川崎殺傷事件の標的は「小山智史」氏だけで、精神障害者・社会的弱者による連続通り魔事件を演出するために他の人を殺傷した可能性があります。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏を見ていきたいと思います。

川崎殺傷事件

2019年5月28日に神奈川県川崎市多摩区登戸で発生した通り魔殺傷事件。被害者のうち2人が死亡し、17人が負傷(重軽傷)した。犯行の直後、加害者は自らを刺して、その後死亡した。

事件についてこちらから引用。

川崎市多摩区でスクールバスを待っていた私立カリタス小学校(同区)の児童と保護者計十九人が殺傷された事件で、事件後に首を切って自殺した岩崎隆一容疑者(51)とみられる人物が同市麻生区の自宅から電車を使って犯行現場近くの小田急線登戸駅に向かう様子が駅の防犯カメラに写っていたことが二十九日、捜査関係者への取材でわかった。

 複数の包丁を所持するなど当初から多くの人の殺害を計画していた可能性もあり、神奈川県警は同日午前、殺人容疑で岩崎容疑者の自宅を家宅捜索するなど犯行動機の解明を進める。

 捜査関係者によると、二十八日早朝、岩崎容疑者とみられる人物が、同容疑者の自宅の最寄り駅である小田急線読売ランド前駅で電車に乗り、三駅離れた登戸駅で降りる映像が駅の防犯カメラに残されていた。服装が犯行時と同じ、黒の半袖シャツに紺のジーンズ姿で、リュックサックを背負っていたことから、県警はこの人物は岩崎容疑者だったとみている。

 岩崎容疑者は、犯行現場から約四キロ離れた一軒家で親族と三人暮らしだった。同日午前七時ごろ、近所の四十代の女性に「おはようございます」とあいさつし、小走りで読売ランド前駅方面に向かう姿が目撃されていた。

 事件は、同日午前七時四十分ごろ発生。両手に包丁を持った岩崎容疑者が、バス停でスクールバスを待っていたカリタス小の児童や保護者を次々に襲い、六年の栗林華子さん(11)と、外務省職員小山智史(おやまさとし)さん(39)が死亡。女性(45)と六歳の女児二人が重傷を負うなど計十七人がけがをした。

ーー引用ここまでーー

この事件で最初に刺されたのは、外務省職員「小山智史」氏(以下、敬称略)です。彼は、背中の他に首も刺されており、犯人は確実に殺害する意図があったと思われます。

ーーこちらから引用ーー

搬送先の病院によると、小山さんは背中やなどに計4カ所、栗林さんは首に1カ所の刺し傷が確認された。ほかの児童らも首や顔、胸などに切り傷や刺し傷があったという。

ーー引用ここまでーー

もう一つ引用します。

ーーこちらからーー

<日本医科大学武蔵小杉病院>
日本医科大学武蔵小杉病院は正午から会見を開き、この病院に搬送された4人のうち女の子と39歳の男性が死亡したことを明らかにしました。

死亡した2人には首のあたりに刺し傷があり、現場に医師が到着した時にはすでに心肺停止の状態で、病院に搬送して治療を続けていました。

ーーここまでーー

もう一つ。

ーーこちらから引用ーー

川崎市多摩区でスクールバスを待っていた私立カリタス小の児童ら19人が殺傷された事件で、自殺した岩崎隆一容疑者(51)に最初に刺された保護者の外務省職員小山智史さん(39)は、背中を刺されたことが致命傷だったことが30日、神奈川県警への取材で分かった。県警は短時間で多数の児童を殺傷するため、まず抵抗しそうな大人の小山さんを背後からいきなり襲った可能性があるとみて、捜査を進める。

 県警によると、岩崎容疑者は両手に手袋を着け包丁を持ち、児童の列のそばにいた小山さんを襲撃。小山さんは背中2カ所と首、胸を刺され、背中から刺された傷が心臓まで達したとみられる。

ーーここまでーー

「小山智史」は首を刺されているのですが、ここで思いつくのが、フリーメイソンには秘密を漏らしたら首を切られるという掟があるということ。

ーーこちらから引用ーー

フリーメイソンリーは秘密結社または「semi-secret」(半分秘密の)団体と表現する場合があるが、いかなる団体であれ団体内部の秘密というものがあり、そうした視点においてフリーメイソンリーは広く知られた公開結社なのであるというフリーメイソンリー側の意見もある。「お前、秘密を漏らしたら首を切るぞ」と脅かして口伝で秘技を伝えた実務的メイソンの時代は400年間続いた。

ーー引用ここまでーー

この事件は、「小山智史」を殺害することが目的で、精神障害者あるいは社会的弱者による連続通り魔事件を演出するために、その他の人を殺傷した可能性があります。

マスコミは、犯人「岩崎隆一」が小学生を狙ったと印象づけたいようです。また、「小山智史」を英雄扱いです。やましいことがあるから、英雄として奉って供養したいのでしょうか。

ーーこちらから引用ーー

小山さんは、犯人から、まずまっ先に刺されたという。犯人は、子どもたちの列を狙っていたにもかかわらず、小山さんから襲った。犯人は、抵抗されると厄介な男性の保護者から狙ったのだ。

現場で死亡した小山さんには、4か所もの刺し傷があったという。複数回刺されたのは小山さんだけだったようだ。まず真っ先に背中から刺されたにもかかわらず、さらに3か所もの刺し傷があったのは、小山さんが、犯人を止めようとしたからではないか。「子供を必死に守っていたことがうかがえます」という証言も報道されている。

ーー引用ここまでーー

「小山智史」は心臓に達する刺し傷を背中から受けているので、子供を守るという行為は不可能です。

次に、犯人は犯行現場で首を刺して自殺を図り、死亡したと伝えられていますが、目撃者の証言によると、犯人は警察に連行されたということです。

(2019年6月1日 Youtube を追加しました。)

ーーこちらから引用ーー

番組では現場の状況を報じ、事件に遭遇した目撃者たちから話を聞く様子を放送。

刃物で刺したと思われる男が連行される姿を見たという男性は、その様子について「いや、もうなんか、自分で『どうでもいいや』っていう感じの…意識が。普通ではなかった」とやや言葉につまりながら話す。電車に乗っていると周囲が騒々しかったため、駅から降りて「なんだなんだ?」と思いながら現場に到着して「何があったんです?」と聞いたところ、男が連行されていたという。

ーー引用ここまでーー

首を刺して失血死するには、頚動脈にまで傷が達していなければいけないと思われますが、その場合、自分で「どうでもいいや」っていう感じにはなりません。連行することも不可能です。

本当に死亡したのか、疑わしいです。

そして、この証言者を貶めるような報道があります。

ーーこちらから引用ーー

7時40分頃発生したこの事件について、『スッキリ』では現場を生中継しながら報道。現場を目撃した通行人などに電話インタビューもしていたが、その中には、連行される犯人の男を目撃したという観光客の男性も。しかし、口調がたどたどしく呂律が回っていなかったり、キャスターの加藤浩次の質問に被せながら回答する場面もあった。

 また、加藤が「(犯人が)連行される状況、警察官が何人くらいいて、など覚えている範囲で教えていただきたいんですけど」と質問すると、男性は「いやー、もう警察は大量でしたね。あはは」と笑う一幕も。また、現場の状況について聞かれた際も「路上には血。なんていうんですか? あはは。血だまりっていうんですか。そういうのがなっちゃってるし」と話していた。

 これに対してネットからは、「いや、絶対酔っぱらってるでしょ。なんで笑ってるの…?」「笑いながら話すっておかしい。この人がヤバいやつでしょ」「悲惨な事件なのによくあんなヘラヘラした感じでインタビュー受けられるな…。すごく不快」といった批判の声が殺到。また、「この人をインタビューで出させようって判断誰がしたの?」「どういう経緯で出演者として選ばれたんだか気になる」「酔っ払いの野次馬のインタビューなんて取らないでちゃんとインタビューする人選びなよ…」という番組側に対する批判の声もあった。

 「また、生中継では上空から現場を捉えた映像を使っていましたが、道路上の生々しい血だまりを映しており、これについても『警察がシートで隠してるんだからわざわざ上空から撮らなくていい』『地上波がそういうの映すの本当にやめて欲しい』といった声も聞かれました。他局と差別化するために少しでも異なる目線からの情報を報道しようとするテレビ局の姿勢に、疑問の声も上がっていました」(芸能ライター)

 また、この男性は犯人について「『もうどうでもいいや』という感じ」と話していたものの、犯人は自らを刃物で刺し、重体となっている。これについて、コメンテーターの箕輪厚介氏が「情報では、犯人は首刺して意識不明の状態って言ってますけど、皆川さんは『どうでもいいやって感じで歩いてる』とおっしゃってる。違うと思うんですけど、意識不明って感じなんですか?」とツッコむも、それについては「そこまでは(分からない)」と明確な回答はなかった。

ーーここまでーー

証言者が実際に笑っていたのであれば不謹慎ですが、大事なことは、犯人は自分で歩いていたということです。首を刺して死ぬほどの重症を負った人が自分で歩くことはできません。

そもそもリストカットですら、ためらい傷がたくさんできます。首を切るなら尚更で、そう簡単に自分を切ったり刺したりできません。

犯人は死亡したことになっていますが、死んでいない可能性があります。

さらに、犯人確保したのは普通の警察官ではなさそうで、むしろ警察官を追い払うほどの権力を持っています(動画はこちら)。何者でしょう?

そして、動画でわかるように心肺蘇生をしていません。

警察官を追い払ったのは、実は首を切っていないことがばれないようにするためだったのではないでしょうか。犯人が死んだふりをしているのを、ばれないようにしているのではないでしょうか。

死亡した「小山智史」はミャンマー語専門家ですが、ミャンマーには円借款 823億円が承認されたばかりです。

ーーこちらから引用ーー

円借款823億円承認、2大都市の整備に活用
ミャンマー連邦議会は、最大都市ヤンゴンと第2の都市マンダレーの都市整備を目的とした円借款822億7,000万円の借り入れを承認した。金利は年0.01%で、償還期間は30年、猶予期間は10年。ミャンマー・タイムズ(電子版)が21日伝えた。

マウン・マウン・ウィン副計画・財務相によると、459億円はヤンゴンの下水管交換、245億8,000万円は同市の排水システムの改善などに充てる。残りはヤンゴンの6郡区とマンダレーの5郡区での送電網の建設や変圧器の設置に割り当てる計画だ。

ヤンゴンの下水管は設置から約130年が経過し、劣化が著しく進んでいる状態。電力関連への資金充当については、ヤンゴンとマンダレーでは電気消費量が年10~15%増加しており、需要増に対応する必要があるという。

上下両院の合同会計委員会のアウン・ミン副委員長は、「これらの事業は大規模で巨額の資金を必要とするため、今回の円借款の利用は適切な判断」との考えを示した。

ーー引用ここまでーー

これまでミャンマーの5000億円の円借款、債務免除がありましたが、さらに823億円もプレゼントするんですから太っ腹ですね。といっても元は私達の税金ですから、イルミナティの連中の懐は痛みませんし、むしろ今回も日本のイルミナティ企業がぼろ儲けすることでしょう。

ーーこちらから引用ーー

実は、この大規模な円借款は、結果的に同事業を受注する日系企業に還流される仕組みになっている。
 
延滞債務5000億円のリファイナンスと円借款の再開は、ミャンマーのインフラ整備事業を媒介して、日本企業の収益改善と債権者である日本国や銀行の資産の改善に寄与するというミラクルなスキームなのだ。


