広島、長崎の原爆は地上起爆。原爆の材料はセメントの材料と同じです。

次の動画は、チャンネル桜(カルト「生長の家」番組)がうっかり原爆が地上起爆であることをばらしてしまった貴重な動画です。

広島原爆爆発時に、広島上空を飛行機で飛んでいて、爆風に巻き込まれた「本田稔」氏の証言。

「原爆爆発後、一瞬で広島がなくなった。」

「真っ白い火の玉みたいな光る白い雲が上がって、真ん中が赤と黒の少し色がついていて~広島の町がなくなった。なんにもないんですよ。火も出なければ、煙もでない。」

「エノラ・ゲイは見なかった。」

「空中から爆弾を落としたとは思ってないんですよ。下から爆発」

(注;4分40秒くらいまでの視聴で十分です。後半は宣伝のような動画ですので見る必要はありません。)

下の写真は、ウィキペディアより転載した広島原爆の爆発時の様子です。

1945年8月6日午前8時17分、原爆の炸裂から2分後の原子雲。撮影場所は爆心地から7㎞離れた旧安佐郡古市町(現広島市安佐南区古市)の神田橋付近。撮影者は広島市衛生課のレントゲン技師、松重三男。

火の粉が下から舞い上がっています。


国連のサイトにも同じ写真がありました(こちら)。

次に、同じ写真ですが、ヒロシマ新聞の写真では地上から舞い上がる火の粉が消えています。そして、手前の家や植物の影が不明瞭になっています。なぜわざわざ修正したのでしょうか。何を隠したいのでしょうか。

次は広島の被害範囲(こちらから)と、広島市の中心部の等高線を表した図です(こちらから)。爆心地に対して山の陰になっている部分は被害を免れています。

そして、元プロ野球選手 張本勲さんは「自宅は爆心地から2kmと離れていなかった。でも海抜70mの比治山が熱線を遮ってくれた」と証言しています(こちら)。

次は長崎の原爆です。


この写真は、長崎の原爆投下15分後に、爆心地から南南西に10㎞ほどの位置にある香焼(こうやぎ)という場所から撮影された雲です。地上から煙が生じ、細かな破片が飛び散っているのがわかります。

さらに、長崎の原爆の被害地域ですが、以下の図の通り、標高 60m 以下の範囲に留まっています。広島と同様に、空中での爆発であれば、もっと広い範囲、標高の高い地域まで被害が出るのではないでしょうか。

赤線は標高 60m を示しています。

長崎に落とされたとされている「ファットマン」です。

重量 4670kg、全長 3.66m、最大直径 1.52m です。

そして、B-29 の爆薬格納庫です。写真の男性の足下から爆弾を投下するのですが、直径 1.52m の爆弾を落とすには幅が狭すぎます。

さらに、当時の技術では小型の起爆装置は作ることができない。

まとめます。

1,広島上空を飛んでいたパイロットはエノラ・ゲイを見ておらず、下から爆発と発言。

2,地上から雲・煙が上昇しており、火の粉や破片が飛び散っている。

3,被害範囲は低地に留まる。

4,B-29 ではファットマンは落とせない。

5,小型の起爆装置は当時作れなかった。

以上のことを考えると、広島、長崎の原爆は地上起爆と考えられます。

○参照記事

次に、一体誰がどのようにして広島、長崎に原爆を運んだのか。そもそも原爆とは何か。

○日本は第二次世界大戦中に原爆の実験に成功している。

「アトランタコンスティチューション紙」
日本は原爆を開発し、実物試験に成功。さらに原爆の特許所有者は「天皇」である可能性があります(こちらから)。

この記事の通り、日本は「原爆」を開発し、実験に成功していました。日本で開発された原爆が日本に使用されたのは、第二次世界大戦が「秦氏の一部+大和族(赤)」と「出雲族+月派+秦氏の残り(緑)」による争いだったからで、日本内部で悪魔崇拝者たちが争っていたからです。

