「安倍晋三」や「麻生太郎」ら天皇家一族はアヘン密売や婦女誘拐、売春業で巨万の富を得た極悪人です。

前回の記事では、ケムトレイルで毒ガスを撒いている可能性と、毒ガスを製造しているのが自衛隊や製薬会社である可能性について記載しました。

また、細菌戦に使用する生物兵器や毒ガスの研究・開発をし、そのために人体実験を行い、かつ生物兵器や毒ガスを実戦で使用した、鬼畜の 731 部隊に「岸信介」や「竹田宮恒徳(つねよし)」といった天皇家一族が主体的に関わっていたことを指摘しました。

「岸信介」は下の家系図の通り、「安倍晋三」の祖父で、「吉田茂」や天皇家と親戚です。

そして、「岸信介」は兄弟の「佐藤栄作」や麻生太郎の祖父「吉田茂」と仲良く満州にてアヘン取引でぼろもうけしています。

ーーこちらから引用ーー

岸信介は第二次世界大戦中、中国大陸で満州帝国国務院に勤務する一方、里見甫の経営するアヘン密売会社「昭和通商」で、吉田茂等と共にアヘン密売に従事し、満州帝国建設資金を調達していた。(中略)

昭和通商で、里見甫の部下として「金儲け」のため麻薬売買を担った人物達の中に、右翼の大物、児玉誉士夫、そして岸信介、佐藤栄作、池田勇人がいた。(中略)

65年、里見が亡くなると、里見の資金を岸が引き継ぐ。その岸の人脈と金脈を引き継ぎ、首相となったのが現在の安倍総理である。

ーー引用ここまでーー

「安倍晋三」と「麻生太郎」の先祖がそろってアヘン密売です。天皇家一族はアヘン密売人なわけです。

また、「吉田茂」の養父「吉田健三」は、ロスチャイルド家の系列会社であったマセソン商会の社員「トーマス・グラバー」と手を組んで、兵器やアヘンの取引をしていました。

ーーこちらから引用ーー

「トーマス・グラバー」が勤務していた「ジャーディン・マセソン商会」は、中国に「アヘン」を売って中国人たちをボロボロにしながら、のしあがっていった企業です。

----(以下、こちらから転載)

19世紀半ば、中国とのアヘン戦争に勝利し、「自由に中国に麻薬を売り始めた」英国は、中国人を麻薬漬けにし「判断能力を衰えさせた所で」、中国を支配下に置こうと考えた。

香港が100年間、英国の植民地であった歴史の背後には、この英国の「麻薬戦術の勝利」があった。

この英国による「アジアの奴隷支配」の先兵となったのが、麻薬密売会社ジャーディン・マセソンであった。

ジャーディン・マセソンは日本にも乗り込み、麻薬販売を行った。

日本人を「麻薬漬け」にし、奴隷支配する事が目的であった。しかしモラル上の問題から日本人は麻薬を受け付けなかった。

そこでジャーディン・マセソンは、日本に兵器を売り付け、日清戦争、日露戦争等を起こさせ、戦争業で「利益を上げる」戦略に転換する。

「日本と中国、ロシアが戦争し」、両方が疲れ果て衰えて行く事が、やがて英国がアジアを支配するためには「最適の戦略」と考えた。

しかも、極東の国同士が殺し合えば、その兵器販売でも利益が出る。

こうした「アジアの奴隷支配戦略」の下、日本に兵器販売の営業所を設置したジャーディン・マセソンは、その横浜支店の番頭に、吉田健三を据えた。

明治政府御用達の「兵器調達係=戦争商人」が、ジャーディン・マセソンであり、その日本支店長が吉田であった。

この吉田健三の娘と結婚し後継者となったのが、第二次世界大戦後、60年以上に渡る自民党一党支配の日本の政治体制の基盤を作り上げた、吉田茂である。

吉田茂が第二次世界大戦中、中国で麻薬密売を行い、その麻薬密売の利益で日本軍部の兵器購入資金を作り出す仕事を担当していた背後には、麻薬=兵器販売業者の、吉田一族の「家業」ネットワーク=ジャーディン・マセソンが「存在した」。

----(転載ここまで)

