第二次世界大戦の裏でカルトが暗躍していました。この世の真実をお伝えします。

前回の音声でお伝えした、東京大空襲。これは出雲族が秦氏から(あるいは庶民から)東京都の土地を巻き上げるために起こしたものでした。

RAPT×読者対談〈第95弾〉出雲族が秦氏を破り、ジョン・タイターの地図を実現しつつある現状。

東京大空襲では、下の図のように、皇居、赤十字、参謀本部、丸の内第一生命館、明治生命館 東大、早稲田周辺、上野東照宮、明治神宮、青山霊園、東宮御所、新宿御苑などは空襲でも焼けずに残っています。このようなことは、日本とアメリカが手を組んでいないとできません。しかし、第二次世界大戦は日本とアメリカは敵同士だったのでは?

さらに不思議なことに、この作戦を指揮したアメリカ空軍のカーチス・ルメイに、日本政府は勲一等旭日大綬章を授与しています。

wikipedia より引用すると、

3月10日、東京大空襲を指揮。ルメイの独創性は進入高度の変更にあった。従来は高度8500mから9500mの昼間爆撃を行っていたが、高度1500mから3000mに変更した。理由はジェットストリームの影響を受けないこと、エンジン負荷軽減で燃料節約し多くの爆弾を積めること、爆撃が正確に命中すること、火災を密度で合流し大火災にできることであった。しかし低空では敵の迎撃機、対空砲があるため夜間爆撃にした。また機銃、弾薬、機銃手をB-29から取り除き一機当たり爆弾を200キロ増やせるようにし、編隊ではなく単機直列に変更した。ルメイの変更に乗員は恐怖したが、結果的にB-29の損害は軽微であった。誘導機を務めたトム・パワー参謀長は「まるで大草原の野火のように燃え広がっている。地上砲火は散発的。戦闘機の反撃なし」と実況報告した。3時間にも満たぬ間に、日本は死者行方不明含め10万人以上、被災者100万人以上、約6平方マイル内で25万戸の家屋が焼失したが、ルメイの部隊は325機中14機を損失しただけであった。

ーー引用ここまでーー

まるで、反撃が無いとわかっているかのような作戦ですね。機銃、弾薬、機銃手を取り除き、低空で進入。そして戦闘機による反撃はなかった。

第二次世界大戦は、秦氏と出雲族の争いで、どちらが世界統一をするかという戦いでした。国同士の争いではなく、悪魔崇拝者たちの権力争いでした。

さらに詳しくいうと、「秦氏の一部+大和族」対「出雲族+秦氏の残り+月派」と考えられます。

秦氏はもともと出雲族でしたが、出雲から離れて大和族に味方をするようになりました。しかし、一部の秦氏は出雲族と手を組むことがあります。また月派は出雲族と仲がいいのですが、秦氏と手を組む月派もあります。

昭和天皇(出雲)と出雲族は東京の土地を強奪するために、月派のアメリカに東京大空襲を実行させたというわけですね。ですから、皇居のまわりは出雲族がほぼ占領しています(こちら)。

なお、RAPT 理論で解き明かされた悪魔崇拝者たちのシンボルカラーですが、

秦氏;シンボルカラー「赤」

出雲族;シンボルカラー「白」「青」

大和族;シンボルカラー「赤」

月派;シンボルカラー「黄」

です。これは国旗やポスターなど様々なところで色分けが見られます。そして、

シンボルカラー「緑」;出雲+月(+秦氏の片割れ)、藤原氏

です。緑の勢力については以下の記事を参照してください。

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

以下、読者対談(第130弾)より引用します。

この「緑の勢力」の特徴として、主に以下の2つが挙げられます。
 
1.秦氏と出雲族を一つに束ねて、世界統一政府の樹立を目指している。
 
2.一つにならない勢力を叩き潰すため、第三次世界大戦を画策している。

 
では、この「緑の勢力」とは一体何者なのか。
 
これが今の今までずっと謎でしたが、「麻生太郎」こそがイルミナティの中心であることが分かったとたん、この謎もほぼスッキリと解明できるようになりました。
 
結論から先に言うと、「秦氏=赤」は「平家」であり、「出雲族=青」は「源氏」であり、「緑の勢力」は「藤原氏」ということになります。

(中略)

