Is North Korea an Axis of Evil? Japan and North Korea are allies. Shinzo Abe and Kim Jong-un are relatives.

Kim Jong-un’s mother is Megumi Yokota who is a victim of abduction.

North Korean abductions of Japanese citizens is hoax!!!

Megumi Yokota and Shinzo Abe Japanese Prime Minister and Kim Jong-un, the leader of North Korea, are descendants of Japanese Imperial family, and of the Korean royal family.

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北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

Here is the audio of the video.

I will tell you the truth revealed by the great Apostle Rapt. God helps him and he reveals the deception and truth of the world.

Japan and North Korea are allies.

Kim Jong-un, the leader of North Korea, and Mikio Date, the Date family of Japan, are very alike. I wonder why?

North Korea is a country created by ‘Osamu Hatanaka (Kim Chaek)’, Japanese covert operative, sent to the Asian continent by the Imperial Japanese Army before the World War 2.
Kim Il sung is one of the Date family of Japan, and The Date family is descended from the Fujiwara family. The Fujiwara familly is close relative of the Imperial family of Japan.
Shinzo Abe Prime Minister and Taro Aso are also Fujiwara families and relatives of Imperial family.
Fujiwara family’s founder was the Prince of Baekje which was a kingdom in southwest Korea.

Kim Jong-il is said to be a son of Osamu Hatanaka, not Kim Il sung.
Osamu Hatanaka is ‘Genji’ which is one of the Imperial family. I’ll show you his family tree later.

Kim jong-un’s mother is Megumi Yokota.
Her mother is Sakie Yokota, whose father is Yi Un, the emperor of Korea, and whose mother is Masako Ri, the Imperial family of Japan.
Kim jong-un’s father is Kim Jong-il, but Kim jong-un is alike to Mikio Date, so his father may be someone of the Date family.
Anyway, Kim Jong-un is a descendant of the emperor of Korea and Imperial family of Japan.

Let’s arrange the picture of Kim Jong-nam and his father Kim Il-sung, grand father Kunimune Da-te, great-grandfather Yoshikuni Date. They are very alike, aren’t they?

Next, let’s arrange the picture of Mikio Date and Kim Jong-un, Kim Jong-nam. They are very alike too.

Then, let’s take a look at Kim Jong-un’s family tree.
Kim Jong-un.
Megumi Yokota.
Kim Jong-il.
Osamu Hatanaka. He is grand son of Otokichi Ueda who is ‘Genji’ and the relative of the japanese Imperial family.

There is Tsunesaburo Makiguchi. He is the founder of Soka Gakkai, Cult.
And, there is one of the Imperial family, Prince Taruhito Arisugawa.
His son, Onizaburo Deguchi, is one of the two spiritual leaders of the Omoto,Cult.
Kim jong-un and the Imperial family of Japan, the Japanese cults are related by blood.

Next,let’s take a look at the picture of Masako Ri and Shintaro Abe who is the father of Shinzo Abe Japanese Prime Minister. They are also very alike.
Shintaro Abe is Yi Jin who born as the first son of Yi Un and Masako Ri.
So, Shinzo Abe Prime Minister is a descendant of emperor of Korea and japanese Imperial family.

This is a family tree that helps you to understand the relationship between Shinzo Abe and the Emperor of Japan and Kim Jong-un.
Shinzo Abe Prime Minister.
Emperor of korea.
kim Jong-un.
and the 124th Emperor of Japan Hirohito.

Shintaro Abe is not alike his parents, Hiroshi Abe and Shizuko Hondo.
But,he is alike Yi Gu, the second son of Yi Un and Masako Ri.

Shintaro Abe is Yi Jin, adopted son of Hiroshi Abe.
He said that he was a Korean.

North Korea may shoot missiles at Japan, but to cook up reasons why Japan and North Korea cannot normalize diplomatic relations.
If North korea is not an axis of evil, Military industrial complex can’t earn money.

In addition, Japanese Prime Minister Shinzo Abe and most of his cabinet members are a part of the Nippon Kaigi (the Japan Conference), an ultra-nationalist group that aims to repeal the Peace Constitution and to revive imperial Japan with the Emperor as the head of state.

The founding members of the Nippon Kaigi are the fundamentalists of the Seicho-no-Ie cult.
They believe that wars are the best religious event for spiritual evolution.
They are wannabe warmongers, at the expense of ordinary citizens.

The origine of the Seicho-no-Ie is the Omoto and its founder is the Imperial family also.

Kim Jong-un is the lineage of the Imperial family of Japan, and the Emperor of Japan is the top of Illuminati, Satanists.
They want to break out the World War 3, but God will not forgive them. Their plans will be frustrated by God.

Bless you.

安倍晋三は李氏朝鮮の子孫でした。安倍晋三と金正恩は親戚です。

今回はRAPTさんが解き明かして下さった、「北朝鮮の金正恩は天皇家の血筋」というところから、その関係者の動画を作りました。

以前の記事に追加する形になります。

下の図は金正恩の家系図です。

拉致被害者である横田めぐみは天皇家と李氏朝鮮の王族血筋で、金正恩の母です。横田めぐみさんは拉致されたのではなく、政略結婚したということです。

金正日は大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ日本人の工作員である、畑中理の子供と言われています。畑中理は清和源氏の血筋で、これまた天皇家とつながっています。

さらに、金日成は日本の伊達家の人間と言われています。この伊達家は藤原北家山蔭流と言われています。ですから、北朝鮮は日本の天皇家と親戚になります。

上の家系図で、津軽藩主が出てきますが、津軽藩は清和源氏です(こちら)。

上田音吉も源氏で清和源氏と言われています(こちら)。

金日成とその息子、金正男、伊達家の伊達邦宗、伊達慶邦は似ています。

伊達家の伊達みきおと金正恩が怖いくらい似ています。また金正男も似ています。みんな伊達家の顔をしています。

次に、梨本宮方子は「李晋」と「李玖」 という2人の息子を産んでいますが、この「李晋」が早くに亡くなったと言われています。しかし、実際には安倍家に養子に出されていました。安倍晋太郎と李玖がそっくりです。安倍晋太郎はなくなったと言われている李晋であり、天皇家と李氏朝鮮の血筋になります。彼は生前自分が朝鮮人だと言っていました。

安倍晋太郎が李氏朝鮮の王族の子孫ですから、安倍首相も同じく李氏朝鮮の血筋です。さらに彼は伏見宮の血筋でもあります。

金正恩も李氏朝鮮と伏見宮の血筋です。

この伏見宮は非常に重要です。詳細はこちらをどうぞ。

麻生太郎や小泉純一郎、蓮峰、辻元清美、橋本徹、朝堂院大覚、東出融(こちら)など重要人物が伏見宮の血筋です。

日本の政治家や有名人と金正恩は親戚で、大本教、生長の家、創価学会などのカルトとつながっています。

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北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

抗がん剤・がん治療の止めどき。本当にその治療は必要ですか?

病院で「がん」と診断されたら、あっという間に手術、化学療法、放射線治療という三大医療の流れに乗せられます。ほとんどの人は、「がん」と診断されたショックで思考が停止し、自分で考えることができずに医者に言われるままに治療を受けてしまいます。しかし、本当にそれでいいのでしょうか。自分の命を他人の言うままに任せて大丈夫でしょうか。

「がん」と診断され治療を受けている人のうち、手術で取り切れる早期の場合は再発せずにその後も生き続ける人がいますが、ではその早期の「がん」は治療する必要があったのでしょうか。

また、進行がんで化学療法や放射線治療を受ける場合、それで寿命が延びるのでしょうか。副作用に見合うだけのメリットがあるのでしょうか。

たとえば検査で早期の肺がんあるいは肺がん疑いと診断されたとき、治療を受けるかどうかですが、下の図を見て下さい。右肺の淡い結節で、手術されて顕微鏡で見たら「がん」と診断される可能性のあるものです。しかし、5年間変化がありません。ということは、一生そのまま変わらないか、増大しても寿命まで害にならない可能性があります。このようにほとんど変化しないものも「がん」と診断されます。この場合、手術を受けたら体に傷が残り、また「がん」だということで不安や心配にとらわれることになります。検査、治療を受けて害になるパターンです。

次に、進行がんと診断された場合ですが、病院に行くと、手術の他、化学療法や放射線治療を受ける可能性が高くなります。放射線治療は腫瘍を放射線で焼くわけですが、全身で免疫抑制が起こります。これは大やけどを負ったときや交通事故で大けがを負ったりするときに起こる免疫抑制と同じ仕組みで、組織が破壊されるとその部分を修復するために交感神経が緊張し、その結果として免疫が抑制されます。手術も大けがと同じですから、全身で免疫が抑制されます。

「がん」の原因がストレスだと言われているのに、治療で過剰なストレスを与えたら余計に悪くなるのではないでしょうか。

さらに化学療法ですが、抗がん剤は劇薬です。つまり毒です。世界初の抗がん剤はマスタードガスという毒ガスが使われました。シクロフォスファミド(エンドキサン)という抗がん剤はマスタードガスからできており、副作用に骨髄抑制(免疫抑制が起こる)や悪心/嘔吐、発熱、脱毛、出血性膀胱炎などがあります。そのほかにも様々な抗がん剤がありますが、抗がん剤を使うと言うことは結局のところ毒を飲むのと同じです。抗がん剤治療とは毒殺です。

下の図は、抗がん剤を使用した際の小腸の粘膜の変化です。

抗がん剤を使うと、正常の小腸のひだが萎縮してしまいます。抗がん剤で細胞分裂を止めて新しい細胞が作られなくなるのですから当然です。その結果、消化吸収能力が落ち、感染防御能が障害され、栄養状態が悪化し、体力も免疫力も低下して感染症にかかり、肺炎などの合併症で亡くなるわけです。

人間の体は細胞がどんどん新しく作られて古い細胞と入れ替わって初めて正常に機能します。なのに、抗がん剤で細胞が新しく作られなくなったらどうなるでしょうか。体が正常に機能しなくなることは目に見えています。

近年、最後の最後まで抗がん剤治療を受ける人が増えています。抗がん剤で治ると信じているからでしょうか。しかし、抗がん剤が「がん」を治せないことはもはや常識です。261人の医師に「今自分が行っている(がんに対する)治療を、自分が癌になったときに受けますか」と聞いたら、260人は「受けない」と答えました。

また、抗がん剤治療を最後の最後まで受けると、救急や集中治療室でお世話になる可能性が高くなります。

ーーーーーーーーーーこちらから引用ーーーーーーーーーー

【終末期の抗がん剤治療が増えている】
死が迫った末期がん患者に対する抗がん剤治療の実施が増えていることが世界的に問題になっています。
米国からの報告では、転移性の進行がん患者の15%以上が、死亡する2週間前に抗がん剤治療を受けていることが報告されています。(J Clin Oncol. 2004 Jan 15;22(2):315-21.)
米国では、肺がん患者の43%が死亡する30日前以降に抗がん剤治療を受けており、20%の患者は死亡する14日前以降に抗がん剤治療を受けていたという結果が報告されています。(Oncologist. 2006 Nov-Dec;11(10):1095-9.)
イタリアの研究では、進行がん患者の23%が死亡する30日以内に抗がん剤治療を受けているという報告があります。(Tumori. 2007 Sep-Oct;93(5):417-22.)
韓国のソウル国立大学病院からの報告では、最後の化学療法から死亡までの期間は、2002年の66.0日から2012年の34.0日に有意に短縮されました。死亡する前1ヶ月間に集中治療室で治療を受けた患者の割合は、2002年の1.8%から2012年の19.9%に増加しました。また、死亡する前1ヶ月間に救急外来で治療を受けた数も2002年の22.8%から2012年の74.8%に増加しました。(Cancer Res Treat. 2015 Oct;47(4):555-63.)
台湾国民健康保険データベース(いわゆる台湾医療ビッグデータ)を用いた、2009年1月1日から2011年12月31日に緩和化学療法を受けた転移性がん患者49,920人を対象にした解析では、終末期(死亡2〜6か月前)に抗がん剤治療を受けると集中治療室への1回以上の入院をした患者が31.3%でした。抗がん剤治療を受けていない群では集中治療室への入院は6.5%です。(Oncologist. 2016 Jun;21(6):771-7.)

