ワクチンって必要?本当に怖いワクチンの裏側。

〇ワクチンは効くのか。

今回はワクチンは効くのかどうか、ワクチンを打つべきかどうかについて考えてみたいと思います。
ワクチンは効果があるという意見と効果が無いという意見に分かれています。
また安全であるという意見と、危険であるという意見があります

どうしてこのように意見が分かれてしまうのかというと、実際にはワクチンは効果がなく危険なものだけれども、金儲けや宗教的思想によりワクチンを推進する人がいるからです。

インフルエンザワクチンについて考えてみます。インフルエンザワクチンを打ってもインフルエンザにかかったという人はたくさんいます。どうしてワクチンが効かないのか。インフルエンザウイルスは鼻やのどから感染しますが、これを防ぐのは鼻水や唾液に含まれるIgA抗体です。一方ワクチンで作られる抗体は血液中に存在するので、感染防御には役立たないわけです。

インフルエンザワクチンが有効でないことは、前橋レポートが示しています。

ワクチンを打っても打たなくても、インフルエンザの罹患率は変わりません。厚労省もWHOもワクチンでインフルエンザの感染を防ぐことはできないと認めています(こちら)。厚労省は高齢者やハイリスク者の重症化をワクチンが予防すると言っていますが、重症化を予防する効果は全くないという意見もあります。

前橋レポートは、ワクチンを打たなくても高齢者やハイリスク者の死亡率は増えないと結論づけています。

また、小児についてはインフルエンザに自然に感染することで、免疫を獲得し、インフルエンザにかかりにくくなります。インフルエンザはただの風邪ですから、水分をしっかり取って、さらに自然の豊かなところで酸素をしっかり吸えば他の風邪と同様に普通に治ります。体を動かせるくらい元気なら運動して血の巡り、気の巡りをよくするとよりよいです。小児のインフルエンザが重症化することはまれなので、心配いりません。

〇ワクチンはとっても危険

2009年の記事ですが、バクスター社のインフルエンザワクチン(H3N2)の中に、全く関係の無い、生きた鳥インフルエンザウイルス(H5N1)が混ざっていました(こちら)。バクスター社はこれを人為的ミスとしていますが、厳重管理がされているはずの研究施設ではありえないことです。このワクチンを輸入したチェコの研究者が試験用のイタチにワクチンを打ったところ、全頭死亡したことから偶然発覚したのですが、このワクチンが人に接種されていたら、数多くの人が鳥インフルエンザにかかって多数の死者が出ていたことが予想されます。これは意図的に行われたと考えられます。

どうしてこのようなことが起こるのかというと、ワクチンを推進している人達がカルトの教えに従っているからです。ワクチンで人口削減をしようと本気で言う人がいるから驚きです。以下のビル・ゲイツの動画をご覧下さい。

スペイン風邪でもバクスター社と同じようなことが行われていました。

こちらから引用-

スペイン風邪の病原菌インフルエンザウィルスは、自己増殖を行うための遺伝子を組み込んだ生物テロだった。アメリカが細菌兵器として開発したウィルスで、1914年の第一次世界大戦の際にも使われました。

人類が経験した最大の感染症は、1918年から3年間にわたって6億人の感染者を出したスペイン風邪がパンデミック(世界的大流行)と呼ばれる最初の大規模感染です。当時の世界総人口が18億人なので、全世界では33%が感染したことになり、そのうちの死亡者は5000万人とも1億人とも言われています。

日本では当時の人口5,500万人のうち、約半数の2,500万人が感染を起こして48万人が死亡しています。患者は全て隔離されたため、実数の把握は困難になっています。

この「スペイン風邪」と呼ばれている感染症の発生源となったのは、アメリカです。第一次世界大戦の最中でもあり、アメリカで起きたインフルエンザの大流行は報道されませんでした。当時、中立的立場のスペインが世界に向けて情報発信を行ったため、現在でもスペイン風邪と呼ばれています。

