木村拓哉の母「木村方子」と仲良しのイルミナティの重鎮「東出融」について(まとめ)

前回の記事で、工藤静香の夫・木村拓哉の母「木村方子(まさこ)」が「(株)あらえびす」の東出融と繋がっていることをお伝えしました。そして「(株)あらえびす」の代表は安倍晋三ですから、木村拓哉は安倍晋三=イルミナティと繋がっています。

そして、この木村方子が工藤静香に似ていると言われており、もし木村拓哉と工藤静香の血が繋がっているなら、「実の姉妹を孕ませよ」というゾロアスター教の最近親婚ということですね(画像は下の twitter 記事より)。闇です。

天皇もロスチャイルドも日本の歴代首相もみんな実はゾロアスター教徒です。 ­


で、木村方子ですが、スピリチュアルに傾倒しており、

・宇宙エネルギー

・言霊の力

・アートテン

といって活動しているようです(こちら)。これ全部イルミナティの東出融と同じです。東出融も「アートテンテクノロジー」「宇宙エネルギー」「言霊」と言っています。宇宙エネルギーや言霊は「カタカムナ」につながり、カタカムナはルシファー信仰の源流です。

ということは、木村方子と東出融はルシファー信仰ですね。

で、ルシファー信仰→光明思想→生長の家(イルミナティ)ですね。

RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。

RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

前置きが長くなりましたが、今回は木村方子と仲良しのイルミナティの重鎮「東出融」についてまとめてみたいと思います。

東出融とは RAPT blog の読者なら誰もが知っている、イルミナティのトップの人で、北海道の人工地震の真犯人の一人です。さらに、旧皇族「伏見宮」の血筋であり、かつ原発を日本に導入したクーデンホーフ・カレルギー(ロスチャイルドと繋がる)の子孫です。彼は、RAPT 氏を取り込もうとして失敗したあげく、RAPT 氏の活動を妨害する悪人です。

東出融と伏見宮

RAPT×読者対談〈第75弾〉あらえびす・東出融の正体(1)より

東出融の先祖は「伊賀と甲賀の二重スパイ」であり、祖母が「北海道ににしん御殿を建てた」のですが、「伊賀と甲賀の二重スパイ」といえば服部半蔵であり、「北海道ににしん御殿を建てた」といえば、フリーメーソンのカレルギーと結婚した青山みつです。この青山みつは伏見宮の血筋ですから(こちら)、東出融は伏見宮の血筋ということになります。

(訂正と追記)

にしん御殿を建てたのは青山家で、正確には青山みつ本人ではありませんでした。青山みつは青山家で、服部半蔵も青山家になります。ちなみに青山家は藤原北家花山院流になります。東出融は青山みつの近い親戚ということです。訂正してお詫びします。

(ここまで)

    青山みつ

また、東出融は「三条実美」とそっくりですが(こちら)、三条実美の子孫は伏見宮と結婚しており、ここでも伏見宮とつながっている可能性があります。三条実美の妻はあのオカルト儀式「大嘗祭」を復活させた「東山天皇」の子孫になり、さらに先祖を遡ると「伏見天皇」や「嵯峨天皇」につながります。

そして、嵯峨天皇の十二男に「源融」という人物がおり、東出融は源融の子孫と考えられています。

RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。より引用します。

「源氏」には「東出融」氏と同じ名前をもつ「源融(みなもとのとおる)」という人物がいます。
 
-----(以下、こちらから転載)
 
源 融(みなもと の とおる)は、嵯峨天皇の十二男。
 
侍従、右衛門督、大納言などを歴任。極位極官は従一位左大臣に至り、また六条河原院を造営したことから、河原左大臣(かわらのさだいじん)と呼ばれた。
 
死後正一位を追贈されている。
 
■略歴
 
嵯峨源氏融流初代。紫式部『源氏物語』の主人公光源氏の実在モデルの一人といわれる。
 
陸奥国塩釜の風景を模して作庭した六条河原院(現在の渉成園)を造営したといい、世阿弥作の能『融』の元となった。
 
また、別邸の栖霞観の故地は今日の嵯峨釈迦堂清凉寺である。
 
六条河原院の塩釜を模すための塩は、難波の海(大阪湾)の北(現在の尼崎市)の汐を汲んで運ばれたと伝えられる。
 
そのため、源融が汐を汲んだ故地としての伝承がのこされており、尼崎の琴浦神社の祭神は源融である。
 
貞観14年(872年)に左大臣にまで昇ったが、同18年(876年)に下位である右大臣・藤原基経が陽成天皇の摂政に任じられたため、上表を出して自宅に引籠もった(『三代実録』及び『中右記』)。光孝天皇即位後の元慶8年(884年)、政務に復帰。
 