政府が官民あげてミャンマー支援を行う背景には、こうした伏線もある。

アベノミクスにおいては、政策として機動的な財政出動が掲げられているが、日本国内でいくら公共事業を行ったところで、かつてのような経済効果は見込めない。
 
もちろんそれは、安倍氏も麻生氏も理解しているはずである。日本が成熟した国家として物質的に充足した今、政府による需要創出には限界が来ているのだ。
 
ミャンマーにおける大型開発案件の受注が続くことによって、ゼネコン、商社、インフラ関連メーカー、建機メーカーなどの収益は大きく改善するはずだ。


さらにこのスキームが優れているのは、日本企業のバランスシートを改善させるだけでなく、ミャンマーの経済発展に寄与し、ミャンマー国民にも歓迎されることだ。

さらに以下で述べるような、対中パワーゲームにおいても重要な布石となる。3つの目的において「賢い手法」なのだ。

■オールジャパンでのミャンマー支援体制

先日、麻生氏に続き、柴山総務副大臣もミャンマーの首都ネピドーを訪れた。

NTTデータ、NEC、日立製作所、東芝など20社以上の日系ICT(情報通信技術)企業を引き連れて、インフラ関連分野への技術の売り込みを行ったのだ。

この他にも連日、日系企業や地方自治体のミャンマー詣では続いている。

政治家や企業だけではない。外務省、内閣府、財務省、経産省、総務省、国土交通省、法務省などの官庁から多くの官僚がミャンマー入りして、オールジャパンでのミャンマー支援の下地作りをしている。

もともと日本は、ミャンマー参入には後れを取っていたが、ここ半年で挽回し始めている。

旧民主党政権時代から、各官庁縦割りではなくタッグを組み、オールジャパンによる支援体制を作ってきた。

それは、今までの海外支援の形にはない総力体制を、ミャンマー政府に印象づけることに成功したからだろう。

実際、前出のティラワ経済特区の開発、その他交通インフラの整備、大和総研や東京証券取引所などによる金融市場の創設支援などの受注にも成功した。

ミャンマー政府は、海外からの投資を呼び込むために、昨年11月に外国投資法を改正した。

明文規定の解釈に争いが残る部分こそあるが、おおむね外資開放路線が貫かれていると言ってよい(改正法の詳細は、拙著『ミャンマー進出ガイドブック』にて解説)。

法制度が徐々に整備されていく中で、外国企業から進出上のハードルとして最もよく指摘されるのが、インフラの脆弱さだ。電力、道路、上下水道、通信、金融、港湾など……。

こうした経済活動において不可欠なインフラ整備関連事業において、日本企業は善戦している。

ミャンマーの現テインセイン政権の最重要課題である経済の改革開放と新国家建設、その中で重要な位置を占めるインフラ整備。

ミャンマー政府は、高い技術力を持った日本のゼネコンや開発メーカーなどからの支援と投資に期待を寄せている。

------(転載ここまで)

このように「安倍晋三」や「麻生太郎」がミャンマーに大盤振る舞いしているのは、その金を使って日本のイルミナティ各企業をボロ儲けさせるためなのです。

つまり、彼らが支払った何千億というお金は、結局、巡り巡って日本のイルミナティのメンバーの懐に入っていくようになっているわけです。

そしてもちろん、インフラ整備には大量の「セメント」が必要になりますので、「麻生家一族」もボロ儲けできる手筈になっているに違いありません。

また、以下の記事を見てみると、「安倍晋三」の兄が重役を務めている「三菱」もボロ儲けすることが既に決まっているようです。

----------(以下、こちらから転載)

ミャンマーで初の大規模工業団地が開業 日本が共同開発

【ヤンゴン=松井基一】ミャンマーで日本と同国の官民が共同開発を進めてきたティラワ工業団地が23日、開業した。

発電所などの周辺インフラを完備したミャンマー初の大規模工業団地。

一帯が経済特区(SEZ)に指定され、投資許認可手続きなども簡便になる。ティラワが受け皿となることで同国への製造業の進出が加速しそうだ。

ティラワ工業団地は最大都市ヤンゴンの南東約20キロメートルに立地。

面積は約400ヘクタール。

〈ティラワ工業団地の正面入口付近〉

2013年秋以降、三菱商事、丸紅、住友商事の3商社、国際協力機構(JICA)、ミャンマー政府、ミャンマー主要企業などが共同出資する開発会社が、造成を進めてきた。

(註・このように「三菱」は海外の開発には、どこにでも顔を出しますね。)

23日の記念式典には麻生太郎財務相、ミャンマーのニャン・トゥン副大統領、住友商事の中村邦晴社長らが出席した。

麻生財務相は「ミャンマーの雇用創出につながる重要なプロジェクト。日本企業の進出のゲートウエーになる」と挨拶。

ニャン・トゥン副大統領も「ティラワは外国投資にパラダイムシフトをもたらす」と強調した。

14年春の区画の先行販売開始以降、日本やミャンマー、米国など13カ国・地域の47社が進出を決めた。

王子ホールディングスやワコールホールディングスなど半分が日系企業で、用地の7割は埋まっている。

5万~6万人の雇用が生まれる見通しだ。

開発会社の主要株主は23日、現在の団地の隣接地、最大700ヘクタールの追加開発を検討する覚書を締結した。

投資額は約400億円で17年にも着工するとみられる。

同国ではティラワに加え、南東部ダウェー、西部チャオピューもSEZに指定されている。

いずれも開発はこれからだが、ミャンマー側は「ティラワを後続のSEZ開発のモデルとしたい」(セッ・アウン・ティラワSEZ管理委員会委員長)考え。

ダウェーは12年、タイ・ミャンマー両政府が共同開発することで合意。今年7月に日本も開発への参加を決めた。チャオピューも中国が開発に関心を示している。

----------(転載ここまで)

ミャンマーのインフラ整備に日本政府が力を貸しているとは名ばかりで、実はこのように日本の税金を使って、日本のイルミナティ各企業をボロ儲けさせようとしているわけです。


ーー引用ここまでーー

このようにミャンマーへの投資には「麻生太郎」や「安倍晋三」らイルミナティが深く関わっています。今回亡くなった「小山智史」は利権争いに巻き込まれたか、内部情報を漏らした、または漏らそうとしたために殺害された可能性があります。

今後、さらに情報が手に入れば、追記します。

こちらの記事、動画もどうぞ。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

北朝鮮の拉致問題は、天皇家と「李家」の茶番劇。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏を見ていきたいと思います。

天皇家と李氏朝鮮の王族「李家」との間に深いつながりがあることが分かってきました。

現在、日本を支配しているのは「李家」であり、彼らの悪事によって日本の政治経済はめちゃくちゃになり、庶民の生活は苦しくなっています。

今回は、天皇家と李家、韓国、北朝鮮のつながりについて深く掘り下げてみようと思います。

まず確認ですが、現在の天皇家は家系図の通り「李家」です(こちら)。

○「高木家」と「李家」とのつながり。

「三笠宮」の当主は崇仁親王妃百合子(たかひとしんのうひ ゆりこ、1923年〈大正12年〉6月4日 – )です。

彼女は昭和天皇の弟「三笠宮崇仁」の妃で、旧名は「高木百合子(たかぎ ゆりこ)」といいます。

彼女の母は 「入江為守 」の娘「入江邦子」で、「入江為守」は「冷泉為理」の3男で、藤原北家になります。

「麻生太郎」と同じ藤原北家で、「三笠宮」には「麻生太郎」の妹「寛仁親王妃信子」がいます。

「高木百合子」の父「 高木正得 」は、丹南藩(たんなんはん)藩主で譜代大名の「高木氏」の出身です。

藩祖の「高木正次」は、徳川十六神将の1人「高木清秀」の子で相模国・武蔵国・上総国・下総国及び近江国に9千石を領する旗本だったのですが、この「高木氏」の子孫には「正」の字が受け継がれています。

ーーこちらからーー

高木家

譜代 10,000石

1、高木正次
2、高木正成
3、高木正弘
4、高木正盛
5、高木正豊
6、高木正陳
7、高木正恒
8、高木正弼
9、高木正直
10、高木正剛
11、高木正明
12、高木正坦
13、高木正善

ーー引用ここまでーー

「高木」姓で「正」がつく人といえば、韓国元大統領の「朴 正煕(パク・チョンヒ)」で、日本名は「高木正雄」です。

彼は「小泉純一郎」や「小泉純也」にそっくりでした(画像はこちらから)。

さらに、「小泉純一郎」と「福田赳夫」、生長の家の教祖「谷口雅春」は、大韓民国初代大統領「李承晩」と似ています。「李承晩」は「李家」ですから、これら全員が「李家」とつながっている可能性があるわけです。

福田赳夫
李承晩
谷口雅春

まず、「李承晩」について、wikipedia より引用します。

李 承晩(り しょうばん、イ・スンマン、1875年3月26日 – 1965年7月19日)は、朝鮮の独立運動家で、大韓民国の初代大統領(在任1948年 – 1960年)。本貫は全州李氏。

全州李氏について、wikipedia から引用します。

全州李氏(ぜんしゅうりし、전주이씨、チョンジュイシ)は、朝鮮の氏族の一つ。本貫は全羅北道全州である。14世紀に李成桂が出て李氏朝鮮を建国した。

始祖は新羅で司空を務めた李翰(りかん)李成桂(りせいけい)は李翰から数えて22代子孫とされているが王族の李姓を持つものは女真族ではないかと言われている。李成桂の父李子春はモンゴル名の吾魯思不花と明記されている。李子春の同母兄李子興は塔思不花、李子春の兄弟も完者不花、那海などモンゴル名を持っていた。

李翰は、新羅で「司空」という役職に就いていたと『太宗実録』など李氏朝鮮時代の歴史書には記録されており、統一新羅時代から高麗時代にかけて全州地方に勢力を持っていた有力地方豪族だという説がある一方で、李翰の中国渡来説があり、これは全州李氏の記録である『完山実録』には、「李翰は元々は、中国に住んでいたが、海を渡って新羅に渡来した」と記録されており、また『李氏得姓之由來(이씨득성의유래)』には、「李翰は本来は中国の唐朝帝国の末裔であり、李翰の新羅への渡来以降代々全州に住んでいた」と記録されていることを証拠とする。

ーー引用ここまでーー

以上より、「李承晩」は「李氏朝鮮」の創設者「李成桂」の子孫ということですから、天皇家や安倍晋三と親戚です。

上の家系図で「李成桂」の子孫「李要三(岸要三)」→「李作蔵」→「庄吉」と続いています。

この「庄吉」は次の家系図の通り、「上田音吉」です。彼の母は「谷口スヘ」ですから、「上田音吉」は「谷口音吉」と名乗ることもあった可能性があります。

で、「谷口音吉」といえば、生長の家の教祖「谷口雅春」の父の名前です(こちら)。ですから、「谷口雅春」も「李家」の可能性が高いと考えられます。

上の家系図の「上田音吉」は、次の家系図にある初代「上田音吉」ですから、「笹川良一」、「畑中理」、「金正日」、「金正恩」、大本教の教主輔「出口王仁三郎」、創価学会の「牧口常三郎」も「李家」になります。

カルトと「李家」、北朝鮮、天皇家がずぶずぶにつながっています。

また、「金正恩」の母「横田めぐみ」は、「李垠( 李氏朝鮮第26代国王)高宗の七男 )」と天皇家の「梨本宮方子」の孫ですから、「李家」と「天皇家」の両方の血筋になります。

いまだに拉致問題と言っていますが、茶番であることは明らかですね。

ここで、「金正淑」と「金正男」、「金正日」、「金正恩」の4人の名前に「正」が含まれていることに注目したいと思います。

冒頭でお話したとおり、「正」の字が受け継がれているのは「高木氏」です。もしや、「金正淑」は高木氏ではないかと思って「三笠宮」の「高木百合子(1923年~)」と「金正淑(1917~1949年)」を比較してみますと、そっくりです。まるで姉妹です。「李家」と「高木氏」は一体になっています。

高木百合子
金正淑(キム・ジョンスク)

さらに「正」の字を持つ重要人物に「池口恵観(鮫島正純)(1936年~)」がいます。彼は「小泉純也(1904~1969年)」あるいは「小泉純一郎(1942年~)」の従兄弟といわれています。年齢的には「小泉純一郎」の従兄弟と思われます。

この「 池口恵観」こと「鮫島正純」ですが、名前に「正」と「純」があります。「正」があることから、「高木百合子」ら「高木氏」との血縁が疑われます。

また写真のように、「池口恵観」は「梨本宮方子」や「横田めぐみ」にも似ていますから、「梨本宮」の血筋でもあるかもしれません。「横田めぐみ」とは「恵」つながりです。

実際、彼は北朝鮮との関わりは深く、彼が法主を勤める、鹿児島県鹿児島市平川町にある単立(高野山真言宗ではない)烏帽子山最福寺には、松本明慶大仏師による国内最大級の木造仏・大弁才天(高さ18.5メートル)と、北朝鮮の初代指導者である金日成主席を尊敬する意味から金日成主席観世音菩薩が鎮座しているということです(こちら)。

