前科持ち「松井一郎」と裏人脈。(麻生太郎、安倍晋三、山口組、カルト・生長の家)

○大阪維新の会の「松井一郎」とはどんな人?

緑が目立つ。緑の勢力。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏をお伝えします。

大阪市長に当選した「松井一郎」の過去に「強姦」疑惑。

ーーこちらから引用ーー

なんでも、保護観察となる事件を起こしたというが、その事件について、本紙の読者から情報提供があり、松井は「十六歳の時、強姦をした」というのである。
 
 父・良太(七四)は、大阪府出身。関西大学法学部卒、八尾市議二期、大阪府議六期を務め、九六年大阪府議会議長に就任。九三年には藍綬褒章を受章している。
 
 一方、電気工事会社「大通」を創業、故・笹川良一の側近だった関係で、大通などグループ企業で住之江競艇場の電気保守工事や物販などを独占している。
 
 長男・一郎は、大阪工大高校に進んだが、二年の時に事件を起こし、福岡へ飛ばされ、福岡工業大学付属高校を経て、福岡工大を卒業・地元に戻り、  関西電力グループ「きんでん」に勤務後、「大通」を引き継いで社長になった。現在は弟が社長。
 
 もう一人の弟は中学時代にバイク事故を起こし、「パトカーに追いかけられて死んだ」(情報提供者)。地元では、「一郎にだけは議員やらせたらあかん」と言われていたが、結局、府議になった。
 
 一郎のギャンブル好きは有名。家業で公営ギャンブルに関わっているだけに、府議時代にも賭けゴルフやカジノに興じていた。

(中略)

松井一郎のレイプ事件で当時の被害者は自殺しています。
当然記録もあり、地元では有名な話です。

松井さんの事件は大阪の議員のほとんどが知っています。

さらに、自民党支援者の中や一般市民の中にもこの事件を知っている人はたくさんいます。

私のまわりでも5人以上の人がこの事件を知っていました。

ーー引用ここまでーー

「松井一郎」は前科もちだそうです。とんでもない人が大阪市長になってしまいましたね。

しかも、父親が「笹川良一」の側近です。「松井一郎」が傷害事件を起こし、本来なら退学処分になるところを、大阪府議会議長だった父親の力で自主退学にしてもらい、笹川良一が理事をしていた福岡工業大学附属高校に特別枠(裏口)で編入し、福岡工大を卒業したようです。

「笹川良一」とつながっているということは、「日本財団」や「麻生太郎」ともつながっているということですね。

これまた緑。

で、「笹川良一」について、

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。より引用します。

「日本財団」の創設者「笹川良一」は、ヤクザの「山口組」とかなり深い関係がありました。

以下、「笹川良一」のウィキペディアの記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

なお(笹川良一は)上記のように統一教会の文鮮明との関係があった半面、仏教系の新宗教・辯天宗の信徒総代になっている。

また、山口組三代目・田岡一雄とは酒飲み友達であると公然と話し、暴力団の仲裁役を務めた。

ロッキード事件が騒がれるとロッキード副社長と会った事実などが明らかになるが、笹川は「会ったことがあるが疑惑はない」と反論し、実際にそれ以上の追及はされていない。

---------------------(転載ここまで)

このように「笹川良一」は、「山口組」の三代目組長の「田岡一雄」と随分と親しかったようです。

〈山口組三代目組長・田岡一雄〉

そして、この「田岡一雄」は「神戸芸能社」という芸能事務所の社長でもありました。

---------------------(以下、こちらから転載)

田岡 一雄(たおか かずお、1913年3月28日 – 1981年7月23日)は、日本のヤクザ、実業家。山口組三代目組長。

甲陽運輸社長、芸能事務所・神戸芸能社社長、日本プロレス協会副会長。

田岡満(映画プロデューサー)、田岡由伎(エッセイスト、音楽家喜多郎の元夫人)の父(子は異母兄弟)。

---------------------(転載ここまで)

で、この「神戸芸能社」に、かの有名な「美空ひばり」も所属していました。

---------------------(以下、こちらから転載)

神戸芸能社(こうべげいのうしゃ)は昭和33年(1957年)4月に法人登記した日本の興行会社(プロモーター)で、暴力団・三代目山口組(組長は田岡一雄)の企業舎弟。

美空ひばりが所属していたことで有名。前身は山口組興行部。

---------------------(転載ここまで)

「芸能事務所」と「ヤクザ」に深いつながりがあることは、この世の「公然の秘密」となっていますが、「歌謡界の女王」と言われた「美空ひばり」もヤクザの力を借りてのし上がっていたということです。