広島と長崎にはイエズス会(秦氏・赤)の拠点があり、そこを破壊するために原爆が使用されました。ということは、原爆を使用したのは「出雲族」など「緑の勢力」ということであり、大本教・生長の家・藤原氏ということになります。

さらに、自国に原爆を使用することで、その後の被害調査や人体への影響を追跡することができますね。人体実験です。

○原爆の嘘

原爆とはマグネシウム爆弾で、放射能汚染はありません。

以下の記事の中では、原爆の光を見た人が「マグネシウムを炊いたような白い閃光」だったと証言しています。マグネシウムの燃焼温度は摂氏 2000~3000度にもなります。

さらに、マグネシウムは、燃えている間は水や消火剤をかけても消すことが出来ないため、ただ燃え尽きるのを待っていることしか出来ず、燃焼に酸素を必要としないため、水中に放り込んでも地面に埋めても燃え続けます。

大量のマグネシウムを爆発させれば、原爆並の破壊力を出すことができるのです。

さらに、放射能による障害といわれている症状は、水酸化カルシウム(消石灰)などの強アルカリの薬品を散布すると演出できます。

ーー水酸化カルシウムのウィキペディアより引用ーー

人体への影響

水溶液はアルカリ性を示すため、粘膜・皮膚を侵す。特に目に入った場合は角膜・結膜に障害を起こすことがあるので、速やかに流水で十分に洗眼し、緊急に眼科医の診察を受けるべきである。

胃に入った場合は胃液で中和されるため人体への影響は少ないが、多量に摂取すると下記のような健康への影響がありうる。
呼吸困難
内出血
血圧上昇
腎機能障害
肝機能障害

ーー引用ここまでーー

放射能による障害は、やけどや強アルカリ水溶液による化学熱傷で説明できるのです。第五福竜丸がビキニ環礁で被曝しましたが、そのときに降ってきた「死の灰」の本体が炭酸カルシウムと水酸化カルシウム(消石灰)でした(以前ウィキペディアに記載されていましたが、現在は消されています)。

で、この水酸化カルシウムですが、酸化カルシウムに水を加えると発熱し、数百℃にまで温まった後、水酸化カルシウム(消石灰)を生成することができます。また、水酸化カルシウムは二酸化炭素と反応して、炭酸カルシウムになります。

そして、この酸化カルシウム(CaO)は「セメント」の原料であり、「セメント」といえば「麻生セメント」。

原爆を爆発させると同時あるいは爆発後に酸化カルシウムを撒く。併せて人工降雨剤であるヨウ化銀(AgI)などを撒けば、原爆後の黒い雨も説明できますね。撒かれた酸化カルシウムが雨により水酸化カルシウムに変わり、強アルカリ水溶液として降り注ぐわけです。これは地獄ですね。

また、マグネシウムですが、ドロマイトや海水から作ることができます。

ーーこちらから引用ーー

①熱還元法

ドロマイトを原料とし、酸化マグネシウムに還元剤を添加して減圧下で高温に加熱し製錬する方法です。世界一のマグネシウム生産国である中国はこの方法で製錬が行なわれています。約20年前までは、日本でも熱還元法によるマグネシウム製錬が行なわれていました。

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②電解法

主に海水などを原料に塩化マグネシウムを得て、これを電解して精製する方法です。ロシアやイスラエルで、この方法による製錬が行なわれいます。海水を原 料とする電解法技術が発展して、低コストで製錬できるようになれば、マグネシウムは枯渇しない材料として、その需要量は大きく増加すると考えられます。

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ーー引用ここまでーー

で、ドロマイトについてウィキペディアより引用しますと、

ーーここからーー

ドロマイトは、鉱物である苦灰石(CaMg(CO3)2)、あるいは岩石である苦灰岩を指す。どちらを指すか区別できないので、苦灰岩のことはドロストーン(dolostone)ともいう。また、鉱石名としても使われる。

鉱石の色は灰色か白色で、石灰石に似る。石灰石が海水中で変容して生成する。

用途;

