、やはりただの「毒」です。

MR(麻疹風疹混合)ワクチン;MRワクチンについても以前記載しましたので、こちらをどうぞ。有効性はありません。

水痘(みずぼうそう)ワクチン;水痘ワクチン接種で水痘にかかり、ワクチンを接種した子供から水痘がうつることもあります。ワクチン摂取後に帯状疱疹になる可能性はおよそ1/5000と言われています。さらにワクチンによる抗体は5年で58%が消失したという報告がありますし、ワクチン無効は24~38%です。ワクチンで水疱瘡の流行を防ぐことはできません。

それなのに重篤な副作用があり、アナフィラキシーや血小板減少性紫斑病、脳炎・脳症、小脳性運動失調、けいれん発作などが起こりますし、死者も出ています(こちら)。

おたふくかぜワクチン;おたふくかぜワクチンでおたふくかぜにかかることがありますし、無菌性髄膜炎やけいれん発作、脳炎、脳症が起こります。また死者もでています(こちら)。

また、おたふくかぜワクチンを接種してもおたふくかぜにかかります(こちら)。

日本脳炎ワクチン;こちらも以前の記事を参考にして下さい。

インフルエンザワクチン;インフルエンザワクチンは効果がないことは前橋レポートですでに明らかになっています。また重症化を防ぐと言うこともありません。

さらにワクチンを接種した人が感染すると、ワクチン非接種者よりも感染力が6.3倍強くなります(こちら)。ワクチン接種者がインフルエンザを流行させています。

A型肝炎ワクチンA型肝炎について wikipedia より引用しいます。

A型肝炎とは、A型肝炎ウイルスが原因のウイルス性肝炎の一種である。多くは一過性の急性肝炎症状で終わり、治癒後は強い免疫を獲得する。症状消失後、1か月から2か月間はウイルスの排出が続く。

A型肝炎ウイルスは全世界に分布する。感染力は比較的強く、患者の発生数と居住環境の衛生状態には関連性がある。上下水道が整備されている先進国での発生は少ないが、衛生環境の劣悪な地域では蔓延している。衛生環境が劣悪な地域の感染は、乳幼児期に感染する事が多いが流行はない。

経口感染
糞便を介した経口感染で、糞便に汚染された器具、手指等を経て感染する。また、ウイルスに汚染された水や野菜、魚介類などを生や加熱不十分なまま食べることによっても感染する。食物を介さずに、性行為による感染も報告されている。

日本での主な感染源は、カキ二枚貝と考えられているが、輸入野菜が感染源になった例も報告されている。
性行為感染
男性間の性行為による感染者の増加が報告されている。また、2018年は36週(9月9日)までに例年の感染者数を大きく越える724人の感染が報告された。

ーーー引用ここまでーーー

最近の日本のA型肝炎では乳幼児、学童の患者は殆ど見られず、高年齢化が見られます。子供の感染では症状は軽くてすみます。また大規模な集団発生は見られません。最近の日本のA型肝炎の発生は、年間500人前後しかなく、主要な感染源は牡蠣(カキ)や何らかの飲食物によるものです(こちら)。この程度のものですからワクチンは必要ありません。A型肝炎ワクチンによる死者は報告がありませんが、副作用に、肝炎や脳炎、痙攣などが報告されています(こちら)。

HPVワクチン;子宮頚がん予防ワクチン(HPVワクチン)は、危険なだけでまったく有効性がありません。以前の記事を参考にして下さい。

髄膜炎菌ワクチン;髄膜炎菌による感染予防のためのワクチンですが、細菌感染ですので髄膜炎菌に対する抗体がワクチンによる作られたとしても、髄膜炎菌と戦ってくれるのは白血球です。これは肺炎球菌やヒブと同じです。