で、このように「日本財団」の創設者が「山口組」の組長と親しかった以上、「日本財団」と縁の深い「麻生太郎」が「ヤクザ」たちと親しくしているのは無理もない話です。

ーー引用ここまでーー

「笹川良一」が「麻生太郎」や「山口組」と親しい以上、「松井一郎」もこれらの人たちと親しいことは間違いありません。

実際、「松井一郎」いち押しの奈良県香芝(かしば)市の「鈴木篤志」市議が、過去に神戸山口組の二次団体・「山健組」に所属していたことが発覚しています。

ーーこちらから引用ーー

関係者によれば、この人物はそんな気は無いだけでなく、元暴力団組員だったことを秘して立候補。その時、まだ山口組系暴力団組織から離れて4年しか経っていなかった。

「当局は破門の場合でも、偽装破門を前提に、基本的に5年経たないと本当に組抜けしたとは認めません。当然、この市議の場合も同様で、もし彼が前科を正直に申告していていたらそもそも維新の会が公認するわけもないでしょうが、仮に公認しようとしても当局が許さないでしょう」(警察関係者)

ーーここまでーー

ポスターは加工しすぎ。下の写真が本物。
鈴木篤志

「松井一郎」は「山口組」とずぶずぶですね。そして、「山口組」の神戸芸能者の跡地には「生長の家」の道場が建っています(こちら)。ということは、「生長の家」ー「山口組」ー「松井一郎」とつながっています。

さらに、「山口組」の3代目「田岡一雄」ですが、森友学園問題の「籠池泰典」に似ています(こちらから)。

「田岡一雄」は 1913 年生まれで、「籠池泰典」は 1953 年生まれですから、親子ぐらいの年の差ですね。

田岡一雄と美空ひばり

そして、「籠池泰典」は「生長の家」の信者です。自宅に「生長の家」の教祖「谷口雅春」の写真を飾っています。

「松井一郎」は森友問題で、「籠池泰典」を知らないとすっとぼけていますが、そんなわけはありません。彼は「籠池泰典」とも「生長の家」ともずぶずぶです。

森友問題には「麻生太郎」が絡んでいるのですが、マスコミは「麻生太郎」の名前は出しません。

ーーこちらから引用ーー

はっきりと言いますが、「森友学園」問題で最も叩かれるべきは「安倍晋三」ではありません。

なぜなら、「森友学園」に国有地を破格の値段で売り払ったのは、「安倍晋三」ではないからです。

もちろん、彼が内閣総理大臣である以上、彼が責任を問われるのは当然のことではあります。

しかし、このようなお金の絡んだ問題について、最も責任を問われるべきなのは「財務大臣」であり、「金融担当大臣」である「麻生太郎」であるべきはずです。

なのに、マスコミは「麻生太郎」の不正を全く追求しようとしません。

---------------------(以下、こちらから転載)

財務省近畿財務局が、大阪府豊中市野田町の国有地を“いわくつき”の学校法人に安価で払い下げていたことが発覚し、問題となっている。

(註・このように、この国有地を売り払ったのは「財務省」です。なので、「財務大臣」である「麻生太郎」が真っ先に責任を問われるべきなのです。)

ーーここまでーー

森友問題に「安倍晋三」と「麻生太郎」が関わっている記事をもうひとつ。

ーーこちらから引用ーー

安倍首相が財務省の国有地責任者と何度も面談

まず、国交省には、安倍晋三記念小学校の建設費が23億8464万円かかるので、法律で決められた最大枠の1億2000万円程度の補助金を請求した。
しかし、この23億8464万円と試算した森友学園側の数字の根拠はない。

これぐらい建設費がかかるとしておけば、必要な1億円以上が「ただでもらえる」と考えたので、23億8464万円で国交省に提出する書類を作成しただけの話。

別に、23億8464万円でなくても審査に通りそうであれば、見積りを建設費30億円で書類を作成して国交省に補助金を申請しただろう。

結果、国交省は、森友学園側が言ってきた23億8464万円のうち15億2000万円を補助対象事業費と認めて補助金額を算出したところ、2015年度、2016年度に6194万円の補助金を出すことを決めた。 

当初、森友学園が目論んでいた1億2000万円程度よりは大分少なくなったが、この6194万円は、全額「ねこばば」できることになったのである。
つまり、完全なる私文書偽造による税金泥棒、100%森友学園による「補助金詐欺」という重大犯罪が実行されたのだ。

どういうことかというと、国交省への申請が通って6194万円の補助金が出ることが確定した後、森友学園は、補助金申請の窓口を担う一般社団法人「木を生かす建築推進協議会」(東京)に対し、建築費・設計費23億8464万円と記された契約書を提示した。

