「安倍晋三」の先祖、「李氏朝鮮」の王家「李氏」はイルミナティ13血流の一つ。(イルミナティのロスチャイルド家は「麻生太郎」の親戚)

〇安倍晋三のルーツ

「安倍晋三」は「田布施一族」であり、「奥州安倍氏」であると言われています。さらに遡ると、「チュルク族」という「カタカムナ」を崇める一族にたどり着きます。

「田布施一族」とは、鹿児島県と山口県の田布施町の同和と呼ばれる被差別部落の朝鮮系の人達のことで、明治維新で「大室寅之祐」という人物を明治天皇に祭り上げて日本を乗っ取りました。

山口県の田布施町出身者には、伊藤博文、 木戸幸一、 宮本顕治、 河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣がおり、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三も、この田布施一味の末裔です。

鹿児島県の田布施町出身者には、東郷茂徳という終戦時の外相がいます。しかも、驚くなかれ、小泉純一郎の父・小泉純也もこの町の出身です。

この「田布施システム」については以下の記事をご覧下さい。政治資金を使ってやりたい放題です。

〇日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。

〇田布施町出身の安倍晋三と朝鮮人との深いつながり。今でもバブル経済で沸き立つ田布施一族の放蕩ぶり。

次に「チュルク族」です。「チュルク族」とは聞いたことがない人もいると思います。詳細は以下の記事をご覧下さい。一部を引用します。

〇RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

「チュルク族」はもともとロシアのバイカル湖辺りに住み着いていたのですが、その後、以下のように世界各地へと分布していきます。

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で、この「チュルク族」がその名を変えて「匈奴(きょうど)」となったり、「高句麗」となったり、日本の「物部氏」となったり、「蘇我氏」となったり、「安曇水軍」となったり、「対馬の阿比留一族」となったり、「安部水軍」「秋田水軍」となったり、「メキシコのアステカ人」となったりしたようです。

なぜ「メキシコのアステカ人」が急に出てくるのか不思議に思う人もいるかも知れませんが、この辺のことは既にRAPT理論でも解明しています。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

マヤ・アステカ・インカ文明で行われた残酷な生贄儀式が、すべて日本に起源があるという明確な証拠。

RAPT×読者対談〈第48弾〉3.11人工地震と福島遷都の謎。

さらに言うなら、「アシアトウアン」、「金官加羅」、「考安天皇=安日彦」「長足彦=長スネ彦」、「安部貞任」もまたこの「チュルク族」の後裔となるようです。

つまり、これらの人たちはみんな名前が違うだけで、同じ「蝦夷」であり「出雲族」であるわけです。

で、「安倍貞任」から後に「奥州安倍氏」が誕生するわけですが、実はこの「安部貞任」の末裔の一人に「安倍晋三」がいるとのこと。

安倍氏 (奥州) – Wikipedia

しかも、「安倍晋三」自身、自らのことを「安部貞任」の末裔であるとはっきりと公言しているようです。

以下、「安倍貞任」のウィキペディアの記事から転載します。

---------------------(以下、こちらから転載)

津軽地方の豪族・安東氏(のち秋田氏)は貞任の子、高星の後裔を称した。

盛岡市出身で東京府知事の阿部浩も末裔を自認した。

第90・96代内閣総理大臣・安倍晋三も末裔であると日下公人に語ったとされ、また第23回参議院議員通常選挙に向けて北上市で遊説を行った際、「貞任の末裔が私となっている。ルーツは岩手県。その岩手県に帰ってきた」と聴衆に語りかけた。

ーー引用ここまでーー

〇カタカムナとは何?