アフリカでは、髄膜炎菌ワクチン接種のあと、少なくとも40人の子供が麻痺を起こしています(こちら)。

また、50人が麻痺を起こしたという記事もあります。

ーーこちらから引用ーー

ゲイツ財団とアフリカのワクチン被害

 最近、ワクチン関係の動画の日本語版がネットにたくさんアップされています(翻訳者さん、ありがとう)。その中に、infowars.com(pressTV)の動画があるのに気づいたので、紹介します。ワクチン問題を追っていると必ずぶつかる「黒幕」、ビル&メリンダ・ゲイツ財団と、アフリカでのワクチン被害をとりあげたものです。

http://www.youtube.com/watch?v=UnGimRJdGRM#t=40 (ビル&メリンダ・ゲイツ財団のワクチン接種後に麻痺したアフリカの子供達 )

 サハラ南部のアフリカの小村ゴウロで、ビルゲイツの援助による髄膜炎ワクチンを受けた子供たちが、頭痛、嘔吐、痙攣を起こし、うち50人が麻痺を起こした。しかし、政府は子供を助けるより、親を黙らせるために金で買収しようとした……というような内容です。これは、通報者がいたから明るみに出たケースですが、他にも同じような状況にある村は多いはず。ゲイツ財団を頂点とするビッグファーマの「ワクチン商戦」がアフリカをターゲットにしているのは、最貧国の住民には、情報発信の手段も、抵抗する力もないから。

 このワクチン、MenAfriVac(アフリカ向け髄膜炎ワクチン)は、2010年から広く使われていますが、そのリポートhttp://www.meningvax.org/files/MVP-FS-MenAfriVac.pdfには、こう書かれています。

 MenAfriVacはインドとアフリカおいて、第1相、第2相、第3‐2相の治験を成功裏に終え、他のサイトにおいて追加試験を行っている(場所は書かれていない)

●MenAfriVacは、髄膜炎菌性A(グループA)ーアフリカで流行する髄膜炎の85%の原因菌ーに有効である。

●MenAfriVacはサハラ南部における髄膜炎菌性Aによる流行を押さえることによって公衆衛生に大きく寄与すること、髄膜炎を50%削減することが期待される。
●MenAfriVacは不活化ワクチンであり、髄膜炎は起こさない。.
●MenAfriVacはグループAに対してだけ有効であり、他のグループや他の原因菌(Hibや連鎖球菌など)によるものは予防できない

●いかなるワクチンも100%有効ではない。MenAfriVacで抗体ができない人もいる。

●MenAfriVacの費用は、1ショットあたり0.4ドルと事前に取り決められていたが、将来の薬価上昇は世界のインフレに連動することになる。

●MenAfriVacは、はしか用ワクチン、DTPワクチン(ジフテリア、破傷風、百日咳混合ワクチン)の世界最大のメーカーである Serum Institute of India Ltd.,が製造した。 

 髄膜炎の原因は山ほどあるのに、その85%がグループAによるとの「仮定」で、インド・アフリカで治験(人体実験)を行っていますが、インフォームド・コンセントを得たとは思えません。そして、添付文書の注意さえ無視して何百万人にも打ちまくった結果は、上の動画の通りですが、推進側は「チャドでは髄膜炎が94%削減できた」などと、ひたすらPRしています(Wiki)。最大の問題は、動画の後段、「過去20年間で14万人以上もの子供たちが、ワクチンの複数接種で死亡しているという調査がある」という部分。おそらく、被害者実数はその何倍にものぼっているはずで、これが、「ゲイツのアフリカ・ワクチンキャンペーンは、人口削減を狙ったテロ」などとの批判を呼んでいるわけです。

 日本のワクチンにはゲイツ財団は関係ないって? とんでもない。厚労省の「ワクチン産業ビジョン」には、次のようなくだりがありますよ。

ビル&メリンダ・ゲイツ財団が約820億円を助成し、2000年に始動したGAVI(Global Alliance for Vaccines and Immunisation)において、先進国では、サノフィ、メルク、カイロン、GSK、ワイス、ベルナ(スイス)が産業界側のパートナーとして、ワクチン・アクセスに対する国際的なギャップの縮小、肺炎球菌ワクチンやロタウイルスワクチン等の今後入手可能なワクチンへの途上国のアクセスの向上を促進する役割を負っている。日本のワクチン産業も国際的なワクチン産業の一翼を担い、世界に日本の優れたワクチンを供給していくことができるよう、途上国をも視野に入れたニーズを基に、新ワクチンの開発に取り組むことが期待される。http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/03/dl/s0315-5n_31.pdf:

