川崎殺傷事件の標的は「小山智史」氏だけで、精神障害者・社会的弱者による連続通り魔事件を演出するために他の人を殺傷した可能性があります。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏を見ていきたいと思います。

川崎殺傷事件

2019年5月28日に神奈川県川崎市多摩区登戸で発生した通り魔殺傷事件。被害者のうち2人が死亡し、17人が負傷(重軽傷)した。犯行の直後、加害者は自らを刺して、その後死亡した。

事件についてこちらから引用。

川崎市多摩区でスクールバスを待っていた私立カリタス小学校(同区)の児童と保護者計十九人が殺傷された事件で、事件後に首を切って自殺した岩崎隆一容疑者(51)とみられる人物が同市麻生区の自宅から電車を使って犯行現場近くの小田急線登戸駅に向かう様子が駅の防犯カメラに写っていたことが二十九日、捜査関係者への取材でわかった。

 複数の包丁を所持するなど当初から多くの人の殺害を計画していた可能性もあり、神奈川県警は同日午前、殺人容疑で岩崎容疑者の自宅を家宅捜索するなど犯行動機の解明を進める。

 捜査関係者によると、二十八日早朝、岩崎容疑者とみられる人物が、同容疑者の自宅の最寄り駅である小田急線読売ランド前駅で電車に乗り、三駅離れた登戸駅で降りる映像が駅の防犯カメラに残されていた。服装が犯行時と同じ、黒の半袖シャツに紺のジーンズ姿で、リュックサックを背負っていたことから、県警はこの人物は岩崎容疑者だったとみている。

 岩崎容疑者は、犯行現場から約四キロ離れた一軒家で親族と三人暮らしだった。同日午前七時ごろ、近所の四十代の女性に「おはようございます」とあいさつし、小走りで読売ランド前駅方面に向かう姿が目撃されていた。

 事件は、同日午前七時四十分ごろ発生。両手に包丁を持った岩崎容疑者が、バス停でスクールバスを待っていたカリタス小の児童や保護者を次々に襲い、六年の栗林華子さん(11)と、外務省職員小山智史(おやまさとし)さん(39)が死亡。女性(45)と六歳の女児二人が重傷を負うなど計十七人がけがをした。

ーー引用ここまでーー

この事件で最初に刺されたのは、外務省職員「小山智史」氏(以下、敬称略)です。彼は、背中の他に首も刺されており、犯人は確実に殺害する意図があったと思われます。

ーーこちらから引用ーー

搬送先の病院によると、小山さんは背中やなどに計4カ所、栗林さんは首に1カ所の刺し傷が確認された。ほかの児童らも首や顔、胸などに切り傷や刺し傷があったという。

ーー引用ここまでーー

もう一つ引用します。

ーーこちらからーー

<日本医科大学武蔵小杉病院>
日本医科大学武蔵小杉病院は正午から会見を開き、この病院に搬送された4人のうち女の子と39歳の男性が死亡したことを明らかにしました。

死亡した2人には首のあたりに刺し傷があり、現場に医師が到着した時にはすでに心肺停止の状態で、病院に搬送して治療を続けていました。

ーーここまでーー

もう一つ。

ーーこちらから引用ーー

川崎市多摩区でスクールバスを待っていた私立カリタス小の児童ら19人が殺傷された事件で、自殺した岩崎隆一容疑者(51)に最初に刺された保護者の外務省職員小山智史さん(39)は、背中を刺されたことが致命傷だったことが30日、神奈川県警への取材で分かった。県警は短時間で多数の児童を殺傷するため、まず抵抗しそうな大人の小山さんを背後からいきなり襲った可能性があるとみて、捜査を進める。

 県警によると、岩崎容疑者は両手に手袋を着け包丁を持ち、児童の列のそばにいた小山さんを襲撃。小山さんは背中2カ所と首、胸を刺され、背中から刺された傷が心臓まで達したとみられる。

ーーここまでーー

「小山智史」は首を刺されているのですが、ここで思いつくのが、フリーメイソンには秘密を漏らしたら首を切られるという掟があるということ。

ーーこちらから引用ーー

フリーメイソンリーは秘密結社または「semi-secret」(半分秘密の)団体と表現する場合があるが、いかなる団体であれ団体内部の秘密というものがあり、そうした視点においてフリーメイソンリーは広く知られた公開結社なのであるというフリーメイソンリー側の意見もある。「お前、秘密を漏らしたら首を切るぞ」と脅かして口伝で秘技を伝えた実務的メイソンの時代は400年間続いた。

