川崎殺傷事件の黒幕は「天皇家」=「李家」の可能性大。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏を見ていきたいと思います。

前回記事の続きです。

川崎殺傷事件にて殺害された「小山智史」氏(以下、敬称略)ですが、ミャンマー外交に特化した外交官だったようです。

ミャンマーを調べるとたくさんのきな臭い情報が出てきます。

去年、ミャンマーで旧日本軍のものと思われる金塊が発見されました。

ーーこちらから引用ーー

先月の5月25日、タイにて大量の金塊が地中から発見、旧日本軍が埋めたものではないかとして話題になっている。

発見された場所はミャンマーとの国境付近にあたるタク省メーソート地区。政府によるゴム園の開墾中に作業員たちが洞窟を発見。その土中から大量の金塊が出てきたという。

金塊は数トン規模のもので刻印はない。発見者である農場主らは金塊の所有権を主張し、国に対して裁判も起こす予定だという。

しかし、この金塊騒動に対して、現地メディアが「そのような事実はない」と報じているなど、現地でも情報が錯綜している。

もし金塊が旧日本軍のものであったとするならば泰緬鉄道やラングーン部隊が保有していたものである可能性があるが、終戦間際の激戦地であり敗戦も濃厚であったため、大量の金塊を持っていた部隊が隠れていられたのかという疑問も残る。

ーー引用ここまでーー

この金塊に関わる交渉に「小山智史」が関わっていたようです。

どうやら日本財団が交渉に当たっていたようで、 昨年貨物船で運ばれようです。そして、先日銚子沖で貨物船の沈没がありましたが、金塊の行き先を知ってる乗組員が船ごと沈没させられたという情報があります(こちら)。

この沈没船の中には生存者がいたようですが、救助活動が一旦打ち切られています。

ーーこちらから引用ーー

千葉県銚子市犬吠埼沖で貨物船同士が衝突し、愛媛県今治市の勝丸海運の貨物船千勝丸(499トン)が沈没した事故で、第3管区海上保安本部(横浜)は27日、捜索中の潜水士が、約30メートルの海底に沈んだ船体からたたくような音を確認したと発表した。海保は、船内に不明者が取り残され、音を発した可能性も含めて慎重に調査する。

 事故は26日未明に発生し、千勝丸の乗組員1人が死亡、3人が行方不明になっている。海保によると、27日午前11時半ごろから特殊救難隊を含むダイバーが断続的に計7回潜水し、船内の居住区を中心に捜索。午後0時半ごろから1時ごろにかけ、潜水士が船体をハンマーで3、4回たたくと、2~3秒後に船体を3、4回たたき返すような音がわずかに聞こえたという。27日の潜水による捜索は終了し、28日に再開する。

ーー引用ここまでーー

あえて助けないということは、本当に金塊のことを知っている乗務員を口封じのために殺害したのではないかと疑ってしまいますね。

ということは、「小山智史」も口封じのために殺害された可能性があります。ただ、こっそり殺害するのではなくて、大きな事件として取り上げられるような方法で殺害されました。口封じのためか、秘密を漏らしたが為に、殺害されたのかはわかりません。

ただ、「小山智史」は首を切られて殺害されています。フリーメイソンでは「秘密を漏らしたものは首を切られる」ようですから(こちら)、何か秘密を漏らしてしまったのかもしれません。このようの「小山智史」が金塊の交渉に関わっていたという情報がありますから。

ミャンマーに深く関わっているのが日本財団の「笹川陽平」です。

「笹川陽平」は「笹川良一」の三男ですから、下の家系図の通り「李家」の人間になります。さらに付け加えると、「李家」は客家であり、古代イスラエル民族です。つまり、ユダヤ人です(こちら)。