ーー引用ここまでーー

ビル・ゲイツがワクチンで人口削減をすると発言していますが、実際に行っていることが明らかになりました。単なる陰謀論ではありません。上記のGAVIには
ビル&メリンダ・ゲイツ財団 のほか、WHOやユニセフなどが関わっています。

ワクチン接種派は「WHOの勧告」や「欧米の先進国ではすでに導入している」といいますが、ワクチンを推進している人達はワクチンで人口削減を企み、実際に行っています。彼らの勧める「HPVワクチン」にて死者、重篤な後遺症のある人が多数でましたね。「髄膜炎菌ワクチン」も「HPVワクチン」と同様に危険なものだということです。

〇「VPDを知って、子供を守ろう。」の勧めるワクチンは全て「毒」

WHOの極秘文書で、「ワクチンは生物兵器」と曝露されています。実際にワクチンにより、免疫システムに強い負荷がかかり、免疫を崩壊させ、SLE(全身性紅斑性狼瘡)を起こすことが知られています。ワクチン接種により、自己免疫性疾患、自己炎症症候群が起こります。これはどのワクチンでも起こりうることです。

Autoimmune/Inflammatory Syndrome Induced by adjuvants and Thyroid Autoimmunity

なお、ビル・ゲイツは日本の軽井沢に別荘を作っており、すでに完成したようです。

軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。

軽井沢は八ヶ岳に近く、その八ヶ岳には「生長の家」の「森の中オフィス」があります。ビル・ゲイツも生長の家とつながっています。彼らは世界中で悪事を働くカルト集団です。彼らに騙されないために真実を知り、またこれ以上被害者が出ないようにするために真実を広めましょう。

ワクチンをたくさん接種すると死亡率が挙がります。ワクチンと突然死との関係は明らかです。

横軸;ワクチンの接種本数  縦軸;1000人あたりの平均乳幼児死亡率

上のグラフのように、乳幼児にワクチンをたくさん接種すると、乳幼児の死亡が増えます。なぜでしょうか? ワクチンとは健康な人に接種するものなので、害があってはいけません。まして、ワクチン接種により死亡率が挙がるなんてとんでもないことです。

Infant mortality rates regressed against number of vaccine doses routinely given: Is there a biochemical or synergistic toxicity?(乳幼児死亡率の定期接種されているワクチンの本数への回帰分析:生化学的あるいは相乗効果的毒性があるのか?)

〇「VPDを知って、子供を守ろう。」

VPDとはワクチンで防げる病気のことをいいます。しかし、結論から言いますとワクチンで病気を防ぐことはできません。むしろ副作用で死亡する人がいますし、脳炎や脳症、血小板減少性紫斑病、痙攣発作などさまざまな重篤な副作用があります。後遺症を残す人もいます。

「VPDを知って、子供を守ろう。」という組織は、株式会社「朝日エル」の中に事務所があります。

この「朝日エル」は、様々な団体・プロジェクトの企画・運営に携わっていますが、その一つに「男女共同参画・ダイバーシティ」があります(こちら)。

「男女共同参画」とは男女平等社会を作るための仕組みですが、女性の社会進出や「LGBT」差別撤廃に関することも含まれています。その予算は8兆円を越えており、大きな利権となっています。この利権をむさぼっているのがカルト「生長の家」であり「日本会議」です。男女共同参画会議議員名簿の国会議員は、ほぼ全員「日本会議」につながります。ですから、「朝日エル」は「生長の家」につながります。

菅義偉
創生「日本」(副会長)
日本会議国会議員懇談会(副会長)
再チャレンジ支援議員連盟(幹事長)
平和を願い真の国益を考え靖国神社参拝を支持する若手国会議員の会
神道政治連盟国会議員懇談会
日韓議員連盟
対北朝鮮外交カードを考える会
NASAの会
きさらぎ会(顧問)

石田真敏
神道政治連盟国会議員懇談会
みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会
日韓議員連盟
高速道路建設推進議員連盟
北京オリンピックを支援する議員の会
トラック輸送振興議員連盟
日朝国交正常化推進議員連盟
TPP交渉における国益を守り抜く会

