麻生太郎と北朝鮮とイスラム国のつながり(まとめ)。

以前 youtube に up した天皇家の悪を指摘した動画のコメントに「私は天皇制を信じる」というものがあったので(削除してしまいました)、天皇がいかに悪を行ってきたのか紹介します。

ーーこちらから引用ーー

1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立されました。

明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、欧米への支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。

そこで福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与えました。

賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行しました。(福沢諭吉全集 第15巻)

1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われる事になりました。

日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた事は言うまでもありません。

天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人と言われております。

大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていたのです。

その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだわけです。

その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられましたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」されました。

天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来ました。

天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者なのです。

天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁されました。

そして売春を強制されました。初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型とも言えるでしょう。

日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化しました。

この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設することになりました。

渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設されたしろものです。

(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。

また天皇が大株主であった船舶会社商船三井も天皇と協力し、同一の「売春婦・輸出事業」に従事する事に至りました。

ーー引用ここまでーー

このように天皇家は売春業者です。こんな悪を行う連中を信じて何になるでしょうか。第2次大戦中はこの悪人を神として崇めるように教育されていたわけです。ありえません。

また、三菱財閥も天皇家とグルになって女性をだまして海外に売却していましたが、安倍晋三の兄が三菱商事の執行役員となっていて、その三菱製の原発を安倍晋三が世界中にセールスしているわけですね。最近、原発の輸出は上手くいっていませんが、神様の裁きですね。

前置きはこれくらいにして、今回は天皇家一族の重鎮、麻生太郎について記載したいと思います。

麻生太郎は下の家系図の通り、今上天皇と非常に近い親戚であり、かつ安倍晋三とも親戚です。

普通の人は天皇家と親戚にはなれません。麻生太郎とはどのような血筋なのでしょうか。

○麻生太郎は藤原鎌足(中臣鎌足)の子孫

驚いたことに、麻生太郎は学校の歴史でも習う、藤原鎌足の子孫なんです。超有名人です。これは「麻生百年史」にも書かれているようなので、間違いないことです。

Wikipedia より抜粋すると、「中臣 鎌足(なかとみ の かまたり)、後の藤原 鎌足(ふじわら の かまたり)は、飛鳥時代の政治家。日本の歴史における最大氏族「藤原氏」の始祖。大化の改新の中心人物であり、改新後も中大兄皇子(天智天皇)の腹心として活躍し、藤原氏繁栄の礎を築いた。」とあります。

また、歴史で「白村江の戦い」を習うと思いますが、これは天智2年8月(663年10月)に朝鮮半島の白村江(現在の錦江河口付近)で行われた、日本・百済遺民の連合軍と、唐・新羅連合軍との戦争のことで、白村江に百済救援という名目で大軍を送ることを天智天皇に執拗に迫ったのは中臣鎌足(藤原鎌足)といわれています。

それで、この藤原鎌足が何者かということですが、藤原鎌足は百済王子「扶余豊璋」といわれています。ということは、今で言う「在日」です。

ーーこちらから引用ーー

中大兄皇子と異母兄弟だったが、蘇我入鹿によって皇太子になった古人大兄皇子(ふるひとのおおえのおうじ)は、鎌足によって入鹿が殺されるのを見て自邸に逃げ帰ったときに、

「韓人(からびと)が入鹿を殺した。私は心が痛む」

と漏らしたとの記録があります。

「韓人」とは「朝鮮半島地方の人」という意味があります。

ーー引用ここまでーー

このとおり、藤原鎌足は当時は韓人として認知されていました。百済救援を天智天皇に迫ったことからも百済に思い入れがあることが分かります。

この韓人の藤原鎌足の子孫である藤原氏が天皇家と婚姻を繰り返し、権力を握ってきました。そして、現代までそれが続いています。ですから、麻生太郎は元祖「在日」の子孫ですね。この日本で「在日」がはびこっている理由です。

この藤原鎌足は、RAPT 理論によると「出雲族」である「蘇我氏」を殺した人物ですから、明らかに「秦氏」側の人間です。

しかも、この「中臣鎌足」のせいで「出雲族」は日本の支配権を奪われ、「大和族(秦氏)」がその支配権を握るようになりました。

日本の歴史は、この出雲族と秦氏の争いが繰り返されています。

源平交代思想(げんぺいこうたいしそう)または源平交代説というものがあり、日本史上の武家政権は平氏(桓武平氏)と源氏(清和源氏)が革命(易姓革命)的に交代してきました。室町時代ごろから一部で信じられていたと言われています(こちら)。

■平安時代 = 平氏(秦氏)
■鎌倉時代(源頼朝) = 源氏(出雲族)
■鎌倉時代(北条氏)= 平氏(秦氏)
■室町時代(足利尊氏) = 源氏(出雲族)
・南北朝時代 = 源氏と平氏の対立
・戦国時代 = 源氏と平氏の対立
■安土桃山時代 = 平氏(秦氏)
・明智光秀の三日天下 = 源氏(出雲族)
■江戸時代 = 源氏(出雲族)
■明治時代 = 平氏(秦氏)
■大正時代 = 平氏(秦氏)
■昭和時代 = 源氏(出雲族)
■平成時代 = 平氏(秦氏)

出雲族と秦氏については、以下の記事を参照してください。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

秦氏の正体はロスチャイルドでした。

RAPT | 「秦氏=ロスチャイルド」は日常的に虐殺と人身供養を行っていた「秦の始皇帝」の末裔です。 ­

RAPT×読者対談〈第54弾〉秦氏=ロスチャイルドの隠蔽された歴史。

○麻生太郎と北朝鮮

麻生太郎が百済王の血筋だと分かったので、現在の麻生太郎と朝鮮半島とのつながりを見ていきましょう。

北朝鮮に多額の投資をしているロスチャイルド系列のセメント会社で、ラファージュという会社があります。

麻生家の麻生セメント株式会社は、このラファージュとの合弁会社ですから、麻生家が北朝鮮に投資をしていることになります。

ーーこちらから引用ーー

独裁イメージもあって、世界から孤立していると思いがちな北朝鮮だが、いま、平壌市内は多くの外国人で賑わっている。

中心は欧州や中東からの投資家、ビジネスマンたちだ。「北京と平壌を結ぶ高麗航空便は満席が続いている。ここ1~2年、欧米からの旅客をよく見かけた」と昨年末、北朝鮮から帰国した在日朝鮮人も証言する。

昨年、携帯電話の解禁を発表した金正日政権だが、その通信インフラを担ったのはエジプトの建設大手、オラスコムグループ傘下にあるオラスコム・テレコム社だった。

オラスコムは約4億ドルを投資し、今後25年間、北朝鮮国内で携帯事業を手がけるという。

オラスコムはまた、金正日総書記が名誉支配人を務める北朝鮮屈指のセメント企業、サンウォンセメントにも1億1500万ドルを出資し、生産に着手している。

実はこのオラスコムは、世界トップのセメントメジャーである仏ラファージュの100%子会社

ラファージュには鉱山開発大手の仏イメリスが関連会社を通じて大口の出資をしている。

つまり、エジプトの企業経由で、フランスの大企業が北朝鮮へ多額の投資をしているという構図だ。

イギリスも対北朝鮮投資に熱心で、すでにアングロ・シノ・キャピタルが5千万ドルの北朝鮮向け投資ファンドを設立したほか、耐火レンガ大手のオリンド社も北朝鮮と合弁でマグネサイト鉱の採掘に乗り出している。

欧州企業の狙いはレアメタルやウランなど、北朝鮮の鉱物資源だ。

在日韓国大使館筋の説明では、「07年11月に韓国の南北交流協力支援協会が北朝鮮の地下資源約200種の埋蔵予測額を約438兆円と公表した。

アメリカが北朝鮮をテロ支援国指定から解除したこともあって、仏英伊、UAE(アラブ首長国連邦)といったアラブ諸国までもが先を争うように、北朝鮮へと進出している。

アメリカも北朝鮮のウラン資源を虎視眈々と狙っている」。

ある自民党関係者は焦りを隠さない。

「07年の日朝貿易額はわずか930万ドル。北朝鮮の地下資源をめぐる国際争奪戦で、日本は完全にカヤの外

対北経済制裁を発動して身動きが取れない。

拉致問題が長引けば、対北ビジネスで日本の孤立はさらに深まる。

平壌宣言で日本は北朝鮮に経済援助を約束したが、額は80億~120億ドル前後。資金が地下資源の開発に回される可能性は高い。

このままでは日本はカネを出すだけ。肝心のレアメタル利権は欧米や中韓にさらわれる」

ただ、日本勢にも対北進出のとっかかりを確保した企業がないわけではない。

首相の実弟が社長を務める麻生セメントだ。

前出のラファージュと資本提携(出資比率は麻生60%、ラファージュ40%)し、04年には麻生ラファージュセメントと社名まで変更している。

つまり、麻生セメントはラファージュを通じ、北朝鮮のサンウォンセメントと共通の利害関係にあるわけだ。

~省略~

柳京ホテルの建設は1988年に金日成主席の80回誕生日として献呈するために企画されたもの。

1987年にフランスの技術と資本で着工され、4億米ドル以上の外貨と延べ1万人の労働力が投入された。

完工予定は1992年だったが、工事費用の問題から順次遅れが生じ、1992年頃には完工状態60%のまま工事が完全中断された。

客室3700室、2000席規模の大会議場と宴会場、プレスセンターなど東洋で最大規模の建築物として誕生するはずだったこのホテル。総工事費用は7億5千万ドルと見積もられ、完工のためにはあと3億ドル以上の追加外資誘致が必要とされてきた。

未完工状態で放置されてきた柳京ホテルに2008年4月、エジプトのオラスコム・グループが2億1500万ドルを投入、中断された工事がようやく再開の運びとなった。

さらにUAEのエマール(Emaar Properties)がホテルを精密分析し、何の異常もないことが明らかになったため、柳京ホテルの外壁をガラス張りにする工事に着工。

今年2010年8月に外壁工事が無事完工した。

オラスコム、エマールのほかフランスのラファージュ社もまた同ホテルに投資。

工事現場に「麻生セメント」の紙袋が捨てられているのはそのためだ。

別に麻生元首相に非があるわけではない(というか、本来は完工から運営に至るまで全部、元宗主国である日本の資本でやるべきなのに。どうしてエジプトやドバイが出張ってくるのよ。いい加減、もう「拉致」にこだわるのはやめた方がいい。ホントに)。

(註・非は十分にありますね。というか、ここには悪意すらあります。)

現在はおもに内装工事が行われている。「強盛大国の大門を開く」2012年の完工を目指し、工事は今日も着々と行われている。

残念なのは、もし1992年に同ホテルがオープンしていれば世界でもっとも高いホテルになっていたことだ。

だがエマールが2008年、ローズタワー(333mで世界第1位)を建ててしまった。柳京ホテルがこのまま2012年に予定どおり完工すれば、高さで世界第2位、建造物としては世界第26位を記録することになるという。(写真は「民族21」誌ウェブサイト)。

ーー引用ここまでーー

麻生太郎一族が、麻生セメント→ラファージュ→オラスコム→北朝鮮という形で北朝鮮に投資しており、柳京ホテルの工事現場には「麻生セメント」の袋が捨てられていたということです。

〈柳京ホテル〉ピラミッド型で悪魔的www

さすがに総理大臣経験者で財務大臣でもある「麻生太郎」が、敵国の北朝鮮に投資をしているとばれてはまずいでしょう。これだけでも完全にアウトですが、さらに驚いたことに、このラファージュはイスラム国に資金提供しています。

ーーこちらから引用ーー

フランスのセメント大手が、シリアに持つ工場の操業を続けるため、過激派組織イスラム国(IS)などと取引をしていたと22日付の仏ルモンド紙が報じた。

従業員らの通行の許可をISから受けたり、石油を購入したりしたという。

問題が指摘されているのは仏ラファージュ(現ラファージュホルツィム)

シリア北部アレッポの北東に工場を構えていたが、近郊をIS(の前身組織)が支配下に置くようになったため、2013年にIS側との「取引」が始まったという。

ルモンド紙によると、石灰石を積んだトラックや従業員らの往来に支障がないようIS側に許可を求め、通行証の発行を受けた。

また、仲介者経由でIS側から石油を買ったり、「税金」を支払ったりし、間接的にISに資金供給した形だという。

こうした「取引」は、工場の操業を断念した14年秋まで1年余り続いた。ラファージュ幹部も事情を把握していた模様。

これに対してラファージュ側は「工場がある地域に紛争が迫るさなかでは、従業員らの安全確保が最優先課題だった」とする声明を出した。ISとの関係については言及していない。

ーー引用ここまでーー

ーー同様の記事ですがこちらから引用します。ーー

スイスとフランスの合弁セメント大手、ラファージュホルシム社が、シリアでISISなどのテロ組織に直接、金銭を支払っていたことを認めました。

フランス通信によりますと、ラファージュ・ホルシム社の社長は、「許されない過ちが発生してしまい、遺憾に思っている」と語りました。

また、「当社は苦境に立たされており、会社の信頼回復にとって困難な事態が生じた」と述べています。

ラファージュホルシム社

ISISは、ラファージュホルシム社から金銭を受け取る代わりに、同社の社員に対し、シリアでのISISの占領地域内の自由な行き来を許可しています。

当時、ISISはシリアにある油田の多くを掌握していました。

ラファージュホルシム社のシリア支社の関係者には、2014年にテロ組織への資金提供を行ったことが疑われています。

2008年から2014年までラファージュホルシム社の主任を務めた人物と、安全部門の部長も、テロ組織に資金を提供し、人々の生活を危険に陥れた疑いがもたれています。

アメリカと、同国に同盟するアラブ諸国やヨーロッパ諸国は、2011年からシリアのアサド政権の打倒を目的に、同国に潜伏するテロリストに兵器などの支援を行っており、こうした支援はISISの形成と強大化に結びついています。

ーーここまでーー

このようなわけで、麻生太郎はラファージュを通じてイスラム国に資金提供をしています。

このイスラム国というのは、第三次世界大戦を起こすためにイルミナティがでっち上げたテロリスト集団です。詳細は、以下の記事をご覧ください。

「イスラム国」を口実にした「天皇派」と「教皇派」の戦いのカラクリについて。

○麻生太郎と水道民営化

現在問題になっている水道民営化ですが、ヴェオリア・ジェネッツという会社が日本の水道事業に入り込んできています。このヴェオリアは元はジェネラル・デ・ゾーという会社で、ロスチャイルド・パリ家が設立しました。

そして、麻生太郎の愛娘「麻生彩子」はロスチャイルド・パリ家の「フレデリック・デホン」に嫁いだといわれています。

ですから、「水道民営化=ロスチャイルドの利益=麻生太郎の利益」というわけです。麻生太郎が水道を民営化するといったわけが分かりましたね。自分の金儲けのためです。彼は政治を使って私腹を肥やす悪党です。

麻生太郎はよほどヴェオリアに利益誘導したいのでしょう。ヴェオリア・ジャパン株式会社の「伊藤万葉」氏が内閣府の民間資金等活用事業推進室(PPP/PFI推進室)に入り込んでいます。

これについては、社民党の福島瑞穂参議院議員が、水道事業について「民営化で金儲けする人たちが政策立案に入って、PPP 法案に関与している。中立性、公平性は失われている」と問題点を指摘しております。

さらに、ヴェオリアの日本法人社長・「野田由美子」氏ですが、公職に就いていた10年ほど前、民間資金の活用による公共施設の整備運営(PFI)を推進する内閣府の委員会の委員として PFI の旗振り役をしていました。自分で提案してその後、自分がプレーヤーになる=「竹中平蔵」です(こちら)。

(こちらから)

いかがでしたか?今回は麻生太郎の悪事を中心に記載しました。

麻生太郎についてはまだまだたくさん伝えるべきことがあるので、これからも麻生太郎の悪事を伝えていきたいと思います。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

安倍晋三と麻生太郎、天皇家とイルミナティ。ヴェネチアの黒い貴族、ハプスブルク家と天皇家のつながり。

今回の動画は以下の2つの記事を元に作りました。

蓮舫と辻元清美についてはこちらをご覧下さい。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

東出融という人物については以下をご覧ください。

RAPT×読者対談〈第75弾〉あらえびす・東出融の正体(1)

RAPT×読者対談〈第76弾〉あらえびす・東出融の正体(2)

また、以下の twitter 記事もご参照ください。

麻疹に対するワクチンの効果はいかに?(その2)

厚生労働省によると、麻疹は肺炎や中耳炎を合併しやすく、1000人に1人の割合で脳炎が発症するそうです。

実はこの麻疹による脳炎。「1000人に1人」というのはよく言われていますが、どうやらでたらめのようです。
厚労省は不安をあおってワクチンを接種させたいようですね。ワクチン産業は本当に悪です。

ーーこちらから引用ーー

はしかとは、子供時代にかかる弱いウイルス性の、軽い病気です。症状としては、口や肌に赤い湿疹が出来る、発熱、疲労といったもので、通常は1週間以内に治ってしまいます。

これといって、大した病気ではありません。ベビーブーム時代に産まれ、1950年代を子供として過ごした人の大半は、はしかにかかったことがあるでしょうし、その結果、一生の間続く免疫が身に付いたわけです。これは、自然な免疫機能です。(Merck, p1098)[280]

上記の表2に示されているように、この病気は1960年代後半に集団ワクチン接種が普及する以前に、自然消滅する寸前だったことが分かります。

ここで、セールス側は、はしかワクチンを売り出すための宣伝文句として脳炎に着目しました。当時、このワクチンが認定される折には、ワクチン支持者側は「1000分の1」という決まり文句をよく口にしたものです。つまり、ワクチンを接種しないと、1000人に1人の赤ちゃんが脳炎にかかる、という主張がされたわけですが、根拠となるような資料は、全く挙げられていません。メンデルソンや、国際的な生物統計学者のマイケル アルダーソンは、この数字にも反論をとなえています。1965年から1970年の5年間にはしかで死亡した人が44人であるならば(Melderson)、たった10万分の1にしかならないのですから。そして、他の病気とおなじく、はしかによる死亡者は大抵、人口過密で不衛生的な環境に住んでいた人達であり、つまりどんな病気にもかかりやすく、死亡する危険も大きい地域から出ているのです。

1970年代前半、麻疹ワクチンはMMR(はしか、おたふく風邪、風疹)ワクチンを一緒に接種するという形で実地されていました。これもただ、ワクチンの効き目がないだけならば良かったのですが、このMMRワクチンには様々な副作用があるのです。

筋肉の制御機能の破壊、髄膜炎

知能発達の障害、らい病、脳性まひ、痙攣、MS、アナフィラキシーショック
Guillain-Barre 症、下痢、血液の凝固、脳炎
                       

  • Mendelsohn,p237 [246]

お気づきになりましたか?脳炎にかからないために受けるはずのワクチン接種なのに、当の副作用リストには、脳炎がのっているじゃありませんか?こんな副作用は、はしかにかかっただけでは起きないものばかりです。さらに、細胞膜に何年も潜んでいて、その人が成長してから後に発症する「スローウイルス」の存在は、普通の小児科医でさえ知っていることです。だからこそ、ロサンジェルスでは多くの医者が自分の子供達にはMMRワクチンを接種することを拒否したのですから。(Mendelsohn,p238) [246]

1996年には、以下のような記述がされています。
「…は体の免疫機能を抑圧し、その結果他の病気に感染する危険を大きくしてしまう」

  • Clinical Immunology and Pathology, May 1996

つまり、こういうことです。麻疹ワクチンは、麻疹を予防する効き目がないどころか、他の感染病にもかかりやすくしてしまう、というのです。麻疹にかかるより、麻疹ワクチン接種を受けるほうが危険はずっと大きいようですが…?