この6194万円の国からの補助金は、校舎に鉄骨をいっさい使用しない「完全木質化校舎」を建設する場合に限って出る補助金であるから、その査定なり審査は、「木を生かす建築推進協議会」に委託される。

国交省ですでに審査が通っているのだから、「木を生かす建築推進協議会」は形式的な書類審査で、現実に6194万円の補助金がおりた。

しかし、実際に現在、建設されているのは校舎の柱に鉄骨が使われているのだ。

一般人から見れば、「柱も木造なんて地震が来たら怖いよね」と思うだろう。
「たぶん、補助金は出たものの、児童の安全を確保するために、森友学園側は良心的だから、完全木造から鉄骨を使用するよう設計変更をしたんだろう」と考える破壊的なお人よしもいるかもしれない。

ところが、現在では、CLT工法(Cross Laminated Timber)が開発されていて、完全木造建造物でありながら、鉄骨造と同等か、それ以上の耐火・耐震性を確保できる新工法があるのである。

つまり、森友学園は、私学としての認定を受けるために、国交省に提出した建設費の3分の1の予算が書かれた文書を勝手に作成して大阪府私立学校審議会に提出したのである。つまり、私文書偽造である。

(筆者補足)
「森友学園が小学校認可を巡り大きく違う金額の契約書を同じ日付で提出。大阪府に提出の資料で建築費は7億5600万円、補助金申請のため国交省へ提出の資料で23億8464万円と記載(こちら)。」

森友学園が巧妙で犯罪的である理由は、国交省と大阪府私立学校審議会との間では、ほとんど情報のやり取りがないため、2種類の建設見積書を突き合わせることがないと踏んでいたことである。

それどころか、なんと同じ日付で金額だけが違う「3通目の契約書」を作成して、大阪(伊丹)空港の運営会社「関西エアポート」に提出していたことが発覚した。

完全に「補助金を取るための私文書偽造による詐欺事件」である。

籠池理事長は、とにかく、私学認定を受けて生徒を募集してしまえば、認可の取り消しはできなくなるだろうし、万が一、税金泥棒の不正が発覚しても、自民党のセンセ方にコンニャクを持っていって泣きつけば、うやむやにしてくれると考えているのである。

しかし、森友学園“国有地値引き”交渉の最中、安倍首相が財務省の国有地責任者と何度も面談したことが分かってきた。

そして、それを口利きしたのが、麻生太郎の側近だった。

「コンニャク話(籠池サイドから握らされそうになったという例の札束の入った封筒)」以来、籠池を出入り禁止にしたと鴻池は言うが、その後も籠池と鴻池の公設秘書は何度も、何度も、会っているのだ。狸爺とは鴻池のことだ。まったく、しょーもない人間だ。

ーー引用ここまでーー

森友問題は国有地をただ同然で払い下げた上に、私文書偽造による税金泥棒、補助筋詐欺も行われたということです。

この口利きをした「麻生太郎」の側近とは、「鴻池祥肇(こうのいけ よしただ)」参議院議員で 2018年12月25日に亡くなっています。この「鴻池」氏が「籠池泰典」と繋がっており、「麻生太郎」に口利きしたようですね。

ーーこちらから引用ーー

きょう、小池議員は質問のなかで明かさなかったが、この面談記録を入手した国会議員とは、参院特別委員会委員長として安保法制の採決を強行した参院大物議員・鴻池祥肇だった。鴻池はさっそく会見を開いて、陳情は認めながら口利きは完全否定したが、これまでの鴻池の二枚舌を見ているとそのまま信じるわけにはいかない。

 そもそも『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)でも常連で極右思想の持ち主として知られる鴻池議員は以前から籠池理事長との関係が取り沙汰されていた。現に、2008年に塚本幼稚園で開かれた「教育再生地方議員百人と市民の会 第10回定期総会」では、鴻池議員が基調講演をおこなっている。

 しかも、である。鴻池氏は麻生太郎財務相の側近中の側近なのだ。

「麻生氏と鴻池氏とはJC(日本青年会議所)時代からの師弟関係で、麻生派にも立ち上げから参加して副会長を務め、麻生内閣では官房副長官に就任しています。永田町では『麻生派の筆頭家老』と呼ばれるくらいの存在です」(全国紙政治部記者)

 そして、鴻池議員の親分である麻生財務相は説明するまでもなく、森友学園が交渉していた近畿財務局を統括する最高責任者だ。そんなところから、子飼いの鴻池議員に頼まれた麻生財務相が近畿財務局を動かしたのではないかという疑惑の声が高まっている。

