児童相談所の利権と「日本財団」「麻生太郎」「生長の家」(児相の職員が子供を拉致して児相に入れることを「拉致ノルマ」という)。

虐待でもないのに、虐待をでっち上げて子供を拉致して家庭を破壊する児童相談所(以下、児相)。
子供一人を1ヶ月、児相に入れると35万円の単価になり、児相の職員が子供を拉致して児相に入れることを「拉致ノルマ」と呼んでいます。

隣人トラブルや夫が妻の連れ子を厄介者扱いする場合、あるいは学校の期待にそぐわない生徒まで、児相に送り込むことが可能だそうです。

ーーこちらから引用ーー

児相が「いらない」理由

 まず、第一に、児相の職員がプロフェッショナルではないことを挙げる。

「児相の職員は県の職員で、以前は土木関連に携わっていたような職員が、たらい回し的に就いている。児相の職員で最も多いのが児童福祉司ですが、わずかな期間、研修を受けただけでその職に就く。なんら特別なトレーニングもなしにね。つまり、その道の専門家とは言いがたい」(水岡教授)

 児童福祉司は、経験年数が3年に満たない人がおよそ45パーセントを占めているといわれている。要するに経験不足で、プロと呼べるシロモノではないというのだ。

 第二に、日本は25年前、国連の子どもの権利条約を批准していると同教授は指摘する。児相はその国連の子どもの権利委員会から2010年と、今年の2回にわたって厳しい勧告を受けているが、改善しようとしていないと教授は話す。

「厚労省は児童虐待防止法(以下、児虐法)を何度も改正して児相の力を強化してきました。国連はそれを4回も実地調査して、多くの子どもたちが家族から引き離され、親の同意もなく家庭裁判所の許可がなくても最大2か月間も収容されていることを問題視しています。明確な保護基準を設定し、司法検査を導入することも必要。そうした仕組みは虐待の抑止にもなるんですが、まったくそうしようとしていないのが実態です」(同)

 児相そのものが、子どもの人権蹂躙(じゅうりん)をしていると教授は明言する。

「児相はいわば“子ども収容所”。そこでは暴言、暴力、虐待、わいせつな行為などが横行していて、家庭で虐待を受けていた子どもたちが被害に遭っているんです。乱暴に言えば、児相職員が子どもたちを拉致して強引に入所させている。国連は、児相で人権侵害があり、一時保護を閉鎖しろとも言っているんですけどね」(同)

児相が存続する裏にある「児相利権」

 なぜ、そこまでひどいことをしていながら、児相が存続しているかというと、そこには「児相利権」ともいうべき、厚生労働省の権益があると教授は言及する。

「終戦時は戦災孤児、浮浪児が多かった。その子たちの先行きが危ぶまれるだけではなく、治安的にもよくなかった。そういう時代に児童福祉法ができて、子どもたちを収容するシステムができたんですね」(同)

 ところが、時を経るにつれて、そんな子どもも次第にいなくなり、高度経済成長期になると、施設は閑古鳥が鳴くようになったという。1970年代になると、英国でサッチャー首相が登場し、福祉を削減して小さな政府を目指す動きが出た。日本でも’80年代になると、臨調(臨時行政調査会)で行革の時代に突入した。

「そこで省益を失いたくない厚労省は児童虐待といった部分に注目し、省益確保、成長分野として児相を拡大しはじめた。養護施設などからの突き上げで“子どもを回してくれ”という要求が児相に殺到したこともあってね。それで児虐法をつくった。これは児相の所長が意のままに子どもを拉致してしまうもので、国家的な誘拐です」(同)
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 虐待がないケースでも、親が子どもを棄(す)てる場合、隣の赤ちゃんの泣き声がうるさい場合(隣人トラブル)、夫が妻の連れ子を厄介者扱いする場合、あるいは学校の期待にそぐわない生徒まで、児相に送り込むことが可能という。

「児相には財政的インセンティブ(誘因)があるんです。実は子ども1人を1か月、児相に入れると、35万円の単価になるんですね。それに子どもの見込み数をかけたものが、児相の年度予算になる。児相は“子どもの数と予算は比例しない”と否定します。たしかに児相の予算は半分が人口に比例していますが、残りの半分は子どもの数に比例しているんです。そうして年々、児相の予算は膨らんできています。児相の職員はある意味、ブラック企業のセールスマン。彼らが子どもたちを拉致して児相に入れることを“拉致ノルマ”と呼んでいます」(同)

虐待は警察へ一本化すればいい

 たとえ、それが児相の実態だとしても、いきなり児相をなくすなんて無茶なことはできない。対案はあるのか。

「虐待も本来的には傷害事件でしょう。それは警察の分野なのです。そこへ途中から厚労省が割って入ってきた。だから、虐待は警察へ一本化すればいい。警察を持ち上げる気はさらさらないのですが、少なくとも警察は法律的なプロですからね。児相よりは専門的でマシですよ。米国は子どもの権利条約を批准していませんけれども、虐待を扱う基準が明確で、警察が担っていますので、日本よりはいいと思う」(同)

ーー引用ここまでーー

子供を拉致する児相では、暴言、暴力、虐待、わいせつ行為などの虐待が行われていますし、さらには子供をおとなしくさせるために向精神薬を飲ませたりしています(以下の記事をご覧ください)。

先ほどの引用記事で、一橋大学の「水岡不二雄」名誉教授は児相はいらないとおっしゃっていますが、本当に児相そのものが児童を虐待しています。それなのに、政府はむりやり虐待児を作り出して、児相に入所させようとしています。

ーーこちらから引用ーー

政府は28日、学校を長期欠席している子どもが虐待を受けていないか、緊急調査をした結果を公表した。教員らが面会をしたうえで、「虐待の恐れがある」と判断し、児童相談所(児相)や警察と情報共有をした子どもが2656人、面会ができず、「虐待の可能性が否定できない」として情報を共有した子どもが9889人に上った。今後は児相などがリスクを判断して、必要な場合は一時保護や施設入所につなげるという。

(中略)

調査では2月1~14日に一度も登校していない18万7462人の安全確認を行った。

ーー引用ここまでーー

たった2週間、学校に行っていないだけで、虐待の可能性を疑われて調査対象になるのでしょうか。

学校に行くのがいやで不登校になっている児童を抱えている家庭が、こんな調査を受けたらどうなるのでしょうか。虐待を疑われないように子供をむりやり学校に行かせるのでしょうか。不登校児を抱えている親を追い詰めることになりますね。

