ケムトレイルと花粉症、気管支喘息。天皇家一族が病気を作りぼろ儲けする方法。

今年も花粉症の季節になって、ケムトレイルが観察される日が増えました。

未だにケムトレイルを信じない人もいますが、下の写真のように直線状の雲が飛行機の後に続いています。普通の飛行機雲はすぐに消えますが、ケムトレイルはなかなか消えず、それどころか徐々に筋状に広がっていきます。

そして、ケムトレイルが大量に撒かれると、「日暈」と呼ばれる丸い虹や、「花粉光環」と呼ばれる虹が見られます。「花粉光環」といっても花粉が原因ではなくてケムトレイルが原因です。

ケムトレイルが散布されると同時にそれが虹色に見える場合もあります。

多数のケムトレイル
日暈(にちうん、ひがさ)とケムトレイル
日暈(にちうん、ひがさ)とケムトレイル
ケムトレイルによる花粉光環

ケムトレイルに似ているのが「自衛隊航空ショー」です。

これをただの飛行機雲という人はいないでしょう。

航空自衛隊のブルーインパルスのよる航空ショー

ケムトレイルが撒かれると、花粉症の時期は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、頭痛、めまい、肌荒れなどの症状がでます。

繰り返しになりますが、花粉症の原因はケムトレイルです。花粉ではありません。

下の図はスギやヒノキの産地です(こちらから引用)。

○「すぎ」の産地

スギの素材生産量ダントツ第1位は宮崎県で163万8千立米で、第2位の秋田県108万8千立米を大きく引き離しています。

その他、東北地方や九州地方が上位にランクインしています。

北海道から九州まで、広く生産されていることがわかります。

○「ひのき」の産地

いっぽうヒノキは西日本で多く生産され、第1位は岡山県21万9千立米、第2位は愛媛県20万4千立米、第3位高知県19万2千立米です。

ヒノキは雪に弱いため、天然ヒノキが自生するのは福島県あたりが南限と言われています。

そのため、北海道や東北、北陸地方にかけては生産量ゼロまたはデータがない状態となっています。

ーー引用ここまでーー

スギの生産量は宮崎県が最も多いのですが、スギ花粉症の有病率は宮崎県が最も低いというデータがあります(こちらから引用)。

全国平均で通年性アレルギー性鼻炎の有病率が 23.4%、スギ花粉症の有病率が 26.5%、スギ以外の花粉症有病率が 15.4%、花粉症全体の有病率が 29.8%、アレルギー性鼻炎全体の有病率が 39.4% であった。スギ花粉症の有病率および花粉症全体の有病率は 1998 年の調査に比較して 10% あまり増加しており、他が 5% 前後の増加であるのに対して、極めて高い伸びを示した。北海道と沖縄を除く地域でスギ花粉症の有病率を見ると、最も高い山梨県の 44.5% から最も低い宮崎県の 8.2% までばらつきが非常に大きくなっている。

ーー引用ここまでーー

スギが最も多い宮崎県で最も花粉症の有病率が低い。
さらに、スギに囲まれて生活していても花粉症の症状のない人が、ケムトレイルの撒かれた日に症状がでるというおかしなことが起きています。

ということは、花粉症の原因は花粉ではなく、ケムトレイルであると普通は考えるのではないでしょうか。

問題はケムトレイルで何を撒いているのかですが、今ツイッターで指摘されているものが、旧日本軍の毒ガスです(こちら)。

くしゃみ剤(嘔吐剤)、あか剤と呼ばれる毒ガスは、低濃度で鼻、のど、目の粘膜に激しい刺激を与え、くしゃみ、せき、前額部に痛みを感じるものです。

そのほかにも、目やのどを刺激するみどり剤や、のどや気管支を刺激するあお剤などもあります。

その他の毒ガスとして、亜硫酸ガスがあります(こちらから引用)。
二酸化硫黄が気化したガスを亜硫酸ガスと呼びます。
火山活動や工業活動により生成され、大気汚染や酸性雨や各種公害の原因となっています。
亜硫酸ガスは呼吸器を刺激し、せき、気管支喘息、気管支炎などを引き起こします。

