新元号「令和」を悪魔崇拝者たちの共通言語「エスペラント語」で訳すと、とても下品な発音になります。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏をお伝えします。

新元号が発表されました。

この元号とは、大化の改新のときに初めて使われるようになったのですが、大化の改新を行ったのは、天智天皇(てんちてんのう)となる中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)と、藤原鎌足でして、藤原鎌足は百済王子「豊璋(ほうしょう)」といわれており、また麻生太郎の先祖です。

大化の改新とは、645年の「乙巳の変」(いつしのへん)という反乱と、それ以降に始まる数年間に及ぶ一連の政治改革をのことです。

元号という君主が特定の時代に名前を付ける行為は、君主が空間だけでなく時間まで支配するという思想に基づいています。元号を建てることで、自らの正当性を示すことができるという観念があるのですが、これは中国の王朝やその周囲の国の王権と同様の発想です。元号とは、在日の血を引く君主が日本を支配するという意味でしょう。

この新元号「令和」をエスペラント語で訳すと以下の通り、とても下品な発音になります。さすがは悪魔崇拝者たちの考えることは違いますね。

そして、ネットでどんどんこの情報が広まってしまったので、早速以下のように、「令和」をエスペラント語で変換しても「Manko」と翻訳されなくなりました。悪魔崇拝者(イルミナティ)の連中は、google 翻訳を変えることくらい朝飯前ですね。

しかし、「令和」をエスペラント語以外の言語に翻訳してから、エスペラント語に翻訳すると、また「Manko」になってしまいます。やることが本当に愚かです。

「令和」はエスペラント語以外にもいろんな意味を含ませているようです。

「令」=命令

「和」=「倭」=日本

ということで、日本中心の世界政府を作って、命令を出すということですね。

さらに、英語では「Ray war」に聞こえるようです。

「ray」は、光線の他に、放射線という意味がありますから、核戦争ですね。第三次世界大戦を起こしたい安倍晋三や麻生太郎にぴったりです。

さらに「令和」をカタカムナで解くと、「ミロク」になります。

数零 36 次元数9 (数零同士を足す)

➡︎ 369「ミロクの世界の始まり」

「ミロク」→「666」で、悪魔崇拝者たちのことです。これは聖書に書いてあります。

ーーヨハネの黙示録 13-18ーー

ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は666である。

ーーーー

このカタカムナ文献を持っていたのが、「チュルク族」であり、「チュルク族」の末裔が「安倍晋三」です。

そして、カタカムナ文献は、ルシファー信仰の源流であり、詐欺の指南書です。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺

「ミロク」といえば大本教、生長の家で、彼らは無宗教で救いのない世界を作ろうとしています。

ーーこちらから引用ーー

王仁三郎が言っています。「大本の真の目的は何か。世界中から宗教というものがなくなったときに、大本の使命が終わる」と。

(中略)

「みろくの世」とは「666」(ミロク)=「悪魔の支配する世界」のことです。

「大本教」をはじめ、さまざまなカルト宗教は「悪魔」が作り出したものです。

「神様」の正しい教え、つまり「聖書」の言葉をねじ曲げて利用し、にせものの「宗教」をたくさん作りました。

それは人々が「神様」のことを知ることのないようにするためです。

この世に「神様」の救いがなく、なにを信じても無駄だと思わせるためです。

「悪魔」は神様を激しくにくみ、「神様」が創造し、愛している人類を堕落させ、人類が「神様」のことをわからなくなるように洗脳してきました。

「本物の神様」ではなく「偶像」を神だといつわって人類に拝ませたのです。

その典型が「仏教」や「神道」です。

神社仏閣に飾られている「ご神体」は神様でもなんでもありません。

ただの「物」にすぎません。

○神社仏閣に潜む悪魔たち。またはアガルタから悪魔のメッセージを伝える人たち。

この世にはびこる「カルト」がどうしてこんなにも「めちゃくちゃ」なのか、理由がよくわかりました。

「悪魔教」の最終目的は、人類が「神様」に出会うことなく完全に救いを失うことなのです。

現代の日本では、若者たちは「無宗教」をつらぬき、老人たちは「偶像」を拝みたおしています。

どちらも救いが得られません。

わたしは「RAPT BLOG」を通して「悪魔」の存在、かれらがどれほど悪なる存在であるかを知りました。

同時に本当に「神様」が存在することを知りました。

理路整然とした真実に夢中になりました。

「神様」がいる。

この真実を知った瞬間、これまでの苦しみや疑問が吹き飛びました。

衝撃的な出会いです。

この世界に「救い」があることを知ったのです。

この喜びははかりしれません。

もっとこの喜びをたくさんのひとと分かち合いたいですし、これ以上悪がはびこることを阻止したいです。

これからも書き綴って参ります。

ーーここまでーー

救いのない世界を目指す「大本教」と「生長の家」。

そして、それを信じる「安倍晋三」や「麻生太郎」は「日本会議」の特別顧問で、「日本会議」の核が「生長の家」です。

この日本会議を作ったのは「村上正邦」という人物です。

RAPT | RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。 より引用します。

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「日本会議」を作ったのは「村上正邦」という政治家で、実はこの「村上正邦」は「生長の家」の票で政治家になった人物なのです。
 