【がん治療の副作用で亡くなる患者も多い】
「がんで死んだのか、抗がん剤の副作用で死んだのか」ということが議論されます。
終末期(概ね死亡するまでの半年間)の抗がん剤治療を受けずにホスピスや自宅などで穏やかに死を迎えた場合はがんで死んだと言えます。しかし、死の間際まで抗がん剤治療を受け、集中治療室で死んだ場合は、抗がん剤の副作用で死んだと考えるのが妥当です。
抗がん剤の副作用ががん患者の死に関与したと考えられる症例はかなり多いと思われます。
死亡する1ヶ月以内という終末期の静脈注射による強い抗がん剤治療は延命効果が全くなく、むしろ患者の寿命を短くするということが多くの研究で明らかになっています。
しかし、死亡する1ヶ月前以降に抗がん剤治療を受けている患者さんが2割から4割もいると言うことはなぜでしょうか。
それは、がん患者さんがいつ死ぬかは誰も判らないからです。
患者さんを助けようと懸命に強い抗がん剤治療を実施すると、副作用で集中治療室で治療を受ける結果になり、結果的に抗がん剤の副作用によって寿命を短縮しているというだけのことです。

有効性が曖昧ながん治療は結果論で議論される状況であり、抗がん剤治療を受けて良かったかどうかは、結果でしか判りません。誰も結果は予測できません。 

ーーーーーーーーーー引用ここまでーーーーーーーーー

いわゆる「がん」の治療に対して否定的なことばかり書いてきましたが、それではどうすればいいのでしょうか。

正解は、最初から「がん」に対する治療を受けないということです。8割の人が副作用で亡くなるのですから。治療を頑張って受けるほど、最後の苦痛が増し加わります。

そもそも「がん」とはどんどん増大して死に至る病ではありません。それはただの幻想です。マスコミによって、そのように思い込まされてきたわけですが、「がん」とは自然に治りうるものなので、体に負担のかかる三大医療は必要ありません。むしろ、治療を受けることで寿命が縮みます。組織を取ってきて顕微鏡で覗いて、病理医が「がん」と診断したら「がん」になってしまいますが、病理の診断基準が変われば、昨日まで「がん」と言われていたものが「がん」ではなくなってしまいます。「がん」とは嘘の病気です。体の中に腫瘤はできても、皮膚のいぼと同じようなものです。大きくなったりできたところが悪ければ症状がでますが、症状がなく一生そのまま変わらないということもあります。

最近は、三大医療に対する反省から、自然治癒力や東洋医学などが注目されているようですが、これを真に受けていいのでしょうか。残念ながらこれも正解にはたどり着きません。自然治癒力や東洋医学を突き詰めると最後にはカルトに行き着きます。カルトは悪魔、悪霊を拝んでいますが、それを表に出さずに悪魔、悪霊を神と言って人々に拝ませています。あなたは悪魔、悪霊を拝んで取り憑かれたいでしょうか。神社やお寺に行って人生が良くなったり、願いが叶うでしょうか。人が作った仏像を拝んで何になるでしょうか。

本当に健康な体を取り戻すにはどうすればいいでしょうか。

人間の体には血が流れています。体の隅々まで水分や栄養、酸素を送るのは、血の役割です。ですから、血の流れをよくする必要があります。これには水分をしっかり取ることと運動することが大切です。また、血液の材料である塩分も必要です。塩分取り過ぎはだめですが、減塩もいけません。

血液とは別に人間の体には電気が流れています。脳神経のやりとりは電気信号ですし、心臓や筋肉の動きも電気的な信号によって調節されています。この電気の流れは「気」の流れといってもいいのですが、この気の流れが滞るとやはり体が正常に働きません。気の流れを良くすると言ったら東洋医学を思い浮かべるかもしれませんが、人間的にどれだけ頑張っても、限界があります。

気の流れを良くするためには、本当は神様から「天の気=聖霊」を受けないといけないのですが、日本人の多くがキリスト教ではないのでこれができません。ですから、どうしてもみんな気の流れが悪くなります。また、中途半端な信仰しかない自称クリスチャンも聖霊を受けられないので、気の流れが悪くなります。

「天の気、聖霊を受ける」とは、理解出来ないかもしれませんが、無線で携帯電話を充電するイメージです。脳神経は電気信号で情報をやりとりしています。ですから、充電しないと電池切れになってしまいます。これは頭を使う人ほどそうなって、元気がなくなってしまいます。脳神経が電気的にキチンと働いてこそ、体の機能が維持されます。 ですから、体の機能を回復し健康になるには、聖霊を受けて充電し、体にキチンと電気(気)が流れるようにする必要があるのです。聖霊を受けられる様に生きていれば、神様の恵みにより自然と病気も治るばかりか、病気になる前よりももっと元気になるでしょう。

癌という病気は存在しない。(前編)

癌という病気は存在しない。(後編)

神様から聖霊を頂くために、神様を信じて、神様に全身全霊で愛を捧げましょう。神様の聖霊とは神様の愛でもあります。人間同士でも相手から愛を受けようと思ったら、全力でその人のために尽くしますよね。神様も同じです。神様は私達が幸せに生きられるようにありとあらゆるものを作り、与えて下さっています。みんなそれに気付いていませんが、必要最低限のものはすでに与えられています。より一層受けるためには、人が神様に愛を捧げないといけません。愛は与えた分だけ与えられます。愛を受けたら、倍にして愛を返し、そしてさらに一層愛を受ける。そのような関係を神様と築くことができたら、人生はどこまでも祝福に満ちたものになります。多くの人が神様に出会って、地上天国に入ることができるように祈ります。

「地上天国の入口」

The Nuclear Hoax!!!(2)

There is no radioactive contamination in Fukushima, Hiroshima and Nagasaki. It is not in Chernobyl either.
There is no radioactive contamination anywhere in the world.
Nuclear technology was a myth.
The Nuclear power plants generate electricity with salt water and metal such as Magnesium.
And the Nuclear bombs are Magnesium bombs.

The following, the text of the sound.


I will tell you the truth revealed by the great Apostle Rapt. God helps him and he reveals the deception and truth of the world.

About 10km from the Fukushima nuclear power plant, Mr Yamamoto breeds about 50 cattle.
They must be exposed to a large amount of radioactive substances such as caesium.

Two months after the nuclear accident, Japanese government decided to dispose of livestock left in the 20 kilometer radius of Fukushima nuclear power plant, but Mr Yamamoto refused that dicision and left his cattle in the ranch.

In the three locations of Fukushima, including Yamamoto’s ranch, the survey of about 160 exposed cattle which were not dispose has been continued.

Researchers from Tohoku University, Kitasato University and veterinarians collaborated with Yamamoto’s ranch. And they have continued to investigate the effects of radiation through the analysis of blood examinations, urine tests, and genetic changes in exposed cattle.Some cattle have a cumulative dose of radiation estimated to be 2,000 millisievert.

However, the effects of radiation exposure, such as the reduction of white blood cells, have not been confirmed in previous studies.
And it has been found that radioactive substances in cattle are discharged in about three months, if they feed the cattle on ‘non-dirty’ food.

How? It dosen’t add up.
The half-life of caesium is 30 years. Why did it disappear in only three months?

In 2012, after the nuclear accident, the children of Minamisoma City, Fukushima Prefecture, were examined and caesium was detected from 35% of them.
However, it was detected only 10% or less of them in 2013, and it was detected only 5% or less of them in 2014.
And then, in 2014, 4,000 children were examined using Babyscan which is wholebody counter for infants and can examine more precisely.
There were no children who were detected caesium in their bodis.

Why has caesium disappeared in all children for only three years or so?
Caesium is not as dangerous as people are told.
There is no radiation exposure in Fukushima, not only “external exposure”, but also “internal exposure”.

The truth is, Nuclear power plants are hoax. And the nuclear bombs are hoax too.
The Nuclear power plants generate electricity with salt water and metal such as Magnesium. And the Nuclear bombs are Magnesium bombs.

However, since a large amount of caesium have been detected in cattle, there are actually radioactive substances in Fukushima.
But, we already know that there is no nuclear bomb or nuclear power plant in our reserch.
So, I thought that it was likely someone had purposely scattered the substances to be detected as the radioactive.
Who scattered them? And How?
They may be scattered by the Chemtrail by Japanese government.
Why did Japanese government do this?

“3/11” was man-made earthquake. The Japanese government caused it to rob the land of Fukushima, pretending to be radioactive contamination and driving people out of the land. The real criminal are “Taro Aso” Financial Minister and “Shinzo Abe” Prime minister and their relatives. They are the top of the Illuminati.

Japanese Prime Minister Shinzo Abe and most of his cabinet members are a part of the Nippon Kaigi (the Japan Conference), an ultra-nationalist group that aims to repeal the Peace Constitution and to revive imperial Japan with the Emperor as the head of state.

The founding members of the Nippon Kaigi are the fundamentalists of the Seicho-no-Ie cult.
They believe that wars are the best religious event for spiritual evolution. They are wannabe warmongers. at the expense of ordinary citizens.

Then, what is caesium?
It is writtern in Wikipedia.
Roasting pollucite with calcium carbonate and calcium chloride yields insoluble calcium silicates and soluble caesium chloride. Leaching with water or dilute ammonia yields a dilute chloride solution. This solution can be evaporated to produce caesium chloride or transformed into caesium alum or caesium carbonate. Though not commercially feasible, the ore can be directly reduced with potassium, sodium, or calcium in vacuum can produce caesium metal directly.

It is possible to produce caesium chloride with calcium carbonate and calcium chloride.
And it is said that calcium carbonate is produced when calcium hydroxide reacts with carbon dioxide.

On March 1, 1954, a large amount of nuclear fallout created by the US military’s hydrogen bomb experiment at the Bikini Atoll fell on the fifth Fukuryumaru. Its nuclear fallout contained calcium hydroxide. Unprotected exposure to calcium hydroxide can cause severe skin irritation, chemical burns, blindness, lung damage or liver damage.

The nuclear fallout is most likely calcium hydroxide.
In Hiroshima and Nagasaki, when exploding the nuclear bomb, there is a possibility that a large amount of calcium hydroxide was scattered, or maybe Illuminati had packed it in the bomb beforehand.
Therefore, I think that people who had various symptoms might have been in Hiroshima and Nagasaki.
But in Fukushima, God did not ally with Illuminati.
All of their plans failed, and no matter how much the Chemtrail was seeded in the sky, it was not possible to cause symptomes of radiation exposure in Fukushima.

