「大嘗祭」の内容がオカルトなわけ。天皇家と密教、チベット仏教、古代エジプトのつながり

「今上天皇」が 2019年4月30日に生前退位し、「皇太子」が 2019年5月1日に新天皇に即位することが決まりました。

新天皇の即位の際には、「即位の礼」・「大嘗祭」が行われます。一体どれくらいのお金がかかるのでしょうか。

平成元年の時には、「国の儀式」として、内閣費から関係費用約33億8500万円、また「大嘗祭」は「皇室の公的行事」として、宮廷費から関係費用約25億6800万円(他に外来賓客応接費と都内特別警備費の合計約21億5300万)など、総計81億円ほどかかったようです(こちら)。

ですから、今回も同じくらいの費用がかかると思われますが、これらは「公費=税金」が使われています。

ところがこの「大嘗祭」の公費支出について、「秋篠宮」から異議が唱えられました。

「宗教色の強い『大嘗祭』は内廷費で行うべきだ(こちら)。」

単なる宗教行事に税金を使って欲しくありませんから、「いいこと言うなぁ」と一瞬でも思ったら大間違い。この「内廷費」も税金です。

ーーこちらから引用ーー

内廷費とは、皇室経済法に基づき天皇及び内廷にある皇族の日常の費用その他内廷諸費に充当されるため支出される費用。~省略~

金額は定額制であり、1996年度以降毎年3億2400万円と規定されている。

ーー引用ここまでーー

毎年3億2400万円ももらったらさんざん贅沢して遊んで暮らせますね。

さて、内廷費だろうが宮廷費だろうが結局税金が使われるこの「大嘗祭」とはどのようなものでしょうか。詳細は「RAPT氏」のブログに記載されていますので、こちらをご覧下さい。

天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。

「大嘗祭」について簡単に説明しますと、

「天皇は大嘗祭で窓きものがついたようにトランス状態になる」

「深夜、大嘗宮の中で女性と性的な行為をするらしい」

「前天皇のミイラと一緒に寝る儀式がある」

「稲穂に天皇が精液をかける儀式が大嘗祭の骨子だ」

このように、見事にオカルトな儀式です。こんなものに税金を使うなと言いたいですね。

〇オカルト儀式を行う「天皇」とは一体何を拝んでいるの?

この「ミイラと一緒に寝る」というのは、「チベット仏教」にもあるようです。またミイラと日本の「密教」には深い関わりがあります。下の画像は「密教」の「ミイラ仏(即身仏)」です。 断食しながら死ぬまでお経を唱えつづけてミイラとなった僧侶を仏として祭るなんて気味が悪いですね。

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さらに、「稲穂に精液をかける」という気持ち悪い行為ですが、同じような儀式として、古代エジプトの壁画にも豊穣の神「ハピ」が稲に精子をかける場面が描かれているそうです。これは以下の記事に記載されています。

RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。

天皇家は、チベット仏教や密教、エジプトとどのような関係があるのでしょうか。

まずはチベット仏教から見てみましょう。以下の記事を参考にしました。非常に衝撃的な内容ですので「閲覧注意」です。

〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。

チベット仏教の経典「秘密集会タントラ」には次のように記載されています。

内容を特徴付ける主な言葉・概念を挙げると、以下のようなものがある。
「五欲徳」(色・声・香・味・触)
「五肉」(人肉・牛肉・犬肉・象肉・馬肉)
「五甘露」(糞・尿・精液・経血・肉体)
「大印」(女性パートナー)

こういった従来の顕教、あるいは世俗の社会倫理では忌避されてきたものを、真理の反映の過程として取り上げ、三昧の上においてはむしろ徹底的に享受・摂取することが、(その優越性・究極性を強調されつつ、)全面的に象徴化がなされ、それを肯定し推奨されて、現実の如く具体的に観想することが必要とされる。