1918年3月にデトロイト・サウスカロライナで最初の感染が起こり、感染力の強さが影響して全米に感染者が広がります。

8~9月にかけて死亡者が急増したため、アスピリン(鎮痛剤)の服用が海軍や陸軍、国民に推奨されたとのこと。通常の量ではなく、中毒量の4gに対し、8g~32gという過剰投与をしたようです。この頃に死亡者の急増が起きています。

インフルエンザに罹っている時にアスピリンを服用すると、ライ症候群や、肝障害、腎障害、脳障害などを起こします。アメリカ人はアスピリンが好きな民族で、血栓防止や尿酸排出などの作用があるので、痛みがなくてもアスピリンを愛用しています。

インフルエンザで呼吸が苦しい時にアスピリンを服用すると、肺水腫や重症肺炎によって死亡します。そして、アメリカ発のインフルエンザの死因はほとんどが肺炎なので、最悪の鎮痛剤を飲ませたことになります。

そしてアメリカは「医療先進国ではアスピリンで症状改善に成功している」と嘘の情報で販売促進のPRを行い、製薬会社はアスピリンの増産を始める。当時は武田薬品が独占販売権を持っていましたが、宣戦布告により独占販売は無効になるという経緯もあります。

インフルエンザの予防接種として、アメリカでは4,600万人に対して強制的にワクチンを接種したということですが、その注射液にはワクチンではなく、25種類の病原体が含まれていました。ワクチン接種を受けた者は何種類もの感染症を起こして翌日には死亡します。それを見た者はワクチン接種を拒むのが当然です。ワクチン接種を受けなかった者は誰も感染症を起こさず、死亡率もゼロに近いと言われています。

米軍兵士は、ヨーロッパの風土病対策として25種類の病原菌を接種されてフランスに送り込まれます。(中立的立場のスペインには上陸しません)そして、5~6月の間にヨーロッパで蔓延を始めます。

感染症が戦場のヨーロッパに広がると、インフルエンザとは関係のない黒死病(ペスト)や、チフス、ジフテリア・肺炎球菌、天然痘が流行を始めます。ポリオに感染して小児麻痺になった兵士も多く、明らかに不自然な症状だったと当時の医師が証言しています。そして、ヨーロッパの人口の33%が死亡します。

5月~6月といえば、インフルエンザは流行しない時期です。その頃にインフルエンザとペスト、ジフテリアに感染したり、インフルエンザと肺炎球菌の最悪の組み合わせに感染したままという兵士もいます。ヨーロッパに進軍したのはいいものの、ふらふらと咳をしながらうろついたのか定かではありませんが、米兵が感染を拡大させた結果になっています。

そして第二波では1918年の秋から冬にかけて、アウトプレイクという突然変異を起こしたウィルスが世界中に撒かれる事になります。

突然変異の結果、感染力が30倍にも増したインフルエンザウィルスが一気に世界中に広がります。医療従事者が最初にワクチン接種を受けて3割が死亡したため、医療体制の崩壊により感染拡大に拍車がかかったと言えます。

25種類程の、どのウィルスが流行したのか不明ですが、インフルエンザの患者が天然痘などを合併症として発症することも考えられます。合併症により治療不可能な状態になったり、ウィルスによっては当然ながら隔離もあり得ます。スペイン風邪とは秋から冬に起きやすい感染症の全てを意味します。

インフルエンザのタイプとしてはH1N1亜型で、鳥インフルエンザの突然変異によるヒトからヒトへの感染なので、誰も抗体を持っていないというのも流行の原因になったようです。

日本では1919年の春から秋にかけて、再び世界的な流行を見せた第三波の影響が最も大きかったと言われ、主な病原体の鳥インフルエンザが突然変異を起こしたものが原因になり、肺炎と免疫機能の低下による死亡者が多かったと最近になって予測されています。

このウィルス拡大が原因で第一次世界大戦は終結したとも言えそうです。そして、戦死者と病死者の区別が曖昧になった結果、感染者と死亡者の把握が難しくなりました。

日本兵が帰国するとコレラやジフテリア、天然痘まで持ち帰ったとのこと。第一次世界大戦の終結と同時に日本の感染拡大に拍車をかけたようです。

スペイン風邪はアメリカ政府が自国民に対するテロ行為だけでなく、製薬会社の利益を誘導する世界的な感染だったようです。ワクチン接種と、ワクチン接種による副反応に対する薬、抗ウィルス薬、症状を抑えるアスピリンによって人を殺すというのはこの頃から始まっていたようです。