ーー引用ここまでーー

花粉症だけではなくて、気管支喘息もケムトレイルが原因の可能性がありますね。

この亜硫酸ガスは、酸性雨の原因となるということですが、酸性雨は 1950年代には始まっていたようです。その頃から毒ガスを散布していたのではないでしょうか。

○ジオエンジニアリングについて

微粒子を大気中に噴霧して太陽光を遮蔽し地球を冷却し、気候変動の温暖化効果に対抗するというキチガイじみた考えがあるようです。

ーーこちらから引用ーー

過去の火山噴火から学ぶ

実際、大規模な火山噴火の際に放出されるガスに起因する地球規模の冷却は過去の事例で推察できる。 1991年にフィリピンのピナツボ島火山は、人類が意図的に大気中に硫酸塩エアロゾルを注入して人工的に地球を冷やし、二酸化炭素の増加による温室効果を緩和できると主張する根拠となっていた。エアロゾル(硫酸の微小な液滴)は、太陽光を反射し地球の平均気温を低下させた。ピナツボ火山噴火では大気中に約2,000万トンの二酸化硫黄を注入し、太陽光を約2.5%減少させ、平均気温を約0.5C低下させた。

研究チームは、1979年から2009年の間に105カ国のトウモロコシ、大豆、米、小麦の生産を、これらのエアロゾル分布と比較して、農業への影響を研究した。これらの結果を地球規模の気候モデルと組み合わせると、チームは、硫酸塩ベースのジオエンジニアリングプログラムからの農業への気温上昇効果の対価にそぐわないことを見出した。

植物成長に寄与しない散乱光

成層圏の硫酸塩エアロゾルは、1991年に大量に発生したピナツボ山の噴火の後、数ヶ月の間に地球を回って均一に地球を覆った。以前の研究では、エアロゾルが太陽光を散乱させ、散乱光で収穫量を改善する可能性を示唆したが、散乱光の効果はそれほど大きくない。つまり太陽光が遮られれることで植物の光合成能力が低下し、気温の低下で二重のダメージとなるのである。

この研究以前は、太陽光の遮蔽の正味の影響は散乱光で相殺される以上のプラスになると考えられていたが、散乱光が収率を低下させるということが明らかになった。またジオエンジニアリングの効果の評価には二酸化炭素の捕獲や貯蔵、地球の保護オゾン層への影響、地球環境に影響などを総合的に吟味する必要がある。

ジオエンジニアリングに黄信号

しかし正当な評価や国民の同意なしにすでに膨大な資金が小規模な(効果がない程度の)ジオエンジニアリングの実験が世界中で行われている。空を見上げて縦横に直線上に伸びる一見すると飛行機雲のように見えるケムトレイルがそうである。その根拠がこの研究で否定され、ジオエンジニアリングに黄信号が灯った。

ーー引用ここまでーー

ケムトレイルで地球温暖化を防止するというのは、ケムトレイルを散布する口実でしょう。引用記事の通り、太陽光の減少と気温の低下で植物の生育は悪くなりますから、農業にとって打撃になります。

そもそも、二酸化炭素で地球が温暖化するというのは嘘ですから、ケムトレイルを散布する理由がありません。詳しくは以下の記事をどうぞ。

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。

また記事の通り、ケムトレイルで二酸化硫黄を撒いている可能性があるので、近年増えている気管支喘息もケムトレイルが原因の可能性が高いです(下図はこちらから)。ケムトレイルで庶民を病気にして弱らせ、さらに薬で金儲けする寸法ですね。悪魔崇拝者、天皇家一族のやることは本当にあくどいです。

