ケムトレイルと花粉症、気管支喘息。天皇家一族が病気を作りぼろ儲けする方法。

今年も花粉症の季節になって、ケムトレイルが観察される日が増えました。

未だにケムトレイルを信じない人もいますが、下の写真のように直線状の雲が飛行機の後に続いています。普通の飛行機雲はすぐに消えますが、ケムトレイルはなかなか消えず、それどころか徐々に筋状に広がっていきます。

そして、ケムトレイルが大量に撒かれると、「日暈」と呼ばれる丸い虹や、「花粉光環」と呼ばれる虹が見られます。「花粉光環」といっても花粉が原因ではなくてケムトレイルが原因です。

ケムトレイルが散布されると同時にそれが虹色に見える場合もあります。

多数のケムトレイル
日暈(にちうん、ひがさ)とケムトレイル
日暈(にちうん、ひがさ)とケムトレイル
ケムトレイルによる花粉光環

ケムトレイルに似ているのが「自衛隊航空ショー」です。

これをただの飛行機雲という人はいないでしょう。

航空自衛隊のブルーインパルスのよる航空ショー

ケムトレイルが撒かれると、花粉症の時期は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、頭痛、めまい、肌荒れなどの症状がでます。

繰り返しになりますが、花粉症の原因はケムトレイルです。花粉ではありません。

下の図はスギやヒノキの産地です(こちらから引用)。

○「すぎ」の産地

スギの素材生産量ダントツ第1位は宮崎県で163万8千立米で、第2位の秋田県108万8千立米を大きく引き離しています。

その他、東北地方や九州地方が上位にランクインしています。

北海道から九州まで、広く生産されていることがわかります。

○「ひのき」の産地

いっぽうヒノキは西日本で多く生産され、第1位は岡山県21万9千立米、第2位は愛媛県20万4千立米、第3位高知県19万2千立米です。

ヒノキは雪に弱いため、天然ヒノキが自生するのは福島県あたりが南限と言われています。

そのため、北海道や東北、北陸地方にかけては生産量ゼロまたはデータがない状態となっています。

ーー引用ここまでーー

スギの生産量は宮崎県が最も多いのですが、スギ花粉症の有病率は宮崎県が最も低いというデータがあります(こちらから引用)。

全国平均で通年性アレルギー性鼻炎の有病率が 23.4%、スギ花粉症の有病率が 26.5%、スギ以外の花粉症有病率が 15.4%、花粉症全体の有病率が 29.8%、アレルギー性鼻炎全体の有病率が 39.4% であった。スギ花粉症の有病率および花粉症全体の有病率は 1998 年の調査に比較して 10% あまり増加しており、他が 5% 前後の増加であるのに対して、極めて高い伸びを示した。北海道と沖縄を除く地域でスギ花粉症の有病率を見ると、最も高い山梨県の 44.5% から最も低い宮崎県の 8.2% までばらつきが非常に大きくなっている。

ーー引用ここまでーー

スギが最も多い宮崎県で最も花粉症の有病率が低い。
さらに、スギに囲まれて生活していても花粉症の症状のない人が、ケムトレイルの撒かれた日に症状がでるというおかしなことが起きています。

ということは、花粉症の原因は花粉ではなく、ケムトレイルであると普通は考えるのではないでしょうか。

問題はケムトレイルで何を撒いているのかですが、今ツイッターで指摘されているものが、旧日本軍の毒ガスです(こちら)。

くしゃみ剤(嘔吐剤)、あか剤と呼ばれる毒ガスは、低濃度で鼻、のど、目の粘膜に激しい刺激を与え、くしゃみ、せき、前額部に痛みを感じるものです。

そのほかにも、目やのどを刺激するみどり剤や、のどや気管支を刺激するあお剤などもあります。

その他の毒ガスとして、亜硫酸ガスがあります(こちらから引用)。
二酸化硫黄が気化したガスを亜硫酸ガスと呼びます。
火山活動や工業活動により生成され、大気汚染や酸性雨や各種公害の原因となっています。
亜硫酸ガスは呼吸器を刺激し、せき、気管支喘息、気管支炎などを引き起こします。

ーー引用ここまでーー

花粉症だけではなくて、気管支喘息もケムトレイルが原因の可能性がありますね。

この亜硫酸ガスは、酸性雨の原因となるということですが、酸性雨は 1950年代には始まっていたようです。その頃から毒ガスを散布していたのではないでしょうか。

○ジオエンジニアリングについて

微粒子を大気中に噴霧して太陽光を遮蔽し地球を冷却し、気候変動の温暖化効果に対抗するというキチガイじみた考えがあるようです。

ーーこちらから引用ーー

過去の火山噴火から学ぶ

実際、大規模な火山噴火の際に放出されるガスに起因する地球規模の冷却は過去の事例で推察できる。 1991年にフィリピンのピナツボ島火山は、人類が意図的に大気中に硫酸塩エアロゾルを注入して人工的に地球を冷やし、二酸化炭素の増加による温室効果を緩和できると主張する根拠となっていた。エアロゾル(硫酸の微小な液滴)は、太陽光を反射し地球の平均気温を低下させた。ピナツボ火山噴火では大気中に約2,000万トンの二酸化硫黄を注入し、太陽光を約2.5%減少させ、平均気温を約0.5C低下させた。

研究チームは、1979年から2009年の間に105カ国のトウモロコシ、大豆、米、小麦の生産を、これらのエアロゾル分布と比較して、農業への影響を研究した。これらの結果を地球規模の気候モデルと組み合わせると、チームは、硫酸塩ベースのジオエンジニアリングプログラムからの農業への気温上昇効果の対価にそぐわないことを見出した。

植物成長に寄与しない散乱光

成層圏の硫酸塩エアロゾルは、1991年に大量に発生したピナツボ山の噴火の後、数ヶ月の間に地球を回って均一に地球を覆った。以前の研究では、エアロゾルが太陽光を散乱させ、散乱光で収穫量を改善する可能性を示唆したが、散乱光の効果はそれほど大きくない。つまり太陽光が遮られれることで植物の光合成能力が低下し、気温の低下で二重のダメージとなるのである。

この研究以前は、太陽光の遮蔽の正味の影響は散乱光で相殺される以上のプラスになると考えられていたが、散乱光が収率を低下させるということが明らかになった。またジオエンジニアリングの効果の評価には二酸化炭素の捕獲や貯蔵、地球の保護オゾン層への影響、地球環境に影響などを総合的に吟味する必要がある。

ジオエンジニアリングに黄信号

しかし正当な評価や国民の同意なしにすでに膨大な資金が小規模な(効果がない程度の)ジオエンジニアリングの実験が世界中で行われている。空を見上げて縦横に直線上に伸びる一見すると飛行機雲のように見えるケムトレイルがそうである。その根拠がこの研究で否定され、ジオエンジニアリングに黄信号が灯った。

ーー引用ここまでーー

ケムトレイルで地球温暖化を防止するというのは、ケムトレイルを散布する口実でしょう。引用記事の通り、太陽光の減少と気温の低下で植物の生育は悪くなりますから、農業にとって打撃になります。

そもそも、二酸化炭素で地球が温暖化するというのは嘘ですから、ケムトレイルを散布する理由がありません。詳しくは以下の記事をどうぞ。

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。

また記事の通り、ケムトレイルで二酸化硫黄を撒いている可能性があるので、近年増えている気管支喘息もケムトレイルが原因の可能性が高いです(下図はこちらから)。ケムトレイルで庶民を病気にして弱らせ、さらに薬で金儲けする寸法ですね。悪魔崇拝者、天皇家一族のやることは本当にあくどいです。

ケムトレイル散布には、それ以外にも様々な目的があります。

○インフルエンザなどのウイルス散布

ケムトレイルでインフルエンザウイルスを撒いているという疑いがあります。自分たちでウイルスを撒いて、ワクチンや薬でぼろ儲けするわけです。

波動ブームに対する警鐘。またはワクチンと大麻と気と健康について。

しかし、ワクチンは効果がありません。

それに、インフルエンザワクチンの接種者がインフルエンザに感染すると、ワクチン非接種者よりも 6.3 倍ウイルスを排出するという報告もあります(こちら)。ワクチン接種者がインフルエンザを蔓延させている可能性があります。

○人工降雨(台風・大雨)や放射能汚染演出

人工降雨の材料として、ヨウ化銀(AgI)やドライアイス、液体炭酸が使われます。このヨウ化銀はヨウ素の化合物ですから、これを撒くことで土壌にヨウ素が検出されるようになり、放射能汚染でヨウ素が検出されたとでっち上げることができます。

HAARPという大嘘。気象操作は高度な科学技術ではなく、極めて原始的な方法で行なわれている。

また、「消石灰」を空中にばらまくことで、人々が放射能に被爆したかのような状況を作り出し、存在しもしない「放射能」を存在しているかのように演出することができますし、セシウム(化学反応でセシウムに変化する物質)を散布することも可能です。詳細は以下の記事をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)

RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)

で、この気象操作目的のケムトレイルによって、またまた天皇家一族がぼろ儲けをしています。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。より引用します。

「ケムトレイル」が空にバラ撒かれるたびに、「天皇家一族」がボロ儲けをしているという話をしたいと思います。

つまり、この日本で(あるいは世界においても)「気象操作」が行われるたびに、「天皇家一族」のポケットに巨額のマネーが入っているということです。

先ず、前回のお話で「ケムトレイル」の正体は「ヨウ化銀」と「ドライアイス」であるというお話をしましたが、この日本で「ドライアイス」を生産しているのは以下の三つの企業だけです。(出典はこちら

エア・ウォーター炭酸
日本液炭
昭和電工ガスプロダクツ – 旧昭和炭酸

このうち、問題は「昭和電工ガスプロダクツ」です。

この「昭和電工プロダクツ」はその名の通り「昭和電工」の子会社なのですが、実はこの「昭和電工」がくせ者なのです。

というのも、「昭和電工」は天皇家一族と深い関わりのある企業で、第二次大戦後の「戦後復興」を通してボロ儲けしてきた企業でもあるからです。これについては、過去にも記事にしたことがあります。それが以下の記事になります。

RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。

そもそも、「昭和電工」を創設したのは「森矗昶(もりのぶてる)」という人物なのですが、実は彼は「天皇」とかなり近い親戚なのです。以下の系図を見れば、それがすぐに分かります。

ですから、「ケムトレイル」として「ドライアイス」が上空にバラ撒かれるたびに、「昭和電工」がボロ儲けし、「天皇家一族」がボロ儲けしているということです。

さらに、「ヨウ化銀」が「ケムトレイル」として上空にバラ撒かれても、これまた同じように「天皇家一族」がボロ儲けできる仕組みになっています。

(中略)

では、この「ヨウ化銀」は何者によって製造・販売されているのか。

「ドライアイス」が「天皇家一族」によって作られていたということは、やはり「ヨウ化銀」も「天皇家一族」によって作られているのではないのか。

そう思って調べてみると、やはりその通りでした。

先ほども言いましたように、「ドライアイス」を作っているのは「昭和電工」ですが、その「昭和電工」を創設した「森矗昶(もりのぶてる)」が、少年時代から「ヨウ素」の製造・販売に尽力していたらしいのです。

つまり、「ドライアイス」も「ヨウ化銀」も同一人物によって製造・販売されてきたということです!!