〈村上正邦〉

以下、「村上正邦」のウィキペディアの記事からです。

---------------------(以下、こちらから転載)

国会議員志望の玉置と村上は意気投合し、共同で下水道事業を行う。当時、宗教団体の中で政治に熱心で、候補者を持っていなかったのが生長の家だった。

早川崇は三木武夫の紹介状を持たせ、玉置と村上を生長の家総裁・谷口雅春と初めて会わせる。

(中略)

昭和55年(1980年)第12回参議院選挙全国区で村上は生長の家唯一の推薦候補として立候補し、110万票を得て初当選する。

村上は以後、参議院に4期当選。

当選後、福田派入りを希望するが、自分の派閥を持とうとする玉置と板ばさみになり、結局、無派閥で活動することになる。

---------------------(転載ここまで)

で、彼は政治家になる十年ほど前に「日本を守る会」の国事対策局長に就任しているのですが、この「日本を守る会」がその後、1997年に「日本を守る国民会議」と合併して「日本会議」になったようです。

---------(以下、こちらから転載)

日本を守る会(にほんをまもるかい)は、1974年から1997年まで存在した日本の民間団体である。

「日本を守る会」は一般的にはほとんど知られていない団体だが、「日本会議」の源流である。

「日本を守る会」が行った主要な活動として、天皇在位50年奉祝行事と元号法制定運動があげられる。

1997年に「日本を守る国民会議」と合併して「日本会議」に改組された。

----------(転載ここまで)

しかも、この「日本を守る会」は「日本青年協議会」という「生長の家」の学生運動とも連携して、以下のような「元号法制化運動」をしていました。

---------(以下、こちらから転載)

村上は生政連の国民運動本部長を続けながら、「日本を守る会」事務局メンバーを務め、昭和天皇ご在位五十年の奉祝行事、さらに元号法制化運動に取り組む。

「日本を守る会」とともに元号法制化に取り組んだのが、生長の家学生運動出身者を中心とする「日本青年協議会」(当時、衛藤晟一委員長、椛島有三書記長)で、この動きが後に日本会議の源流となる。村上は椛島と二人三脚でこの運動を進めた。

----------(転載ここまで)

このように「村上正邦」は「生長の家」とズブズブの関係にあって、ある意味、「政教分離」に違反した人物です。

にもかかわらず、彼はかなり強大な権力をもった大物政治家のようです。

----------(以下、こちらから転載)

■参議院初の自民党派閥領袖

1998年12月、山崎拓グループ(山崎派)の派閥離脱を受け、渡辺派(政策科学研究所)会長を受け継ぐ。

自民党参院議員で派閥領袖は初。

(その後も番町政策研究所で2015年の山東昭子と2人だけ)。派内の路線対立により清和会(三塚派)から離脱していた亀井静香グループと合流し、1999年3月18日に志帥会(村上・亀井派)を結成した。

同派最高顧問の中曽根康弘元首相の後押しもあり、初代会長を務める。

同年7月、派閥会長の職を退いて自民党参議院議員会長に就任し、「参議院の法王」「参議院の尊師」「村上天皇」と異名を取るほど「参院のドン」として影響力を発揮する。

1999年8月、長年の懸案だった国旗国歌法で、小渕恵三が全体の参議院審議の良好な雰囲気作りや中間政党であった公明党対策などの助言をし、成立にこぎつけた。

1999年11月12日、今上天皇の即位10周年にあたり国立劇場で行われた政府主催「天皇陛下御在位10年記念式典」の後、同日午後から皇居外苑において開催された「天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典」の主催者「天皇陛下御即位10年奉祝委員会」(稲葉興作会長。委員に森喜朗ほか)の委員となり祭典の運営に当たる。