ーー引用ここまでーー

この事件は、「小山智史」を殺害することが目的で、精神障害者あるいは社会的弱者による連続通り魔事件を演出するために、その他の人を殺傷した可能性があります。

マスコミは、犯人「岩崎隆一」が小学生を狙ったと印象づけたいようです。また、「小山智史」を英雄扱いです。やましいことがあるから、英雄として奉って供養したいのでしょうか。

ーーこちらから引用ーー

小山さんは、犯人から、まずまっ先に刺されたという。犯人は、子どもたちの列を狙っていたにもかかわらず、小山さんから襲った。犯人は、抵抗されると厄介な男性の保護者から狙ったのだ。

現場で死亡した小山さんには、4か所もの刺し傷があったという。複数回刺されたのは小山さんだけだったようだ。まず真っ先に背中から刺されたにもかかわらず、さらに3か所もの刺し傷があったのは、小山さんが、犯人を止めようとしたからではないか。「子供を必死に守っていたことがうかがえます」という証言も報道されている。

ーー引用ここまでーー

「小山智史」は心臓に達する刺し傷を背中から受けているので、子供を守るという行為は不可能です。

次に、犯人は犯行現場で首を刺して自殺を図り、死亡したと伝えられていますが、目撃者の証言によると、犯人は警察に連行されたということです。

(2019年6月1日 Youtube を追加しました。)

ーーこちらから引用ーー

番組では現場の状況を報じ、事件に遭遇した目撃者たちから話を聞く様子を放送。

刃物で刺したと思われる男が連行される姿を見たという男性は、その様子について「いや、もうなんか、自分で『どうでもいいや』っていう感じの…意識が。普通ではなかった」とやや言葉につまりながら話す。電車に乗っていると周囲が騒々しかったため、駅から降りて「なんだなんだ?」と思いながら現場に到着して「何があったんです?」と聞いたところ、男が連行されていたという。

ーー引用ここまでーー

首を刺して失血死するには、頚動脈にまで傷が達していなければいけないと思われますが、その場合、自分で「どうでもいいや」っていう感じにはなりません。連行することも不可能です。

本当に死亡したのか、疑わしいです。

そして、この証言者を貶めるような報道があります。

ーーこちらから引用ーー

7時40分頃発生したこの事件について、『スッキリ』では現場を生中継しながら報道。現場を目撃した通行人などに電話インタビューもしていたが、その中には、連行される犯人の男を目撃したという観光客の男性も。しかし、口調がたどたどしく呂律が回っていなかったり、キャスターの加藤浩次の質問に被せながら回答する場面もあった。

 また、加藤が「(犯人が)連行される状況、警察官が何人くらいいて、など覚えている範囲で教えていただきたいんですけど」と質問すると、男性は「いやー、もう警察は大量でしたね。あはは」と笑う一幕も。また、現場の状況について聞かれた際も「路上には血。なんていうんですか? あはは。血だまりっていうんですか。そういうのがなっちゃってるし」と話していた。

 これに対してネットからは、「いや、絶対酔っぱらってるでしょ。なんで笑ってるの…?」「笑いながら話すっておかしい。この人がヤバいやつでしょ」「悲惨な事件なのによくあんなヘラヘラした感じでインタビュー受けられるな…。すごく不快」といった批判の声が殺到。また、「この人をインタビューで出させようって判断誰がしたの?」「どういう経緯で出演者として選ばれたんだか気になる」「酔っ払いの野次馬のインタビューなんて取らないでちゃんとインタビューする人選びなよ…」という番組側に対する批判の声もあった。

 「また、生中継では上空から現場を捉えた映像を使っていましたが、道路上の生々しい血だまりを映しており、これについても『警察がシートで隠してるんだからわざわざ上空から撮らなくていい』『地上波がそういうの映すの本当にやめて欲しい』といった声も聞かれました。他局と差別化するために少しでも異なる目線からの情報を報道しようとするテレビ局の姿勢に、疑問の声も上がっていました」(芸能ライター)

 また、この男性は犯人について「『もうどうでもいいや』という感じ」と話していたものの、犯人は自らを刃物で刺し、重体となっている。これについて、コメンテーターの箕輪厚介氏が「情報では、犯人は首刺して意識不明の状態って言ってますけど、皆川さんは『どうでもいいやって感じで歩いてる』とおっしゃってる。違うと思うんですけど、意識不明って感じなんですか?」とツッコむも、それについては「そこまでは(分からない)」と明確な回答はなかった。

ーーここまでーー

証言者が実際に笑っていたのであれば不謹慎ですが、大事なことは、犯人は自分で歩いていたということです。首を刺して死ぬほどの重症を負った人が自分で歩くことはできません。

そもそもリストカットですら、ためらい傷がたくさんできます。首を切るなら尚更で、そう簡単に自分を切ったり刺したりできません。

犯人は死亡したことになっていますが、死んでいない可能性があります。

さらに、犯人確保したのは普通の警察官ではなさそうで、むしろ警察官を追い払うほどの権力を持っています(動画はこちら)。何者でしょう?