日本財団はミャンマーで「ご遺骨帰国運動」なるものを行っています。

これに対する寄付金が総額45,642,579円だそうですから、ぼろ儲けですね(こちら)。

日本財団の総資産額は3000億円近くあり、日本最大規模の財団です。
 
2010年決算時点で資産総額2661億円。
 
年間助成額は226億円であり、当時日本全体の助成金およそ600億の内1/3以上を占めている日本最大の財団とされていたそうです(こちら)。

年間助成額が226億円です。2.26事件の語呂合わせでしょうか。ふざけていますね。

毎年、226億円もの税金ただで転がり込んでくるのに、寄付金まで集めるなんてどこまでがめついのでしょうか。

さて、この「ご遺骨帰国運動」ですが、日本財団がただの骨集めをするなんて考えられません。裏に何かあるに決まっています。

で、先ほどの旧日本軍の金塊です。もしや、日本財団は遺骨を探しているのではなくて、金塊を探しているのではないでしょうか。

で、発見された金塊を日本に運ぶために、「笹川陽平」がミャンマー国軍最高司令官と相談しているわけですね(こちら)。

ただ、その情報が漏れては困るから、金塊を運んだ船員も「小山智史」も殺害したわけです。

なお、旧日本軍の金塊は、笹川良一らがアジア各国の王族から”預かった”ものだそうで、フィリピンにも隠されているようです。

ーーこちらから引用ーー

<人類資金”黄金の百合(天皇の金塊)”>

前回の投稿で、莫大な資金で今や世界を動かす日本の”ロイヤルファミリー”について、一言その存在をほのめかしました。今回は、問い合わせが多かった、その力の源泉ともいうべき皇室資産”黄金の百合”について真相を明らかにします。

①先の大戦中、日本軍が(正確には特務機関だった笹川良一らが)亜細亜各国の王族から”預かった”金塊を「黄金の百合」といいます。”百合”は皇室の金庫番であった秩父宮のニックネームで、フィリピン177カ所等に埋めていました。

②が、敗戦とともにブレトンウッズ条約でIMFに”管理権”が委ねられました。現在価値で約7000兆円あるそうです(昭和天皇が退位することなく、そのまま皇位に留まれたのもこの辺に秘密があるようです)。https://www.youtube.com/watch?v=GjlSYPMYcR8

③が、戦後、ロゲリオ・ローハースというフィリピンの錠前師が、日本軍司令部が置かれていたバギオの山のリゾート地の病院の裏にあるトンネルの中に隠されていた、重さ1トンの黄金の仏像と数千の金塊を見つけました。

④話を聞いた当時のマルコス大統領は、この財宝を押収するためにローハースを逮捕、拷問し召し上げました。また、マラカニアン宮殿で発見された記録によると、1968年にマルコス大統領は、日本と協同で発掘作業をするために、軍のチームを日本に派遣したとしています。

⑤そのチームのメンバーによると、彼らは裕仁天皇の従兄弟に会ったという。彼は「日本はフィリピンに一千億ドル以上の価値がある財宝を隠した。そして、それを全部掘り出すためには1世紀以上かかるだろう」と述べたといいます。

⑥焦った国際金融筋は「マルコス革命」を画策して彼を追い出し、死後、裁判でイメルダ婦人から保有分を回収しました。また、戦後、ルバング島で発見された中野学校出身の特務少尉だった小野田氏も「隠し場所を厳守せよ」との命で島に残り、監視していました。

⑦小野田氏は帰国した後も、「余計なこと喋らないように」ということで、笹川良一によりブラジルに農場を買ってもらい、「自然塾」をやっていましたが、笹川の死後、日本に帰国しました。https://www.youtube.com/watch?v=7s15tkSXFxw 

⑧一方、すべての隠し場所の地図を持った皇族・竹田宮中将は、終戦直前に帰国。最高司令官だった山下大将は戦犯で死刑になったことになっていますが、やはり「余計なこと喋られたら困る」ということで、フィリピンで70歳過ぎまで生きていたということです。