「緑の勢力」とは一体何なのか。

実を言うと、「麻生太郎」の先祖に当たる「藤原氏」は、「奥州」をも支配していて、この「奥州」を支配していた「藤原氏」のことを「奥州藤原氏」と言います。

そして、「奥州藤原氏」のウィキペディアを見てみると、そこには「緑」の服を着た「藤原一族」の写真が載っています。

               (奥州藤原氏)



ということは、もしや「緑」の勢力とは、「藤原氏」のことではないかと考えられます。

実際、「麻生太郎」のホームページも「緑」ですし……。

麻生太郎オフィシャルサイト

しかも、実を言うと、この「奥州藤原氏」の始まりは「奥州安倍氏」です。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

奥州藤原氏 – Wikipedia

〈奥州藤原氏の系譜。安倍氏から始まっていることが分かります。〉

そして、この「奥州安倍氏」の末裔が、現首相の「安倍晋三」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

ですから、実は「安倍晋三」にも「藤原氏」の血が混じっているわけです。

そして、「安倍晋三」も今や完全に「緑の勢力」に加担しています。以下のポスターがその証拠です。

〈昨年2016年の選挙戦のポスター〉

ちなみに、2014年の時点では、彼のポスターは以下のような「赤」でした。

RAPT理論では「安倍晋三」は「出雲族」ということになっていますが、歴史的に見ると「安倍氏」は「平清盛=平家=秦氏」の水軍として活躍し、「源氏」に敵対していた時期もありました。

だからこそ、彼は「秦氏=赤」の勢力にもなり得るわけでしょう。

いずれにせよ、こうして見てみると、この現代の日本で勢力を拡大しつつある「緑の勢力」は、「藤原氏」のことではないかと考えられます。

そして、この「藤原氏」は古代からずっと「平家」や「源氏」の上に君臨していたわけですから、彼らを一つに束ねて支配しようと思えば、実際にそうすることができます。

それと同時に、もし「平家」や「源氏」が言うことを聞かなければ、彼らを駆逐することもできます。

つまり、現代の「緑の勢力」がやっていることを、「藤原氏」なら簡単にできてしまうということです。

1.秦氏と出雲族を一つに束ねて、世界統一政府の樹立を目指している。
 
2.一つにならない勢力を叩き潰すため、第三次世界大戦を画策している。


ですから、「第三次世界大戦」を起こそうとしている「緑の勢力」とは、どこからどう考えても「藤原氏」である、と考えられるわけです。

そして、この現代の日本において、「藤原鎌足」の位置にいるのが「麻生太郎」ということになるのです。

ですから、やはり「麻生太郎」はどこからどう見ても、この世の悪の中心なのです。

ーー引用ここまでーー

悪魔崇拝者たちの色分けがと対立構造がわかったところで、第二次世界大戦を見てみましょう。

RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。より引用します。


「出口王仁三郎」こそ、ユダヤ人を満州に移住させる計画を立てた人物である……、ということについては、以前にもお話しました。
 
念のため、もう一度ここにそれに関する記事を転載しておきます。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
王仁三郎は、中国道院・世界紅卍字会の協力のもとに数人の側近と共に入蒙(満州・蒙古)する。
 
王仁三郎は、中国道院との提携によって道院の宣伝使としての資格をもっていたので宗教の布教には支障がない。
 
そこで「まず宗教的に進出するのだ」と語り、宗教的・平和的に蒙古を統一し、東亜連盟実現の基礎を打ち立てたいと考えていた。
 
しかし、出口宇知磨に渡した手紙には、「ことの成否は天の時なり・・・王仁30年の夢いまやまさに醒めんとす・・・」と記されていた。成功する確率は低いと見ていたのであろう。
 
「王仁蒙古入記」によると、「蒙古王国の建設よりひいて新疆、チベット、インド、シナの全土を宗教的に統一し、東亜連盟の実行を成就し、ついでロシア、シベリアにその教勢をひろめ、パレスチナのエルサレムに再生のキリストとして現れ、欧米の天地に新宗教的王国を建設し、国祖の使命を完成せん・・・」。
 