次に「純」という字が、「池口恵観(鮫島正純)」と小泉親子の名前にあります。

で、李氏朝鮮の王族で「純」の字を持つのは誰かというと、「純宗(1874~1926年)」です。

純宗

「小泉純也」、「小泉純一郎」、「鮫島正純」は李王家の「純宗」の子孫の可能性があります。

「小泉純也」は1904年生まれですから、「純宗」の息子。

「池口恵観」は1938年生まれですから、「純宗」の孫です。

で、「小泉純也」にそっくりな人が「梨本伊都子(1882~1976年)」です(こちら)。

「純宗」と「梨本伊都子」の子が「小泉純也」かもしれません。

小泉純也
梨本伊都子

「梨本伊都子」は「梨本宮方子」の母です。

父は「鍋島直大」で、伊万里焼の創始者「李三平」を日本に連れてきた「鍋島直茂」の子孫です。鍋島氏も「李家」とのつながりが疑われます。

ついでですが、梨本宮方子の妹「広橋規子」;梨本宮守正王第二王女。

彼女の夫「広橋真光(ただみつ)(1902~1997年)」は、「李垠(りぎん)」や「高宗」に似ており、父の「広橋賢光」には似ていませんので、「李家」の背乗りかもしれません。

広橋真光 と 広橋規子
李垠(りぎん)
高宗
広橋賢光

次に「福田赳夫」ですが、彼の実家、高崎市金古町は、町全体が部落地区といわれています(こちら)。

さらに、「李一族の取り巻き幹部の息子が日本人になりすましたのが福田赳夫」という説もあります(こちら)。

おまけに、香港の大富豪「李嘉誠」と「福田康夫」がそっくりです(画像はこちらから)。

以上より、「福田赳夫」、「福田康夫」は「李家」の可能性が極めて高いです。

最後に「安倍昭恵」について記載したいと思います。

「安倍昭恵」は写真の通り、「朴槿恵」に似ていると言われています。

また、 「安倍昭恵」の父「松崎昭雄」と「朴正煕」も似ています。「朴正煕」は「小泉純一郎」と似ており「李家」と考えられるので、「松崎昭雄」と「安倍昭恵」も「李家」とのつながりが疑われます。

  右の写真は「朴槿恵」と「朴正煕」

「安倍昭恵」の外曾祖父「森永太一郎」の生家、森永商店は陶磁器の積み出し港として栄えた伊万里で一番の陶器問屋でした。

で、伊万里焼は、先ほど出てきた「鍋島直茂」により日本に連行された「李三平」が生みの親といわれています。

ーーこちらから引用ーー。

李 参平(り さんぺい、生年不詳 – 明暦元年8月11日(1655年9月10日))は、 朝鮮出身の陶工で、有田焼(伊万里焼)の生みの親として知られている。

ーー引用ここまでーー

伊万里焼は「李家」が始めたものですから、伊万里の陶器問屋であった「森永太一郎」も「李家」とつながっており、「李家」かもしれません。

どこまでも「李家」につながります。

で、実は「朴槿恵」は「安倍晋三」と結婚する可能性がありました。以下引用します。

朴槿恵大統領は安倍晋三のお嫁さん候補だった!?

情報漏洩問題などで周辺があわただしい朴槿恵大統領。父親は日本の軍人として活躍した朴正煕大統領ということは皆様もよくご存じであろう。彼女は母親を暗殺され、次いで父親も暗殺された。このような彼女の身を案じ引き取ろうとしていた日本の大物政治家がいたことはご存じない方も多いだろう。私も先日知ったのでご紹介したい。

以下、原彬久『岸信介証言録』より

岸「高木くんの奥さんが殺されて、しまいには高木くん本人まで殺された。しかも殺したのがKCIAの長官という一報が入ってきて
   あ、これはエラい事になったなあ、ってね。それで娘さんだけは絶対に守らなアカンと朝鮮とアメリカの伝手総動員で娘さんの安否を
   調べたもんですよ。男の子もいたけど男の子は男子の務め果たしてケジメつけないといかんかも、だけど娘さん達は助けないと、ってねえ」
原「娘さんですか?」
岸「そう、二人いたんだけどね、上の子は孫と文通もしとったからあの時は『もし韓国にいられないようなら引き取ってウチの二人の孫の嫁にしよう』
  なんて算段まで考えたもんです。まあその後梅原君が穏便に済ませてくれて杞憂で終わったけどね」

高木くん→朴正煕大統領 梅原くん→崔圭夏大統領

世が世ならば安倍晋三夫人は旧姓高木桜子(朴槿恵)さんだったかも知れない。安倍晋三と朴槿恵にはこのような繋がりがあるのだ。朴槿恵が、偽慰安婦像を放置したまま日本に10億円のおねだりをする相手に安倍晋三ほど適任はいない。日本政府は朴槿恵大統領をご招待するそうだが、個人的なお付き合いに国民を巻き込むにはお断りだ。

安倍昭恵
生誕 1962年6月10日(54歳)
日本 東京都 
出身校 聖心女子専門学校 
配偶者 安倍晋三 
親 松崎昭雄(父) 
親戚
森永太一郎(外曾祖父)
松崎半三郎(曾祖父)
森永太平(外祖父)
松崎一雄(祖父)
池部良(大叔父)
岡本太郎(遠戚)
岡本かの子(遠戚) 
安倍昭恵さんには弟がいて、名前は松崎勲(まつざきいさお)さん。
森永ヒ素ミルク事件 グリコ・森永事件

朴槿恵 元大統領
朴 槿恵は、大韓民国の政治家、大韓民国第18代大統領。 ウィキペディア
生年月日: 1952年2月2日 (65歳)
生まれ: Samdeok-dong
大統領任期: 2013年2月25日 – 2017年3月10日
両親: 朴正煕、 陸英修
兄弟姉妹: 朴志晩、 朴槿令
いとこ: 朴栄玉、 朴埈弘

ーー引用ここまでーー

「李家」の「安倍晋三」の結婚相手ですから、やはり「李家」から選ばれたのでしょう。「安倍昭恵」、「朴槿恵」どちらも「恵」という字がありますが、血がつながっているかもしれませんね。

以上、日本と韓国、北朝鮮、天皇家と「李家」が一体になっていることをお伝えしました。

いまだにマスコミは「拉致問題」と言っていますが、本当に馬鹿馬鹿しいです。

真実が広まり、天皇家、「李家」がこれ以上、悪事を働くことができなくなることを祈ります。

フリーメイソンハンドサイン

こちらの記事もどうぞ。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

加計学園問題は補助金詐欺。税金で私腹を肥やす安倍晋三や加計孝太郎ら「生長の家」関係者。(生長の家と毒ガス関係者と併せて)

複数回に分けて、天皇家一族がケムトレイルで病気を作り、災害を起こし、私腹を肥やしていることをお伝えしました。

ケムトレイルで散布されていると考えられる毒ガスは、旧日本軍の 731 部隊が研究・開発したものであり、この 731 部隊には「安倍晋三」の祖父「岸信介」や、旧皇族で昭和天皇の従兄弟である「竹田宮恒徳(つねよし)」が主体的にかかわり、細菌兵器や毒ガスの研究・実験をし、実際に使用しました。

さらに「岸信介」は「麻生太郎」の祖父「吉田茂」らとともにアヘン密売にもかかわり、巨万の富を得ています。

この極悪人である「岸信介」のアヘン密売仲間に、「児玉誉士夫」と「佐藤栄作」、「池田勇人」がいました。

56,57代首相が「岸信介」で、58~60代首相が「池田勇人」で、61~63代首相が「佐藤栄作」です。アヘン密売人が日本の首相だったわけですね。

で、この池田勇人と付き合いがあったのが、加計学園グループ設立者「加計勉(かけ つとむ)」で、モリカケ問題で話題になった「加計孝太郎」の父です。

加計勉は wikipedia には、「三津町立三津小学校から広島県立忠海中学校を経て、広島高等師範学校(現在の広島大学教育学部)を1943年10月卒業。忠海中学の大先輩である池田勇人と付き合いがあったとされ、この関係で後に宮澤喜一の後援会会長も務めた。兵庫県立姫路工業学校に教諭として赴任(9月より着任。師範学校卒業前1ヶ月・試用期間扱い)。1944年9月、教育招集により陸軍へ。福岡県小倉市(現・北九州市)の戦闘機工場で生徒たちの引率責任者の任に就く。」と記載されています。

ここで問題なのが、小倉市には戦闘機工場はなく、小型戦車、小銃、機関銃、高射機関砲、砲弾、風船爆弾、化学兵器(毒ガス)などを製造していた工廠があったということです(こちら)。

どうしてわざわざ隠す必要があるのでしょうか。何かやましいことがあるのではないかと疑ってしまいますね。この中で最も知られたくないものといえば、化学兵器(毒ガス)製造でしょう。加計勉は毒ガス工場の生徒引率の責任者であった可能性があります。

ーーこちらから引用ーー

◉少年少女を毒ガス工場で働かせた日本軍
最盛期の大久野島では、約6000人の人が働いていたと見られる。
その多くは、竹原・忠海を中心とする人たちで毎日連絡船で通勤していた。
一般工、徴用工、医師、看護士、戦争も終盤にかかると
動員学徒から学童までかり出された。
中級技術者養成のために島には養成所もあり、
近隣の学業優秀な小学校卒業者を集めて勉強させた。
これらの人たちは養成工と呼ばれていた。
ガス島全体が常に悪臭を放つ霧に覆われた状態で、
島にはいること自体が危険なことだった。
ましてや工室と呼ばれる生産現場で働くことは、「死」を意味していた。

実際、工室で長く働いていた人たちは
昭和30年までにほとんどなくなっている。
http://www.inaco.co.jp/isaac/back/002/002.htm

〜忠高ニュース(忠海高等学校HP)〜より
大久野島毒ガス障害者団体連絡協議会会長の神明正明さんからお話を聴きました。
神明さんは,本校の前身である忠海中学在籍中に学徒動員として大久野島で様々な作業に従事されたそうです。

(中略)

◉加計勉と2つの毒ガス工場❗️
『大久野島毒ガス工場』と『曽根毒ガス工場』を結ぶ教師
加計勉(1923 – 2008)には、経歴詐称の疑惑がある。
1944年、加計勉は、招集され、九州小倉の「戦闘機工場」で生徒の引率責任者だったことになっているが、小倉には戦闘機工場などはないのだ。
小倉には『曽根毒ガス工場』のそばに滑走路が作られ、毒ガス弾をそのまま空輸した空港があっただけである。
つまり、加計勉は、『曽根毒ガス工場』(東京第二陸軍造兵廠 曽根製造所)で学徒の指導をしていた可能性が高いのだ。
曽根毒ガス工場では、『大久野島 毒ガス工場』で製造された毒ガスを運びこみ、砲弾に充填する作業を行なっていた。

この件は、すでに、ここに書いたことだが、ひとつ、後になって気づいた重要なことがある。

大久野島の毒ガス工場の正式名称は、『東京第二陸軍造兵廠 忠海製造所』である。
所在地は、広島県竹原市忠海町大久野島〜
そして…
加計勉は、広島県立忠海中学校(現 広島県立忠海高等学校)を卒業している。
その所在地は、広島県竹原市忠海床浦四丁目〜

→忠海中学から大久野島毒ガス工場に学徒動員。
→大久野島で作った毒ガスを 小倉の曽根まで輸送。
→曽根毒ガス工場で砲弾に充填。
忠海中学、大久野島、曽根、この3点をつなぐ行程の中で、忠海中学卒の中学校教師・加計勉は、なんらかの任務で生徒を引率する教官としては適任だっただろう。