なお、陽成天皇の譲位で皇位を巡る論争が起きた際、「いかがは。近き皇胤をたづねば、融らもはべるは」(自分も皇胤の一人なのだから、候補に入る)と主張したが、源氏に下った後に即位した例はないと基経に退けられたという話が『大鏡』に伝わるが、当時、融は私籠中であり、史実であるかどうかは不明である。
 
また融の死後、河原院は息子の昇が相続、さらに宇多上皇に献上されており、上皇の滞在中に融の亡霊が現れたという伝説が『今昔物語』『江談抄』等に見える。
 
現在の平等院の地は、源融が営んだ別荘だったもの。
 
■源融流嵯峨源氏
 
嵯峨源氏において子孫を長く伝えたのは源融の流れを汲み、地方に下り武家となった融流嵯峨源氏である。
 
その代表が摂津(大阪)の渡辺氏であり、祖の源綱は源融の孫の源仕の孫に当たり、母方の摂津国渡辺に住み、渡辺氏は大内守護(天皇警護)の滝口武者の一族に、また瀬戸内の水軍の棟梁氏族となる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「源融」は「源氏物語」の主人公「光源氏」のモデルであり、世阿弥作の能「融」の元となった人物です。
 
「東出融」氏もバレエをやっていましたが、「バレエ」も「能」もどちらも「踊り」であり、先ずここに一つの共通点が見られます。
 
また、「源融」は「陸奥国塩釜」の風景を模して、六条河原院(現在の渉成園)を造営したとのこと。
 
「陸奥国」といえば「奥州」のことであり、「あらえびす」もまた「奥州」とは深いかかわりがあります。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。
 
念のために言っておくと、「陸奥国」とは以下のビンク色の場所を指します。

さらに、「源融」の子孫は「融流嵯峨源氏」になったそうですが、その代表が「摂津国」の渡辺氏だとありますね。

「摂津国」といえば、先程も言いましたように「川辺郡」のある場所です。

で、「川辺郡」という地名が、「あらえびす」のある場所のすぐ近くにもあります。

このように、「東出融」と「源融」とには、たくさんの共通点と接点があるのです。

となると、やはり間違いなく「東出融」氏は「源融」の子孫でしょうね。

ーー引用ここまでーー

さらに、東出融は清和源氏の源流にも近い人物です。同じ記事からさらに引用します。

ーーここからーー

「源融」は「陽成天皇」の後継ぎの候補にまでなったとのことですが、実は「陽成天皇」は「清和源氏」の本当の源流ではないかと噂されている人物です。

---------(以下、こちらから転載)

この陽成源氏説は明治の歴史学者星野恒が『史学雑誌』に発表した論文「六孫王ハ清和源氏ニ非ザルノ考」において提唱した説で、「清和源氏の祖は実は清和天皇ではなく陽成天皇であるが、暴君であったとされる陽成帝の名を冠せず清和源氏を名乗った」というものである。

石清水八幡宮祠官田中家文書の中に源頼信が誉田山陵(応神天皇陵)に納めたと称する永承元年告文に「先人新発、其先経基、其先元平親王、其先陽成天皇、其先清和天皇」と明記してあることが根拠である。

発表当時は波紋を投げかけたものとなったが、通説の清和源氏説を覆したり長く論争になったりすることはなかった。

(中略)

なお経基が清和源氏でも陽成源氏でも、武士の家となった系統の性質に違いは無い。
 
また「清和源氏」は広く名が知られさらに名称で本質は変わらないため、「陽成源氏」へ名称を変える必要はないとする意見もある。


■系譜

清和源氏説:清和天皇-貞純親王-源経基-源満仲
陽成源氏説:清和天皇-陽成天皇-元平親王-源経基-源満仲  

-------------(転載ここまで)