山下貴司
海事振興連盟(会長は衛藤征士郎;日本会議国会議員懇談会、神道政治連盟国会議員懇談会)

河野 太郎
神道政治連盟国会議員懇談会
北京オリンピックを支援する議員の会
日韓議員連盟
原発ゼロの会

麻生 太郎
自民党たばこ議員連盟顧問
日本青年会議所(JC)元会頭
社団法人日本クレー射撃協会会長
日伯国会議員連盟会長
日韓議員連盟副会長
日韓協力委員会会長代行
日韓トンネル研究会九州支部顧問
北京オリンピックを支援する議員の会
日本オリンピアンズ協会顧問
日本バスケットボール協会会長
神道政治連盟国会議員懇談会 名誉顧問
日本会議国会議員懇談会特別顧問
自民党ネットサポーターズクラブ(J-NSC)最高顧問
日華議員懇談会
ラグビーワールドカップ2019日本大会成功議員連盟

柴山 昌彦
日本会議国会議員懇談会
神道政治連盟国会議員懇談会

みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会
創生「日本」
国際観光産業振興議員連盟(カジノ議連)

根本 匠
自民党たばこ議員連盟
神道政治連盟国会議員懇談会
みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会
アクショングループ
NAISの会
四騎の会
東北志士の会

𠮷川 貴盛
自民党たばこ議員連盟
日本会議国会議員懇談会
神道政治連盟国会議員懇談会
みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会
北京オリンピックを支援する議員の会
TPP交渉における国益を守り抜く会
日朝友好議員連盟
国際観光産業振興議員連盟(カジノ議連)
自民党動物愛護管理推進議員連盟

世耕 弘成
創生「日本」 – 副会長
自由民主党広報本部 – 本部長代理
自由民主党報道局 – 次長
自由民主党行政改革推進本部 – 幹事
自由民主党生活保護に関するプロジェクトチーム – 座長
日韓議員連盟 – 幹事
速やかな政策実現を求める有志議員の会 – 代表世話人
医療現場の危機打開と再建を目指す国会議員連盟 – 幹事長代理兼事務局長
日露若手国会議員の会 – 日本側代表
緑の雇用議員の会 – 事務局長
自民党土地家屋調査士制度改革推進議員連盟 – 事務局長
自民党動物愛護管理推進議員連盟 – 幹事
日本・サウジアラビア友好議員連盟 – 事務局長
平和を願い真の国益を考え靖国神社参拝を支持する若手国会議員の会
再チャレンジ支援議員連盟
神道政治連盟国会議員懇談会

石井 啓一;公明党。創価学会はオウム真理教や生長の家、統一協会、天皇家とつながっています(こちら)。

麻生太郎と公明党との関係(こちら)

(麻生太郎は)公明党と太いパイプを持つ蜜月関係で知られる。麻生の2008年総裁選出馬表明直後には、公明党支持母体の創価学会婦人部・公明代表代行の浜四津敏子が異例のスピードで支持を表明し、麻生が総裁選で優位となる流れを作った。その後、2008年8月11日にまだ自民党総裁が決まってない段階で、公明党幹事長の北側一雄も「日本の未来を考えたときにリーダーは明るさが必要だ」として明確な支持を表明している。連立与党のパートナーとはいえ、党幹部が他党の党首選について特定候補の支持を明言するのは極めて異例なことである。

皇居から生長の家、オウム真理教、天理教、日本バプテスト同盟(日本基督教団)、神社などが等距離にある。

原田 義昭
自民党遊技業振興議員連盟
パチンコチェーンストア協会(政治分野アドバイザー)
TPP交渉における国益を守り抜く会
有床診療所活性化議員連盟
難病対策議員連盟
踏み切り問題議員連盟
チベット問題を考える議員連盟
九州国立博物館議員連盟
農業基盤整備議員連盟
バリアフリー推進議員連盟
自転車議員連盟
日本の前途と歴史教育を考える議員の会;日本会議関連

原田義昭が代表を務める政治団体は21世紀政経会で東京都千代田区永田町に事務所がある。最も多い団体収入はセミナー収入であり、他に自己個人献金、団体寄附(「為公会」=代表麻生太郎)がある。また団体には代表自身を借入先とする1千万円の借入金がある。