〈森矗昶(もりのぶてる)〉

ーーここまで-ー

天皇家一族のぼろ儲けの種であるケムトレイルによって、台風や大雨を降らせることができます。

西日本豪雨(平成30年7月豪雨)もその可能性があります。このときは、安倍晋三の対応がひどいと話題になりました(こちら)。

西日本豪雨の最中に飲み会。

このような災害が起こると義援金詐欺が横行します。日本赤十字や日本財団も当時義援金を集めていましたが、どちらも天皇家と繋がっています。自分たちで災害を起こして、義援金を集める。とんでもない詐欺師ですね。詳しくは以下の記事をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第92弾〉熊本地震は天皇家の起こした人工地震である。 その証拠(1)

その他、天皇家一族が起こした災害について、以下の記事もご覧ください。

TALK RADIO 〈Vol.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

天皇家一族は、病気を作り、災害を起こし、私腹を肥やし、かつ私達庶民を苦しめています。本当にどうしようもない極悪人どもです。

一日も早く天皇家一族が滅びるように祈ります。

辺野古新基地の利権に絡む「安倍晋三」と「菅義偉」(「安倍晋三」一族のセメント利権)

森友学園問題の籠池泰典の名刺(こちらから)に、「日本会議大阪代表」とか「応用心理カウンセラー協会」、「日本ガールスカウト」、「日本ボーイスカウト」などと書いてあります。籠池泰典が日本会議であり、生長の家の信者であることは有名です。今回はこの「応用心理カウンセラー協会」から話を広げてみたいと思います。

応用心理カウンセラー協会会長「菊地徳省(きくち のりあき)」は「NPO 法人沖縄の教育を考える会」に所属しています。

この NPO 法人沖縄の教育を考える会について調べてみると、「この法人は、沖縄県民に対して、青少年育成教育環境改善、即ち親学や師範塾の推進、拡大運動を行い、青少年が健全な発達を遂げることに寄与する ことを目的とする。」と記載されています。

親学」の提唱者は、明星大学教授で、「新しい歴史教科書をつくる会」の元副会長でもあり、靖国神社崇敬奉賛会(会長は扇千景)が主催する「やすくに活性塾」の塾長を務める、男女共同参画会議員の「高橋史朗」です。

wikipedia によると、「高橋史朗は、日本の教育学者。麗澤大学大学院学校教育研究科特任教授。一般財団法人親学推進協会理事長。日本会議役員(政策委員)。」と記載されています。

さらに、「朝日新聞で、安倍晋三のブレーンの一人と報じられた。
魚住昭によると、高橋は冷戦下で反共路線をとっていたとされる頃の宗教団体『生長の家』で、学生運動をしていたとされる。朝日新聞記者の藤生明によると、椛島有三らから始まり全国展開していった学園正常化運動に衛藤晟一、井脇ノブ子、百地章、伊藤哲夫らの後に続いて参加したとされる。」と記載されています。

というわけで、親学は生長の家の教えであり、親学を教える「沖縄の教育を考える会」も生長の家の組織ということになります。ちなみに、親学推進議員連盟会長は「安倍晋三」です。

ということは、応用心理カウンセラー協会会長「菊地徳省」も生長の家と繋がっており、「応用心理カウンセラー協会」が生長の家の組織と繋がっている。だから、籠池泰典が応用心理カウンセラー協会 阪神支部長を務めているわけですね。悪魔崇拝の生長の家は、カウンセリング、自己啓発、スピリチュアルと入り口が広く、本当に注意が必要です。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

で、この応用心理カウンセラーで親学を教えている人物に「我那覇隆裕」がいますが、彼も生長の家の信者ということになります。彼はバリバリの天皇礼賛で、その娘「我那覇真子」も天皇礼賛ですから、生長の家でしょう。そして、彼女は「沖縄の反基地運動は中共の回しもの」と主張し、普天間飛行場の名護市辺野古への移設に賛成の立場を取っています(こちら)。つまり、生長の家は反基地運動や中国共産党を敵視しているということになります。

我那覇隆裕

ところが、そんな「我那覇真子」が中国共産党友の会の「板谷清隆」と街宣車に乗っているところを激写されています。

中国共産党友の会は、「沖縄と尖閣諸島は中国のもの」と主張しています。

しかし、この「板谷清隆」ですが、滋賀県から沖縄に移住した、日本会議で「新しい憲法を作る国民会議」のメンバーと言われています(こちら)。

ーーこちらから引用ーー

板谷らのフェイク活動については、国防総省の準機関紙 Stars & Stripes (星条旗新聞)がしっかりと取材している。また後ほど時間あるときに日本語に要約したい。ここでは一部を引用する

Protests on Okinawa aren’t always what they appear to be

Stars and Stripes Japan

f:id:truthaboutokinawa:20180307010628p:plain

Kiyotaka Itaya, a 65-year-old retiree and member of the Council to Create a New Japan Constitution, wears the Chinese military fatigues and stands beside the car his group uses to stagefake anti-U.S. military and pro-China protests on Okinawa.

TRAVIS J. TRITTEN/STARS AND STRIPES

                             —  EXCERPT–

Kiyotaka Itaya, who was in the slogan-blasting car, calls that protest and other recent extremist pro-China and pro-North Korea demonstrations on Okinawa the “curveball” tactic.

The 65-year-old retiree actually belongs to a pro-U.S. military, nationalist Okinawan group called the Council to Create a New Japan Constitution.

He and 20 other group members stage the fake leftist protests amid real demonstrations, hoping to undermine the anti-U.S. military movement on the island and repel more moderate Okinawan activists by associating the opposition with China and North Korea, Itaya told Stars and Stripes.

ーー引用ここまでーー

(訳)

街宣車の中にいた「板谷清隆」は、彼の抗議活動や、過激な親中・親北朝鮮的な街宣を、「変化球戦術」と呼んだ。
65歳の退職者である彼は、「新しい憲法をつくる国民会議」と呼ばれる親米的な国家主義者グループに属する。
彼と20人のグループメンバーは、「中国や北朝鮮の抗議運動に見せかけることで、反基地運動を弱体化させ、穏健な反基地活動家をも追い払うために、ニセの左翼活動を演じている」と語った。

ーーーー

沖縄の反基地運動の背後に中国共産党がいるという印象を与えて、反基地運動をつぶし、新基地建設を強行に進めるわけですね。そして「新しい憲法を作る国民会議」は、「日本会議」であり「生長の家」です。

そして、こちらが中国共産党友の会の街宣車(こちら)。

次に、「頑張れ日本全国行動委員会」の車。

【頑張れ日本全国行動委員会】「沖縄を守れ!尖閣を守れ!」 第7回 5.15 沖縄復帰記念 日の丸大行進

この集会で「我那覇真子」も演説をしています。

「沖縄と尖閣諸島は中国のもの」と主張する「中国共産党友の会」と、「沖縄を守れ」と主張する「頑張れ日本全国行動委員会」の車が同じです。どちらも「日本会議」であり「生長の家」の組織だということです。みごとなマッチポンプですね。

・対外不安をあおって戦争ができる国にしたい生長の家。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

自作自演で基地を建設するわけですが、この建設業者はどこでしょうか?

○辺野古基地の建設業者

ーーこちらから引用ーー

沖縄県名護市辺野古の新基地建設を巡り、沖縄防衛局が辺野古海域側の埋め立てのため建設業者と結んだ契約内容の詳細が5日、明らかになった。五つの工区に分け、4企業共同体(JV)と1企業との間で計283億6126万9800円を契約。工期は今年3月3日から2020年3月31日まで。当初は大浦湾を先に埋め立てる計画だった。報道各社に契約書を公表した沖縄平和市民連絡会の北上田毅氏は「工事の順序の変更は知事の承認が必要だ」と指摘した。

契約書と工事の仕様書の資料は赤嶺政賢衆院議員(共産)が防衛省から入手。北上田氏が5日に県庁記者クラブで会見した。

 資料によると1工区は契約金約126億円で大成建設と五洋建設と國場組のJV、2工区は約73億で安藤・間と大豊建設と大米建設のJV、3工区は約72億円で大林組と東洋建設と屋部土建のJV、4工区は約6億円で丸政工務店、5工区は約5億円で北勝建設と東開発のJVがそれぞれ契約した。