このように、「源融」は明らかに「清和源氏」の源流の近い人物です。

ということは、「東出融」氏もまた「島津家」「毛利家」と同じ「清和源氏」の一人と考えて間違いないでしょう。

つまり、「東出融」氏はどこからどう考えても「出雲族」のトップのエージェントの一人に違いありません。

ーー引用ここまでーー

まとめますと、東出融は伏見宮の血筋で、源融(嵯峨源氏融流初代)の子孫で、清和源氏で、出雲族のトップエージェントということです。さらに忍者です。

○東出融と原発

東出融は青山みつの子孫ですが、青山みつの次男が「リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギー(青山栄二郎)」です。このカレルギーが原発を日本に導入し、原発は天皇家一族の利権となっています(詳細は以下の記事をご覧ください)。

NWOも原発もNHKも自動車もタクシーも、全てがフリーメーソン絡みの天皇の親戚一同の儲け話です。

また、カレルギーは汎ヨーロッパ主義(パン・ヨーロッパ主義)を提唱し、それは後世の欧州連合構想の先駆けとなり、欧州連合の父の一人に数えられます。

「リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギー(青山栄二郎)」

リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギーについて、さらに簡単に紹介します。

NWO(世界統一政府)の提唱者がフリーメーソンであり、日本人であるという確たる証拠より。

・友愛団体フリーメイソンリーの会員すなわちフリーメイソンである

・鳩山一郎はカレルギーの友愛思想に影響を受けた

・鳩山一郎は友愛思想を日本で提唱、出版の翌年には友愛青年同志会を結成した

・クーデンホーフ=カレルギーは友愛青年同志会名誉会長を務めた

・鳩山由紀夫の「友愛」思想も祖父一郎を介してクーデンホーフ=カレルギーの思想から影響を受けている

・2012年、鳩山由紀夫はクーデンホーフ=カレルギーらが提唱した世界連邦運動の日本における超党派議員の国会組織「世界連邦日本国会委員会」の会長に就任した

・カレルギーは世界連邦運動(NWO)の最初の提唱者である

・創価学会の会長「池田大作」とも懇意にしていた(あやしい・・・)

・昭和天皇と香淳皇后に謁見し、皇太子明仁親王と美智子妃も接見した。カレルギーは昭和天皇に個人として謁見した

このとおり、カレルギーは世界連邦運動の提唱者で天皇とも個人的に会うことができる有力者で、鳩山由紀夫はその友愛思想に影響を受けています。

なお、鳩山一郎は生長の家の教祖「谷口雅春」の著書「生命の実相」に感銘を受けていますから、鳩山由紀夫もその影響を受けていると考えられます。麻生太郎と安倍晋三、東出融も生長の家です。

さらに世界連邦運動といえば麻生太郎ですから(こちら)、麻生太郎と鳩山由紀夫はずぶずぶの関係です。

ということは、原発利権でウハウハな人たちと世界連邦運動をしている人たちと生長の家(イルミナティ)は一つなわけです。

そして、この悪党ども(特に麻生太郎)が、人工地震である北海道胆振東部地震、大阪北部地震のほか、阪神大震災や東日本大震災の犯人です。人工地震の目的には、金儲けや土地の強奪があります。

北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

人工地震を起こすには様々な方法があります。それには爆弾を使う必要はありません。詳細は下の記事、動画をご覧ください。

今回は二酸化炭素の地下圧入「CCS」によってどうして地震が起こるのか、簡単に解説したいと思います(詳細は動画を参照してください)。

地震は断層のずれで起こると考えられていますが、別の説に「地震爆発理論」というものがあります。

これは地下水が酸素と水素に解離して発生する「混合ガス」が爆発することにより、地震が発生するという説です。この混合ガスは圧力の低下や温度の上昇により発生します。

アメリカのデンバーで深い井戸を掘って汚染水を廃棄(圧入)したところ、それまで80年間全く地震がなかったところに地震が発生しました。汚染水の廃棄を中止したところ、地震が減り、再開するとまた地震が発生しています。

ということは、CCS で地下に注水したり、液化炭酸ガスを注入すること(地下水を周囲に押し出す)は非常に危険なわけです。以下の図のように水素と酸素の混合ガスが発生し、爆発するわけです。