In addition, iodine has been detected in the soil survey after “3/11”.
Silver iodide is used for artificial rainfall. If they seed the “silver iodide” by the Chemtrail, they can make rain, and they can sow iodine, which is detected as a radioactive pollutant.

Nuclear power plants and Nuclear bombs are hoax.

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Nuclear Power Plants and Nuclear Bombs do not Exist Part I (1 of 2)


Nuclear Power Plants and Nuclear Bombs do not Exist Part I (2 of 2)

原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)~(3)

児童相談所による子供拉致の裏には、麻生太郎と生長の家の利権があります。

子供の虐待をしていないのに虐待をでっち上げられ、子供が児童相談所に拉致されるということが本当にあるようです(こちら)。

児童相談所と病院が結託しているケースも見られます。

こちらから引用ー

母親はE君を母乳で育てていたが離乳食があまり進まず、身長も体重も同年代に比べかなり少なかった。定期検診の際には、母乳ばかり欲しがり固形物をほとんど食べないE君に栄養不足の恐れがあると指摘された。心配した母親はすぐに病院にE君を連れて行き診察を受けた。
 診察の結果、E君は栄養不足が認められたために入院して治療することとなった。母親は幼いE君を不安にさせないように、E君を毎日見舞っていたところ、病院からは「忙しいのでこんなに頻繁に来られると迷惑だ」と見舞いの制限をかけられてしまった。母親はやむを得ず病院の言うことに従い見舞いの回数を抑えることにしたが、E君の栄養不足は一向に回復しないばかりか、ますます悪化して様子がおかしくなっていく。
 これに対して母親が病院側に説明を申し入れた途端、病院は母親に説明を一切しないばかりか、「母親が命の危険のある子どもの治療を拒否し、半狂乱になって無理やり退院を迫っている」と児童相談所に虐待通報してしまったのである。そして児童相談所は母親からの説明や事情を聞くこともせず、病院の言うことのみ一方的に聞き取り、そのままE君を一時保護すると共に、E君と両親の面会を禁止してしまった。
 E君の両親は児童相談所に対して、自分たちが病院の治療を拒否したことなど一度もなく、退院を無理やり強要したこともないことを何度も説明したが、児童相談所は一切耳を貸さず「虐待の自覚のない虐待親」と決めつけた。それどころか、「自分の虐待を認めない限り子どもさんとは会わせられない」と脅迫してきた。
「自分たちが自分の虐待を認めない限り、子どもを返してもらえない」ということを悟った両親は、自分たちの身に覚えのない虐待を、児童相談所に言われるがまま認めることにした。児童相談所に逆らわなかったために、両親はE君との面会だけは認められるようになった。
 その後、両親はE君が「保護」されている施設に頻繁に通い、施設職員とも打ち解ける仲となった。そうした献身的な母親の言動について施設職員は「あなたたちがE君を虐待しているなんて客観的に見てあり得ない」と信じてくれるようになり、児童相談所に対して「E君をこれ以上保護する必要はない」と意見を進言してくれるようになったが、それでも児童相談所は一向にE君を両親のもとに返そうとはしない。
 保護後、約3カ月もの間、母親は毎日、施設に通い続けたが、その間に児童相談所職員が施設に訪れることは一度もなかった。

ー引用ここまでー

児童相談所は、子供の救済、子供の人権を守るといいますが、実際には虐待でないのに拉致して親子を引き離し、家庭を破壊しています。

一時保護の目的は、措置費・保護事務委託料目当て・予算消化・予算を増やすといった、完全な利権構造になっています。

また、子供たちの行き先は人権を守ると言って隠され、里親に出されたという名目で子供が消えていきます。そして、子供の行き先は職員にも知らされないようです。

この児童相談所に寄付をしているのが、ゴールドマン・サックス(ロスチャイルド)とイエズス会ですが、どちらも麻生太郎と関係があります。

麻生太郎の娘「麻生彩子」はロスチャイルド・パリ家、デホングループ、「フレデリック・デホン」の妻になっています。 

また、麻生セメントはロスチャイルド・パリ家のラファージュ社と資本提携しています。麻生太郎とロスチャイルドは親戚同士です。

さらに、麻生太郎はイエズス会のメンバーですが、このイエズス会はクロ宗という悪魔教のことです(こちら)。

麻生グループの麻生教育サービス株式会社が、人材育成や子育て支援事業を行っており、利権に食い込んでいます。

また、麻生太郎は日本会議の特別顧問ですが、この日本会議とは「生長の家」というカルトが核になっています。この生長の家も利権に食い込んでいますが(こちら)、この児童養護施設では虐待が行われており裁判沙汰になっています。

児童相談所は麻生太郎とカルト「生長の家」の利権になっています。だから、虐待が増えているというニュースが流れるんですね。

実際に虐待は増えているのでしょうか?

こちらから引用ー

児童虐待についての基本データ : 少年犯罪データベースドア 私は少年犯罪データベース主宰であるとともに、子どもの犯罪被害データベース主宰でもありますので、ここらで児童虐待についての基本的なデータを示しておきます。
『非行臨床の現場からとらえた子どもの成長と自律』の著者のひとりである前島知子さんが、掲載論文のために厚生労働省の人口動態統計にある死因のうちの年齢別他殺被害者数統計をまとめたものを送ってきていただき、それに刺激されて幼児の中でも殺され方の性質がまったく違う0歳児(嬰児)だけを別に分けたものを私が追加したものがちょうどできあがったところでしたので。

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当サイトではすでに嬰児殺(赤ちゃん殺し)と幼児殺人被害者数統計というのをアップしておりますがこちらは警察統計で、昭和47年以降しかありませんし、また未遂事件も含まれています。
厚生労働省の統計は完全に殺された者だけの数が判りますし、戦後を網羅しているのでこちらのほうがデータとして活用範囲が広いのではないかと思います。
ただ、5歳きざみですので、小学生や小学校入学前などの分類は判りませんが。10~14歳のデータを入れても、1~9歳とグラフの軌跡はほぼ変わりませんで省きました。中学生になりますと他殺の内容もかなり変わってきますし。

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人口比に関しましては、0歳児人口の推移をまとめたものが見つからず、統計から各年のデータをひとつづつ拾っていくのは手間ですので、やむなく各年の出生数で代用(1~9歳は0~9歳の人口から出生数を引いたもので代用)していますので多少ズレているはずです。
こんな基本的な統計がまとめられていないとはまことに嘆かわしいことです。どなたか、正しい0歳児人口(各年の10月1日現在推計値)を基に集計し直していただければ。
まあ、この場合はズレても0.01程度でしょうから、過去と現在の比較には問題ありません。0歳児は生まれてすぐに殺されることがほとんどですから、人口よりも出生数のほうが実情を反映しているような気もしますし。

9歳以下の幼児を殺すのはほとんどが親か祖父母です。これで戦後の親の子殺しが概観できます。
グラフをご覧いただければお判りのように、殺される1~9歳は昭和30年の12分の1、バブル期と比べてさえ、6分の1ほどに減っています。人口比で見ても、昭和30年の7分の1、バブル期と比べてさえ、4分の1ほどに激減しています。

ー引用ここまでー

長期的にみると児童虐待は減っていることがわかります。ではどうして虐待が増えていると言われるのでしょうか。

実際には虐待で亡くなる子供は減っています。ただ、児童相談所での虐待に関する相談件数が増えているだけです(こちらから転載)。

児童虐待で亡くなる子供は減っているので、本当の虐待は減っていると考えられます。相談件数が増えているのは、しつけを虐待と疑われたり、虐待をでっち上げられたりしているからと思われます。ここに麻生太郎や生長の家の利権が絡んでいるから、世の中おかしなことになるんですね。

一日でも早く麻生太郎やカルト「生長の家」が滅んで、庶民が悪人によって苦しめられることのない世の中が作られることを祈ります。

子宮頚がん予防ワクチン(HPVワクチン)は必要ない。いわゆる「がん」は自然に治る。

HPVワクチンと副反応の関係が無かったと、名古屋スタディで言われていますが、この研究データに嘘が混ざっています。実際にはHPVワクチンには危険な副反応があります。
HPV感染は自然に治るので、ワクチンは必要ありません。
もっと言うと、「癌」という病気は利権のための嘘の病気なので、がん検診も必要ありません。
途中(10:20)で、「がん検診をうけてもいわゆる癌で亡くなる人は減らない」と言っていますが、正しくは「いわゆる癌で亡くなる人は減っても検診による害があるので、寿命は延びません」の間違いです。

子宮頚がん予防ワクチン(HPVワクチン)による副反応症状の動画です。

見ていてつらくなり、まともに見ることはできませんが・・・

「ワクチンを打たないと虐待になり、児童相談所に通報され子供が拉致される」と恐喝まがいなことをいう人達の正体は、「生長の家」の可能性大。

ワクチンの危険性を調べた際、内海氏は「ワクチンを打たないと虐待になり、児童相談所に通報され、子供が拉致される」と言っていました。本当にそんな馬鹿なことがおきているのでしょうか?内海聡は裏側の人です(こちら)。どういう意図があってそんなことを言うのでしょうか。

そこで、児童相談所について調べて見ました。

-以下、こちらから引用-

児童相談所に拉致された親の苦悩。向精神薬を飲まされた | 健康と病気事典

皆さん、児童相談所がどんでもない悪行を働いていることをご存知ですか?例えば以下のような無実の罪で児童相談所に連れて行かれてしまうケースがあります。

①母乳で育児していただけで虐待認定されて通報

②子供が怪我をしたために病院に連れて行った時に虐待認定されて通報

③子供が冗談で親に虐待されていることを学校で言ったら通報

④たくさんの兄弟の中で1人だけ体が小さいだけで児童相談所の職員に車で拉致される

⑤体にあざが出来やすい体質なのに虐待だと思われて通報

⑥先天的な脳の病気なのに虐待と思われ通報

 その他にも児童相談所問題に詳しい内海聡先生のフェイスブックには以下の事例が書かれていました。まるで、共産国家のような恐ろしい世界を想像してしまうのは私だけだろうか。

①歯医者に連れて行ってフッ素を塗らないと言ったら虐待
②母親がワクチンを打たないと言ったら虐待
③母乳育児で頑張り牛乳を飲ませなかったら虐待
④子どもが癌になり抗ガン剤使わないで代替療法選んだら虐待
⑤親が離婚して子育てが苦手で服が汚かったら虐待
⑥手をつないで歩いていて転んで骨が折れていたら虐待
⑦離婚した片方の親が児童相談所に捏造告げ口しただけで虐待
⑧ジジババが母親と折り合い悪い時に捏造告げ口したら虐待
⑨脳出血の病気があったら赤ちゃんは親が脳障害与えたとして虐待
(乳児院に入ってからも脳出血しているのに)
⑩子どもの体が小さい=栄養を与えてないとして虐待
⑪赤ちゃんが入院して院内感染指摘したら逆に虐待
⑫3.11過ぎてから骨の病気になってきたら栄養与えてないからと虐待(ストロンチウムのせいでしょうが)
⑬風邪薬を与えないのは子どもを苦しめているとして虐待
⑭なにかカルトといわれるものに手を出していたら虐待
(子どもはなにも嫌がってないし実被害もないのに)

内海聡先生のフェイスブックより引用

 このような例の中には何も虐待をしていないのに、6年間も隔離されて1回も合わせてもらえないケースもあります。親の許可をもらわずに勝手に子供に向精神薬を飲ませているのがばれてしまうから会わせない例もあるそうです。

 ③の事例では子供が後から虐待の事実がないことを白状しても子供を返してくれないなど、普通では考えられない事例がたくさんあります。実は児童相談所の職員は専門知識を駆使して働いているわけではなく、ただの素人です。ですので、虐待かそうでないかを判断する知識を持っていないのです。例えば先月まで土木で働いていた職員が1か月の研修で児童の専門家に早変わりするくらいですから(笑)

 以上の話を聞いて信じられますか。私も最初は嘘だと思いました。でも、色々調べると本当でした。なぜ、こんなことをするのかと言えば、児童を児童養護施設に送り込めば国からお金が貰えるからです。

-引用ここまでー

なんだか妙に不安をあおるようなことが書いてあります。

なんでも言いがかりをつけて拉致っていくようですね。北朝鮮もびっくりです。しかも、拉致された子供達は闇に葬られているようで、子供達の行き先は「人権を守る」と言って隠され、まともな親族達が子供を探しても行き先不明で面会もできないそうです。

そんな児童相談所に多額の寄付をしているのが、「イエズス会」と「ゴールドマンサックス」だそうです。

ーちょっと長いですが、こちらから引用ー

子どもを救うはずの「児童相談所」の恐るべき正体!

