ドナルド・トランプ大統領はヒトラーの役割を演じるためにイルミナティによって立てられたエージェント

前回は悪魔崇拝者の色分けと、第二次世界大戦でのカルトの暗躍をお伝えしました。

秦氏;シンボルカラー「赤」

出雲族;シンボルカラー「白」「青」、スサノオ=牛頭天王=バアル

大和族;シンボルカラー「赤」、アマテラス=アシュトレト

月派;シンボルカラー「黄」、ツクヨミ

出雲+月(+秦氏の片割れ)、藤原氏;シンボルカラー「緑」

秦氏(赤)は平家、出雲族(青)は源氏

緑の勢力については以下の記事を参照してください。

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

○今回は、トランプ大統領について記載します。

トランプは、国境沿いの壁を建設することにこだわっていますね。

ーーこちらから引用ーー

トランプ氏が提案している国境の壁については、メキシコが建設費を弁済するかどうかよりもまず、事業計画上の問題が山ほどある。全長ほぼ2000マイル(約3218キロ)ある国境のうち、約670マイル(約1078キロ)の長さに及ぶフェンスを撤去する、とトランプ氏は既に述べている。トランプ氏は11日、フェンスについて尋ねた記者を窘めた。「フェンスではないと言ってるだろう、壁だ」と述べた。つまり既存のセキュリティーシステムであるフェンスを単に強化するだけでは話は収まらなくなってきていて、フェンスをすべて壁につくり代えなければならない。

しかし、フェンスの建設ですら、アメリカ政府にとって無謀な計画だった。

国境に沿った土地はほとんどが私有地だ。また両国の条約で、国境線となっているリオ・グランデ川の一部では建設を制限している。初期費用は議会による承認が必要であり、その額は数十億ドルに達するとみられる。

ーー引用ここまでーー

そして、壁を作るために非常事態宣言まで出しました(こちら)。

アメリカの民主党は国境警備の強化には賛成で、現存するフェンス等の補修、移民担当判事や国境警備隊員の増員などは前向きです。しかし、トランプは「壁」にこだわっています。よほどセメントを使いたいのでしょうね。

で、北米最大のセメント会社は「セメックス」ですが、株主にはエドモンド・ロスチャイルドの名前があります。ロスチャイルドが「セメントを使わせろ」とごねているのかもしれませんね。ということは、トランプはどちらかというとロスチャイルド=「秦氏」=「赤」になります。

なお、この「セメックス」ですが、アリゾナ州の「セメックス」が使用権を持っている土地で児童が虐待された痕跡が発見されており、子供用の服やおもちゃ、子供と見られる頭蓋骨をはじめとする遺体も見つかっています。

さらに、セメックスは「血」を入れたセメントの特許を申請しています。

これは、悪魔崇拝儀式で犠牲になった子供たちをセメントに混ぜて隠そうということですね。これならセメントから人の DNA が検出されても言い訳ができますからね。

ロスチャイルドと親戚の「麻生太郎」も「麻生セメント」で同じことをしているかもしれませんね。日本には人柱という風習がありましたから。

徳川家康も紛れもない悪魔崇拝者でした。古代から現代まで当然の如く行われてきた「人身御供」について。 ­

○トランプは移民禁止、「イスラム教徒」の入国禁止を訴えています。「イスラム教徒」は「出雲族」です。

「イスラム教徒」の大半は「チュルク族」で、「チュルク族」は「出雲族・月派」です(こちら)。トランプは「出雲族・月派」を迫害していることになります。

「チュルク族」について以下に引用します。ハザール語もチュルク語になりますから、陰謀論「ハザールマフィア(偽ユダヤ人)」とは「出雲族・月派」のことになります。

ーーこちらから引用ーー

概要
歴史学の成果から本来このチュルク語族を話す人々は中央アジア・モンゴル高原からシベリアのあたりにいたと考えられる。分布がチュルク語族と隣接するモンゴル語族、ツングース語族とはいくつかの言語の特徴を共有するため、チュルク語族とこれらとをあわせてアルタイ諸語という。アルタイ諸語の相互の系統関係は証明されていないが、もしアルタイ諸語を同一の祖語を共有する「アルタイ語族」として認める立場に立てばチュルク語族はチュルク語派と呼ぶべきである。このような経緯から、単にチュルク諸語(テュルク諸語)と呼ばれることが多い。