○児相利権に「日本財団」と「麻生太郎」と「生長の家」が関わっています。

児相利権の裏には、厚生労働省がいます。さらにその奥には「日本財団」がいますし(こちら)、「麻生太郎」や「生長の家」も関わっています。

麻生家の「麻生教育サービス株式会社」の子育て支援事業(放課後等の遊び場事業)である「放課後等の遊び場づくり事業(わいわい広場)」では、児童虐待の相談を受け付けており、児童相談所とも連携をとっています(こちら)。

「生長の家」も「神の国寮」という児童養護施設をもっていますが、ここでは実際に虐待が行われおり、裁判沙汰になっています。

ーーこちらから引用ーー

具体的虐待事例

学校が終わったら、真っ直ぐに施設に帰るので、友だちと遊べない。

落としたご飯を、水洗いし、子どもに食べさせようとした。

男の子は全員坊主、女の子はおかっぱ頭を強制。

学校が終わってから早すぎる門限。(走って帰らなければならない) 門限に遅れた子どもを殴った。

子どもたちに作業という名の強制労働をさせた。

鶏小屋、庭の池、寮の屋上の倉庫、自転車置き場を作らされた。

体力の限界まで酷使し、学校の宿題をする時間を与えなかった。

筆者は、中三まで宿題を一度も提出できなかった。

子どもたちが可愛がり、世話していた鶏を、目の前で絞め殺し、ショックを与えた。

中学生女子に対し、処女であるか、不純異性交遊がないか一人一人を男性職員の自室で調べた。(性虐待)

子どもたちのささやかな楽しみを廃止。
恒例の誕生日の基地への招待やクリスマス・パーティーの取りやめ。

たびたび集団で脱走し、職員から隠れるためにゴミ箱に身を隠した。

木彫りの熊の置物で、子どもの頭を叩き、額が割れ血が飛び散った。

病院に付き添い、口止めをした。

子どもたちの就職準備金を着服。

食料を盗み食いした子どもを、「床に突き倒し、何度となく足蹴にし堅い拳をつくって振りかざした。」

小さなものが紛失時、証拠もないのに一人の子を選び、「指導の名のもとに殴る蹴るの折檻を加えた」

犯人が別の子とわかったとき、先の殴った子に、犯人の子を殴らせ、腕をうち砕かせた。骨折した腕は一生治らず、障害者となった。

脱走を図った子の顔面や体をバットで殴打した。

狭い庭で至近距離からのノックをして、子どもにしごきを与えた。

夕方の7時から12時まで勉強させ、分からないと殴った。

学校の教師に助けを求めると、学校から事実確認の名目で施設に知らせ、拳骨やバットで殴られた。

中学生の毎月の小遣いを、貯金の名目で預かり、子どもたちに渡さなかった。

小学校高学年の女の子を、上半身裸で廊下に立たせた。

少女を陰湿にいじめ、少女は奇声をあげ、寮内を全裸で走り回り、精神病院に収監された。

掃除中ふざけていた子どもたちのお尻を、バットで思いっきり打った。よけようとした子が腕を骨折したが、病院で口止めをした。

病院から帰った子どもを、さらにバットで殴打し、草むしりをさせた。

退寮後、生活に困った卒園生を「退寮後は世話できない」と受け入れず、寮の前の公園で寝泊まりしているのを無視した。

ーー引用ここまでーー

虐待から守るはずが、児童虐待を率先して行っています。

悪魔を拝むような人たちが、虐待児を愛して守ることができるわけがありません。彼らは悪魔のような仕業をするしかない連中です。

なお、児童相談所と児童養護施設の違いですが、

ーーこちらから引用ーー

どちらも児童福祉法で定められた施設ですが、児童相談所が都道府県あるいは政令市などの公立の機関なのに対し、児童養護施設は社会福祉法人などの民間団体が運営しています。ですので児童相談所の職員は地方公務員で、児童養護施設の職員は団体職員(つまり公務員ではありません)ということになります。

児童相談所の業務は、児童に関する様々な問題(非行、虐待、発達障害、引きこもりなど)についての相談に応じ、必要な調査並びに医学的、心理学的、教育学的、社会学的及び精神保健上の判定を行います。そして児童及びその保護者に必要な指導を行ないます。また、児童を家庭においておけない状況の時は一時保護を行います。

一方、児童養護施設は、保護者のない児童、虐待されている児童その他環境上養護を要する児童を、児童相談所の判断で入所させて、養育する場所です。

ーー引用ここまでーー

マスコミのニュースを見ると、児童虐待は増えているような印象を受けますが、実際には以下のグラフのように虐待はどんどん減少しています。

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虐待が増えているというのは、印象操作で、「日本財団」や「麻生太郎」、「生長の家」に便宜を図っているわけですね。

どんどん子供を拉致して金儲け、さらに権益を拡大する。拉致した子供のうち何人かは悪魔崇拝の生贄へ。国家的誘拐がなくならないのは、日本政府がそもそも拉致実行犯なのでした。

○日本財団を創設した「笹川良一」と悪魔崇拝者たちのつながり

「笹川良一」とは、次の家系図の通り北朝鮮の「金正恩」や創価学会の初代会長「牧口常三郎」、大本教教祖「出口王仁三郎」などと親戚で、さらには「天皇家一族」や「安倍晋三」とも繋がっています。

さらに「笹川良一」は「CSIS」やイエズス会、ワールドメイトの「半田晴久」、稲盛財団の「稲盛和夫」に繋がります。

「CSIS」は「麻生太郎」や「安倍晋三」とも関わりがあり、ナチスの生みの親「カール・ハウスホーファー」の弟子で、イエズス会神父「エドマンド・アロイシャス・ウォルシュ」が作ったものです。

ーーこちらから引用ーー

ジョージタウン大学の戦略国際問題研究所(CSIS)は、イエズス会神父エドマンド・アロイシャス・ウォルシュ(Edmund Aloysius Walsh、1885年10月10日 – 1956年10月31日)が、1919年に同大学内に創った「エドマンド・A・ウォルシュ外交学院」(Edmund A. Walsh School of Foreign Service、略称SFS)が改組されたものである。

ウォルシュは地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、その学問をアメリカに移植することを目的とした組織であった。