ーーここまでーー

「大成建設」、「大林組」といえば、福島原発や新国立競技場、リニア談合に関わっています。

大林組会長は「安部晋三」のお友達。

そして、「大成建設」には、なんと菅官房長官の息子がいます。

ーーこちらから引用ーー

9兆円といわれるリニア巨大利権に
安倍首相とゼネコンとの深いつながりが浮かび上がったと思ったら、
刑事局長が閣議決定で飛ばされ終了。

リニア4社だけで5年で2億7千万円も自民党に献金してたのに
いつの間にやら忘れ去られてしまいましたね。

こうい国です。

大林組会長は安倍首相のメシ友だし
辺野古新基地工事を請け負っている大成建設はここにも登場します。
菅官房長官の息子が大成建設で辺野古工事を受注

福島のモニタリングポストも大成建設。

ポスト周辺を徹底的に除染し、土の入れ替えをし、
ポスト周辺だけ極端に線量が下がるようにしてます

(大成建設の作業員とみられる10人ほどが村のモニタリングポストを
高圧洗浄機で洗い、土台の土をソックリ入れ替える作業を行っている
様子を複数の村民が目撃しています)

川内原発の地下に鉄筋8500トンを廃棄した業者、あれも大成建設です。
(原子炉建屋の建設で余った鉄筋8500トンを原発の地下に廃棄、埋設)

この大成建設、新国立競技場でも活躍。

例の博多陥没事故も大成建設。
臭いものには早めに蓋をしろってあっという間に埋められました。

辺野古工事も談合の疑いがかけられています。

・大成建設  55億2000万円
・鹿島建設  60億2400万円
・清水建設JV 60億5000万円
・大林組JV  72億円

このメンバーをみて、あれ?って思いませんか。そうです、リニア談合と同じ顔ぶれ。美味しい話があるというか、美味しい話を自分たちで産み出し、それを仲間内で順番に回しあいしてるんですよ。

そうそう、沖縄、識名トンネル住民訴訟、あれも大成建設です。
(仲井真前知事時代の沖縄県が大成建設の要求に屈して、
虚偽契約書を作成、国庫補助金の返還を強いられたことへの
損害賠償・住民訴訟)

大成建設って何ぞや?

大成建設躍進の裏に菅官房長官在り。
官房長官の権威って凄いんですね。

ーー引用ここまでーー

リニア談合についてはこちら

大成建設と菅官房長官の間には息子という強力なパイプ役がいたのですね。「菅義偉」官房長官はクリーンなイメージを作っていますが、裏ではやくざと繋がっていますし、「安倍晋三」や「麻生太郎」と変わりませんね。

で、この大成建設に「数土文夫(すどふみお)」という社外取締役がいますが、この「数土文夫」と「小泉純一郎」が親戚です。

日本国民から集めた血税をポケットマネーのように自由に使い回す「数土文夫(すどふみお)」という怪しげな人物。

そして、「小泉純一郎」も「安倍晋三」も旧皇族の血筋ですし、「安倍晋三」は李氏朝鮮の王族の血筋でもあります。ごく限られた一族が私たちの血税で肥太っています。

さらに、麻生太郎と大成建設は仲良しですから(こちら)、当然麻生セメントはぼろ儲けしているでしょう。

ところで、辺野古基地で使われるセメントはどこの会社のものかといういと、琉球セメント株式会社というところです。

社章は「頭文字RとCをデザインしたもの」で、「R」も「C」もイルミナティがよく使う文字です。R はアルファベット18番目、C は元素の周期表の6番目の文字です。他にも意味があるかもしれません。

この琉球セメントについて、ウィキペディアより引用します。

ーーこちらからーー

沖縄県唯一のセメントの製造会社である。沖縄の経済振興を目指し、昭和34(1959)年に設立された。島内の地縁やハワイの沖縄県人会などを頼りに設立資金の調達を試みたが、必要額の調達が困難だったため、米パーマネント・セメント社(後のカイザー・セメント社)に資本参加と技術提携を仰ぐ形で発足した。

しかし、昭和47(1972)年の沖縄の本土復帰に際してカイザー・セメント社が沖縄から撤退することとなり、琉球セメントに昭和46(1971)年以来資本参加していた日本セメントにカイザー・セメントの持株を譲渡することで一旦は合意した。これに対して公正取引委員会は沖縄での日本セメントの販売シェアが高くなり、独占禁止法に抵触するおそれがあるとの見解を示したため、カイザー・セメント社は琉球セメントと過去に取引実績のある宇部興産に協力を求め、株式を譲渡した。

これによって琉球セメントは宇部興産の持分法適用対象の関連会社(発行済株式の45%強を所有)となったが、太平洋セメント、宇部三菱セメントの発足に伴い沖縄県内におけるセメント市場が極端な寡占状態に陥り、独占禁止法に抵触するとの公正取引委員会の指摘に従い、宇部興産が出資比率の引き下げを行ったために現在では宇部興産の関連会社ではなくなっている。 なお、現在でも宇部興産の代理店業務を行うほか、取締役に同社OBを受け入れている。

辺野古埋め立てに伴って、所有する港から土砂を搬出することに協力している。その際、敷地の周りにレーザーワイヤー(カミソリ刃がついた鉄条網)を設置し、批判され、撤去した。

ーーここまでーー

琉球セメントは宇部興産の関連会社だったようです。この宇部興産は山口県に拠点があり、山口県といえば「安倍晋三」ですね。そして宇部興産の関係者に「岸信和」という人物がいて、彼は「岸信介」の長男で、「安倍晋三」の伯父です。「岸信和」は宇部興産の関連企業である西部石油株式会社の元会長でした。

「麻生太郎」一族だけでなく、「安倍晋三」一族もセメント利権を持っていたんですね。

この宇部興産の炭鉱では、麻生炭鉱と同様に朝鮮人強制労働があって、死亡者や未払い金もあったようです(こちら)。悪人のやることはいつでもどこでも一緒です。

  琉球セメント代表取締役会長&社長

「玉城デニー」は、「辺野古新基地の阻止に、あらためて全身全霊をささげたい」と発言していますが、果たして本気でしょうか。

「玉城デニー」は世界連邦日本国会委員会のメンバーですから、「麻生太郎」と繋がっています。ということは、日本会議や生長の家と繋がっているということです。

「玉城デニー」も生長の家の「鈴木邦男」もみんなそろって悪魔崇拝のコルナサインです。辺野古基地反対というのは、ただのパフォーマンスでしょう。彼もまた、「戦争が人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」というカルトの思想に毒されているに違いありません。

本当にすべての悪は生長の家に通じています。これら悪人が一日も早く滅びることを祈ります。

前科持ち「松井一郎」と裏人脈。(麻生太郎、安倍晋三、山口組、カルト・生長の家)

○大阪維新の会の「松井一郎」とはどんな人?

緑が目立つ。緑の勢力。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏をお伝えします。

大阪市長に当選した「松井一郎」の過去に「強姦」疑惑。

ーーこちらから引用ーー

なんでも、保護観察となる事件を起こしたというが、その事件について、本紙の読者から情報提供があり、松井は「十六歳の時、強姦をした」というのである。
 
 父・良太(七四)は、大阪府出身。関西大学法学部卒、八尾市議二期、大阪府議六期を務め、九六年大阪府議会議長に就任。九三年には藍綬褒章を受章している。
 
 一方、電気工事会社「大通」を創業、故・笹川良一の側近だった関係で、大通などグループ企業で住之江競艇場の電気保守工事や物販などを独占している。
 
 長男・一郎は、大阪工大高校に進んだが、二年の時に事件を起こし、福岡へ飛ばされ、福岡工業大学付属高校を経て、福岡工大を卒業・地元に戻り、  関西電力グループ「きんでん」に勤務後、「大通」を引き継いで社長になった。現在は弟が社長。
 
 もう一人の弟は中学時代にバイク事故を起こし、「パトカーに追いかけられて死んだ」(情報提供者)。地元では、「一郎にだけは議員やらせたらあかん」と言われていたが、結局、府議になった。
 
 一郎のギャンブル好きは有名。家業で公営ギャンブルに関わっているだけに、府議時代にも賭けゴルフやカジノに興じていた。

(中略)

松井一郎のレイプ事件で当時の被害者は自殺しています。
当然記録もあり、地元では有名な話です。

松井さんの事件は大阪の議員のほとんどが知っています。

さらに、自民党支援者の中や一般市民の中にもこの事件を知っている人はたくさんいます。

私のまわりでも5人以上の人がこの事件を知っていました。

ーー引用ここまでーー

「松井一郎」は前科もちだそうです。とんでもない人が大阪市長になってしまいましたね。

しかも、父親が「笹川良一」の側近です。「松井一郎」が傷害事件を起こし、本来なら退学処分になるところを、大阪府議会議長だった父親の力で自主退学にしてもらい、笹川良一が理事をしていた福岡工業大学附属高校に特別枠(裏口)で編入し、福岡工大を卒業したようです。

「笹川良一」とつながっているということは、「日本財団」や「麻生太郎」ともつながっているということですね。

これまた緑。

で、「笹川良一」について、

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。より引用します。

「日本財団」の創設者「笹川良一」は、ヤクザの「山口組」とかなり深い関係がありました。

以下、「笹川良一」のウィキペディアの記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

なお(笹川良一は)上記のように統一教会の文鮮明との関係があった半面、仏教系の新宗教・辯天宗の信徒総代になっている。

また、山口組三代目・田岡一雄とは酒飲み友達であると公然と話し、暴力団の仲裁役を務めた。

ロッキード事件が騒がれるとロッキード副社長と会った事実などが明らかになるが、笹川は「会ったことがあるが疑惑はない」と反論し、実際にそれ以上の追及はされていない。

---------------------(転載ここまで)

このように「笹川良一」は、「山口組」の三代目組長の「田岡一雄」と随分と親しかったようです。

〈山口組三代目組長・田岡一雄〉

そして、この「田岡一雄」は「神戸芸能社」という芸能事務所の社長でもありました。

---------------------(以下、こちらから転載)

田岡 一雄(たおか かずお、1913年3月28日 – 1981年7月23日)は、日本のヤクザ、実業家。山口組三代目組長。

甲陽運輸社長、芸能事務所・神戸芸能社社長、日本プロレス協会副会長。

田岡満(映画プロデューサー)、田岡由伎(エッセイスト、音楽家喜多郎の元夫人)の父(子は異母兄弟)。

---------------------(転載ここまで)

で、この「神戸芸能社」に、かの有名な「美空ひばり」も所属していました。

---------------------(以下、こちらから転載)