ちなみに、「大印」(女性パートナー)は、言うまでもなく、「愛欲」(性理的瑜伽、二根交会)の象徴として文中に現れるが、その尊様の指定は、
十二歳の乙女(第七分、第十五分)
十六歳の乙女(第四分、第七分、第十六分)
二十五歳の乙女(第八分)
といった具合にバラつきがある。

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これはどういうことかと言いますと、「これまでの善悪の観念を壊すために、徹底的に「悪」を行って悟りを開きましょう」ということです。
 
そして、「本能的欲求をむさぼり、『糞・尿・精液・経血・肉体』を飲食し、さらには十二歳と十六歳と二十五歳の女性とセックスをしなさい」ということです。

このような鬼畜のような行いを教理として掲げる宗教を、「悪魔崇拝」といいます。

さらに「悪事を行えば行うほど、素晴らしい極楽浄土(注;地獄です)」に行くことができる」と説いたり、近親相姦を勧めたり、人を殺し、人から物を奪い、セックスをし、人を騙し、誹謗中傷するといった行いが推奨されています。

さらにその上、チベット密教の灌頂(かんじょう)によると、

・指導者に美しい16歳の処女を捧げてセックスをさせ、その指導者の精液と女性の愛液を「菩提心」として飲む。

・女性とセックスして、射精せずに歓喜を味わう。

・指導者が弟子に「象徴性」を与える、つまりは性交する。

ーーーーー

チベット仏教は、このように非常に淫乱で、凶悪で、邪悪な教理をもつ悪魔教です。そして、チベット仏教の「ダライ・ラマ14世」はオウム真理教の「麻原彰晃」の師でした。ということはオウム真理教も悪魔教ですね。地下鉄にサリンが撒かれて多くの犠牲者が出ましたが、そのようなことは悪魔にしかできません。地下鉄サリン事件については以下の記事をご覧下さい。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

そして、話は少しそれますが、皇居からオウム真理教、生長の家などの宗教施設が等距離にあり、かつオウム真理教の本部から生長の家、統一協会(世界平和統一家庭連合)が等距離にあります。どれもこれも悪魔崇拝ということです。生長の家とは現在日本で非常に力を持っているカルトです。

〇日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

また統一協会については以下の記事をどうぞ。

〇「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

次に、同じく閲覧注意の記事、密教についてです。密教もチベット仏教に負けず劣らず、淫乱な教理を持っています。以下の記事を参考にしました。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

真言密教の「理趣経」と呼ばれる経典には次のように書かれています。

妙適淸淨句是菩薩位 – 男女交合の妙なる恍惚は、清浄なる菩薩の境地である
慾箭淸淨句是菩薩位 – 欲望が矢の飛ぶように速く激しく働くのも、清浄なる菩薩の境地である
觸淸淨句是菩薩位 – 男女の触れ合いも、清浄なる菩薩の境地である
愛縛淸淨句是菩薩位 – 異性を愛し、かたく抱き合うのも、清浄なる菩薩の境地である
一切自在主淸淨句是菩薩位 – 男女が抱き合って満足し、すべてに自由、すべての主、天にも登るような心持ちになるのも、清浄なる菩薩の境地である
見淸淨句是菩薩位 – 欲心を持って異性を見ることも、清浄なる菩薩の境地である
適悅淸淨句是菩薩位 – 男女交合して、悦なる快感を味わうことも、清浄なる菩薩の境地である
愛淸淨句是菩薩位 – 男女の愛も、清浄なる菩薩の境地である
慢淸淨句是菩薩位 – 自慢する心も、清浄なる菩薩の境地である
莊嚴淸淨句是菩薩位 – ものを飾って喜ぶのも、清浄なる菩薩の境地である
意滋澤淸淨句是菩薩位 – 思うにまかせて、心が喜ぶことも、清浄なる菩薩の境地である
光明淸淨句是菩薩位 – 満ち足りて、心が輝くことも、清浄なる菩薩の境地である
身樂淸淨句是菩薩位 – 身体の楽も、清浄なる菩薩の境地である
色淸淨句是菩薩位 – 目の当たりにする色も、清浄なる菩薩の境地である
聲淸淨句是菩薩位 – 耳にするもの音も、清浄なる菩薩の境地である
香淸淨句是菩薩位 – この世の香りも、清浄なる菩薩の境地である
味淸淨句是菩薩位 – 口にする味も、清浄なる菩薩の境地である