山本 順三
自民党たばこ議員連盟
日本会議国会議員懇談会
神道政治連盟国会議員懇談会

みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会
自民党国際人材議員連盟
日韓議員連盟
北京オリンピックを支援する議員の会
平和を願い真の国益を考え靖国神社参拝を支持する若手国会議員の会
TPP交渉における国益を守り抜く会

片山 さつき
日本会議国会議員懇談会
神道政治連盟国会議員懇談会

尖閣諸島を守る会(特別顧問)
トラック輸送振興議員連盟(事務局次長)
日韓議員連盟
日華議員懇談会
日本の領土を守るため行動する議員連盟
幼児教育議員連盟
小規模企業税制確立議員連盟

〇朝日エル会長「岡山慶子」と男女共同参画

朝日エル会長の「岡山慶子」は「男女共同参画会議女性と経済ワーキング・グループ」の委員でした。現在このワーキング・グループは活動してませんが、彼女が日本会議とつながっていることが分かります。

以上より、「VPDを知って、子供を守ろう。」→朝日エル「岡山慶子」→男女共同参画→日本会議・生長の家へとつながります。

また、「VPDを知って、子供を守ろう。」はHPVワクチンを推奨していますので、そこからも「CSIS」や「麻生太郎」「生長の家」につながります。

ワクチン接種を推進しているのはカルト「生長の家」の人達です。

何度でも繰り返しますが、生長の家は「戦争が人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」だと信じている人達です。ですから、生長の家の「稲田朋美」は「国民は血を流せ」だなんて絶叫するんですね。

このような人達ですから、ワクチンで人を殺すことも宗教的行事でしょう。悪魔への生け贄ですね。

〇「VPDを知って、子供を守ろう。」の名誉理事長「薗部友良」

VPDが生長の家につながるので、名誉理事長の「薗部友良」も生長の家関係者と考えられます。彼はグラクソ・スミスクラインとメルク社よりお金を受け取っています(こちら)。厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会の人間が製薬会社からお金を受け取ってはいけませんね。報告された副作用をなんでもかんでも「因果関係なし」とするのはお金のためですね。しかし、いくら因果関係がないといっても、ワクチン摂取後に死亡率が上昇していれば、それはワクチンによって死亡したのです。そのような分析がすでにされています(こちら)。

ヒブワクチン・肺炎球菌ワクチンと死亡について
「一例一例を検討しただけでは因果関係の有無の断定は現在のところ不可能である。しかしながら、8人中4人が接種からおおむね24時間以内、7人が3日以内に突然死した。この時間的集積を考慮すると、単に偶然で片付けるわけにはいかないだろう。」

ワクチンを打つほどに死亡率が挙がる。ワクチンと突然死との因果関係も明らかです。

「VPDを知って、子供を守ろう。」は実際には子供に害を与えているのです。

次回は、「VPDを知って、子供を守ろう」が勧めるワクチンそれぞれについて記載したいと思います。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

子宮頚がん予防ワクチン(HPVワクチン)とカルト「生長の家」。全ての悪は「麻生太郎」と「生長の家」に通じます。

今回は、日本に子宮頚がん予防ワクチン(HPVワクチン)という「毒」を普及させた人達について記載します。

日本にHPVワクチンを推進するように提言してきたのは「CSIS」で、この組織は「イエズス会」の神父「エドマンド・アロイシャス・ウォルシュ」によって作られました。彼は、「ナチス」の生みの親である「カール・ハウスホーファー」の弟子ですから、「ナチス」の流れを汲むものがワクチンを推奨しているということになります。

「CSIS」は「稲盛財団」の「稲盛和夫」や「日本財団」の「笹川良一」、「ワールドメイト」の「半田晴久」とつながっています。また、「安倍晋三」や「麻生太郎」は「CSIS」の講演で何度もスピーチをしています。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実 詳細はこちらを参照してください。