それなのに、「脳炎にかかるかもしれない」という証拠もない口実をつけて、麻疹ワクチンの接種は義務化されてしまいました。

これはマーケティング部門の戦略勝ちとしか、言いようがありません。

はしかに関しては特に、ワクチンを接種しても体内の抗体が作り出されないという事実が何十年も前から知られています。
「ゆえに、はしかへの免疫機能の確立、及び治癒に際して抗体を作り出すという行為には意味がない」

  • Nobel Laureate, Sir Macfarlane Burnet, 1971 [190]

では、ワクチンの麻疹予防効果について見てみると、1978年には、麻疹に感染した子供の半数が、ワクチン接種を受けた子供達であるという状態になっていました。さらに、WHOの統計報告によれば、ワクチン接種を受けた子供達は、受けていない子供達の15倍も、はしかにかかる危険が大きいということです!([246],p238)

1983年から1989年にかけては、麻疹の感染件数が10倍にも増えています。さらに次の年には、なんとその2倍になっている有様です!そして1990年には、合衆国におけるはしか感染者は27000人にも昇り、そのうち100人の死亡が報告されています。(p.511)[223]

また、CDC自体も、人口の100%がワクチン接種済みの地域において(!)麻疹が流行ったという報告をしています。これに対するCDCの説明は、次の通りです。「…麻疹が、予防接種を受けた人口の間で流行る感染症となったことは、不可解な事態である」
(MMWR,Oct1984) [309]

では、子供時代に麻疹にかかって、自然に免疫をつけることの大切さはというと、ヴィエラ スケイブナーは次のように述べています。

「子供達の成長の一環として、はしかにかかることは大切な経験である。子供の成長を阻んだり、その免疫機能の確立を邪魔したいと思う人はいない筈だ。」 [255]

しかし、麻疹ワクチンの本当の怖さにやっと一般の人々が目を向けるようになったのは、2000年4月6日にダン バートンが召集した「自閉症に関する代表者連の事情聴取会」の後からです。英国とアイルランドにおける研究の結果報告から、近年において多発している自閉症の原因として、考えられる最も大きな可能性の2つの内、その1つに麻疹ワクチンであることが明らかになったのです。詳しくは、後に出てくるWakefieldの記述に示されています。

ーー引用ここまでーー

この記事にあるとおり、麻疹はたいした病気ではなく、むしろ子供時代に麻疹にかかって、自然に免疫をつけることのほうが大切だということです。

ワクチンを接種した方が麻疹にかかりやすかったり、ワクチンを100%接種した地域で麻疹がはやったり、いったいどういうことでしょう。こんなワクチンいらないですよね。

しかも、脳炎が1000人に1人に起こるだなんて嘘をよくもぺらぺらと言えたものです。

脳炎についてはワクチンを推進する人たちが当たり前のように言っていますが、完全に不安をあおる商売。インチキです。

例を挙げますと、「中山哲夫」氏の論文(こちら)。「脳炎は麻疹患者の1000-2000 例に1 例の頻度」と記載しています。

ワクチン推進派の進める論文の執筆者は、製薬会社と癒着しています。

これ製薬会社とずぶずぶの人たちの勧めに従ってワクチンを接種して被害を受けたらどうなるでしょうか。

ーーこちらから引用ーー

「白木四原則」と「認定基準」という名の切捨て | 予防接種の参考本:ティム オシアー著(科学的根拠のない予防接種。)

まちがいだらけの予防接種136p認定基準という名の切り捨てを参照してみましょう。

さて(5)の厚生労働省の認定委員会では金の問題もからむので財務省の鼻息も伺いながら審議されます。

認定のものさしは先にも述べたように、

『厚生労働省』
不活化ワクチンでは接種後2~3日以内、
生ワクチンでは4~21日以内
についてのみ副反応の発生を認めている

アメリカCDCのサーベランス(調査)が30日にわたり害作用を報告している事と比較すると、この認定基準の幅が不当に狭い事が解ります。
要するに厚生労働省のものさしは『事故を少なく見せることを目的としたもの』です。

・・・つまり、今回の五種同時接種で死亡した4人の子どもたちは、三種混合の不活化ワクチンを打って翌日、ないし2日後に死亡している。
つまり、2日前以前に発症しているため、厚生省基準には箸にも棒にも引っかからず、 今回の「因果関係無し」という発表に至った訳です。

それに反して
『白木四原則』
1、ワクチンと予防接種事故とが、時間的にも身体の部分上も密接している
2、他に原因となるようなことが考えられない
3、副作用の程度が他の原因不明のものによるものよりも質の上でも量の上でも非常に多い
4、事故発生の状況が、すでにわかっている科学的な事実と比べてみたときに納得できるだけの説明ができる

白木四原則とは、
日本の脳外科医の第一人者・白木博次博士が、日本各地の予防接種集団訴訟で、因果関係を立証するための「医学と司法の谷間の問題を解決するものさし」として提出された学説(上述1~4)です。

全国11か所の裁判所の50人以上の裁判官は、被害者の認定にこの「白木四原則」を採用し、判断しました。

(全国で起きている訴訟で裁判官はこの白木四幻原則に則って判決を下しています。)

一方、国側は、それまでに認定審査会の指導的な医師たちを動員して、白木博士に立ち向かいましたが、ことごとく破れ、裁判官を納得させることができませんでした。

しかし、問題なのは、厚生労働省の認定部会の医師たちが、これだけ裁判に負けても
「白木四原則」を認定基準に採用しようとせず、未だに昔通りのものさししか使わないという態度をとり続けていることです。

国家権力で国民に接種をすすめるだけすすめ、事故が起こっても自分の気に入らない事故は救済しない。

国はことごとく敗訴しているにも関わらず、未だにこの白木四原則を 採用しようとはせず、 気に入らない事故は救済しない、つまり「加害者が勝手に被害者を決める」都合の良いシステムになっている。これが日本の行政の本性です。

大阪市立大学医学部のM医師によると、「1970年から国は予防接種で事故が起こることを認め被害認定の申請の受付を始めたがあまり多いので『これでは国際的に見て問題がある。4分の3を切り捨てよ』とした」とのことです。

・・・というわけで、私が当初予測していたとおり、哀れな4人の子どもたちは
「ワクチンとの因果関係は不明」 という発表に至ってしまいました。

行政なのでどこかで線引きしないといけないのですが、ではこの線引きは誰の為なのか、何の為なのか。
ソロバンはじきながら喧々諤々とやったんでしょう。
しかし認定してしまえばはじめに書いた基準を覆すことになり、結果被害者激増。公表していたデータは不実であることが暴露されてしまうばかりか、保障のための予算もない。
下手すれば国民がワクチンを拒否するようになり、ワクチン事業自体が破綻する懸念もある。

国としては「ワクチンで予防しています」というパフォーマンスが必要なんであって、決して国民の健康を考えてワクチンがあるわけではないのです。

かくして亡くなった子ども達は

「大変遺憾に思います。ご愁傷様です。しかし大衆の利益を守るための尊い犠牲で止むを得ない。」

となるわけです。

ーー引用ここまでーー

この大阪市立大学医学部のM医師の発言はひどいですね。

「1970年から国は予防接種で事故が起こることを認め被害認定の申請の受付を始めたがあまり多いので『これでは国際的に見て問題がある。4分の3を切り捨てよ』とした」

副作用を報告しても切り捨てられるので、実際の副作用の頻度はわかりません。

さらに、医師は副作用のすべてを報告しているかというと、そんなわけはありません。

ーーこちらから引用ーー

実は、NVICが1998年にニューヨーク市の小児科医院を対象に実施したアンケート調査によると、「ワクチン接種後に起きた死亡や負傷件数を報告する医者は40人に1人」だということです。(DPT Vaccine Reports)[222] つまり、この地域ではワクチンによる死亡件数の97.5%は報告されていない、ということになります。これは、もしかしたら 全国共通の割合かもしれません。

ーーここまでーー

ニューヨーク市の小児科医師は40人に1人しか副作用の報告をしない。正確な頻度はわかりませんが、このようなことが日本でも起きている可能性があります。そして、報告された4分の3が切り捨てられるわけです。こんな状況で「ワクチンは安全です」だなんてどうして言えるのでしょう。

ワクチンは不要です。ワクチンはただの毒です。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。 ­

ワクチン推進派はさまざまな論文や厚生労働省、WHO、国立感染症研究所などのデータを引用したり、要求したりします。しかし、これらはすべてイルミナティ側の組織です。嘘がたくさん混ざっています。そんな嘘の情報を正しいと思いこんで金科玉条の如く振りかざして言論弾圧する姿はもはや滑稽としかいいようがありません。

彼らの姿を見て「シオンの議定書」の以下の文を思い出しました。

「シオンの議定書」の概要。ユダヤ金融資本の行動パターンが理解できる重要書です。より引用

「非ユダヤ人は歴史の事実の公正な観察によらず、批判的検討をせず結果だけを求める機械的な理論に耽っている。
 
だから、我々は彼らの意に介することはない。チャンスが到来するまでは、我々は彼らを楽しませ、新しい歓喜や過去の追憶に浸らせておこう。
 
我々は彼らに吹き込んだ科学の法則を信じこませ、疑わないようにさせなくてはならない。このために我々はマスコミを使い、理論に対する彼らの盲目的な信仰を高めるのである。
 
非ユダヤのインテリは、その学識を誇りとし、理論的証明をしただけで、我々のエージェントが集めておいたことにも気付かず、すべての学説を、我々の必要とする方向に実行するだろう。」
 
 

麻疹に対するワクチンの効果はいかに?(その1)

ワクチン推進派の人は麻疹ワクチンは効果があると力説します。麻疹ワクチンによって麻疹の感染が激減し、死亡者数も激減したと。

そこで、麻疹の患者数、死亡者数のグラフを見てみましょう(こちらから)

麻疹ワクチンが導入されたのは1966年ですが、ワクチン導入前から麻疹の患者数、死亡者数は激減しています。

さらに詳細に麻疹が死因として報告された死亡数を見てみましょう(こちらから)。

1950年から1966年まで順調に死亡者数は減少しています。

そして、ワクチン導入の1966年以降、麻疹による死亡者数が急激に減少したということはありません。ワクチン導入前と同様に徐々に死亡者数が減少しています。

このようなわけで、ワクチンによって麻疹の患者数や死亡者数が激減したというのは嘘になります。
麻疹の患者数、死亡者数の減少は生活環境や栄養状態の改善によるものが大きいと考えられます。

○ブースター効果について(こちらから引用)

自然の状態で喉から段階を踏んで血液中にまで侵入し、本物の病気にかかった場合は、その病原体の特徴は細胞に記憶されます。
そして次に感染した時にはこの記憶によって、いち早く抗体がつくられ発病を未然にくいとめます。(細胞性免疫による終生免疫)

したがって、その病気には二度とかからない体になります。

このことは、次のような事実が証明しています。

はしか(麻疹)のウイルスの感染力は非常に強く、また感染するとほとんど100%の人が発病すると言われています。
1864年に、デンマークのファロア島ではしかが流行しました。

これは65年ぶりの大流行で、島民7782人中約6000人(78%)が発病しました。
しかし、65年前の流行時に一度かかっていた老人98人は、ひとりも発病しませんでした(※「ひとのワクチン」北里研究所編 養賢堂)

この島には65年間はしかのウイルスはいませんでした。

ですから、これらの老人は時々ウイルスに感染して追加免疫を得ていたわけではなく、
一度の感染で協力な終生免疫ができていたのです。

同じようなことは、グリーンランド島、タヒチ島などの孤島でも観察されていますし、
ヨーロッパのペストの流行についての記録からもうかがわれます
(※「ペスト大流行」村上陽一郎著 岩波新書)

私たちは感染症にかかることによって、終生免疫という素晴らしい抵抗力を得ることができます。

これによって人類は感染症の流行と戦い、それに打ち勝ってきたのです。

これに対してワクチンはあくまでも、ニセの病原体ですから、
予防接種によって得られる免疫も、本物の病気によって得られる終生免疫に比べると
ずっと限られた期間しか効力を発揮しません。

つまり、予防接種を受けても、その病気にかからない体になるわけではありません。

1991年2月の新聞に、「砂糖の賞味期間を明記する」という記事が出ていました。
砂糖は、数年保存すると、微量の不純物のために褐色になりますが
味まで変わるかどうか戦中派で甘味に飢えて育った私の舌では識別できません。
そんなデリケートな点までも食品業界では問題にされる時代になったわけです。

砂糖でも問題になるのですから、命や健康に影響するワクチンの免疫持続期間は
もっと問題にされて当然です。

ところが、そのワクチンの免疫持続期間の長さは、よくわからないのです。

ワクチンを接種すると、まず弱い免疫(体液性免疫)ができます。
この免疫が持続している何か月か何年かの間に、あちこちの保菌者から排泄された病原体を吸い込み、自覚症状もない程度に軽く病気にかかる(不顕性感染といいます)と、前に接種したワクチンとの相乗効果(ブースター効果)によって強い免疫(細胞性免疫)ができて、二度とその病気にはかからなくなります。

ブースター効果があってはじめて、終生免疫が得られるわけです。
先に挙げた「1回の接種で一生涯続く免疫が獲得できる」といった説は、この結果だけを見たものといえます。

しかし、もしワクチン接種後に不顕性感染しなかったらどうでしょう。
不顕性感染しないということは、まわりにその病原体がないということです。

これでは予防接種の効果が持続したおかげで病気にかからずにすんだのか、それとも、まわりに病原体がなくて、病気にかからずにすんだのかわかりません。

つまり、病気が流行していようがいまいが、いずれにしろワクチンの免疫持続期間を確認する方法はありません。

したがって、まわりに特定の病原体がウヨウヨいる生活環境でない限り、「1回の接種で一生涯つづく免疫を獲得できる」とはいえないことになります。

幸い現在の日本人は、そんな生活環境にありませんので、そこで行われる予防接種は、本来の(ブースター効果抜きの)免疫持続期間しか効果を発揮できない。つまり非常に限られた有効性しか発揮できないということです。

中略

ワクチンではブースター効果をきっちり得られない限り、本当の病気にかかった時にできる「細胞性免疫」(終生免疫)ではなく、一時的な「体液性免疫」しかできません。

この体液性免疫の免疫持続期間は長くて、2~3年、短いと数か月と言われており、
これがワクチンの本来の賞味期間といえます。

さて、生ワクチン(ポリオ、麻疹、風疹、おたふく(ムンプス)、BCG、ロタワクチンなど)については1回の接種で一生涯つづく免疫と獲得できるとまで豪語した「予防接種の手びき」ですが、不活化ワクチン(百日咳、インフルエンザワクチン、日本脳炎など)の効果になると、「半年か、数年くらいしか有効でない」とトーンダウンします。