-引用ここまで-

〇隠されているワクチンの裏側

ワクチンによって根絶した病気が復活したり、新しい感染症や伝染病が拡大している可能性があります。
ワクチンが伝染病を終息させたと多くの人が信じていますが、実際には20世紀以前に猛威をふるっていた天然痘、はしかなどの伝染病の多くは、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとする統計が出ています。ワクチン接種が世界的に実施される前に、その大流行はすでに終息していたのです。むしろ、天然痘、ジフテリア、はしかなどについては、ワクチンが感染を復活させ、拡大させたとする統計が出ています。

このグラフでは天然痘の予防接種により天然痘による死者が増えていることがわかります。

そのほか、1950年代以降、アメリカで根絶しつつあった小児麻痺がポリオワクチンにより増加したということが、米・疾病管理センター(CDC)によって認められています。CDCの統計では、1973年から10年間の小児麻痺の87%がワクチンによるものでした。1980年から10年間ではアメリカで発生した小児麻痺の全例がワクチンによって引き起こされました。

1876年、ジェームズ・ウィルキンソン博士は、「ワクチン摂取は、まさに狂気の沙汰としか言うしかない。これは、純粋な殺人である。」と断言しています。

また、1899年に、アルフレッド・ワレス教授は、その著書「素晴らしい世紀」のなかで、「ワクチンに効果があるというのは幻想だ。それを法的に強制することは犯罪である。」と述べています。

〇子宮頚がん予防ワクチン(HPVワクチン)の危険性について

HPVワクチンについては以前一度まとめましたが(こちら)、このワクチンは99.9% 有効性がないのになぜか認可されてしまいました。

HPVワクチンの副反応はインフルエンザワクチンと比較して、

サーバリックスは38倍、ガーダシルは26倍。

そのうち重篤な副反応は、サーバリックスではインフルエンザワクチンの52倍、ガーダシルでは24倍もあります。

HPVに感染しても自然に治りますし、子宮頚がん検診で異常を指摘されても自然に治癒します。HPVワクチンは重篤な副作用を引き起こすだけです。こんなものを全ての少女に接種しようというのですからキチガイの沙汰です。

〇食物アレルギーとワクチンとの関係(こちらから引用)

「食物アレルギーは1901年頃から報告されるようになった。その原因はワクチンである。1800年代末にはわずかな種類のワクチンしかなかった。当時、ワクチン用のウイルス培地には牛乳が使われており、初めの牛乳アレルギーが1901年に報告されている。1919年には、初めてナッツオイルがワクチンに使用された。そして、翌年には初のナッツアレルギーが報告されている。ピーナッツもアレルギーを起こすものとしてよく挙げられるが、ピーナッツ・オイルもワクチンに添加されているが、FDA(アメリカ連邦食品医薬品局)で安全とされているので、成分表示の義務がないため、表示されていない。そのため、患者はおろか、医者さえもワクチンにピーナッツ・オイルが含まれていることを知らない。子供達の体内にピーナッツ・オイルが注入されているのだ。そして、それは当然、血液の中に入り込む。
ワクチンには水銀のような重金属だけでなく、添加物として様々な食品抽出物が入れられ、それが免疫反応をかく乱し、栄養であるはずの食物を免疫系(IgE抗体)が異物として攻撃、炎症反応を起こして排除するように仕向けている。これがワクチンでアレルギーが起こる仕組みである。
食物アレルギーにもワクチンで起きる重篤な副反応と同じ、アナフィラキシ―という緊急治療を要する全身性ショックがあるので要注意だ。
(アメリカにおいて)ワクチン接種の増加とともにピーナツッツ・アレルギーの子供も増えている。1997年には250人に一人だったが、1999年に混合ワクチンの接種が開始された後の2002年にはピーナッツ・アレルギ―の子供の数は倍増した。“FOOD ALLERGY & ANAPHYLAXIS NETOWORK(食品アレルギーとアナフィラキシー・ネットワーク)”によると、近年、子供の50人に一人がピーナッツ・アレルギーだという。