ケムトレイル散布には、それ以外にも様々な目的があります。

○インフルエンザなどのウイルス散布

ケムトレイルでインフルエンザウイルスを撒いているという疑いがあります。自分たちでウイルスを撒いて、ワクチンや薬でぼろ儲けするわけです。

波動ブームに対する警鐘。またはワクチンと大麻と気と健康について。

しかし、ワクチンは効果がありません。

それに、インフルエンザワクチンの接種者がインフルエンザに感染すると、ワクチン非接種者よりも 6.3 倍ウイルスを排出するという報告もあります(こちら)。ワクチン接種者がインフルエンザを蔓延させている可能性があります。

○人工降雨(台風・大雨)や放射能汚染演出

人工降雨の材料として、ヨウ化銀(AgI)やドライアイス、液体炭酸が使われます。このヨウ化銀はヨウ素の化合物ですから、これを撒くことで土壌にヨウ素が検出されるようになり、放射能汚染でヨウ素が検出されたとでっち上げることができます。

HAARPという大嘘。気象操作は高度な科学技術ではなく、極めて原始的な方法で行なわれている。

また、「消石灰」を空中にばらまくことで、人々が放射能に被爆したかのような状況を作り出し、存在しもしない「放射能」を存在しているかのように演出することができますし、セシウム(化学反応でセシウムに変化する物質)を散布することも可能です。詳細は以下の記事をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)

RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)

で、この気象操作目的のケムトレイルによって、またまた天皇家一族がぼろ儲けをしています。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。より引用します。

「ケムトレイル」が空にバラ撒かれるたびに、「天皇家一族」がボロ儲けをしているという話をしたいと思います。

つまり、この日本で(あるいは世界においても)「気象操作」が行われるたびに、「天皇家一族」のポケットに巨額のマネーが入っているということです。

先ず、前回のお話で「ケムトレイル」の正体は「ヨウ化銀」と「ドライアイス」であるというお話をしましたが、この日本で「ドライアイス」を生産しているのは以下の三つの企業だけです。(出典はこちら

エア・ウォーター炭酸
日本液炭
昭和電工ガスプロダクツ – 旧昭和炭酸

このうち、問題は「昭和電工ガスプロダクツ」です。

この「昭和電工プロダクツ」はその名の通り「昭和電工」の子会社なのですが、実はこの「昭和電工」がくせ者なのです。

というのも、「昭和電工」は天皇家一族と深い関わりのある企業で、第二次大戦後の「戦後復興」を通してボロ儲けしてきた企業でもあるからです。これについては、過去にも記事にしたことがあります。それが以下の記事になります。

RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。

そもそも、「昭和電工」を創設したのは「森矗昶(もりのぶてる)」という人物なのですが、実は彼は「天皇」とかなり近い親戚なのです。以下の系図を見れば、それがすぐに分かります。

ですから、「ケムトレイル」として「ドライアイス」が上空にバラ撒かれるたびに、「昭和電工」がボロ儲けし、「天皇家一族」がボロ儲けしているということです。

さらに、「ヨウ化銀」が「ケムトレイル」として上空にバラ撒かれても、これまた同じように「天皇家一族」がボロ儲けできる仕組みになっています。

(中略)

では、この「ヨウ化銀」は何者によって製造・販売されているのか。

「ドライアイス」が「天皇家一族」によって作られていたということは、やはり「ヨウ化銀」も「天皇家一族」によって作られているのではないのか。

そう思って調べてみると、やはりその通りでした。

先ほども言いましたように、「ドライアイス」を作っているのは「昭和電工」ですが、その「昭和電工」を創設した「森矗昶(もりのぶてる)」が、少年時代から「ヨウ素」の製造・販売に尽力していたらしいのです。

つまり、「ドライアイス」も「ヨウ化銀」も同一人物によって製造・販売されてきたということです!!