「大阪北部地震」を起こした犯人はだれか?!日本をゆるがす「人工地震」のメカニズム。

「人工地震」は「CCS(二酸化炭素圧入)」の技術を使えば簡単に起こせます。

こうして、人工地震を起こしてそこに住む人たちを追い出し、土地を強奪して開発するわけですね。なんともあくどいやり方です。熊本や大阪、北海道ではうまく住人を追い出せなかったようですが、東日本大震災では津波による被害のほか、原発事故による放射能汚染という「嘘」により多くの人が追い出されました。

で、どうしてその土地がほしいのかというと、北海道では蝦夷共和国を作るため(こちら)。北海道地震の震源地である厚真町のすぐ近くに静内、浦河があるのですが、ここに偽ユダヤ人、ロスチャイルドが移住予定だそうです。これには稲田朋美も関わっています。静内は稲田家が開拓した歴史があります。詳細は以下の記事をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

東日本大震災と熊本地震は麻生一族の金儲けのため。また熊本地震は日韓トンネルを作るために土地の強奪も計画していた可能性があります。

東出融は放射能汚染の不安をあおって、イヤシロチグッズや伏流水を販売していましたから、当然彼も関わっています。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

世界を一つにつなぐ「国際ハイウェイ構想」とは。世界統一政府はもう既に現実となりつつあります。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

大阪地震は、大本教の思想による土地の強奪。東経 135° にある土地がほしいようです。ですから生長の家も関わっていると考えられ、大阪都構想もその延長です。ここでも生長の家が関わっていますので、麻生太郎や安倍晋三、東出融が犯人ですね。

「大阪北部地震」を起こした犯人はだれか?!日本をゆるがす「人工地震」のメカニズム。

人工地震、麻生太郎、東出融に関する RAPT 氏の記事はたくさんありますが、熟読してくださいね。

さらに、放射能汚染が嘘だといいましたが、原発は塩水発電ですから、核技術は使っていません。ですから放射能汚染は嘘になります。

RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

ひとつ、麻生太郎がどうやってぼろもうけしているかご紹介したいと思います。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。より引用します。 ­

「麻生太郎」も今や「緑の勢力」に加担していますし、もともと「秦氏の片割れ」でもあります。
 
なので、彼もまた「3.11」や「熊本地震」に加担していたことは疑いようもありません。
 
しかし、証拠はこれだけではありません。他にもたくさんあります。
 
「天皇家一族」が「3.11」や「熊本地震」などの人工地震を利用してボロ儲けしていることは、これまで何度も記事にしてきましたね。例えば以下のリンク記事がそうです。
 
RAPT×読者対談〈第94弾〉大震災は天皇家一族(イルミナティ)のボロ儲けの種。
 
しかし、これらの記事を書いた後、さらに調査を続けていくうちに、実はこれらの大震災によって最もボロ儲けしているのが「天皇家一族」の中でも、特に「麻生家」であることが分かってきたのです。
 
では、「麻生家」がどのようにしてボロ儲けしているのか、そのカラクリを詳しくお話していきましょう。
 
先ず「3.11」が起きた後、「福島原発」の放射能(汚染水)漏れを防ぐために、「東京電力」は大金をかけて様々な処理をし、そのたびに失敗を繰り返してきました。
 
以下が、そのうちの一つです。
 
-------(以下、こちらから転載)
 
福島第1原発の2号機タービン建屋から海側トレンチ(地下道)に流れ込む汚染水を遮断するための「氷の壁」が凍らない問題で、東京電力は21日、原子力規制委員会の検討会で、効果がないことを確認し氷の壁だけの止水を断念することを明らかにした。

汚染水を徐々に抜きながら、水中不分離性のセメント系材料でトレンチを埋める工法に移行する。
 
規制委の更田(ふけた)豊志委員は「止水というのは一体何だったのか。これ以上不満を言っても仕方ないが、とにかく不分離材料を(トレンチに)入れていく」と東電の提案を了承した。
 
2号機近くのトレンチには約5千トンの汚染水がたまっているが、埋設すると約50トンの汚染水がそのまま残る。海洋流出をふせぐため、海側のトンネル部分を優先して埋設する。埋設は来年3月に終わる見込み。
 
東電は4月末、トレンチとタービン建屋の接合部にセメント袋を並べ、凍結管を通して周囲の水を凍らせる「氷の壁」を導入。当初は凍結させて止水を完了させた上で、たまった汚染水を移送し、トレンチを埋める方針だった。
 