予防接種の手びきが出版された1975年以前の、現在よりたくさんの病原体がまわりにばらまかれてる状態のこのときですらこの程度です。

不顕性感染によるブースター効果が期待できない病気では2~3か月もあればいいほうだと言われてますし、一部の医師は「不活化ワクチン」は効かないと明言しています。

ーー引用ここまでーー

引用記事にあるとおり、麻疹ワクチンを接種してもブースター効果がなければ一時的な免疫しかつかないということです。

厚生労働省によると「平成22年11月以降のウイルス分離・検出状況については、海外由来型のみ認めており、平成19・20年に国内で大流行の原因となった遺伝子型D5は認めておりません。」ということですから、現在日本由来の麻疹は見られず、海外由来かワクチン由来となっています。

現在の日本では感染する機会がほとんど無いので、ブースター効果は期待できません。そこでワクチンを2回接種などと言うのでしょうが、2回接種した人も麻疹に感染するので終生免疫を獲得できるとは限りません。また、予防接種の効果が持続したおかげで病気にかからずにすんだのか、それとも、まわりに麻疹ウイルスがなくて、病気にかからずにすんだのかわかりません。 これで麻疹ワクチンは効果があるというのは詐欺ではないでしょうか。

ワクチンによる麻疹(A型)感染は一定数あり、近年は増えています。麻疹ワクチン株のウイルスの型は、半世紀あまり前に分離された A 型で、自然界には流行していません。ワクチンで復活させています(こちらこちらも)。 薬害ではないでしょうか。

一部拡大↓

○不顕性感染について

ーーこちらから引用ーー

不顕性感染とは、感染が成立していながら臨床的に確認しうる症状を示さない感染様式のことを示す。不顕性感染と顕性感染は連続的であり、病原体により不顕性感染の方が一般的であり、発症に至ることの方が稀であるものも少なくない。不顕性感染を示す個体は臨床症状を示さないため、感染源として気付かないうちに病原体を他個体に拡げてしまうおそれがある。このような個体をキャリアと呼ぶ。

ーー引用ここまでーー

ワクチン接種したあとブースター効果を期待するということは、麻疹に感染するということです。症状は出ないか軽くすんでも不顕性感染として感染源となり得ます。

ワクチン非接種者は、麻疹に感染したら症状がでますので隔離されます。しかし、ワクチン接種者で不顕性感染ですんでいる人は、感染源でありながらあちこち出歩くわけです。ワクチン接種者が感染源になっている可能性があるのに、ワクチン非接種者が感染源としてことさら取り上げられるのは間違っているのでないでしょうか。

最近、三重県で「ミロクコミュニティ救世神教」というところが宗教的理由からワクチンを接種しておらず、麻疹の感染を広げたということで問題になりました。

ワクチン推進派はこのニュースを手にとって、ワクチン接種に反対する人を非難します。ワクチン非接種者が感染源になったときはそれが明らかになりますが、ワクチン接種者が感染源になっていることは表に現れません。しかし、ワクチン接種者が感染源になっている可能性は十分にあります。

このようにいうと、ワクチン接種者からの感染力は弱いという人がいるかもしれませんが、果たしてどうでしょうか。

インフルエンザワクチン接種者がインフルエンザに感染すると、ワクチン非接種者よりも感染力は6.3倍になるという研究があるので(こちら)、 不顕性感染 であっても同じことが麻疹で起こっている可能性は否定できません。

なお、ミロクコミュニティ救世神教ですが、世界救世教の流れを汲んでおり、世界救世教は大本教の流れを汲んでいます。大本教から生長の家が出ていますから、ミロクコミュニティ救世神教と生長の家はつながっています。今回のニュースはこの2つの宗教組織が手を組んで、ワクチンに反対する人を非難しカルト扱いするための「でっち上げ」、あるいは「やらせ」の可能性が考えられます。

繰り返しになりますが、麻疹の患者数、死亡者数が減ったのは、麻疹ワクチンの効果ではなく、生活環境や栄養状態の改善によるものと考えられます。

また、ワクチン接種者でも麻疹に感染しますし、不顕性感染で感染源にもなりえますので、ワクチン非接種者を感染源として非難することはできません。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

なお、世界救世教についてはこちらをご覧ください。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。 ­



http://kawata2018.com/2018-10-25/

「安倍晋三」も「麻生太郎」も天皇家の親戚で、イルミナティ。天皇家の血が世界中の支配者の中に流れています。

前回は「安倍晋三」が旧皇族「伏見宮」と李氏朝鮮の王族の血筋であり、イルミナティの李家であると記載しました。

また、「麻生太郎」も同じく「伏見宮」であり、イルミナティのロスチャイルド家の親戚でした。

今回は、イルミナティと天皇家について記載します。

○イルミナティの創立

イルミナティに関する幾つかの考察。より抜粋 ­

1776年5月1日、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの財政支援のもと、インゴシュタット大学法学部長のアダム・ヴァイスハウプト教授がイルミナティという秘密結社を創設した。
 
イルミナティという言葉は、サタン(ルシファー)に由来し、「光を掲げる者」という意味を持っている。イルミナティの目的は、知的能力を実証された人々 が世界を治める「世界単一政府」を生み出すこととされ、文学・教育・美術・科学・財政・産業の分野でもっとも聡明な人々を含む2000人もの結社員を集めたといわれる。このイルミナティの共同設立者として、戦闘的救世主ヤコブ・フランクが名を連ねている。
 
結社結成の日、ヴァイスハウプトは『Novus Ordo Seclorum』というタイトルの本を出版している。このラテン語の意味は「新世界秩序」。
 
ヴァイスハウプトの掲げたイルミナティの行動綱領は以下の通り。
 

■すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
 
■私有財産と遺産相続の撤廃。
 
■愛国心と民族意識の根絶。
 
■家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
 
■すべての宗教の撤廃。

 
これらの行動網領が、後の共産主義の原型となった。
 
この反体制的な危険性ゆえ、わずか10年で弾圧され、以降、弾圧を逃れるために結社員は似たような秘密結社フリーメーソンに潜り込む。
 
そして、ヴァイスハウプトはフリーメーソンのロッジでも最高位に昇りつめ、結社員に秘密結社(フリーメーソン)内に秘密結社(イルミナティ)を組織するよう指示を与えたとされている。
 
当時、スコットランドメーソンの最高指導者であったジョン・ロビソン教授は、1798年に『Proof Of Conspiracy』を発表し、ヴァイスハウプトの謀略を看破、各国のメーソン高位指導者に、メーソン内部にサタニスト(悪魔主義者)が潜入していることを警告している。
 
※『Proof Of Conspiracy』は、英文ですがネットで読めます。
http://www.sacred-texts.com/sro/pc/index.htm

イルミナティの基本戦略は下記の三つが主となる。
 

■目的を達成するために、あらゆる政治的・社会的・経済的、その他の問題において、互いにいがみ合う陣営に分断させる。=分断して統治せよ(分断と混沌)
 
■対立する陣営に武器を与え、互いに戦わせ、弱らせ、その国民政府と宗教的組織を徐々に自滅に向かわせる。=両建て作戦(分裂と混沌)
 
■あらゆる政府の高い役職に就いている人々を支配するために、金銭的及び性的な賄賂を利用する。一旦、誘惑に乗ると、恐喝、経済的破綻の脅し、秘密の暴露、金銭的損害、殺害の脅しによって操作される。

ーー引用ここまでーー

この「分断統治」の例が、原発推進と反原発・自然エネルギーや、右翼と左翼です。対立している組織の裏にはイルミナティの連中がいるんですね。この分断統治によりどのようなことが起こるのか、イルミナティの連中はどんな悪事を働いてきたのか、歴史を見てみましょう。

ーーこちらから引用ーー

ベネチアの黒い貴族とは誰なのか?

ヴェネチアが起こした重要な事件はたくさんありますが、そのうちの一つは11~13世紀に起こった十字軍戦争です。十字軍戦争はカトリックのローマ法王庁が旗を振ってエルサレムをイスラムから取り戻すと称して、4回くらい大戦争を起こします。
しかし、カトリックをそういうふうに煽動して十字軍戦争を起こすためには、西ヨーロッパから軍隊がエルサレムまで遠征するための途轍もない多額の軍資金が必要になるわけです。
それから軍隊を出すために、艦隊を組織しました。そのための資金は全部、ヴェネチアの「黒い貴族」が用意しました。用意したといっても、タダでくれるわけではありません。ローマ法王庁とかフランスや英国とかスペイン、ドイツとかの国々の王侯貴族に軍資金を貸し付けて「利子」を取るわけです。
そしてヴェネチアはイスラムにも目をつけます。それからビザンチン、東ローマ帝国の後継者としての東方ギリシア正教をも支配下に入れます。この三つの地域にヴェネチアは目をつけるのです。
そのような勢力を利用して、カトリックとイスラムを戦わせ、カトリックと東方ギリシア正教を戦わせます。そして自分たちがそれぞれの地域に軍隊を動員して、十字軍戦争をだんだん大規模なものにしていく。大規模なものにしていくほどヴェネチアの黒い貴族はたくさんのお金を貸し付けて、利子を生み出していきます。だから十字軍戦争というのは、ヴェネチアの黒い貴族が、最初から最後まで振り付けをしているわけです。
そういうことが日本人にはまったく知らされていません。

「東方見聞録」で有名なマルコ・ポーロも、ヴェネチアの黒い貴族が送り出したエージェントだったのです。

大航海時代の背景はポルトガルとかスペインとか英国とかという、それぞれの国家ではなく、ヴェネチアに浸透する金融寡頭権力だったのです。そのようにして彼らは世界支配をさらに進めたわけです。
そして最後はキリスト教・カトリック教会を大分裂させることでした。1517年、マルチン・ルターがローマ法王庁に挑戦して、免罪符を否定する抗議の紙を張り出したら、あっという間に非常にわずかの時間に、全ドイツに広がりました。しかし、そのルターの背後にいたのはヴェネチアの「黒い貴族」だったのです。ルターをヒーローに仕立て上げて、全ヨーロッパ、とくにドイツで、カトリックとカトリックに反対するプロテスタントという勢力が起こり、キリスト教会は真っ二つに分かれるわけです。
そして10~20年後にヴェネチアの「黒い貴族」はプロテスタントで脅かされているキリスト教会、カトリック教会に対して、プロテスタントと戦うための「イエズス会」という新しい修道会を組織したのです。イエズス会の創設者イグナチオ・デ・ロヨラとフランシスコ・ザビエルを選抜して任務を与え、お金を提供して強固な組織にしたのはヴェネチアの「黒い貴族」だったのです。
また、ヴェネチアの「黒い貴族」はカトリックを分裂させて両方をけしかけ、両方に資金を与えカトリック教会の分裂とすごい殺し合いを、背後で操縦したのです。
プロテスタントとカトリックの争いがもっとも激烈に発展したのがドイツで、ドイツでは両派の宗教戦争によって人口が半分程度になってしまったという地域があるくらいです。ヨーロッパのキリスト教会の権威を壊滅的な打撃を与えることによって、ヴェネチアの黒い貴族は、彼らの世界支配を次の段階に進めようとしたわけです。

ーー引用ここまでーー

このようにヴェネチアの黒い貴族は分断統治により、戦争をわざと拡大し、金儲けをしてきました。またイエズス会を作ったのもヴェネチアの黒い貴族で、「フランシスコ・ザビエル」に任務を与えたと書いてあります。

ここで、ヴェネチアの黒い貴族→「フランシスコ・ザビエル」→イエズス会(クロ宗)→麻生太郎→ロスチャイルド→イルミナティとつながります。

ヴェネチアの黒い貴族はロスチャイルドとつながり、ロスチャイルドといえばハプスブルク家です(こちら)。

「フランシスコ・ザビエル」とロスチャイルド、クロ宗との関係、ロスチャイルドと日本(秦氏)との関係は以下の記事をご覧ください。

秦氏の正体はロスチャイルドでした。

RAPT×読者対談〈第二弾〉秦氏と神社とロスチャイルド。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

○ヴェネチアの黒い貴族、ハプスブルク家とは何者?

ーーこちらから引用ーー

「混乱を極めた欧州全域ではアシュケナージはじめ種族の移動が激しく、大塔宮王子・王孫を奉じた西大寺の南朝勢力が密かに侵入するには、またとない時宜でした。入欧南朝勢力はこれを千載一遇の好機として、日本から携えた西大寺の黄金を資本とし、ベネルクス地方(ベルギー・オランダ・ルクセンブルクの三国)を本拠とした経済活動で富を蓄えます。
 経済活動はフランドル地方の毛織物に関係したものと想像されますが、ともかくその富で雇った傭兵による領地争奪戦で軍事的成功を重ねた渡欧南朝勢力は、ベネルクスとスイスを拠点として欧州貴族に成りすまし、その棟梁の大塔宮王子・王孫は諸侯の縁戚となり、正式に所領を獲得して諸侯になります。
 その名をあえて記せば現在のオランダ王家、オラニエ・ナッサウ家ですが、人種の坩堝だった当時の欧州人は日本を認識しておらず、彼らを日系人と気づく人がいたとは思えません。」

 オランダのアムステルダムの商工業の発展やベルギーのフランドル地方の毛織物業は、当時のヨーロッパ世界の産業の中心です。産業革命にも繋がる産業の革新は、日本からもたらされたということになります。
 オランダ王室の祖先ヴィレムⅠ世(1533~84)や現在のベルギー王室は、護良親王の子孫あたるということです。オランダ王室とベルギー王家は、現在のイギリス王室と濃い縁戚ですので、イギリス王室も欧州王家となった南朝・護良親王系の皇統といえるということになります。
 公表された系図では崇光天皇の孫にあたり、血統では北朝の伏見宮治仁親王(1381~1417偽装死)は、まず、ポーランドのマゾフシェ公領にはいり、公女のツィンバルカ・マゾヴィエツカ(1394/7~1429)と出会い、のちのフリードリッヒⅢ世(1415~1493)となる王子を儲け、アルザスにゆき、エルンスト鉄公(1377~1424)になりすまして、膨大な黄金ファンドを伴ってハプスブルク家に潜入したといいます。北朝皇統の治仁親王の子フリードリッヒⅢ世の子孫は、カール5世、日の沈まぬ帝国を作り上げたフェリペ2世にいたるスペイン・ハプスブルク家(~1700断絶)と1806年まで神聖ローマ皇帝の地位を独占し、さらにはオーストリア皇帝としては1918年まで地位を保ったオーストリア・ハプスブルク家に分かれますが、ヨーロッパの歴史、ひいては世界の歴史を作り上げることになります。北朝皇統であるハプスブルク家は、南朝大塔宮皇統のヨーロッパ潜入を支援する役割も果たしました。

~省略~

「わたしがこれまで「欧州大塔宮」と呼んできたのは、「大塔宮護良親王の王子・王孫が欧州で形成した一族」のことで、具体的には、オランダ・ベルギーおよびイギリスの王室のほか欧州各地の貴族のなかにも「欧州大塔宮」の子孫が多いと聞く。」(p42)
 「折から欧州では、一三七八年に始まったいわゆる「シスマ」(教会大分裂)が収拾するが、これと時機を合わせて治仁王が渡欧し、王子をハプスブルク家に入れてフリードリヒⅢ世にしたというのが、國軆正史である。…治仁(一三八一~一四一七偽装死)とフリードリヒⅢ世(一四一五~一四九三)の関係は父子で、「子連れで渡欧した治仁がアルザスに入った」という。」(p321)
「「欧州大塔宮」と呼んできた渡欧皇統を規定しなおす必要が生じ、よって下記のように分けることとした。
 (1)欧州大塔宮(在欧南朝)
 「欧州大塔宮」とは、護良親王の王子・王孫が北九州の征西将軍府基地から出航し入欧し、欧州各地に定着した一族のことで、ベルギー王家・オランダ王家がこれにあたる。
 ……
 (2)欧州後南朝
  欧州大塔宮の渡欧に随従した後南朝の王統および南朝武士らの一統で、一部はヴェネツィアで、ワンワールドの「黒い貴族」に加わり、ローマ・カトリック勢力へ潜入した。
 ……
  (3)欧州北朝(欧州持明院統)
  新持明院統の光明の孫(栄仁親王の王子治仁王)が一四〇〇年前後に渡欧してハプスブルク家に入り、その子フリードリッヒⅢ世が神聖ローマ帝国皇帝につく。」(p333~p334)
「新持明院統は、北朝第二代光明天皇の皇子栄仁親王が創めた伏見宮家の治仁王が渡欧して北スイスの土豪ハプスブルク伯爵家に入り、エルストン鉄公と「合体」してハプスブルク大公となる。」(p354)
 「後伏見の子の光明天皇が持明院統を継ぎ、その皇子の伏見殿栄仁親王の子の治仁王(一三八一~一四一七年偽装死)が渡欧しハプスブルク伯爵家のエルンスト鉄公(一三七七~一四二四)と合体し、その子フリードリヒⅢ世が神聖ローマ皇帝となったことである。
 合体とは「二人一役のことで、ようするに持明院統の治仁王が渡欧してスイスのハプスブルク伯爵家に入り、マジャール人のポーランド王女ツインバルカに生ませたフリードリヒⅢ世が神聖ローマ皇帝のハプスブルク家を創めたのである。
 これに先立つ日本皇統の渡欧は有間皇子(640~658偽装死)で、六七〇年前後に渡欧してピピン家に入り、ピピンⅡ世と合体する。これに次ぐのが治仁王の渡欧である。
 ところが、三度目がある。それはハプスブルク家の重臣ハインリヒ・グーデンホーフ伯爵に嫁いで明治二十九(一八九六)年に渡欧した青山光子である。本稿では述べないが、光子の婚姻は、國軆黄金を携えてグーデンホーフ伯爵家に降嫁したフシがあるから、この見方をすれば、光子の出自が伏見宮で、降嫁のために一旦に青山家に入ったとみても不自然はない。理由は、この青山家が、天海僧が藤堂・伊達とともに江戸を守らせた武門で、伏見宮家の伏流の丹波安藤家から出たからである。
 右の三回の渡欧の目的は、すべて西欧國軆を護持するためで、有間皇子の孫カール・マルテルはイベリア半島に侵入したサラセン軍を撃退し、治仁王の子がフリードリヒⅢ世となってオスマントルコ軍を撃退し、光子の次男リヒアルト・グーデンホーフ=カレルギー(青山栄次郎)が欧州共同体を作って共産主義の西欧侵入を防いだことが、それを証明している。
 ようするに、國軆ワンワールド史の重大秘密は、日欧の皇室が有史以来、完全に同統であることであるが、これまでの史家は、誰一人このことに気づかないのである。」(p359~p361)

ーー引用ここまでーー

ヴェネチアの黒い貴族は南朝、ハプスブルク家は北朝のようですが、どちらも天皇家です。そしてハプスブルク家は「伏見宮」の血筋のようです。ここで、「安倍晋三」と「麻生太郎」とハプスブルク家が「伏見宮」の血でつながりました。世界を支配しているのは天皇家です。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

さらに付け加えると、イギリス王室も天皇家の血筋ということですから、アメリカの歴代大統領も天皇家の血筋と考えられます。アメリカの歴代大統領は一人を除いてみんな親戚で、イングランド王「ジョン」の子孫です。

RAPT×読者対談〈第51弾〉天皇支配という悪夢のカラクリ。より

○ハプスブルク家の宗教は何?