設立にあたっては、アーレイ・バークおよびデイビッド・マンカー・アブシャイア(David Manker Abshire)が主導。

1987年にジョージタウン大学から独立した研究機関となった。

設立の経緯から、アメリカ陸軍などアメリカの国家安全保障グループとの繋がりを強みとする。

(中略)

日本人では小泉進次郎や、浜田和幸、渡部恒雄などが一時籍を置いた。現在では日本から多くの将来有望な若手官僚や政治家(候補含む)がCSISに出向して学んでくる慣習が確立している。

日本部には、防衛省、公安調査庁、内閣官房、内閣情報調査室の職員の他、日本貿易振興機構や損害保険会社、日本電信電話の職員も、客員研究員として名を連ねている。

また、日本の現役政治家とも縁が深く、麻生太郎や安倍晋三なども度々CSISを訪れ、講演でスピーチを行っている。

CSISは日本では公益財団法人東京財団(日本財団の下部組織)と協力関係にある。

東京財団の他にも笹川平和財団、特定非営利活動法人世界開発協力機構がフェローシップ・プログラムの提携を行っている。また、2011年には日本経済新聞社と共同で「日経・CSISバーチャル・シンクタンク」の創設を発表し、2012年に立ち上げた。

稲盛財団理事長の稲盛和夫は国際評議員を務め、2002年4月1日には政界・経済界等の若手リーダーを養成するための設立基金500万ドルを財団から寄付し、「アブシャイア・イナモリ リーダーシップ・アカデミー」(Abshire-Inamori Leadership Academy:略称AILA)をCSIS内に共同で設立した。

CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言なども行ってきている。

ーー引用ここまでーー

そして、稲盛和夫は「生長の家」の信者ですし、ワールドメイトは大本教系です。詳細は以下の記事をごらん下しさい。

RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

おまけに、「笹川良一」は国際勝共連合名誉会長でしたから、統一教会ともずぶずぶです。

このように、児童相談所に関わっているのが「日本財団」や「麻生太郎」、「生長の家」といった悪魔崇拝者とその組織ですから、児童相談所に育児相談に行くのは非常に危険です(お金のために子供を拉致される可能性がある)。

また虐待疑いで通報するのも、かえって子供が児相で虐待を受ける可能性があります。通報した本人は「善意」でやって「いいことをした」と思うかもしれませんが、逆に「悪」を行ったことになります。

子供が夜間に徘徊しているなど、本当に虐待が疑われる場合は、警察に連絡するといいと思います。児相よりはきちんと事件性の有無を判断することができるでしょう(私も警察を持ち上げる気はありませんが)。

アベノミクスにより二極化が進み、多くの人が貧しくなり、他人を思いやる余裕もなく、人間関係が歪みギスギスした世の中になっているように思います。中には生活のストレスから子供にいらだってしまうこともあるでしょう。そのような姿をみて、なんでもかんでも虐待だと決めつけると、育児中の人たちを追い詰めることにならないでしょうか。

もし、育児に悩んでいる人がいるなら、以下の記事をご覧ください。また育児に悩んでいる人を見かけたなら、これらの記事を紹介してください。

悪魔崇拝者たちの罠にかかって、子供たちが拉致され虐待されないように祈ります。また育児に悩み、人生に悩んでいる人が神様に出会って救われるように祈ります。

RAPT×読者対談〈第128弾〉完全解決! もう子育てに悩まない。

RAPT×読者対談〈第123弾〉個性豊かな才能あふれる人々を生み出す社会へ。

行き詰まったときこそ、人生の本当の意味が見えてくる。

人間一人一人には大きな価値がある。

児童相談所による子供拉致の裏には、麻生太郎と生長の家の利権があります。

子供の虐待をしていないのに虐待をでっち上げられ、子供が児童相談所に拉致されるということが本当にあるようです(こちら)。

児童相談所と病院が結託しているケースも見られます。

こちらから引用ー

母親はE君を母乳で育てていたが離乳食があまり進まず、身長も体重も同年代に比べかなり少なかった。定期検診の際には、母乳ばかり欲しがり固形物をほとんど食べないE君に栄養不足の恐れがあると指摘された。心配した母親はすぐに病院にE君を連れて行き診察を受けた。
 診察の結果、E君は栄養不足が認められたために入院して治療することとなった。母親は幼いE君を不安にさせないように、E君を毎日見舞っていたところ、病院からは「忙しいのでこんなに頻繁に来られると迷惑だ」と見舞いの制限をかけられてしまった。母親はやむを得ず病院の言うことに従い見舞いの回数を抑えることにしたが、E君の栄養不足は一向に回復しないばかりか、ますます悪化して様子がおかしくなっていく。
 これに対して母親が病院側に説明を申し入れた途端、病院は母親に説明を一切しないばかりか、「母親が命の危険のある子どもの治療を拒否し、半狂乱になって無理やり退院を迫っている」と児童相談所に虐待通報してしまったのである。そして児童相談所は母親からの説明や事情を聞くこともせず、病院の言うことのみ一方的に聞き取り、そのままE君を一時保護すると共に、E君と両親の面会を禁止してしまった。
 E君の両親は児童相談所に対して、自分たちが病院の治療を拒否したことなど一度もなく、退院を無理やり強要したこともないことを何度も説明したが、児童相談所は一切耳を貸さず「虐待の自覚のない虐待親」と決めつけた。それどころか、「自分の虐待を認めない限り子どもさんとは会わせられない」と脅迫してきた。
「自分たちが自分の虐待を認めない限り、子どもを返してもらえない」ということを悟った両親は、自分たちの身に覚えのない虐待を、児童相談所に言われるがまま認めることにした。児童相談所に逆らわなかったために、両親はE君との面会だけは認められるようになった。
 その後、両親はE君が「保護」されている施設に頻繁に通い、施設職員とも打ち解ける仲となった。そうした献身的な母親の言動について施設職員は「あなたたちがE君を虐待しているなんて客観的に見てあり得ない」と信じてくれるようになり、児童相談所に対して「E君をこれ以上保護する必要はない」と意見を進言してくれるようになったが、それでも児童相談所は一向にE君を両親のもとに返そうとはしない。
 保護後、約3カ月もの間、母親は毎日、施設に通い続けたが、その間に児童相談所職員が施設に訪れることは一度もなかった。