同祭典の第2部「祝賀式典」において奉祝委員会委員を代表して祝辞を述べた。

■五人組談合

2000年4月、村上は、小渕恵三首相危篤の際には、当時、次期総裁の最有力候補と目されていた加藤紘一・山崎拓を差し置く形で五人組と呼ばれる密室談合政治を展開した。

この五人組は森喜朗幹事長、青木幹雄内閣官房長官、村上正邦参議院議員会長、野中広務幹事長代理、亀井静香政調会長だった。

会談中、「あんたがやればいいじゃないか」との村上の発言により、後継総理・総裁に森喜朗が就任することが決まった。

----------(転載ここまで)

このように彼は「村上天皇」とまで呼ばれ、かつ小渕恵三首相が危篤になったときには、陰で密かに政治を実質的に動かし、さらには「森喜朗」を首相にまで任命しています。

まさに彼こそが陰の最高権力者と言っても過言ではないぐらいです。

でなければ、「村上天皇」とか「参院のドン」とまで呼ばれることはないでしょうし。

つまり、日本の政治を本当に動かしているのは、この「村上正邦」である可能性が高いということです。

それでは、この「村上正邦」がどんな背景をもった人物なのかというと、実は彼の先祖は「村上水軍」なのだそうです。

----------(以下、こちらから転載)

(村上正邦は)、1932年、福岡県嘉穂郡に生まれる。 父・要蔵、母・タネヨの次男。両親とも愛媛県西条市の出身であった。

のちに地元の支持者が調べたところによると、先祖は西条藩に仕えた村上四郎左衛門忠朝という人物で、さらにさかのぼると村上水軍に発しているという。

---------(転載ここまで)

「愛媛県西条市」は、かの「国常立尊」を祀った神社「石鎚神社」がある場所です。

私の住む愛媛県の最高峰「石鎚山」は、JAL123便を撃墜して520人の命を奪った「国常立尊」そのものでした。

では、「村上水軍」がどんな人たちなのかというと……。

----------(以下、こちらから転載)

村上水軍(むらかみすいぐん)は、日本中世の瀬戸内海で活動した水軍(海賊衆)である。

その勢力拠点は芸予諸島を中心とした海域であり、後に大まかに能島村上家、来島村上家、因島村上家の三家へ分かれた。

彼らの多くは真言宗徒であり、京都などに数多く菩提寺が残されている。

また、今も瀬戸内周辺地域には村上水軍の末裔が多く住む。

(中略)

戦国期には因島村上氏が毛利氏に臣従した。

来島村上氏は河野氏に臣従し、村上通康は越智姓を名乗ることを許された。

能島村上氏は河野氏と友好関係を持っていたが、臣従はしなかった。

その後は中国地方に勢力を張る毛利水軍の一翼を担い、1555年(弘治元年)の厳島の戦い、1561年(永禄4年)の豊前簑島合戦、1567年(永禄10年)からの毛利氏の伊予出兵、1576年(天正4年)の第一次木津川口の戦いなどが知られている。

---------(転載ここまで)

このように「村上水軍」は「毛利家」と手を組んで、あちこちで戦っていました。

で、彼らはこれらの戦いにことごとく勝利し、四国地方(愛媛と高知)を平定しました。

で、さらに「村上水軍」のウィキペディアを見てみると、

----------(以下、こちらから転載)

これら三つの村上家の起源ははっきりしないが、もともとは一つの家であったという。

その起源として最も有力とされるのが、『尊卑分脈』に記された、河内源氏の庶流信濃村上氏を起源とする説である。

----------(転載ここまで)

とあります。

では、この「河内源氏」が何者なのかと思って調べてみたら、やはり「清和源氏」でした(笑)。

----------(以下、こちらから転載)

河内源氏(かわちげんじ)は、河内国(現在の大阪府の一部)に根拠地を置いた清和源氏の一流。

一般的に武士で「源氏」という場合、この系統を指す。

また、「平家」と称される伊勢平氏と併称される場合には源家(げんけ)という呼称も古くは用いられていた。

-----------(転載ここまで)

ということは、「村上正邦」も「清和源氏」の末裔ということになり、「日本会議」を作ったのも「清和源氏」の末裔だということになります。

で、現在の「日本会議」の懇談会のメンバーには、「安倍晋三」「麻生太郎」「谷垣禎一」「石破茂」「小池百合子」など、錚々たるメンバーが顔を揃えています。

ーー引用ここまでーー

この日本会議のメンバーである「安倍晋三」や「麻生太郎」は現在「緑の勢力」でした。毛利氏や村上水軍、清和源氏などの子孫が今も日本を支配していることが分かります。日本は戦国時代と同じ支配構造になっています。

○「緑の勢力」とエスペラント語の関係について

RAPT | RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。より引用します。

この「緑の星」にはちゃんとした意味がありました。

なんとこの「緑の星」は、「人工言語エスペラント」のシンボルマークなのだそうです。

エスペラント – Wikipedia

---------------------(以下、こちらから転載)