強制入院、薬漬け…全国で頻出する「保護」という名の拉致。

「子どもを守る」という美名のもと、権限が強化されすぎた児童相談所の暴走が止まりません!!

子どもの問題で悩んでたとしても間違っても児童相談所に相談なんかしては絶対にダメです。

児童相談所の怖い話と、児童相談所の本当の実態を知っていただきたい。

詐欺同然の手口で、拉致&監禁。

1人約40万円の予算を確保するため手段。

児童相談所の怖い話は本当です

 あなたは、児童相談所によって拉致された子どもは、どうなるのか知っていますか?

「手厚い保護を受けているはず。」と思っている人が多いと思いますが、事実は全く違います。

ある日突然知らない大人に連れ去られて、誰も知らない施設に放り込まれた子どもがどうなるか?
 もしあなた自身がこのように「力」によって連れ去られ、誰も知らない場所に入れられ監禁されたとしたらどうしますか?

 小さな子どもが見ず知らずの施設に入れられいつ帰れるか分からない状況に置かれたらどうなるでしょう。

 帰りたいと抵抗しますが、子どもの力は弱いので、泣け叫ぶことしかできません。
 強制的に連れてこられた子どものほとんどは、「家に帰りたい」と泣き叫んでいます。

 そのとき、児童相談所はどのような対応をするのかというと・・・
 そして、正当の理由もなく、公権力の一方的な決定によって不当に連れてこられた子どもたちが泣くのをやめておとなしくさせるために、薬を飲ませています。
 拘束した子どもを、おとなしくさせておくために向精神薬が投与されているのです。
 例外なく、児童相談所に拉致された子供は薬を飲まされて監禁されています。

 精神病院では、本人の意思と関係なく、強制入院させられるようになっています。
 このときも、抵抗力を弱めるために使われているのが精神薬です。

子どもは児童相談所へ強制保護される!!

 このように、日本では、法律をバックに大人も子どもも誰でも、本人や家族の意思に関係なく拘束できるようになっているのです。
 そして、一度収容されてしまったら精神薬の薬漬けにされてしまうというのが実態なのです。

 子どもが薬を飲んだらどうなるか分かりますか?
 子どもにとって最も大切な感情が育たなくなります。

 児童相談所から自分の子どもを取り戻した多くの親は、初対面でわが子の無表情な顔と目をみて驚きます。

 ここでその点について触れたり、児童相談所に逆らったりすると「親も子も反省が足りない」として、子どもを返してもらえなくなるのです。
 そのため、、親は何年も児童相談所のいいなりになり、やっとの思いでわが子と一緒に暮らせるようになっても、児童相談所の目が怖く、わが子を叱ることも躾けることもできなくなります。

わが子を叱ることも躾けることも「虐待」であると判断され、再び施設に連

れて行かれてしまうからです。

児童相談所に拉致されて、親と何年も離れ離れになった子どもがその後どうなるのか?

想像するだけで怖くなります。

 これが、昔から延々と続いている児童相談所の実態なのです。

転載
児童相談所こそが子どもを虐待しているという大きな問題なのです。

職種にもよりますが、児相職員は残業はありません。昼休みも長めにとっています。度々タバコを吸いに職場を離れます(喫煙時間が勤務時間内に喫煙者の為に設けられた正当な時間というのでしたら私が指摘するものではないのでしょう、笑。

一回5分、12回で他の人より勤務時間が1時間短いという事ですね)。50代にもなって爪を伸ばし、ピアスをし、パーマ、髪染め(黒ではない)当たり前です。誰に見てほしいのでしょうか?施設で職員と会って、午後3時頃になるとカリカリしだして「定時に帰れない!」と、騒ぎ出します。日教組みたいな左翼系の体質なのでしょうか?これでよく「忙しい」なんてほざけますね。

今回の増税に伴って施設の定員拡充に予算が使われることになるそうです。

つまり金になる子供の数が足りなくなるのです。
実は私は大学で心理学関係20単位以上取得して、他にも関係する講義にも参

加していまして(里親登録の調査票には「○○大学教養学部卒」としか書いていない)、児相職員が偉そうに言っている事は既に知っているのです(失笑しながら聞いています)。

どんな資格、免許でもそうですが、特に人間が絡むと、どの理論を当てはめるかケースバイケースで対応していきますよね?

児相職員、特に婆さん連中はそこで学んだことをそのまま無責任に実践に当てはめてしまいます。走り出すと修正がききません。子供は本心と反対の行動をとることがあると言われれば、全て反対だと言い張るし、子供が学校へ行きたくないと言ったら、その理由を注意深く調べ、状況によっては休ませる事も考慮しなければならない、と言われると子供が学校行きたくないと言ったら休ませなければならないと解釈するし。とても短絡的です。

私の参加した講義の中で、非行に走ってしまった子の家庭環境を統計にとった興味深いデータを見せていただいたのですが、そこにはそのようなお子さんの家庭環境として「年収400万以下家庭、母子家庭、特定の職業、精神疾患、安物賃貸住まい等」が特徴としてあげられていました。

でもそれは、統計であって、それに当てはまるからお子さんは虐待されているから保護しろという意味ではないですよね?この類の講義を児相職員が聞いていたら、家庭環境がそれらに一つでも該当するのならば、お子さんを保護しなければならないと解釈しているのではないかと心配です。

実際、母子家庭、精神疾患系は抵抗される可能性が低く、標的になりやすい。凶暴な内縁の夫とかいると報復を恐れて知らん顔。結果、虐待死という事でニュースに出てくるが、児相へのインタビューで「伺ったけど不在だった」とか「歯医者に行くので待ってもらいたいと言われた」なんて白々しい嘘と分かる言い訳ばかりです。つまり児相は本来の業務を果たしているか?と聞かれれば私はとても疑問を感じています。児相にかなり問題があるという事です。

 今その業界は玉(子供)不足というわけで、利権に絡んだ醜い争いが行われています。施設で酷い目にあった女の子を装った施設叩きのサイトや里親宅で酷い目にあった子を装った里親叩きのサイト。どちらもわかりやすいですね。

<児童相談所の怖い話> 詐欺同然の手口で、拉致&監禁。

児童相談所の怖い話 投稿者:管理人 投稿日:2013年 8月28日(水)12時29分12秒
児童相談所がなぜこんな現状になってしまったか?について、内海聡著の「児童相談所の怖い話」の内容からかいつまんでまとめると、

1、「児童虐待の防止等に関する法律(児虐法)」は、児童の虐待に対し権力者がウソやごまかしを重ね、国のメンツを保つ為に突貫で作られたザル法である。

2、児童相談所の予算は出来高払いで、良くある国やお役所ににまつわる組織が、結果や仕事量に応じて予算を請求する仕組みで成り立っており、予算の確保の為の「でっち上げ虐待保護」まで現実に存在し、一時保護は1人約40万円の予算を確保する手段であって、子供が死のうがわめこうが家庭が崩壊しようが関係ない。
そもそも精神医学は、優生学から発展したもので、本来劣性人種を収容、撲滅、させる為の技術として発展してきた、正体は洗脳学で、殺す為の医学である。児童相談所で一時保護し、精神医療を施すということは、虐待の被害に遭った子供を次の薬害の奈落に叩き落す諸業以外の何物でもない。
投薬と監禁で官官癒着で収益確保が目的となってしまっている。

3、「義」や「道理」の精神が無い。相談所の都合のいいように法律を悪用している。

4、「虐待」と「しつけ」「体罰」の定義があいまいで根拠が無い「虐待」行為が何をさすのか説明もできないような素人が職務辞令一つで専門家に変身する世界である。素人職員の単なる虐待があったと思われるという「思い込み」で処置できる。証拠を提示する必要が無い。

5、児童相談所所長が問題を起こしたときに責任を取る仕組みがなく、児童相談所が厚生労働省傘下の自治体組織の1つでありながら、厚生省も地方自治体も責任を取らない。被害は国民が丸かぶりとなる。

6、被害者は、不服申し立てができない。

児虐法10条の5 臨検等の係る処分については行政不服審査法(昭和37年法律第160号)による不服申し立てができない。

7、児童相談所は、警察、裁判所よりも権力を与えられている。

8、児童福祉に関する国家資格が無いため何のコントロールもされていない。

こんな人権無視のザル法の為に我々の税金が湯水のように使われ、家庭と子供の生きる権利が奪われ、痛めつけられている。国民に対して「あんたの為にやっているんでしょ」と言いながら実はあくどい事をやり放題、やってられませんな・・・

子育て中の親にとって身の毛がよだつ事実

そう、次は、あなたの子供の番かもしれない。

【子供狩り】恐怖の館・児童相談所【長期拘禁】
1 :北朝鮮のように、令状も泣く子供を拉致!・公園で遊んでいればできる小さな傷や痣だけで、児童相談所は勝手に「児童虐待」をでっちあげ、子供を拉致(一時保護)します。

・期間は最初2ヶ月、でも2ヶ月で返してはくれず、長期化します。

・この間、子供は学校にも行けないし、親に会わせてももらえません。拘禁されたまま、親を嫌う洗脳が加えられます。

・これは憲法違反ですが、「児童虐待防止法」を議員立法で作った社民党や共産党は、普段は憲法を守れと言うくせに、全く問題にしません。

・児童相談所は法律を守らないので、弁護士もやりにくいらしく、児童相談所絡みは誰も事件を受任してくれません。

・拘禁中に、子供に勝手に薬物が投与されたり、職員から暴力を振るわれたりすることがあります。

・しばらくして児童相談所から連絡があり、渡された紙に署名捺印すると、「虐待」を認めたことになって、子供は児童養護施設に放り込まれます。

・そう、あの伊達直人がランドセルを寄付した施設。あのころ、施設の予算が足りないとか皆騒いでましたね。なぜかおわかりでしょう。

・こうなると、実の親が子供を施設から連れだしただけで、親は犯罪者にされてしまいます。
・施設に行くと子供はろくに勉強しなくなります。だから、施設を出た児童の大学進学率はなんと13%。一生懸命中学受験準備をさせていた我が子の将来は、哀れフリーターです。

・児童相談所は、子供を拉致すればするほど、予算が増える仕組みになっています。拉致した子供を食わせるだけではなく、一般事務費も増えます。

・だから児童相談所は、どこかに拉致する子供がいないか、虎視眈々と狙っているのです。

・この制度は、最近悪用されはじめています。例えば、迷惑を受けたことに報復したい隣人。モンスターペアレントの子供を排除したい学校。前妻の子供を消したい後妻・・・

・でっちあげでもいいんです。オレンジリボンの虐待通報番号に電話! すぐ児童相談所が子供狩りに来てくれて、永遠に子供は目の前から抹消できます。

・そう、次は、あなたの子供の番かもしれない。今夜が、あなたが最愛の我が子と一緒に過ごせる最後の晩かも知れない。

この、子育て中の親にとって身の毛がよだつ事実を、 内海聡という医師が書いた「児童相談所の怖い話」(三五館)で、もっとkwsk!