ハプスブルク家はマニ教であり、 主神はマイトレーヤ、つまり弥勒菩薩です(こちら)。そして、マニ教はゾロアスター教やグノーシス主義などの流れを汲んでいます(こちら)。さらに遡るとドルイド教につながります。詳しくは以下のブログをご覧ください。

世界を密かに支配するドルイド教の歴史。ドルイド教とゾロアスター教と古代エジプトと古代ギリシアと古代中国と永世中立国スイスとロスチャイルドと秦氏の奇妙なつながり。

で、「大本教」や「生長の家」も弥勒菩薩を拝んでいます。

「安倍晋三」や「麻生太郎」が特別顧問を務める日本会議。その中心である「生長の家」の教祖「谷口雅春」は、大本教の教祖「出口王仁三郎」に弟子入りし、大本教の思想にはまった人物です。そして、「出口王仁三郎」は下の家系図の通り、天皇家とつながっています。

宗教的にもハプスブルク家と天皇家は同じです。

この、ゾロアスター教ですが、最近親婚がもっとも徳のある行為とされており、親子または兄弟姉妹間での結婚が行われてきました(こちら)。(聖書では禁止されています)

この変態行為の結果、ハプスブルク家では、面長+あごシャクレ+魔女鼻のハプスブルク3点セットが見られるようになりました(こちらから)。

これに似ているのが、アインシュタイン稲田。顎がしゃくれていますが、「稲田朋美」と同じ名字なのが気になりますね。

工藤静香も同じ系統です。有名人はどこかで天皇家とつながっているのでしょうね。

如何でしたか? イルミナティとは陰謀論ではありません。イルミナティとは天皇家がトップに君臨する組織です。天皇家の血は世界中の支配者の中に流れています。

そして、この天皇家が世界中で悪事を働いてきたために、世界は混沌と混乱、嘘と欺瞞に満ちているのです。天皇家一族がことごとく滅びることを祈りましょう。

「安倍晋三」の先祖、「李氏朝鮮」の王家「李氏」はイルミナティ13血流の一つ。(イルミナティのロスチャイルド家は「麻生太郎」の親戚)

〇安倍晋三のルーツ

「安倍晋三」は「田布施一族」であり、「奥州安倍氏」であると言われています。さらに遡ると、「チュルク族」という「カタカムナ」を崇める一族にたどり着きます。

「田布施一族」とは、鹿児島県と山口県の田布施町の同和と呼ばれる被差別部落の朝鮮系の人達のことで、明治維新で「大室寅之祐」という人物を明治天皇に祭り上げて日本を乗っ取りました。

山口県の田布施町出身者には、伊藤博文、 木戸幸一、 宮本顕治、 河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣がおり、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三も、この田布施一味の末裔です。

鹿児島県の田布施町出身者には、東郷茂徳という終戦時の外相がいます。しかも、驚くなかれ、小泉純一郎の父・小泉純也もこの町の出身です。

この「田布施システム」については以下の記事をご覧下さい。政治資金を使ってやりたい放題です。

〇日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。

〇田布施町出身の安倍晋三と朝鮮人との深いつながり。今でもバブル経済で沸き立つ田布施一族の放蕩ぶり。

次に「チュルク族」です。「チュルク族」とは聞いたことがない人もいると思います。詳細は以下の記事をご覧下さい。一部を引用します。

〇RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

「チュルク族」はもともとロシアのバイカル湖辺りに住み着いていたのですが、その後、以下のように世界各地へと分布していきます。

%E5%8C%97%E6%96%B9%E3%83%A2~1

で、この「チュルク族」がその名を変えて「匈奴(きょうど)」となったり、「高句麗」となったり、日本の「物部氏」となったり、「蘇我氏」となったり、「安曇水軍」となったり、「対馬の阿比留一族」となったり、「安部水軍」「秋田水軍」となったり、「メキシコのアステカ人」となったりしたようです。

なぜ「メキシコのアステカ人」が急に出てくるのか不思議に思う人もいるかも知れませんが、この辺のことは既にRAPT理論でも解明しています。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

マヤ・アステカ・インカ文明で行われた残酷な生贄儀式が、すべて日本に起源があるという明確な証拠。

RAPT×読者対談〈第48弾〉3.11人工地震と福島遷都の謎。

さらに言うなら、「アシアトウアン」、「金官加羅」、「考安天皇=安日彦」「長足彦=長スネ彦」、「安部貞任」もまたこの「チュルク族」の後裔となるようです。

つまり、これらの人たちはみんな名前が違うだけで、同じ「蝦夷」であり「出雲族」であるわけです。

で、「安倍貞任」から後に「奥州安倍氏」が誕生するわけですが、実はこの「安部貞任」の末裔の一人に「安倍晋三」がいるとのこと。

安倍氏 (奥州) – Wikipedia

しかも、「安倍晋三」自身、自らのことを「安部貞任」の末裔であるとはっきりと公言しているようです。

以下、「安倍貞任」のウィキペディアの記事から転載します。

---------------------(以下、こちらから転載)

津軽地方の豪族・安東氏(のち秋田氏)は貞任の子、高星の後裔を称した。

盛岡市出身で東京府知事の阿部浩も末裔を自認した。

第90・96代内閣総理大臣・安倍晋三も末裔であると日下公人に語ったとされ、また第23回参議院議員通常選挙に向けて北上市で遊説を行った際、「貞任の末裔が私となっている。ルーツは岩手県。その岩手県に帰ってきた」と聴衆に語りかけた。

ーー引用ここまでーー

〇カタカムナとは何?

「カタカムナ」については知らない人が多いと思います。

簡単に説明すると、古代より日本に伝わる文献で、「ルシファー信仰」の元になったものです。そして、このカタカムナの研究家「吉野信子」と「安倍晋三」の妻「安倍昭恵」がなぜかそっくりです(下の2つの動画で見比べてみて下さい)。「安倍晋三」の妻がカタカムナ研究家とそっくりなので、やはり「安倍晋三」はカタカムナを崇める「チュルク族」の末裔なのだなということが推察されます。

〇RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

それで、この「ルシファー信仰」とは何かですが、「日本会議」の核となる「生長の家」というカルトの教理がまさにそれです。

「日本会議」の特別顧問は「安倍晋三」と「麻生太郎」ですから、日本政府は「生長の家」というカルトに乗っ取られているといえます。この「生長の家」の思想が非常に危険で、「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」と教えています。

この「生長の家」の教祖がとんでもないインチキで、「生命の実相」という著書をたくさん売るために、「この本を読んだら病気が治る」と大嘘をつきました。そんな教祖を信じて「病気が治らないのは自分の信仰が弱いため」と罪悪感を抱いて生きる信者は悲惨ですね。「生長の家」の信者には病人が多いそうですが、全然病気が治らないということですね。

〇「安倍晋三」は「李氏朝鮮」の血筋

「安倍晋三」が「李氏朝鮮」の血筋であることは以前記載しましたが(こちら)、もう一度。

ーーこちらから引用ーー

日本の皇族でありながら李王朝にとついだ「李 方子」は、自分に課せられた日本と朝鮮の架け橋としての責務を強く自覚し、祖国を離れて日本で暮らす夫を支えた。

李 方子

1921年に第一子・『晋』を出産。

晋を連れて朝鮮を訪問。李王朝の儀式等に臨んだが、帰国直前に晋は急逝。急性消化不良と診断される。

李太王を毒殺されたと考えた朝鮮側による報復の毒殺説がある一方で、日本軍部による毒殺説も流布されている。←この亡くなったとされる第一子の「晋」が安倍晋太郎では?

一方、安倍晋太郎の父親と言われる「安倍寛」の結婚相手は戊辰戦争から従軍したで陸軍のエリート陸軍大将を務めた「大島義昌」の孫である本堂静子という女性だった。

「安倍寛」と「本堂静子」

父親の「本堂恒二郎」という人物は、盛岡出身の陸軍の軍医であり、日清日露の戦争に従軍した後、陸軍軍医学校長をへて、陸軍軍医監となり、近衛師団軍医部長も兼ねた人物。

いわば、この家系は陸軍のエリート揃い。

「大島義昌」と「安倍寛」は入江一つ挟んだだけの近所の出身だったらしい。

「安倍寛」の長男「晋太郎」が生まれたのが1924年であるが、その八十日後に「安倍寛」は静子と離婚している。この離婚の原因については、「本人同士の問題ではなく、両家の折り合いが悪かった」と安倍家の家政婦は証言している(神一行著「閨閥」より)。

実はこの時期には静子の父である本堂恒二郎はなくなっており、祖父の大島義昌は健在であった。←この時に安倍晋太郎を養子に迎えた可能性があります。

ちなみに権力者の偽装死はかなり頻繁に行われる手段であります。

元々政治家を目指していた「安倍寛」を見込んで、本堂静子の祖父「大島義昌」が皇族血筋である「安倍晋太郎」を養子として手配した可能性があるのかもしれません。

~省略~

<李 方子と安倍晋太郎の写真>

安倍晋太郎ー李方子

安倍日本首相の父親「私は朝鮮人だ」
日本の安倍晋三新首相の父親、安倍晋太郎(1991年死亡)元外相が普段からこのように言ったと、世界(セゲ)日報が日本の「週刊朝日」を引用して報道した。

この週刊誌は10月6日付カバーストーリーで「安倍晋三研究-家政婦が見た安倍、岸3代」という見出しで安倍首相家門の内側を特集報道した。

岸と安倍の家門で家政婦として40年を過ごした久保ウメさん(80)は、週間朝日とのインタビューで安倍首相の父親、安倍元外相が告白した家庭の内部を比較的詳しく伝えた。

久保さんは「パパ(安倍元外相)は誰にも言えないことを私には言ってくれた」とし「(安倍元外相死去直後)入棺のとき、この人の骨格を見ながら本当に日本人の物ではないと思った」と説明した。それとともに「頭からつま先までまっすぐに横になっていたが、完全に韓国人の体形だ。(安倍元外相)自らも『私は朝鮮(人)だ。朝鮮』と言っていたが、この人は朝鮮人だと思った」と回顧した。また「(政治家として周辺に)人気が高く、よってもう少し元気に活動する時間があれば、北朝鮮問題も解決したと思う。安倍元外相の死は国の損害だった」と惜しんだ。

この雑誌は安倍元外相は生前に安倍家の起源は10世紀くらいまで韓半島北で中国大陸にかけて存在した渤海(パルヘ)国に始まったという考えを持っていたが、日本での安倍家の起源は明らかではないと報道した。安倍家の起源について久保さんは「安倍家の本流は青森県だ。安倍元外相が朝鮮だと言ったが、これは今の北朝鮮ではなく、その北と吉林省の下側にあった渤海」と「11世紀平安時代の武将だった安倍が今の安倍家の祖先と一致する」と説明した。

安倍晋三首相の母方の父である岸信介元首相も安倍首相を非常に惜しんだと付け加えた。

ーー引用ここまでーー

「安倍晋太郎」は「安倍寛」および「本堂静子」と全く似ておらず、むしろ「梨本宮方子」と似ています。

「梨本宮方子」は「李晋(り しん)」と「李玖(り きゅう)」 という2人の息子を産んでいますが、この「李晋」が早くに亡くなったと言われています。しかし、実際には安倍家に養子に出されていました。

「安倍晋太郎」と「李玖」がそっくりです。「安倍晋太郎」は亡くなったと言われている「李晋」であり、天皇家と李氏朝鮮の血筋になります。

「安倍晋太郎」が李氏朝鮮の王族の子孫ですから、「安倍晋三」も同じく李氏朝鮮の血筋です。さらに彼は旧皇族「伏見宮」の血筋でもあります。

ちなみに「金正恩」も「伏見宮」の血筋です。

その他の「伏見宮」の血を引く有名人達。

このほかにも「朝堂院大覚」、「小泉純一郎」、「生長の家」の「谷口雅宣」などが「伏見宮」の血筋です。詳細は上の twitter の記事をご覧下さい。

〇李氏朝鮮の「李家」とは何者?

イルミナティ13血流と呼ばれるイルミナティの頂点に君臨するファミリーが13家族あります。

13家族の各ファミリーは、アスター家、バンディ家、コリンズ家、デュポン家、フリーマン家、ケネディ家、李家、オナシス家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家、ラッセル家、ファン・ダイン家、ダビデ血流です。

はい、いきなり結論が出てしまいましたが、「安倍晋三」はイルミナティ13家族の血筋です。

〇イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。

ーー上の記事より引用しますーー

(李家)
億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力なしではありえなかった。ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。

~省略(併せてロスチャイルド家も)~

(ロスチャイルド家)
イルミナティの中でも最強の一族。「世界の富を半分支配している」「ユダヤの王」など、いろいろな噂が飛び交っている。ロスチャイルド財閥の傘下には、シフ家、オッペンハイマー家、モルガン家など巨大財閥がいる。政治、経済、マスコミとあらゆる分野を牛耳るユダヤ巨大財閥。(注;ユダヤ人ではなくて偽ユダヤ人になります)

ーー引用ここまでーー

偽ユダヤ人についてはこちらをどうぞ。

〇RAPT×読者対談〈第50弾〉ユダヤ陰謀論、ここに極まれり。

〇RAPT×読者対談〈第54弾〉秦氏=ロスチャイルドの隠蔽された歴史。

ちなみに、既にご存じかもしれませんが「麻生太郎」の愛娘「麻生彩子」は「フレデリック・デホン (Frederic Dehon) ロスチャイルド・パリ家」に嫁いでいるので、「麻生太郎」と「ロスチャイルド」は親戚になります。

そして、ロスチャイルド・パリ分家傘下の水道事業者ヴェオリア・エンバイロメントが日本の水道民営化で利益を得るということは、「麻生太郎」がボロ儲けするということです。

「麻生太郎」とロスチャイルド家とのつながりについてはこちらもどうぞ。

〇「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

以上より、「安倍晋三」も「麻生太郎」もイルミナティの核心人物というわけです。

これで日本の政治がどんどんおかしくなるワケが分かりましたね。カルト「生長の家」の思想によって、また「在日」の「田布施一族」、天皇家、イルミナティの私利私欲のために、庶民はどこまでも搾取されています。

〇日本人を地獄に突き落とすアベノミクス。その輝かしい実績の数々。 ­

最近、勤労統計不正でアベノミクスの偽装が明らかになりました。

ーーこちらから引用ーー

「21年ぶりの記録的な賃金上昇」…安倍政権が御用マスコミを使って一斉に報じさせた2018年6月の賃金統計 ―

 ところが実際はその逆で惨憺たるものだった。2018年の実質賃金の伸び率はマイナスだったことが、野党議員の追及で明らかになった。きょう25日、政府はそれを認めた。

 23日、ダボス会議に出席した安倍首相は「産業界は5年連続、賃金を今世紀に入って最も高い、前年比2%上げるという対応を示してきた」とスピーチした。デッチ上げで塗り固めた賃金上昇を強調したのである。日本国首相として得意のウソを世界にばら撒いたのだ。

 カラクリはこうである。グラフ(写真・下段)を見て頂きたい。

 物価変動の影響を除いた実質賃金の表(写真)には、二つの折れ線グラフがある。緑のグラフの2018年は、給料の高い事業所(会社)をピックアップして、前年の統計と比べたものだ。