王仁三郎は、蒙古だけでなくさらに西に進軍することを考えていた。この構想に、協力してきた人々もたまげてついていけなくなるのであった。
 
後日王仁三郎は語っている。
 
「蒙古から中央アジアをへて太古のエデンの園、太古のエルサレムへの世界の源をたずねにいくつもりだった。
 
人類文明の源アルメニアについては、わしの『霊界物語』にくわしくあらわしてある。ノアの方舟のひっかかっとる山へも登る気やった。
 
いまの人類史の始点にさかのぼると、もうひとつまえのムー大陸時代の文明の研究ということがやかましゅうなってくるだろう。馬にのって、くる日もくる日も走りまくった。
 
一週間ほどして、もうだいぶエルサレムも近づいたやろと地図をみてがっかりした。針で突いたほどもうごいておらん。地球というものはなんと大きなもんやろう」。
 
関西の一流財界人の集まりである清交社主催の「出口王仁三郎氏にものを聞く会」での答えであった。
 
王仁三郎は、張作霖の配下でチャハル方面の実力者、盧占魁の兵に守られ、霊界物語(大正10年の第一次大本事件後に王仁三郎が書いた第二の経典)と西王母の衣装(能楽『西王母』の主役が身にまとう衣装。西王母は女の神様で、中国古典に出てくる救世主)を積んだ車を引いて、自身は盧占魁から贈られた白馬にまたがって蒙古草原を進軍して行った。
 
王仁三郎は、ダライ・ラマだ、ミロクだといって進軍する。各地で「聖者来る」といううわさがひろまり、人々が群れ集まって王仁三郎を拝んだという。
 
もくろみは、端緒についたかにみえた。
 
しかし、事態は暗転する。満州の独裁者張作霖は、盧占魁の勢力が拡大することに危機感を募らせ、討伐軍を派遣する。盧占魁は捕らえられ殺される。
 
王仁三郎は、捕らえられ銃殺一歩手前までいく。あえなく、蒙古王国は潰え去ったのであった。わずか4ヶ月ほどの夢物語であった。しかし、日本ではやんやの喝采が巻き起こったのだった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「出口王仁三郎」は中国の「道院」と結託して、「世界紅卍字会」とともに宗教的な世界帝国を作ろうと構想していました。
 
で、「紅」は「赤」のことですから、もしや「満州計画」は「秦氏」の計画だったのではないかと思ってしまいがちですが、「出口王仁三郎」は明らかに「出雲族」の人間です。これについては、これまで何度もお話してきた通りです。
 
そのため、「満州計画」は「秦氏」の計画だったのだろうか、「出雲族」の計画だったのだろうか、それとも両方が結託していたのだろうか、と調べているうちに、今回の対談と相成りました。
 
で、日本政府もこの「出口王仁三郎」の計画に乗って「八紘一宇」、すなわち「大東亜共栄圏」を作ろうとしました。
 
八紘一宇 – Wikipedia
 
大東亜共栄圏 – Wikipedia
 
で、日本政府はこの「大東亜共栄圏」の計画の一環として「満州国」を作ろうとしたわけですが、結果的には、中国軍からの攻撃に遭って失敗しました。
 
で「満州国」の旗は以下のように「黄色」です。

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一方、張作霖は「中華民国」初期の政治家で、「中華民国」の旗は以下のように「赤」。

s_41.18

で、「満州国」が建国されるはずだった地域は、その後、「中華人民共和国」に組み込まれてしまったわけですが、「中華人民共和国」の旗は以下のとおり「赤」です。

s_41.54

要するに、「月派」の計画を「秦氏」が覆したというわけですね。
 
で、「出口王仁三郎」が「世界帝国」を作ろうとしていたのとほぼ同時期に、かの「クーデンホーフ・カレルギー」もまた、現在の「EU」の前身である「汎ヨーロッパ連合」を作ろうとしていました。

ーー引用ここまでーー

大本教の出口王仁三郎が満州に世界的な宗教国家を作ろうとしていたなんて、歴史では習いませんね。

で、EU ですが、前回お話ししたカレルギーが生んだとされる「汎ヨーロッパ連合」の旗が以下になります(こちらから引用します)。

350px-Former_Flag_of_the_International_Paneuropean_Union.svg

はい、出ましたね。「ケルト十字」ならぬ「太陽十字」です。まさに悪魔教なる「ドルイド教」のシンボルマークであり、「島津家」の家紋です 。

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島津家の家紋

「島津家」は「秦氏=ロスチャイルド」ですから、「汎ヨーロッパ連合」とは「秦氏=ロスチャイルド」によって始まったと考えられるわけです。

しかし、この旗全体が「青」く塗られているところを見ると、「秦氏」の敵である「出雲族」もこの「汎ヨーロッパ連合」に仲良く参加していたようです。(両者が敵同士であることについては、以下のリンクをご参照ください。)