各語群内では言語間の共通性が大きく、意思疎通は容易であると言われる。その分布の広大さに比べて言語間の差異は比較的小さく、チュルク諸語全体をひとつの言語、「チュルク語」と見なし、各言語を「チュルク語の方言」とする立場もありうる。

特に3語群(オグズ語群、キプチャク語群、カルルク・テュルク語群)の話し手はイスラム教を受け入れた結果、アラビア語・ペルシア語から多くの語彙を取り入れているため、語彙上の共通性が大きい。政治的経緯から、トルコ語を除く諸言語はロシア語からの借用語も非常に多い。

現在のブルガリア語はスラブ化した言語であるが、ブルガリア人の先祖であるブルガール人は、バルカン半島にやって来るまでは、ブルガール語派(テュルク古語)を話すテュルク系民族であった。なお、経緯は全く異なるが、現在のブルガリアがオスマン帝国支配を受けた経緯で、ブルガリア語にはトルコ語の語彙も多く取り入れられている。

文法
日本語と同じく、目的語や述語に助詞や活用語尾が付着する膠着語で、母音調和を行うことを特徴とする。文の語順も基本的に日本語に近く主語‐目的語‐述語になる言語が多い。

分類
テュルク諸語は、音韻などの特徴からいくつかの語群に分類される。以下に、各言語のうち主要なもののみを例示する。

南西語群(オグズ語群)
Turkish Group
† 古アナトリア・トルコ語(英語版)(11世紀-15世紀)
† オスマン語(15世紀-19世紀)
トルコ語(20世紀-現在、共和国トルコ語とも)
Azerbaijani Group (Western Oghuz group)
チュルク・ハラジ語(英語版)(アゼルバイジャン語の方言と考えられたことがある。単独語群とする場合もある。)
† ペチェネグ語(英語版) -(ペチェネグ。ペチェネグ人はガガウズ人に近い民族とされる[1]。)
アゼルバイジャン語(アゼリー語)
ガガウズ語
バルカン・ガガウズ・トルコ語
ガシュガーイー語
Turkmen Group
Southern Oghuz group
アフシャール語(英語版) -(en:Afshar tribe, Avshar Turkmen, アフシャール朝)
Eastern Oghuz group
トルクメン語
ホラサン・トルコ語
Salar Group
サラール語
ブルガール語群(オグール語群)
† ブルガール語(ヴォルガ・ブルガール方言、ドナウ・ブルガール方言)
チュヴァシ語
ハザール語
† フン語 – フン族(系統は未決定だが、テュルク諸語のブルガール語群とする説が有力)
† テュルク・アヴァール語(英語版)[2](「テュルク系」説以外に、「モンゴル系」説を唱える学派もある。「テュルク系」説ではオグール語群に分類される。)
北西語群(キプチャク語群)
Kypchak–Bolgar
バシュキール語
タタール語(ヴォルガ・タタール語とも。ブルガール語の影響を受けている)
† 古タタール語(英語版)(中世 – 19世紀、en:Turki)
Kypchak–Cuman
カラチャイ・バルカル語
クムク語
カライム語
クリムチャク語
† クマン語 – クマン人(キプチャクとも)
† キプチャク語(英語版)
Kypchak–Cuman-Oghuz(オグズ語群の影響を受けている)
ウルム語(英語版)
クリミア・タタール語
Kazakh–Nogay
カザフ語(キプチャク語とも)
カラカルパク語
キルギス語
ノガイ語
South
† フェルガナ・キプチャク語(英語版)
南東語群(カルルク・テュルク語群、ウイグル・テュルク語群、チャガタイ語群とも)
西
ウズベク語(チャガタイ語とも)