そして、HPVワクチンを日本に普及させたのが、下の図にある「木戸寛孝」で、明治維新の「木戸孝允」の子孫です。「木戸寛孝」は「世界連邦運動協会」の常務理事にも就いていますが、「麻生太郎」もまた「世界連邦運動」の窓口を外務省に設置しています。「麻生太郎」は「大久保利通」の子孫ですから、明治維新の子孫達がこそこそと悪を行っています。

「小泉進次郎」も「CSIS」に籍を置いていましたが、「小泉家」もまた「大久保利通」や「木戸孝允」と同じ「鹿児島」の出身で、ともに「明治維新」を起こした「田布施一族」です。

「子宮頚がん予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会」

麻生太郎や安倍晋三、稲森和夫、深見東州、笹川良一、稲盛和夫はみな、「大本教・生長の家」につながります。この世の全ての悪は麻生太郎、生長の家につながっています。「生長の家=イルミナティ」です。そして、イルミナティの重鎮達は旧皇族「伏見宮」の血筋です。安倍晋三も麻生太郎も谷口雅春(生長の家教祖)も小泉純一郎もみな伏見宮です。

イルミナティといえば「ホルスの目」ですが、有名人はよく片眼を怪我して眼帯をしたりしています。

日本で開催されたメルク社(MSD)のHPVワクチンシンポジウムに「ブッシュ元大統領」がわざわざ来ていますが(こちら)、彼もイルミナティです。圧力をかけてHPVワクチンを普及させようとしています。

また、現ローマ教皇の「フランシスコ」はイエズス会であり、麻生太郎の支配下にあります。そしてバチカンもワクチン推進派です(こちら)。

小池百合子もHPVワクチン推進派です(こちら)。また小池百合子は日本会議国会議員懇談会の元会員です。(小池百合子については以下の記事もどうぞ)

RAPT×読者対談<第121弾>清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

市川海老蔵とワクチンとの関連は調べたところ見つけられませんでしたが、彼は天皇家とはかなり近い親戚です(こちら)。また彼は癌利権とつながっています。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり

政府、著名人がHPVワクチンを推奨していますが、もちろんイルミナティの薦めるものですから危険きわまりないものです。それは多数の被害者がでていますから明かです。

このHPVワクチンですが、サーバリックスを販売しているグラクソ・スミスクラインの社員とその家族 8836名のワクチン接種率はわずか 0.3% の 27名です(こちら)。なぜでしょう。危険だからか有効性がないからか。両方ですね。自分たちが接種しない危険な商品を販売するのですから、確信犯ですね。

上の図より

HPVワクチンの副作用を認めず、症状は心因性だという「村中璃子」(医師・ジャーナリスト)。

HPVワクチンについて調べていると、村中璃子(ペンネーム;本名「中村理子」)という過激なHPVワクチン推進者に行き当たります。彼女は熱心にHPVワクチン接種を訴えていますが、彼女自身は2018年7月18日までHPVワクチンを接種していませんでした(こちら)。安全で効果があると思っているなら真っ先にワクチン接種を受けるのでは?言行不一致です。HPVワクチンは3回接種する必要がありますが、キチンと3回受けたのでしょうか。

村中璃子(中村理子)は、外資製薬ワイス社のワクチンメディカルマネージャーでした(こちら)。彼女は小児用肺炎球菌ワクチンを日本に導入するように訴えていました。小児用肺炎球菌ワクチンとしては、ワイス社の「プレブナー」が2ヶ月齢以上6歳未満に接種できるものとしてがありますが、メルク社の「ニューモバックス」も2歳以上で接種可能なので、メルク社にもメリットがあるかもしれません。そしてメルク社はHPVワクチン(ガーダシル)を開発した会社です(こちら)。

wikipedia によると、彼女の父は政治記者で「大平正芳」と親交が深かったようですが、大平正芳はクリスチャン(聖公会)で、この聖公会は創価学会やオウム真理教、生長の家、皇室につながります(聖バルナバ教会が聖公会)。彼女と宗教のつながりはどうなっているでしょうか。

村中璃子は「Japan In-depthチャンネルニコ生公式放送」に出演していますが(こちら)、この執筆者一覧を見ると「小川榮太郎」や「櫻井よしこ」、「田母神俊雄」、「松井一郎」、「鳩山由紀夫」など生長の家人脈が出てきます(こちら)。