2015年9月4日に森友学園関係者が近畿財務局を訪ね、統括管理官と大阪航空局調査係と話し合いをもっていたことが先週明らかになったが、この森友学園と国が面談した日の前日、安倍首相は当時、財務省理財局長だった迫田英典氏(現・国税庁長官)と面会している。既報の通り、迫田前理財局長は2015年に計5回も安倍首相と面会しているのだが、そのうち8月7日と12月15日は麻生財務相も同席、10月14日は麻生財務相と迫田氏が入れ違いで安倍首相と面会しているのだ。

 ありえない国有地激安取引は、安倍首相と麻生財務相という政権の重鎮コンビが連携して仕掛けた可能性も浮上してきた。

ーー引用ここまでーー

このように森友学園問題には、「安倍晋三」と「麻生太郎」が明らかに関わっているわけです。

そして、「鴻池祥肇」は日本青年会議所出身ですが、日本青年会議所は「日本会議」と繋がっていますから、「生長の家」とも深い関係があります。「籠池泰典」も「生長の家」ですから、「生長の家」関係者が税金泥棒を働いたということですね。

【森友学園・籠池は山口組だった!?】日本会議と山口組と生長の家と統一教会とフリーメーソンは皆一つ!!

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

さらにいうと、「松井一郎」と関係の深い「笹川良一」は下の家系図の通り、天皇家一族や「安倍晋三」と親戚です。「生長の家」の「谷口雅宣」も旧皇族「伏見宮」です。「麻生太郎」ももちろん親戚です。

親戚一同で税金泥棒をしているということです。

○大阪維新の会の法律顧問「橋下徹」

まず、「橋下徹」のブレーンが「上山信一」といって、株式会社 麻生の監査役ですから、「橋下徹」と「麻生太郎」はつながっています。で、「麻生太郎」は日本会議の最高顧問で、日本会議は「生長の家」です。

上山信一

つぎに、「橋下徹」の日本維新の会に「生長の家」から7億円の裏献金がされています。

さらに、「橋下徹」は元「生長の家」で現在は「一水会」の「鈴木邦男」とツーショットの写真を撮っています(こちら)。

ということで、「橋下徹」も「生長の家」とつながっています。

鈴木邦男と橋下徹

この「鈴木邦男」は生長の家から離れたとはいえ、生長の家の人脈とがっちりつながっています。

ーー以下、こちらから転載ーー

「生長の家人脈」を支えるキーマン「鈴木邦男」の正体。

<鈴木邦男>

「生長の家」を語るには、絶対にスルーできない人物です。

彼は、ガチガチの右翼スタイルから転向し、左翼も右翼も取り込んでしまおうというスタイルで活動しています。

彼の周囲には胡散臭い人たちばかりが集まっています。

「オウム真理教」の麻原彰晃の娘、「アーチャリー」や「上祐」、「池上彰」や「鳩山由紀夫」などなど‥。

(以下の画像はこちらから転載)