神戸芸能社(こうべげいのうしゃ)は昭和33年(1957年)4月に法人登記した日本の興行会社(プロモーター)で、暴力団・三代目山口組(組長は田岡一雄)の企業舎弟。

美空ひばりが所属していたことで有名。前身は山口組興行部。

---------------------(転載ここまで)

「芸能事務所」と「ヤクザ」に深いつながりがあることは、この世の「公然の秘密」となっていますが、「歌謡界の女王」と言われた「美空ひばり」もヤクザの力を借りてのし上がっていたということです。

で、このように「日本財団」の創設者が「山口組」の組長と親しかった以上、「日本財団」と縁の深い「麻生太郎」が「ヤクザ」たちと親しくしているのは無理もない話です。

ーー引用ここまでーー

「笹川良一」が「麻生太郎」や「山口組」と親しい以上、「松井一郎」もこれらの人たちと親しいことは間違いありません。

実際、「松井一郎」いち押しの奈良県香芝(かしば)市の「鈴木篤志」市議が、過去に神戸山口組の二次団体・「山健組」に所属していたことが発覚しています。

ーーこちらから引用ーー

関係者によれば、この人物はそんな気は無いだけでなく、元暴力団組員だったことを秘して立候補。その時、まだ山口組系暴力団組織から離れて4年しか経っていなかった。

「当局は破門の場合でも、偽装破門を前提に、基本的に5年経たないと本当に組抜けしたとは認めません。当然、この市議の場合も同様で、もし彼が前科を正直に申告していていたらそもそも維新の会が公認するわけもないでしょうが、仮に公認しようとしても当局が許さないでしょう」(警察関係者)

ーーここまでーー

ポスターは加工しすぎ。下の写真が本物。
鈴木篤志

「松井一郎」は「山口組」とずぶずぶですね。そして、「山口組」の神戸芸能者の跡地には「生長の家」の道場が建っています(こちら)。ということは、「生長の家」ー「山口組」ー「松井一郎」とつながっています。

さらに、「山口組」の3代目「田岡一雄」ですが、森友学園問題の「籠池泰典」に似ています(こちらから)。

「田岡一雄」は 1913 年生まれで、「籠池泰典」は 1953 年生まれですから、親子ぐらいの年の差ですね。

田岡一雄と美空ひばり

そして、「籠池泰典」は「生長の家」の信者です。自宅に「生長の家」の教祖「谷口雅春」の写真を飾っています。

「松井一郎」は森友問題で、「籠池泰典」を知らないとすっとぼけていますが、そんなわけはありません。彼は「籠池泰典」とも「生長の家」ともずぶずぶです。

森友問題には「麻生太郎」が絡んでいるのですが、マスコミは「麻生太郎」の名前は出しません。

ーーこちらから引用ーー

はっきりと言いますが、「森友学園」問題で最も叩かれるべきは「安倍晋三」ではありません。

なぜなら、「森友学園」に国有地を破格の値段で売り払ったのは、「安倍晋三」ではないからです。

もちろん、彼が内閣総理大臣である以上、彼が責任を問われるのは当然のことではあります。

しかし、このようなお金の絡んだ問題について、最も責任を問われるべきなのは「財務大臣」であり、「金融担当大臣」である「麻生太郎」であるべきはずです。

なのに、マスコミは「麻生太郎」の不正を全く追求しようとしません。

---------------------(以下、こちらから転載)

財務省近畿財務局が、大阪府豊中市野田町の国有地を“いわくつき”の学校法人に安価で払い下げていたことが発覚し、問題となっている。

(註・このように、この国有地を売り払ったのは「財務省」です。なので、「財務大臣」である「麻生太郎」が真っ先に責任を問われるべきなのです。)

ーーここまでーー

森友問題に「安倍晋三」と「麻生太郎」が関わっている記事をもうひとつ。

ーーこちらから引用ーー

安倍首相が財務省の国有地責任者と何度も面談

まず、国交省には、安倍晋三記念小学校の建設費が23億8464万円かかるので、法律で決められた最大枠の1億2000万円程度の補助金を請求した。
しかし、この23億8464万円と試算した森友学園側の数字の根拠はない。

これぐらい建設費がかかるとしておけば、必要な1億円以上が「ただでもらえる」と考えたので、23億8464万円で国交省に提出する書類を作成しただけの話。

別に、23億8464万円でなくても審査に通りそうであれば、見積りを建設費30億円で書類を作成して国交省に補助金を申請しただろう。

結果、国交省は、森友学園側が言ってきた23億8464万円のうち15億2000万円を補助対象事業費と認めて補助金額を算出したところ、2015年度、2016年度に6194万円の補助金を出すことを決めた。 

当初、森友学園が目論んでいた1億2000万円程度よりは大分少なくなったが、この6194万円は、全額「ねこばば」できることになったのである。
つまり、完全なる私文書偽造による税金泥棒、100%森友学園による「補助金詐欺」という重大犯罪が実行されたのだ。

どういうことかというと、国交省への申請が通って6194万円の補助金が出ることが確定した後、森友学園は、補助金申請の窓口を担う一般社団法人「木を生かす建築推進協議会」(東京)に対し、建築費・設計費23億8464万円と記された契約書を提示した。

この6194万円の国からの補助金は、校舎に鉄骨をいっさい使用しない「完全木質化校舎」を建設する場合に限って出る補助金であるから、その査定なり審査は、「木を生かす建築推進協議会」に委託される。

国交省ですでに審査が通っているのだから、「木を生かす建築推進協議会」は形式的な書類審査で、現実に6194万円の補助金がおりた。

しかし、実際に現在、建設されているのは校舎の柱に鉄骨が使われているのだ。

一般人から見れば、「柱も木造なんて地震が来たら怖いよね」と思うだろう。
「たぶん、補助金は出たものの、児童の安全を確保するために、森友学園側は良心的だから、完全木造から鉄骨を使用するよう設計変更をしたんだろう」と考える破壊的なお人よしもいるかもしれない。

ところが、現在では、CLT工法(Cross Laminated Timber)が開発されていて、完全木造建造物でありながら、鉄骨造と同等か、それ以上の耐火・耐震性を確保できる新工法があるのである。

つまり、森友学園は、私学としての認定を受けるために、国交省に提出した建設費の3分の1の予算が書かれた文書を勝手に作成して大阪府私立学校審議会に提出したのである。つまり、私文書偽造である。

(筆者補足)
「森友学園が小学校認可を巡り大きく違う金額の契約書を同じ日付で提出。大阪府に提出の資料で建築費は7億5600万円、補助金申請のため国交省へ提出の資料で23億8464万円と記載(こちら)。」

森友学園が巧妙で犯罪的である理由は、国交省と大阪府私立学校審議会との間では、ほとんど情報のやり取りがないため、2種類の建設見積書を突き合わせることがないと踏んでいたことである。

それどころか、なんと同じ日付で金額だけが違う「3通目の契約書」を作成して、大阪(伊丹)空港の運営会社「関西エアポート」に提出していたことが発覚した。

完全に「補助金を取るための私文書偽造による詐欺事件」である。

籠池理事長は、とにかく、私学認定を受けて生徒を募集してしまえば、認可の取り消しはできなくなるだろうし、万が一、税金泥棒の不正が発覚しても、自民党のセンセ方にコンニャクを持っていって泣きつけば、うやむやにしてくれると考えているのである。

しかし、森友学園“国有地値引き”交渉の最中、安倍首相が財務省の国有地責任者と何度も面談したことが分かってきた。

そして、それを口利きしたのが、麻生太郎の側近だった。

「コンニャク話(籠池サイドから握らされそうになったという例の札束の入った封筒)」以来、籠池を出入り禁止にしたと鴻池は言うが、その後も籠池と鴻池の公設秘書は何度も、何度も、会っているのだ。狸爺とは鴻池のことだ。まったく、しょーもない人間だ。

ーー引用ここまでーー

森友問題は国有地をただ同然で払い下げた上に、私文書偽造による税金泥棒、補助筋詐欺も行われたということです。

この口利きをした「麻生太郎」の側近とは、「鴻池祥肇(こうのいけ よしただ)」参議院議員で 2018年12月25日に亡くなっています。この「鴻池」氏が「籠池泰典」と繋がっており、「麻生太郎」に口利きしたようですね。

ーーこちらから引用ーー

きょう、小池議員は質問のなかで明かさなかったが、この面談記録を入手した国会議員とは、参院特別委員会委員長として安保法制の採決を強行した参院大物議員・鴻池祥肇だった。鴻池はさっそく会見を開いて、陳情は認めながら口利きは完全否定したが、これまでの鴻池の二枚舌を見ているとそのまま信じるわけにはいかない。

 そもそも『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)でも常連で極右思想の持ち主として知られる鴻池議員は以前から籠池理事長との関係が取り沙汰されていた。現に、2008年に塚本幼稚園で開かれた「教育再生地方議員百人と市民の会 第10回定期総会」では、鴻池議員が基調講演をおこなっている。

 しかも、である。鴻池氏は麻生太郎財務相の側近中の側近なのだ。

「麻生氏と鴻池氏とはJC(日本青年会議所)時代からの師弟関係で、麻生派にも立ち上げから参加して副会長を務め、麻生内閣では官房副長官に就任しています。永田町では『麻生派の筆頭家老』と呼ばれるくらいの存在です」(全国紙政治部記者)

 そして、鴻池議員の親分である麻生財務相は説明するまでもなく、森友学園が交渉していた近畿財務局を統括する最高責任者だ。そんなところから、子飼いの鴻池議員に頼まれた麻生財務相が近畿財務局を動かしたのではないかという疑惑の声が高まっている。

2015年9月4日に森友学園関係者が近畿財務局を訪ね、統括管理官と大阪航空局調査係と話し合いをもっていたことが先週明らかになったが、この森友学園と国が面談した日の前日、安倍首相は当時、財務省理財局長だった迫田英典氏(現・国税庁長官)と面会している。既報の通り、迫田前理財局長は2015年に計5回も安倍首相と面会しているのだが、そのうち8月7日と12月15日は麻生財務相も同席、10月14日は麻生財務相と迫田氏が入れ違いで安倍首相と面会しているのだ。

 ありえない国有地激安取引は、安倍首相と麻生財務相という政権の重鎮コンビが連携して仕掛けた可能性も浮上してきた。

ーー引用ここまでーー

このように森友学園問題には、「安倍晋三」と「麻生太郎」が明らかに関わっているわけです。

そして、「鴻池祥肇」は日本青年会議所出身ですが、日本青年会議所は「日本会議」と繋がっていますから、「生長の家」とも深い関係があります。「籠池泰典」も「生長の家」ですから、「生長の家」関係者が税金泥棒を働いたということですね。

【森友学園・籠池は山口組だった!?】日本会議と山口組と生長の家と統一教会とフリーメーソンは皆一つ!!