ーーーーー

教理の半分ほどが、性的な行為を礼賛する文言で埋められています。

さらに、灌頂儀式というものが密教で行われるのですが・・・この灌頂儀式が以下のようなものになります。

ーーーー

天台宗や真言宗などでは剃髪しない少年修行僧(7〜18歳)の稚児との慰め(性行為)を合法的に行うため儀式。

どのように合法的かというと、日本の仏教の戒律では生身の人間との不邪淫戒は禁じられているが、この稚児(少年)に灌頂の儀式をするということによって天台宗や真言宗では観音菩薩の化神となってしまい、生身の人間ではなく『この世の無い至高の者』となるので信仰の対象としての稚児を崇拝しそれと交わることはかまわないということらしい。

ーーーー

密教は児童虐待&ホモ行為を日夜行っているわけです。本当に気持ち悪いですね。

ところで、バチカンの聖職者も児童虐待で逮捕者が出ています。バチカンはカトリックでキリスト教のはずですが、悪魔崇拝者に乗っ取られているからそのようなことがおきるのですね。バチカンも密教も同じです。

バチカン、児童虐待で聖職者848人の資格剥奪。悪魔崇拝はバチカン中心に行われていた。

チベット仏教も密教も性的で淫乱な教理を掲げる悪魔教になりますが、実は学校の歴史で習う「後醍醐天皇」が真言密教の行者でした。

この稚児灌頂の歴史は長く、奈良時代にはすでに行われており、同性愛に関しては天皇家や藤原氏の間で盛んにされていたようですよ(こちら)。

そして、現在の天皇家も密教を信じているので、日々淫乱な行いをしているということですね。これについては以下の記事をご覧下さい。

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

次に、天皇家と古代エジプトの関係を見てみましょう。

日本と古代エジプトと悪魔崇拝のつながりが一発で分かる幾つもの物的証拠。」より

古代エジプトで描かれた太陽はどれもすべて「赤」く描かれています。しかも、その描き方が西洋画のようではなく、まるで日本の「浮世絵」のようであることがお分かりいただけると思います。

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また、以下の画像を見てみると、いわゆるフリーメーソン(悪魔崇拝組織)のマークが、エジプトのピラミッドと「日の丸」の掛け合わせであることが分かります。
 

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なお、現在では、フリーメーソンのマークはピラミッドと「目」の掛け合わせになっていますが、この「目」ももともとは「太陽神」の目を表していたと考えられます。 
ちなみに、この目のことを一般には「ホルスの目」と呼びます。

次は、「古代ケルトと古代エジプトと古代日本の幾多もの文化的共通点と、日本がドルイド教から誕生したという幾つもの証拠。」より抜粋します。

日本の古墳とエジプトのピラミッドが同じ形をしています。

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■明日香・都塚古墳で「階段状遺構」新たに発見、「ピラミッド」改めて裏付け…関西大など調査

8.09.57

蘇我稲目(いなめ)の墓の可能性が高く、階段ピラミッド状の巨大方墳とされる奈良県明日香村の都塚(みやこづか)古墳(6世紀後半)で、新たに築造当初の階段状の墳丘のコーナー部分が見つかり1日、関西大と同村教委が発表した。

古墳が階段ピラミッド状の方墳であることが、改めて裏付けられたとしている。

都塚古墳は、昨年8月の発掘調査で墳頂部に近い墳丘東斜面から石積みの階段状遺構が4段分(長さ約6メートル)見つかり、築造当初は階段ピラミッド状の巨大方墳(東西41メートル、南北42メートル、高さ7メートル以上)だったことが分かった。