つまり、学校の授業で習う「阿片戦争」は、「麻生太郎」の曽祖父の会社が起こした戦争だったというわけです。

どうしてこんな重大なことを学校では教えないのでしょう。

この事実を教えたら、学生たちはきっと「この世の中、どうなっているんだ」と怒り狂い、もっと一生懸命に政治や歴史の勉強をすると思いますけど。

ーー引用ここまでーー

日本の政治家のトップ2 がアヘン密売人の子孫です。日本の政治家がどこまでも腐っているわけです。

さらに、彼ら天皇家一族は売春業者でもありました。

ーー「麻生太郎と北朝鮮とイスラム国のつながり(まとめ)。」より引用ーー

1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立されました。

明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、欧米への支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。

そこで福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与えました。

賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行しました。(福沢諭吉全集 第15巻)

1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われる事になりました。

日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた事は言うまでもありません。

天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人と言われております。

大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていたのです。

その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだわけです。

その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられましたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」されました。

天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来ました。

天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者なのです。

天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁されました。

そして売春を強制されました。初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型とも言えるでしょう。

日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化しました。

この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設することになりました。

渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設されたしろものです。

(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。

ーー引用ここまでーー

この売春業に「麻生太郎」の一族も関わっていました。

ーーこちらから引用ーー

強制労働、監視、拷問、低賃金、ピンハネ……。

「麻生太郎」が政府要人としてやっていることを、過去に「麻生太郎」の父親も自分の会社の中で同じようにやっていたわけです。

しかも、彼らは女性たちを性の奴隷として強制的に連行していた……。

完全にヤクザそのものです。悪魔そのものです。

このことについて、さらに分かりやすく書かれた記事をある読者の方が紹介してくださいましたので、ここにその記事を掲載しておきます。

----(以下、こちらから転載)

麻生太郎。九州の麻生炭鉱の経営一族の代表。

この炭鉱では第二次世界大戦中、朝鮮半島から銃で脅され無理矢理、日本に連れて来られた朝鮮人が、半ば奴隷として強制労働を強いられた。

麻生一族が殺害した朝鮮人の数は数千人に上る。

この炭鉱の石炭は不純物が少なく良質であったため、船で台湾、東南アジアに運ばれ、英国海軍の軍艦の燃料となった。

英国軍がアジアを、侵略する「原動力」を供給していたのが、麻生一族であった。

麻生一族は「アジア全体にとっての売国奴」であった。

この石炭の運搬船には、天皇一族と三菱財閥一族によって、誘拐された日本人女性が乗せられ、売春婦としてヨーロッパに「売り飛ばされた」。

日本の農村で農作業をしていた女性を、暴力を使い誘拐し、学校帰りの女子学生を殴り倒し、誘拐し、天皇一族と三菱財閥は売春婦として、ヨーロッパに売り飛ばした。その運搬役が麻生である。

天皇一族と、麻生一族が結託の上、誘拐し、売春婦としてヨーロッパに売り飛ばした、日本人女性の数は50万人。

50万人が、全員、20歳代で梅毒等で死亡した。

この誘拐された女性を売り飛ばした金は、圧倒的大部分が天皇家の「私財」となったものの、その一部は「分け前」に預かった麻生家の銀行預金となり、現在、利息が付いて巨額化し、麻生太郎の政治活動資金となっている。

----(転載ここまで)

これで「麻生太郎」がイルミナティの核心人物であることがお分かりいただけたかと思います。

彼らは既に第二次大戦の頃から「天皇家一族」の悪に加担して、その悪事から莫大な富を貪っていたのです。

そして、その富のお陰で、今でもこうして「麻生太郎」が政治家としてやっていけているというわけです。

こんな人が「副総理」をやっているわけですから、日本の政治がよくならないのは当り前のことですね。

ーー引用ここまでーー

「麻生太郎」一族や「安倍晋三」一族といった天皇家一族は、アヘン密売と売春業で巨万の富を得たやくざ以上のやくざです。

さらに、アヘン貿易のお仲間には「蓮舫」の祖母がいます。

ーーこちらから引用ーー

実を言うと、「蓮舫」の祖母もまた「アヘン貿易」でボロ儲けした人物の一人なのです。

つまり、「麻生太郎」や「リチャード・クー」の仲間だということです。

----(以下、こちらから転載)