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

さらにいうと、「松井一郎」と関係の深い「笹川良一」は下の家系図の通り、天皇家一族や「安倍晋三」と親戚です。「生長の家」の「谷口雅宣」も旧皇族「伏見宮」です。「麻生太郎」ももちろん親戚です。

親戚一同で税金泥棒をしているということです。

○大阪維新の会の法律顧問「橋下徹」

まず、「橋下徹」のブレーンが「上山信一」といって、株式会社 麻生の監査役ですから、「橋下徹」と「麻生太郎」はつながっています。で、「麻生太郎」は日本会議の最高顧問で、日本会議は「生長の家」です。

上山信一

つぎに、「橋下徹」の日本維新の会に「生長の家」から7億円の裏献金がされています。

さらに、「橋下徹」は元「生長の家」で現在は「一水会」の「鈴木邦男」とツーショットの写真を撮っています(こちら)。

ということで、「橋下徹」も「生長の家」とつながっています。

鈴木邦男と橋下徹

この「鈴木邦男」は生長の家から離れたとはいえ、生長の家の人脈とがっちりつながっています。

ーー以下、こちらから転載ーー

「生長の家人脈」を支えるキーマン「鈴木邦男」の正体。

<鈴木邦男>

「生長の家」を語るには、絶対にスルーできない人物です。

彼は、ガチガチの右翼スタイルから転向し、左翼も右翼も取り込んでしまおうというスタイルで活動しています。

彼の周囲には胡散臭い人たちばかりが集まっています。

「オウム真理教」の麻原彰晃の娘、「アーチャリー」や「上祐」、「池上彰」や「鳩山由紀夫」などなど‥。

(以下の画像はこちらから転載)

ありとあらゆる「有名人」たちと対談したり、ツーショット写真を撮影しています。

挙げればきりがありません。

メディアの表舞台に出てこない人で、こんなにも人脈を持っている人は、なかなかいないのではないでしょうか。

彼の経歴を見ると、生長の家の大幹部「安東巌」と争ったことが原因で、生長の家を脱会したことになっています。

しかし彼の交友関係を見てみると、「生長の家」関係の人たちばかり。

本当に脱会したのかと思うほどです。

そのおかげで、誰がどのように「生長の家」と繋がっているのかよく分かりました。

彼のブログには、争っていたはずの「生長の家」の大幹部である「安東巌」と写った写真も掲載されています。

わざわざ隣の席に座って、身体を「安東巌」の方に向けています。

本当に不仲なのであれば、このような写りにはならないでしょう。

一番左「安東巌」、左から2人目「鈴木邦男」

だいたいの有名人は、幼いころの様子や経歴などがネットで紹介されているのですが、「鈴木邦男」はほとんど情報が出てきません。

ざっくりとした説明しかないのです。

家族に関する情報もほとんどなし。

その理由が、以下の画像ではっきりとわかりました(こちら)。

彼は韓国の13代大統領「盧泰愚」にそっくりなのです。

独特な目の形や、鼻の丸み、髪質、眉の形‥あまりに似すぎですね。

年齢的には、11歳離れていることになりますので、兄弟くらいでしょうか。

「盧泰愚」は、幼い時に父親を事故で亡くしています。

父親の情報もまた、日本のサイトにはほとんど掲載されていません。

「鈴木邦男」は、コアなファンも多く、出生が謎めいているにもかかわらず崇められ、いつも周りには人が集まっています。

その理由は、生長の家人脈があるというだけでなく、彼が韓国元大統領の「盧泰愚」と血の繋がりがあるからではないでしょうか。

向こう側の人たちからすると、「特別な血筋」なのです。

彼は「統一教」や「北朝鮮」とのパイプも太く、日本の右翼と左翼を束ねる確信人物と言っても過言ではありません。

ーーここまでーー

「生長の家」の「鈴木邦男」は、「盧泰愚」元大統領とそっくりですから、「生長の家」は韓国に深く入り込んでいることになります。そして、「生長の家」と「統一教(世界平和統一家庭連合)」は一体です。

日韓関係の悪化というのは、戦争をするためのでっち上げです。彼らは「戦争が人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」という教理に基づいて行動しています。

「生長の家」と「オウム真理教」がつながっていることは何度かお伝えしました。下の図の通り、皇居から「生長の家」、「オウム真理教」の施設が等距離に配置されています。

ついでに言うと、「鈴木邦男」とツーショットを取っている「鳩山由紀夫」は「笹川良一」とそっくりで、隠し子の可能性があります。

「鳩山由紀夫」といえば「世界連邦運動」会長で、世界連邦運動といえば「麻生太郎」で、世界連邦運動の窓口を外務省に設置しました(こちら)。また、この二人は親戚です。ということで、「鳩山由紀夫」と「麻生太郎」はグルですね。

RAPT | トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。

もちろん、「麻生太郎」と「鈴木邦男」もつながっています。

全日本憂国者連合会議(憂国我道会)の「添田充啓 (そえだ あつひろ)こと高橋直輝)」(黄色ネクタイ)が「鈴木邦男」と一緒に、麻生太郎が会長を務める「為公会(いこうかい)」に招待されています。

この「添田充啓(高橋直輝)」ですが、しばき隊男組の組長で、ヘイトスピーチの根絶を目指していたそうです。

で、ヘイトスピーチといえば、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」です。

「在特会」は在日の韓国朝鮮人の”利権”と化してしまった様々な特権に対し真正面から抗議する過程で、「ヘイトスピーチ」という手法を採用していて、その様子がマスコミ等で取り上げられることで、「ヘイトスピーチ」と「在特会」がワンセットで捉えられるようになっています(こちらから)。

このように「在特会」は、人種や出身国を理由に”攻撃”や”侮辱”を繰り返す集団であり、別名「レイシスト」(人種差別者)とも呼ばれる集団です。

で、「在特会」のような「レイシスト」集団を攻撃目標としている団体が、「しばき隊男組」ということになります。

ところが、橋下徹のアウトサイダー人脈として、「在特会」の「桜井誠」がいます。

ーーこちらから引用ーー
“酒席には、その後在特会会長になる桜井誠、新右翼団体の維新政党・新風の関係者、自民党国会議員秘書、府議当選した後、大阪維新の会に鞍替えした自民党府議、そしてサラ金業界から主催者のアイフル、子会社で商工ローン会社のシティズ、大手サラ金のアイコム、プロミスの社員が出席していました。”
“橋下弁護士を政界に送り込むためのサラ金業界の激励会だったんだ・・・”
“酒席の出席者の顔ぶれを聞くと、どこでどうつながっているのか、なぜこんなメンバーが一堂に会するのか・・・”
“その後在特会会長になる桜井誠も橋下激励会に出席。橋下が政界に出る前、在特会が結成される前、貸金業法改正が国会で通る直前、サラ金業者が主催した橋下の政界進出激励の酒席で同席された2人”

ーー引用ここまでーー

在特会の桜井誠 → 橋下徹 → 鈴木邦男&麻生太郎 → しばき隊の添田充啓(高橋直輝) と繋がっていますね。

「レイシスト」と「反レイシスト」はやらせということですね。

なお、「在特会」と敵対する「添田充啓(高橋直輝)」組長ですが、(実は昔)在特会デモに参加していた過去がある人物でもあったりします。しばき隊や男組は日当がでるらしく(3万円)、お金で釣られたのかもしれませんね(こちら)。

話を世界連邦に戻します。世界連邦運動日本国会委員会の名簿です。「福島瑞穂」、「玉城デニー」もいますね。ということは、この人たちも「麻生太郎」とグルになります。

薬害エイズ問題の「川田龍平」もいますが、エイズという病気は嘘で、そんな病気はありません。

一旦、関係者のつながりをまとめます。

「松井一郎」→「笹川良一」→「山口組」→「生長の家」

「松井一郎」→「笹川良一」→「麻生太郎」

「桜井誠」→「橋下徹」→「鈴木邦男」&「生長の家」→「鳩山由紀夫」→「麻生太郎」

「桜井誠」→「橋下徹」→「鈴木邦男」→「しばき隊の添田充啓」

「鈴木邦男」→「盧泰愚」

○日本維新の会の総裁「朝堂院大覚」と「麻生太郎」、「安倍晋三」とのつながり

日本維新の会の総裁は「朝堂院大覚」です。

「朝堂院大覚」とは何者でしょうか。

ーーこちらから引用ーー

武道総本庁総裁であり、空手道本庁宗家家元であり、団体を立ち上げている。

武道に秀でおり、居合道警視流の宗家家元、剛柔流空手道九段。

インターネットTVの連合組織である日本ネットTV報道協会をつくり、総裁に就任。

日本維新の会総裁。東亜ビル管理組合顧問。「全アジア条約機構推進委員会」委員長。

ーーここまでーー

「朝堂院大覚」は在日やくざと深い関わるのある「東亜ビル」を管理しています。「東亜ビル」を建設したのは、在日ヤクザの「町井久之」で、彼は暴力団「山口組」の三代目組長「田岡一雄」と盃を酌み交わし、彼の弟分になっています。ここでも「山口組」が出てきましたね。