しかし想定より温度が下がらず、7月上旬からドライアイスや氷を入れても効果がなかった。10月中旬から3種類の止水材を投入して未凍結部分を間詰めする工事を実施していた。
 
1~4号機の建屋周辺の土壌を凍らせて地下水流入を防ぐ「凍土遮水壁(とうどしゃすいへき)」も予定されているが、氷の壁の失敗で凍土壁の効果も懸念されている。
 
------(転載ここまで)
 
この記事には「氷の壁」を作ることによって、汚染水を遮断しようとしたと書かれてあります。
 
そして、その「氷の壁」は「ドライアイス」で作られていたそうです。
 
「ドライアイス」を製造している会社はこの日本には三つしかなく、そのうちの一つが「天皇家一族」の経営する「昭和電工」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。
 
ですから、「福島原発事故」の後処理によってボロ儲けしているのは、やはり「天皇家一族」だったということです。
 
しかも、この「氷の壁」をつくるためには「セメント袋」も必要だったとのこと。
 
そうすると、ここで「麻生セメント」もボロ儲けしていたことになります。
 
しかも、この計画が失敗したため、今度は「セメント系材料」でトレンチ(溝)を埋めるという計画に変更したとのこと。
 
これでさらに「麻生セメント」のポケットが潤うことになるわけです。
 
このように、何もかもが「麻生太郎」に都合のいいように計画が進んでいます。
 
これだけ見ても、「麻生太郎」がいかにイルミナティの中で強い権力を持っているかが分かります。
 
そうでなければ、これほどまでに自分の都合のいいように物事を進めていけるわけがないからです。
 
そもそも、「放射能」とは一般的に「粒子」であり、「電磁波」でもあると言われています。
 
そして、「電磁波」である以上、「放射能」はこの世のほとんど全ての物質を通り抜けるはずですよね。
 
なのに、「氷」とか「セメント」で壁を作ったところで「放射能」を遮断できないことは分かりきったことなのですが、「天皇家一族」は自分たちがボロ儲けするために、せっせとこんな無駄な工事ばかりしているわけです。
 
というか、本当は「放射能」そのものが存在していないので、これらの工事を本当に行っているかどうかも実に怪しいところです。(放射能が存在していないという証拠は、例えば以下のリンクをご参照下さい。)
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

ーー引用ここまでーー

最後に、東出融の息子、東出風馬を紹介して終わります。

Mac の CM に出演している冴えない男性。これがイルミナティの東出融の息子「東出風馬」です。コネがあるとこのように引き立ててもらえますが、コネだとばれると恥ずかしいですね。

この画像にある箱型ロボットは、アマゾンの「ダンボー」とそっくりですね。まるでパクリのよう。生長の家、イルミナティはパクリ&詐欺が得意ですからご注意ください。

さらに東出風馬は、北海道人工地震の際の火消し工作員「世直しサラリーマン」「世直しリーマン」である可能性が極めて高い人物です。twitter で、「北海道地震が人工地震である」という記事に対して、罵詈雑言を浴びせていました。性根の腐った人間です。

さらに面白いのが、東出風馬と大川隆法がそっくりなのです(以下の twitter 記事をご覧ください)。

そして、大川隆法の長男「大川宏洋」は「ホリエモン」にそっくりです。もうめちゃくちゃですね。

    アマゾン「ダンボー」
          大川宏洋とホリエモン

人工地震と自然地震の違い。北海道胆振地方東部地震、大阪北部地震の犯人は麻生太郎、安倍晋三、東出融。

人工地震と自然地震の違い

 

人工地震なんてあるわけないと思われる方は多いと思います。しかし、人工地震は地質調査のために日常的に起こされており、方法は実は簡単です。

一つは爆薬を用いる方法。ネットでは核爆弾による人工地震が有名です。

しかし、爆薬は安全性の問題や騒音、振動公害による問題があります。

そこでもう一つの方法。非爆薬震源と呼ばれるものを用います。

これには、エアガンやバイブレータというものがあります。

 