ニコニコ動画の親会社カドカワの社外取締役には麻生太郎の甥で、株式会社麻生代表取締役社長の「麻生巌」が就任しています(こちら)。

このニコニコの運営会社「ドワンゴ」の会長「川上量生」は「麻生巌」と大の仲良しです(天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪)。

さらに、村中璃子は先に挙げた日本財団が開催した講座の登壇者として選ばれています(こちら)。

生長の家・麻生太郎につながるニコ生放送に出演したり、日本財団の講座の登壇者であったり、CSISが薦めるHPVワクチンを普及させたり・・・村中璃子は生長の家とつながっています。麻生太郎のためにHPVワクチンを推奨しているんですね。

村中璃子は「ジョン・マドックス賞」を受賞していますが、賞を与えて権威付けするのはイルミナティのおきまりのパターンです。

村中璃子と同様にHPVワクチンを推進する「北村邦夫」。

北村邦夫と村中璃子

wikipediaによると「北村邦夫」は日本家族計画協会理事長、内閣府男女共同参画会議専門調査会委員です。

「男女共同参画」とは男女平等社会を作るための仕組みですが、女性の社会進出や「LGBT」差別撤廃に関することも含まれています。その予算は8兆円を越えており、大きな利権となっています。この利権をむさぼっているのが「生長の家」であり「日本会議」です。そのようなわけで、北村邦夫は生長の家につながっている可能性があります。

日本家族計画協会とは、家族計画・母子保健の普及啓発のための公益民間団体のようです。性教育を熱心にしているようですが、コンドームのパッケージのデザインコンテストを行うというおかしなことをしています。不必要に若者に性の知識を与えて、かえって若者が性的な関心を持ち、性的関係を早くからもってしまうのではないでしょうか。避妊や性感染症の予防の知識を若者に与えて、若者が気軽に性的関係を持てるようにしているようにしか思えません。性教育など必要なく、若者には「結婚するまで性的関係をもつな」と教えればいいのです。庶民を性的に堕落させ、モラルのない社会を造り出すのも、カルト「生長の家」の目的の一つでしょう。

HPVワクチン推進する「佐々木俊尚」「糸井重里」(こちら)。

村中璃子の記事を SNS や twitter で紹介する佐々木俊尚は「電通」で、電通は生長の家とつながっています(こちら)。

彼は「ノマドワーカー」という言葉を造りましたが、ノマドとは遊牧民という意味で、「ユダヤ人」のことですね。「ドリフターズ」と同じです。ドリフターズの志村けんの「アイーン」は「目」という意味で、イルミナティ・生長の家につながります。

糸井重里は、自身の考えが「吉本隆明」に影響を受けていると述べています。この吉本隆明は、オウム真理教のサリン事件後、「宗教家としての麻原彰晃は評価する」と述べているので、オウム真理教→生長の家につながります。また糸井重里は学生運動もしていますから共産主義です(こちら)。中核派だったようですね。共産主義といえばマルクスで、ロスチャイルドにつながり、ロスチャイルドといえば麻生太郎です。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ノーベル賞を受賞した「本庄佑」もHPVワクチンを推進するように発言しています(こちら)。

本庄佑は「根本匠」厚生労働省と面会した際に「(HPVワクチンを)ぜひすすめるべき」と発言しています。ちなみに根本匠は神道政治連盟国会議員懇談会所属ですから、日本会議です。

本庄佑のオプジーボですが、NEJMで普通の抗がん剤よりも生存率が悪いことが指摘されています。ノーベル賞がインチキだからこのようなことが起きるのですね。ここでも生長の家の関与が疑われます(以下の記事をご覧下さい)。

ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

日本医師会・日本医学会合同公開フォーラム「HPVワクチンについて考える」

日本医師会長「横倉義武」はこのフォーラムで「蓄積された科学的エビデンスを基にHPVワクチンを理解して頂くことが重要になる」と発言しており、ワクチン接種を推奨しています。横倉義武は日本会議代表役員を2016年まで務めていましたから、明らかに生長の家とつながっています。