「カタカムナ」については知らない人が多いと思います。

簡単に説明すると、古代より日本に伝わる文献で、「ルシファー信仰」の元になったものです。そして、このカタカムナの研究家「吉野信子」と「安倍晋三」の妻「安倍昭恵」がなぜかそっくりです(下の2つの動画で見比べてみて下さい)。「安倍晋三」の妻がカタカムナ研究家とそっくりなので、やはり「安倍晋三」はカタカムナを崇める「チュルク族」の末裔なのだなということが推察されます。

〇RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

それで、この「ルシファー信仰」とは何かですが、「日本会議」の核となる「生長の家」というカルトの教理がまさにそれです。

「日本会議」の特別顧問は「安倍晋三」と「麻生太郎」ですから、日本政府は「生長の家」というカルトに乗っ取られているといえます。この「生長の家」の思想が非常に危険で、「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」と教えています。

この「生長の家」の教祖がとんでもないインチキで、「生命の実相」という著書をたくさん売るために、「この本を読んだら病気が治る」と大嘘をつきました。そんな教祖を信じて「病気が治らないのは自分の信仰が弱いため」と罪悪感を抱いて生きる信者は悲惨ですね。「生長の家」の信者には病人が多いそうですが、全然病気が治らないということですね。

〇「安倍晋三」は「李氏朝鮮」の血筋

「安倍晋三」が「李氏朝鮮」の血筋であることは以前記載しましたが(こちら)、もう一度。

ーーこちらから引用ーー

日本の皇族でありながら李王朝にとついだ「李 方子」は、自分に課せられた日本と朝鮮の架け橋としての責務を強く自覚し、祖国を離れて日本で暮らす夫を支えた。

李 方子

1921年に第一子・『晋』を出産。

晋を連れて朝鮮を訪問。李王朝の儀式等に臨んだが、帰国直前に晋は急逝。急性消化不良と診断される。

李太王を毒殺されたと考えた朝鮮側による報復の毒殺説がある一方で、日本軍部による毒殺説も流布されている。←この亡くなったとされる第一子の「晋」が安倍晋太郎では?

一方、安倍晋太郎の父親と言われる「安倍寛」の結婚相手は戊辰戦争から従軍したで陸軍のエリート陸軍大将を務めた「大島義昌」の孫である本堂静子という女性だった。

「安倍寛」と「本堂静子」

父親の「本堂恒二郎」という人物は、盛岡出身の陸軍の軍医であり、日清日露の戦争に従軍した後、陸軍軍医学校長をへて、陸軍軍医監となり、近衛師団軍医部長も兼ねた人物。

いわば、この家系は陸軍のエリート揃い。

「大島義昌」と「安倍寛」は入江一つ挟んだだけの近所の出身だったらしい。

「安倍寛」の長男「晋太郎」が生まれたのが1924年であるが、その八十日後に「安倍寛」は静子と離婚している。この離婚の原因については、「本人同士の問題ではなく、両家の折り合いが悪かった」と安倍家の家政婦は証言している(神一行著「閨閥」より)。

実はこの時期には静子の父である本堂恒二郎はなくなっており、祖父の大島義昌は健在であった。←この時に安倍晋太郎を養子に迎えた可能性があります。

ちなみに権力者の偽装死はかなり頻繁に行われる手段であります。

元々政治家を目指していた「安倍寛」を見込んで、本堂静子の祖父「大島義昌」が皇族血筋である「安倍晋太郎」を養子として手配した可能性があるのかもしれません。

~省略~

<李 方子と安倍晋太郎の写真>

安倍晋太郎ー李方子

安倍日本首相の父親「私は朝鮮人だ」
日本の安倍晋三新首相の父親、安倍晋太郎(1991年死亡)元外相が普段からこのように言ったと、世界(セゲ)日報が日本の「週刊朝日」を引用して報道した。

この週刊誌は10月6日付カバーストーリーで「安倍晋三研究-家政婦が見た安倍、岸3代」という見出しで安倍首相家門の内側を特集報道した。

岸と安倍の家門で家政婦として40年を過ごした久保ウメさん(80)は、週間朝日とのインタビューで安倍首相の父親、安倍元外相が告白した家庭の内部を比較的詳しく伝えた。