日本は在日やくざが支配する国なのです。

で、この「朝堂院大覚」と「ベンジャミン・フルフォード」、「山本太郎」、幸福の科学の「与国秀行」、「立花孝志」はつながっています。



この「朝堂院大覚」について、

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)より引用します。

彼の本名は「松浦良右」です。 つまり、「松浦家」ということになります。

そして、「松浦家」の元祖は「渡辺綱(わたなべのつな)」という人物です。

---------------------(以下、こちらから転載)

松浦氏(まつらし)は、日本の氏族の一つ。

松浦氏の系譜については諸説あるが、渡辺綱の子孫とするのが通説。中世には肥前・壱岐の水軍衆である松浦党をなした。

---------------------(転載ここまで)

で、この「渡辺綱」は「源融(みなもとのとおる)」の子孫なのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

渡辺 綱(わたなべ の つな)は、平安時代中期の武将。源宛の子。

嵯峨源氏の源融の子孫で、正式な名のりは源綱(みなもと の つな)。

通称は渡辺源次。頼光a四天王の筆頭として知られる。渡辺氏の祖。

---------------------(転載ここまで)

で、この「源融(みなもとのとおる)」は先程もいいました通り、「嵯峨天皇」の息子でしたよね。

---------------------(以下、こちらから転載)

源 融(みなもと の とおる)は、嵯峨天皇の十二男。

侍従、右衛門督、大納言などを歴任。

極位極官は従一位左大臣に至り、また六条河原院を造営したことから、河原左大臣(かわらのさだいじん)と呼ばれた。死後正一位を追贈されている。

---------------------(転載ここまで)

ですから、「松浦良右」もまた「嵯峨天皇」の直系の子孫だと考えられるのです。

図にすると、こうなります。

■嵯峨天皇 → 源融(息子) → 渡辺綱(子孫) → 松浦氏(子孫) → 松浦良右

(中略)

そして、ここで「麻生太郎」がまたしても関係してきます。

「麻生太郎」の祖父が「吉田茂」であることは有名な話ですが、この「吉田茂」の養父が「吉田健三」でしたね。(実の父親は「竹内綱」です。)

そして、この「吉田健三」の父親が、「渡辺健七」です。

---------------------(以下、こちらから転載)

吉田 健三(よしだ けんぞう、嘉永2年(1849年) – 明治22年(1889年))は、日本の江戸時代後期の武士(福井藩士)、明治期の実業家。

昭和期の内閣総理大臣・吉田茂は養子、英文学者・吉田健一は養孫に当たる。

1849年、越前福井藩士・渡辺謙七の長男として誕生する。のち、絶家していた渡辺家の一門・吉田家を再興した。

---------------------(転載ここまで)

そして、この「渡辺健七」はその名の通り「渡辺家」の一門です。

そして、この「渡辺家」の先祖が、これまた先ほど出てきた「渡辺綱」なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

渡辺 綱(わたなべ の つな)は、平安時代中期の武将。源宛の子。

嵯峨源氏の源融の子孫で、正式な名のりは源綱(みなもと の つな)。

通称は渡辺源次。頼光四天王の筆頭として知られる。渡辺氏の祖。

---------------------(転載ここまで)

しかも、先程も言いましたように、「渡辺綱」は「源融(みなもとのとおる)」の子孫ですから、つまりは「嵯峨天皇」の子孫ということになります。

ですから、こういうことが言えますね。

■嵯峨天皇 → 源融(息子) → 渡辺綱(子孫) → 渡辺健七(子孫) → 吉田健三(息子) → 吉田茂(養子) → 麻生太郎(孫)

このように、「麻生太郎」もまた「嵯峨天皇」とは実に深いゆかりがあるのです。

そもそも、「麻生太郎」の「太郎」という名前を最初に作り出したのも、実は「嵯峨天皇」なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

太郎(たろう)は日本語の男性名。本来は長男を意味する輩行名で、当該の人物に個人名としてもつけられる。

日本において太郎という人名が登場したのは、嵯峨天皇が第一皇子の幼名に命名したのが初見とされる。

---------------------(転載ここまで)

しかも、「麻生太郎」の父方の祖父もまた、実は同じ「麻生太郎」という名前を使っていました。(「吉田茂」は「麻生太郎」の母方の祖父です。)

---------------------(以下、こちらから転載)

麻生太郎 (明治時代)

麻生 太郎(あそう たろう、1887年(明治20年)9月 – 1919年(大正8年)3月)は日本の実業家。

麻生太吉の三男として生まれ、麻生商店取締役を務めた。

同姓同名の第92代総理大臣は孫にあたる。

---------------------(転載ここまで)

ですから、「麻生家」も「太郎」という名前をとても重要視していたということです。

では、どうして彼らが「太郎」という名前をそんなに重要視していたのかというと、「嵯峨天皇」がこの名前を最初に作り出したからでしょう。

つまり、彼らもまた「嵯峨天皇」のことをそれだけ崇拝しているということです。

このように、現在の日本は「嵯峨天皇」の末裔たちによって完全に牛耳られているのです。

しかも、彼らは在日ヤクザともとても深い関係がある……。

ーーここまでーー

「朝堂院大覚」と「麻生太郎」は「嵯峨天皇」でつながっています。

さらに、「安倍晋三」も「朝堂院大覚」と「嵯峨天皇」でつながっています。

ーーこちらから引用ーー

「朝堂院大覚」は「松浦家」の末裔ですが、実はこの「松浦家」も「安倍氏」から始まったと言われています。

以下、「松浦家」のウィキペディアの記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■安倍宗任の系譜

『平家物語』の百二十句本(国会本)剣の巻によれば、安倍宗任が前九年の役で敗れたあと、治暦3年(1067年)に太宰府に流されるが、子孫繁栄して松浦姓を名乗ったという説がある。

この伝えは、百練抄、前太平記、歴代鎮西要略でも記されている。

この説では、安倍宗任は、宗像氏の配下となり、筑前大島の統領となる。

宗任の三男・安倍季任は肥前国の松浦に行き、松浦氏の娘婿となり松浦三郎大夫実任と名乗る。

(註・私は対談の中で間違って「安倍貞任」と言ってしまいました。訂正してお詫びいたします。)

その子孫が九州水軍松浦党を構成したともされる。

なお松浦実任(安倍季任)の子孫の松浦高俊は、平清盛の側近で平家方の水軍として活躍し、その為、治承・寿永の乱により、現在の山口県長門市油谷に流罪となった。

(註・「安倍晋三」も山口出身でしたね。)

その後、高俊の娘が平知貞に嫁ぎ、源氏の迫害から逃れる為に安倍姓を名乗ったとされる。

---------------------(転載ここまで)

ということは、「朝堂院大覚」もまた「安倍晋三」と血のつながりがあると考えられるわけですね。

彼はよく「安倍晋三」のことを批判していますが、全てはただの演技だということです。

で、「松浦家」のそもそもの始まりが「渡辺綱」であり、「渡辺綱」は「嵯峨天皇」の子孫ですから、「安倍晋三」もまた「嵯峨天皇」と血のつながりがあるわけです。

ーー引用ここまでーー

ということで、現在の日本では、「嵯峨天皇」の血を継いでいる人物、または深い関係のある人物が、この国のトップに就くことができる仕組みになっています。

で、「太郎」という名前が「嵯峨天皇」が作った名前で、イルミナティにとっては重要な名前であるということですが、なぜか「山本太郎」が名乗っています。

「山本太郎」が何者か不明ですが、「朝堂院大覚」にどこと無く似ています。

「朝堂院大覚」は58人も子供がいるようですから(こちら)、これまた隠し子かもしれませんね。

さらに、「朝堂院大覚」は「伏見宮博明王」に似ていましたから、「伏見宮」の血縁と考えられます。

この「嵯峨天皇」と「空海」との関係について、および、日本政府の紋章である「五七の桐」について。

ーーこちらから引用ーー

「五七の桐の由来は今から1200年以上前に、嵯峨天皇によって創案されました」

銀座で「きものギャラリー泰三」を経営する高橋泰三氏によれば、“五七の桐”にはそれを作った嵯峨天皇の「思い」が込められているという。

「古来から、聖天子の時代が来るとその瑞兆として鳳凰が現れると伝えられていますが、鳳凰は桐の木に宿り、竹の実をついばむとされています。すなわち桐は聖天子の象徴であるため、この故事を愛でた嵯峨天皇は、桐花をモチーフにしてこの紋章を作ったのです。きっと、自らを聖天子だと誇示したかったのでしょう」

---------------------(転載ここまで)

で、かの「豊臣秀吉」もこの「嵯峨天皇」に憧れて、「五七の桐」を自らの家紋としたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■「五七の桐」を切望した秀吉

さらにこの桐花紋は、天皇家に功績のあった臣下に下賜されることがありました。

足利尊氏や織田信長、豊臣秀吉、徳川家康です。

尊氏はすでに足利家としての家紋があったので、これを室町幕府の紋として使用しました。

五七の桐を一番欲したのは秀吉で、彼は五七の桐をアレンジして太閤桐をも作っています。

家康は桐花紋を下賜されることを断りましたが、隠居地である駿府では使っていたようです。

---------------------(転載ここまで)

で、この「豊臣秀吉」の家臣として仕えていたのが「毛利家」で、この「毛利家」の子孫たちが現在の日本を支配している、という話は前から何度もしてきましたね。例えば以下の記事になります。

RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。

このように現代日本の支配者たちは、「嵯峨天皇」のことを崇めているからこそ、内閣の紋章として「五七の桐」を使っているわけです。

さらに言うなら、「朝堂院大覚」に資金提供しているのが「後藤田正晴」で、この「後藤田正晴」は「忌部氏」の末裔だと言われています。これは以下の記事でもお話しましたね。

RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。

そして、「忌部氏」は天皇の行う「大嘗祭」に関わる氏族なのですが、実を言うと、かの有名な「真言宗」の僧侶「空海」もまた「忌部氏」なのだそうです。

空海と忌部氏:ダ・ヴィンチ・コードの解説!