他の食物アレルギーも含めれば、12人に一人が何らかの食物アレルギーを持っているという。一生涯苦しむことにもなる食物アレルギーになる確率は、感染症の危険性より圧倒的に高いのだ」
(以上、要約終)

毒物学の研究誌には、「ワクチンは Th2 サイトカインを増やし、Th1 サイトカインを抑制して、子供の体内でIgE抗体の産生を増加させ、ぜんそく、アトピーなどのアレルギー反応を誘発する」
Karol MH. Respiratory allergy: What are the uncertainties? Toxicology. 2002 Dec 27;181-181:305-10. PMID 1250330 という情報もある。

現代医学では、食物アレルギーにアレルゲンとなる食品中のタンパク質の構造が深く関係していることがわかっているが、ワクチンを原因とする観点が欠落しており、しくみはまだまだ解明されていない。ワクチンを打たない子供でもアレルギーを発症することもあり、ワクチンがすべての食物アレルギーの原因ではないにせよ、かなりの部分を占めるのではないか。

ワクチンに混入され、主要アレルゲンとなる食品はすべて大量生産され、スーパーに並ぶものである。大量ワクチン接種+大量生産食品摂取の陰謀コンビネーションから子供の健康を守るには、そのどちらも避けることだ。

-引用終わり-

ワクチンで食物アレルギーになる可能性がある。ワクチンを打つときにそんな説明を受けたことがあるでしょうか。食物アレルギーは大変です。食べたいものが食べられないだけでなく、どの食品にアレルゲンが入っているかわからないから、うっかりアレルゲンを摂取してアナフィラキシーを起こすことがあります。

ピーナッツアレルギーでは、パン、カレー、チョコレート、アイスクリーム、クッキー(スナック菓子)、ケーキ、ピーナッツオイル、一部麺類、杏仁豆腐、果実酒(リキュール)などが食べられないそうですが、これらのものが食べられないのは子供にとっては苦痛ではないですか?

○ワクチンと添加物

ワクチンにはさまざまな添加物が入っています。L-グルタミン酸ナトリウム(MSG)、チロメサール(水銀)、ホルムアルデヒド(防腐剤)、ポリソルベート、アルミニウムなど。

MSGやチロメサールは神経毒性があります、ポリソルベートはラットの実験で不妊や睾丸の萎縮を引き起こすことがわかっています。アルミニウムも脳神経や骨、腎臓などに害があるといわれています。

○ワクチンによる副作用

ワクチンによってさまざまな副作用が起こります。ここではインフルエンザワクチンの添付文書から重篤なものだけ抜粋します(こちら)。頻度は低いものの、効果が無いとわかっているワクチンをうけて、これら病気にかかるのは割に合いません。