ーー引用ここまでーー

こちらのツイッター記事も参考にどうぞ。

小倉陸軍造兵廠と毒ガスに関する記事(こちらから)。確かに毒ガス弾を製造しています。

大久野島(おおくのしま)と曽根毒ガス工場で作られた毒ガス弾は、731 部隊へと送られ使用されました。また 731 部隊です。

岸信介 → 池田勇人 → 加計勉とつながり、岸信介だけでなく加計勉も 731 部隊の関係者ということになります。

で、実は加計勉は岸信介の妾の子だと指摘されています(こちら)。

確かに、加計勉、加計孝太郎、岸信介は似ています。

ということは、安倍晋三の母「安倍洋子」は加計勉と兄妹ということになり、安倍晋三と加計孝太郎は従兄弟ということになります。二人の若いころの写真を見るとそっくりです。

左;加計孝太郎、右;安倍晋三

そして、家系図の通りみんな天皇家の親戚で、アヘンつながり、毒ガスつながりですね。

で、加計学園で毒ガスといえば、「杜 祖健(と そけん)」という毒ガス専門家がいます。

「杜 祖健 」はアメリカの化学者で、コロラド州立大学名誉教授、元千葉科学大学教授です。英語名はアンソニー・トゥー(Anthony Tu)。

千葉科学大学は、加計学園のグループです。

経歴(こちらから引用)
1930年に薬理学者杜聡明の三男として、台北市で生まれる。台湾大学理学部を卒業後アメリカに渡り、ノートルダム大学、スタンフォード大学、エール大学で化学と生化学を研修。ユタ州立大学で教職を得、1967年コロラド州立大学に移籍。1998年に名誉教授となる。2009年旭日中綬章受章。
オウム真理教による一連のサリン事件で、日本の警察当局にサリンの分析方法を指導するなど活躍している。(引用ここまで)

「杜 祖健 」は毒性学および生物兵器・化学兵器の専門家として知られており、オウム真理教の幹部だった「中川智正」死刑囚と何度も面会をして共同で論文を発表しています。

加計学園は、生物兵器や化学兵器(毒ガス)の専門家を抱えて何を研究していたのでしょうね。

以前、地下鉄サリン事件で使用されたサリンは、自衛隊あるいは製薬会社が製造したのではないかとお伝えしました。

○ケムトレイルと毒ガスと自衛隊と製薬会社と天皇家一族。私達の病気は誰のせい?

で、「杜 祖健 」が加計学園やオウム真理教と繋がっています。

ということは、
オウム真理教 → 杜 祖健 → 加計孝太郎 → 岸信介(731 部隊)→ 安倍晋三(天皇家一族) → 日本会議・生長の家

このように、繋がるわけですね。地下鉄サリン事件の犯人は、天皇家一族で、生長の家関係者だということです。

なお、加計孝太郎は「教科書改善の会」の賛同者ですから、「生長の家」です。

また、千葉科学大学は、コオロギを養殖して食料や飼料として活用することを目標に研究しており(こちら)、生長の家と同じことをしています(生長の家、コオロギ、昆虫食で検索しするとヒットしますが、読むと毒ですからリンクは張りません)。やはり、千葉科学大学も生長の家の関連施設ということですね。

○加計学園問題

加計学園といえば、今治市の岡山理科大学獣医学部です。

で、今治市長の「菅良二」は日本会議愛媛県本部の地方議員連盟正会員であり、愛媛県の「加戸守行」前知事は、森友学園でも講演した八木秀次(麗澤大学教授)や曾野綾子などとともに「教育再生実行会議」の有識者メンバーです(こちら)。またまた生長の家関係者がでてきました。

安倍案件で加計学園に獣医学部の新設が決まったわけですが、この際、加計学園から「菅良二」に約3億円の現金贈賄があり、今治市議会委員 15人中 13人が「菅良二」から1000万円の賄賂をもらっています。

ーーこちらから引用ーー

1 告発事実

 被告発人、菅良二(加計孝太郎)共謀は、平成27年6月4日、内閣府国家戦略特区における学校法人加計学園岡山理科大学の獣医学部新設の申請にあたり、当時の市議会議員および本件15名の現職市議会議員に対し、1000万円の賄賂を渡していた。
 このことについて、平成29年7月26日今治市議会が乃万公民館にて開催した第4回議会報告会の質疑の場において、告発人が「ここにいる15名の議員で、菅良二市長から1000万円賄賂をもらっていない者は起立してください」と問うたところ、起立した者が2名しかおらず、残り13名は、うつむいたまま、反論もできず、正直に認めた。このやりとりは参加した地元住民ら30名以上が確実に見ており、しかも、会場ではあいテレビおよびTBSの報道カメラによる映像も撮影されている。
 さらに、同市議会の国家戦略特別委員会委員長をつとめる寺井政博議員にあっては「今治市は加計学園ありきでこれまでやってきた」と断言までした。
 これにより、加計学園が今治市への獣医学部新設にあたり、菅良二市長に約3億円の現金贈賄を行い、それによって、市議会議員が反対意見を言わないよう、菅良二がその収賄資金をもって市議会議員を買収していたことが明白となった。悪質であるので告発する。

ーー引用ここまでーー

いやはや、日本会議・生長の家はやりたい放題ですが、やり過ぎましたね。

で、今治市が 36億7,500万円の土地(16・8ha)を加計学園に無償譲渡したわけです(こちら)。大サービスです。さらにろくに調査もせずに高額の補助金交付を決定しています。

ーーこちらから引用ーー

32,528㎡の施設面積で、
施設費の148億1587万円を割ると、
建築単価は、坪あたり約150万円になります。
鉄骨造の実的な建築単価は、
坪あたり70から80万円です。
倍です。
補助金が建築費の半分だから、
単価を倍に水増しして、
今治市からの補助金だけで、
大学を建築しようとしているのでは、
ないでしょうか?
金曜日に今治市に問い合わせたら、
検討します、という回答でした。
改めて、月曜日、市に問い合わせますが、
僕たちがずっと指摘して来たとおり、
今治市は建築費の見積もりを
一切チェックしませんでした。
今、単価が高い理由を聞いて、
市が答えられないこと自体が問題です。
つまり、何にも考えずに、
132億も加計学園にプレゼントすることを、
決定して来たわけです。
地方自治法2条14項に、
違反してると思います。
犯罪です。

(中略)

この表にある「19,214,484千円」が公表されている事業費「192億」と一致。そして1/2が補助金として拠出。大枠では、建物が148億、家具備品実験器具類が41億。
建物だけの坪単価は、なんと150万/坪。うわッ、高い! 全体の坪単価は、194万/坪。(9857坪で計算)

ーー引用ここまでーー

またこちらの記事も参考に。

先日、市民団体によりネット上に公開された、加計学園獣医学部の設計図。この図からは、192億円とされる建設費の「水増し疑惑」と、重篤な病気を引き起こす病原体を扱うBSL3の実験室の杜撰な配置等が明らかになりました。同図を入手し詳細に検討したメルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者・新 恭さんは、その危険性を指摘し専門家の意見を引きつつ192億円というコストについて疑問を呈すとともに、メディアから逃げ回り続ける同学園の加計孝太郎理事長の姿勢を厳しく批判しています。

建築図面から疑う加計獣医学部の「国際水準」

今治市の市民によって、加計学園・獣医学部の建築図面がネット上に公開された。

それを見た専門家は細菌やウイルスを封じ込める設備の貧弱さを見抜き、建築家は192億円の建設コストが高すぎると指摘した。

市民団体は過大な補助金を今治市から引き出すための建設費水増しではないか、市民が病原体の危険にさらされるのではないか、と不安を募らせる。

人口減少が続く今治市。大学を呼び込んで街の活性化をはかりたい気持ちはわかる。だが、財政は悪化の一途。資金の余裕はない。

にもかかわらず、獣医学部誘致のために、37億円相当の土地を無償譲渡し、さらに最大で96億円もの補助金を投入する基本協定書を加計学園とかわした。借金でまかなうにしても、市民の税金で返済していくほかはない。

ーー引用ここまでーー

税金が生長の家・日本会議の人たちの私腹を肥やすために、湯水のように使われています。税金を払うのがいやになりますね。

今治市長の「菅良二」は、加計学園の獣医学部に補助金をたっぷり出した見返りとして、獣医学部の薬剤を自分の家族の薬局が納入することになったようです。上から下まで権力の私物化がひどいですね。

【安倍トモ利権】薬剤師免許を持つ菅良二今治市長、家族経営の薬局が加計学園獣医学部に薬品を納入か!?

で、大量の補助金をだして作られた獣医学部ですが、危険な病原体を扱う BSL3 の実験室の杜撰な配置等が明らかになったと記事に書いてあります。

で、調べてみると、加計学園は BSL3 の施設は専門科に完全にだめ出しされています。本当に実験をしたらバイオハザードが起きると。

ーーこちらから引用ーー

 安倍首相の友人が理事長を務める学校法人加計学園による獣医学部の新設が、安倍首相の強い意向で進められていた疑惑に関連して、また新たな問題が浮上した。加計学園の獣医学部が建設中の愛媛県今治市の市民団体「今治加計獣医学部問題を考える会」の黒川敦彦共同代表は昨日23日、獣医学部校舎の図面を公開。さらに同日都内で行われた民進党の加計問題調査チームの会合で、「危険なウイルスや病原菌の漏出対策が不十分で、重大なバイオハザード(生物災害)が100%起きると、図面を見た専門家達から指摘された」と報告。「獣医学部周辺の住民にとっては大変重大な問題」と懸念した。

◯結核菌や鳥インフルエンザetc人にも感染する危険なウイルスを管理できるか?
 加計学園が建設をすすめる獣医学部は、バイオセーフティレベル3(BSL3)、つまり、バイオハザード対策の管理レベルの厳しさが上から二番目の研究施設を持ち、家畜などの感染症についての研究を行うとしている。これに対し、当初から、結核菌や狂犬病、鳥インフルエンザなどの人にも感染する危険なウイルス・細菌を扱うことについての加計学園や今治市の説明が不十分だと感じていた黒川氏。今回、獣医学部の建設に関する図面等52枚の内部文書を入手、これらを専門家達に見せ、意見を聞いたという。匿名を条件に黒川氏の要望に応じた専門家達の答えは正に驚くべきものだった。

◯ずさんすぎる施設、学生や職員が感染の恐れ
 黒川氏に回答した国立研究所OBの意見を一部抜粋して紹介しよう。

「通常BSL3でウイルスが漏れた場合は、閉鎖の上、劇物のホルマリンなどで施設ごと殺菌消毒を行わなければならない。そのため、通常BSL3実験室は敷地で独立した建物にして隔離して建設するものである。ところが、獣医学部棟全体のどこにも、ウイルス実験で必要な法的規制を受ける、液体窒素の保管場所、毒劇物の保管場所、有機溶媒、等々の保管場所が確認出来なかった」

「加計学園の設計ではBSL3と同居するBSL2のフロア全体も封鎖・殺菌消毒をしなければならないので、ウイルスが漏れた場合、封鎖範囲が通常のBSL3よりはるかに広くなり、感染事故の拡大が防げない。しかも、BSL3実験室が教職員の研究室が並ぶ、廊下のそばに置かれており、日常的に常駐する教職員や学生の感染を防げない」

「ビルの5Fにそのような実験室を配置すると、ウイルスが漏れた場合、容易に階下の学生や教職員に感染した空気や廃液が流れ落ち、甚大な感染を引き起こすことになる」

「外部や内部からのウイルスの移動、侵入を防ぐため必須の車両消毒装置の設置がない。洗い場・準備室:実習、実験、研究用の機材の洗浄、滅菌作業の準備場所の整備が不明である」

 また、国立研究所の動物実験施設管理専門家も次のように指摘したという。

「ウイルスに汚染される、使用済みケージ、SPF清浄動物、感染動物死体部屋の空気が、同じ狭い廊下を通過する構造となっている。これでレベル3のウイルスを取り扱ったら簡単にバイオハザードがおきる」

※SPFとは、発育に悪い影響をおよぼす特定の病気に 感染していない、健康で清浄な動物のこと。

「SPFの前の廊下に『前室』とあるがコレ自体が『インチキ』。ウイルスを外と遮断するため、各部屋に入ってから前室があり、そこで着替えやサンダルの履き替えをするはず。でなければ、一か所で感染があれば、全室で動物をすべて殺処分し滅菌しなければならなくなるからである。こんなSPFでは、微生物学的清浄度はあっという間に保てなくなる。洗浄室が1か所しかなく、しかも検疫や感染エリアから遠い!」