現代ウイグル語
タランチ(英語版)
† ホレズム語(英語版)
† チャガタイ語
エイヌ語
ロプ語(英語版)
イリ・チュルク語(英語版)(キプチャク語やチャガタイ語の影響が大きい)
北東語群(シベリア・テュルク語群)
† 古テュルク語
† 古ウイグル語
南シベリア諸語
Sayan Turkic languages
Bozkır Sayan Turkic languages
トゥバ語
Kök-Monchak language
Tsengel language
Tayga Sayan Turkic languages
北部方言(トジュ方言, Doğu Tuvacası) -(トジュ・トゥバ人(英語版))
ソヨト語(Soyot-Duhaca language)
トファ語
Yenisei Turkic
ハカス語
富裕キルギス語
ショル語
西ユグル語(英語版)
Chulym Turkic
チュリム語(英語版)
Altai Turkic
アルタイ語
ヤクート諸語(北シベリア諸語)
サハ語(ヤクート語)
ドルガン語

ーー引用ここまでーー

「チュルク族」については以下の記事もご覧ください。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

「チュルク族」が大半を占める「イスラム教」のシンボルマークは「三日月」と「星」で、シンボルカラーは「緑」です。

イスラム教のシンボルマーク「三日月と星」
イスラム教国「パキスタン」の国旗
   悪魔「バフォメット」

バフォメットの名前は、イスラム教の創始者「ムハンマド」に由来しています。しかも、バフォメットの絵に「三日月」と「星」が描かれています。

そして、「生長の家」の本尊には「生長の家の大神」なる像が祀られていて、この像も「バフォメット」と全く同じポーズをしています。

「イスラム教」と「生長の家」、「バフォメット」は「出雲族」+「月派」で緑の勢力で、藤原氏ということです(前回お伝えしたように「秦氏」の一部も加わっている可能性があります)。

ついでに、「安倍晋三」も現在は緑です。

○トランプとヒトラーの共通点

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。より引用します。

「ヒトラー」は「アーリア人至上主義」を唱え、白人こそが世界で最も優れた民族であると主張し、「ユダヤ人」を激しく迫害することで「チュルク族(出雲族)」を叩き潰そうとしました。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

これと同様、「トランプ」も「アメリカ至上主義」を唱えて、白人(アメリカ人)こそが世界で最も優れた民族であると主張し、かつ「イスラム教徒(または移民)」を激しく迫害することで、「チュルク族(出雲族)」を叩き潰そうとしています。

しかも、ヒトラーが迫害した「ユダヤ人」は漂流民族です。

一方のトランプも「移民」を禁止していますが、「移民」とはある意味、「漂流民族」のことでもあります。(今現在、公に「ユダヤ人」を迫害することはできないので、「移民」を禁止したわけでしょう。)

どれもこれも、二人ともやることが全く同じです。

で、そのヒトラーが「第二次世界大戦」のきっかけを作ったわけですから、今度は「トランプ」が「第三次世界大戦」のきっかけを作る予定かも知れません。

全く誰からも支持されていなかったはずの「トランプ」がアメリカ大統領に選ばれたのは、まさにこの「第三次世界大戦」勃発のためだったと考えられるわけです。

しかし、このように考えると、「トランプ」は本当に「秦氏」なのか、という疑いが出てきます。

戦争をしたいと思っているのは「秦氏」と「出雲族」の両方の勢力だからです。

彼ら双方が、どちらも「源平合戦」に最終決着をつけたいと思っているに違いないからです。

ということは、「秦氏」と「出雲族」が結託して「トランプ」を擁立し、「トランプ」を使って世界大戦を引き起こそうとしている可能性が考えられます。

実際、前の記事にも書きましたが、彼が選挙演説をする際、「赤」「青」「黄」の三色のネクタイをしめていました。(「トランプ大統領」でグーグル画像検索すれば分かります。)

しかも、「トランプ」が大統領に当選した直後、「出雲族」の「安倍晋三」がすぐに「トランプ」と会談し、「トランプ」のことを手放しで賞賛しました。

---------------------(以下、こちらから転載)