ー引用ここまでー

児童相談所は、子供の救済、子供の人権を守るといいますが、実際には虐待でないのに拉致して親子を引き離し、家庭を破壊しています。

一時保護の目的は、措置費・保護事務委託料目当て・予算消化・予算を増やすといった、完全な利権構造になっています。

また、子供たちの行き先は人権を守ると言って隠され、里親に出されたという名目で子供が消えていきます。そして、子供の行き先は職員にも知らされないようです。

この児童相談所に寄付をしているのが、ゴールドマン・サックス(ロスチャイルド)とイエズス会ですが、どちらも麻生太郎と関係があります。

麻生太郎の娘「麻生彩子」はロスチャイルド・パリ家、デホングループ、「フレデリック・デホン」の妻になっています。 

また、麻生セメントはロスチャイルド・パリ家のラファージュ社と資本提携しています。麻生太郎とロスチャイルドは親戚同士です。

さらに、麻生太郎はイエズス会のメンバーですが、このイエズス会はクロ宗という悪魔教のことです(こちら)。

麻生グループの麻生教育サービス株式会社が、人材育成や子育て支援事業を行っており、利権に食い込んでいます。

また、麻生太郎は日本会議の特別顧問ですが、この日本会議とは「生長の家」というカルトが核になっています。この生長の家も利権に食い込んでいますが(こちら)、この児童養護施設では虐待が行われており裁判沙汰になっています。

児童相談所は麻生太郎とカルト「生長の家」の利権になっています。だから、虐待が増えているというニュースが流れるんですね。

実際に虐待は増えているのでしょうか?

こちらから引用ー

児童虐待についての基本データ : 少年犯罪データベースドア 私は少年犯罪データベース主宰であるとともに、子どもの犯罪被害データベース主宰でもありますので、ここらで児童虐待についての基本的なデータを示しておきます。
『非行臨床の現場からとらえた子どもの成長と自律』の著者のひとりである前島知子さんが、掲載論文のために厚生労働省の人口動態統計にある死因のうちの年齢別他殺被害者数統計をまとめたものを送ってきていただき、それに刺激されて幼児の中でも殺され方の性質がまったく違う0歳児(嬰児)だけを別に分けたものを私が追加したものがちょうどできあがったところでしたので。

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当サイトではすでに嬰児殺(赤ちゃん殺し)と幼児殺人被害者数統計というのをアップしておりますがこちらは警察統計で、昭和47年以降しかありませんし、また未遂事件も含まれています。
厚生労働省の統計は完全に殺された者だけの数が判りますし、戦後を網羅しているのでこちらのほうがデータとして活用範囲が広いのではないかと思います。
ただ、5歳きざみですので、小学生や小学校入学前などの分類は判りませんが。10~14歳のデータを入れても、1~9歳とグラフの軌跡はほぼ変わりませんで省きました。中学生になりますと他殺の内容もかなり変わってきますし。

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人口比に関しましては、0歳児人口の推移をまとめたものが見つからず、統計から各年のデータをひとつづつ拾っていくのは手間ですので、やむなく各年の出生数で代用(1~9歳は0~9歳の人口から出生数を引いたもので代用)していますので多少ズレているはずです。
こんな基本的な統計がまとめられていないとはまことに嘆かわしいことです。どなたか、正しい0歳児人口(各年の10月1日現在推計値)を基に集計し直していただければ。
まあ、この場合はズレても0.01程度でしょうから、過去と現在の比較には問題ありません。0歳児は生まれてすぐに殺されることがほとんどですから、人口よりも出生数のほうが実情を反映しているような気もしますし。

9歳以下の幼児を殺すのはほとんどが親か祖父母です。これで戦後の親の子殺しが概観できます。
グラフをご覧いただければお判りのように、殺される1~9歳は昭和30年の12分の1、バブル期と比べてさえ、6分の1ほどに減っています。人口比で見ても、昭和30年の7分の1、バブル期と比べてさえ、4分の1ほどに激減しています。

ー引用ここまでー

長期的にみると児童虐待は減っていることがわかります。ではどうして虐待が増えていると言われるのでしょうか。

実際には虐待で亡くなる子供は減っています。ただ、児童相談所での虐待に関する相談件数が増えているだけです(こちらから転載)。

児童虐待で亡くなる子供は減っているので、本当の虐待は減っていると考えられます。相談件数が増えているのは、しつけを虐待と疑われたり、虐待をでっち上げられたりしているからと思われます。ここに麻生太郎や生長の家の利権が絡んでいるから、世の中おかしなことになるんですね。

一日でも早く麻生太郎やカルト「生長の家」が滅んで、庶民が悪人によって苦しめられることのない世の中が作られることを祈ります。

「ワクチンを打たないと虐待になり、児童相談所に通報され子供が拉致される」と恐喝まがいなことをいう人達の正体は、「生長の家」の可能性大。

ワクチンの危険性を調べた際、内海氏は「ワクチンを打たないと虐待になり、児童相談所に通報され、子供が拉致される」と言っていました。本当にそんな馬鹿なことがおきているのでしょうか?内海聡は裏側の人です(こちら)。どういう意図があってそんなことを言うのでしょうか。

そこで、児童相談所について調べて見ました。

-以下、こちらから引用-

児童相談所に拉致された親の苦悩。向精神薬を飲まされた | 健康と病気事典

皆さん、児童相談所がどんでもない悪行を働いていることをご存知ですか?例えば以下のような無実の罪で児童相談所に連れて行かれてしまうケースがあります。

①母乳で育児していただけで虐待認定されて通報

②子供が怪我をしたために病院に連れて行った時に虐待認定されて通報

③子供が冗談で親に虐待されていることを学校で言ったら通報

④たくさんの兄弟の中で1人だけ体が小さいだけで児童相談所の職員に車で拉致される

⑤体にあざが出来やすい体質なのに虐待だと思われて通報

⑥先天的な脳の病気なのに虐待と思われ通報

 その他にも児童相談所問題に詳しい内海聡先生のフェイスブックには以下の事例が書かれていました。まるで、共産国家のような恐ろしい世界を想像してしまうのは私だけだろうか。