緑の星(みどりのほし)はさまざまな組織のシンボルマークとして用いられる。

ここではエスペラントのシンボルマークである五芒星について解説する。

緑の星はエスペランティストの使う旗(緑星旗)やバッジ(緑星章)に使用される。

緑は希望を、五つの先端は五大陸を表す。

---------------------(転載ここまで)

以下、「エスペラント」についての解説です。

---------------------(以下、こちらから転載)

エスペラント(Esperanto)とは、ルドヴィコ・ザメンホフが考案した人工言語。

母語の異なる人々の間での意思伝達を目的とする、いわゆる国際補助語としては最も世界的に認知され、普及の成果を収めた言語となっている。

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エスペラントを話す者は「エスペランティスト」と呼ばれ、世界中に100万人程度存在すると推定されている。

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〈エスペラントの使用状況〉

当初は特別な名称を持たなかった(単に「国際語」とされていた)が、創案者のラザロ・ルドヴィコ・ザメンホフが「エスペラント博士(Doktoro Esperanto)」というペンネームを使って発表したため、しだいにこの名で呼ばれるようになった(「エスペラント博士の国際語」と呼ぶのは面倒)。

この「エスペラント」とはエスペラントの単語で「希望する者」という意味である。

ザメンホフは、帝政ロシア領(当時)ポーランドのビアウィストク出身のユダヤ人眼科医で、1887年7月14日にUnua Libro(最初の本)でこの言語を発表した。

ザメンホフは世界中のあらゆる人が簡単に学ぶことができ、世界中で既に使われている母語に成り代わるというよりは、むしろすべての人の第2言語としての国際補助語を目指してこの言語をつくった。

現在でも彼の理想を追求している使用者が多くいる一方、理想よりも実用的に他国の人と会話するためや、他の国や異文化を学ぶためのものと割り切って使っている人もかなりいる。

今日では異なる言語間でのコミュニケーションの為の他、旅行、文通、国際交流(文化交流の場合が多い)、ラジオ(インターネットラジオも含む。無線の場合、短波が多い)、インターネットテレビなど様々な分野で使われている。

英語を国際共通語として当然視してしまう姿勢への対抗的姿勢が、とって代わるべき国際補助語としてこのエスペラントを持ち出すこともあった。

中国語では「世界語」と呼ぶ。

今後は翻訳ソフトの精度向上によってその内部の理論に使われたり、実生活で直接見聞きする割合が変化する可能性がある。 

---------------------(転載ここまで)

この「エスペラント」を作ったのが「ユダヤ人」で、「蝦夷共和国」に移住してくるのも「ユダヤ人」。

しかも、「エスペラント」のシンボルマークが「緑の星」で、「蝦夷共和国」のトップ「榎本武揚」が自らの本拠地としたのも「緑の星」の形をした「五稜郭」。

これが単なる偶然とは思えません。

恐らく日本を支配している「清和源氏」はこの「エスペラント」を使って互いに意思疎通しあっているのでしょう。

そうすれば、外部の人たちに自分たちの秘密の計画がバレないように、身内同士で互いに意思疎通し合うことができるからです。

こうして見てみると、現代の日本を支配しようとしている「緑」の勢力は、この「エスペラント」に深い関わりがあると考えて間違いなさそうです。

ーー引用ここまでーー

これで新元号の「令和」をエスペラント語で訳すととんでもない発音になるわけが分かりましたね。

「安倍晋三」や「麻生太郎」、天皇家一族は、エスペラント語で意思疎通をしており、あえて「令和」という元号を選び、卑猥な言葉を発して喜んでいるわけです。

ちなみにトヨタ・ヴェンザ(venza)というは、トヨタ自動車が主に北米地域で販売していた中型クロスオーバーSUVがありますが、これは便座という意味ですね。本当に下品な連中ですね。

      トヨタ・ヴェンザ

「生長の家」は「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」といって戦争礼賛したり、LGBT がいいといって同性愛を普及させたり、大麻がいいといって大麻を普及させたりします。さらに、肉を食べることを禁止してヴィーガンを勧めますが、人肉を食べたり、昆虫(ゴキブリ)を食べたりします(こちら)。本当に穢れたキチガイ集団です。

またこのキチガイ集団である「生長の家」の「村上正邦」が非常に強い政治的権力を持っていることから、「生長の家」がいかに政治に深くかかわっているか分かっていただけたと思います。

悪魔を拝む「生長の家」や天皇家が滅んで、悪魔が支配する時代が終わり、神様の支配する喜びに満ちあふれた世界が創られるように、みんなで祈りましょう。

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