ーー引用ここまでーー

こちらが問題となる図面です。こちらから引用。

この図面と京都産業大学のインフルエンザ BSL3 施設の比較がされています。京都産業大学は加計学園とともに獣医学部新設に名乗りを挙げていましたが、最初から加計学園ありきで話が進んでいたので、排除されたようです(こちら)。

ーーこちらから引用ーー

左;加計学園、右;京都産業大学

◇獣医学部棟のBSL3施設 4つの疑問点 / ツイッターまとめ。

1.大きさ ~BLS3の面積が小さい~
2.位置 ~BLS3がフロア中央にある~
3.設備 ~BLS3に必要な設備がない~
4.構造 ~鉄骨造はBLS3に不向き~
BSL3設備の基礎知識

非現実王国‏ @realmsunreal_

>一番の突っ込みどころは目玉のBSL3施設がこんなに小さいというあたり。安全キャビネット一台置いたらそれでおしまいじゃないですか。検査とか研究とかに使える面積とは思えない。

ーー引用ここまでーー

せっかく「世界に冠たる獣医学部」を作るというのに、BSL 施設がお粗末でまともな実験ができない可能性がある。どうしてこんないい加減な計画を立てたのでしょうか。

加計孝太郎が、岸信介の孫で安倍晋三の従兄弟ですから、BSL3 の施設で生物化学兵器の実験をするのだろうと思ったのですが、とてもそんな実験、研究はできそうにありません。実験をやったら、大久島のように今治市が毒ガスで覆われるか、バイオハザードが起きます。

本当に研究をやる気があるのかと疑問がでてきますね。

「やっている感」を出すことは得意なようですが。

で、実際にはだれも加計学園の BSL3 施設の中身を見たことがないのではないかと言われていました。

ーーこちらから引用ーー

実際のところ、
バイオハザード警告標識のあるドア〉の写真以外、
加計のBSL3施設の中身を誰も見たことがない

加計は「島津理化」の設備を導入することになっているので、
ここの「研究設備カタログ」で見ると、こんなBSL3のイメージ図が。
加計獣医学部にもこんなBSL3が出来上がっているはず。
あれば、ね。

バイオハザード対策室 イメージ図(512頁)↑

(中略)

そして、加計問題の
もう一つの大きなテーマは、
「BSL3施設は本当にあるのか?」ということだ。

加計追求チームの中心的人物のお一人、
Ryu-ronさんが先ず取り上げたのは、
今治市民の村上治氏が、
公開請求して提出させた貴重な今治文書(549)↓だ。
https://drive.google.com/drive/folders/1bM5Zfa-KraEeoel10_0e7lEF8cba8Kxl
ちなみに、村上治氏は、初めての市主催住民説明会で、
いの一番にBSL3設置のアウトブレイクの危険性への不安を
吉川教授に直接訴え、一の矢を放った方。

文書(549)には、
加計への市の補助金支給の妥当性をチェックする第三者委員会の
愛媛大の坪井敬文教授らによる実地調査写真、
設置経費の内訳(黒塗り)などが掲載され、
今治市企画財政部 企画課が進めた仕事(獣医学部設置)への
約42億の補助金支出命令の決裁をしている。

坪井敬文教授の2017年10/3〜2018年1/19に行われた調査結果は、
「今治市大学設置事業専門委員 報告書」にまとめられ、
国会でも議論となったBSL3施設について、
〈お墨付き〉を出している。(2018年1/19付)

…Ryu-ronさんは、この報告書の語尾表現に注目し、
巧妙に、あたかも見て来たように書かれているが、
坪井教授は〈今後の計画の解説から判断した〉だけで、
〈BSL3を自分の目で見ていないのではないか?〉と指摘。

番頭さん、Ryu-ronさんを中心にツイッター上で
「BSL3は設置されていないのではないか?」
という命題が提示されて 話題沸騰となり、
Ryu-ronさんのブログ 龍渓論壇に、次々にまとめが掲載された。
その際に、チェックされていた
岡山理科大学 獣医学部 学部長の吉川泰弘教授のHPの
あるフォルダ(今治獣医学部紹介)からは、
切れかかった蛍光灯のように、
あったはずの〈BSL施設を紹介する写真〉が消えた…?
他のフォルダには掲載されたまま。
慌てて頭隠して尻隠さず…?
…という謎の事態も発生。
加計の方でもチームの動きを警戒しているのかもしれない。

〜〜Ryu-ron@RyuRz733375

加計学園BSL祭り

私の国語能力が怪しいので、
皆さんにも確認していただきたいが
(link: https://drive.google.com/drive/folders/1bM5Zfa-KraEeoel10_0e7lEF8cba8Kxl) drive.google.com/drive/folders/…
ここの(549)開示文書のPDFを開くと
1期工事は完成していて、
島津理化から購入した備品も完納したことを
企画の係長が検収してます。
これは組織ぐるみの詐欺じゃないのですか!!!!!〜〜

〜〜nem@yo_nem
返信先: @RyuRz733375さん、@maedayuichi_さん
今治市調書では29年度における出来高は145 億円とあり内訳不明ですが、
a:1.6億円(測量地質調査費)
b:80億円(1期完工分建物建築費)
c:38.4億円(設計監理費+1期完工分附帯・外構工事費)
d:24億円(設備費)
e:1億円(図書費)
のようなもの?
で、bcの怪しさに加えてdeも妙なことになっている〜〜

〜〜nem@yo_nem8月3日
29年度迄に加計学園が支払った額約84億円は、
認可申請上の支払計画(施設分59億円+設備分25億円)と一致し、
29年度出来高145 億円−29年度支払済84億円=61億円の額も
財産目録上で未払金で計上されているように見えます。
でも島津の設備と本が不備なのはなんでなんやろね。
今治市は海苔弁剥いだら?〜〜

ーー引用ここまでーー

島津理化の設備が導入されているということですが、本当は BSL3 の施設はなく、お金だけが島津に流れたのでしょうか。島津といえば天皇家の親戚です。ここでも詐欺が行われている可能性があります。

RAPT×読者対談〈第39弾〉日本を支配しているのは島津家と毛利家である。

なお、引用記事にある加計学園の不正を追及していた「龍渓論壇」やRyu-ron, nem のツイッターは消されており、言論弾圧をうけた可能性があります。

天皇家一族、生長の家は自分たちの悪事を隠すためなら、言論弾圧は朝飯前で、殺人すらも侵す犯罪者集団です。

RAPT有料記事371(2019年5月4日)自らの命を得ようとするものはそれを失い、私のために命を捨てる者はかえってそれを得るのである。

さらに、加計学園の不正を追求していきたいと思います。

加計学園獣医学部の BSL3 研究施設は「ぬいぐるみ」で実習しているというのです。

ーーこちらから引用ーー

加計理事長曰く「世界に冠たる獣医学部」のハズなんだけど〜、
中身はとってもお寒い現実。笑っちゃうね。

 笑っちゃうのが市民団体から疑問の声が出ていた、狂犬病や結核菌などの病原体を扱う実験室「バイオセーフティーレベル3(BSL3)」の研究施設だ。設置審が〈感染症等の関係法令において定められた基準に則した施設であるか〉とただしたのに対し、加計学園側は〈BSL3施設は経験の豊富な専門業者が建築する〉〈バイオセーフティの安全管理手技を実践・修得することが目的である〉と説明した上で、〈人獣共通感染症学実習では動物は使わず(略)シミュレーション動物(縫いぐるみ)を用いる〉と回答していたのだ。繰り返すが、BSL施設は新たな獣医学部の“目玉”ではなかったのか。手順を覚えるだけで生きた動物を扱わず、縫いぐるみで実習になるのか。

減圧システムが無いなど、実用に堪えない設計と聞いた時から、病原体の漏洩を心配しつつも、
実はそんな高度な研究をするつもり無いんじゃないかと疑ってもいたんだけど、
まさに、その通りだったようですね。

ーー引用ここまでーー

ぬいぐるみで実習して育った獣医が役に立つのでしょうか。最初から BSL3 の施設で研究するつもりはなく、補助金詐欺が目的だったようですね。国家戦略特区で加計学園の獣医学部の新設が OK になったのは、最先端のライフサイエンス研究ができる施設、設備を設置することが条件でしたから、完全に詐欺です。

獣医学部新設に対して「石破茂(日本会議)」は4つの条件を提示していましたが、全く満たしていないのではないでしょうか。

「石破4条件」は、獣医学部新設に関して、(1)新たな分野のニーズがある(2)既存の大学で対応できない(3)教授陣・施設が充実している(4)獣医師の需給バランスに悪影響を与えない。というものです。

さらに、石破茂のオフィシャルブログより引用します。

国家戦略特区追記など
 石破 茂 です。
 加計学園の今治市への獣医学部新設問題について、少し追記します。
 前回の本欄において、平成27年6月30日閣議決定の「日本再興戦略」改訂2015において示された4条件を転記しました。
 つまり政府としては、、
①感染症対策や生物化学兵器に対する対応などの「新たなニーズ」が明らかであること。
②それが現在存在する国公立・私立の獣医学部や獣医学科では対応が困難であること。
③特区として開設を希望し、提案する主体が「このようにして従来の獣医学科とは異なる教育を行う」というカリキュラム内容や、それを行うに相応しい教授陣などの陣容を具体的に示すこと。
④現在不足が深刻化している牛や馬、豚などの「産業用動物」の治療に従事する獣医の供給の改善に資すること。
以上4点について判断すればよいわけです。

ーー引用ここまでーー

さらりと「生物化学兵器」と記載しています。つまり、細菌やウイルスなどの生物兵器と化学兵器(毒ガス)の研究です。実際に研究されても困りますが、この条件を満たさずに獣医学部新設を認可し、補助金を出しているのですから、どれだけ審査がずさんだったかということです。

さらに、獣医学部棟の最上階には豪華パーティー施設があるということです。

ーーこちらから引用ーー

愛媛県今治市で建設中の岡山理科大学獣医学部キャンパス。建築図面が流出したとのウワサが永田町を駆け巡っていたが、日刊ゲンダイは全52ページにわたるその図面を入手した。驚いたのは、最先端のライフサイエンス研究とは無関係な豪華“パーティー施設”が計画されていることだ。

 日刊ゲンダイが入手したのは〈(仮称)岡山理科大学 獣医学部 今治キャンパス 新築工事及び周辺工事 獣医学部棟〉と題された建築図面。作成者として加計学園関連グループ会社の「SID創研」と「大建設計」の名前がある。日付は平成29年3月。図面は全52ページの詳細なもので、7階建ての獣医学部棟の平面図や断面図、施設配置図や設備品まで事細かに記されている。

 1~6階は講義室や実習室、実験動物飼育室などとなっているのだが、最上階の7階の図面には、教育施設として似つかわしくない表記が出てくる。「ワインセラー」「冷蔵ショーケース」「ビールディスペンサー」……。一体、何のための設備なのか。図面には「パントリー(配膳室)」と書いてある。隣は「大会議室」だ。つまり、会議室を“宴会場”として利用するための設備のようなのだ。

ーー引用ここまでーー

獣医学部新設に補助金の建設費水増し、本当にあるのかどうか不明な BSL3 施設、ぬいぐるみ実習、宴会場・・・

この工事を受注したのが、自民党「逢沢一郎」の親族企業「アイサワ工業」です。逢沢一郎は加計学園の国際交流局の顧問を務めていて、逢沢一郎と加計学園の関係は長く、顧問を30年ほど続けています(こちら)。

で、逢沢一郎も日本会議で、かつ親学推進議員連盟ですから、生長の家ですね。日本会議、生長の家関係者が税金で私腹を肥やしているのがよくわかります。

そして、せっかく作った獣医学部ですが、韓国人留学生を大募集です。

ーーこちらから引用ーー

定員140人のうち、20人を外国人留学生枠で募集しているというのだ。その大半は韓国からの留学生である。

 4日には韓国・ソウルで韓国人留学生向けの入学説明会が行われた。卒業後は韓国で獣医師になれるとアピールし、「韓国で獣医学部に入るより簡単」と、学生にも好評だったという。卒業後に本国に帰ってしまうなら、獣医学部新設の理由として、「日本国内の獣医師が不足している」としていた政府の説明は何だったのか。