①歯医者に連れて行ってフッ素を塗らないと言ったら虐待
②母親がワクチンを打たないと言ったら虐待
③母乳育児で頑張り牛乳を飲ませなかったら虐待
④子どもが癌になり抗ガン剤使わないで代替療法選んだら虐待
⑤親が離婚して子育てが苦手で服が汚かったら虐待
⑥手をつないで歩いていて転んで骨が折れていたら虐待
⑦離婚した片方の親が児童相談所に捏造告げ口しただけで虐待
⑧ジジババが母親と折り合い悪い時に捏造告げ口したら虐待
⑨脳出血の病気があったら赤ちゃんは親が脳障害与えたとして虐待
(乳児院に入ってからも脳出血しているのに)
⑩子どもの体が小さい=栄養を与えてないとして虐待
⑪赤ちゃんが入院して院内感染指摘したら逆に虐待
⑫3.11過ぎてから骨の病気になってきたら栄養与えてないからと虐待(ストロンチウムのせいでしょうが)
⑬風邪薬を与えないのは子どもを苦しめているとして虐待
⑭なにかカルトといわれるものに手を出していたら虐待
(子どもはなにも嫌がってないし実被害もないのに)

内海聡先生のフェイスブックより引用

 このような例の中には何も虐待をしていないのに、6年間も隔離されて1回も合わせてもらえないケースもあります。親の許可をもらわずに勝手に子供に向精神薬を飲ませているのがばれてしまうから会わせない例もあるそうです。

 ③の事例では子供が後から虐待の事実がないことを白状しても子供を返してくれないなど、普通では考えられない事例がたくさんあります。実は児童相談所の職員は専門知識を駆使して働いているわけではなく、ただの素人です。ですので、虐待かそうでないかを判断する知識を持っていないのです。例えば先月まで土木で働いていた職員が1か月の研修で児童の専門家に早変わりするくらいですから(笑)

 以上の話を聞いて信じられますか。私も最初は嘘だと思いました。でも、色々調べると本当でした。なぜ、こんなことをするのかと言えば、児童を児童養護施設に送り込めば国からお金が貰えるからです。

-引用ここまでー

なんだか妙に不安をあおるようなことが書いてあります。

なんでも言いがかりをつけて拉致っていくようですね。北朝鮮もびっくりです。しかも、拉致された子供達は闇に葬られているようで、子供達の行き先は「人権を守る」と言って隠され、まともな親族達が子供を探しても行き先不明で面会もできないそうです。

そんな児童相談所に多額の寄付をしているのが、「イエズス会」と「ゴールドマンサックス」だそうです。

ーちょっと長いですが、こちらから引用ー

子どもを救うはずの「児童相談所」の恐るべき正体!

強制入院、薬漬け…全国で頻出する「保護」という名の拉致。

「子どもを守る」という美名のもと、権限が強化されすぎた児童相談所の暴走が止まりません!!

子どもの問題で悩んでたとしても間違っても児童相談所に相談なんかしては絶対にダメです。

児童相談所の怖い話と、児童相談所の本当の実態を知っていただきたい。

詐欺同然の手口で、拉致&監禁。

1人約40万円の予算を確保するため手段。

児童相談所の怖い話は本当です

 あなたは、児童相談所によって拉致された子どもは、どうなるのか知っていますか?

「手厚い保護を受けているはず。」と思っている人が多いと思いますが、事実は全く違います。

ある日突然知らない大人に連れ去られて、誰も知らない施設に放り込まれた子どもがどうなるか?
 もしあなた自身がこのように「力」によって連れ去られ、誰も知らない場所に入れられ監禁されたとしたらどうしますか?

 小さな子どもが見ず知らずの施設に入れられいつ帰れるか分からない状況に置かれたらどうなるでしょう。

 帰りたいと抵抗しますが、子どもの力は弱いので、泣け叫ぶことしかできません。
 強制的に連れてこられた子どものほとんどは、「家に帰りたい」と泣き叫んでいます。

 そのとき、児童相談所はどのような対応をするのかというと・・・
 そして、正当の理由もなく、公権力の一方的な決定によって不当に連れてこられた子どもたちが泣くのをやめておとなしくさせるために、薬を飲ませています。
 拘束した子どもを、おとなしくさせておくために向精神薬が投与されているのです。
 例外なく、児童相談所に拉致された子供は薬を飲まされて監禁されています。

 精神病院では、本人の意思と関係なく、強制入院させられるようになっています。
 このときも、抵抗力を弱めるために使われているのが精神薬です。

子どもは児童相談所へ強制保護される!!

 このように、日本では、法律をバックに大人も子どもも誰でも、本人や家族の意思に関係なく拘束できるようになっているのです。
 そして、一度収容されてしまったら精神薬の薬漬けにされてしまうというのが実態なのです。

 子どもが薬を飲んだらどうなるか分かりますか?
 子どもにとって最も大切な感情が育たなくなります。

 児童相談所から自分の子どもを取り戻した多くの親は、初対面でわが子の無表情な顔と目をみて驚きます。

 ここでその点について触れたり、児童相談所に逆らったりすると「親も子も反省が足りない」として、子どもを返してもらえなくなるのです。
 そのため、、親は何年も児童相談所のいいなりになり、やっとの思いでわが子と一緒に暮らせるようになっても、児童相談所の目が怖く、わが子を叱ることも躾けることもできなくなります。

わが子を叱ることも躾けることも「虐待」であると判断され、再び施設に連

れて行かれてしまうからです。

児童相談所に拉致されて、親と何年も離れ離れになった子どもがその後どうなるのか?

想像するだけで怖くなります。

 これが、昔から延々と続いている児童相談所の実態なのです。

転載
児童相談所こそが子どもを虐待しているという大きな問題なのです。

職種にもよりますが、児相職員は残業はありません。昼休みも長めにとっています。度々タバコを吸いに職場を離れます(喫煙時間が勤務時間内に喫煙者の為に設けられた正当な時間というのでしたら私が指摘するものではないのでしょう、笑。

一回5分、12回で他の人より勤務時間が1時間短いという事ですね)。50代にもなって爪を伸ばし、ピアスをし、パーマ、髪染め(黒ではない)当たり前です。誰に見てほしいのでしょうか?施設で職員と会って、午後3時頃になるとカリカリしだして「定時に帰れない!」と、騒ぎ出します。日教組みたいな左翼系の体質なのでしょうか?これでよく「忙しい」なんてほざけますね。

今回の増税に伴って施設の定員拡充に予算が使われることになるそうです。

つまり金になる子供の数が足りなくなるのです。
実は私は大学で心理学関係20単位以上取得して、他にも関係する講義にも参

加していまして(里親登録の調査票には「○○大学教養学部卒」としか書いていない)、児相職員が偉そうに言っている事は既に知っているのです(失笑しながら聞いています)。

どんな資格、免許でもそうですが、特に人間が絡むと、どの理論を当てはめるかケースバイケースで対応していきますよね?