・虐待といわれるようなことは一切ない両親だったのに

 突然児童相談所の職員が現れて一時保護され

 家に帰るのに1年半かかった

・家族関係の修復どころか めちゃくちゃにされたわけだが

 あれは国家の拉致だったと今でも思う

小学生のとき、突然児童相談所の職員が現れて一時保護されたことがある時々は悪さをしてげんこつを食らうようなことはあったにせよ虐待といわれるようなことは一切ない両親だったのに家に帰るのに1年半かかった

その間は学校にも通えず、1年近くは親にも会えないまま最初は二度と家に帰れないのではという恐怖と不安に襲われながらも「悪い子だと帰れないんだ」と思い、泣きもせず非常に聞き分けのいい子を演じていた両親は「あの家は子供を虐待していた」と噂になったせいで自分が戻った時には職業も住所も変わっていた。

そのころには自分も施設に馴染んでしまい両親や弟妹との関係も壊れてしまった

一時保護そのものは必要な制度だと思う。

でも一度保護されてしまうと「これは間違いだ」という訴えが全然通用しない。

本当に虐待してる親も同じことを言って怒鳴り込んでくるし虐待されてる子はみんな「何もされてない」って言うものなんだそうだ。

自分が帰れたのも誤解が解けたわけじゃなくて「家族関係が修復できた」から修復どころかめちゃくちゃにされたわけだが、あれは国家の拉致だったと今でも思う。

・児童養護施設や精神医療施設や福祉施設への入所において、

 詐欺同然の手口で、拉致&監禁が行われています。

・このシステムが取られて以来、虐待件数が異常に増えています。

 もちろん捏造だらけ。

児童相談所における問題点

○児童相談所の措置において、人身売買同然の事が行われています。
国連子供委員会による勧告も一切無視し続けて

○児童相談所の措置における児童養護施設や精神医療施設や福祉施設への入所において、詐欺同然の手口で、拉致&監禁が行われています。

○児童相談所の措置における福祉施設に入所の子供達(特に里子に出された子供を中心に)薬漬けが行われています。

○児童相談所の行う「判定」というものの、科学的な根拠が示されない。

○児童相談所の行う「判定」と、障害の内容との因果関係が示されない

○判定を行うに当たって、子供を密室の中に連れていき、密室の中で行われる。

○判定内容や、判定をしたという児童心理士&児童精神科医の名前などを書面にて示されません。

○「判定」を行うに当たって影響を及ぼした児童精神科医や児童心理士の名前が明かされず、責任の所在がはっきりしません。

○でっちあげの虐待事例を作り上げ、親子を引き離し、その親子を別々の精神医療施設に監禁し、長期に渡る拉致&監禁が行われます

○虐待事実が無かった事が判明しても、引き離した児童相談所の責任は一切問われないシステムになっている。また、そういうシステムになるよう、自ら働きかけられてきました。

○児童相談所の措置にて、「虐待加算」なるものが存在している。つまり、でっちあげでも何でも、虐待を受けた子供と言う風にすれば、精神医療施設を更に金儲けをさせる事が出来ます。

○このシステムが取られて以来、虐待件数が異常に増えています。もちろん捏造だらけ。

○児童相談所に関わった子供や親が、麻薬同然の向精神薬が処方される事が多く、多くの子供達を薬漬けにしています。

○児童相談所は、薬の処方は、児童相談所の責任では無い、と言っていつも責任逃れを真っ先にしています。

○児童相談所は、薬の処方は、医師の指示の元、親の了解などがあると言って、いつも責任逃れを真っ先にしています。

○児童相談所が措置し児童養護施設に入所した子供達のほとんどが、手に職を付ける事をはばまれています。(神戸真生塾)

○児童精神科医や児童心理士による犯罪が非常に多いです

○最近の児童相談所は精神病院の草刈場となっている

児童相談所の問題点は内海医師の

嘘を並べ親を安心させ子供を預けるよう誘導し、

奪った途端に態度が豹変、後は有りもしない虐待を捏造され罪を被せられる。

『痴漢冤罪』『DV冤罪』などと同じような構造。

児童相談所の一部とそれと連携する児童養護施設はフェミニストを中心とした極端な左寄りの思想に支配され、偏見と思い込みで親から子供を取り上げる事例が多発しています。
嘘を並べ親を安心させ子供を預けるよう誘導し、奪った途端に態度が豹変し、後は有りもしない虐待を捏造されて罪を被せられてしまいます。
『痴漢冤罪』『DV冤罪』などと同じような構造になっています。

客観的な証拠は必要なく、児童相談所の偏向した意向が全てです。親には『虐待の疑いがある』としか説明されません。左翼のお得意の『疑いがある』『おそれがある』がやたら多用されます。
裁判所は児童相談所の持ち込む書類を鵜呑みにし判を押すだけです。
児童相談所を監視し暴走を止める組織は事実上存在しません。

既に『虐待親』のレッテルを貼られてしまっているので、被害者が声を挙げ難いという現状もあります。

この種の記事を書く事で、私の所に相談をしてきてくれた被害者の方も何人かいました。皆一様に、全く身に覚えの無い虐待の罪を着せられ訳も分からず混乱していました。
子供のために良かれと思い児童相談所の話を信用し子供を預けた途端の手の平返しをくらったのですから当然です。まさかこんなひどい扱いを受けるとは思ってもいなかったでしょう。

以上

この子供たちの大半は、闇に葬られています!!

施設の逃げ口上は、

「子供たちの将来がありますので、移動先は教えられません!!」

「子供たちにも人権がありますから!!」

と申し述べて逃げます!

また驚くのは、この児童相談所に寄付をしている団体です!!

・ゴールドマン・サックス。

・イエスズ会。

ー引用ここまでー

予算確保のために虐待をでっち上げてでも児童保護をするようです。

これは、ある意味合法的に子供を拉致するシステムと言えるでしょう。

そして、児童相談所に寄付をしている「ゴールドマンサックス」は、「ロスチャイルド」であり「秦氏」であり「麻生太郎」です。また「麻生太郎」はイエズス会のメンバーでもあります

このイエズス会とはキリスト教ではなくて、悪魔を拝む悪魔崇拝であり、人肉食信仰の「クロ宗」です。全ての児童相談所が関わっているかどうかは不明ですが、児童相談所に拉致された子供達のうちで行方がどうしても分からないという子供は、悪魔崇拝者により生け贄に捧げられている可能性があります。

〇秦氏の正体はロスチャイルドでした。

〇RAPT×読者対談〈第54弾〉秦氏=ロスチャイルドの隠蔽された歴史。

〇バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに。

〇イエズス会と真言密教と浄土真宗と人肉食信仰「クロ宗」の奇妙な接点。フランシスコ・ザビエルを日本に招いた「ヤジロウ」から分かる悪魔教の現実。

〇RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

さらに、「麻生太郎」は「日本会議」の特別顧問で、この日本会議の核となる組織が「生長の家」です。児童相談所の裏に、麻生太郎と生長の家がいます。 麻生太郎の金儲けのため、悪魔崇拝のための児童相談所といったところでしょうか。

児童相談所で子供達は向精神薬を投与されたり、虐待されているようですが、この虐待が生長の家で行われた虐待を思わせます。まともな人間にはそんな虐待はできませんが、カルト「生長の家」なら組織的にやります。生長の家とその虐待について、以下の記事をご覧下さい。

〇ワクチンと生長の家、イエズス会、児童相談所

ここで、ワクチンと生長の家について見てみましょう。

生長の家は、エコキャップ運動をしており、ワクチンを推進しています(こちら)。

ツイッターで反ワクチンの記事を書いたとき、複数のワクチン推進派が反論を書いてきましたが、生長の家やイエズス会(あるいは日本基督教団か)の人達の可能性があります。生長の家の工作員と似たような反論を書く人がいましたし、キリスト教の知識を持っている人もいましたから。

このワクチン推進派の人が勧めてきたのが、「VPDを知って子供を守ろう」というもの。しかし、この組織が、生長の家主導のプロジェクトでした。ということは、ワクチン推進派の中心が生長の家です。

また、イエズス会が作った「CSIS」という組織が、日本政府に「子宮頚癌ワクチン(HPVワクチン)」を推進するように提言したきた確信犯ですが、この「子宮頚癌ワクチン」を実際に普及させてきたのが「木戸寛孝」という人で、麻生太郎とつながっています。木戸寛孝は明治維新を起こした「木戸孝允」の子孫で、 麻生太郎の先祖に同じく明治維新を起こした「大久保利通」がいますから、 代々つながっていますね(上のRAPT×読者対談<第126弾>を参照して下さい) 。

ワクチンを推進する人達は、生長の家やイエズス会とつながり、麻生太郎につながります。

ところで、南青山に児童相談所建設計画がありますが、これに対する反対運動があります(こちら)。

この反対運動を非難する人に、 「舛添要一」 や高須クリニックの「高須克弥」、「乙武洋匡」がいます。

舛添要一は「秦氏」の可能性がありますし(こちら)、日本会議に所属する「片山さつき」の元夫ですから、生長の家とつながっている可能性があります。

また、「高須克弥」は言わずと知れたフリーメーソン。完全に生長の家とつながっています。

「乙武洋匡」は、自民党の「稲田朋美」と一緒に「東京レインボープライド2018」に参加しており、彼も生長の家につながっています(こちら)。

「東京レインボープライド2018」のパレードに参加する、乙武氏と稲田朋美

このように、南青山の児童相談所建設反対者を非難している人達は、生長の家につながります。

なお、児童相談所建設反対者は、青山の住人ではなくて、青山に住んでいない人達のようですから、悪人どうし水面下で争っているのかもしれません。不動産会社「グリーンシード」が黒幕みたいです。

話を戻しますが、麻生太郎の麻生グループは病院も抱えているので、ワクチンを推進することで金儲けができますし、ワクチンという毒を打つことで人々を病気にすることができます(悪魔への生け贄)。

ワクチン推進派の「生長の家」と「イエズス会」は反ワクチン派の人達に対して、疑似科学といったり、陰謀論と馬鹿にして言論弾圧をし、子供の予防接種を拒否する人に対しては子供を拉致して児童相談所に入れると恐喝して、ワクチンを拒否しにくいように誘導しています。そして、見せしめとして何人かが本当に児童相談所に拉致されているのかもしれません。ここでも、彼らは金儲けをしています。

ワクチンを打つと病気になる可能性がありますし、ワクチンを拒否しても害を被る可能性があるということですね。どこまでもあくどいシステムが作られています。

さらに、現代医療、ワクチンに反対する人は自然食品やマクロビなどの健康志向に流れていくのでしょうが、ここでも悪魔崇拝者の詐欺が待ち構えているという構造になっています。