ーー引用ここまでーー

税金を使って獣医学部を新設し、韓国人獣医師を育てるって一体何でしょう? 現在不足が深刻化している牛や馬、豚などの「産業用動物」の治療に従事する獣医の供給の改善が目的ではなかったのでしょうか。

さらに、彼らに対する奨学金がものすごく手厚いです。

ーーこちらから引用ーー。

ーー引用ここまでーー

一体何のために税金を投入するのでしょうか。

安倍晋三や天皇家一族の私腹を肥やすための税金。

以下の動画の「税収は国民から吸い上げたもの」という発言はそのまま受け取っていいと思います。彼らは本当に私腹を肥やすために税金を増やしているわけです。

今回は、731 部隊、毒ガスを調べているうちに、加計学園の問題になってしまいましたが、本当に天皇家一族、生長の家・日本会議の関係者は悪の限りを尽くします。一日も早く彼らが滅びて、公平公正な世界が作られるように祈ります。

○こちらの記事、動画もどうぞ。

安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

「安倍晋三」や「麻生太郎」ら天皇家一族はアヘン密売や婦女誘拐、売春業で巨万の富を得た極悪人です。

前回の記事では、ケムトレイルで毒ガスを撒いている可能性と、毒ガスを製造しているのが自衛隊や製薬会社である可能性について記載しました。

また、細菌戦に使用する生物兵器や毒ガスの研究・開発をし、そのために人体実験を行い、かつ生物兵器や毒ガスを実戦で使用した、鬼畜の 731 部隊に「岸信介」や「竹田宮恒徳(つねよし)」といった天皇家一族が主体的に関わっていたことを指摘しました。

「岸信介」は下の家系図の通り、「安倍晋三」の祖父で、「吉田茂」や天皇家と親戚です。

そして、「岸信介」は兄弟の「佐藤栄作」や麻生太郎の祖父「吉田茂」と仲良く満州にてアヘン取引でぼろもうけしています。

ーーこちらから引用ーー

岸信介は第二次世界大戦中、中国大陸で満州帝国国務院に勤務する一方、里見甫の経営するアヘン密売会社「昭和通商」で、吉田茂等と共にアヘン密売に従事し、満州帝国建設資金を調達していた。(中略)

昭和通商で、里見甫の部下として「金儲け」のため麻薬売買を担った人物達の中に、右翼の大物、児玉誉士夫、そして岸信介、佐藤栄作、池田勇人がいた。(中略)

65年、里見が亡くなると、里見の資金を岸が引き継ぐ。その岸の人脈と金脈を引き継ぎ、首相となったのが現在の安倍総理である。

ーー引用ここまでーー

「安倍晋三」と「麻生太郎」の先祖がそろってアヘン密売です。天皇家一族はアヘン密売人なわけです。

また、「吉田茂」の養父「吉田健三」は、ロスチャイルド家の系列会社であったマセソン商会の社員「トーマス・グラバー」と手を組んで、兵器やアヘンの取引をしていました。

ーーこちらから引用ーー

「トーマス・グラバー」が勤務していた「ジャーディン・マセソン商会」は、中国に「アヘン」を売って中国人たちをボロボロにしながら、のしあがっていった企業です。

----(以下、こちらから転載)

19世紀半ば、中国とのアヘン戦争に勝利し、「自由に中国に麻薬を売り始めた」英国は、中国人を麻薬漬けにし「判断能力を衰えさせた所で」、中国を支配下に置こうと考えた。

香港が100年間、英国の植民地であった歴史の背後には、この英国の「麻薬戦術の勝利」があった。

この英国による「アジアの奴隷支配」の先兵となったのが、麻薬密売会社ジャーディン・マセソンであった。

ジャーディン・マセソンは日本にも乗り込み、麻薬販売を行った。

日本人を「麻薬漬け」にし、奴隷支配する事が目的であった。しかしモラル上の問題から日本人は麻薬を受け付けなかった。

そこでジャーディン・マセソンは、日本に兵器を売り付け、日清戦争、日露戦争等を起こさせ、戦争業で「利益を上げる」戦略に転換する。

「日本と中国、ロシアが戦争し」、両方が疲れ果て衰えて行く事が、やがて英国がアジアを支配するためには「最適の戦略」と考えた。

しかも、極東の国同士が殺し合えば、その兵器販売でも利益が出る。

こうした「アジアの奴隷支配戦略」の下、日本に兵器販売の営業所を設置したジャーディン・マセソンは、その横浜支店の番頭に、吉田健三を据えた。

明治政府御用達の「兵器調達係=戦争商人」が、ジャーディン・マセソンであり、その日本支店長が吉田であった。

この吉田健三の娘と結婚し後継者となったのが、第二次世界大戦後、60年以上に渡る自民党一党支配の日本の政治体制の基盤を作り上げた、吉田茂である。

吉田茂が第二次世界大戦中、中国で麻薬密売を行い、その麻薬密売の利益で日本軍部の兵器購入資金を作り出す仕事を担当していた背後には、麻薬=兵器販売業者の、吉田一族の「家業」ネットワーク=ジャーディン・マセソンが「存在した」。

----(転載ここまで)

つまり、学校の授業で習う「阿片戦争」は、「麻生太郎」の曽祖父の会社が起こした戦争だったというわけです。

どうしてこんな重大なことを学校では教えないのでしょう。

この事実を教えたら、学生たちはきっと「この世の中、どうなっているんだ」と怒り狂い、もっと一生懸命に政治や歴史の勉強をすると思いますけど。

ーー引用ここまでーー

日本の政治家のトップ2 がアヘン密売人の子孫です。日本の政治家がどこまでも腐っているわけです。

さらに、彼ら天皇家一族は売春業者でもありました。

ーー「麻生太郎と北朝鮮とイスラム国のつながり(まとめ)。」より引用ーー

1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立されました。

明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、欧米への支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。

そこで福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与えました。

賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行しました。(福沢諭吉全集 第15巻)

1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われる事になりました。

日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた事は言うまでもありません。

天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人と言われております。

大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていたのです。

その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだわけです。

その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられましたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」されました。

天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来ました。

天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者なのです。

天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁されました。

そして売春を強制されました。初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型とも言えるでしょう。

日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化しました。

この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設することになりました。

渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設されたしろものです。

(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。

ーー引用ここまでーー

この売春業に「麻生太郎」の一族も関わっていました。

ーーこちらから引用ーー

強制労働、監視、拷問、低賃金、ピンハネ……。

「麻生太郎」が政府要人としてやっていることを、過去に「麻生太郎」の父親も自分の会社の中で同じようにやっていたわけです。

しかも、彼らは女性たちを性の奴隷として強制的に連行していた……。

完全にヤクザそのものです。悪魔そのものです。

このことについて、さらに分かりやすく書かれた記事をある読者の方が紹介してくださいましたので、ここにその記事を掲載しておきます。

----(以下、こちらから転載)

麻生太郎。九州の麻生炭鉱の経営一族の代表。

この炭鉱では第二次世界大戦中、朝鮮半島から銃で脅され無理矢理、日本に連れて来られた朝鮮人が、半ば奴隷として強制労働を強いられた。

麻生一族が殺害した朝鮮人の数は数千人に上る。

この炭鉱の石炭は不純物が少なく良質であったため、船で台湾、東南アジアに運ばれ、英国海軍の軍艦の燃料となった。

英国軍がアジアを、侵略する「原動力」を供給していたのが、麻生一族であった。

麻生一族は「アジア全体にとっての売国奴」であった。

この石炭の運搬船には、天皇一族と三菱財閥一族によって、誘拐された日本人女性が乗せられ、売春婦としてヨーロッパに「売り飛ばされた」。

日本の農村で農作業をしていた女性を、暴力を使い誘拐し、学校帰りの女子学生を殴り倒し、誘拐し、天皇一族と三菱財閥は売春婦として、ヨーロッパに売り飛ばした。その運搬役が麻生である。

天皇一族と、麻生一族が結託の上、誘拐し、売春婦としてヨーロッパに売り飛ばした、日本人女性の数は50万人。

50万人が、全員、20歳代で梅毒等で死亡した。

この誘拐された女性を売り飛ばした金は、圧倒的大部分が天皇家の「私財」となったものの、その一部は「分け前」に預かった麻生家の銀行預金となり、現在、利息が付いて巨額化し、麻生太郎の政治活動資金となっている。

----(転載ここまで)

これで「麻生太郎」がイルミナティの核心人物であることがお分かりいただけたかと思います。

彼らは既に第二次大戦の頃から「天皇家一族」の悪に加担して、その悪事から莫大な富を貪っていたのです。

そして、その富のお陰で、今でもこうして「麻生太郎」が政治家としてやっていけているというわけです。

こんな人が「副総理」をやっているわけですから、日本の政治がよくならないのは当り前のことですね。

ーー引用ここまでーー

「麻生太郎」一族や「安倍晋三」一族といった天皇家一族は、アヘン密売と売春業で巨万の富を得たやくざ以上のやくざです。

さらに、アヘン貿易のお仲間には「蓮舫」の祖母がいます。

ーーこちらから引用ーー

実を言うと、「蓮舫」の祖母もまた「アヘン貿易」でボロ儲けした人物の一人なのです。

つまり、「麻生太郎」や「リチャード・クー」の仲間だということです。

----(以下、こちらから転載)

■蓮舫氏祖母・女傑・陳杏村の黒い霧と意図的二重国籍説浮上

蓮舫氏に、ここにきて意図的に二重国籍を利用したのではないかとする説が浮上しました。

〈謝哲信氏と蓮舫氏〉

父・謝哲信氏が亡くなった時に、蓮舫氏には大きな遺産が残されたはずです。

後述しますがそれもそのはず、謝氏は政商だった母・陳杏村の台湾バナナルートの日本事務所長のような立場だったからです。

巨額の金が謝氏の元にあつまり、黒い霧の中に消えていきました。

憶測の域を出ませんが、蓮舫氏が相続税を租税回避するために、台湾籍を捨てなかったとしてもそう不自然ではありません。

というのは台湾は、日本よりはるかに相続税が安いからです。

ここにも、彼女のもう一つの体質である、「違法ではないが、限りなく脱法に近い」ことをやってのける体質が現れているのではないか、と見る向きもあります。

〈蓮舫の祖母・陳杏村〉

蓮舫氏の祖母である陳杏村は、これはもう女傑、あるいは、女帝というにふさわしい存在でした。

戦時中に表向きのタバコ商の看板の裏で、日本海軍の裏工作であった阿片取引などに関わっていたとされています。

〈ロッキード裁判に出廷した児玉誉士夫〉

当時日本海軍は米国などのタングステンなどの戦略物資の禁輸で苦しんでいました。しかし、哀しいかな軍人にはどうしていいかわかりません。

そこで白羽の矢がたったのが、大陸に様々なパイプを持つ右翼の児玉誉士夫でした。

児玉は、上海を拠点にしてこの裏工作に当たります。これが俗にいう「児玉機関」です。

児玉は、1937年、外務省情報部長河相達夫の知遇を得て、中国各地を視察し、翌38年には海軍嘱託となり、41年から上海で児玉機関を運営しています。

この裏工作の資金源が阿片密売でした。
 
陳は、上海で児玉機関のための物資調達や、阿片密売の売り捌きなどに協力していたようです。
 
この阿片密売によって陳杏村は巨富をなし、児玉も戦後、日本に持ち帰った巨富を元手にして黒幕にのしあがっていきます。 


----(転載ここまで)

このように「蓮舫」の祖母が「アヘン取引」をしていたということは、「蓮舫」もまた裏では「麻生太郎」や「リチャード・クー」と一つにつながっていることは間違いありません。

全く何の関係もない振りを装っていますが、彼らはみんなグルです。

ーー引用ここまでーー

「蓮舫」が「麻生太郎」の仲間。さらに、彼女の祖母が右翼の大物「児玉誉士夫」とアヘン密売をしていました。

「児玉誉士夫」は先ほどの「岸信介」と一緒にアヘン取引をしていましたから、「蓮舫」の祖母は「岸信介」や「吉田茂」の仲間ということです。

ということは、「蓮舫」は「安倍晋三」とも仲間ということです。 また、彼女も旧皇族「伏見宮」の血筋と指摘されていますから、天皇家と親戚ですね。みんなそろってアヘン仲間です。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