RAPT×読者対談〈第38弾〉関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。

で、この旗はその後、さらに以下のように変化しました。

320px-International_Paneuropean_Union_flag.svg-2

どうやら「月派」の皆さんもこの「汎ヨーロッパ連合」に仲良く参加したようです。

ところが、その後、この「汎ヨーロッパ連合」は「欧州連合(EU)」となり、その「欧州連合(EU)」の旗は以下のように変わってしまいました。

s_0419124006

ものの見事に「太陽十字」の紋章が消えてなくなっています。つまり「秦氏」が脱退してしまったというわけでしょう。

恐らくこの「汎ヨーロッパ連合」をめぐって、「秦氏」と「出雲族=月派」との間でまたしても一悶着があったのではないでしょうか。

で、結果的に「EU」は「出雲族=月派」のものとなってしまったわけですね。

ーー引用ここまでーー

大本教(出雲族)と月派が満州国を作り、カレルギーが汎ヨーロッパ連合 を作って合体させると世界統一のできあがりですね。しかし、満州国は失敗し、汎ヨーロッパ連合からは秦氏が脱退して、世界統一政府はできませんでした。悪魔を拝む人たちは私利私欲にまみれていますから、一つになることは永遠にないでしょう。

次に、疑問に思われるかもしれませんが、どうして出雲族とアメリカ(月派)が仲良しなら、日本帝国海軍(出雲+月派)とアメリカ(月派)が戦ったのでしょうか。

実はそこには、日本の陸軍と海軍の争いがありました(こちら)。

日本帝国陸軍=毛利家+島津家+イエズス会(ロスチャイルド)=秦氏+大和族
(対決)
日本帝国海軍=徳川家+アメリカ(ロックフェラー)=出雲族+月派

で、日本が第二次大戦に負けた最大のきっかけは、やはり何と言っても「真珠湾攻撃」です(こちら)。
 
一応、「真珠湾攻撃」そのものでは日本軍はボロ勝ちをしましたが、日本軍がこの奇襲攻撃に成功し、アメリカ軍に大きな打撃を与えたがために、アメリカは第二次大戦に参戦する口実を得、日本と戦争を始めることになりました。
 
当時のアメリカの大統領ルーズベルトは、「アメリカは第二次大戦には参加しない」と国民に約束していたため、ずっと参戦を控えていたのですが、さすがに日本軍の奇襲攻撃によってアメリカ兵の多くが戦死したため、黙っていられなくなったのです。
 
で、ルーズベルトは日本に宣戦布告し、日本はアメリカによってボロボロに完敗することになりました。
 
つまり「真珠湾攻撃」さえなければ、日本が第二次大戦に負けることはなかったかも知れないというわけです。
 
しかし、実はこうしてアメリカが日本から奇襲を受けて第二次大戦に参加する、という流れは、当時の「日本帝国海軍」の司令官だった「山本五十六」と「ルーズベルト」の密約によるものだったとの噂があります。

(中略)

(山本五十六は)日本軍がわざと負けるように仕組んだとしか思えないような作戦をいくつも立てました。例えば以下のようなことです。

----------------(以下、こちらから転載)

●空軍の独立に反対し、海軍配下とした。空軍の発展を遅らせることになった。航空機の戦略的位置づけ錯誤(米航空機により制空権を奪われた)。

●アメリカに知られていた暗号の変更を遅らせた。日本海軍は秘密保持のため「JN25暗号」を定期的に変更すべきところを怠ったのである。海軍が使用していた暗号電報をアメリカ側に筒抜けにさせていたということ。

●山本五十六の忠実なる配下の指揮官は山本五十六によって固定され、失敗をしても追求させず、無能であった。しかし1年4カ月の海戦を戦った将官たちは、その極度な無能ぶりにもかかわらず、戦後さまざまな戦記作家によっていずれも名将、名参謀としてたたえられている。