 麻生財務大臣の暗黙の指示を受け、厚労省がサンプリングを変えたため、高めに出るような設定になっている。比べること自体イカサマなのだが。

 オレンジ色のグラフ(参考値)は同じ事業所で継続した伸び率を見たものだ。正しい比較である。21年ぶりに高い値を示した2018年6月を見ると継続した伸び率はわずか0.6%だった。

 緑色の2018年1月以降は給料の高い事業所をサンプリングして前年の統計と比べた(=違う人の身長を前年と翌年で比べた)。オレンジ色は同じ事業所(同じ人の身長)で比べた。=厚労省統計をもとに山井事務所作成=


緑色の2018年1月以降は給料の高い事業所をサンプリングして前年の統計と比べた(=違う人の身長を前年と翌年で比べた)。オレンジ色は同じ事業所(同じ人の身長)で比べた。=厚労省統計をもとに山井事務所作成=

 25日、野党5党が国会内で開いた政府(厚労省、総務省、内閣府など)からのヒアリングで山井和則議員(国民民主)が質した―

「伸び率を見るには2.0(緑の線)と0.6(オレンジの線)のどちらを重視しているのか?」。

 山井議員の質問意図は、麻生大臣の暗黙の指示でサンプルを入れ替えて高めに出るように設定した緑色の線(2.0)と同じ事業所で比べたオレンジの線(0.6)のどちらが正しいのか? だ。

 6月は異様に突出しているが、2018年は年全体を見るとゼロから下に数値が振れている。つまり実質賃金の伸び率はマイナスである。

 総務省の上田聖政策統括官(統計基準担当)が山井議員の質問に答えた。「実質賃金の伸び率としては0.6(オレンジの線)を重視している」と。

  山井議員が総務官僚の言葉を引きとって言った。「昨年の実質賃金の伸び率は、実はマイナスだったんですね」。

 原口議員が官僚に向けてマイクを握った。「総理が世界に向けて言ったこと、訂正して下さいよ。これアベノミクス偽装だ」。

ーー引用ここまでーー

これ以上、イルミナティの連中に好き放題させてはいけません。

彼らの悪事はすでに徹底的に曝かれていますので、これからもとことん情報を拡散していきます。真実が広まれば、悪人は好き放題できなくなります。

これを読んで頂いた方は「安倍晋三」や「麻生太郎」達がいかに悪事を働いているか広めて頂けたらと思います。最後まで読んで頂き有り難うございました。

「大嘗祭」の内容がオカルトなわけ。天皇家と密教、チベット仏教、古代エジプトのつながり

「今上天皇」が 2019年4月30日に生前退位し、「皇太子」が 2019年5月1日に新天皇に即位することが決まりました。

新天皇の即位の際には、「即位の礼」・「大嘗祭」が行われます。一体どれくらいのお金がかかるのでしょうか。

平成元年の時には、「国の儀式」として、内閣費から関係費用約33億8500万円、また「大嘗祭」は「皇室の公的行事」として、宮廷費から関係費用約25億6800万円(他に外来賓客応接費と都内特別警備費の合計約21億5300万)など、総計81億円ほどかかったようです(こちら)。

ですから、今回も同じくらいの費用がかかると思われますが、これらは「公費=税金」が使われています。

ところがこの「大嘗祭」の公費支出について、「秋篠宮」から異議が唱えられました。

「宗教色の強い『大嘗祭』は内廷費で行うべきだ(こちら)。」

単なる宗教行事に税金を使って欲しくありませんから、「いいこと言うなぁ」と一瞬でも思ったら大間違い。この「内廷費」も税金です。

ーーこちらから引用ーー

内廷費とは、皇室経済法に基づき天皇及び内廷にある皇族の日常の費用その他内廷諸費に充当されるため支出される費用。~省略~

金額は定額制であり、1996年度以降毎年3億2400万円と規定されている。

ーー引用ここまでーー

毎年3億2400万円ももらったらさんざん贅沢して遊んで暮らせますね。

さて、内廷費だろうが宮廷費だろうが結局税金が使われるこの「大嘗祭」とはどのようなものでしょうか。詳細は「RAPT氏」のブログに記載されていますので、こちらをご覧下さい。

天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。

「大嘗祭」について簡単に説明しますと、

「天皇は大嘗祭で窓きものがついたようにトランス状態になる」

「深夜、大嘗宮の中で女性と性的な行為をするらしい」

「前天皇のミイラと一緒に寝る儀式がある」

「稲穂に天皇が精液をかける儀式が大嘗祭の骨子だ」

このように、見事にオカルトな儀式です。こんなものに税金を使うなと言いたいですね。

〇オカルト儀式を行う「天皇」とは一体何を拝んでいるの?

この「ミイラと一緒に寝る」というのは、「チベット仏教」にもあるようです。またミイラと日本の「密教」には深い関わりがあります。下の画像は「密教」の「ミイラ仏(即身仏)」です。 断食しながら死ぬまでお経を唱えつづけてミイラとなった僧侶を仏として祭るなんて気味が悪いですね。

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さらに、「稲穂に精液をかける」という気持ち悪い行為ですが、同じような儀式として、古代エジプトの壁画にも豊穣の神「ハピ」が稲に精子をかける場面が描かれているそうです。これは以下の記事に記載されています。

RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。

天皇家は、チベット仏教や密教、エジプトとどのような関係があるのでしょうか。

まずはチベット仏教から見てみましょう。以下の記事を参考にしました。非常に衝撃的な内容ですので「閲覧注意」です。

〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。

チベット仏教の経典「秘密集会タントラ」には次のように記載されています。

内容を特徴付ける主な言葉・概念を挙げると、以下のようなものがある。
「五欲徳」(色・声・香・味・触)
「五肉」(人肉・牛肉・犬肉・象肉・馬肉)
「五甘露」(糞・尿・精液・経血・肉体)
「大印」(女性パートナー)

こういった従来の顕教、あるいは世俗の社会倫理では忌避されてきたものを、真理の反映の過程として取り上げ、三昧の上においてはむしろ徹底的に享受・摂取することが、(その優越性・究極性を強調されつつ、)全面的に象徴化がなされ、それを肯定し推奨されて、現実の如く具体的に観想することが必要とされる。

ちなみに、「大印」(女性パートナー)は、言うまでもなく、「愛欲」(性理的瑜伽、二根交会)の象徴として文中に現れるが、その尊様の指定は、
十二歳の乙女(第七分、第十五分)
十六歳の乙女(第四分、第七分、第十六分)
二十五歳の乙女(第八分)
といった具合にバラつきがある。

ーーーーー

これはどういうことかと言いますと、「これまでの善悪の観念を壊すために、徹底的に「悪」を行って悟りを開きましょう」ということです。
 
そして、「本能的欲求をむさぼり、『糞・尿・精液・経血・肉体』を飲食し、さらには十二歳と十六歳と二十五歳の女性とセックスをしなさい」ということです。

このような鬼畜のような行いを教理として掲げる宗教を、「悪魔崇拝」といいます。

さらに「悪事を行えば行うほど、素晴らしい極楽浄土(注;地獄です)」に行くことができる」と説いたり、近親相姦を勧めたり、人を殺し、人から物を奪い、セックスをし、人を騙し、誹謗中傷するといった行いが推奨されています。

さらにその上、チベット密教の灌頂(かんじょう)によると、

・指導者に美しい16歳の処女を捧げてセックスをさせ、その指導者の精液と女性の愛液を「菩提心」として飲む。

・女性とセックスして、射精せずに歓喜を味わう。

・指導者が弟子に「象徴性」を与える、つまりは性交する。

ーーーーー

チベット仏教は、このように非常に淫乱で、凶悪で、邪悪な教理をもつ悪魔教です。そして、チベット仏教の「ダライ・ラマ14世」はオウム真理教の「麻原彰晃」の師でした。ということはオウム真理教も悪魔教ですね。地下鉄にサリンが撒かれて多くの犠牲者が出ましたが、そのようなことは悪魔にしかできません。地下鉄サリン事件については以下の記事をご覧下さい。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

そして、話は少しそれますが、皇居からオウム真理教、生長の家などの宗教施設が等距離にあり、かつオウム真理教の本部から生長の家、統一協会(世界平和統一家庭連合)が等距離にあります。どれもこれも悪魔崇拝ということです。生長の家とは現在日本で非常に力を持っているカルトです。

〇日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

また統一協会については以下の記事をどうぞ。

〇「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

次に、同じく閲覧注意の記事、密教についてです。密教もチベット仏教に負けず劣らず、淫乱な教理を持っています。以下の記事を参考にしました。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

真言密教の「理趣経」と呼ばれる経典には次のように書かれています。

妙適淸淨句是菩薩位 – 男女交合の妙なる恍惚は、清浄なる菩薩の境地である
慾箭淸淨句是菩薩位 – 欲望が矢の飛ぶように速く激しく働くのも、清浄なる菩薩の境地である
觸淸淨句是菩薩位 – 男女の触れ合いも、清浄なる菩薩の境地である
愛縛淸淨句是菩薩位 – 異性を愛し、かたく抱き合うのも、清浄なる菩薩の境地である
一切自在主淸淨句是菩薩位 – 男女が抱き合って満足し、すべてに自由、すべての主、天にも登るような心持ちになるのも、清浄なる菩薩の境地である
見淸淨句是菩薩位 – 欲心を持って異性を見ることも、清浄なる菩薩の境地である
適悅淸淨句是菩薩位 – 男女交合して、悦なる快感を味わうことも、清浄なる菩薩の境地である
愛淸淨句是菩薩位 – 男女の愛も、清浄なる菩薩の境地である
慢淸淨句是菩薩位 – 自慢する心も、清浄なる菩薩の境地である
莊嚴淸淨句是菩薩位 – ものを飾って喜ぶのも、清浄なる菩薩の境地である
意滋澤淸淨句是菩薩位 – 思うにまかせて、心が喜ぶことも、清浄なる菩薩の境地である
光明淸淨句是菩薩位 – 満ち足りて、心が輝くことも、清浄なる菩薩の境地である
身樂淸淨句是菩薩位 – 身体の楽も、清浄なる菩薩の境地である
色淸淨句是菩薩位 – 目の当たりにする色も、清浄なる菩薩の境地である
聲淸淨句是菩薩位 – 耳にするもの音も、清浄なる菩薩の境地である
香淸淨句是菩薩位 – この世の香りも、清浄なる菩薩の境地である
味淸淨句是菩薩位 – 口にする味も、清浄なる菩薩の境地である

ーーーーー

教理の半分ほどが、性的な行為を礼賛する文言で埋められています。

さらに、灌頂儀式というものが密教で行われるのですが・・・この灌頂儀式が以下のようなものになります。

ーーーー

天台宗や真言宗などでは剃髪しない少年修行僧(7〜18歳)の稚児との慰め(性行為)を合法的に行うため儀式。

どのように合法的かというと、日本の仏教の戒律では生身の人間との不邪淫戒は禁じられているが、この稚児(少年)に灌頂の儀式をするということによって天台宗や真言宗では観音菩薩の化神となってしまい、生身の人間ではなく『この世の無い至高の者』となるので信仰の対象としての稚児を崇拝しそれと交わることはかまわないということらしい。

ーーーー

密教は児童虐待&ホモ行為を日夜行っているわけです。本当に気持ち悪いですね。

ところで、バチカンの聖職者も児童虐待で逮捕者が出ています。バチカンはカトリックでキリスト教のはずですが、悪魔崇拝者に乗っ取られているからそのようなことがおきるのですね。バチカンも密教も同じです。

バチカン、児童虐待で聖職者848人の資格剥奪。悪魔崇拝はバチカン中心に行われていた。

チベット仏教も密教も性的で淫乱な教理を掲げる悪魔教になりますが、実は学校の歴史で習う「後醍醐天皇」が真言密教の行者でした。

この稚児灌頂の歴史は長く、奈良時代にはすでに行われており、同性愛に関しては天皇家や藤原氏の間で盛んにされていたようですよ(こちら)。

そして、現在の天皇家も密教を信じているので、日々淫乱な行いをしているということですね。これについては以下の記事をご覧下さい。

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

次に、天皇家と古代エジプトの関係を見てみましょう。

日本と古代エジプトと悪魔崇拝のつながりが一発で分かる幾つもの物的証拠。」より

古代エジプトで描かれた太陽はどれもすべて「赤」く描かれています。しかも、その描き方が西洋画のようではなく、まるで日本の「浮世絵」のようであることがお分かりいただけると思います。

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また、以下の画像を見てみると、いわゆるフリーメーソン(悪魔崇拝組織)のマークが、エジプトのピラミッドと「日の丸」の掛け合わせであることが分かります。
 

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なお、現在では、フリーメーソンのマークはピラミッドと「目」の掛け合わせになっていますが、この「目」ももともとは「太陽神」の目を表していたと考えられます。 
ちなみに、この目のことを一般には「ホルスの目」と呼びます。

次は、「古代ケルトと古代エジプトと古代日本の幾多もの文化的共通点と、日本がドルイド教から誕生したという幾つもの証拠。」より抜粋します。

日本の古墳とエジプトのピラミッドが同じ形をしています。

­
■明日香・都塚古墳で「階段状遺構」新たに発見、「ピラミッド」改めて裏付け…関西大など調査

8.09.57

蘇我稲目(いなめ)の墓の可能性が高く、階段ピラミッド状の巨大方墳とされる奈良県明日香村の都塚(みやこづか)古墳(6世紀後半)で、新たに築造当初の階段状の墳丘のコーナー部分が見つかり1日、関西大と同村教委が発表した。

古墳が階段ピラミッド状の方墳であることが、改めて裏付けられたとしている。

都塚古墳は、昨年8月の発掘調査で墳頂部に近い墳丘東斜面から石積みの階段状遺構が4段分(長さ約6メートル)見つかり、築造当初は階段ピラミッド状の巨大方墳(東西41メートル、南北42メートル、高さ7メートル以上)だったことが分かった。

関西大などがその後、遺構が見つかった場所の南側を発掘したところ、築造当初の墳丘の南東コーナー部分の階段状遺構が3段分確認された。

関西大の米田文孝教授(考古学)は「階段状構造については疑問を持つ考えもあったが、少なくとも墳丘上部は階段状をしていたことが裏付けられた。高句麗の積石塚(つみいしづか)などの影響を受けた可能性もある」としている。

----------------(転載ここまで)

ちなみに、現在の「都塚古墳」はこんな形になっています。(出典はこちら

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〈都塚古墳の外観〉

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〈都塚古墳の内部〉

今さら説明するまでもないことだとは思いますが、これと同じような「階段ピラミッド」は古代エジプトでも作られていました。

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〈古代エジプト・ジェセル王の階段ピラミッド〉

つまり、日本の「古墳」は紛れもない「ピラミッド」そのものだったというわけです。この事実がアカデミズムの世界でも認定されつつあるというわけです。(といっても、この事実はいずれ帳消しにされるかもしれませんが。)

そもそも、先日も書きました通り、日本の地底遺跡「トンカラリン」の内部と、古代エジプトの「ピラミッド」の内部はほとんど同じ構造。

しかも「トンカラリン」の入り口と、古代ケルトの「墳墓」の入り口も見た目がまったく同じ。

なので、「古墳」も「ピラミッド」も同じ目的で作られたことは間違いありません。

では、その目的が何なのかというと、生け贄儀式を行うことです。実は「ピラミッド」も「古墳」も、生け贄儀式を行うための祭儀場だったのです。

ーーーー

日本と古代エジプトには文化的共通点がたくさんあることがよく分かりますね。ところでこの生け贄儀式とはどのようなものだったのでしょうか。

実は、この生け贄儀式がマヤ・アステカ・インカ文明と同じもので、しかも日本に起源があるのです。詳細は以下の記事をご覧下さい。

マヤ・アステカ・インカ文明で行われた残酷な生贄儀式が、すべて日本に起源があるという明確な証拠。

また、以下の記事から抜粋します。

〇ハロウィン」は今も昔も生贄儀式であり、「ウォルト・ディズニー」によって普及されました。 | Kawataのブログ

アステカの生贄の儀式。

胸を裂き、心臓を取り出して神に捧げる。

アステカ人は「太陽の不滅」を祈って、人間の新鮮な心臓を神殿に捧げた。

ーーここまでーー

生きている人の心臓を取り出すんです。なんてえげつないんでしょう!!!