久保さんは「パパ(安倍元外相)は誰にも言えないことを私には言ってくれた」とし「(安倍元外相死去直後)入棺のとき、この人の骨格を見ながら本当に日本人の物ではないと思った」と説明した。それとともに「頭からつま先までまっすぐに横になっていたが、完全に韓国人の体形だ。(安倍元外相)自らも『私は朝鮮(人)だ。朝鮮』と言っていたが、この人は朝鮮人だと思った」と回顧した。また「(政治家として周辺に)人気が高く、よってもう少し元気に活動する時間があれば、北朝鮮問題も解決したと思う。安倍元外相の死は国の損害だった」と惜しんだ。

この雑誌は安倍元外相は生前に安倍家の起源は10世紀くらいまで韓半島北で中国大陸にかけて存在した渤海(パルヘ)国に始まったという考えを持っていたが、日本での安倍家の起源は明らかではないと報道した。安倍家の起源について久保さんは「安倍家の本流は青森県だ。安倍元外相が朝鮮だと言ったが、これは今の北朝鮮ではなく、その北と吉林省の下側にあった渤海」と「11世紀平安時代の武将だった安倍が今の安倍家の祖先と一致する」と説明した。

安倍晋三首相の母方の父である岸信介元首相も安倍首相を非常に惜しんだと付け加えた。

ーー引用ここまでーー

「安倍晋太郎」は「安倍寛」および「本堂静子」と全く似ておらず、むしろ「梨本宮方子」と似ています。

「梨本宮方子」は「李晋(り しん)」と「李玖(り きゅう)」 という2人の息子を産んでいますが、この「李晋」が早くに亡くなったと言われています。しかし、実際には安倍家に養子に出されていました。

「安倍晋太郎」と「李玖」がそっくりです。「安倍晋太郎」は亡くなったと言われている「李晋」であり、天皇家と李氏朝鮮の血筋になります。

「安倍晋太郎」が李氏朝鮮の王族の子孫ですから、「安倍晋三」も同じく李氏朝鮮の血筋です。さらに彼は旧皇族「伏見宮」の血筋でもあります。

ちなみに「金正恩」も「伏見宮」の血筋です。

その他の「伏見宮」の血を引く有名人達。

このほかにも「朝堂院大覚」、「小泉純一郎」、「生長の家」の「谷口雅宣」などが「伏見宮」の血筋です。詳細は上の twitter の記事をご覧下さい。

〇李氏朝鮮の「李家」とは何者?

イルミナティ13血流と呼ばれるイルミナティの頂点に君臨するファミリーが13家族あります。

13家族の各ファミリーは、アスター家、バンディ家、コリンズ家、デュポン家、フリーマン家、ケネディ家、李家、オナシス家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家、ラッセル家、ファン・ダイン家、ダビデ血流です。

はい、いきなり結論が出てしまいましたが、「安倍晋三」はイルミナティ13家族の血筋です。

〇イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。

ーー上の記事より引用しますーー

(李家)
億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力なしではありえなかった。ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。

~省略(併せてロスチャイルド家も)~

(ロスチャイルド家)
イルミナティの中でも最強の一族。「世界の富を半分支配している」「ユダヤの王」など、いろいろな噂が飛び交っている。ロスチャイルド財閥の傘下には、シフ家、オッペンハイマー家、モルガン家など巨大財閥がいる。政治、経済、マスコミとあらゆる分野を牛耳るユダヤ巨大財閥。(注;ユダヤ人ではなくて偽ユダヤ人になります)

ーー引用ここまでーー

偽ユダヤ人についてはこちらをどうぞ。

〇RAPT×読者対談〈第50弾〉ユダヤ陰謀論、ここに極まれり。

〇RAPT×読者対談〈第54弾〉秦氏=ロスチャイルドの隠蔽された歴史。

ちなみに、既にご存じかもしれませんが「麻生太郎」の愛娘「麻生彩子」は「フレデリック・デホン (Frederic Dehon) ロスチャイルド・パリ家」に嫁いでいるので、「麻生太郎」と「ロスチャイルド」は親戚になります。

そして、ロスチャイルド・パリ分家傘下の水道事業者ヴェオリア・エンバイロメントが日本の水道民営化で利益を得るということは、「麻生太郎」がボロ儲けするということです。