児相職員、特に婆さん連中はそこで学んだことをそのまま無責任に実践に当てはめてしまいます。走り出すと修正がききません。子供は本心と反対の行動をとることがあると言われれば、全て反対だと言い張るし、子供が学校へ行きたくないと言ったら、その理由を注意深く調べ、状況によっては休ませる事も考慮しなければならない、と言われると子供が学校行きたくないと言ったら休ませなければならないと解釈するし。とても短絡的です。

私の参加した講義の中で、非行に走ってしまった子の家庭環境を統計にとった興味深いデータを見せていただいたのですが、そこにはそのようなお子さんの家庭環境として「年収400万以下家庭、母子家庭、特定の職業、精神疾患、安物賃貸住まい等」が特徴としてあげられていました。

でもそれは、統計であって、それに当てはまるからお子さんは虐待されているから保護しろという意味ではないですよね?この類の講義を児相職員が聞いていたら、家庭環境がそれらに一つでも該当するのならば、お子さんを保護しなければならないと解釈しているのではないかと心配です。

実際、母子家庭、精神疾患系は抵抗される可能性が低く、標的になりやすい。凶暴な内縁の夫とかいると報復を恐れて知らん顔。結果、虐待死という事でニュースに出てくるが、児相へのインタビューで「伺ったけど不在だった」とか「歯医者に行くので待ってもらいたいと言われた」なんて白々しい嘘と分かる言い訳ばかりです。つまり児相は本来の業務を果たしているか?と聞かれれば私はとても疑問を感じています。児相にかなり問題があるという事です。

 今その業界は玉(子供)不足というわけで、利権に絡んだ醜い争いが行われています。施設で酷い目にあった女の子を装った施設叩きのサイトや里親宅で酷い目にあった子を装った里親叩きのサイト。どちらもわかりやすいですね。

<児童相談所の怖い話> 詐欺同然の手口で、拉致&監禁。

児童相談所の怖い話 投稿者:管理人 投稿日:2013年 8月28日(水)12時29分12秒
児童相談所がなぜこんな現状になってしまったか?について、内海聡著の「児童相談所の怖い話」の内容からかいつまんでまとめると、

1、「児童虐待の防止等に関する法律(児虐法)」は、児童の虐待に対し権力者がウソやごまかしを重ね、国のメンツを保つ為に突貫で作られたザル法である。

2、児童相談所の予算は出来高払いで、良くある国やお役所ににまつわる組織が、結果や仕事量に応じて予算を請求する仕組みで成り立っており、予算の確保の為の「でっち上げ虐待保護」まで現実に存在し、一時保護は1人約40万円の予算を確保する手段であって、子供が死のうがわめこうが家庭が崩壊しようが関係ない。
そもそも精神医学は、優生学から発展したもので、本来劣性人種を収容、撲滅、させる為の技術として発展してきた、正体は洗脳学で、殺す為の医学である。児童相談所で一時保護し、精神医療を施すということは、虐待の被害に遭った子供を次の薬害の奈落に叩き落す諸業以外の何物でもない。
投薬と監禁で官官癒着で収益確保が目的となってしまっている。

3、「義」や「道理」の精神が無い。相談所の都合のいいように法律を悪用している。

4、「虐待」と「しつけ」「体罰」の定義があいまいで根拠が無い「虐待」行為が何をさすのか説明もできないような素人が職務辞令一つで専門家に変身する世界である。素人職員の単なる虐待があったと思われるという「思い込み」で処置できる。証拠を提示する必要が無い。

5、児童相談所所長が問題を起こしたときに責任を取る仕組みがなく、児童相談所が厚生労働省傘下の自治体組織の1つでありながら、厚生省も地方自治体も責任を取らない。被害は国民が丸かぶりとなる。

6、被害者は、不服申し立てができない。

児虐法10条の5 臨検等の係る処分については行政不服審査法(昭和37年法律第160号)による不服申し立てができない。

7、児童相談所は、警察、裁判所よりも権力を与えられている。

8、児童福祉に関する国家資格が無いため何のコントロールもされていない。

こんな人権無視のザル法の為に我々の税金が湯水のように使われ、家庭と子供の生きる権利が奪われ、痛めつけられている。国民に対して「あんたの為にやっているんでしょ」と言いながら実はあくどい事をやり放題、やってられませんな・・・

子育て中の親にとって身の毛がよだつ事実

そう、次は、あなたの子供の番かもしれない。

【子供狩り】恐怖の館・児童相談所【長期拘禁】
1 :北朝鮮のように、令状も泣く子供を拉致!・公園で遊んでいればできる小さな傷や痣だけで、児童相談所は勝手に「児童虐待」をでっちあげ、子供を拉致(一時保護)します。

・期間は最初2ヶ月、でも2ヶ月で返してはくれず、長期化します。

・この間、子供は学校にも行けないし、親に会わせてももらえません。拘禁されたまま、親を嫌う洗脳が加えられます。

・これは憲法違反ですが、「児童虐待防止法」を議員立法で作った社民党や共産党は、普段は憲法を守れと言うくせに、全く問題にしません。

・児童相談所は法律を守らないので、弁護士もやりにくいらしく、児童相談所絡みは誰も事件を受任してくれません。

・拘禁中に、子供に勝手に薬物が投与されたり、職員から暴力を振るわれたりすることがあります。

・しばらくして児童相談所から連絡があり、渡された紙に署名捺印すると、「虐待」を認めたことになって、子供は児童養護施設に放り込まれます。

・そう、あの伊達直人がランドセルを寄付した施設。あのころ、施設の予算が足りないとか皆騒いでましたね。なぜかおわかりでしょう。

・こうなると、実の親が子供を施設から連れだしただけで、親は犯罪者にされてしまいます。
・施設に行くと子供はろくに勉強しなくなります。だから、施設を出た児童の大学進学率はなんと13%。一生懸命中学受験準備をさせていた我が子の将来は、哀れフリーターです。

・児童相談所は、子供を拉致すればするほど、予算が増える仕組みになっています。拉致した子供を食わせるだけではなく、一般事務費も増えます。

・だから児童相談所は、どこかに拉致する子供がいないか、虎視眈々と狙っているのです。

・この制度は、最近悪用されはじめています。例えば、迷惑を受けたことに報復したい隣人。モンスターペアレントの子供を排除したい学校。前妻の子供を消したい後妻・・・

・でっちあげでもいいんです。オレンジリボンの虐待通報番号に電話! すぐ児童相談所が子供狩りに来てくれて、永遠に子供は目の前から抹消できます。

・そう、次は、あなたの子供の番かもしれない。今夜が、あなたが最愛の我が子と一緒に過ごせる最後の晩かも知れない。

この、子育て中の親にとって身の毛がよだつ事実を、 内海聡という医師が書いた「児童相談所の怖い話」(三五館)で、もっとkwsk!