⑨ちなみに、私の友人もGPSで隠し場所の一つを探し当てましたが、14メートル掘ったところで日本軍が仕掛けた厚さ1メートルの地雷が敷設された人口岩盤に阻まれ、掘削を断念しました。黄金の百合の一部は終戦前に日本に持ち帰えられ、高度経済成長の資金などに使われました。

⑩特に、北海道美幌の自衛隊基地(旧海軍航空隊基地)の地下壕には、フィリピンから運んできた”黄金の百合”の一部ほか、シベリア出兵時にロマノフ王朝から預かったダイヤモンドや黄金など数百兆円が埋蔵保管されていたということです。

⑪また、舞鶴沖で終戦直前に意図的に沈められた「第二氷川丸」にも”黄金の百合”の一部が積載されていたし、東京・月島沖からも50兆円分の金塊が引き上げられ、GHQが一時保管していたが、戦後田中角栄が交渉し返還させ、これを使って「列島改造」が行われました。

⑫ただ、これらはほんの一部に過ぎず、元々日本には、護良親王が”裏天皇”になってから「散所経済」という流通システムを構築し、更には広く海外との交易で蓄積した資産や、徳川幕府滅亡後、勘定奉行だった小栗上野介から召し上げた財宝(武田埋蔵金、徳川埋蔵金)等があります。

⑬加えて、日本列島が火山列島である関係で日本の国立公園はほとんど金山です。その結果、日本には約3垓5千京円の資産があります(正確には皇室資産)。表に流通している黄金だけでも、その70%は日本に集中していると言われています(日銀の地下金庫にある”黄金の壷”など)。

⑭が、金塊など、ユダヤ三種の神器が入っている「契約の箱アーク」で、いくらでも作れるそうで、その証拠に終戦直後、マッカーサーが一番先に調べさせたのは、「アーク」の隠し場所ではないかとされた「仁徳天皇陵」でした。(仁徳天皇陵の秘密)https://www.youtube.com/watch?v=MblkbRVmSNY 

⑮このように、日本には莫大な資産があり、今、京都皇統・裏天皇が国際金融システムの再生やトヨタでの燃料電池車開発など、新しい世界構築のために使っています(NESARA豊穣化資金)。(鹿児島県にある菱刈金鉱山 https://www.youtube.com/watch?v=U0DlBAiykg4) 

⑯なお、トヨタ、ホンダ(申し出により自主返納)には、新エネルギー開発関連投資などのために約50兆円の無償資金供与が実施され、今後10年程度をかけ、燃料電池車以外にも順次、”限りなくフリーエネルギーに近い製品”の開発が実行されます。

ーー引用ここまでーー

全部掘り出すのに1世紀以上かかるほど大量の金塊があるんですね。

さらに、日本には約3垓5千京円の資産があるようです(正確には皇室資産)。それなのに庶民から税金を搾り取る。天皇家(李家)はどこまでも悪ですね。

さらにトヨタには無償で 50 兆円もの資金が与えられるそうです。天皇家(李家)の身内だけが肥え太っていくわけです。

で、このフィリピンの金塊は「笹川良一」がリゾート開発を装って回収したようです。

ーーこちらから引用ーー

「彼(ベン)は戦時中、竹田皇子とともに財宝金庫の隠匿にルバング島で数週間過ごした。その時、ベンは小野田に会っていた。その施設を守るよう小野田に命じたのは竹田皇子であることをベンは知っていた。だから、命令は竹田皇子だけが解除できるのだ。数週間後、散人の日本の役人が小野田に投降を説得するためフィリピンに到着した。注目は谷口義美少佐に集まった。テレビでは小野田の司令官だと紹介された(中略)。数日後、小野田は日本に帰還した。だが、彼は近代的な日本にぱ馴染めないと主張し、ブラジルのマターグロッツソにある大きな日本人所有の農園に送られた。ルバングの財宝が回収されるまで、誰も彼を訪ねて来られないように多くの護衛が付けられた。ルバング島での回収(筆者注:隠匿軍資金)は裕福な日本人旅行者のためのリゾート開発を装い、笹川が成し遂げた。それはマルコスの要望でやったことだと笹川は言った(後略)」