そして、動画でわかるように心肺蘇生をしていません。

警察官を追い払ったのは、実は首を切っていないことがばれないようにするためだったのではないでしょうか。犯人が死んだふりをしているのを、ばれないようにしているのではないでしょうか。

死亡した「小山智史」はミャンマー語専門家ですが、ミャンマーには円借款 823億円が承認されたばかりです。

ーーこちらから引用ーー

円借款823億円承認、2大都市の整備に活用
ミャンマー連邦議会は、最大都市ヤンゴンと第2の都市マンダレーの都市整備を目的とした円借款822億7,000万円の借り入れを承認した。金利は年0.01%で、償還期間は30年、猶予期間は10年。ミャンマー・タイムズ(電子版)が21日伝えた。

マウン・マウン・ウィン副計画・財務相によると、459億円はヤンゴンの下水管交換、245億8,000万円は同市の排水システムの改善などに充てる。残りはヤンゴンの6郡区とマンダレーの5郡区での送電網の建設や変圧器の設置に割り当てる計画だ。

ヤンゴンの下水管は設置から約130年が経過し、劣化が著しく進んでいる状態。電力関連への資金充当については、ヤンゴンとマンダレーでは電気消費量が年10~15%増加しており、需要増に対応する必要があるという。

上下両院の合同会計委員会のアウン・ミン副委員長は、「これらの事業は大規模で巨額の資金を必要とするため、今回の円借款の利用は適切な判断」との考えを示した。

ーー引用ここまでーー

これまでミャンマーの5000億円の円借款、債務免除がありましたが、さらに823億円もプレゼントするんですから太っ腹ですね。といっても元は私達の税金ですから、イルミナティの連中の懐は痛みませんし、むしろ今回も日本のイルミナティ企業がぼろ儲けすることでしょう。

ーーこちらから引用ーー

実は、この大規模な円借款は、結果的に同事業を受注する日系企業に還流される仕組みになっている。
 
延滞債務5000億円のリファイナンスと円借款の再開は、ミャンマーのインフラ整備事業を媒介して、日本企業の収益改善と債権者である日本国や銀行の資産の改善に寄与するというミラクルなスキームなのだ。


政府が官民あげてミャンマー支援を行う背景には、こうした伏線もある。

アベノミクスにおいては、政策として機動的な財政出動が掲げられているが、日本国内でいくら公共事業を行ったところで、かつてのような経済効果は見込めない。
 
もちろんそれは、安倍氏も麻生氏も理解しているはずである。日本が成熟した国家として物質的に充足した今、政府による需要創出には限界が来ているのだ。
 
ミャンマーにおける大型開発案件の受注が続くことによって、ゼネコン、商社、インフラ関連メーカー、建機メーカーなどの収益は大きく改善するはずだ。


さらにこのスキームが優れているのは、日本企業のバランスシートを改善させるだけでなく、ミャンマーの経済発展に寄与し、ミャンマー国民にも歓迎されることだ。

さらに以下で述べるような、対中パワーゲームにおいても重要な布石となる。3つの目的において「賢い手法」なのだ。

■オールジャパンでのミャンマー支援体制

先日、麻生氏に続き、柴山総務副大臣もミャンマーの首都ネピドーを訪れた。

NTTデータ、NEC、日立製作所、東芝など20社以上の日系ICT(情報通信技術)企業を引き連れて、インフラ関連分野への技術の売り込みを行ったのだ。

この他にも連日、日系企業や地方自治体のミャンマー詣では続いている。

政治家や企業だけではない。外務省、内閣府、財務省、経産省、総務省、国土交通省、法務省などの官庁から多くの官僚がミャンマー入りして、オールジャパンでのミャンマー支援の下地作りをしている。