「麻生太郎」とロスチャイルド家とのつながりについてはこちらもどうぞ。

〇「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

以上より、「安倍晋三」も「麻生太郎」もイルミナティの核心人物というわけです。

これで日本の政治がどんどんおかしくなるワケが分かりましたね。カルト「生長の家」の思想によって、また「在日」の「田布施一族」、天皇家、イルミナティの私利私欲のために、庶民はどこまでも搾取されています。

〇日本人を地獄に突き落とすアベノミクス。その輝かしい実績の数々。 ­

最近、勤労統計不正でアベノミクスの偽装が明らかになりました。

ーーこちらから引用ーー

「21年ぶりの記録的な賃金上昇」…安倍政権が御用マスコミを使って一斉に報じさせた2018年6月の賃金統計 ―

 ところが実際はその逆で惨憺たるものだった。2018年の実質賃金の伸び率はマイナスだったことが、野党議員の追及で明らかになった。きょう25日、政府はそれを認めた。

 23日、ダボス会議に出席した安倍首相は「産業界は5年連続、賃金を今世紀に入って最も高い、前年比2%上げるという対応を示してきた」とスピーチした。デッチ上げで塗り固めた賃金上昇を強調したのである。日本国首相として得意のウソを世界にばら撒いたのだ。

 カラクリはこうである。グラフ(写真・下段)を見て頂きたい。

 物価変動の影響を除いた実質賃金の表(写真)には、二つの折れ線グラフがある。緑のグラフの2018年は、給料の高い事業所(会社)をピックアップして、前年の統計と比べたものだ。

 麻生財務大臣の暗黙の指示を受け、厚労省がサンプリングを変えたため、高めに出るような設定になっている。比べること自体イカサマなのだが。

 オレンジ色のグラフ(参考値)は同じ事業所で継続した伸び率を見たものだ。正しい比較である。21年ぶりに高い値を示した2018年6月を見ると継続した伸び率はわずか0.6%だった。

 緑色の2018年1月以降は給料の高い事業所をサンプリングして前年の統計と比べた(=違う人の身長を前年と翌年で比べた)。オレンジ色は同じ事業所(同じ人の身長)で比べた。=厚労省統計をもとに山井事務所作成=


緑色の2018年1月以降は給料の高い事業所をサンプリングして前年の統計と比べた(=違う人の身長を前年と翌年で比べた)。オレンジ色は同じ事業所(同じ人の身長)で比べた。=厚労省統計をもとに山井事務所作成=

 25日、野党5党が国会内で開いた政府(厚労省、総務省、内閣府など)からのヒアリングで山井和則議員(国民民主)が質した―

「伸び率を見るには2.0(緑の線)と0.6(オレンジの線)のどちらを重視しているのか?」。

 山井議員の質問意図は、麻生大臣の暗黙の指示でサンプルを入れ替えて高めに出るように設定した緑色の線(2.0)と同じ事業所で比べたオレンジの線(0.6)のどちらが正しいのか? だ。

 6月は異様に突出しているが、2018年は年全体を見るとゼロから下に数値が振れている。つまり実質賃金の伸び率はマイナスである。

 総務省の上田聖政策統括官(統計基準担当)が山井議員の質問に答えた。「実質賃金の伸び率としては0.6(オレンジの線)を重視している」と。

  山井議員が総務官僚の言葉を引きとって言った。「昨年の実質賃金の伸び率は、実はマイナスだったんですね」。

 原口議員が官僚に向けてマイクを握った。「総理が世界に向けて言ったこと、訂正して下さいよ。これアベノミクス偽装だ」。

ーー引用ここまでーー

これ以上、イルミナティの連中に好き放題させてはいけません。

彼らの悪事はすでに徹底的に曝かれていますので、これからもとことん情報を拡散していきます。真実が広まれば、悪人は好き放題できなくなります。

これを読んで頂いた方は「安倍晋三」や「麻生太郎」達がいかに悪事を働いているか広めて頂けたらと思います。最後まで読んで頂き有り難うございました。

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