ありとあらゆる「有名人」たちと対談したり、ツーショット写真を撮影しています。

挙げればきりがありません。

メディアの表舞台に出てこない人で、こんなにも人脈を持っている人は、なかなかいないのではないでしょうか。

彼の経歴を見ると、生長の家の大幹部「安東巌」と争ったことが原因で、生長の家を脱会したことになっています。

しかし彼の交友関係を見てみると、「生長の家」関係の人たちばかり。

本当に脱会したのかと思うほどです。

そのおかげで、誰がどのように「生長の家」と繋がっているのかよく分かりました。

彼のブログには、争っていたはずの「生長の家」の大幹部である「安東巌」と写った写真も掲載されています。

わざわざ隣の席に座って、身体を「安東巌」の方に向けています。

本当に不仲なのであれば、このような写りにはならないでしょう。

一番左「安東巌」、左から2人目「鈴木邦男」

だいたいの有名人は、幼いころの様子や経歴などがネットで紹介されているのですが、「鈴木邦男」はほとんど情報が出てきません。

ざっくりとした説明しかないのです。

家族に関する情報もほとんどなし。

その理由が、以下の画像ではっきりとわかりました(こちら)。

彼は韓国の13代大統領「盧泰愚」にそっくりなのです。

独特な目の形や、鼻の丸み、髪質、眉の形‥あまりに似すぎですね。

年齢的には、11歳離れていることになりますので、兄弟くらいでしょうか。

「盧泰愚」は、幼い時に父親を事故で亡くしています。

父親の情報もまた、日本のサイトにはほとんど掲載されていません。

「鈴木邦男」は、コアなファンも多く、出生が謎めいているにもかかわらず崇められ、いつも周りには人が集まっています。

その理由は、生長の家人脈があるというだけでなく、彼が韓国元大統領の「盧泰愚」と血の繋がりがあるからではないでしょうか。

向こう側の人たちからすると、「特別な血筋」なのです。

彼は「統一教」や「北朝鮮」とのパイプも太く、日本の右翼と左翼を束ねる確信人物と言っても過言ではありません。

ーーここまでーー

「生長の家」の「鈴木邦男」は、「盧泰愚」元大統領とそっくりですから、「生長の家」は韓国に深く入り込んでいることになります。そして、「生長の家」と「統一教(世界平和統一家庭連合)」は一体です。

日韓関係の悪化というのは、戦争をするためのでっち上げです。彼らは「戦争が人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」という教理に基づいて行動しています。

「生長の家」と「オウム真理教」がつながっていることは何度かお伝えしました。下の図の通り、皇居から「生長の家」、「オウム真理教」の施設が等距離に配置されています。

ついでに言うと、「鈴木邦男」とツーショットを取っている「鳩山由紀夫」は「笹川良一」とそっくりで、隠し子の可能性があります。

「鳩山由紀夫」といえば「世界連邦運動」会長で、世界連邦運動といえば「麻生太郎」で、世界連邦運動の窓口を外務省に設置しました(こちら)。また、この二人は親戚です。ということで、「鳩山由紀夫」と「麻生太郎」はグルですね。

RAPT | トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。

もちろん、「麻生太郎」と「鈴木邦男」もつながっています。

全日本憂国者連合会議(憂国我道会)の「添田充啓 (そえだ あつひろ)こと高橋直輝)」(黄色ネクタイ)が「鈴木邦男」と一緒に、麻生太郎が会長を務める「為公会(いこうかい)」に招待されています。

この「添田充啓(高橋直輝)」ですが、しばき隊男組の組長で、ヘイトスピーチの根絶を目指していたそうです。

で、ヘイトスピーチといえば、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」です。

「在特会」は在日の韓国朝鮮人の”利権”と化してしまった様々な特権に対し真正面から抗議する過程で、「ヘイトスピーチ」という手法を採用していて、その様子がマスコミ等で取り上げられることで、「ヘイトスピーチ」と「在特会」がワンセットで捉えられるようになっています(こちらから)。

このように「在特会」は、人種や出身国を理由に”攻撃”や”侮辱”を繰り返す集団であり、別名「レイシスト」(人種差別者)とも呼ばれる集団です。

で、「在特会」のような「レイシスト」集団を攻撃目標としている団体が、「しばき隊男組」ということになります。

ところが、橋下徹のアウトサイダー人脈として、「在特会」の「桜井誠」がいます。

ーーこちらから引用ーー
“酒席には、その後在特会会長になる桜井誠、新右翼団体の維新政党・新風の関係者、自民党国会議員秘書、府議当選した後、大阪維新の会に鞍替えした自民党府議、そしてサラ金業界から主催者のアイフル、子会社で商工ローン会社のシティズ、大手サラ金のアイコム、プロミスの社員が出席していました。”
“橋下弁護士を政界に送り込むためのサラ金業界の激励会だったんだ・・・”
“酒席の出席者の顔ぶれを聞くと、どこでどうつながっているのか、なぜこんなメンバーが一堂に会するのか・・・”
“その後在特会会長になる桜井誠も橋下激励会に出席。橋下が政界に出る前、在特会が結成される前、貸金業法改正が国会で通る直前、サラ金業者が主催した橋下の政界進出激励の酒席で同席された2人”

ーー引用ここまでーー

在特会の桜井誠 → 橋下徹 → 鈴木邦男&麻生太郎 → しばき隊の添田充啓(高橋直輝) と繋がっていますね。

「レイシスト」と「反レイシスト」はやらせということですね。

なお、「在特会」と敵対する「添田充啓(高橋直輝)」組長ですが、(実は昔)在特会デモに参加していた過去がある人物でもあったりします。しばき隊や男組は日当がでるらしく(3万円)、お金で釣られたのかもしれませんね(こちら)。