最初に引用した記事に話を戻しますが、「岸信介」のボス、里見甫」は関東軍と結託しアヘン取引組織を作り、アヘン王と呼ばれました。

「里見甫」は「安房里見氏(あわさとみし)」の末裔で、「安房里見氏」は「河内源氏」で、「清和源氏」になります。

この日本は清和源氏が支配しているということが RAPT 理論で明らかになっていますが、ここでも例外ではありません。

RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

また、彼の中国名が「李鳴」ですから、イルミナティの李家の可能性があります。ということは「安倍晋三」の親戚です。

「安倍晋三」の先祖、「李氏朝鮮」の王家「李氏」はイルミナティ13血流の一つ。(イルミナティのロスチャイルド家は「麻生太郎」の親戚)

さらに「里見甫」は「電通」の立ち上げにも関わっています。「電通」はネット工作や世論誘導をしていますが、天皇家一族が工作活動をしているということです。

天皇家に都合の悪い記事を書くと批判や悪口、脅迫、かく乱メールやコメントが来るのは、「電通」の仕業です(こちら)。

もちろん、「生長の家」の信者や「自民党ネットサポーター」も工作活動をがんばっていますね。お給料は「官房機密費」でしょうか。本当に無駄なところに税金が使われています。

(電通と生長の家のつながりは以下の記事を参照してください。)

アヘン密売と婦女誘拐、人身売買、売春業で巨万の富を築いた「天皇家一族」。その鬼畜行為は留まるところを知りません。

そして、その正体を隠すために悪魔を拝む「カルト・生長の家」が暗躍しています。

悪魔そのものといってもいい「天皇家一族」とそれを支える「生長の家」およびその関係者が速やかに滅びるように祈ります。

こちらの記事もどうぞ。

ケムトレイルと毒ガスと自衛隊と製薬会社と天皇家一族。私達の病気は誰のせい?

前回の記事では、ケムトレイルで毒ガスを撒いている可能性を指摘しました。

旧日本軍の毒ガスの種類は以下の表の通りです。

毒ガスを撒いているのであれば、一体この毒ガスはどこで製造されているのでしょうか。

一つの可能性として、自衛隊が挙げられます。実は、自衛隊がサリンなどの毒ガスを製造していることがすでに明らかになっています。

ーーこちらから引用ーー

 陸上自衛隊化学学校(さいたま市北区日進町、陸自大宮駐屯地所在)がサリンなど殺傷能力が高い7種類の毒ガスを製造・管理していることが分かりました。日本共産党の塩川鉄也衆院議員の聞き取りや本紙の取材に対して、防衛省が認めました。

学校や保育所などが周囲に建つ首都圏の住宅街のまん中で、周辺住民はおろか国民には一切説明しないまま、化学兵器として各国が開発してきた毒性化学物質が製造されていることになります。

 防衛省が製造を認めたのは、神経系統を破壊するサリン、タブン、ソマン、VXガス、皮ふのただれを起こすマスタードガス、窒素マスタード、ルイサイトの7種類。いずれも致死性があります。

 1997年に発効した化学兵器禁止条約はこれらの物質の製造・使用を原則として禁止しましたが、研究・防護を目的とした製造は例外扱いとなっています。防衛省は「毒性から人の身体を守る方法に関する研究のため」と説明しています。

 毒ガス製造をめぐっては、「週刊金曜日」(5月17日付から6回連載)が、64年にサリン合成に成功し、自衛隊内部でも極秘扱いの下、毒ガスの製造と研究が続いていたとの元化学学校長の証言をスクープしています。

 84年に日本共産党国会議員団が防衛庁(当時)に化学兵器の有無について聞き取り調査を行った際、同庁は「毒ガスは実験を含め、一切していない」と述べ、否定しています。

 防衛省は製造開始時期について、確認する意向を示しました。(中略)

陸上自衛隊化学学校 防衛相直轄の機関で、核・生物・化学兵器(NBC)からの「防護」のための教育訓練が主任務。定員は100人程度で、1957年から大宮駐屯地に所在。近年は約11億円の年間予算が投じられている。

ーー引用ここまでーー

毒ガスを製造していたこと自体が驚きですが、なんとサリンまで製造しています。サリンと言えばオウム真理教による地下鉄サリン事件ですが、サリンが製造されていたと言われている第7サティアンはじつは覚醒剤・LSD を製造していました。

ーーこちらから引用ーー

1)創価の天敵、新潮社の出版したオウム真相暴露本。第7サティアン=覚醒剤プラント。(注:ゴ○ウ組は、創価学会、統一教会と関係の深い、在日ヤクザ主体の暴力団。)警察・裁判所・検察・一部のメディア・政治屋がぐるになって、オウムの秘密を隠蔽してきた。オウムの黒幕宗教とつるんだ朝鮮系のヤクザの麻薬利権を守るために。(参考①)

2)第7サティアンでサリンを作ったというのが事実なら、オウム信者も村民も大半が死んでいるはずだ。(参考②) サリンは大変毒性の強い神経ガスであり、微量でも多大な被害が生じる。亀裂のあるプラント、換気設備のないプラントでの製造は、絶対に不可能。覚醒剤や幻覚剤を作っていたと考えるのが、正解。

3)「覚醒剤・LSDプラントだった」と証言する元オウム信者さん。
「上九のプラントでは覚せい剤よりもLSDが主だったのでオウムもあの時期には某国ルートで入れていたのを、そのまま流して稼いでいた印象が強いです。」
「LSDって上九のプラントで作っている最中に作っている人の方も作りながら幻覚見るんですよ。」
「覚醒剤製造過程において、もの凄い悪臭がすると聞いたのですが…..だから大規模に出来ず無臭のLSDをメインにして覚せい剤は某国からの輸入に頼った訳です。でも覚せい剤も当時のオウムで既に重要な洗脳グッズになってましたよ。」

ーー引用ここまでーー

この通り、元オウム信者の証言まであります。

地下鉄サリン事件で使用されたサリンは、自衛隊で製造されたものかもしれません。そんな馬鹿なという人がいるかもしれませんが、オウム真理教は「生長の家(日本会議)」や天皇家一族と繋がっているのですから、可能性は否定できません。

地下鉄サリン事件の真相については、こちらの記事もご覧ください。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

○旧日本軍の毒ガスの製造および人体実験について

ーーこちらから引用ーー

東京新聞:旧海軍、毒ガス人体実験 国内で米軍使用に備えか:社会(TOKYO Web)

日中戦争や太平洋戦争当時に旧日本海軍が、毒ガス研究のため国内で人体を使って実験していたことが分かった。皮膚をただれさせる「びらん剤」を塗るといった内容を詳述した複数の資料が、防衛省防衛研究所と国会図書館に所蔵されているのを共同通信が確認した。一部は軍関係者が対象と明記され、皮膚に水疱(すいほう)が生じる被害も出ていた。

 日本軍の毒ガスを巡っては、陸軍が中国大陸で戦闘や人体実験に使った記録などが一部残っている。今回の資料で海軍による人体実験が裏付けられた。

 中央大の吉見義明名誉教授(日本近現代史)ら複数の専門家は、初めて見る資料とした上で、国内で米軍との毒ガス戦を想定していたことが、実験の背景にあるのではないかと指摘する。

 防衛研究所は、海軍で毒ガス兵器の研究開発を担った技術研究所化学研究部(神奈川県)と、これが改組された相模海軍工廠(こうしょう)化学実験部(同)の報告書を複数保管する。びらん剤のイペリットやルイサイトを除毒する薬剤開発に関する内容。

 このうち相模海軍工廠が一九四四年にまとめた「除毒剤ニ関スル研究」という報告書は、開発した薬剤の効果を人体で確かめる実験を記述。イペリットを腕に塗り薬剤で洗ったり、イペリットを染み込ませた軍服の布地を薬剤で洗った後、人の皮膚に付けたりして観察した。大きな水疱ができた人がおり、一部の実験は軍関係者が対象と記している。表紙には「秘」「処理法・用済後焼却要通報」との表示がある。

 毒ガスを人に吸わせる実験の論文が国会図書館にあることも判明。「ガス検知ならびに防御に資する」目的で四一年に実施した実験では、くしゃみ剤や嘔吐(おうと)剤と呼ばれた種類の毒ガスを吸わせ、感知までの時間を調べた。

 吸入実験の対象は少なくとも十六~三十九歳の八十人だが所属は不明。健康被害はなかったとしている。著者は舞鶴海軍病院(京都府)などに所属した軍医で海軍省教育局の「秘密軍事教育図書」とされていた。

 別の海軍軍医が、理論的に耐えられないとされる濃度のガスを吸わせるなど、人を使い「幾多の実験」をしたとの先行研究が引用され、実験を繰り返したことがうかがえる。

◆陸軍も兵士に体験
<「日本軍の毒ガス兵器」の著書がある歴史研究者松野誠也さんの話> 海軍は戦争末期、米軍が先制的な毒ガス戦に踏み切ることを恐れ、報復用にイペリット爆弾の大量生産を進めていた。切迫した状況下、米軍に使われた場合の備えとして除毒剤の開発を進め、人体実験で治療効果の確認をしたと考えられる。陸軍も教育で兵士に毒ガスを体験させていた。当時は兵士の人権に配慮しておらず、海軍も「この程度なら問題ない」という認識で実験したのではないか。

<旧日本軍の毒ガス> 敵を殺したり戦闘能力を失わせたりするのが目的で、複数の種類があった。びらん剤は皮膚をただれさせ、目や呼吸器にも被害を与える。このうちイペリットはマスタードガスとも呼ばれる。くしゃみ剤(嘔吐剤)は目や喉に激しい刺激を生じさせる。高濃度だと嘔吐や呼吸困難に陥る。肺の障害を引き起こす窒息剤や、細胞の呼吸を阻害する血液剤もあった。国内の製造工程で多くの健康被害を出した。中国大陸には大量に遺棄され、戦後、流出による被害が報告されている。化学兵器禁止条約で日本に廃棄処理が義務付けられ、作業が続いている。

ーー引用ここまでーー

このように旧日本海軍で毒ガスを製造していたことが明らかになっています。そして、この相模海軍工廠跡地の土壌は毒ガス成分で汚染されています(こちら)。この遺棄された毒ガスは今も生きており、事故も起きているようです。

○終戦時旧軍の毒ガス弾などの生産・保有状況

また、旧日本陸軍でも同様に毒ガスを製造していました。

ーーこちらから引用ーー

習志野学校は日本の毒ガス戦の三大拠点の一つである。大久野島で毒ガスの液を製造し、北九州の曽根で兵器に填実し、毒ガス戦の研究と訓練が習志野で行われた。大久野島の調査・研究を進めるにあたってぜひ訪れてみなければならないところだった。森崎賢司事務局次長と二人で「習志野学校」研究会 川鍋光弘さんの案内で習志野学校跡を見て回った。その時のことを報告させてもらいます。

習志野は大久野島とともに環境省の毒ガス調査の対象となっている地域である。習志野学校は現在の京成電鉄大久保駅下車し北へ歩いて10分くらいの所にあった。現在は東邦大学・日本大学生産工学部・東邦大学付属中高等学校などがある文教地区となっています。近くに自衛隊第一空挺団の駐屯地もあり、北九州の曽根製作所のあった所には北九州大学と陸上自衛隊小倉駐屯地があるのとなぜか環境が似ています。これは、大久野島が国民休暇村となり、環境省の管理下にあり、戦争中、秘密の兵器の研究開発をおこなっていた登戸研究所の跡地が明治大学農学部の生田校舎になっていることと無関係ではないように思われます。いずれも秘密を必要とし、証拠隠滅をはかった施設のあった場所であるなら、その秘密を守るため、個人へは売却せず、公の機関や公共性のあるものへ売却、転換し、そのイメージチェンジをはかったのかもしれない。まして、現在でも大久野島・曽根・習志野の周辺には毒ガスが埋設されている、または埋設・投棄されている可能性が強い。戦後60年経った、現在でも環境省が曽根の近くの苅田港で遺棄毒ガスを回収し処理していることからも解る。