また話がそれますが、この心臓を取り出すという儀式が現代の日本にも残っているのです。「クロ宗」という悪魔教がそれですが、彼らはかつては「真言宗」の信者であると称し、なおかつ実際のところは隠れキリシタンであったとのこと。しかも、現在では「浄土真宗」の信徒と称しているそうです。この「クロ宗」を日本に持ち込んだのが「ヤジロウ」という人物で、日本にイエズス会の「フランシスコ・ザビエル」を招いた人です。

この「フランシスコ・ザビエル」の有名な絵ですが、なぜか心臓を持っています。イエズス会はキリスト教のはずですが・・・イエズス会も最初から悪魔教だったということです。そして覚えておきたいのが、かの有名な「麻生太郎」もイエズス会です。これについては是非、下のリンク RAPT ×読者対談 <第126弾>をご覧下さい。

クロ宗も真言宗も浄土真宗もイエズス会も悪魔教で、古代日本、古代エジプト、マヤ・アステカ・インカ文明とつながっています。

イエズス会と真言密教と浄土真宗と人肉食信仰「クロ宗」の奇妙な接点。フランシスコ・ザビエルを日本に招いた「ヤジロウ」から分かる悪魔教の現実。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実

話を戻しますが、一体どのような流れで古代エジプトから日本の天皇家に悪魔崇拝が伝わってきたのでしょうか。

「古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。」より抜粋します。

先ずこのエジプトにユダヤ教徒であるイスラエル民族が流れ着いたことがそもそもの始まりです。

イスラエル民族は、居住地であったカナンに大きな飢饉が襲いかかってきたため、食料を求めてエジプトに行きました。エジプトで大きな都市が栄え、食料が豊富に蓄えられているという噂を聞きつけたのでしょう。

で、このエジプトにはたまたま同じイスラエル民族であったヨセフという人が大臣の位に就き、大きな権力を振るっていました。このヨセフは、難を逃れてきたイスラエル民族をエジプトに匿ってあげることにしました。

ところが、ヨセフの死後、エジプトの支配者たちはよそ者であるイスラエル民族が気にくわなかったのでしょう。それまでの好待遇をやめ、奴隷として酷使するようになりました。

現在、同じ悪魔崇拝者である金融ユダヤどもが、我々庶民を奴隷として酷使しているのと同じく、彼らはこの当時もまた自分たち以外の者はすべて奴隷として強制労働させていたわけです。

で、この奴隷生活がおよそ400年ほど続いた後、イスラエル民族の中からモーセという人が現れ、このイスラエル民族をエジプトから脱出させてあげました。そして、彼らがもともと住んでいたカナンの地へと戻っていったのです。

しかし、イスラエル民族の中には悪魔崇拝者たちの血がこのとき既に混じっていたのでしょう。あるいは、純粋な悪魔崇拝者たちが、イスラエル民族の中にいつもの如くスパイとして紛れ込んでいたのかも知れません。

そのため、イスラエル民族は次から次へと命の恩人であるはずのモーセに反逆し、「モーセの律法」と呼ばれる神様の教えに反抗しつづけました。

で、神様ヤハウェがこれを見て激怒。何度も何度も裁きを繰り返し、最終的にはイスラエルを二つの国に分断してしまいました。それが北イスラエルと南ユダです。

しかし、その後もイスラエル民族が相変わらず神様に反抗しつづけため、神様はますます激怒。北イスラエルにアッシリアを送り込んで殲滅し、南ユダにはバビロンを送り込んで殲滅してしまいました。これが有名な「バビロン捕囚」です。

しかも、アッシリアもバビロンもどちらも悪魔崇拝者によって建設された国。なので、イスラエル民族の中にますます沢山の悪魔崇拝者たちが混じっていったことは言うまでもありません。これは純粋なユダヤ教徒には耐えられない事態でした。

そのため、一部のユダヤ教徒たちが難を逃れるためにイスラエルを離れ、その後、世界を転々としながら、長い時を経て日本の地に辿り着きました。そのときのルートが以下だと考えられています。

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しかしながら、このときもまたユダヤ教徒たちに混じって、悪魔崇拝者たちが一緒に日本の中に流れ込んできたのでしょう。少なくとも、その可能性は拭えません。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

「日ユ同祖論」は疑うまでもない事実です。だからといって、日本人が偉いとも悪いとも言えません。

こうして日本に辿り着いたユダヤ教徒たちは、それまでと同様、ユダヤ教を信じつづけました。それが現在では「神道」として残されています。日本の神道を見てみると、紛れもなくユダヤ教そのものだと分かります。日本の神道とは、すなわちイスラエル民族が持ち込んだユダヤ教だったのです。

ーーーー

日本と古代エジプトのつながりはもはや否定できませんね。

古代エジプトの神「ハピ」と天皇が共通して稲穂に精液をかけるのは、どちらも同じ宗教で悪魔崇拝だからです。天皇家の人達は古代からずっと変態行為を続けてきたのです。

「大嘗祭」で天皇がトランス状態になるのは、悪魔と交信しているわけです。

多額の税金を使って淫乱で邪悪な行事を行う天皇家一族。毎年多額の税金を受け取って日々淫乱なことをしているわけです。それでいて高貴な人を装っています。

一日でも早く天皇家が滅びるように祈ります。

福島原発事故からもうすぐ8年。「放射線科専門医」による放射能汚染解説。

2011年3月11日に発生した福島原発事故からもうすぐ8年が経とうとしています。

大量の放射能が漏れたと言われていますが、福島に住む人達は平穏に暮らしていますし、がんが増えたということもありません。奇形児が増えたということもありません。さらに福島産の肉や野菜が危険だということもありません。放射能汚染は今、どうなっているのでしょうか。

まずは、事故後の福島県南相馬市の住民の内部被爆、外部被爆の状況です。

ーーこちらから転載ーー

小さな診察室に穏やかな空気が流れた。
 
「大丈夫。今の生活で食べているものは、何も問題ありませんよ」
 
子供が被曝していないか不安そうな母親をなだめるように、医師の坪倉正治さん(34)は言葉をかけた。「ありがとう」。女の子がはにかむと、坪倉医師は185センチの長身をかがめて「どういたしまして」とほほ笑んだ。
 
東京電力福島第1原発から北に約23キロ離れた福島県南相馬市立総合病院。坪倉さんは東大医科学研究所に研究員として籍を置きながら、週の半分をここで過ごす。毎週火曜日の午後は、乳幼児専用のホールボディーカウンター(WBC)「BABY SCAN(ベビースキャン)」を使い、6歳以下の児童の内部被曝量を測定している。体外から放射線を浴びる外部被曝に対し、飲食物から被曝する内部被曝は、健康への影響がより大きい。(注;外部被曝も内部被曝も影響はありません)
 
この日、長女(5)の検診で訪れた女性(36)は、平成23年3月の東京電力福島第1原発事故で、まだ生後3カ月だった長女とともに県外へ避難し、2年ほど前に南相馬市の実家に戻った。
 
「子供に内部被曝の検査を受けさせていないことが、ずっと心に引っかかっていた」。結果を聞き、「ほっとした。2人目も安心して育てられる」。間もなく生まれる新しい命に語りかけるように、大きくなったおなかをさすった。
 
坪倉さんが南相馬市に入ったのは、原発事故から約1カ月後の23年4月。これまでに南相馬市と周辺自治体の延べ10万人以上の内部被曝検査に携わってきた。
 
また、南相馬市が事故後、全市民を対象に希望者に配布したガラスバッジ(個人線量計)のデータ延べ約5万人分の解析も進めるなど、現場の医師としては唯一、「内部」と「外部」の両方から住民への影響を調査し続けている。
 
23年9月から24年3月までのおよそ半年間では、被験者の35%で放射性セシウムが検出されたが、翌年の夏は10%以下、26年以降は5%以下で推移している。
 
26年から県内3カ所で導入したベビースキャンは通常のWBCの5~6倍の検出能力を持つ。これまでに4千人以上を検査したが、放射性セシウムが検出された児童は1人もいない。

ーー転載ここまでーー

事故後に南相馬市の児童たちからセシウムが検出されたものの、2014年には4000人の児童を検査したところ、セシウムが検出された児童は一人もいませんでした。福島産の肉や野菜を食べても体内にセシウムが残るということはありません。

福島で被爆した牛も、放射性物質に汚染されていない餌を与えていれば、3カ月ほどで体内の放射性物質が排出されることが分かっています(こちら)。

また、福島の非難区域に残された動物たちも、食べ物がなくて餓死したものがいますが、そのほかは元気に暮らしています。

セシウムの半減期は30年とか300年とか言われていますが、セシウムはどこに行ったのでしょうか。セシウムとは何でしょうか。

本当は、原発事故でセシウムは発生しないのです。どういうことか説明しますと、原発の燃料は核物質ではないのです。原子力を使った発電ではないので、放射能汚染は発生しないのです。後で、原発がどのように発電しているかご説明します。

セシウムとして検出される物質は「ケムトレイル」として空から撒いているだけです。放射能汚染があると国民をだまして金儲けをするために。しかし、どれだけ撒いてもセシウムが人の体から検出されなくなりました。

さらに、ヨウ素(I)も土壌から検出されましたが、ヨウ化銀(AgI)という「人工降雨剤」を撒くと土壌からヨウ素が検出されるようになります(こちら)。

原発事故では内部被曝も外部被曝もありません。税金を横取りするためのただの嘘です。

ケムトレイル

それでは、福島原発の「トリチウム水」とは何なのでしょうか。安全なのでしょうか。

「トリチウム水」が安全なことは「園田康博」政務官が証明してくれました。飲んでも大丈夫なのです。トリチウム水とは水素を含むただの水です。自然界に当たり前のように存在しているものです(こちら)。

NHK は 128万 Bq/L のトリチウム水をただのビーカーに入れています。本物の放射性物質であればこのようなずさんな扱い方はできません。

原発の内部構造

原発はどのように発電しているのでしょうか。下の図は原発の内部で、燃料棒とプールになります。この原発のしくみを理解するのに非常にわかりやすい製品があります。

マグネシウムと塩水を使ったライト、充電器がありますが、これが原発と同じ構造をしています。

マグネシウム充電器;動画を見ていただくと分かるように塩水とマグネシウム棒で発電しています。

似たような商品に「水発電 アクアパワー LEDライト NWP-AL-S」というものがあります。 マイナス極がマグネシウムでプラス極は空気極(酸素と反応)と記載してあります。
この商品は海水でも発電できます。

以上より、原発とは「マグネシウムなどの金属と塩水」と使った発電の可能性があります。日本の原発はすべて海沿いにあります。「塩水」ではなくて「海水」を使って発電していたら、どれだけコストが安く済むでしょうか。

原発は核技術を使っていませんので、放射能汚染はありません。しかし、安全対策に対する費用や廃炉処理などで多額の税金が投入されています。その金額は、40兆円(こちら)とか70兆円(こちら)とか言われており、どんどん金額が膨らんでいます。どうしてただの「塩水発電」にそんなにお金がかかるのでしょうか。

私たちの血税がどのように使われているのかというと、以下のような例があります(こちらから)。

売上高106億円で総利益が56億円。そこから役員報酬が43億円とはいったいどういうことでしょうか。これは氷山の一角で、このような税金泥棒があちこちで行われています。

ーーこちらから引用ーー

危険手当を不正受給?「清水建設」幹部実家の草むしりを「除染事業」と報告

  • ・下請けの除染作業員12人が約5時間にわたり、清水建設執行役員の実家の草むしり
  • ・刈り取った草は、国の除染廃棄物の仮置き場に捨て、国から危険手当1万円が支払われる
  • ・執行役員は草むしりをしてもらった事実を認め辞任
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2016年8月の平日、福島第1原発事故の除染事業を担う、清水建設JV(共同作業体)に入る下請け企業の除染作業員が、ある住宅の草むしりをしていた。
現場には、除染作業に使う車に、除染専用の黒い袋。一見、除染作業を行っているようだが…。
この草むしりが行われたのは、新潟との県境にある福島・西会津町にある、JVを統括する清水建設の執行役員の実家。
この場所は、環境省が発表している除染の対象地域ではない。

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『清水建設の偉い人の実家だから、気をつけてやれ』

草むしりに参加した作業員は、「『清水建設の偉い人の実家だから、気をつけてやれ』と。『ガラスとか割ったり、家傷つけたりすればクビになるからな』って、脅されましたね。草などは除染で出た廃棄物と一緒に処分という形でやりました」と話した。
下請け企業の幹部に指示され、執行役員の実家の草むしりをおよそ5時間にわたり行った、12人の除染作業員たちは、刈り取った草は、国の除染廃棄物の仮置き場に捨てるように指示されたという。

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草むしりを除染作業として報告。国から危険手当1万円が支払われる

さらに、参加した作業員には、危険手当を含めた給料が出ていたという。
除染作業に従事した作業員には、日当に加え、国から危険手当1万円が支払われる。
この作業員の男性によると、下請け企業の幹部の指示で、単なる草むしりを除染作業として勤務報告していたというのだ。
いったい、どういうことか。

下請け企業の代表を直撃すると…

下請け企業代表に話を聞くと、「うちですか? う〜ん? そんなことないでしょうよ〜。そんなのあり得ない。考えられない。(執行役員の実家は知らない?)いや、会津だとはわかっていますよ。(どうしてご存じなんですか?)われわれの得意先ですからね」と答え、事実関係については、「調べてみないとわからない」と話した。

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下請け企業の代表

しかし、このあと、下請け企業の代表は、作業員に執行役員の実家の草むしりをさせた事実を認め、「深く反省している」と態度を一変。
この下請け企業は、原発事故後に設立され、清水建設の下請けとして、年間100億円を売り上げるまでに急成長している。
草むしりのほか、冬には雪かきも行っていたといい、癒着があったのか。

執行役員は、草むしりをしてもらった事実を認め辞任

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実家を除染作業員に草むしりさせていた執行役員は、指示したことは否定したが、草むしりなどをしてもらった事実は認め、草むしりなどの費用を個人負担で下請け企業に支払ったうえで、取材の翌日、執行役員を辞任した。

清水建設は内部調査を始めていて、「疑義を持たれるような行為があったことは、誠に遺憾です」とコメントしている。
また、除染事業の発注元の環境省は、この問題について、「事実関係を調査中です」とコメントしている。

ーー引用ここまでーー

まだまだ不正行為があります。

ーーこちらから引用ーー

東京電力福島第1原発事故の除染事業をめぐる除染費不正取得事件で、改竄(かいざん)領収書を自治体に提出し約7600万円をだまし取ったとして詐欺罪に問われた準大手ゼネコン「安藤ハザマ」(東京)社員の山下雄一被告(48)と、茂呂吉司(よしじ)被告(50)の初公判が4日、東京地裁(吉田勝栄裁判官)で開かれ、2人は「間違いありません」と起訴内容を認めた。

 起訴状などによると、両被告は平成27年7~8月、同社が25年に福島県田村市から受注した除染事業で、作業員宿泊費の支出実績を約4100万円水増しし、総額2億200万円と計上。同市から水増し分を含めた約7600万円をだまし取ったとされる。

 除染費不正取得疑惑は今年6月、産経新聞の報道で明らかになり、東京地検特捜部が同月、詐欺容疑で同社本社などを家宅捜索。今年9月に2人を詐欺罪で在宅起訴していた。

ーー引用ここまでーー

廃炉、除染ビジネスで不正をやりたい放題ですね。何十兆円もの税金が一部の人間、一部の企業に横流しされています。

さらに、原発避難民には東電から賠償金が支払われていますが、これにも私たちの税金や電気代が使われています。東電は何の損もしていません。

この賠償金とはどのようなものでしょうか。

ーーこちらから引用ーー

福島原発避難民8万人に対して、赤ちゃんからお年寄りまで、一人ひとりに毎月もれなく「10万円か12万円」が支給され、震災前の収入も「全額保証」されるとのこと。

地域によっては、自宅や田畑などの賠償として「2000万円」が支給され、家族全体で精神的損害賠償金として「70万円」が支給されたとのこと。

それに加えて「家賃は無料、医療費は免除」。

その上さらに「所得税や地方税」も支払う必要はないとのこと。

この日本国内に一つの「タックスヘイブン」が誕生してしまったわけですね(笑)。

ーー引用ここまでーー

繰り返しますが放射能汚染はありません。それなのにこれだけの手厚い賠償金が支払われました。
この莫大な「賠償金」によって、一部の「原発避難民」たちが何も仕事をせずに、パチンコなどをして遊び呆け、「ベンツ」や「BMW」を乗り回して遊びまくっています(こちら)。

現在までに、東電から損害賠償として8兆7472億円が支払われています(こちら)。

ーーこちらから引用ーー

原発事故費用、国民が賠償

福島原発

ーー引用ここまでーー

この賠償金でもっとも潤っているのが、「麻生太郎」の親戚である「相馬和胤」です(こちら)。福島原発は「相馬家」の土地にありましたから、さぞかし潤っていたと考えられます。

ーーこちらから引用ーー

原発を1基造るとどれほど儲かるのか。資源エネルギー庁のモデルケースによると、出力135万kWの原発(建設期間7年)を新設する場合、環境影響評価が始まった翌年度から3年間、年5.2億円の交付金が支払われる。交付金は4年目の着工年度に79.2億円まで一気に跳ね上がり、その後40億~80億円で推移。運転開始までの10年間で約481億円もの莫大なカネが地元に流れこみ、50年間の総計は約1359億円というケタ外れの額になる。さらに、運転開始後は巨額の固定資産税収がプラスされる。

 原発立地自治体はこの“打ち出の小槌”を使ってせっせとハコモノ造りに励んだ。

 5月6日に菅首相が運転停止を要請した静岡県御前崎市の浜岡原発。旧浜岡町(2004年に御前崎町と合併)に原発誘致が持ち上がったのは1967年だった。当時の財界有力者は「泥田に金の卵をうむ鶴が舞い降りた」と喜び勇んだ。

 地元は1975年度以降、2005年度までに231億円もの交付金を使い、豪勢な市立図書館「アスパル」や屋内・屋外利用の市民プール「ぷるる」などの大型施設を建設し続けた。