話を世界連邦に戻します。世界連邦運動日本国会委員会の名簿です。「福島瑞穂」、「玉城デニー」もいますね。ということは、この人たちも「麻生太郎」とグルになります。

薬害エイズ問題の「川田龍平」もいますが、エイズという病気は嘘で、そんな病気はありません。

一旦、関係者のつながりをまとめます。

「松井一郎」→「笹川良一」→「山口組」→「生長の家」

「松井一郎」→「笹川良一」→「麻生太郎」

「桜井誠」→「橋下徹」→「鈴木邦男」&「生長の家」→「鳩山由紀夫」→「麻生太郎」

「桜井誠」→「橋下徹」→「鈴木邦男」→「しばき隊の添田充啓」

「鈴木邦男」→「盧泰愚」

○日本維新の会の総裁「朝堂院大覚」と「麻生太郎」、「安倍晋三」とのつながり

日本維新の会の総裁は「朝堂院大覚」です。

「朝堂院大覚」とは何者でしょうか。

ーーこちらから引用ーー

武道総本庁総裁であり、空手道本庁宗家家元であり、団体を立ち上げている。

武道に秀でおり、居合道警視流の宗家家元、剛柔流空手道九段。

インターネットTVの連合組織である日本ネットTV報道協会をつくり、総裁に就任。

日本維新の会総裁。東亜ビル管理組合顧問。「全アジア条約機構推進委員会」委員長。

ーーここまでーー

「朝堂院大覚」は在日やくざと深い関わるのある「東亜ビル」を管理しています。「東亜ビル」を建設したのは、在日ヤクザの「町井久之」で、彼は暴力団「山口組」の三代目組長「田岡一雄」と盃を酌み交わし、彼の弟分になっています。ここでも「山口組」が出てきましたね。

日本は在日やくざが支配する国なのです。

で、この「朝堂院大覚」と「ベンジャミン・フルフォード」、「山本太郎」、幸福の科学の「与国秀行」、「立花孝志」はつながっています。



この「朝堂院大覚」について、

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)より引用します。

彼の本名は「松浦良右」です。 つまり、「松浦家」ということになります。

そして、「松浦家」の元祖は「渡辺綱(わたなべのつな)」という人物です。

---------------------(以下、こちらから転載)

松浦氏(まつらし)は、日本の氏族の一つ。

松浦氏の系譜については諸説あるが、渡辺綱の子孫とするのが通説。中世には肥前・壱岐の水軍衆である松浦党をなした。

---------------------(転載ここまで)

で、この「渡辺綱」は「源融(みなもとのとおる)」の子孫なのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

渡辺 綱(わたなべ の つな)は、平安時代中期の武将。源宛の子。

嵯峨源氏の源融の子孫で、正式な名のりは源綱(みなもと の つな)。

通称は渡辺源次。頼光a四天王の筆頭として知られる。渡辺氏の祖。

---------------------(転載ここまで)

で、この「源融(みなもとのとおる)」は先程もいいました通り、「嵯峨天皇」の息子でしたよね。

---------------------(以下、こちらから転載)

源 融(みなもと の とおる)は、嵯峨天皇の十二男。

侍従、右衛門督、大納言などを歴任。

極位極官は従一位左大臣に至り、また六条河原院を造営したことから、河原左大臣(かわらのさだいじん)と呼ばれた。死後正一位を追贈されている。

---------------------(転載ここまで)

ですから、「松浦良右」もまた「嵯峨天皇」の直系の子孫だと考えられるのです。

図にすると、こうなります。

■嵯峨天皇 → 源融(息子) → 渡辺綱(子孫) → 松浦氏(子孫) → 松浦良右

(中略)

そして、ここで「麻生太郎」がまたしても関係してきます。

「麻生太郎」の祖父が「吉田茂」であることは有名な話ですが、この「吉田茂」の養父が「吉田健三」でしたね。(実の父親は「竹内綱」です。)

そして、この「吉田健三」の父親が、「渡辺健七」です。

---------------------(以下、こちらから転載)

吉田 健三(よしだ けんぞう、嘉永2年(1849年) – 明治22年(1889年))は、日本の江戸時代後期の武士(福井藩士)、明治期の実業家。

昭和期の内閣総理大臣・吉田茂は養子、英文学者・吉田健一は養孫に当たる。

1849年、越前福井藩士・渡辺謙七の長男として誕生する。のち、絶家していた渡辺家の一門・吉田家を再興した。

---------------------(転載ここまで)

そして、この「渡辺健七」はその名の通り「渡辺家」の一門です。

そして、この「渡辺家」の先祖が、これまた先ほど出てきた「渡辺綱」なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

渡辺 綱(わたなべ の つな)は、平安時代中期の武将。源宛の子。

嵯峨源氏の源融の子孫で、正式な名のりは源綱(みなもと の つな)。

通称は渡辺源次。頼光四天王の筆頭として知られる。渡辺氏の祖。

---------------------(転載ここまで)