ちなみに、「大嘗祭」について私が書いた記事が以下になります。

天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。

そして、この「空海」が今のように有名になれたのも、実は「嵯峨天皇」のお陰です。

というのも、「嵯峨天皇」は兄の「平城天皇」との間で「薬子の変」という戦争をしているのですが、この戦争のときに「空海」が「嵯峨天皇」の勝利を祈って、実際に「嵯峨天皇」が勝利したために、その後、「空海」の名が高められることになったそうです。

(中略)

で、この「空海」の開いた「真言宗」は、今では日本で大きく幅を利かせています。

「真言宗」の僧侶「池口恵観」が、現在の日本の総理大臣である「安倍晋三」の指南役をやっているほどです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

では、どうしてこんなに「真言宗」が強大な力を持っているのかというと、「嵯峨天皇」が特別に「空海」を贔屓にしていたからでしょう。

そのため、「嵯峨天皇」の末裔である現在の日本の支配者たちは、「空海」を神のように崇めるしかないのです。

しかし、その「空海」の開いた「真言宗」は、完全なる悪魔教でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

ですから、現在の日本のトップたちが「悪魔崇拝者」に成り下がってしまうのは当然のことなのです。

ーー引用ここまでーー

ということで、「朝堂院大覚」と「麻生太郎」、「安倍晋三」が「嵯峨天皇」と深い関係があり、「嵯峨天皇」が贔屓にした「空海」の真言宗が幅をきかせているために、「安倍晋三」ら政治家は悪魔教である密教を信じているのですね。

今の日本の支配は、「嵯峨天皇」の時代と同じ構造になっています。

以上、大阪維新の会から話を広げてきましたが、どこにでも「麻生太郎」と「生長の家」が出てきます。彼らがこの世の悪の中心だからです。

一日も早くこれら悪人が滅びて、平和な世界、公平な世界が作られるように祈ります。

こちらの記事、動画もどうぞ

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

RAPT×読者対談〈第28弾〉イルミナティが政治家と官僚を抱き込む具体的方法。

新元号「令和」を悪魔崇拝者たちの共通言語「エスペラント語」で訳すと、とても下品な発音になります。

今回も RAPT 理論を基に、この世の裏をお伝えします。

新元号が発表されました。

この元号とは、大化の改新のときに初めて使われるようになったのですが、大化の改新を行ったのは、天智天皇(てんちてんのう)となる中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)と、藤原鎌足でして、藤原鎌足は百済王子「豊璋(ほうしょう)」といわれており、また麻生太郎の先祖です。

大化の改新とは、645年の「乙巳の変」(いつしのへん)という反乱と、それ以降に始まる数年間に及ぶ一連の政治改革をのことです。

元号という君主が特定の時代に名前を付ける行為は、君主が空間だけでなく時間まで支配するという思想に基づいています。元号を建てることで、自らの正当性を示すことができるという観念があるのですが、これは中国の王朝やその周囲の国の王権と同様の発想です。元号とは、在日の血を引く君主が日本を支配するという意味でしょう。

この新元号「令和」をエスペラント語で訳すと以下の通り、とても下品な発音になります。さすがは悪魔崇拝者たちの考えることは違いますね。

そして、ネットでどんどんこの情報が広まってしまったので、早速以下のように、「令和」をエスペラント語で変換しても「Manko」と翻訳されなくなりました。悪魔崇拝者(イルミナティ)の連中は、google 翻訳を変えることくらい朝飯前ですね。

しかし、「令和」をエスペラント語以外の言語に翻訳してから、エスペラント語に翻訳すると、また「Manko」になってしまいます。やることが本当に愚かです。

「令和」はエスペラント語以外にもいろんな意味を含ませているようです。

「令」=命令

「和」=「倭」=日本

ということで、日本中心の世界政府を作って、命令を出すということですね。

さらに、英語では「Ray war」に聞こえるようです。

「ray」は、光線の他に、放射線という意味がありますから、核戦争ですね。第三次世界大戦を起こしたい安倍晋三や麻生太郎にぴったりです。

さらに「令和」をカタカムナで解くと、「ミロク」になります。

数零 36 次元数9 (数零同士を足す)

➡︎ 369「ミロクの世界の始まり」

「ミロク」→「666」で、悪魔崇拝者たちのことです。これは聖書に書いてあります。

ーーヨハネの黙示録 13-18ーー

ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は666である。

ーーーー

このカタカムナ文献を持っていたのが、「チュルク族」であり、「チュルク族」の末裔が「安倍晋三」です。

そして、カタカムナ文献は、ルシファー信仰の源流であり、詐欺の指南書です。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺

「ミロク」といえば大本教、生長の家で、彼らは無宗教で救いのない世界を作ろうとしています。

ーーこちらから引用ーー

王仁三郎が言っています。「大本の真の目的は何か。世界中から宗教というものがなくなったときに、大本の使命が終わる」と。

(中略)

「みろくの世」とは「666」(ミロク)=「悪魔の支配する世界」のことです。

「大本教」をはじめ、さまざまなカルト宗教は「悪魔」が作り出したものです。

「神様」の正しい教え、つまり「聖書」の言葉をねじ曲げて利用し、にせものの「宗教」をたくさん作りました。

それは人々が「神様」のことを知ることのないようにするためです。

この世に「神様」の救いがなく、なにを信じても無駄だと思わせるためです。

「悪魔」は神様を激しくにくみ、「神様」が創造し、愛している人類を堕落させ、人類が「神様」のことをわからなくなるように洗脳してきました。

「本物の神様」ではなく「偶像」を神だといつわって人類に拝ませたのです。

その典型が「仏教」や「神道」です。

神社仏閣に飾られている「ご神体」は神様でもなんでもありません。

ただの「物」にすぎません。

○神社仏閣に潜む悪魔たち。またはアガルタから悪魔のメッセージを伝える人たち。

この世にはびこる「カルト」がどうしてこんなにも「めちゃくちゃ」なのか、理由がよくわかりました。

「悪魔教」の最終目的は、人類が「神様」に出会うことなく完全に救いを失うことなのです。

現代の日本では、若者たちは「無宗教」をつらぬき、老人たちは「偶像」を拝みたおしています。

どちらも救いが得られません。

わたしは「RAPT BLOG」を通して「悪魔」の存在、かれらがどれほど悪なる存在であるかを知りました。

同時に本当に「神様」が存在することを知りました。

理路整然とした真実に夢中になりました。

「神様」がいる。

この真実を知った瞬間、これまでの苦しみや疑問が吹き飛びました。

衝撃的な出会いです。

この世界に「救い」があることを知ったのです。

この喜びははかりしれません。

もっとこの喜びをたくさんのひとと分かち合いたいですし、これ以上悪がはびこることを阻止したいです。

これからも書き綴って参ります。

ーーここまでーー

救いのない世界を目指す「大本教」と「生長の家」。

そして、それを信じる「安倍晋三」や「麻生太郎」は「日本会議」の特別顧問で、「日本会議」の核が「生長の家」です。

この日本会議を作ったのは「村上正邦」という人物です。

RAPT | RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。 より引用します。

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「日本会議」を作ったのは「村上正邦」という政治家で、実はこの「村上正邦」は「生長の家」の票で政治家になった人物なのです。
 
〈村上正邦〉

以下、「村上正邦」のウィキペディアの記事からです。

---------------------(以下、こちらから転載)

国会議員志望の玉置と村上は意気投合し、共同で下水道事業を行う。当時、宗教団体の中で政治に熱心で、候補者を持っていなかったのが生長の家だった。

早川崇は三木武夫の紹介状を持たせ、玉置と村上を生長の家総裁・谷口雅春と初めて会わせる。

(中略)

昭和55年(1980年)第12回参議院選挙全国区で村上は生長の家唯一の推薦候補として立候補し、110万票を得て初当選する。

村上は以後、参議院に4期当選。

当選後、福田派入りを希望するが、自分の派閥を持とうとする玉置と板ばさみになり、結局、無派閥で活動することになる。

---------------------(転載ここまで)

で、彼は政治家になる十年ほど前に「日本を守る会」の国事対策局長に就任しているのですが、この「日本を守る会」がその後、1997年に「日本を守る国民会議」と合併して「日本会議」になったようです。

---------(以下、こちらから転載)

日本を守る会(にほんをまもるかい)は、1974年から1997年まで存在した日本の民間団体である。

「日本を守る会」は一般的にはほとんど知られていない団体だが、「日本会議」の源流である。

「日本を守る会」が行った主要な活動として、天皇在位50年奉祝行事と元号法制定運動があげられる。

1997年に「日本を守る国民会議」と合併して「日本会議」に改組された。

----------(転載ここまで)

しかも、この「日本を守る会」は「日本青年協議会」という「生長の家」の学生運動とも連携して、以下のような「元号法制化運動」をしていました。

---------(以下、こちらから転載)

村上は生政連の国民運動本部長を続けながら、「日本を守る会」事務局メンバーを務め、昭和天皇ご在位五十年の奉祝行事、さらに元号法制化運動に取り組む。

「日本を守る会」とともに元号法制化に取り組んだのが、生長の家学生運動出身者を中心とする「日本青年協議会」(当時、衛藤晟一委員長、椛島有三書記長)で、この動きが後に日本会議の源流となる。村上は椛島と二人三脚でこの運動を進めた。

----------(転載ここまで)

このように「村上正邦」は「生長の家」とズブズブの関係にあって、ある意味、「政教分離」に違反した人物です。

にもかかわらず、彼はかなり強大な権力をもった大物政治家のようです。

----------(以下、こちらから転載)

■参議院初の自民党派閥領袖

1998年12月、山崎拓グループ(山崎派)の派閥離脱を受け、渡辺派(政策科学研究所)会長を受け継ぐ。

自民党参院議員で派閥領袖は初。

(その後も番町政策研究所で2015年の山東昭子と2人だけ)。派内の路線対立により清和会(三塚派)から離脱していた亀井静香グループと合流し、1999年3月18日に志帥会(村上・亀井派)を結成した。