————–(こちらから引用)——

非爆薬震源

日本国内の物理探査の震源として主流であった爆薬(ダイナマイト)は、昭和50年ごろを境に騒音、振動公害の問題から急速に減少し始め、現在では、山間地や住民の少ない地域で使用されています。 しかしながら、都市化が進んでいる地域でも、物理探査の必要性があり、安全性、環境保全の観点から非爆薬(高圧空気、重錐落下、バイブレータなど)の震源が日本国内でも必要になってきました。
特に最近では、都市部での地下構造調査や活断層調査など都市地域での調査も多くなり、ますます環境保全、安全性の観点から非爆薬震源が使用されるようになっています。
非爆薬震源の代表例として、バイブレータ、油圧インパクタ、エアガンが挙げられます。

■ バイブレータ

バイブレータ(Vibrater)は、米国の石油会社であるCONOCOが開発導入したバイブロサイス(VIBROSEIS)と呼ばれ石油探鉱手法で使用される震源であり、この2つの用語の区別は、ほとんどされていません。 特に大型バイブレータ(Model Y-2400)は、当社が石油探鉱調査のために導入したものです。
今日では、当社が10台所有し、地下構造調査や活断層調査などにも欠かせない震源となっています。また、中型バイブレータも4台所有しています。

震源としての特徴は、Sweepと言う連続した振動を地面に伝え、それを何回か繰り返すことによって、一回のエネルギー(振動)が小さくても、 それを足し合わせること(スタック)によって、エネルギーを増大し、ノイズもキャンセルする効果が生まれます。
その結果、都市部での調査に適している震源として機能しています。

■ 油圧インパクタ

油圧インパクタは、当社が開発した窒素ガス加速式重錐落下のパルス人工震源です。
探査深度別にJMI-400、JMI-200、JMS-65の3つのタイプがあります(JMI-400、JMI-200は製造終了)。
当社は、油圧インパクタを国内の反射法調査やVSPなどで使用し、震源として改善を加え、海外の石油・石炭調査に使用し実績を上げながら、現在では台湾へもJMS-65を販売しています。

震源としての特徴は、パルス波を地面に送り込み、スタック(震源の足し合わせ)が容易で、掛けやや雷管発破より、作業効率を上げることが出来きます。
パルス震源でありながらノイズ環境にもある程度対応できます。

■ エアガン

エアガン(Airgun)は、水中用震源で高圧空気(2000psi)を鋼鉄製のエアチャンバーに圧入し、 チャンバーを密封しているピストンを動作させることにより、水中に圧縮空気を放出して急激に膨張する空気による弾性波パルスを発生させます。

震源としての特徴はパルス波で二次バブルの発生を抑止するため、アレイを組みます。
また、単純パルスにするためにウエーブレット処理を行っています。
最近の技術革新により、発生する二次バブルを水中で消去する機能をもったエアガンも開発しています。

————–(引用終わり)————

もう一つ参考記事です。

———–(以下引用)———-

地下資源のための物理探査技術サービス

地下深部に存在する資源を地表から探査する手法として地震探査や重磁力探査等がありますが、その中でも永年石油天然ガス探査に使用されてきた弾性波を用いる反射法地震探査は、地下の地質構造を知るためには最も有効な方法であり、技術の革新とともに地質構造のみならず地下の岩石物性の推定や埋蔵されている石油天然ガスの直接的な検知にも応用されております。また使用する調査機器が大きく異なる陸域および海域のみではなく、複数の調査機材の組み合わせにより、浅海域を含む海陸接続域に対しての調査が可能となり、シームレスなデータが得られております。

 

探査対象は在来型の石油天然ガス資源のみならず、非在来型のメタンハイドレート資源、海底鉱物資源、地熱資源と多種類が存在し、また資源ポテンシャルが高く期待されている大陸棚の延伸に関わる調査にも適用されております。

 

海域では、受振器を内蔵した長さ6000メートルにも及ぶケーブルを曳航し、エアガンを震源とした物理探査船によってデータが収録され、10本以上の受振ケーブルを同時に曳航しての三次元調査が可能となっています。また岩礁・浅瀬や海上人工構造物の存在により物理探査船1隻ではデータ収録が困難な海域に対し、発振と受振を別の作業船に分離した2船方式のデータ収録方法を導入し、データの空白域を埋めるような手法が採用されています。

 

陸域では、ダイナマイトやバイブレータを振源とし、地表に設置した何千組もの大量の受振器によって、地震探査データが取得されます。またそれだけ大量のデータ収録が可能である多チャネルディジタルテレメトリ地震探査収録システムの登場により、山地などの難地域および複雑な地質構造に対する長大測線や3次元調査等、陸上地震探査の高精度化、大探査深度化、作業効率化が進められています。