しかも、先程も言いましたように、「渡辺綱」は「源融(みなもとのとおる)」の子孫ですから、つまりは「嵯峨天皇」の子孫ということになります。

ですから、こういうことが言えますね。

■嵯峨天皇 → 源融(息子) → 渡辺綱(子孫) → 渡辺健七(子孫) → 吉田健三(息子) → 吉田茂(養子) → 麻生太郎(孫)

このように、「麻生太郎」もまた「嵯峨天皇」とは実に深いゆかりがあるのです。

そもそも、「麻生太郎」の「太郎」という名前を最初に作り出したのも、実は「嵯峨天皇」なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

太郎(たろう)は日本語の男性名。本来は長男を意味する輩行名で、当該の人物に個人名としてもつけられる。

日本において太郎という人名が登場したのは、嵯峨天皇が第一皇子の幼名に命名したのが初見とされる。

---------------------(転載ここまで)

しかも、「麻生太郎」の父方の祖父もまた、実は同じ「麻生太郎」という名前を使っていました。(「吉田茂」は「麻生太郎」の母方の祖父です。)

---------------------(以下、こちらから転載)

麻生太郎 (明治時代)

麻生 太郎(あそう たろう、1887年(明治20年)9月 – 1919年(大正8年)3月)は日本の実業家。

麻生太吉の三男として生まれ、麻生商店取締役を務めた。

同姓同名の第92代総理大臣は孫にあたる。

---------------------(転載ここまで)

ですから、「麻生家」も「太郎」という名前をとても重要視していたということです。

では、どうして彼らが「太郎」という名前をそんなに重要視していたのかというと、「嵯峨天皇」がこの名前を最初に作り出したからでしょう。

つまり、彼らもまた「嵯峨天皇」のことをそれだけ崇拝しているということです。

このように、現在の日本は「嵯峨天皇」の末裔たちによって完全に牛耳られているのです。

しかも、彼らは在日ヤクザともとても深い関係がある……。

ーーここまでーー

「朝堂院大覚」と「麻生太郎」は「嵯峨天皇」でつながっています。

さらに、「安倍晋三」も「朝堂院大覚」と「嵯峨天皇」でつながっています。

ーーこちらから引用ーー

「朝堂院大覚」は「松浦家」の末裔ですが、実はこの「松浦家」も「安倍氏」から始まったと言われています。

以下、「松浦家」のウィキペディアの記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■安倍宗任の系譜

『平家物語』の百二十句本(国会本)剣の巻によれば、安倍宗任が前九年の役で敗れたあと、治暦3年(1067年)に太宰府に流されるが、子孫繁栄して松浦姓を名乗ったという説がある。

この伝えは、百練抄、前太平記、歴代鎮西要略でも記されている。

この説では、安倍宗任は、宗像氏の配下となり、筑前大島の統領となる。

宗任の三男・安倍季任は肥前国の松浦に行き、松浦氏の娘婿となり松浦三郎大夫実任と名乗る。

(註・私は対談の中で間違って「安倍貞任」と言ってしまいました。訂正してお詫びいたします。)

その子孫が九州水軍松浦党を構成したともされる。

なお松浦実任(安倍季任)の子孫の松浦高俊は、平清盛の側近で平家方の水軍として活躍し、その為、治承・寿永の乱により、現在の山口県長門市油谷に流罪となった。

(註・「安倍晋三」も山口出身でしたね。)

その後、高俊の娘が平知貞に嫁ぎ、源氏の迫害から逃れる為に安倍姓を名乗ったとされる。

---------------------(転載ここまで)