ーー引用ここまでーー

一体この金塊はどこに行ったのでしょうか。

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話をミャンマーに戻します。

ミャンマーでは麻薬の製造が盛んです。

黄金の三角地帯というところがあり、麻薬、覚せい剤の製造を行っています。

で、日本財団は黄金の三角地帯で薬草を栽培しているそうです。

ーーこちらから引用ーー

二月、民主化が進むミャンマーの東西二カ所、カレン州の州都バアンとラカイン州の古都ミャウーを訪問した。バアンでは薬草栽培農場視察、ミャウーでは地元州政府への小学校校舎引き渡し式への出席が目的だった。

 日本財団では富山の置き薬制度を活用した伝統医薬品の普及事業をアジア各国で進めており、ミャンマーでは原料となる薬草栽培を普及させることで、国境地帯に住む少数民族の生活安定を目指している。
 カレン州の北方、シャン州にはタイ、ラオス両国と国境を接し、世界の三大麻薬製造地帯として知られた“黄金の三角地帯”(ゴールデントライアングル)があり、アヘンの原料となるケシの栽培根絶が長い間、国際的な課題となってきた。

 日本財団も国連薬物乱用統制基金(UNFDAC)の要請を受け、一九七八年から三年間に計一億三千万円余を拠出、代替作物の導入やオーク材を平地に運ぶインフラの整備等に使われたと記憶する。

ーー引用ここまでーー

実際には、薬草ではなくて大麻や芥子を栽培していそうですね。

なんといっても、「安倍晋三」も「麻生太郎」も天皇家も麻薬密売でぼろ儲けした一族ですから。

そして、なぜか「安倍昭恵」まで熱心にミャンマーに通う始末です(こちら)。

で、その「安倍昭恵」は大麻推進派でした。

日本政府、日本財団はミャンマーの麻薬密売に深く関わっているのではないでしょうか。

麻薬密売人の子孫である「麻生太郎」と「笹川陽平」はミャンマー開発に力を入れています。

ーーこちらから引用ーー

先日も書きました通り、「麻生太郎」はやたらと「ミャンマー」のインフラ整備に力を入れているわけですが、実は「日本財団」の現会長の「笹川陽平」も、昔から「ミャンマー」とはとても深い関係があるのです。

〈笹川陽平〉

----------(以下、こちらから転載)

笹川 陽平(ささかわ ようへい、1939年1月8日 – )は笹川良一(日本船舶振興会初代会長)の三男で、公益財団法人日本財団(旧日本船舶振興会)会長、東京財団顧問、世界保健機関 (WHO) ハンセン病制圧大使、ハンセン病人権啓発大使(日本国)、2012年6月11日にはミャンマー少数民族福祉向上大使(日本国)に就任。

2013年2月にミャンマー国民和解担当日本政府代表(日本国)に就任。

日本人で初めて『法の支配賞』を受賞。明治大学政治経済学部卒業。

次兄に自由民主党元衆議院議員・笹川堯がいる。

(中略)

2012年6月11日、日本国・外務省は、かねてよりミャンマー国内で様々な活動をしてきた笹川をミャンマー少数民族福祉向上大使に委嘱。

軍政時代からミャンマーで、ハンセン病対策、伝統医療品の普及、小学校建設などを支援してきた実績が評価された。

特に辺境地であるシャン州に小学校建設を計画した時は、少数民族が対立する同地域で学校建設が成功するわけがないと、専門家は失笑したが、200校完成した。

今後は、宗教対立が激しいラカイン州に200校の建設も計画している。

同国の民主化は世界が注目するなかで、日本の外務省としては笹川の幅広い人脈を活用したいとの思惑がある。

軍政時代、トップのタン・シュエ大統領(当時)とはヤンゴンで何度も会談。

2011年12月には、国民民主連盟(NLD)事務所で、旧知の間柄であり同月に亡くなった故ヴァーツラフ・ハヴェル元チェコ大統領の親書をアウンサン・スーチーに直接手渡した。