〇過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

本当に、全ての悪は「麻生太郎」と「生長の家」に通じます。

〇「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

〇天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

カルト「生長の家」は悪魔を拝むキチガイ集団です。

こんな悪人がはびこる世の中で希望を持って生きるにはどうすればいいでしょうか。

チンピラの「悪」がヤクザの「悪」に勝てないように、 私達が悪人に対して怒りを燃やしても、悪なる心では勝てません。善を行って打ち勝ちましょう。

彼らが信じているのは悪魔ですから、「神様」には勝てません。ですから、私達は神様に祈り求めて、悪人を裁き滅ぼして頂きましょう。

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聖書のローマの信徒への手紙 12.17-19

だれに対しても悪に悪を返さず、すべての人の前で善を行うように心がけなさい。

できれば、せめてあなたがたは、すべての人と平和に暮らしなさい。

愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。

『復讐はわたしのすること、わたしが報復する』と主は言われる」と書いてあります。

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今、彼ら悪人は神様によってどんどん裁かれており、「生長の家」は内部分裂し、がたがたです。

麻生太郎も裁かれています。彼の悪事がRAPT氏により曝かれ、日本中、世界中に広まりつつあります。それによって、麻生太郎の顔色が昔と比べて悪くなっています。

心を清め、憎しみや怒りではなく、神様を愛して人類を愛して、愛の心で祈って神様に悪人を滅ぼして頂きましょう。祈った上で、実質的に悪が滅びるように行動しましょう。

彼らはもう終わりです。

RAPT有料記事148(2017年2月20日)「麻生太郎」こそこの世の悪の中心だから、彼の滅亡を心から祈りなさい。

有田芳生と文在寅大統領と甘粕正彦がそっくり。韓国と天皇家、麻生太郎、ハプスブルク家とのつながり。


(左)甘粕正彦 (真ん中)有田芳生 (右)文在寅

(左上)甘粕正彦 (左下)有田芳生 (右2つ)文在寅

有田芳生と文在寅がそっくりで、同じ血筋と考えられます。

さらに驚いたことに、日本陸軍軍人「甘粕正彦」とこの二人がそっくりです。

この甘粕正彦はハプスブルク家の娘婿(下の落合氏の動画より)で、ハプスブルク家には日本の皇族が入り込んでいました。つまり、甘粕正彦は天皇家の親戚です。ということは、有田芳生も文在寅も天皇家の親戚の可能性があります。

また、甘粕正彦は満州のアヘンビジネスでリーダーシップを取っています。

こちらから転載ー

1926年(大正15年)10月に仮出獄し予備役となり、1927年(昭和2年)7月から陸軍の予算でフランスに留学する。フランスでは画家の藤田嗣治等と交流があったと言われる他、フランス陸軍大学に留学していた澄田𧶛四郎とも交流していた。

1930年(昭和5年)、フランスから帰国後、すぐに満州に渡り、南満州鉄道東亜経済調査局奉天主任となり、さらに奉天の関東軍特務機関長土肥原賢二大佐の指揮下で情報・謀略工作を行うようになる。大川周明を通じて後に柳条湖事件や自治指導部などで満州国建国に重要な役割を果たす右翼団体大雄峯会に入る。そのメンバーの一部を子分にして甘粕機関という民間の特務機関を設立。また満州の国策である阿片ビジネスでリーダーシップを取った。

-引用ここまで-

アヘンビジネスと言えば、「麻生太郎」や「蓮峰」、ロスチャイルドへとつながりますし、ロスチャイルドといえばハプスブルク家です。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち) 

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。 ­

さらに詳しく見ていきますと、「麻生太郎」も「蓮峰」も天皇家の「伏見宮」の血筋の可能性が高いです。

そして、この伏見宮がハプスブルク家に入り込んでいます(こちらも参照して下さい)。

以上より、「有田芳生」と韓国の「文在寅大統領」が、ハプスブルク家=旧皇族「伏見宮」の親戚で、「麻生太郎」の親戚の可能性があります。

また、「伏見宮」の血を引く者達が、「大本教」、「生長の家」というカルトを作った犯人で、この「生長の家」が「日本会議」=安倍内閣の核をなしています。

「生長の家」は「オウム真理教」とつながっており、有田芳生は元オウム真理教の「上祐」とつながっています(こちら)。

そして、上祐は生長の家の「谷口雅宣」とそっくりで、上祐も「伏見宮」の血筋と考えられます。

天皇家と生長の家、オウム真理教などのつながりは下の図も参照して下さい。皇居から生長の家やオウム真理教などの宗教施設が等距離にあります。裏ではつながっています。

皇居からオウム真理教、生長の家、その他の宗教施設が等距離にある。

「文在寅」は統一教と言われていますが、「生長の家」ともつながっており、麻生太郎や「天皇家」とつながっています。

もう一つ、 文在寅と麻生太郎とのつながりについて。

彼らは、イエズス会を通してつながっています。文在寅はローマ法王フランシスコからロザリオを送られ喜んでいます。ローマ法王フランシスコも麻生太郎もイエズス会です。このイエズス会は純粋なキリスト教ではなくて、悪魔崇拝=クロ宗(人肉食信仰)=真言密教です。また、麻生太郎=日本会議=生長の家につながります。

日本と韓国はカルトでつながり、さらに天皇家という血筋でもつながっている可能性大です。

おまけ。

日本と北朝鮮とのつながりはこちら。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。 ­

安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。 ­

「エイズ」という病気は存在しない。全て偽陽性である。

「エイズ」の真実を文書化しました。記事の後半に記載しています。

HIVというウイルスは存在せず、HIV検査で陽性となる人がいるだけと言うことが分かりました。これまでHIV陽性と言われた人は皆、偽陽性です。HIV検査で偽陽性になる原因は70以上もあるそうです。たとえば、結核、非結核性抗酸菌症、ハンセン病、輸血、腎不全、SLE(全身性エリテマドーデス)、リウマチ、インフルエンザ、インフルエンザワクチン、その他様々なワクチン接種、風邪、臓器移植など(その他の疾患は後で記載)。

そして、HIVの治療として使われる抗ウイルス薬が非常に強い毒性を持っており、これを投与されて人々が死んでしまうということが明らかになりました。しかも、薬の副作用がいわゆるエイズの症状に似ているため、副作用で死んだとは分かりません。エイズが悪化して死んでしまったということにされます。

HIVは感染症ではありません。一番感染のリスクが高い娼婦がだれもHIVに感染しないからです。HIVという病気は嘘の病気でした。人々を殺し、また薬を売りつけて金儲けをするための。

どうしてこのような悪事を働くことができるのか。それは日本政府も世界中の政府も製薬会社もカルトに汚染されているからです。人を生け贄に捧げるようなカルトに汚染されているから、医療の世界はどこまでも歪んでいます。

そのカルトの正体は「生長の家」

生長の家がいかに狂っているかについてはこちらをご覧下さい。

また、医療、ワクチン業界の裏側についてはこちらもどうぞ。

前置きはここまでです。

-「エイズ」の真実。ここから-

〇エイズを別の見方でとらえるべきか。

エイズを別の見方でとらえるべきです。躊躇なくそう言えます。
医学において、ある何らかの病気の原因がウイルスであると断言されるとします。
この過程に基づいて25年間、この病気に関してあらゆる研究が行われ、
研究の信用性は完全にこの仮定に基づいていたとします。
25年間の研究の結果いかなる治療法も見出せされず疫学的予言も実現していません。
効果的なワクチンは1つも作られていません。
この3つの状況で、最初の仮定が間違っていたとは思えませんか?
それが私の意見です。
エイズを別の見方でとらえるべきです。

〇HIV陽性とは?

HIV陽性とは患者の体内の抗体の割合の推定です。
人々の頭から注意深く消させるべき考えは「HIV陽性」があの有名なレトロウイルスの存在を示すという考えです。
それは全くの間違いです。
エイズ検査はELISAテストで行います。抗体の割合を測る検査です。
何の抗体の量か?あらゆるものに対する抗体です。
HIVと呼ばれるレトロウイルスと主張されるものに対する特異的な抗体の割合ではないのです。
ですから公衆の頭にある巨大な誤りを訂正する必要があります。
この措置でウイルスの存在が証明されるという考えです。これは全くの嘘です。
単に抗体の存在を示すだけです。
これらの抗体は極めて多様な異種タンパク質の存在への反応です。
クリスティーン・ジョンソンによる重要な論文が1996年にカリフォルニアで発表されました。
彼女は「HIV検査陽性」となりうる70以上の医学的条件をリストアップしました。
極めて長いリストです。HIV陽性と言われた人が最初にするべきことはこのリストを注意深く読み、自分の医学的履歴が“エイズウイルス”感染の仮定よりもはるかに簡単に説明できないかどうか考えるべきです。
このリストには結核、ハンセン病、マラリヤ、ヘルペスなどの病気だけでなく、インフルエンザ予防注射などのワクチン接種、そして複数の輸血が含まれます。
多くの輸血を受けることは多くの異種タンパク質にさらされることです。その結果これらの異種タンパク質に対する抗体が作られます。
これを聞いてどんな人を思い浮かべますか?私は血友病患者を思い浮かべます。
血友病患者の治療では多くの輸血を行います。
血友病患者が輸血を何度も受けた結果、体内の抗体の量が高まるとELISAテストでは陽性になります。
彼らがHIVと呼ばれるウイルスに感染したと結論づけられましたが、これは科学的に全く根拠がありません。
悲劇的なことは、誤った結論を出しただけでなく、患者をAZT(アジドチミジン)のような極めて毒性の強い薬を用いた抗ウイルス治療にさらしたことです。
非常に多くの血友病患者がHIVではなくAZTの毒性によって死亡したことは疑いがありません。
1987年-1992年頃はこの抗ウイルス治療が強制されました。
恐ろしく有毒な服毒量が課されていました。1日に1.5gはあまりにも有毒です。

〇ウエスタン・ブロット・テストとは

西側諸国では第二の検査を付加します。
ウエスタン・ブロットという検査です。
ウイルスに特異的だと言われる多種のタンパク質を同定します。
ここに根本的な概念を付加するべきです。
HIVと主張されるウイルスの分離・精製に成功した研究者は世界中に一人もいません。
ウイルス精製に成功せずに、どうして特定のタンパクがこの仮定上のウイルスによるものだと断言できるでしょうか。
この大きな問いへの答えは今日まで得られていません。
最初にデータを分析したのはオーストラリアのグループです。
オーストラリアの“パースグループ”は活発に研究を行いヴァル・ターナーとエレニ・パパドプーロスは有名です。
彼らは多くの研究を行った結果ウエスタン・ブロット・テストは全く特異性を持たないと結論しました。
レトロウイルスの分離精製が行われていないのですから当然です。
ですから、この検査で認められるタンパクがウイルス由来のものだという科学的根拠は全くないのです。
オーストラリアのグループはこのタンパクが仮定上のウイルスとは何の関係もなく、全てのサンプルに存在する細胞断片由来である可能性のほうが高いと結論しました。
しかもウエスタン・ブロット・テストは世界の各国で定義が違います。
イギリスでは非特異的だという理由で禁止されています。
ある国は2つのタンパクが必要、別の国は4つ必要だと言い、この検査で陽性だと診断されたら飛行機に乗って別の国に行けばあなたは陰性になります。
ウエスタン・ブロット・テストは恐ろしく信頼性の弱い検査なのです。

〇HIV陽性と出たら心配するべきか?