■蓮舫氏祖母・女傑・陳杏村の黒い霧と意図的二重国籍説浮上

蓮舫氏に、ここにきて意図的に二重国籍を利用したのではないかとする説が浮上しました。

〈謝哲信氏と蓮舫氏〉

父・謝哲信氏が亡くなった時に、蓮舫氏には大きな遺産が残されたはずです。

後述しますがそれもそのはず、謝氏は政商だった母・陳杏村の台湾バナナルートの日本事務所長のような立場だったからです。

巨額の金が謝氏の元にあつまり、黒い霧の中に消えていきました。

憶測の域を出ませんが、蓮舫氏が相続税を租税回避するために、台湾籍を捨てなかったとしてもそう不自然ではありません。

というのは台湾は、日本よりはるかに相続税が安いからです。

ここにも、彼女のもう一つの体質である、「違法ではないが、限りなく脱法に近い」ことをやってのける体質が現れているのではないか、と見る向きもあります。

〈蓮舫の祖母・陳杏村〉

蓮舫氏の祖母である陳杏村は、これはもう女傑、あるいは、女帝というにふさわしい存在でした。

戦時中に表向きのタバコ商の看板の裏で、日本海軍の裏工作であった阿片取引などに関わっていたとされています。

〈ロッキード裁判に出廷した児玉誉士夫〉

当時日本海軍は米国などのタングステンなどの戦略物資の禁輸で苦しんでいました。しかし、哀しいかな軍人にはどうしていいかわかりません。

そこで白羽の矢がたったのが、大陸に様々なパイプを持つ右翼の児玉誉士夫でした。

児玉は、上海を拠点にしてこの裏工作に当たります。これが俗にいう「児玉機関」です。

児玉は、1937年、外務省情報部長河相達夫の知遇を得て、中国各地を視察し、翌38年には海軍嘱託となり、41年から上海で児玉機関を運営しています。

この裏工作の資金源が阿片密売でした。
 
陳は、上海で児玉機関のための物資調達や、阿片密売の売り捌きなどに協力していたようです。
 
この阿片密売によって陳杏村は巨富をなし、児玉も戦後、日本に持ち帰った巨富を元手にして黒幕にのしあがっていきます。 


----(転載ここまで)

このように「蓮舫」の祖母が「アヘン取引」をしていたということは、「蓮舫」もまた裏では「麻生太郎」や「リチャード・クー」と一つにつながっていることは間違いありません。

全く何の関係もない振りを装っていますが、彼らはみんなグルです。

ーー引用ここまでーー

「蓮舫」が「麻生太郎」の仲間。さらに、彼女の祖母が右翼の大物「児玉誉士夫」とアヘン密売をしていました。

「児玉誉士夫」は先ほどの「岸信介」と一緒にアヘン取引をしていましたから、「蓮舫」の祖母は「岸信介」や「吉田茂」の仲間ということです。

ということは、「蓮舫」は「安倍晋三」とも仲間ということです。 また、彼女も旧皇族「伏見宮」の血筋と指摘されていますから、天皇家と親戚ですね。みんなそろってアヘン仲間です。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

最初に引用した記事に話を戻しますが、「岸信介」のボス、里見甫」は関東軍と結託しアヘン取引組織を作り、アヘン王と呼ばれました。

「里見甫」は「安房里見氏(あわさとみし)」の末裔で、「安房里見氏」は「河内源氏」で、「清和源氏」になります。

この日本は清和源氏が支配しているということが RAPT 理論で明らかになっていますが、ここでも例外ではありません。

RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

また、彼の中国名が「李鳴」ですから、イルミナティの李家の可能性があります。ということは「安倍晋三」の親戚です。

「安倍晋三」の先祖、「李氏朝鮮」の王家「李氏」はイルミナティ13血流の一つ。(イルミナティのロスチャイルド家は「麻生太郎」の親戚)

さらに「里見甫」は「電通」の立ち上げにも関わっています。「電通」はネット工作や世論誘導をしていますが、天皇家一族が工作活動をしているということです。

天皇家に都合の悪い記事を書くと批判や悪口、脅迫、かく乱メールやコメントが来るのは、「電通」の仕業です(こちら)。

もちろん、「生長の家」の信者や「自民党ネットサポーター」も工作活動をがんばっていますね。お給料は「官房機密費」でしょうか。本当に無駄なところに税金が使われています。

(電通と生長の家のつながりは以下の記事を参照してください。)

アヘン密売と婦女誘拐、人身売買、売春業で巨万の富を築いた「天皇家一族」。その鬼畜行為は留まるところを知りません。

そして、その正体を隠すために悪魔を拝む「カルト・生長の家」が暗躍しています。

悪魔そのものといってもいい「天皇家一族」とそれを支える「生長の家」およびその関係者が速やかに滅びるように祈ります。

こちらの記事もどうぞ。

2 Replies to “「安倍晋三」や「麻生太郎」ら天皇家一族はアヘン密売や婦女誘拐、売春業で巨万の富を得た極悪人です。”

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