日本(皇室)と北朝鮮の本当の関係

 

日本(皇室)と北朝鮮の本当の関係

ネットでよく見る家系図。

「金正恩」は拉致被害者「横田めぐみ」の子供です。

李氏朝鮮王朝最後の李 垠(り ぎん)皇太子に嫁いだのが梨本宮方子女王(李方子)です。

「救う会」の横田早紀江は天皇家と李氏朝鮮の王朝の血筋なんですね。

そして、その息子「金正恩」も当然その血筋ということになります。

横田めぐみは北朝鮮に拉致されたといいますが、実は北朝鮮との政略結婚です。

金正日の父は畑中理(金策)といい陸軍中野学校出身の残置諜者ですが、家系図をみると上田音吉につながっています。この上田音吉は大江山衆で、源氏(おそらく清和源氏)です。

 

ー以下こちらから引用ー

大江山衆はひそかに軍部にも浸透し、西南の役に対する不満を利用し玄洋社や黒龍会などを組織する。そして徐々に勢力を伸ばしていったのだ。

ここで今ひとつ言っておかなければならないのは、清国王朝と清和源氏は同根だと考えられている事である。したがって、日本軍の中に清は潰し、日本が取って代わると言う考えと、清国が潰れるのは避けれないものの清王朝は救うべきだという考えとがあった。
清和源氏の末裔と考える大江山衆としては清朝のもともとの出身地である満州に王朝を築くことで天皇家の兄弟国を作り、併合した朝鮮とともにアジアの西欧に対する橋頭堡にしようと考えたのである。

詳しい話は今回のテーマとは違うのでこのぐらいにしましょう。
つまり、大江山衆に見られるように、自分の出自を秘し、普通の職業に従事しながらも本部からの指令を待つ、いわゆる民衆の中に潜む草がサンカの本質なのだと私は考える。

ー引用おわりー

ですから金正恩は清和源氏、皇室の血筋になります。

また、金日成は伊達家の人間と言われていますが(こちらから)、伊達家は藤原北家です。

 

 

 

 

 

伊達家の「伊達みきお」と「金正男」、「金正恩」がそっくりです。

金正恩は金正日と横田めぐみの子供と考えられますが、金正恩は金正日よりも伊達家の人間の顔に似ているので、もしかしたら伊達家の誰かと横田めぐみの間の子供が金正恩かもしれません。皇族、源氏、藤原氏はあちこちに子孫を作っていきますので、あり得ない話ではありません。

 

また、上田家の家系図に大本教の教祖「出口王仁三郎」や創価学会初代会長「牧口常三郎」がいます。

大本教から派生した「生長の家」が日本会議の核であり、安倍内閣は生長の家内閣といえます。

ですから、安倍内閣と北朝鮮は宗教的にもつながっています。

 

日本と北朝鮮は敵ではなく親戚で、カルト「生長の家」でつながっています。

日本と北朝鮮との間で戦争が起きるなら、茶番劇あるいは皇室内部の争いと言うことになります。

生長の家の教理は「戦争礼賛」ですから。

 

〇安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

〇「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

〇北朝鮮は天皇のやりたい悪事を代わりに請け負う「代理人」です。

〇北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

 

 

日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

 

「日本会議」の本体である「生長の家」は、基本的人権、国民主権、平和主義を全ての国民から奪おうとしています。

 

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「日本会議=生長の家」と黒い人脈。全ての悪は「生長の家」に通ずる。

「JAL123便墜落事故」の真相を闇に葬り、暴利をむさぼった犯人は「生長の家」です。

 

 

がん細胞は1日に何個できるのか?本当に毎日がん細胞ができているのか?

「がん細胞は1日に5000個できる。」という話をよく聞きます。

しかし、根拠となる文献は見たことはありません。

本当に、1日に何千個もがん細胞が体の中にできるのでしょうか。

遺伝子に異常が起きてがん細胞ができるといわれていますが、本当かどうかわかりません。

遺伝子に傷がつけば、その細胞は免疫細胞により速やかに排除されるのではないでしょうか。異常な細胞を取り除くために免疫細胞があるのですから。

 

実は、がん細胞が1日に〇〇個できるという話は、口からでまかせでした。

以下こちらから引用

 

原典を引用しているサイトがないか、インターネットで検索してみたところ、興味深いことが明らかになりました。1日に発生するがん細胞の数がサイトによって異なるのです。冒頭で紹介した「1日に5000個」が一番ポピュラーでしたが、その他に、「数百から数千個」「毎日1000~2000個」「毎日1000~5000個」「毎日2000~4000個」「毎日3000個」「毎日3000~5000個」「毎日3000~6000個」「毎日4000~6000個」「毎日5000~6000個」「毎日1万個以上」「数万個から数十万個ほど」などという記述が見つかります。

 

見つけた中で一番数字が大きいのは「毎日100万個」というのがありました。小さい方は「毎日数個」。幅が広すぎでしょう。引用元を明示しているサイトはほとんどなく、明示していても論文ではなく一般書でした。おそらく、それぞれのサイトで伝言ゲームのように引用し合ううちに、数字を盛ったり、書き間違えたりしたのではないかと考えられます。

 

引用おわり。

 

本当は、がん細胞なんてできていないのでしょう。不安を煽って、がん利権で儲けるための嘘と考えて間違いないでしょう。

 

「がん」とはただの利権のための病気です。

悪性腫瘍はあっても、自然に治りうるものです。

手術、抗がん剤、放射線治療は必要ありません。

命とお金をむしり取られるだけです。

 

〇癌という病気は存在しない。(前編)

 

〇癌という病気は存在しない。(後編)

 

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

 

ほとんどの医者は自分が「がん」になったら三大医療はうけない(あるいは受けたくないと思っている)。その治療では治らないからですね。