同派最高顧問の中曽根康弘元首相の後押しもあり、初代会長を務める。

同年7月、派閥会長の職を退いて自民党参議院議員会長に就任し、「参議院の法王」「参議院の尊師」「村上天皇」と異名を取るほど「参院のドン」として影響力を発揮する。

1999年8月、長年の懸案だった国旗国歌法で、小渕恵三が全体の参議院審議の良好な雰囲気作りや中間政党であった公明党対策などの助言をし、成立にこぎつけた。

1999年11月12日、今上天皇の即位10周年にあたり国立劇場で行われた政府主催「天皇陛下御在位10年記念式典」の後、同日午後から皇居外苑において開催された「天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典」の主催者「天皇陛下御即位10年奉祝委員会」(稲葉興作会長。委員に森喜朗ほか)の委員となり祭典の運営に当たる。

同祭典の第2部「祝賀式典」において奉祝委員会委員を代表して祝辞を述べた。

■五人組談合

2000年4月、村上は、小渕恵三首相危篤の際には、当時、次期総裁の最有力候補と目されていた加藤紘一・山崎拓を差し置く形で五人組と呼ばれる密室談合政治を展開した。

この五人組は森喜朗幹事長、青木幹雄内閣官房長官、村上正邦参議院議員会長、野中広務幹事長代理、亀井静香政調会長だった。

会談中、「あんたがやればいいじゃないか」との村上の発言により、後継総理・総裁に森喜朗が就任することが決まった。

----------(転載ここまで)

このように彼は「村上天皇」とまで呼ばれ、かつ小渕恵三首相が危篤になったときには、陰で密かに政治を実質的に動かし、さらには「森喜朗」を首相にまで任命しています。

まさに彼こそが陰の最高権力者と言っても過言ではないぐらいです。

でなければ、「村上天皇」とか「参院のドン」とまで呼ばれることはないでしょうし。

つまり、日本の政治を本当に動かしているのは、この「村上正邦」である可能性が高いということです。

それでは、この「村上正邦」がどんな背景をもった人物なのかというと、実は彼の先祖は「村上水軍」なのだそうです。

----------(以下、こちらから転載)

(村上正邦は)、1932年、福岡県嘉穂郡に生まれる。 父・要蔵、母・タネヨの次男。両親とも愛媛県西条市の出身であった。

のちに地元の支持者が調べたところによると、先祖は西条藩に仕えた村上四郎左衛門忠朝という人物で、さらにさかのぼると村上水軍に発しているという。

---------(転載ここまで)

「愛媛県西条市」は、かの「国常立尊」を祀った神社「石鎚神社」がある場所です。

私の住む愛媛県の最高峰「石鎚山」は、JAL123便を撃墜して520人の命を奪った「国常立尊」そのものでした。

では、「村上水軍」がどんな人たちなのかというと……。

----------(以下、こちらから転載)

村上水軍(むらかみすいぐん)は、日本中世の瀬戸内海で活動した水軍(海賊衆)である。

その勢力拠点は芸予諸島を中心とした海域であり、後に大まかに能島村上家、来島村上家、因島村上家の三家へ分かれた。

彼らの多くは真言宗徒であり、京都などに数多く菩提寺が残されている。

また、今も瀬戸内周辺地域には村上水軍の末裔が多く住む。

(中略)

戦国期には因島村上氏が毛利氏に臣従した。

来島村上氏は河野氏に臣従し、村上通康は越智姓を名乗ることを許された。

能島村上氏は河野氏と友好関係を持っていたが、臣従はしなかった。

その後は中国地方に勢力を張る毛利水軍の一翼を担い、1555年(弘治元年)の厳島の戦い、1561年(永禄4年)の豊前簑島合戦、1567年(永禄10年)からの毛利氏の伊予出兵、1576年(天正4年)の第一次木津川口の戦いなどが知られている。

---------(転載ここまで)

このように「村上水軍」は「毛利家」と手を組んで、あちこちで戦っていました。

で、彼らはこれらの戦いにことごとく勝利し、四国地方(愛媛と高知)を平定しました。

で、さらに「村上水軍」のウィキペディアを見てみると、

----------(以下、こちらから転載)

これら三つの村上家の起源ははっきりしないが、もともとは一つの家であったという。

その起源として最も有力とされるのが、『尊卑分脈』に記された、河内源氏の庶流信濃村上氏を起源とする説である。

----------(転載ここまで)

とあります。

では、この「河内源氏」が何者なのかと思って調べてみたら、やはり「清和源氏」でした(笑)。

----------(以下、こちらから転載)

河内源氏(かわちげんじ)は、河内国(現在の大阪府の一部)に根拠地を置いた清和源氏の一流。

一般的に武士で「源氏」という場合、この系統を指す。

また、「平家」と称される伊勢平氏と併称される場合には源家(げんけ)という呼称も古くは用いられていた。

-----------(転載ここまで)

ということは、「村上正邦」も「清和源氏」の末裔ということになり、「日本会議」を作ったのも「清和源氏」の末裔だということになります。

で、現在の「日本会議」の懇談会のメンバーには、「安倍晋三」「麻生太郎」「谷垣禎一」「石破茂」「小池百合子」など、錚々たるメンバーが顔を揃えています。

ーー引用ここまでーー

この日本会議のメンバーである「安倍晋三」や「麻生太郎」は現在「緑の勢力」でした。毛利氏や村上水軍、清和源氏などの子孫が今も日本を支配していることが分かります。日本は戦国時代と同じ支配構造になっています。

○「緑の勢力」とエスペラント語の関係について

RAPT | RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。より引用します。

この「緑の星」にはちゃんとした意味がありました。

なんとこの「緑の星」は、「人工言語エスペラント」のシンボルマークなのだそうです。

エスペラント – Wikipedia

---------------------(以下、こちらから転載)

緑の星(みどりのほし)はさまざまな組織のシンボルマークとして用いられる。

ここではエスペラントのシンボルマークである五芒星について解説する。

緑の星はエスペランティストの使う旗(緑星旗)やバッジ(緑星章)に使用される。

緑は希望を、五つの先端は五大陸を表す。

---------------------(転載ここまで)

以下、「エスペラント」についての解説です。

---------------------(以下、こちらから転載)

エスペラント(Esperanto)とは、ルドヴィコ・ザメンホフが考案した人工言語。

母語の異なる人々の間での意思伝達を目的とする、いわゆる国際補助語としては最も世界的に認知され、普及の成果を収めた言語となっている。

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エスペラントを話す者は「エスペランティスト」と呼ばれ、世界中に100万人程度存在すると推定されている。

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〈エスペラントの使用状況〉

当初は特別な名称を持たなかった(単に「国際語」とされていた)が、創案者のラザロ・ルドヴィコ・ザメンホフが「エスペラント博士(Doktoro Esperanto)」というペンネームを使って発表したため、しだいにこの名で呼ばれるようになった(「エスペラント博士の国際語」と呼ぶのは面倒)。

この「エスペラント」とはエスペラントの単語で「希望する者」という意味である。

ザメンホフは、帝政ロシア領(当時)ポーランドのビアウィストク出身のユダヤ人眼科医で、1887年7月14日にUnua Libro(最初の本)でこの言語を発表した。

ザメンホフは世界中のあらゆる人が簡単に学ぶことができ、世界中で既に使われている母語に成り代わるというよりは、むしろすべての人の第2言語としての国際補助語を目指してこの言語をつくった。

現在でも彼の理想を追求している使用者が多くいる一方、理想よりも実用的に他国の人と会話するためや、他の国や異文化を学ぶためのものと割り切って使っている人もかなりいる。

今日では異なる言語間でのコミュニケーションの為の他、旅行、文通、国際交流(文化交流の場合が多い)、ラジオ(インターネットラジオも含む。無線の場合、短波が多い)、インターネットテレビなど様々な分野で使われている。

英語を国際共通語として当然視してしまう姿勢への対抗的姿勢が、とって代わるべき国際補助語としてこのエスペラントを持ち出すこともあった。

中国語では「世界語」と呼ぶ。

今後は翻訳ソフトの精度向上によってその内部の理論に使われたり、実生活で直接見聞きする割合が変化する可能性がある。 

---------------------(転載ここまで)

この「エスペラント」を作ったのが「ユダヤ人」で、「蝦夷共和国」に移住してくるのも「ユダヤ人」。

しかも、「エスペラント」のシンボルマークが「緑の星」で、「蝦夷共和国」のトップ「榎本武揚」が自らの本拠地としたのも「緑の星」の形をした「五稜郭」。

これが単なる偶然とは思えません。

恐らく日本を支配している「清和源氏」はこの「エスペラント」を使って互いに意思疎通しあっているのでしょう。

そうすれば、外部の人たちに自分たちの秘密の計画がバレないように、身内同士で互いに意思疎通し合うことができるからです。

こうして見てみると、現代の日本を支配しようとしている「緑」の勢力は、この「エスペラント」に深い関わりがあると考えて間違いなさそうです。

ーー引用ここまでーー

これで新元号の「令和」をエスペラント語で訳すととんでもない発音になるわけが分かりましたね。

「安倍晋三」や「麻生太郎」、天皇家一族は、エスペラント語で意思疎通をしており、あえて「令和」という元号を選び、卑猥な言葉を発して喜んでいるわけです。

ちなみにトヨタ・ヴェンザ(venza)というは、トヨタ自動車が主に北米地域で販売していた中型クロスオーバーSUVがありますが、これは便座という意味ですね。本当に下品な連中ですね。

      トヨタ・ヴェンザ

「生長の家」は「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」といって戦争礼賛したり、LGBT がいいといって同性愛を普及させたり、大麻がいいといって大麻を普及させたりします。さらに、肉を食べることを禁止してヴィーガンを勧めますが、人肉を食べたり、昆虫(ゴキブリ)を食べたりします(こちら)。本当に穢れたキチガイ集団です。

またこのキチガイ集団である「生長の家」の「村上正邦」が非常に強い政治的権力を持っていることから、「生長の家」がいかに政治に深くかかわっているか分かっていただけたと思います。

悪魔を拝む「生長の家」や天皇家が滅んで、悪魔が支配する時代が終わり、神様の支配する喜びに満ちあふれた世界が創られるように、みんなで祈りましょう。