堀江貴文が関わる予防医療普及協会

Wipipedia によると、「堀江貴文」は現在、株式会社7gogo取締役、日本ゴルフ改革会議委員、大阪府の特別顧問(国際博覧会(万博)担当)のようです。

まず、株式会社7gogoですが、サイバーエージェントと、堀江らが出資する株式会社SNS(現・インターステラテクノロジズ株式会社)が2013年6月3日に共同で設立したものです。サイバーエージェントの社長「藤田晋」は麻生太郎の甥「麻生巌」と仲良しです(こちら)。堀江貴文→藤田晋→麻生巌→麻生太郎とつながります。また堀江貴文は「孫正義」の弟「孫秦蔵」と同級生です(こちら)。有名人は成功する前からつながっています。

ーーこちらから引用ーー

藤田晋によると、証券取引法違反(ライブドア事件)で収監されていた堀江貴文が仮釈放された際に、堀江が藤田に「LINEのようなアプリをなぜ作らないのか」と持ちかけ、その方向性を探る中で、藤田が見城徹(幻冬舎社長)や秋元康ら6人でやっている「ハワイ会」というLINEグループでの見城のコメントが「やたらおもしろい」ということに着目し、「これにユーザーが『やじうま』のようにコメントをつけることができたら、それまでにない新しいサービスになるのではないか」との発想から本サービスの開発に至ったという。また、堀江からも『Hotwired(現在のWIRED.jpの前身)にあった公開討論のようなサービスはどうか』という話を持ちかけられたのもサービスの方向性を定めるきっかけの一つとなっているという。

ーー引用ここまでーー

藤田晋は見城徹や秋元康ともつながっていますから、堀江貴文も両者とつながっていると考えられます。そして、見城徹は安倍晋三につながっていますし、秋元康は「山口組」や麻生太郎、安倍晋三とつながっていますから、堀江貴文も麻生太郎だけでなく、安倍晋三や山口組とのつながりがあります。(詳細は以下の記事をご覧下さい)

RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。 ­

堀江貴文はライブドア事件を起こしていますが、このときライブドアが山口組のマネーロンダリングを請け負っていたと言われています(こちら)。堀江貴文と山口組との関係はかなり深いようですね。

また、堀江貴文は日本ゴルフ改革会議委員ですが、日本ゴルフ改革会議議長「大宅映子」は「日本国際フォーラム」評議員です。この日本国際フォーラム代表理事・会長の「伊藤憲一」は日本会議であり、かつ「CSIS」の東京代表であり、かつ「世界開発協力機構」副総裁です。世界開発協力機構とは神道系新宗教ワールドメイト教祖の半田晴久(深見東州)が総裁を務める日本のNPO法人です。

堀江貴文→大宅映子→伊藤憲一→日本会議・CSIS・ワールドメイトとつながります。

堀江貴文は、大阪府の特別顧問(国際博覧会(万博)担当) でもあります。この万博ですが、カジノ誘致とセットになっています。

大阪万博で「カジノ誘致」安倍政権と松井府知事の“密約”とは?

大阪万博“カジノ利権”の証明! オフィシャルスポンサーに安倍首相がトランプにねじこまれた米カジノ企業3社が

大阪府知事の「松井一郎」は日本財団の「笹川良一」とつながっていますし、山口組ともつながっています。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

以上から、堀江貴文は麻生太郎や安倍晋三、山口組、日本会議(生長の家)と深いつながりがあることが分かります。

HPVワクチンを推進する生長の家・イルミナティ。その中心にいる麻生太郎。

多くの被害者を出したHPVワクチン。様々なジャンルの人達が推進しているように見えますが、実は生長の家、麻生太郎につながる人達が結託してそのように見せかけていることが分かります。

彼らの悪は計り知れません。あるときは人の健康を害し、あるときは殺人を犯す。嘘をつき搾取し、金儲けのためなら何でもしますね。さらに彼らは宗教的に儀式殺人を行います。抗がん剤やワクチンによる薬害も儀式殺人の一つといっていいでしょう。彼らの悪事は徹底的に明らかにして、これ以上悪事を働くことができないようにしないといけません。

以下の記事もお勧めします。