またテイン・セイン大統領とは2012年4月来日の際、同大統領からの要望により東京で会食するなど、政府や外務省に頼らず、民間独自で行ってきた各事業を通じて、要人との信頼関係を構築してきた。

現在日本国内で、同大統領やスーチーと簡単に会えるのは笹川だけとも言われる。

中国、シンガポール、韓国などに比べ大きく出遅れた感が否めない日本の経済界は「アジア最後の経済未開拓市場」との呼び声も高いミャンマーにおける笹川人脈を期待している。

2013年2月19日の閣議において、ミャンマー国民和解担当日本政府代表に任命することが決まり、2月25日、外務省で内閣辞令書交付が行われる。

------------(転載ここまで)

要するに、「麻生太郎」は「笹川陽平」の力を借りて、「ミャンマー」でボロ儲けしようとしているわけですね。(「麻生太郎」と「ミャンマー」のつながりについては、以下のリンクをご参照下さい。)

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

ーー引用ここまでーー

ミャンマーの開発では、中国と日本が争っているようですが、香港に麻薬を売れるヤンゴンの港は「ハチソン・ワンポア」(代表者・李嘉誠)が押さえています。

中国の李家と日本の李家が、ヤンゴンの支配権を巡り、麻薬の密売ルートを巡り争っているようです。

このあたりの争いも、川崎殺傷事件と関わっているかもしれません。

今回の川崎殺傷事件の犯人「岩崎隆一」の住所は、神奈川県川崎市麻生区多摩美1丁目20(こちら)。

そして、そのすぐ近くにオウム真理教のアジト「神奈川県川崎市麻生区多摩美1丁目16-10」があります。

ーーこちらから引用ーー

地下鉄・松本サリン事件で「21名」を「殺害し」約6960名に重軽症を負わせたオウム真理教の資金源は、 

法律(確か当時の有線電気通信法)に違反したテレフォンクラブの経営にあり、その電話番は≪警官≫もやっている

私は、この事件に関する証拠を持って「週刊文春」に、この事実を記事にしてくれと、持ち込んだところ

この事件は記事にならず、その後、私の住んでいたアパート(神奈川県川崎市麻生区多摩美1-16-10)に銃弾が撃ち込まれ、そのアパートの一室がオウム真理教のアジトになった。

この時、私は神奈川県警に再三再四、誰が銃弾を撃ち込んだのか問い合わせたのだが、県警は回答しなかった。 なぜ?

ーー引用ここまでーー

犯人はただの引きこもり、ニートではありません。犯行時間十数秒の間に 19人も殺傷できるのは特殊部隊レベルの訓練を受けている人でなければ無理です。

背後には、天皇家、カルト「生長の家」関係者がいます(天皇家とオウム真理教と生長の家のつながりは下の図の通り)。

金のためなら、平気で殺人を犯すのが「天皇家一族」=「李家」です。

天文学的な資産を持っていながら、なお庶民から税金を搾り取る天皇家。

影武者だらけでだれが本物かわからない天皇家。

天皇家一族は、本当に悪なる存在です。この世の害毒です。

真実が広がり、彼らがこれ以上、悪事を働くことができなくなるように祈ります。

○こちらの記事、動画もどうぞ。

北朝鮮の拉致問題は、天皇家と「李家」の茶番劇。

「安倍晋三」の先祖、「李氏朝鮮」の王家「李氏」はイルミナティ13血流の一つ。(イルミナティのロスチャイルド家は「麻生太郎」の親戚)

麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。