もともと日本は、ミャンマー参入には後れを取っていたが、ここ半年で挽回し始めている。

旧民主党政権時代から、各官庁縦割りではなくタッグを組み、オールジャパンによる支援体制を作ってきた。

それは、今までの海外支援の形にはない総力体制を、ミャンマー政府に印象づけることに成功したからだろう。

実際、前出のティラワ経済特区の開発、その他交通インフラの整備、大和総研や東京証券取引所などによる金融市場の創設支援などの受注にも成功した。

ミャンマー政府は、海外からの投資を呼び込むために、昨年11月に外国投資法を改正した。

明文規定の解釈に争いが残る部分こそあるが、おおむね外資開放路線が貫かれていると言ってよい(改正法の詳細は、拙著『ミャンマー進出ガイドブック』にて解説)。

法制度が徐々に整備されていく中で、外国企業から進出上のハードルとして最もよく指摘されるのが、インフラの脆弱さだ。電力、道路、上下水道、通信、金融、港湾など……。

こうした経済活動において不可欠なインフラ整備関連事業において、日本企業は善戦している。

ミャンマーの現テインセイン政権の最重要課題である経済の改革開放と新国家建設、その中で重要な位置を占めるインフラ整備。

ミャンマー政府は、高い技術力を持った日本のゼネコンや開発メーカーなどからの支援と投資に期待を寄せている。

------(転載ここまで)

このように「安倍晋三」や「麻生太郎」がミャンマーに大盤振る舞いしているのは、その金を使って日本のイルミナティ各企業をボロ儲けさせるためなのです。

つまり、彼らが支払った何千億というお金は、結局、巡り巡って日本のイルミナティのメンバーの懐に入っていくようになっているわけです。

そしてもちろん、インフラ整備には大量の「セメント」が必要になりますので、「麻生家一族」もボロ儲けできる手筈になっているに違いありません。

また、以下の記事を見てみると、「安倍晋三」の兄が重役を務めている「三菱」もボロ儲けすることが既に決まっているようです。

----------(以下、こちらから転載)

ミャンマーで初の大規模工業団地が開業 日本が共同開発

【ヤンゴン=松井基一】ミャンマーで日本と同国の官民が共同開発を進めてきたティラワ工業団地が23日、開業した。

発電所などの周辺インフラを完備したミャンマー初の大規模工業団地。

一帯が経済特区(SEZ)に指定され、投資許認可手続きなども簡便になる。ティラワが受け皿となることで同国への製造業の進出が加速しそうだ。

ティラワ工業団地は最大都市ヤンゴンの南東約20キロメートルに立地。

面積は約400ヘクタール。

〈ティラワ工業団地の正面入口付近〉

2013年秋以降、三菱商事、丸紅、住友商事の3商社、国際協力機構(JICA)、ミャンマー政府、ミャンマー主要企業などが共同出資する開発会社が、造成を進めてきた。

(註・このように「三菱」は海外の開発には、どこにでも顔を出しますね。)

23日の記念式典には麻生太郎財務相、ミャンマーのニャン・トゥン副大統領、住友商事の中村邦晴社長らが出席した。

麻生財務相は「ミャンマーの雇用創出につながる重要なプロジェクト。日本企業の進出のゲートウエーになる」と挨拶。

ニャン・トゥン副大統領も「ティラワは外国投資にパラダイムシフトをもたらす」と強調した。

14年春の区画の先行販売開始以降、日本やミャンマー、米国など13カ国・地域の47社が進出を決めた。

王子ホールディングスやワコールホールディングスなど半分が日系企業で、用地の7割は埋まっている。

5万~6万人の雇用が生まれる見通しだ。

開発会社の主要株主は23日、現在の団地の隣接地、最大700ヘクタールの追加開発を検討する覚書を締結した。

投資額は約400億円で17年にも着工するとみられる。

同国ではティラワに加え、南東部ダウェー、西部チャオピューもSEZに指定されている。

いずれも開発はこれからだが、ミャンマー側は「ティラワを後続のSEZ開発のモデルとしたい」(セッ・アウン・ティラワSEZ管理委員会委員長)考え。

ダウェーは12年、タイ・ミャンマー両政府が共同開発することで合意。今年7月に日本も開発への参加を決めた。チャオピューも中国が開発に関心を示している。

----------(転載ここまで)

ミャンマーのインフラ整備に日本政府が力を貸しているとは名ばかりで、実はこのように日本の税金を使って、日本のイルミナティ各企業をボロ儲けさせようとしているわけです。


ーー引用ここまでーー

このようにミャンマーへの投資には「麻生太郎」や「安倍晋三」らイルミナティが深く関わっています。今回亡くなった「小山智史」は利権争いに巻き込まれたか、内部情報を漏らした、または漏らそうとしたために殺害された可能性があります。

今後、さらに情報が手に入れば、追記します。

こちらの記事、動画もどうぞ。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

2 Replies to “川崎殺傷事件の標的は「小山智史」氏だけで、精神障害者・社会的弱者による連続通り魔事件を演出するために他の人を殺傷した可能性があります。”

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