・虐待といわれるようなことは一切ない両親だったのに

 突然児童相談所の職員が現れて一時保護され

 家に帰るのに1年半かかった

・家族関係の修復どころか めちゃくちゃにされたわけだが

 あれは国家の拉致だったと今でも思う

小学生のとき、突然児童相談所の職員が現れて一時保護されたことがある時々は悪さをしてげんこつを食らうようなことはあったにせよ虐待といわれるようなことは一切ない両親だったのに家に帰るのに1年半かかった

その間は学校にも通えず、1年近くは親にも会えないまま最初は二度と家に帰れないのではという恐怖と不安に襲われながらも「悪い子だと帰れないんだ」と思い、泣きもせず非常に聞き分けのいい子を演じていた両親は「あの家は子供を虐待していた」と噂になったせいで自分が戻った時には職業も住所も変わっていた。

そのころには自分も施設に馴染んでしまい両親や弟妹との関係も壊れてしまった

一時保護そのものは必要な制度だと思う。

でも一度保護されてしまうと「これは間違いだ」という訴えが全然通用しない。

本当に虐待してる親も同じことを言って怒鳴り込んでくるし虐待されてる子はみんな「何もされてない」って言うものなんだそうだ。

自分が帰れたのも誤解が解けたわけじゃなくて「家族関係が修復できた」から修復どころかめちゃくちゃにされたわけだが、あれは国家の拉致だったと今でも思う。

・児童養護施設や精神医療施設や福祉施設への入所において、

 詐欺同然の手口で、拉致&監禁が行われています。

・このシステムが取られて以来、虐待件数が異常に増えています。

 もちろん捏造だらけ。

児童相談所における問題点

○児童相談所の措置において、人身売買同然の事が行われています。
国連子供委員会による勧告も一切無視し続けて

○児童相談所の措置における児童養護施設や精神医療施設や福祉施設への入所において、詐欺同然の手口で、拉致&監禁が行われています。

○児童相談所の措置における福祉施設に入所の子供達(特に里子に出された子供を中心に)薬漬けが行われています。

○児童相談所の行う「判定」というものの、科学的な根拠が示されない。

○児童相談所の行う「判定」と、障害の内容との因果関係が示されない

○判定を行うに当たって、子供を密室の中に連れていき、密室の中で行われる。

○判定内容や、判定をしたという児童心理士&児童精神科医の名前などを書面にて示されません。

○「判定」を行うに当たって影響を及ぼした児童精神科医や児童心理士の名前が明かされず、責任の所在がはっきりしません。

○でっちあげの虐待事例を作り上げ、親子を引き離し、その親子を別々の精神医療施設に監禁し、長期に渡る拉致&監禁が行われます

○虐待事実が無かった事が判明しても、引き離した児童相談所の責任は一切問われないシステムになっている。また、そういうシステムになるよう、自ら働きかけられてきました。

○児童相談所の措置にて、「虐待加算」なるものが存在している。つまり、でっちあげでも何でも、虐待を受けた子供と言う風にすれば、精神医療施設を更に金儲けをさせる事が出来ます。

○このシステムが取られて以来、虐待件数が異常に増えています。もちろん捏造だらけ。

○児童相談所に関わった子供や親が、麻薬同然の向精神薬が処方される事が多く、多くの子供達を薬漬けにしています。

○児童相談所は、薬の処方は、児童相談所の責任では無い、と言っていつも責任逃れを真っ先にしています。

○児童相談所は、薬の処方は、医師の指示の元、親の了解などがあると言って、いつも責任逃れを真っ先にしています。

○児童相談所が措置し児童養護施設に入所した子供達のほとんどが、手に職を付ける事をはばまれています。(神戸真生塾)

○児童精神科医や児童心理士による犯罪が非常に多いです

○最近の児童相談所は精神病院の草刈場となっている

児童相談所の問題点は内海医師の

嘘を並べ親を安心させ子供を預けるよう誘導し、

奪った途端に態度が豹変、後は有りもしない虐待を捏造され罪を被せられる。

『痴漢冤罪』『DV冤罪』などと同じような構造。

児童相談所の一部とそれと連携する児童養護施設はフェミニストを中心とした極端な左寄りの思想に支配され、偏見と思い込みで親から子供を取り上げる事例が多発しています。
嘘を並べ親を安心させ子供を預けるよう誘導し、奪った途端に態度が豹変し、後は有りもしない虐待を捏造されて罪を被せられてしまいます。
『痴漢冤罪』『DV冤罪』などと同じような構造になっています。

客観的な証拠は必要なく、児童相談所の偏向した意向が全てです。親には『虐待の疑いがある』としか説明されません。左翼のお得意の『疑いがある』『おそれがある』がやたら多用されます。
裁判所は児童相談所の持ち込む書類を鵜呑みにし判を押すだけです。
児童相談所を監視し暴走を止める組織は事実上存在しません。

既に『虐待親』のレッテルを貼られてしまっているので、被害者が声を挙げ難いという現状もあります。

この種の記事を書く事で、私の所に相談をしてきてくれた被害者の方も何人かいました。皆一様に、全く身に覚えの無い虐待の罪を着せられ訳も分からず混乱していました。
子供のために良かれと思い児童相談所の話を信用し子供を預けた途端の手の平返しをくらったのですから当然です。まさかこんなひどい扱いを受けるとは思ってもいなかったでしょう。

以上

この子供たちの大半は、闇に葬られています!!

施設の逃げ口上は、

「子供たちの将来がありますので、移動先は教えられません!!」

「子供たちにも人権がありますから!!」

と申し述べて逃げます!

また驚くのは、この児童相談所に寄付をしている団体です!!