エイズ検査の悲劇はそれが引き起こすパニックです
そのパニックは本質的にはマスメディアによって作られています
数年前にコルッシュが言いました。「エイズはマスメディア感染症だ」と
この問題がマスメディアによって腫上がることがなければ、HIV陽性と言われても多くの人が比較的無関心でしょう。
しかしメディアがヒステリーに近い増幅を行い世界的なパニック・恐怖を引き起こしているため、HIV陽性と診断された人は当然パニックに陥り、鬱状態になり多くの人が絶望から自殺をし、個人的な生活が完全に乱され、仕事を失い、離婚し、生活状況が悲惨なまでに崩れます。
HIV陽性反応が出たら毒性の強い薬による治療が必要だという理論から彼らが逃れるのは非常に困難です。
薬の毒性の問題には極めて背徳的と言える点があります。
これらの薬の毒性は一群の症状ですが、この症状はエイズの症状に極めて似ているのです。
例えば重度の免疫不全、骨髄不全とそれによる貧血。
貧血は輸血で治療します。輸血は抗体の量(HIV陽性)を増やすだけです。
要するに、エイズ陽性患者を扱う医師にとって家族に説明するのはあまりにも容易になります。
「出来る限りのことをしましたが、残念ながら患者はエイズで死にかけています」と。
高度に毒性が強い薬の副作用がエイズそのものと見分けがつかない可能性があり、薬の副作用と症候群そのものが混同されるのは悲劇的です。

〇偽HIV陽性

偽のHIV陽性が存在することは明白です。
非常に多くの例があります。自動車事故に遭った人が輸血を受け、その後HIV陽性反応が出た。
リンパ腺や腫瘍が認められエイズに感染したと見なされ、抗ウイルス治療を受けて悲劇的に衰えて行く。HIVのせいではなく毒性の抗ウイルス薬のためです。
クリスティーヌ・ジョンソンのリストに結核、マラリヤ、ハンセン病があるのを見ると、アフリカにはこれらの患者が多くいることに気づきます。
1992年にアムステルダムでエイズに関する大きな会議があり、HIV陰性の患者がエイズの明確な症状を示した2千ほどのケースを紹介したグループがありました。
これはエイズの正統性を問題視することになります。
会議終了前に再びこの発表について説明がありました。
前日にエイズだと紹介された患者はエイズではなく原因不明のリンパ球増多症CD4だったと参加者に言うためです。
とんでもない言葉遊びをして同じことを言っているだけです。
エイズとは何の関係もないと言って逃げたのです。

〇アフリカのエイズ検査

アフリカでは1世紀前から知られておりレトロウイルスとは何の関係もない熱帯の病気のことをエイズと呼んでいます。
1985年頃、世界保健機関はアフリカにおける仮定上のエイズに関心を持ちました。
アフリカ諸国の医療予算では多くの集団のELISA検査に資金を提供することが不可能でした。
エクアドルのバンギで会議が開かれ、その結論は驚くべきものでした。
会議の結論に基づいて臨床的にエイズの診断を行うことが推薦されました。
リストにあった症状は、発熱が1ヶ月続く、咳が1ヶ月続く、痩せる等。エイズに関するバンギの定義と呼ばれます。
アフリカ、エクアドル、サハラ南部の国々では痩せ、咳をし、発熱するケースが多くあります。
これに関して南アフリカのタボ・ムベキ大統領が議論を起し、抗レトロウイルス薬承認を躊躇したことは大きな価値があります。彼は根拠が不確かだと思ったのです。
アフリカでエイズとは別のものを指すと思わねばなりません。
私はアフリカに伝染病としてのエイズは存在しないと断言します。
結核、栄養失調、マラリヤ、衛生状態の悪い人々が大量にいます。
これらが原因で様々な病気になり、免疫疾患に到り多くの人々が死亡します。
しかしそれがHIVと関係があると考えるのは全く非科学的です。

〇エイズは伝染病か?

エイズは伝染病か?大きな問いです。
世界の大多数の人々、大多数の医者にとってエイズは伝染病です。
私はそれに大きな疑いを抱いています。
私は、というと傲慢です。私は数千人ほどの反主流派の一人です。
私はエイズ症候群と呼ばれるものが伝染病だとは思いません。
伝染病ではないと思わせる歴史的事実があります。当初から現れました。
1981年、82年にカリフォルニアやニューヨークでエイズの最初のケースが認められた時、全ての患者は男性でした。
犠牲者の性を選択する伝染病のことを聞いたことがありますか?そんな病気は存在しません。
しかしその概念を世界中の科学の権威が受け入れました。
25年経った今、エイズと呼ばれるものの大多数のケースは男性です。
少なくともヨーロッパとアメリカではそれが言えます。アフリカでは別です。
これは伝染病説に疑いを抱かせる最初の点です。
この本に要約されています。
たとえ話をします。これを聞けば想像できると思います。
あなたが医師で古い染料工場の労働者を扱うとします。
この工場は換気が悪く労働者の衛生状況は悲惨なものです。
労働者は鉛が多く含まれている埃にさらされている。
数年後、多数の鉛中毒患者が出る。
あなたは鉛中毒が伝染病だと結論しますか?
否です。あなたはこの工場の労働者が同じ毒にさらされたので皆同じ中毒反応を起したと結論するでしょう。
労働者が伝染病にさらされたと結論することは科学的意味がありません。
ところがエイズに関してはその結論が選択されました。
実際はその逆に、全ての患者が同じ毒性を持つ生活環境にさらされたために同じ症状を現したと言うべきでした。
伝染的状況であると考えさせる要素は1つもありません。
この事実は、反主流派の人々が引用する古典的研究で科学的に確証されています。
パディアンというアメリカの疫学者の研究です。1996年頃に発表されました。
この研究者はエイズ検査の結果が異なる一連の夫婦を研究しました。片方が陽性で片方が陰性のケースです。
伝染学的に厳密な方法でその人々を何年間も観察した結果、エイズの陰性の人が陽性に変わったケースは1つもありませんでした。
エイズは伝染病だと言われますが…
ルート・バーンシュタインが1993年に提示した別の論拠があります。
娼婦がエイズになるケースがないという点です。
エイズが、人々の主張するように伝染病で性感染症の1つならば、最もエイズ感染にさらされるのは娼婦のはずです。
しかし、タイ、イタリア、フランス、アメリカなど多くの国で行われた調査によれば、驚くべきことに娼婦はエイズにかからないことが確認されました。
エイズを伝染病とみなす点は問題視するべきです。
ワシントンで1984年に、世界の全ての人々がエイズに感染すると予言されましたが、現在に至るまで証明されていません。
この病気は30年前から、同性愛者と麻薬中毒者という極めて限られた集団に認められます。
異なる性の人間に感染するという証拠は1つもありません。
この点を強調するべきです。
ジュネーブの世界保健機関UNAIDSの元高官もその点を強調しています。
ジェームズ・チン博士です。彼は“The AIDS Pandemic”『汎流行病エイズ』という本を書いています。
副題が全てを要約しています。――疫学とポリティカル・コレクトネスの衝突――
この本は重要です。著者は3年前のNEXUSに載ったエイズについての素晴らしい記事を書いた記者からインタビューを受けています。
記者は疫学とポリティカル・コレクトネスの衝突についてジェームズ・チンにインタビューをしています。

〇人間関係におけるエイズの影響

エイズ症候群が性感染症だという概念が人々の深い行動変化を引き起こしたことは明らかです。
多くの人々が離婚し、私生活が崩壊しました。
実際はエイズに関しては、それを心配する理由は全くないのです。
リュック・モンタニエが最近のインタビューで言ったように、健康で偏りのない生活をし、正しい食事を取れば免疫不全から立ち直ることができます。
ブレント・ロングの“House Of Numbers”という映画の中で、リュック・モンタニエは健康な食生活と正しい衛生状態、節度ある生活様式により免疫不全から回復できると述べています。
彼は恐ろしい毒性を持つ薬にさらされる必要はないと言いたかったのです。

危険な性関係に関する点は根本的です。
梅毒、淋病、ヘルペスなどの性感染症が存在することは明白です。
これらを予防するには絶対の慎重と安全な性関係のための手段を用いることが不可欠です。
性感染症が存在する以上安全な性関係は不可欠です。

〇ウイルス負荷

2000年6月にプレトリアでベキ議長が開いた会議の思い出があります。
むしろ正統派の多い会議でした。
あの時の感動といくらかの興奮を忘れません。
私達の数は35人ほどでした。会議の初めに議長が特定の問題に関して1人ずつ2分以内で立場を表明するように言いました。
準備していないので神経質になりました。私の番が来た時、私は立ち上がって、電子顕微鏡を用いてウイルス負荷が高いと診断された患者を含め、患者の血液中のレトロウイルス粒子を証明した人は一人もいないと述べました。
私は正統派の激しい反論を予期していましたが12年経った今日まで誰も私の断言を否定していません。
では、ウイルス負荷とは何か?
ウイルス負荷がどのように研究室で測定されるかというと、患者の血漿を採取し低速遠心機にかけます。
遠心で得られた残滓をPCR(ポリメラーゼ連鎖反応)で増幅します。
特異的に認識された核酸を増幅するためです。
ですから、レトロウイルス粒子の分離を完全に避けるわけです。
レトロウイルスの分離精製を長年行った私達はレトロウイルス分離には、はるかに高速の遠心が必要であると知っています。
この技術で処理されたサンプルにレトロウイルスの粒子が含まれている可能性は全くありません。
それにも関わらずこれはウイルスサンプルと見なされています。
そして電子顕微鏡で遠心残滓にレトロウイルス粒子が含まれることを確認した人は一人もいません。
ウイルス負荷で測定されるのは何か?
ブリュッセルの欧州会議でリュック・モンタニエに質問をしました。
ウイルス負荷で測定されるのは何ですかと尋ねました。
彼の答えはあいまいで誰も納得しませんでした。


最近私はアリゾナのある雑誌に論文を発表しました。
ウイルス負荷で測定されるのは何かという問題への異なる解釈を出しました。
大病人の多くは量の差はあれ循環DNAを持っています。
細胞死によるものです。
細胞断片が血液を循環し始めます。
細胞片には核の断片も含まれます。染色体すなわちヒトのDNAです。
ヒトのDNAには必ず8パーセントのレトロウイルス典型配列が含まれます。
あなたも私も誰でも染色体の中に約8パーセントのレトロウイルスゲノムを持っています。
そのため、癌や感染症による細胞の退化により循環DNAが血液の中に存在する時、
PCRがこの配列を認識し増幅することは当然でありそれを予期するべきです。
その場合、仮定上のVIH(HIV?)の存在が示されたという間違った結論が出てしまいます。
誰もそのウイルスをみたことがありません。これは幽霊のようなウイルスです。