関西大などがその後、遺構が見つかった場所の南側を発掘したところ、築造当初の墳丘の南東コーナー部分の階段状遺構が3段分確認された。

関西大の米田文孝教授(考古学)は「階段状構造については疑問を持つ考えもあったが、少なくとも墳丘上部は階段状をしていたことが裏付けられた。高句麗の積石塚(つみいしづか)などの影響を受けた可能性もある」としている。

----------------(転載ここまで)

ちなみに、現在の「都塚古墳」はこんな形になっています。(出典はこちら

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〈都塚古墳の外観〉

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〈都塚古墳の内部〉

今さら説明するまでもないことだとは思いますが、これと同じような「階段ピラミッド」は古代エジプトでも作られていました。

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〈古代エジプト・ジェセル王の階段ピラミッド〉

つまり、日本の「古墳」は紛れもない「ピラミッド」そのものだったというわけです。この事実がアカデミズムの世界でも認定されつつあるというわけです。(といっても、この事実はいずれ帳消しにされるかもしれませんが。)

そもそも、先日も書きました通り、日本の地底遺跡「トンカラリン」の内部と、古代エジプトの「ピラミッド」の内部はほとんど同じ構造。

しかも「トンカラリン」の入り口と、古代ケルトの「墳墓」の入り口も見た目がまったく同じ。

なので、「古墳」も「ピラミッド」も同じ目的で作られたことは間違いありません。

では、その目的が何なのかというと、生け贄儀式を行うことです。実は「ピラミッド」も「古墳」も、生け贄儀式を行うための祭儀場だったのです。

ーーーー

日本と古代エジプトには文化的共通点がたくさんあることがよく分かりますね。ところでこの生け贄儀式とはどのようなものだったのでしょうか。

実は、この生け贄儀式がマヤ・アステカ・インカ文明と同じもので、しかも日本に起源があるのです。詳細は以下の記事をご覧下さい。

マヤ・アステカ・インカ文明で行われた残酷な生贄儀式が、すべて日本に起源があるという明確な証拠。

また、以下の記事から抜粋します。

〇ハロウィン」は今も昔も生贄儀式であり、「ウォルト・ディズニー」によって普及されました。 | Kawataのブログ

アステカの生贄の儀式。

胸を裂き、心臓を取り出して神に捧げる。

アステカ人は「太陽の不滅」を祈って、人間の新鮮な心臓を神殿に捧げた。

ーーここまでーー

生きている人の心臓を取り出すんです。なんてえげつないんでしょう!!!

また話がそれますが、この心臓を取り出すという儀式が現代の日本にも残っているのです。「クロ宗」という悪魔教がそれですが、彼らはかつては「真言宗」の信者であると称し、なおかつ実際のところは隠れキリシタンであったとのこと。しかも、現在では「浄土真宗」の信徒と称しているそうです。この「クロ宗」を日本に持ち込んだのが「ヤジロウ」という人物で、日本にイエズス会の「フランシスコ・ザビエル」を招いた人です。

この「フランシスコ・ザビエル」の有名な絵ですが、なぜか心臓を持っています。イエズス会はキリスト教のはずですが・・・イエズス会も最初から悪魔教だったということです。そして覚えておきたいのが、かの有名な「麻生太郎」もイエズス会です。これについては是非、下のリンク RAPT ×読者対談 <第126弾>をご覧下さい。

クロ宗も真言宗も浄土真宗もイエズス会も悪魔教で、古代日本、古代エジプト、マヤ・アステカ・インカ文明とつながっています。

イエズス会と真言密教と浄土真宗と人肉食信仰「クロ宗」の奇妙な接点。フランシスコ・ザビエルを日本に招いた「ヤジロウ」から分かる悪魔教の現実。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実