〈森矗昶(もりのぶてる)〉

ーーここまで-ー

天皇家一族のぼろ儲けの種であるケムトレイルによって、台風や大雨を降らせることができます。

西日本豪雨(平成30年7月豪雨)もその可能性があります。このときは、安倍晋三の対応がひどいと話題になりました(こちら)。

西日本豪雨の最中に飲み会。

このような災害が起こると義援金詐欺が横行します。日本赤十字や日本財団も当時義援金を集めていましたが、どちらも天皇家と繋がっています。自分たちで災害を起こして、義援金を集める。とんでもない詐欺師ですね。詳しくは以下の記事をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第92弾〉熊本地震は天皇家の起こした人工地震である。 その証拠(1)

その他、天皇家一族が起こした災害について、以下の記事もご覧ください。

TALK RADIO 〈Vol.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

天皇家一族は、病気を作り、災害を起こし、私腹を肥やし、かつ私達庶民を苦しめています。本当にどうしようもない極悪人どもです。

一日も早く天皇家一族が滅びるように祈ります。

7 Replies to “ケムトレイルと花粉症、気管支喘息。天皇家一族が病気を作りぼろ儲けする方法。”

  1. 早速、ケムトレイル散布とジオエンジニアリング取り上げて下さり
    感謝です分かりやすく流石だと思いました早速ツイートにUPしました。がすいません知りたいのはここから先で辛い症状(鼻血・鼻詰まり等)が出てる場合はどの様な処置をしたら良いか知りたいのです耳鼻科の薬は一過性ですし勿論完治しませんドクター自身が「これは(一応・花粉症)は治らないから」とはっきり言われたこと有ります。私も色々調べてますが情報は閉ざされてるんでしようか?自衛隊病院のブログに「あか剤」等々の解毒剤は無いとはっきり有るだけです。諦めるしかないんでしょうか?お忙しい中すみません宜しくお願い致します。

    1. 私も「花粉症」の症状がきつかったのですが、食品添加物を完全に排除したときは発症しませんでした。
      今は家族の協力がなく、食品添加物を完全に排除することができていないためかどうかわかりませんが、症状が出ています。しかし、以前ほどではありません。
      花粉症は薬では治りませんが、自分なりの健康法で改善している人はいます。
      前回のコメントの返事で記載したとおりの健康法をすれば症状はましになると思います。
      なお、体質改善には時間がかかります。今すぐ鼻づまりを何とかしたいという場合は、運動すれば短時間ですが一時的に改善します。

      前回のコメントから引用しますね。
      毒ガスの中和剤はないか、あっても手に入らないです。
      個人的には目と鼻を生理食塩水で洗うと、ちょっとはましかと思います。水に少量の塩を溶かすことで、目にしみないですし、鼻も痛くありません。塩が多いとまた痛くなります。鼻を洗う方法は、片方ずつ小さな水差しで流し込むか、水がのどの奥までくるように鼻で吸います。

      その他、健康のためにできることは、食品添加物をできるだけ避ける。酒、タバコ、炭酸飲料はのまない。酸素を吸う。水分をたっぷり取る。適度に運動する、などです。
      霊的には神様に祈ることです。罪を悔い改めて心を清めてから、地上天国が作られるように祈り、悪魔崇拝者が滅びるように祈り、健康が保たれるように祈ってください。

      健康については以下のサイトを参考にしてください。

      あなたの健康法、本当に大丈夫?「減塩」「糖質制限」は超危険!その意外な真実とは。
      http://kawata2018.com/2018-05-30/

      「健康になりたいあなたへ」試す価値あり!超カンタン「酸素」吸うだけ健康法。
      http://kawata2018.com/2018-06-16/

  2. お忙しい中ご丁寧にありがとうございます。
    毒薬中和剤は有るんでしょうが一般人には手に入らないとのこと
    そうでしょうね納得です、
    おっしゃる通りの健康法等々今まで以上に頑張っていきます。
    ありがとうございました。

  3. 5月23日24日東京の空には一本も白い線はありません。。誰かさんがやってくるからでしょうか

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