セメント原料、ガラス原料、鉄鋼精製用
土壌改良剤、肥料
電子部品原料
食品添加(飲料、ふりかけ等)用(カルシウム、マグネシウム強化)

ほか

ドロマイト
ドロマイト

ーー引用ここまでーー

マグネシウムの原料「ドロマイト」もセメント原料ですから、またまた「麻生セメント」に繋がります。「麻生太郎」は藤原氏で、現在緑の勢力ですね。で、原爆を使用したのも緑の勢力・藤原氏です。

ということで、原爆はセメントの原料であるマグネシウムと酸化カルシウムによって作ることができるわけです。

核技術は嘘偽りです。そんなものはありません。

ですから、放射能汚染はありません。

なお、ここで注意が必要なのが、「放射能」と「放射線」は違うと言うことです。

「放射能」とは、放射性同位元素が放射性崩壊を起こして別の元素に変化する性質(能力)のことで、放射性崩壊に際しては放射線の放出を伴うと言われています。意味不明かもしれませんが、これは嘘になります。

で、「放射線」とは電磁波のことで、特に危険なものではありません。

RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。

○キノコ雲の発生メカニズム

ーー引用ここからーー

「キノコ雲=核爆発ではない」ことを理解するには、キノコ雲ができるメカニズムを知るのが一番です。ここでは、爆発によってできるキノコ雲を説明します。

0012
  • 爆発(爆薬に点火 ⇒ 爆薬が起爆、爆轟(ばくごう))。
  • 高温・高密度のガスが発生。この時、衝撃波も発生します。
0027
  • 空気が熱せられて上昇気流が発生し、火球が上昇します(熱気球と同じ原理)。
  • 気圧が下がった地上付近には空気が流入します。
0039
  • 火球の上昇とともに上向きの空気流が生まれ*3、上部の雲に吸い込まれます。
  • 雲の中では、熱いガスがドーナッツ状に環流しています。
  • 雲の中心付近は上昇気流、表面は下降気流という状態です。
0045
  • ガスの塊はある程度の高度に達すると上昇をやめます。
  • 高度が高い場所では気圧が低いので、雲がふくらみます。
  • 環流する気流のせいもあり、次第にキノコ状の雲を形成し始めます。
  • キノコの柄の部分は、吸い上げられた水蒸気を含む空気が冷やされて雲になったものです。

こうした過程を経てキノコ雲は出来上がります。

Mounting created Bloggif

(キノコ雲。自作アニメーション)

なお、核爆発でできる雲は組成などに特徴があることから「原子雲」と呼ばれたりしますが、キノコ雲が発生する基本的なメカニズムは同じです。

核爆発以外のキノコ雲

キノコ雲の発生過程を見れば、核爆発がキノコの形状を作るための必要条件ではないことが分かります。言い換えると、キノコ雲は核爆発に特有の物理現象ではないということです。事実、核爆発に限らず、ガス爆発、水蒸気爆発、粉塵爆発など、爆発の種類はなんであれキノコ雲はできます。条件がそろっていれば爆発や燃焼さえ必要ありません。

Blowing Smoke.jpg

Blowing Smoke“. Licensed under CC BY 2.0 via Wikimedia Commons.
(水蒸気でできたキノコ雲@サンフランシスコにある科学博物館「エクスプロラトリアム」)

ーー引用ここまでーー

以上より、原爆は地上起爆で、緑の勢力・藤原氏+昭和天皇(出雲)の仕業で、放射能汚染は嘘で、原爆の材料がセメントの材料と同じで、麻生家(藤原氏)と繋がることを示しました。

さすがは悪魔を拝むだけあって、やることが凶悪で、壮大な嘘をつきますね。

みんなでこの世の悪が滅んで、平和な世界が作られるように神様に祈りましょう。

原爆や原発の嘘については、RAPT 氏が徹底的に暴かれていますので、以下の記事をご覧ください。


RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
 
RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?
 
RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。
 
RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。
 
RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
 
RAPT×読者対談〈第71弾〉嘘と矛盾だらけの核技術。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。
 
RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)
 
RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)
 
RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

○RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。