自衛隊内でケムトレイル賛成派が反対派の中心者を謀殺。李家の口封じの実態。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏を見ていきたいと思います。

自衛隊がケムトレイルを散布しているという自衛隊内部の情報をいただきましたので、お知らせします。

自衛隊内に2つの派閥があり、片方はケムトレイル賛成派、もう片方はケムトレイル反対派だそうです。

そして、ケムトレイル反対派の中心人物が、2017年5月15日に謀殺されたそうです。

ーー以下引用ーー

墜落した陸上自衛隊機の隊員4人の死亡を確認

「LR連絡偵察機」の機影がレーダーから消えたという。2017/05/15 14:34

UPDATE

2017/05/16 18:48

陸上自衛隊の連絡偵察機が墜落した北海道北斗市の山中で、4人の隊員が見つかった。いずれも死亡が確認されたという。NHKが報じた。

4人は、機長の高宮城効1等陸尉(53)、副操縦士の柳田智徳3等陸佐(41)、整備員の岡谷隆正2等陸曹(42)、整備員の玉木宏伸3等陸曹(28)だった。

UPDATE

2017/05/16 13:49

5月16日午後0時40分すぎ、北海道北斗市の山中で、乗員とみられる2人を発見した。安否などはわかっていないという。NHKが報じた。

北海道文化放送は、人数はわかっていないものの「遺体」を発見した、と報じている

自衛隊や警察が約1700人態勢で捜索を続けている。

UPDATE

2017/05/16 11:29

5月16日午前、不明となっていた自衛隊機の機体の一部と見られるものが、北海道北斗市の山中で見つかったという。NHKが報じた。

付近では、900人態勢で夜通しの捜索作業が続けられていた。北海道新聞によると、広範囲に金属片が散らばっており、墜落・大破した可能性もある。

レーダーから消える直前まで、トラブルを知らせるやりとりはなかったという。隊員4人の安否はわかっていない。

5月15日午前11時47分ごろ、北海道上空を飛行していた陸上自衛隊の「LR2連絡偵察機」がレーダーから消えた。防衛省が発表した。

複数の報道によると、LR2連絡偵察機は午前11時20分に札幌丘珠空港を離陸し、函館空港へ向かう途中だった。NHKは「北海道南部の厚沢部町にある鶉ダム付近に墜落か」と報じている。

陸上自衛隊のホームページによると、LR2連絡偵察機(通称・はやぶさ)は全長14mのプロペラ機。当該機には4人の自衛隊員が乗っていた。

道庁によると、飛行は、北海道知事の災害派遣要請を受けたもの。函館市内の病院に入院していた男性患者(50代)の容態が悪化し、専門的な治療のために空輸する目的だったという。午後6時現在も、機体は見つかっておらず、隊員の安否は不明のままだ。NHKによると、陸上自衛隊は60人態勢で現場付近を捜索。航空自衛隊もヘリや捜索機を出したほか、消防も協力しているという。

ーー引用ここまでーー

日本の天皇も首相も「李家」ですから、自衛隊も「李家」の支配下にあると考えられます(家系図はこちらから)。

実際、元航空幕僚長の「田母神俊雄」が元韓国大統領の「朴 正煕(パク・チョンヒ/高木正雄」にそっくりで、「朴 正煕」は「李家」とのつながりを指摘されています。ということは、「田母神俊雄」も「李家」の血筋の可能性があります。

李家の悪事がすべて暴かれ、李家が滅びるように祈ります。

そして、善人が悪人によって苦しめられることのない世界が速やかに来るように祈ります。

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