  1. ショック、アナフィラキシー(0.1%未満):ショック、アナフィラキシー(蕁麻疹、呼吸困難、血管浮腫等)が現れることがあるので、接種後は観察を十分に行い、異常が認められた場合には適切な処置を行う。
  2. 急性散在性脳脊髄炎(ADEM)(0.1%未満):急性散在性脳脊髄炎(ADEM)が現れることがあり、通常、接種後数日から2週間以内に発熱、頭痛、痙攣、運動障害、意識障害等が現れるので、本症が疑われる場合には、MRI等で診断し、適切な処置を行う。
  3. 脳炎・脳症、脊髄炎、視神経炎(頻度不明):脳炎・脳症、脊髄炎、視神経炎が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、MRI等で診断し、適切な処置を行う。
  4. ギラン・バレー症候群(頻度不明):ギラン・バレー症候群が現れることがあるので、四肢遠位から始まる弛緩性麻痺、腱反射減弱ないし腱反射消失等の症状が現れた場合には適切な処置を行う。
  5. 痙攣(頻度不明):痙攣(熱性痙攣を含む)が現れることがあるので、症状が現れた場合には適切な処置を行う。
  6. 肝機能障害、黄疸(頻度不明):AST上昇(GOT上昇)、ALT上昇(GPT上昇)、γ-GTP上昇、Al-P上昇等を伴う肝機能障害、黄疸が現れることがあるので、異常が認められた場合には適切な処置を行う。
  7. 喘息発作(頻度不明):喘息発作を誘発することがあるので、観察を十分に行い、症状が現れた場合には適切な処置を行う。
  8. 血小板減少性紫斑病、血小板減少(頻度不明):血小板減少性紫斑病、血小板減少が現れることがあるので、紫斑、鼻出血、口腔粘膜出血等の異常が認められた場合には、血液検査等を実施し、適切な処置を行う。
  9. 血管炎(IgA血管炎、好酸球性多発血管炎性肉芽腫症、白血球破砕性血管炎等)(頻度不明):血管炎(IgA血管炎、好酸球性多発血管炎性肉芽腫症、白血球破砕性血管炎等)が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には適切な処置を行う。
  10. 間質性肺炎(頻度不明):間質性肺炎が現れることがあるので、発熱、咳嗽、呼吸困難等の臨床症状に注意し、異常が認められた場合には、胸部X線等の検査を実施し、適切な処置を行う。
  11. 皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)(頻度不明):皮膚粘膜眼症候群が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、適切な処置を行う。
  12. ネフローゼ症候群(頻度不明):ネフローゼ症候群が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には適切な処置を行う。

ー引用ここまでー

さらに、アメリカの自閉症の子供を持つ親を中心とした団体「ジェネレーション・レスキュー」によると、ワクチン接種と非接種の子供を比較したところ(カリフォルニア州・オレゴン州で調査)、接種した子供のほうは、

  • 喘息の罹患率120%増加
  • ADHDの罹患率317%増加
  • 神経疾患罹患率185%増加
  • 自閉症罹患率146%増加

という結果が出ています。MSGと自閉症との関係がいわれていますし、神経毒性のある水銀もありますから、納得できる結果と思います。

〇製薬メーカーと政府、マスコミの癒着

製薬メーカーが次々と新しい薬やワクチンを開発しているのに、病気はなくならず、むしろ増えています。製薬業界にとって病気がなくなっては売り上げがなくなりますから、本気で病気を治す気があるのかと疑ってしまいます。

ワクチンの市場は約2兆円(全医薬品の約3%)。今後も伸び続けると予想されています。インフルエンザや風疹など、マスコミで不安を煽るような報道がされています。不安を煽って商品を売りつけるんですね。非常にあくどいやり方です。しかも効果がありません。さらに副作用もあります。金儲けのためなら人の命や健康は二の次です(下のグラフはこちらから)。

また、製薬メーカーは政治家に献金したり、マスコミのスポンサーになっていますから、テレビ局では製薬業界に有利に働くような報道をします(こちら)。

〇日本も世界も政府はカルトに汚染されている。

どうして人の健康を害するようなワクチンが推奨されるのでしょうか。

日本政府、特に現在の安倍政権は、日本会議のメンバーに占められていますが、この日本会議の本体が「生長の家」というカルトです。

その教理は、 「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」とキチガイそのものです。

生長の家は、オウム真理教や統一教、天皇家とつながっており、凶悪犯罪・詐欺の巣窟で、悪魔を拝む悪魔崇拝なのです。以下の図は、皇居から生長の家やオウム真理教、日本キリスト教団(悪魔崇拝に乗っ取られておりキリスト教ではない)、天理教、神社などが等距離にあることを示しています。みんな悪魔崇拝でつながっています。

ワクチンを推進している人達は、神ではなく悪魔を拝んでいるカルトであり、人を生け贄に捧げるような連中です。ワクチンが有害なのは、意図的なものです。人を苦しめることは彼らにとっての「善」なのです。

ワクチンはただの毒なのです。

悪魔崇拝、生長の家、その他のワクチンの危険性については以下をご覧下さい。

RAPT | エボラ熱騒ぎの最大の目的は、ロスチャイルドが西アフリカにあるダイヤモンド原石を独占すること。 ­ 

RAPT | RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇) ­

RAPT | RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。 ­ 

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

 〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。 ­

RAPT | 天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。 ­


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