〇抗レトロウイルス薬の毒性

抗レトロウイルス薬の毒性に付け加えるべき点は、この薬は効果的に見える作用も持つという点です。
進行中のエイズの患者を扱う臨床医は、抗HIV療法が患者の臨床状態を目覚しく改善させると言います。
私もそれを確信しています。
しかしその現象を説明しようとすると激しい議論になります。
当然、公式の説明では、抗ウイルス薬で病状が改善されることがHIVがエイズの原因だという証拠になるとされます。
これは嘆かわしい単純化です。
なぜなら抗HIV療法ではプロテアーゼ阻害剤を用います。
プロテアーゼ阻害剤は進行中のエイズ患者の多くが感染するネモシスティス・カリニ(ニューモシスチス・カリニ)に対して極めて効果的だと知られています。
プロテアーゼ阻害剤の入った抗HIV療法を行うとネモシスティス(ニューモシスチス)を制御しその結果患者の臨床状態を大幅に改善することができます。
しかし抗ウイルス薬がHIVとエイズの関係を証明したことには全くなりません。

〇エイズ陽性患者の寿命が延びたこと

本質的にはAZT服用のせいで寿命は短くなっています。
1986年、87年に治療を始めた時、大量のAZTを与えて容態を1000倍悪化させました
この点で1つ付け加えたいことがあります。
血友病でエイズ陽性の人々の寿命と死亡率を研究したイギリスのグループがあります
2000人以上の患者が対象になりました。
1980年から86年にかけてエイズ陽性の血友病患者の死亡率は安定していました。
ところが87年にその死亡率は10倍になりその翌年にはさらに10倍になりました。
このように来たカーブ(注;指で水平を示しています)が87年で急上昇した。
10倍、さらに10倍に。
エイズ陽性の血友病患者がAZTの毒性にさらされ始めた時期と重なります。
そしてこれらの血友病患者は、仮定上のレトロウイルスに感染してなどいなかったのです。
いかなるエイズ患者においてもレトロウイルスが電子顕微鏡で観察されたことがないのです。

〇HIVの絵

25年前からHIVの絵が世界中のメディアにあふれています。
根本的なことは、これらの絵は当然電子顕微鏡を用いた観察に基づくこと。
しかし観察されたのは細胞培養だったということです。
患者のウイルスを直接観察したことは一度もありません。
多くの本の中で、ウイルスのきれいな絵が現在の技術を用いて再現されています。
絵にデジタル処理が施されています。
これらの絵は人々を驚かせます。その多くは彩色されていて目を引きます。
しかしその絵は科学的正当性が全くありません。
これは細胞培養に存在するレトロウイルス粒子の観察が基になっています。
この培養はウイルスが確かに存在するように必要なものを全て混入した複雑なものです。
リュック・モンタニエが言ったようにレトロウイルスのスープを作ったのです。
ウイルスがみつかるようにあらゆるものを入れました。臍帯の血液のリンパ球さえも混ぜました。
ヒトの胎児の組織には内在性レトロウイルス粒子が豊富に存在するのです。
1983年のモンタニエとバレ=シヌシの有名な論文には疑いなくレトロウイルスだと思われる電子顕微鏡写真が載っています。
彼らの用いた培養には内在性レトロウイルスが多く含まれることがよく知られている胎児組織、臍帯の血液内のリンパ球が加えられていたのです。
しかし論文の筆者はそのような解釈に一度も触れていません。
血液サンプル中のレトロウイルス粒子を電子顕微鏡で証明することは容易なのかという質問があるかもしれません。
それは極めて容易です。
白血病マウスの血液を採取するだけでよいのです。
1956年-70年ニューヨークでの研究で私が行ったことなのですが、極めて速い方法で白血病マウスの血液からレトロウイルスの粒子を分離・精製・濃縮することができます。
電子顕微鏡による写真をお見せしましょう。
これらは全て白血病マウス4-5匹の血液から分離精製されたものです。
サンプルの血液の量は10㎤を越えません。
これらのレトロウイルス粒子を分離、濃縮、精製し電子顕微鏡で証明することは可能でした。
これは比較的容易な技術です。しかし、エイズ患者の血液を用いてこれを行った者は全て失敗しました。
エイズ患者において同じような証明をすることはできなかったのです。

〇現状に到った原因は?

なぜこのような状況に到ったか。
非科学的な原因によるでしょう。
コミュニケーション、メディアと関係があります。
製薬工業が科学分野の最高機関を支配していること。
例えばノーベル委員会――私はそれを確信しています――
ジュネーブの世界保健機関の委員会も同様です。
世界の医療が従属しているこれらの上層機関にはAZTなどの抗ウイルス薬を製造する大手製薬会社の重役が異常な割合で潜入しています。
彼らは巨額の利益を求め必死になって地理的顧客数を広げようとしています。
この悲劇的かつ厄介な点に関して議論を起そうとすると、世界のメディアに沈黙の掟は絶対的であり、この点に関して一言でも発言することは不可能であるとわかります。
製薬会社の広告はメディアの大きな収入源だからです。
製薬会社はまた主要政党や大統領選に資金を提供しています。
その結果これは極めて敏感な話題で触れないほうが妥当だと思われています。

Nexus誌
インタビューの終わりに雑誌「ネクスス」3月号に載った記事を紹介したいと思います。
ラシェル・カンペルグという記者が書いた30ページほどの記事です。
エイズの議論の歴史を見事な明解さで要約しています。
この記事を読んでください。いかにしてこのような現状に到ったかがよくわかります
なぜなら、ある作家がラテン語でこう書いています。
「間違いは人間的だ。しかし間違いに固執するのは悪魔的だ」と。

ーここまで-

また、HIV検査が偽陽性になりうる原因や疾患を以下に挙げます(こちらから転載)。英語のままですみません。

HIV & AIDS – Factors Known to Cause False Positive HIV Antibody Test Results

The AIDS establishment has managed to convince many people that the HIV antibody tests (ELISA, IFA and Western blot) are “99.5% accurate”. In this article Christine Johnson from HEAL Los Angeles, lists conditions documented in the scientific literature known to cause positives on these tests, and gives her references.It is expected that this list will generate much discussion and dissension. For the time being, a few clarifications should be made at the outset.Just because something is on the list doesn’t mean that it will definitely, or even probably, cause a false-positive. It depends on what antibodies the individual carries; as well as the characteristics of each particular test kit.For instance, some, but not all, people who have had blood transfusions, prior pregnancies or an organ transplant will make HLA antibodies. And some, but not all, test kits (both ELISA and Western blot) will be contaminated with HLA antigens to which these antibodies can react. Only if these two conditions coincide might you get a false-positive due to HLA cross-reactivity.Some things are more likely than others to cause false-positives. And some things that we aren’t aware of yet, but which may be documented in the future, may cause false-positives. Some of the factors on the list have been documented only for ELISA, some for both ELISA and Western blot (WB).Some people may be eager to argue that if a factor is only known to cause false-positives on ELISA, this problem won’t be carried over to the WB, so everything should be OK. But remember, a WB is positive by virtue of accumulating enough individual positive bands to add up to the total required by whatever criteria you use to interpret it (39) So the more exposures a person has had to foreign antigens, proteins and infectious agents, the more various antibodies he or she will have in their system, and the more likely it is that there will be several cross-reacting antibodies, enough to make the WB positive.It is to be noted that all AIDS risk groups (and Africans as well), but not the general US or Western European population, have this problem in common: they have been exposed to a plethora of foreign antigens and proteins. This is why people in the AIDS “risk groups” tend to have positive WBs (i.e., to be considered “HIV-infected”) and people in the general population don’t. However, even people in the low-risk populations may have false-positive Western blots for poorly understood reasons.(47)Since false-positives to every single HIV protein have been documented (36), how do you know the positive WB bands represent the various proteins to HIV, or just a collection of false-positive bands reacting to several different non-HIV antibodies?

Anti-carbohydrate antibodies (52, 19, 13)
Naturally-occurring antibodies (5, 19)
Passive immunization: receipt of gamma globulin or immune globulin (as prophylaxis against infection which contains antibodies)(18, 26, 60, 4, 22, 42, 43, 13)
Leprosy (2, 25)
Tuberculosis (25)
Mycobacterium avium (25)
Systemic lupus erythematosus (15, 23)
Renal (kidney) failure (48, 23, 13)
Hemodialysis/renal failure (56, 16, 41, 10, 49)
Alpha interferon therapy in hemodialysis patients (54)
Flu (36)
Flu vaccination (30, 11, 3, 20, 13, 43)
Herpes simplex I (27)
Herpes simplex II (11)
Upper respiratory tract infection (cold or flu)(11)
Recent viral infection or exposure to viral vaccines (11)
Pregnancy in multiparous women (58, 53, 13, 43, 36)
Malaria (6, 12)
High levels of circulating immune complexes (6, 33)
Hypergammaglobulinemia (high levels of antibodies) (40, 33)
False positives on other tests, including RPR (rapid plasma reagent) test for syphilis (17, 48, 33, 10, 49)
Rheumatoid arthritis (36)
Hepatitis B vaccination (28, 21, 40, 43)
Tetanus vaccination (40)
Organ transplantation (1, 36)
Renal transplantation (35, 9, 48, 13, 56)
Anti-lymphocyte antibodies (56, 31)
Anti-collagen antibodies (found in gay men, haemophiliacs, Africans of both sexes and people with leprosy)(31)
Serum-positive for rheumatoid factor, antinuclear antibody (both found in rheumatoid arthritis and other autoantibodies)(14, 62, 53)
Autoimmune diseases (44, 29, 10, 40, 49, 43):
Systemic lupus erythematosus, scleroderma, connective tissue disease, dermatomyositis
Acute viral infections, DNA viral infections (59, 48, 43, 53, 40, 13)
Malignant neoplasms (cancers)(40)
Alcoholic hepatitis/alcoholic liver disease (32, 48, 40,10,13, 49, 43, 53)
Primary sclerosing cholangitis (48, 53)
Hepatitis (54)
“Sticky” blood (in Africans) (38, 34, 40)
Antibodies with a high affinity for polystyrene (used in the test kits)(62, 40, 3)
Blood transfusions, multiple blood transfusions (63, 36,13, 49, 43, 41)
Multiple myeloma (10, 43, 53)
HLA antibodies (to Class I and II leukocyte antigens)(7, 46, 63, 48, 10, 13, 49, 43, 53)
Anti-smooth muscle antibody (48)
Anti-parietal cell antibody (48)
Anti-hepatitis A IgM (antibody)(48)
Anti-Hbc IgM (48)
Administration of human immunoglobulin preparations pooled before 1985 (10) Haemophilia (10, 49)
Haematologic malignant disorders/lymphoma (43, 53, 9, 48, 13)
Primary biliary cirrhosis (43, 53, 13, 48)
Stevens-Johnson syndrome9, (48, 13)
Q-fever with associated hepatitis (61)
Heat-treated specimens (51, 57, 24, 49, 48)
Lipemic serum (blood with high levels of fat or lipids)(49)
Haemolyzed serum (blood where haemoglobin is separated from the red cells)(49)
Hyperbilirubinemia (10, 13)
Globulins produced during polyclonal gammopathies (which are seen in AIDS risk groups)(10, 13, 48)
Healthy individuals as a result of poorly-understood cross-reactions (10)
Normal human ribonucleoproteins (48,13)
Other retroviruses (8, 55, 14, 48, 13)
Anti-mitochondrial antibodies (48, 13)
Anti-nuclear antibodies (48, 13, 53)
Anti-microsomal antibodies (34)
T-cell leukocyte antigen antibodies (48, 13)
Proteins on the filter paper (13)
Epstein-Barr virus (37)
Visceral leishmaniasis (45)
Receptive anal sex (39, 64)
ーここまでー