ということは、「朝堂院大覚」もまた「安倍晋三」と血のつながりがあると考えられるわけですね。

彼はよく「安倍晋三」のことを批判していますが、全てはただの演技だということです。

で、「松浦家」のそもそもの始まりが「渡辺綱」であり、「渡辺綱」は「嵯峨天皇」の子孫ですから、「安倍晋三」もまた「嵯峨天皇」と血のつながりがあるわけです。

ーー引用ここまでーー

ということで、現在の日本では、「嵯峨天皇」の血を継いでいる人物、または深い関係のある人物が、この国のトップに就くことができる仕組みになっています。

で、「太郎」という名前が「嵯峨天皇」が作った名前で、イルミナティにとっては重要な名前であるということですが、なぜか「山本太郎」が名乗っています。

「山本太郎」が何者か不明ですが、「朝堂院大覚」にどこと無く似ています。

「朝堂院大覚」は58人も子供がいるようですから(こちら)、これまた隠し子かもしれませんね。

さらに、「朝堂院大覚」は「伏見宮博明王」に似ていましたから、「伏見宮」の血縁と考えられます。

この「嵯峨天皇」と「空海」との関係について、および、日本政府の紋章である「五七の桐」について。

ーーこちらから引用ーー

「五七の桐の由来は今から1200年以上前に、嵯峨天皇によって創案されました」

銀座で「きものギャラリー泰三」を経営する高橋泰三氏によれば、“五七の桐”にはそれを作った嵯峨天皇の「思い」が込められているという。

「古来から、聖天子の時代が来るとその瑞兆として鳳凰が現れると伝えられていますが、鳳凰は桐の木に宿り、竹の実をついばむとされています。すなわち桐は聖天子の象徴であるため、この故事を愛でた嵯峨天皇は、桐花をモチーフにしてこの紋章を作ったのです。きっと、自らを聖天子だと誇示したかったのでしょう」

---------------------(転載ここまで)

で、かの「豊臣秀吉」もこの「嵯峨天皇」に憧れて、「五七の桐」を自らの家紋としたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■「五七の桐」を切望した秀吉

さらにこの桐花紋は、天皇家に功績のあった臣下に下賜されることがありました。

足利尊氏や織田信長、豊臣秀吉、徳川家康です。

尊氏はすでに足利家としての家紋があったので、これを室町幕府の紋として使用しました。

五七の桐を一番欲したのは秀吉で、彼は五七の桐をアレンジして太閤桐をも作っています。

家康は桐花紋を下賜されることを断りましたが、隠居地である駿府では使っていたようです。

---------------------(転載ここまで)

で、この「豊臣秀吉」の家臣として仕えていたのが「毛利家」で、この「毛利家」の子孫たちが現在の日本を支配している、という話は前から何度もしてきましたね。例えば以下の記事になります。

RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。

このように現代日本の支配者たちは、「嵯峨天皇」のことを崇めているからこそ、内閣の紋章として「五七の桐」を使っているわけです。

さらに言うなら、「朝堂院大覚」に資金提供しているのが「後藤田正晴」で、この「後藤田正晴」は「忌部氏」の末裔だと言われています。これは以下の記事でもお話しましたね。

RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。

そして、「忌部氏」は天皇の行う「大嘗祭」に関わる氏族なのですが、実を言うと、かの有名な「真言宗」の僧侶「空海」もまた「忌部氏」なのだそうです。

空海と忌部氏:ダ・ヴィンチ・コードの解説!

ちなみに、「大嘗祭」について私が書いた記事が以下になります。

天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。

そして、この「空海」が今のように有名になれたのも、実は「嵯峨天皇」のお陰です。

というのも、「嵯峨天皇」は兄の「平城天皇」との間で「薬子の変」という戦争をしているのですが、この戦争のときに「空海」が「嵯峨天皇」の勝利を祈って、実際に「嵯峨天皇」が勝利したために、その後、「空海」の名が高められることになったそうです。

(中略)

で、この「空海」の開いた「真言宗」は、今では日本で大きく幅を利かせています。

「真言宗」の僧侶「池口恵観」が、現在の日本の総理大臣である「安倍晋三」の指南役をやっているほどです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

では、どうしてこんなに「真言宗」が強大な力を持っているのかというと、「嵯峨天皇」が特別に「空海」を贔屓にしていたからでしょう。

そのため、「嵯峨天皇」の末裔である現在の日本の支配者たちは、「空海」を神のように崇めるしかないのです。

しかし、その「空海」の開いた「真言宗」は、完全なる悪魔教でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

ですから、現在の日本のトップたちが「悪魔崇拝者」に成り下がってしまうのは当然のことなのです。

ーー引用ここまでーー

ということで、「朝堂院大覚」と「麻生太郎」、「安倍晋三」が「嵯峨天皇」と深い関係があり、「嵯峨天皇」が贔屓にした「空海」の真言宗が幅をきかせているために、「安倍晋三」ら政治家は悪魔教である密教を信じているのですね。

今の日本の支配は、「嵯峨天皇」の時代と同じ構造になっています。

以上、大阪維新の会から話を広げてきましたが、どこにでも「麻生太郎」と「生長の家」が出てきます。彼らがこの世の悪の中心だからです。

一日も早くこれら悪人が滅びて、平和な世界、公平な世界が作られるように祈ります。

(2019/7/20 追記;2019/7/20 RAPT 氏の朝の祈り会にて、現在「安倍晋三(李家)」と「朝堂院大覚」、「山本太郎」が争っている可能性について指摘がありました。)

こちらの記事、動画もどうぞ

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

RAPT×読者対談〈第28弾〉イルミナティが政治家と官僚を抱き込む具体的方法。

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