・ゴールドマン・サックス。

・イエスズ会。

ー引用ここまでー

予算確保のために虐待をでっち上げてでも児童保護をするようです。

これは、ある意味合法的に子供を拉致するシステムと言えるでしょう。

そして、児童相談所に寄付をしている「ゴールドマンサックス」は、「ロスチャイルド」であり「秦氏」であり「麻生太郎」です。また「麻生太郎」はイエズス会のメンバーでもあります

このイエズス会とはキリスト教ではなくて、悪魔を拝む悪魔崇拝であり、人肉食信仰の「クロ宗」です。全ての児童相談所が関わっているかどうかは不明ですが、児童相談所に拉致された子供達のうちで行方がどうしても分からないという子供は、悪魔崇拝者により生け贄に捧げられている可能性があります。

〇秦氏の正体はロスチャイルドでした。

〇RAPT×読者対談〈第54弾〉秦氏=ロスチャイルドの隠蔽された歴史。

〇バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに。

〇イエズス会と真言密教と浄土真宗と人肉食信仰「クロ宗」の奇妙な接点。フランシスコ・ザビエルを日本に招いた「ヤジロウ」から分かる悪魔教の現実。

〇RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

さらに、「麻生太郎」は「日本会議」の特別顧問で、この日本会議の核となる組織が「生長の家」です。児童相談所の裏に、麻生太郎と生長の家がいます。 麻生太郎の金儲けのため、悪魔崇拝のための児童相談所といったところでしょうか。

児童相談所で子供達は向精神薬を投与されたり、虐待されているようですが、この虐待が生長の家で行われた虐待を思わせます。まともな人間にはそんな虐待はできませんが、カルト「生長の家」なら組織的にやります。生長の家とその虐待について、以下の記事をご覧下さい。

〇ワクチンと生長の家、イエズス会、児童相談所

ここで、ワクチンと生長の家について見てみましょう。

生長の家は、エコキャップ運動をしており、ワクチンを推進しています(こちら)。

ツイッターで反ワクチンの記事を書いたとき、複数のワクチン推進派が反論を書いてきましたが、生長の家やイエズス会(あるいは日本基督教団か)の人達の可能性があります。生長の家の工作員と似たような反論を書く人がいましたし、キリスト教の知識を持っている人もいましたから。

このワクチン推進派の人が勧めてきたのが、「VPDを知って子供を守ろう」というもの。しかし、この組織が、生長の家主導のプロジェクトでした。ということは、ワクチン推進派の中心が生長の家です。

また、イエズス会が作った「CSIS」という組織が、日本政府に「子宮頚癌ワクチン(HPVワクチン)」を推進するように提言したきた確信犯ですが、この「子宮頚癌ワクチン」を実際に普及させてきたのが「木戸寛孝」という人で、麻生太郎とつながっています。木戸寛孝は明治維新を起こした「木戸孝允」の子孫で、 麻生太郎の先祖に同じく明治維新を起こした「大久保利通」がいますから、 代々つながっていますね(上のRAPT×読者対談<第126弾>を参照して下さい) 。

ワクチンを推進する人達は、生長の家やイエズス会とつながり、麻生太郎につながります。

ところで、南青山に児童相談所建設計画がありますが、これに対する反対運動があります(こちら)。

この反対運動を非難する人に、 「舛添要一」 や高須クリニックの「高須克弥」、「乙武洋匡」がいます。

舛添要一は「秦氏」の可能性がありますし(こちら)、日本会議に所属する「片山さつき」の元夫ですから、生長の家とつながっている可能性があります。

また、「高須克弥」は言わずと知れたフリーメーソン。完全に生長の家とつながっています。

「乙武洋匡」は、自民党の「稲田朋美」と一緒に「東京レインボープライド2018」に参加しており、彼も生長の家につながっています(こちら)。

「東京レインボープライド2018」のパレードに参加する、乙武氏と稲田朋美

このように、南青山の児童相談所建設反対者を非難している人達は、生長の家につながります。

なお、児童相談所建設反対者は、青山の住人ではなくて、青山に住んでいない人達のようですから、悪人どうし水面下で争っているのかもしれません。不動産会社「グリーンシード」が黒幕みたいです。

話を戻しますが、麻生太郎の麻生グループは病院も抱えているので、ワクチンを推進することで金儲けができますし、ワクチンという毒を打つことで人々を病気にすることができます(悪魔への生け贄)。

ワクチン推進派の「生長の家」と「イエズス会」は反ワクチン派の人達に対して、疑似科学といったり、陰謀論と馬鹿にして言論弾圧をし、子供の予防接種を拒否する人に対しては子供を拉致して児童相談所に入れると恐喝して、ワクチンを拒否しにくいように誘導しています。そして、見せしめとして何人かが本当に児童相談所に拉致されているのかもしれません。ここでも、彼らは金儲けをしています。

ワクチンを打つと病気になる可能性がありますし、ワクチンを拒否しても害を被る可能性があるということですね。どこまでもあくどいシステムが作られています。

さらに、現代医療、ワクチンに反対する人は自然食品やマクロビなどの健康志向に流れていくのでしょうが、ここでも悪魔崇拝者の詐欺が待ち構えているという構造になっています。

〇過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

本当に、全ての悪は「麻生太郎」と「生長の家」に通じます。

〇「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

〇天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

カルト「生長の家」は悪魔を拝むキチガイ集団です。

こんな悪人がはびこる世の中で希望を持って生きるにはどうすればいいでしょうか。

チンピラの「悪」がヤクザの「悪」に勝てないように、 私達が悪人に対して怒りを燃やしても、悪なる心では勝てません。善を行って打ち勝ちましょう。

彼らが信じているのは悪魔ですから、「神様」には勝てません。ですから、私達は神様に祈り求めて、悪人を裁き滅ぼして頂きましょう。

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聖書のローマの信徒への手紙 12.17-19

だれに対しても悪に悪を返さず、すべての人の前で善を行うように心がけなさい。

できれば、せめてあなたがたは、すべての人と平和に暮らしなさい。

愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。

『復讐はわたしのすること、わたしが報復する』と主は言われる」と書いてあります。

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今、彼ら悪人は神様によってどんどん裁かれており、「生長の家」は内部分裂し、がたがたです。

麻生太郎も裁かれています。彼の悪事がRAPT氏により曝かれ、日本中、世界中に広まりつつあります。それによって、麻生太郎の顔色が昔と比べて悪くなっています。

心を清め、憎しみや怒りではなく、神様を愛して人類を愛して、愛の心で祈って神様に悪人を滅ぼして頂きましょう。祈った上で、実質的に悪が滅びるように行動しましょう。

彼らはもう終わりです。

RAPT有料記事148(2017年2月20日)「麻生太郎」こそこの世の悪の中心だから、彼の滅亡を心から祈りなさい。