 

浅海域では、海底設置型受振ケーブル(OBC)等の浅海用収録システムに加え、通常の陸域用記録システムやストリーマーケーブルを用いた海域用収録システム等も併用し、高品質かつシームレスなデータ収録を実現しております。

—-(引用終わり)———-

これらの装置により、人工地震を容易に起こすことができます。

では、人工地震と自然地震との違いはどのように判断したら良いでしょうか。

一つの方法として、地震波による波形の違いが挙げられます(地震波についてはこちら)。

自然地震は断層のずれにより生じますので、S波が生じますが、爆発ではS波はでません(実際には地震波の屈折、反射などで小さなS波が観測される)。またバイブレータなどの振動による人工地震も、断層のずれがないので爆発と同様の地震波になると考えられます。

それでは、実際に地震波を見てみましょう。

自然地震ではS波の前に、S波よりも振幅の小さなP波が観察されます。

しかし、人工地震ではいきなり大きなP波が来たあとはすぐに減衰して、S波はほとんど観察されません。

以下に、北海道胆振地方東部地震、東日本大震災、大阪北部地震、熊本地震の地震波を載せます。

 

 

 

 

どの地震も、人工地震の波形をしています。

では、これらの人工地震はどのように起こしたのでしょうか。巨大地震でしたから、やはり核兵器・・・と思われる方が多いと思いますが、広島、長崎に落とされた原爆は実はただの強力なマグネシウム爆弾で、実際には核技術はありません。これについては以下のブログを参照して下さい。

○原発も原爆も存在しない。(前編)

○原爆も原発も存在しない。(後編)

海底ならまだしも、内陸で巨大な地震を起こすために強力な爆弾を使うと、地上にも大きな被害がでると思われます。それにそのような強力な爆弾があるでしょうか。以下、地震と「核兵器」のエネルギーの比較です(こちらから引用)。

 

 

そこで、バイブレータなどの非爆薬震源が使われたと考えられます。しかし、そのようなものでそんなに大きな地震が起こせるのでしょうか。過去の実験を見てみましょう。

ニコラ・テスラは1896年に小型振動器を鋼鉄の柱に取り付けて稼動させた結果、ニューヨーク市に地震を起こしてしまいました。非常に小さな装置でも大規模な共振を起こせば大地震が発生します(こちら)。

1923年に起きた関東大震災も人工地震と考えられますが、このときはMw7.9と言われています(以下に地震波あり)。北海道胆振地方東部地震はMw6.7、熊本地震はMw7.0、大阪北部地震はMw6.1と言われていますから、関東大震災の方が規模が大きいです。1923年当時は原爆クラスの爆弾はなかったでしょうから、ニコラ・テスラと同じような非爆薬震源を用いたと思われます。北海道の地震よりも大きな人工地震を非爆薬震源で起こすことができるということです。

ニコラ・テスラは地球を割ることが出来ると豪語していますが、さすがにそこまで言わなくても関東大震災クラスの地震は起こすことができるということです。

さらに言うと、東日本大震災クラスの地震も起こすことができるということです。東日本大震災では3回大きな破壊があったと気象庁は発表しています。さらに、このような破壊は極めてまれと言っています(以下、動画あり)。自然ではあり得ないと言っているようなものです。

以上より、地震のエネルギーを爆弾のエネルギーと比較して、人工地震ではないという議論は無意味なものとなります。

 

関東大震災の地震波形です。最初から大きなP波が来ており、人工地震と考えられます。

東日本大震災は3回の破壊があったという、気象庁の発表です。

 

北海道胆振地方東部地震、大阪北部地震、熊本地震、さらには阪神大震災や関東大震災は全て人工地震になります(阪神大震災の波形は載せていません)。

そして、爆薬を用いたというよりも、非爆薬震源を用いたと思われます。

これら数々の地震により多くの犠牲者がでました。一体誰が、何の目的でこのようなことを行ったのでしょうか。その犯人はすでに明らかになっています。この情報が広まり、2度と人工地震が起こされないように祈ります。

 

 

○北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。(真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

○大震災は天皇家一族(イルミナティ)のボロ儲けの種。

○「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

○「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。