● 海軍軍令部の強い反対を押しきって真珠湾攻撃を強行。広い範囲の戦争を想定することは日本には不利と言われてきた。またその攻撃を不徹底なものとした。

●日米が開戦になった時は先ず真珠湾を奇襲し、アメリカの対独戦を合理化させると同時に、日本へのアメリカ国民の参戦気分を一気に高揚させるという計画を練り上げた。

●またアメリカの主力戦艦がハワイにいない日を攻撃した。空母レキシソトンはミッドウェーに飛行機を輸送中であり、エンタープライズはやはり飛行機を輸送しての帰路で不在、サラトガはアメリカ本土西海岸にいたために無事であった。真珠湾は浅いので、引き揚げて修理を行なうことができた。被害を受けた戦艦はいずれも1910~1920年代に就役した旧式艦だった。

● 珊瑚海海戦で米海軍に手ごころを加える。米空母「ヨークタウン」を撃沈せず引き揚げた。「ヨークタウン」にとどめをさすことをせず、攻撃を中止して北上するのである。この「ヨーククウン」がハワイの海軍基地に帰り、わずか2日間で修理されて2カ月後に起こったミッドウェー海戦に参加、あの連合艦隊撃滅の立役者となるのである。

● ミッドウェー海戦で連合艦隊大敗北を画策。戦艦大和など有力艦を後方に配置し、結局使わずに沈んだ。山本長官はソロモン海戦でも「大和」「武蔵」などの大型戦艦を攻撃隊に加えることなく、戦力の小出し投入を行なった。このため戦艦「大和」はついに「大和ホテル」と呼ばれるありさまであった。ミッドウェー作戦には、無能であり、しくじることがわかっている南雲忠一中将や草鹿龍之助少将を最も重要な機動部隊に起用し、自らは後方400キロの北西海上で旗艦「大和」や戦艦「長門」「陸奥」などとともに主力部隊にとどまり、これまた高見の見物をしていたのである。

----------------(転載ここまで)

このような歴史的事実があるため、「山本五十六」はアメリカのスパイだったのではないかという噂が今でも絶えないのです。

ーー引用ここまでーー

詳細はリンク記事を読んでくださいね。山本五十六は海軍ですから出雲族の可能性が高く、秦氏+大和族を倒すために月派のアメリカと手を組んで日本を敗戦に導いた可能性があります。日本という国がアメリカに負けても、出雲族+月派が日本を支配するようになったらそれでいいのです。彼らは。

こんなばかげた戦争でいったいどれだけの人が亡くなったでしょうか。わざと負けるような戦術戦略の基で戦わされた人たちは不幸としか言いようがありません。

さて、そんなばかげた戦争を起こそうとしている人が日本にいますね。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

麻生太郎や安倍晋三、稲田朋美が戦争をしようとしていますが、カルトの思想で戦争を起こされたらたまりません。

生長の家の教理「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」というキチガイが日本を支配しています。

生長の家の教祖「谷口雅春」の娘「稲田朋美」ですが、「国民の生活が大事なんて政治は、私は間違っていると思います」だなんてとんでもないことを口走っています。

そんな、稲田朋美ですが、重大な情報が入りました。

稲田朋美の夫、稲田龍示について。彼は、弁護士法人光明会の弁護士です。

光明=イルミナティ、かつ生長の家は光明思想ですから、稲田龍示は生長の家でイルミナティです。

そして、韓国にも生長の家があるのですが、その名前が「光明会」です。イルミナティと名乗っていますね。

で、稲田龍示は韓国光明会の会長「金海龍(キム・ヘリョン)」の息子ではないかと言われています。日韓でカルト「生長の家」が裏でこそこそと戦争の準備です。悪事に精が出ますね。生長の家と統一教会は一体ですから、もちろん統一教会もグルです。日本で嫌韓を煽って、韓国では反日を煽っているわけですね。

最後に、日韓関係の悪化が茶番であることを紹介して終わります。

この世はカルトが流した嘘偽りに満ちており、何が正しくて何が間違っているのか訳がわからなくなっています。

そんな中で、RAPT 氏のブログが私たちの道しるべとなり行くべき道を示してくださっています。

皆さんがカルトの嘘にだまされないように祈ります。

みんなでカルトが滅び、戦争が起きないように祈りましょう。

2 Replies to “第二次世界大戦の裏でカルトが暗躍していました。この世の真実をお伝えします。”

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