(中略)

毒ガスの実験が行われたと思われる八角のガラス張りの部屋、八面房があった。大久野島にもガラス張りの毒ガスチャンバーがあり、兎などの動物実験がおこなわれた。ここ習志野でも動物慰霊の塔があるのだから相当の数の動物が毒ガス実験で殺害されたことだろう。習志野学校では実際に日本人将校を使った人体実験も行われ犠牲者も出ている。また中国のハルピンでは731部隊が外国人を生体実験している。大久野島も習志野学校も731部隊とは密接な関係があり、悪魔の毒ガス部隊が形成されていた。

ーー引用ここまでーー

はい、でました。731 部隊です。731 部隊では細菌戦以外に毒ガスも扱っていました。極悪非道な 731 部隊の残虐行為について簡潔にまとめてある記事がありましたので、引用します。

ーーこちらからーー

第二次世界大戦当時、大日本帝国陸軍の研究機関として満州に実在した部隊、それが731部隊。世界には複数の残酷な研究機関が存在したが、特に731部隊のエピソードは鬼畜すぎるものばかりで、当時の報告書を読むと、今では信じられない残虐行為を知ることができる。

・日本人も人体実験の対象
731部隊は人体実験を主な研究内容としており、対象者は捕虜として捕まえたロシア人、アメリカ人、朝鮮人、中国人、モンゴル人など、複数の国籍の人々。日本人も人体実験の対象として残酷に殺されており、敵も味方も関係なく人体実験を行っていたとされる。

・特に極悪な人体実験
今回は、そんな731部隊が実行した鬼畜すぎる9つの人体実験をお伝えしたいと思う。ここで紹介する実験のほかにも複数の人体実験が行われていたといわれているが、特に極悪な人体実験を9つお伝えしたい。

・731部隊が実行した鬼畜すぎる9つの人体実験

  1. ペスト菌を注射
    ペスト菌を注射し、発病するまでの経過を観察。最終的に生きたまま解剖し、血液の採取や内臓の取り出しをする。麻酔をしないため苦しみながら絶命する。
  2. 生きたまま麻酔ナシで解剖
    上記のペスト菌感染者だけでなく、あらゆるパターンであらゆる人種の捕虜を生きたまま解剖する。頸動脈を切ったり内臓を取り出すため、すべての捕虜が解剖されながら絶命する。
  3. ガス実験
    ガス室にあらゆる種類のガスを充満させ、それをガラス張りの部屋から観察し、絶命するまでの経過を研究する。ガス室で死なない捕虜もいるらしく、その場合は銃で打ち殺す。
  4. 凍傷実験
    極寒の場に置いて凍傷するようすを研究する。手足の指だけでなくあらゆる部分が凍傷となり、最終的に殺す。
  5. 乳児の凍傷実験
    強姦や人体実験のため妊娠してしまった女性捕虜から生まれた乳児を凍傷させ、その症状の経過を研究する。乳児は絶命し、ホルマリン漬けにして保存したものもある。乳児の母親である女性は「子供の命だけは助けて」と声をあげたこともあると記録されている。
  6. 冷凍実験
    裸にした捕虜を複数人マイナス50度の冷凍室に閉じ込め、凍死のデータを記録する。全員が凍死するので絶対に助からない。
  7. 銃弾実験
    捕虜を銃で撃ち、絶命するまでの様子を研究する。銃弾が肉体に撃ち込まれた際の「貫通」に関するデータも集める。
  8. 強制性行為
    強制的に捕虜同士に性行為をさせる実験が行われた。頭から袋をかぶせられ、周囲には複数の軍人や研究者がいるなか性行為をすることになる。
  9. 女性に対する梅毒実験
    梅毒などの性病感染者に強制的な性行為を行わせることで、性病の発病から悪化まで経過などを研究する。このような実験で妊娠する捕虜も多く、生まれた乳児も人体実験として使用して絶命させる。

・まさに黒歴史
ここで開設した人体実験はほんの一部であり、ほかにも複数の人体実験が行われていたとされている。

ーー引用ここまでーー

この 731 部隊には 3000人もの医師たちが関わっており、中国で人体実験をしていました。彼らは武田薬品からの出向が多かったようです。彼らは戦後、帰国後にミドリ十字を創業しましたが、薬害エイズ事件で業績が悪化し、今の田辺三菱製薬に吸収されました。そして、多くの人たちは、武田薬品へまた戻りました。

(注;エイズという病気は存在しません。HIV 検査陽性はすべて偽陽性です。

その他にも、彼らは帰国後に製薬会社や国立予防衛生研究所(現・国立感染症研究所)、研究者、大学教授などにおさまっています(こちら)。

毒ガス専門家が製薬会社や国立感染症研究所などに就職し、その弟子たちが現在のさばっているのでしょうか。

毒ガスの製造、実験は換気設備のないプラントでは絶対に不可能です。毒ガスではありませんが、病原体を扱う実験では下の図のように安全基準が定められています。毒ガスの研究や製造には、P4, BSL4 レベル、最低でも P3,BSL3 レベルが必要と考えられます。

ーーこちらから引用ーー

レベル1
通常の微生物実験室で、特別に隔離されている必要はない。
一般外来者の立ち入りを禁止する必要はないが、16歳未満の者の入室を禁ずる。
実験室での飲食・喫煙を禁ずる。
微生物を取り扱う人物は、病原体取り扱い訓練を受けた人物でなければならない。
レベル2
(レベル1に加えて)

実験室の扉には、バイオハザードの警告が表示されなければならない。
許可された人物のみが入室できる。
実験中は窓・扉を閉め、施錠されなければならない。
施設にはオートクレーブが設置されていることが望ましい(実験室内にある必要はない)。
生物学用安全キャビネット(クラスIIA以上)の設置。基本はその中で作業する(エアロゾルが発生しない作業はキャビネット外でも可)。
実験者は、作業着または白衣を着用しなければならない。
種名がわからない検体など「適切なリスク評価を実施するために必要な情報が(中略)不足している場合(中略)には、基本的な封じ込め策-バイオセーフティレベル2」を適用する。

レベル3
レベル2までと異なり、封じ込め実験室である。要件は次の通り。

(レベル2に加えて)

廊下の立ち入り制限。
白衣などに着替えるための前室(エアシャワーなど)を設置しなければならない。そのとき前後のドアを同時に開いてはならない。
壁・床・天井・作業台などの表面は消毒・洗浄可能なようにする。
排気系を調節し、常に外部から実験室内に空気を流入させる。
実験室からの排気は、高性能フィルターを通し除菌した上で大気に放出する。
実験は生物学用安全キャビネットの中で行う。
オートクレーブは実験室内に設置されることが望ましく、実験室壁内に固定の両面オートクレーブも推奨される。
動物実験は生物学用安全キャビネットの中もしくは陰圧アイソレーターの中で行う。
作業員名簿に記載された者以外の立ち入りを禁ずる。


レベル4
最高度安全実験施設である。レベル3に加えて、レベル4の実験室は他の施設から完全に隔離され、詳細な実験室の運用マニュアルが装備される。

(レベル3に加えて)

クラスIII安全キャビネットを使用しなければならない。
通り抜け式オートクレーブを設置する。
シャワー室を設置する。
実験室からの排気は高性能フィルターで2段浄化する。
化学防護服未着用での入室を禁ずる。
レベル4の実験室を保有している国家は限られており、日本では国立感染症研究所と理化学研究所筑波研究所にのみ、レベル4実験室が設置されている。

ーー引用ここまで

このような危険な実験ができる施設は日本でも世界でも限られています(こちら)。

BSL4;理研は BSL3 で稼働中、長崎大学は計画中
BSL3

いくつかの研究所がありますが、731 部隊と強い関わりのある武田薬品もありますね。

武田薬品には「数土文夫(すどふみお)」という社外取締役がいますが、この「数土文夫」と「小泉純一郎」が親戚でした。

さらに、「数土文夫」の兄「数土直方」は「エスエス製薬」の名誉会長ですから、兄弟そろって薬でぼろ儲けです。

辺野古新基地の利権に絡む「安倍晋三」と「菅義偉」(「安倍晋三」一族のセメント利権)

日本国民から集めた血税をポケットマネーのように自由に使い回す「数土文夫(すどふみお)」という怪しげな人物。

毒ガスを扱っていたのは昔の話で、現代では製薬会社や医療関係者が毒ガスを扱うはずはないと思うでしょうか。しかし、抗がん剤の材料は毒ガスのマスタードガス由来です(こちら)。「がん」でばたばたと人が死んでいくのは、抗がん剤という毒で死ぬわけです。

ということは、自衛隊だけではなくて、製薬会社も毒ガスの実験や製造をしている可能性がありますね。

ここで、少し話題を変えて 731 部隊についてさらに詳しく見ていきます。実は、731 部隊には「安倍晋三」の祖父である「岸信介」が関わっています。

ーーこちらから引用ーー

岸信介が満州国国務院実業部総務司長に就任した1936年(昭和11年)に軍馬や家畜に対する細菌兵器の開発を担当しており、人体実験も行っていた「軍獣防疫廠」が満州に設立されたのであった。1941年には、「満州第100部隊」と改称されたそうだ。

おとといの記事でも触れた「日本軍による人体実験」より

七三一部隊は4つの支部以外に、大連にあった南満州鉄道の研究所も傘下に収めて支部とし、さらに平房の約260km北の安達には細菌兵器の実験場を持っていました。また関東軍は防疫給水部とは別に、新京(現在の長春)に「軍獣防疫廠」(1936年設立。1941年に「満州第一〇〇部隊」と改称)を持っていました。ここは軍馬や家畜に対する細菌兵器の開発を担当しており、人体実験も行っていました。

つまり、満州での人体実験や細菌兵器の開発は当時の総務司長であった岸信介の許可なしには行われなかったのであり、七三一部隊を率いていた石井四郎の背後で岸信介が実権を握っていた感がある。

ーー引用ここまでーー

731 部隊の鬼畜行為は「岸信介」の仕業ということです。

で、「岸信介」は天皇家の親戚です。詳しくは以下の記事をご覧ください。

トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。

また、旧皇族で日本オリンピック協会会長「竹田恆和(つねかず)」の父、昭和天皇の従兄弟である「竹田宮恒徳(つねよし)」も 731 部隊に関わっていました。

ーーこちらから引用ーー

『死の工場(隠蔽された731部隊)』(シェルダン・H・ハリス著:近藤昭二訳)より
10章「誰が知っていたのか?」
竹田宮は20数年前、日本占領下の満州で任務に従事した。そこで彼は、主席主計官として、関東軍において戦時に設置された重要なポジションに就いた。そういう地位の人間として、彼は満州におけるすべての細菌戦の関連施設に割り当てられる金を扱った。彼は平房を頻繁に訪れたが、その際は、宮田武中佐と名乗っている。おそらく竹田宮・宮田中佐は、自らの任務を果たすために、満州にある他の死の工場も視察したはずである。
 竹田宮は、他にもっと直接的なつながりを、細菌兵器施設との間に持っていた。彼は、関東軍司令部によって設置された、731部隊と100部隊の事業の監督をするための特別委員会の幕僚メンバーだった。彼の幕僚メンバーとしての最も重要な責務は、平房や他の支部施設を訪問する許可を与えるかどうかを決定することであった。関東軍における医療行政官のチーフのように権力のある個人すら、平房〔の施設〕に立ち入る際には竹田宮・宮田が発行した通行証を求める必要があった。関東軍司令官もしくはその直属の部下が731部隊を訪れるときは、竹田宮自身が彼らの一行に混じって彼らをエスコートした。

ーー引用ここまでーー

このように 731 部隊の残虐な人体実験は、天皇家一族が主体的に関わっていました。悪魔を拝む連中は想像を絶する悪事を平然と行います。

ということは、彼らの子孫が現在ケムトレイルで毒を撒いていてもなんら不思議ではありません。

毒を撒いて花粉症や気管支喘息といった病気を作り、薬を売って暴利をむさぼる。もう悪魔そのものでしょう。

このような連中がこれ以上、この世にのさばっていてはいけません。

速やかにこれら悪人が滅び、神様の愛によって満たされた地上天国が実現するように祈ります。

こちらの記事もどうぞ。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。