■ウマが合う?「トランプ×安倍」異例の早さで開かれた初会談

訪米中の安倍晋三首相と次期米大統領のドナルド・トランプ氏が17日(日本時間18日午前)、初の会談を行いました。

在日米軍の撤退にも言及するなど日米関係についても過激な発言をしてきたトランプ氏との会談をどう見るか。元外交官の美根慶樹氏が解説します。

■トランプ氏「ともに働くことを楽しみに」

安倍首相はニューヨークで、次期大統領となるドナルド・トランプ氏と会談しました。

会談がこんなに早く、選挙から10日もたたないうちに実現するのは異例と言われますが、新政権設立準備に多忙なトランプ氏側が安倍首相との会談を重視していることの表れとみてよいでしょう。

会談後、安倍首相は会談が温かい雰囲気の中で行われたことを明らかにしつつ、「トランプ氏は信頼できる指導者だと確信した」と述べました。

首脳同士の信頼関係は両国にとって極めて重要です。安倍首相は「同盟関係は信頼がないと機能しない」とも言っています。

---------------------(転載ここまで)

表向きには「安倍晋三」がたまたまアメリカにいて、たまたま「トランプ」と会談する運びになったかのように書かれています。

しかし、「安倍晋三」は最初から「トランプ」が当選することを知っていて、当選直後にアメリカで会談する手筈を整えていたのでしょう。

そうやって、先ずは「安倍晋三」と「トランプ」が大の仲良しになったことを世界中にアピールしようとしたわけです。

で、あるとき突然、「イスラム国」がアメリカでテロを起こすか、中東で何らかの問題を起こす。

で、「トランプ」がそれに激怒する。

「安倍晋三」もまた「これは日本にとっても死活問題」であると主張する。

例えば、ホルムズ海峡で「イスラム国」などがトラブルを起こせば、「安倍晋三」はすぐにそのような主張をでっち上げられます。(詳細は以下のリンクをご覧下さい。)

アメリカとイスラエルが「悪の枢軸」と呼ぶ国すべてが天皇派であるという現実。安倍晋三が「ホルムズ海峡」の機雷撤去にこだわるもう一つの理由。

で、「トランプ」が「イスラム国」を撲滅することを宣言し、中東諸国に宣戦布告。

「安倍晋三」も「トランプ」支持を表明し、アメリカのために援軍を送る。

かつて小泉純一郎が「イラク」に自衛隊を派遣したのと同じように。

一方の「イスラム国」にもイスラム諸国や他の様々な国が支援を表明し、アメリカと日本を敵に回して攻撃を開始。

で、「第三次世界大戦」が勃発。

アルバート・パイクの予言から考えると、そんなシナリオが見えてきます。(アルバート・パイクの予言をご存じない方は、以下のリンクをご参照ください。)

アルバート・パイクが予言した第三次世界大戦について。

実際、「イスラム国」は未だに中東であれこれと問題を起こしていますので、実際にこのような計画が進行していくことは十分に考えられます。

以下、今月(2016年11月12日)の記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■IS、モスルで民間人60人処刑か 遺体を電柱につるす

過激派組織「イスラム国」(IS)が今月に入り、実効支配するイラク北部モスルで民間人に対する「処刑」を繰り返している。

ザイド国連人権高等弁務官が、11日発表した声明で明らかにした。

ISは8日、「イラク政府軍と内通した」などとして民間人約40人を射殺。遺体を市内各地の電柱につるした。

見せしめとして、服には「イラク軍のスパイ」などと書いたという。

「携帯電話を使用した」という理由で27歳の男性も公開処刑した。9日にも、同じ理由で20人を殺害し、遺体を交差点などにつるした。

政府軍がモスルを包囲し、市街地の奪還作戦を進めるなか、ISは市民を「人間の盾」にし、作戦の進行を遅らせているとみられる。

一部の市民は携帯電話を使い、ISの拠点施設を政府側に伝えることで抵抗している。(ドバイ=渡辺淳基)

---------------------(転載ここまで)