 御前崎市の今年度の一般会計当初予算167億8000万円のうち原発関連の交付金や固定資産税は総額71億2100万円に上る。実に4割以上が原発マネーである。

“アメ”はカネだけではない。

 原発は雇用を生む。下請けなどを含めると雇用数は地域を凌駕し、福島第一原発と第二原発は地元で1万1000人を雇用した。およそ2世帯からひとりの割合である。

 地元優遇は徹底される。たとえば設備の拡張工事や花壇の整備、機材の納入などを地元の業者に発注。お中元など贈答品は地元デパートに大量注文し、商店街や町内会の小さなイベントにも電力会社から“心づけ”が届く。

 福島第一原発の地元で長年反対運動を行なってきた石丸小四郎さんがいう。

「地元の商店、住民は様々なかたちで電力会社の恩恵にあずかります。私の地元でも東電は地元の金物屋から貴金属を購入し、ガソリンスタンドの給油まで割り振った。原発関係者で潤い『こんなに儲かっていいの』とうそぶく飲み屋も多かった。地元では夜な夜な地主や有力者が接待され、土地譲渡などで貢献した人は東電に優先的に採用されるといわれたものです。こうして地元の隅々まで手を回すことで唯々諾々の“原発城下町”が作られました」

 電力会社が大量のカネを投下できるのは、電気料金がかかったコストに一定の報酬を上乗せする「総括原価」方式で決まるからだ。このため、電力会社はそれらの費用をユーザーの払う電気料金に転嫁できるのである。

ーー引用ここまでーー

この「相馬家」とは「桓武平氏」の末裔であり、「平氏=秦氏」です。「麻生太郎」も「中臣鎌足=秦氏」の末裔なので、彼らは同じ穴のムジナのようです。 

「相馬和胤」の妻は「麻生太郎」の妹ですから、「麻生家」にも多額の賠償金がジャブジャブ入っていることは間違いないでしょう。「麻生家」は庶民から吸い上げた税金で遊びほうけて暮らしているわけです。

相馬和胤

さらに、国土交通省が岩手、宮城、福島の3県に総延長 400km の堤防を建設しています。地震で壊れ、津波であっさり破壊されそうな堤防に1兆円です。「麻生セメント」などのセメント会社がぼろもうけですね。このように「麻生太郎」は様々な政策で自分の懐を潤しています。原発処理、廃炉費用がどんどん膨らんでいるのは、「麻生太郎」や「麻生家」の懐を潤すためとも言えます。

さらなる原子炉技術の開発

原発はインチキなのに政府は開発支援のために、新たに予算を計上しています。いったい何を開発するのでしょうか。

原発・エネ予算…原子炉技術の開発支援に新規6.5億円

政府は21日、平成31年度予算案を閣議決定した。革新的な原子炉技術の開発を後押しする事業として6.5億円を新規に計上した。今年7月に改定した国のエネルギー基本計画の方向性を踏まえ、安全性や経済性、機動性に優れた小型原子炉の開発など、原子炉技術の高度化につながる技術開発をサポートする。

 高速炉開発では、フランスの実証炉「ASTRID(アストリッド)」計画に関する国際協力などで協力企業への技術開発委託費を41.5億円とし、平成30年度当初の51億円から減額した。アストリッドは今年6月にフランス側が大幅縮小の方針を表明。現行の協力の枠組みは31年度までで、その先の方針は未定だ。

一方、自然災害が相次いだことを踏まえ、国内のエネルギー供給網の強靱(きょうじん)化に1759億円を盛った。災害時にも自家発電設備を稼働して燃料供給を継続できる給油所「住民拠点サービスステーション(SS)」の整備などを推進する。

 また、次世代エネルギーの一つとして期待される水素の利活用では、燃料電池車(FCV)の普及に向け、水素を補充する「水素ステーション」の整備費用の一部の補助金として100億円を計上。30年度当初の56億円から増額した。

ーーここまでーー

小型の原子炉はきっと、塩水発電が小型化したものですね。すでに開発されています。原子炉を開発すると言って、税金をさらに横流しするつもりです。

また、燃料電池車の普及を後押しし、「水素ステーション」の整備費用の補助金もだすそうです。これって税金で一部の企業を応援するっていうことですよね。その一部の企業とは?やはり「トヨタ」でしょう。「豊田家」は「安倍晋三」や「麻生太郎」、「今上天皇」と親戚ですから、トヨタにとって都合のいい政策を作るんですね(こちら)。

ところが、この燃料電池車の燃料が、「水素」ではなくて「塩水」だったらどう思われますか?ただの「塩水」を「水素」と言ってぼったくることができます(こちら)。

トヨタの「ミライ」の発電メカニズムは下の図のようになっていますが、先ほどのマグネシウムのライトと同じ構造をしています。「水素極」が金属棒です。そして、「固体高分子電解質膜」というものが、実はただの「塩水」なのです。これは同じ「固体高分子電解質膜」というものを使うモバイル充電器「JAQ」がやはり「塩水」で発電しているからです(こちら)。
「個体高分子」という意味の分からない言葉を使って私達を騙そうとしているだけですね。

モバイル充電器「JAQ」

塩水なんかで車が走るわけが無いと思う人がいるかもしれません。そこでこちらをご覧ください。すでに塩水で走る車が開発されています(こちら)。

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〈クアントeスポーツリムジン〉
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〈トヨタ・ミライ〉

クアントeスポーツリムジンとトヨタ・ミライがそっくりですが、ミライはパクリ商品なわけですね。


いかがでしたか?原発や燃料電池車のインチキを「RAPT 理論」に基づいて解説しました。

原発利権の裏で「麻生太郎」やその一味がボロ儲けしているということが、理解して頂けたでしょうか。

また、放射能汚染に対する不安はなくなったでしょうか。まだ放射能が怖いですか?放射線は別に危険なものではありません(こちら)。

RAPT 氏」が解き明かして下さった「RAPT 理論」により、数多くの真実が明らかになっています。皆さんがこの世のインチキに騙されないように、これからも「RAPT 理論」を広めていきます。皆さんの理解が深まれば幸いです。

RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。

RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)

RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)

RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。

トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

不安や心配、悩みから解放されて、人生どこまでも豊かに生きるには。

世の中、不安や悩みを抱えている人はたくさんいます。

不安や心配、悩みを他人に相談せずに幸せそうに振る舞っている人もたくさんいるのではないでしょうか。 不安や心配、悩みを抱えて、また隠して生きていくのは大変つらいことです。
周囲の人は幸せそうにしているし、自分だけが不安や心配を抱えているのではないかと思っている人もいると思います。

しかし実際には、上の図のように60%以上の人が不安や悩みを抱えています。その悩みの内容は、金銭や健康に関するものが多いようです(こちらから)。

金銭の不安から、あくせくとお金のために働いたり、株や投資に手を出したりする人がいますが、お金のためにあくせく働くのはお金の奴隷になっています。お金を求めて株や投資に手を出して、一時的には利益があるかもしれませんが、多くの人が損をします。これはイルミナティの連中が株価を自由に操作して搾取することができるからで、世間一般の人が株に手を出してもお金を巻き上げられるだけです。お金を追い求めても幸せにはなれませんし、騙されて奪われるだけです。

健康に関しても、どうしてそんなに不安になることがあるでしょうか。マスコミの宣伝に騙されて「がん」だのなんだのと不安を植え付けられているだけで、実際にはそれほど心配する必要はありません。検診を熱心に受けた人のほうが、検診を受けない人よりも寿命が短くなりますが、これは不安や心配から来るストレスや誤診による害があるからです。検診に行ってお金を無駄遣いすることはありません。

不安や心配、悩みを解消するにはどうすればいいのでしょうか。

実は簡単なことで、神様に祈り求めたらいいのです。それ以外に解決方法はありません。神様を信じて神様の教えの通りに生きると、聖霊を受けて心が癒やされますし、霊肉ともに成長して実力が身についていき、お金が必要なら稼げるようになります(お金を第一に求める心があるうちはだめですが)。また健康も守られます。神様は私達に神様の御心を成して欲しいと思っていらっしゃるので、神様の願いを叶えて差し上げようと努力すれば、神様は私達にさまざまな祝福を与えて下さいます。神様は私達に健康になる方法、栄える方法、実力を身につける方法を事細かく教えて下さっていますので、御言葉の通りに実践し、神様の御心をなしていけば、私達に必要なものは自動的に与えられます。

マタイ6.25-34

それだから、あなたがたに言っておく。何を食べようか、何を飲もうかと、自分の命のことで思いわずらい、何を着ようかと自分のからだのことで思いわずらうな。命は食物にまさり、からだは着物にまさるではないか。
空の鳥を見るがよい。まくことも、刈ることもせず、倉に取りいれることもしない。それだのに、あなたがたの天の父は彼らを養っていて下さる。あなたがたは彼らよりも、はるかにすぐれた者ではないか。
あなたがたのうち、だれが思いわずらったからとて、自分の寿命をわずかでも延ばすことができようか。
また、なぜ、着物のことで思いわずらうのか。野の花がどうして育っているか、考えて見るがよい。働きもせず、紡ぎもしない。
しかし、あなたがたに言うが、栄華をきわめた時のソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。
きょうは生えていて、あすは炉に投げ入れられる野の草でさえ、神はこのように装って下さるのなら、あなたがたに、それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。ああ、信仰の薄い者たちよ。
だから、何を食べようか、何を飲もうか、あるいは何を着ようかと言って思いわずらうな。
これらのものはみな、異邦人が切に求めているものである。あなたがたの天の父は、これらのものが、ことごとくあなたがたに必要であることをご存じである。
まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。
だから、あすのことを思いわずらうな。あすのことは、あす自身が思いわずらうであろう。一日の苦労は、その日一日だけで十分である。

ーーーーーーーーーーーー

神様は私達に「完全な人」になるように仰っています。御言葉に従って実際にその通りに行うならば「完全な人」になれるから「完全な人」を目指しなさいと仰っています。もちろん険しい道ですが、「完全な人」になれるというのは希望ではないでしょうか。

「完全な人」とは神様のような人ということです。男は神様のように、女は聖霊様のようになれます。男はどこまでも男らしく、女はどこまでも女らしく美しくなれます。見た目ががらりと変わるわけではありませんが、内面から輝く美しさを身につけることができます。

世の中では、LGBT を普及させようとする動きがありますが、LGBT は「生長の家」などカルトの宗教的思想です。安倍晋三や麻生太郎が生長の家の教えを信じているので、おかしな情報がさも正しいかのように流れています。政治もマスコミも「生長の家」関係の人が占めていますので、カルトの教理に惑わされないように気をつけて下さい。神様の目からみると、LGBT はとんでもない罪になります。LGBT は神様の教えの真逆になります。カルト(=悪魔崇拝者)は神様に反逆して LGBT を普及させようとしていますが、彼らは神様の怒りの炎に焼き尽くされて直に滅びます。

「完全になる」ということは、神様の知能、思考回路をもつということでもあります。神様の思考解離をもって生きていくことができるなら、どれだけ偉大なことができるでしょうか。神様の御言葉の通りに生きるのは狭い道ですが、狭いからこそ右にも左にもそれることなくまっすぐ進むことができます。迷いがなくなることが恵みです。一生かけて毎日次元を上げて神様に近づいていく。毎日成長できるといいうのも恵みです。誰でも自分の限界を感じて生きているのではないでしょうか。しかし、神様を信じて聖霊を受けて、霊が成長すると、肉体もそれに併せて成長することができます。霊は限界なく成長することができるので、肉体の成長にも限界がありません。

私もまだまだ実力が足りないのですが、祈り求めて毎日上を目指して歩んでいます。神様を全身全霊で愛すること。これがこの世でもあの世でも栄える秘訣です。

本当の自由とは。本当の幸福とは。悪魔の作った偽物の宗教に騙されないために幾つか知っておくべきこと。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

タミフルと異常行動。タミフルは麻薬や抗精神病薬と同じように脳に働きます。

現在(2019/2/1)がインフルエンザが猛威を振るっているようです。

ーーこちらから引用ーー

インフル患者222万人、1999年度以降で最多 全都道府県で警報レベル(毎日新聞) – Yahoo!ニュース

 厚生労働省は1日、全国約5000の定点医療機関から報告されたインフルエンザの患者数が、1月21~27日の1週間で1医療機関当たり57.09人になったと発表した。前週(53.91人)から増加し、現在の方法で統計が始まった1999年度以降で最多となった。この1週間で受診した患者数は約222万6000人と推計される。

 都道府県別では、多い順に▽埼玉84.09人▽新潟77.70人▽千葉73.00人▽宮城69.81人▽神奈川67.94人。東京(64.18人)と大阪(47.99人)を含む31都道府県で前週より患者数が増えた。全ての都道府県で、流行の警報レベルを超えている。

ーー引用ここまでーー

インフルエンザの治療薬と言えば、タミフルが思いつくと思います。しかし、タミフルには異常行動などの副作用があると言われています。そこで、タミフルについて調べて見ました。

タミフルの成分(添付文書より抜粋)

有効成分;オセルタミビルリン酸塩

添加物;内容物に、部分アルファー化デンプン、ポビドン、クロスカルメロースナトリウム、タルク、フマル酸ステアリルナトリウム

カプセル;ゼラチン、黒酸化鉄、酸化チタン、三二酸化鉄、黄色三二酸化鉄、ラウリル硫酸ナトリウム

(効能・効果)

A型またはB型インフルエンザウイルス感染症及びその予防

(副作用)

カプセル剤の承認時までの臨床試験309例において、副作用は、85例(27.5%)に認められた。主な副作用は、腹痛21件(6.8%)、下痢17件(5.5%)、嘔気12件(3.9%)等であった。(承認時)
製造販売後の調査4,211例において、副作用は90例(2.1%)に認められた。主な副作用は、下痢22件(0.5%)、悪心12件(0.3%)、腹痛11件(0.3%)、発疹10件(0.2%)等であった。

(重大な副作用)
1) ショック、アナフィラキシー(頻度不明)
2) 肺炎(頻度不明)
3) 劇症肝炎、肝機能障害、黄疸(頻度不明)
4) 皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)(頻度不明)
5)急性腎障害(頻度不明)
6)白血球減少、血小板減少(頻度不明)


7)精神・神経症状、異常行動(頻度不明):精神・神経症状(意識障害、せん妄、幻覚、妄想、けいれん等) があらわれることがある。因果関係は不明であるものの、インフルエンザ罹患時には、転落等に至るおそれのある異常行動(急に走り出す、徘徊する等)があらわれることがある。


8)出血性大腸炎、虚血性大腸炎(頻度不明)

ーーここまでーー

〇タミフルは効果があるのか

Wikipedia には「A型、B型のインフルエンザウイルスに作用する(B型には効きにくい傾向がある)。C型インフルエンザには効果がない。」、「タミフルはA型、B型インフルエンザウイルス(非耐性)に感染し、発症後48時間以内に投与すれば、有意に罹患期間を短縮できる。発症後、48時間以降に投与を開始した場合の有効性は確立していない。これは、オセルタミビルはウイルスが新たに拡散するのを阻害する薬剤であって、既に増殖したウイルスを失活させる効果がないからである。」と記載されています。

また、「成人では発症時間を7日から6.3日へと減少させ、小児では効果は不明であり、5%に嘔吐・悪心の副作用が生じ、精神医学的な副作用を1%増加させる」ようです。

実際には、B型インフルエンザにはタミフルの効果は認められず(こちら)、A型インフルエンザの発症時間を7日から6.3日に減少させるだけのようです。さらにA型のうち、A香港型ウイルス(H3N2)には効果がないようです。

ーーこちらから引用ーー

② A香港型ウイルスには効果がありません
しかし,インフルエンザの中で最も多いタイプであるA香港型ウイルスについては,効果がないことが明らかになっています(※2)。
③ 喘息患者では逆効果のことも
それどころか,慢性喘息のお子さんに投与した場合も効果が無く,むしろ回復が遅くなるケースも見られています(※2)。

~省略~

2 タミフルの予防投与の効果は?
① ウイルスが検出されなくなる率は高まります
タミフルを予防目的で投与した人は,そうしなかった人に比べて,インフルエンザウイルスが検出される割合は減ります(※1)。
インフルエンザ様症状を示す人の割合ほぼ変わりません
しかし,高熱や悪寒,嘔吐などのインフルエンザ様症状を示す人の割合は,タミフルを投与したか否かではほとんど変わりませんでした(※4)。
要するに,身体(といっても鼻ですが)からインフルエンザウイルスが見られないとしても,症状が出る頻度は変わらないのです。

~省略~

インフルエンザ脳症の予防にはなりません
多くの親御さんが心配されるインフルエンザ脳症に関しては,タミフルに予
防効果があるとの実証的データはありません。

ーー引用ここまでーー

タミフルには多数の副作用があり、特に問題となっている副作用が「精神・神経症状、異常行動」です。

〇タミフルと睡眠中突然死、異常行動との関連(こちらから引用)