話を戻しますが、一体どのような流れで古代エジプトから日本の天皇家に悪魔崇拝が伝わってきたのでしょうか。

「古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。」より抜粋します。

先ずこのエジプトにユダヤ教徒であるイスラエル民族が流れ着いたことがそもそもの始まりです。

イスラエル民族は、居住地であったカナンに大きな飢饉が襲いかかってきたため、食料を求めてエジプトに行きました。エジプトで大きな都市が栄え、食料が豊富に蓄えられているという噂を聞きつけたのでしょう。

で、このエジプトにはたまたま同じイスラエル民族であったヨセフという人が大臣の位に就き、大きな権力を振るっていました。このヨセフは、難を逃れてきたイスラエル民族をエジプトに匿ってあげることにしました。

ところが、ヨセフの死後、エジプトの支配者たちはよそ者であるイスラエル民族が気にくわなかったのでしょう。それまでの好待遇をやめ、奴隷として酷使するようになりました。

現在、同じ悪魔崇拝者である金融ユダヤどもが、我々庶民を奴隷として酷使しているのと同じく、彼らはこの当時もまた自分たち以外の者はすべて奴隷として強制労働させていたわけです。

で、この奴隷生活がおよそ400年ほど続いた後、イスラエル民族の中からモーセという人が現れ、このイスラエル民族をエジプトから脱出させてあげました。そして、彼らがもともと住んでいたカナンの地へと戻っていったのです。

しかし、イスラエル民族の中には悪魔崇拝者たちの血がこのとき既に混じっていたのでしょう。あるいは、純粋な悪魔崇拝者たちが、イスラエル民族の中にいつもの如くスパイとして紛れ込んでいたのかも知れません。

そのため、イスラエル民族は次から次へと命の恩人であるはずのモーセに反逆し、「モーセの律法」と呼ばれる神様の教えに反抗しつづけました。

で、神様ヤハウェがこれを見て激怒。何度も何度も裁きを繰り返し、最終的にはイスラエルを二つの国に分断してしまいました。それが北イスラエルと南ユダです。

しかし、その後もイスラエル民族が相変わらず神様に反抗しつづけため、神様はますます激怒。北イスラエルにアッシリアを送り込んで殲滅し、南ユダにはバビロンを送り込んで殲滅してしまいました。これが有名な「バビロン捕囚」です。

しかも、アッシリアもバビロンもどちらも悪魔崇拝者によって建設された国。なので、イスラエル民族の中にますます沢山の悪魔崇拝者たちが混じっていったことは言うまでもありません。これは純粋なユダヤ教徒には耐えられない事態でした。

そのため、一部のユダヤ教徒たちが難を逃れるためにイスラエルを離れ、その後、世界を転々としながら、長い時を経て日本の地に辿り着きました。そのときのルートが以下だと考えられています。

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しかしながら、このときもまたユダヤ教徒たちに混じって、悪魔崇拝者たちが一緒に日本の中に流れ込んできたのでしょう。少なくとも、その可能性は拭えません。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

「日ユ同祖論」は疑うまでもない事実です。だからといって、日本人が偉いとも悪いとも言えません。

こうして日本に辿り着いたユダヤ教徒たちは、それまでと同様、ユダヤ教を信じつづけました。それが現在では「神道」として残されています。日本の神道を見てみると、紛れもなくユダヤ教そのものだと分かります。日本の神道とは、すなわちイスラエル民族が持ち込んだユダヤ教だったのです。

ーーーー

日本と古代エジプトのつながりはもはや否定できませんね。

古代エジプトの神「ハピ」と天皇が共通して稲穂に精液をかけるのは、どちらも同じ宗教で悪魔崇拝だからです。天皇家の人達は古代からずっと変態行為を続けてきたのです。

「大嘗祭」で天皇がトランス状態になるのは、悪魔と交信しているわけです。

多額の税金を使って淫乱で邪悪な行事を行う天皇家一族。毎年多額の税金を受け取って日々淫乱なことをしているわけです。それでいて高貴な人を装っています。

一日でも早く天皇家が滅びるように祈ります。

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