「携帯電話」を使用したから処刑した……。

「北朝鮮」で日々繰り返される不条理とよく似ています。

このようなニュースを流しておけば、日本人もアメリカ人も「イスラム国」はひどく気の狂った連中だと思い込み、彼らを攻撃するのもやむを得ないと思うようになります。

少なくとも、イルミナティの連中は世界中の人々をそのように洗脳していくつもりでしょう。

そうすると、「トランプ」がイスラム国に宣戦布告しても、世界中の人々は反発することなく、むしろ当然やるべきこととして受け入れてくれるようになります。

イルミナティの狙いはまさにこれでしょう。

また、先程も言いましたように、一見すると「トランプ」は「秦氏」であり、つまり「赤」の勢力のように見えます。

しかし、一方の「安倍晋三」は「緑」です。

自由民主党

つまり、「緑」が「赤」を支援して、戦争を引き起こそうとしているわけですが、これも「第二次世界大戦」が始まる直前と全く同じ構造です。

というのも、「ヒトラー」も一見すると「秦氏=赤」のエージェントに見えるわけですが、彼のバックボーンには日本の「緑龍会」、つまり「緑」の勢力がついていたからです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

ナチスドイツが戦争に負けた真のカラクリ。またはヒトラーを操った「緑龍会」について。

ナチスとチベットと緑龍会との関係について。そこには地底都市シャンバラの存在がありました。

つまり、こういうことです。

■第二次大戦前
「赤」のヒトラー。
「日本」の緑龍会など「緑」の勢力が支援。

■現在
「赤」のトランプ。
「日本」の安倍晋三など「緑」の勢力が支援。

このように、どちらも全く同じ構図なのです。

ーー引用ここまでーー

さらに、ヒトラーはユダヤ人だったという噂があり(こちら)、トランプはパキスタン人でイスラム教徒だという噂があります(こちら)。

こういうわけで、イルミナティの連中はトランプにヒトラーの役を演じさせて、第三次世界大戦を起こそうとしているのです。

さらに、第二次世界大戦では「ユダヤ人」を満州に移住させる「河豚(ふぐ)計画」を画策していました。「ユダヤ人」を迫害して、満州に移住せざるを得ないようにしたのですね。

同じくトランプも「イスラム教徒」=「出雲族」=「偽ユダヤ人」の移民を禁止して、北海道の「蝦夷共和国」に移住させるつもりかもしれません。

で、「緑」の安倍晋三が「移民受け入れ法案」を無理やり押し通したのも、「偽ユダヤ人」を移住させたいからですね。

そして、セメックスの株主、エドモンド・ロスチャイルドは北海道を愛してやまなかったそうです。いろいろつながりますね。

で、「偽ユダヤ人」移住予定地に人工地震を起こして、麻生太郎と安倍晋三、東出融は土地を強奪しようとしたわけです。

 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

ジョン・タイターの予言は既に着々と実現しています。「蝦夷共和国」はユダヤ人を北海道に移住させる「河豚計画」の一環として誕生する予定です。

なお、移民受け入れ法案が可決しましたが(こちら)、カルロス・ゴーン逮捕の報道により隠されていました。

ついでに、ゴーン保釈の裏で、森友学園問題の籠池理事長の初公判が行われていました(こちら)。これまた隠されていますね。籠池理事長は「生長の家」の信者で、安倍晋三、安倍昭江とずぶずぶです。

「出雲族」の攻撃により、日産(赤=秦氏)のカルロス・ゴーンが逮捕され、「出雲族」の都合で保釈というわけです。

さらにフランスの「黄色いベスト運動」は「月派」によるフランス・ロスチャイルド(秦氏)への攻撃で、それに対するカウンターデモ「赤いスカーフ」がロスチャイルドによる反撃と考えられます。

そして、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長(伏見宮・出雲族)は、2020年東京五輪招致疑惑でフランス司法当局の捜査対象になっていますが(こちら)、ロスチャイルド(秦氏)からの反撃と考えられます。

悪魔崇拝者同士でつぶしあいですね。このまま共倒れするように神様に祈りましょう。

よろしければ、こちらもどうぞ。

原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。

原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

4 Replies to “ドナルド・トランプ大統領はヒトラーの役割を演じるためにイルミナティによって立てられたエージェント”

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