症例7 当研究所への相談事例中、突然死例
•2歳9か月男児。2005.2月 38.3℃。迅速診断でインフルエンザA
•タミフルドライシロップ1.7g/日(常用量)、ペリアクチン0.2g/日、ムコダイン0.3g/日、アスベリン0.2g/日(いずれも常用量)
•午前中は、比較的元気。昼食も食べ、嘔吐、頭痛なし。
•1回分内服時、嘔吐や頭痛なし。39.2℃。10分後頃入眠。
•服用1.5時間後頃:「頭が痛い」と泣きながら覚醒。抱っこでも泣き止まず。40~50分抱き続けた後、泣き止み入眠。
•服用2時間20分後頃:布団に寝かせ、約10分〜15分毎に観察
•服用2時間45分後頃:寝返り。 その約10分後頃、
•服用約3時間後頃:体をさわると、ぐにゃぐにゃ。呼吸停止に気づく。
•その17分後、救急車到着時心肺停止状態。蘇生しつつ搬送。
•さらに12分後 病院到着。心停止状態。挿管、蘇生術で一時心拍再開
•翌日病院到着28時間後 死亡。
•検査では、AST/ALT/LDH/CK増加(死亡直前にはさらに著明増加)。心停止後の低酸素性多臓器不全の所見と考えられた。

当研究所への相談例中、異常行動死 2例
症例8:
14歳男。前日夕より発熱。当日朝なお高熱あり受診。この時39.4℃。迅速検査でインフルエンザAと診断。薬剤を服用せず昼寝し発汗。37.5度に解熱したが、処方のタミフル1カプセルを服用(初回分、タミフルのみ)。1.5時間後くらいまではビデオを見て、自室で寝た(母確認)。その30分後頃、ベッドで休んでいると思って母親が様子を見に行くと、ベッドにいなかった。

自宅は9階にあり、少し開いている玄関から母親が外を見ると、「人が転落した」という。下に見に行くと、わが子であった。

9階の外付け階段の手すりに、外から手でつかんだ本人の指紋が発見された。手すりをもってぶら下がり、その後に転落したと推定された(9階から転落死)。右肺血気胸、骨盤骨折など出血性ショックで死亡。


症例6:
17歳男。2004年2月 迅速検査でインフルエンザA陰性だがインフルエンザA疑いにて、アマンタジン2錠/日(分2)、抗生物質、アセトアミノフェンなどを服用したが治まらず翌日受診。迅速検査でインフルエンザA陽性。

処方されたオセルタミビル1カプセル服用。1.5時間後頃、気分悪い(嘔気)と訴え。家人が留守の2時間余りの間に、裸足で家を出て雪の中を家のフェンスを越え、空き地を横切り、1.3mのコンクリート塀に登り、3m下の線路の土手に飛び降り、線路を越えて1m程度のガードレールをまたいで国道に出て、走ってきた大型トラックに飛び込み(服用から約3.5時間後)、事故死した(トラック運転手ほかの目撃あり、また、行動のコースは、雪の上の足跡で確認済み)。

副作用とは:関連が否定できない有害事象

タミフルは発売間もない。睡眠時突然死、呼吸異常からの死亡は未知の有害事象。関連はだれも否定できない。異常行動は既知の副作用。死亡とタミフルとの関連は否定できない。主治医や報告医が完全に否定した理由は、「インフルエンザ脳症」だからというもの。だからといって、タミフルとの関連が完全に否定できるわけではない。どうして完全に否定できるのか?  理由は不明

  国立感染研、安井:「否定できない」 この考えが適切 副作用として対処を!

他に精神神経系異常: 低体温19、精神症状(意識レベル低下18、幻覚12、せん妄7、易興奮性6)、神経系症状(痙攣11、失神4、意識消失3、視野欠損3)など

発現機序と因果関係の考察
•リン酸オセルタミビル(タミフル)の未変化体は未熟な血管-脳関門(BBB)を通過し、脳に容易に移行する(製品概要)。
•AUC換算により、ヒト用量の20倍超〜40倍で死亡(7日齢離乳前ラット)
•体温低下、自発運動低下、呼吸抑制(以上中枢抑制症状)により死亡(生後7日齢離乳前ラット毒性実験より;製品概要;下記A参照)。
•インフルエンザ罹患時の高サイトカイン状態→BBBの障害がありうるタミフル自体:脳圧亢進(予防目的使用5か月児の大泉門膨隆:下記B)
    →塩見報告「脳浮腫型脳症」要再検討。
•成人予防臨床試験:頭痛と嘔吐の頻度高(脳圧亢進示唆;下記表2)
•小児臨床試験:1日目のみ、嘔吐の頻度高(脳圧亢進示唆;下記表3)
•中枢抑制剤(アルコール、バルビタール、ベンゾジアゼピン)は脱抑制disinhibition/制御異常dyscontrolを生じ、逆説的興奮やせん妄、異常行動を起こしうる→呼吸抑制死と異常行動は同一機序。
•機構情報:精神神経系症状>計100件。他にSJS/TENなど重症薬疹26件、アナフィラキシー33件など、中等〜重症例が計269報告。
•突然死、異常行動死合計10例は、氷山の一角であろう。

結論
1.オセルタミビル(タミフル)は、中枢抑制作用(睡眠/鎮静剤類似作用)により、
2.使用開始きわめて早期に(初回が最も危険)、
3.幼児では睡眠中突然死(呼吸抑制死)を、
4.学童/思春期では異常行動後の事故死を、起こしうる.
5.その規模はかなりのものと推定(02/03大阪の5例は全国規模では年間数十例に相当、これでも氷山の一角であろう)。
6.疫学調査による確認を要する重大な害反応である。
7.タミフル使用の害と益のバランス判断には、他にSJS/TENなど重症薬疹26例、アナフィラキシー等33例などの重篤な害反応をも考慮するべきである。

ーー引用ここまでーー

タミフルは発症期間をほんのわずか短縮するだけしか効果がないのに、突然死や異常行動による死亡が見られます。さらに副作用は、実際に報告された件数の6倍とも10倍とも言われていますから、タミフルによる薬害は相当なものと思われます。

主治医、報告医はタミフルの副作用を認めず、突然死や異常行動の原因を「インフルエンザ脳症」と言うようです。インフルエンザ脳症では、意識障害やけいれん、異常言動・行動などの症状が見られると言われています(こちら)。しかし、「インフルエンザ脳症」とは実際にはインフルエンザが原因ではなく、解熱剤などで発症する脳症の可能性があります。厚生労働省が薬と脳症との関連を認めようとしないのはどの薬害でも同じです。

ーーこちらから引用ーー

タミフルの害を考える際には、なぜ、かぜやインフルエンザで死亡していたのか考えなければなりません。2000年までのかぜやインフルエンザ後の脳症で死亡した例の大部分は、ボルタレンやポンタールなどの非ステロイド抗炎症剤(アセトアミノフェン以外)を解熱剤として使ったことが原因でした。つまり、解熱剤脳症であったのです。これは、たくさんの動物実験で証明されていますし、1990年初め頃の厚生省の調査や、2000年の厚労省の疫学研究(症例対照研究)でも証明されたのですが、国ははっきりとその関連を認めようとしません。しかし、一応2000年以降、使用規制によって、小児への使用が減少しました。その減少程度に応じて、脳症中の死亡割合が減少してきたことは、きつい解熱剤の関与を明瞭に反映しています。小児用のタミフルが承認される前にすでに減少していますから、タミフルによって死亡するような脳症が減少したのでないことは明らかです。 
 ライ症候群などかぜの後にも起きる脳症を引っ込めて、1998年ころから急に「インフルエンザ脳症」と言い始めたのは、インフルエンザ恐怖症を皆さんに植えつけるためのキャンペーンの一つであったのです。だから、「インフルエンザ脳症」は使わないで「解熱剤脳症」「タミフル脳症」を使ってほしいと思います。

~省略~

NPO法人医薬ビジランスセンター(薬のチェック)には、マスメディアの報道以来、多数の相談がありました。文献やインターネットの情報などを総合すると、タミフルでは、低体温、動きが鈍くなる、呼吸困難、チアノーゼ、低酸素性と思われる痙攣、意識消失、精神症状(意識レベル低下、幻覚、せん妄、易興奮性)、神経系症状(失神、視野欠損、聴覚異常、知覚異常など)があります。死亡例では呼吸抑制によると考えられる突然死が目立ちます。精神症状以外はすべて動物実験で認められ、しかもヒト用量のたかだか10倍程度の血中濃度でこれらの症状が再現されています。十分に関連があるといってよいのです。
 タミフルは離乳前のラットの脳に大量に(成熟ラットの3000倍)移行します。ヒトでは、専門家も認めるように、乳児に限らず低体温が起きています。低体温は脳中へのタミフル移行のよい証拠です。インフルエンザに罹患すれば、大きな小児でも成人でも脳中に移行します。薬剤服用なしで生じる「熱せん妄」は高熱時に起きますが、タミフル服用後大部分(80%)は熱が下がってからですから熱せん妄ではありません。他剤が考え難い証拠に、単独で解熱時に異常行動や突然死が起きています。タミフル単独でも脳圧が亢進したと考えられる事実が予防目的で用いた5か月児の大泉門膨隆をはじめ、いくつかあります。さらに、アルコールや睡眠剤など中枢抑制剤は脱抑制を生じ,逆説的興奮,せん妄,異常行動を起こします。だから呼吸抑制死と異常行動は同じ作用機序の延長線上にあるものです。
少なくとも「関連は否定できない」ので「害反応=副作用」とすべきですが、今や、関連は濃厚と考えます。現実には、タミフルとの関連を医師が気づかないだけでなく、否定することも多いため、なかなか報告されません。気付いた方はぜひ報告してください。
インフルエンザはかぜの一種で時間が経てば自然におさまるものです。普段健康なら心配無用です。タミフルの効果は平均して、症状が1日早くよくなる程度ですが、害は上記のとおり極めて多彩です。世界の約80%を日本で消費する医療はとてもまともといえません。1人1人が考え直す必要があるでしょう。

ーー引用ここまでーー

上記のライ症候群とは、wikipedia には、「 インフルエンザや水痘などの感染後、特にアスピリンを服用している小児に、急性脳症、肝臓の脂肪浸潤を引き起こし、生命にもかかわる原因不明で稀な病気である」、 「多くの研究はこれらウイルス性疾患へのアスピリン投与とライ症候群との強い相関を示している。」と記載されています。つまり、解熱剤による脳症です。

「インフルエンザ脳症」という病気は存在せず、「解熱剤による脳症」「タミフル脳症」があるのかもしれません。

〇タミフル(オセルタミビル)の作用機序

ーーこちらから引用ーー

オセルタミビルは,ウイルスが宿主細胞から別の細胞へと感染を広げる際に必要となるノイラミニダーゼ (neuraminidase, NA) という酵素(糖タンパク質)を阻害することでインフルエンザウイルスの増殖を抑制する。これがノイラミニダーゼ阻害薬の作用機序である。 ~省略~

気分、認知、行動に深く関わる様々な神経伝達物質受容体やイオンチャネル、代謝酵素、トランスポーター等に対する結合活性や阻害活性について調べた報告では、NMDA 受容体に対しては、未変化体のオセルタミビルは 3µM 濃度で 14% 阻害、30µM 濃度で 23% 阻害、活性代謝物オセルタミビルカルボン酸は 3µM 濃度で 21% 阻害であったことから、異常行動等の精神神経系副作用との関連性が示唆されている

ーー引用ここまでーー

タミフルは NMDA 受容体を阻害するようです。この NMDA 受容体とは、wikipedia によると「グルタミン酸受容体の一種。記憶や学習、また脳虚血後の神経細胞死などに深く関わる受容体であると考えられている。他のグルタミン酸受容体サブタイプである AMPA 受容体やカイニン酸受容体と異なり、NMDA(N-メチル-D-アスパラギン酸)がアゴニストとして選択的に作用することから分類された。」と記載されています。

アゴニストとは?以下引用

アゴニストまたは作動薬とは生体内の受容体分子に働いて神経伝達物質やホルモンなどと同様の機能を示す薬のこと。~省略~

たとえば、中枢神経系における主要な興奮性神経伝達物質としてグルタミン酸があるが、その受容体は4種類存在する。NMDA と言う物質はその4種のグルタミン酸受容体のうち、NMDA 型グルタミン酸受容体と呼ばれる受容体だけに作用し、残りの3種には作用しない。このような場合、NMDA を NMDA 型グルタミン酸受容体に対する選択的アゴニストと呼ぶ。

対義語としてアンタゴニストがある。これは、同様に受容体に作用するが、作用する事で受容体の活動を抑制する薬剤のことである。」

ーー引用ここまでーー

グルタミン酸受容体とは「生体内に存在する受容体の一つであり、グルタミン酸を主として受容する受容体群のこと。中枢神経系のシナプス部に多く発現しており、シナプス可塑性と記憶・学習に深く関わる」と wikipedia に記載されています。

〇タミフル(オセルタミビル)は、中枢神経に作用する。

タミフルと同様に NMDA 受容体を阻害する薬として、以下のような薬があります(こちら)。

アリピプラゾール;非定型抗精神薬の一つ。商品名「エビリファイ」など。

ケタミン;解離性麻酔薬。乱用薬物でもあるため、日本では2007年より麻薬及び向精神薬取締法の麻薬に指定されている。幻覚剤として知られている。

ハロペリドール;抗精神病薬。抗妄想・幻覚作用などを有する。統合失調症の治療薬として多く用いられているものの一つで、統合失調症以外に、躁うつ病、せん妄、ジスキネジア、ハンチントン病、トゥレット障害などにも使用される。

アトモキセチン;「ストラテラ」。ADHD 治療薬。精神刺激薬。

タミフルは麻薬や抗精神病薬と似たようなもので、NMDA 受容体に作用して受容体の活動を抑制します。精神・神経障害や異常行動を起こして当たり前です。

インフルエンザの特効薬と思いきや、全然効果はありませんし、さらにタミフルに対して耐性を持つウイルスも出現しています。

タミフルの原料は当初はシキミ酸を含む八角(トウシキミの果実)でしたが、2006年に入ると、八角のような天然物ではなく、石油などから合成されているようです(こちら)。薬を飲んでいるつもりが石油を飲んでいるのですね。

〇タミフルは必要でしょうか。

・インフルエンザの発症期間をほんのわずかしか縮めない。

・B型インフルエンザとA香港型ウイルスには効かない。

・予防投与に効果はない。

・麻薬や抗精神病薬と似たような働きをして、精神・神経障害、異常行動がでる。

・中枢抑制作用により、幼児の睡眠中突然死(呼吸抑制死)や学童・思春期の異常行動を起こしうる。

スティーブンス・ジョンソン症候群(SJS) や中毒性皮膚壊死症(TEN) といった薬疹を起こす。

・「インフルエンザ脳症」ではなくて、実は「解熱剤脳症」、「タミフル脳症」の可能性がある。

・タミフルの原料は石油。

・インフルエンザはただの風邪。

〇タミフル以外のインフルエンザ治療薬は?

タミフル以外の治療薬として、同じノイラミニダーゼ阻害薬の「リレンザ」、「イナビル」、「ラピアクタ」がありますが、これらはいずれも異常行動を起こしうるものです(こちら)。

インフルエンザ治療薬の「ゾフルーザ」は新しい薬のため、まだ情報があまりありません。

インフルエンザはただの風邪です。症状がつらいときに、それぞれの症状に合わせた薬を服用することは否定しませんが、あえてインフルエンザ治療薬を飲む必要はないのではないかと思います。治療効果よりも薬による危険性の方が勝ります。

タミフルについては、2009年には WHO の必須医薬品に追加されましたが、2017年には「補足的な薬」に格下げされていますし、WHO は重篤な入院患者でインフルエンザウイルスの感染が疑われる場合のみの使用に制限することを推奨しています(こちら)。

〇風邪やインフルエンザにかかったら

世間一般では、風邪やインフルエンザにかかったら家で寝ていましょうと言われています。しかし、もし体を動かす元気があるなら、山や森、林に行って「酸素」をしっかり吸いましょう。もちろん冬で寒いですから体を冷やさないようにする必要があります。ウイルスが蔓延している病院、小児科に行くよりも「酸素」をしっかり吸入したほうが体にはよいです (学校に書類を提出しなければいけない場合は、病院に行く必要がありますが・・・)。また、水分をしっかり取りましょう。

私の場合、神様に祈って霊肉共に気の巡りがよくなっていますので、気力に満ちあふれています。もちろん肉体管理を怠って体調を崩すことはありますが、そのような場合でも、神様に祈ったり、聖書を読んだり、賛美したりと霊的な条件を立てて神様から聖霊を受けて、さらに酸素をしっかり吸って、水分もしっかり取って、食事も神様が勧めるような自然のものを食べていると、病気で寝込むということはなく、元気に活発に働くことができます。

世の中、暗いニュースが多く、政治は庶民を苦しめることばかりです。生活が苦しくなっている人も多いと思います。そのような中で喜びに満ちあふれて生きるには、神様の愛が必要です。人は神様の愛を受けたらそれだけで心が満たされて、不安や心配から解放されます。また神様の御言葉の通りに行うと神様が導いて下さるようになりますし、何か問題を抱えていても、神様に祈り求めて神様と共に解決することができます。神様の愛は常に私達の近くに存在しています。皆さんが神様に出会って愛を受けて、感謝と喜びと希望に満ちあふれて生きられるようになることを祈ります。

〇神様の御言葉はこちら

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