「がん」といわれても三大医療は受けてはいけない。

 

 

「がん」と診断されたら、普通はすぐに手術、化学療法、放射線治療といった三大医療の治療コースへと進んでいきいます。

 

誰もが当たり前のように受けているこの治療。何も考えずに流されていいのでしょうか。

 

はっきりいって、三大医療では「がん」は治りません。

 

早期の小さな「がん」でしたら、手術で取って終わりになるかもしれませんが、それでも傷は残ります。

 

化学療法や放射線治療を受けるとなると、副作用で大変な思いをすることになります。

 

治療成績は、5年生存率といって、5年後に何%の人が生きているか。

何人治ったかではありません。何%生き残ったか。

 

高い治療費を払ってお粗末な結果です。

 

多くの人はすでにご存じと思いますが、抗がん剤で「がん」が治らないのは常識です(こちら)。

 

また、最近ノーベル賞を授賞した「本庶佑」氏のがん免疫治療薬「オプジーボ」。

夢の治療薬と言われていますが、残念ながら副作用はありますし、治療効果も従来の抗がん剤と変わりません(下のブログ参照)。

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

 

オプジーボ(Nivolumab)の生存曲線は、従来の抗がん剤の生存曲線とぴったり重なり、最後はガクンと落ちています。オプジーボも効果がありません。

 

しかも、オプジーボは薬を中止しても効果が4ヶ月以上続く可能性があり、副作用も続く可能性があります(こちら)。

 

次に、「安保徹」氏の「免疫革命」実践編を参照します。

 

自律神経免疫療法では、進行がんの6~7割が治るようです。

治療法は、針治療や漢方、食事指導、生活改善などを行うようですが、医師によりその方法は様々なようです。

 

治療成績は、

 

〇三大医療を受けていない人で、約7割

 

〇簡単な手術くらいは受けたけれど、ほかには三大療法は受けないで自律神経免疫療法に切り替えた人で、リンパ球が30%くらいある人の治癒率が7割

 

〇三大療法を受けたり、がん進んだりしていて、リンパ球の数が1000~1500になってしまっている人の治癒率が4割

 

〇リンパ球が1000を割ってしまった人の治癒率は1割

 

正確な統計データではありませんが、三大医療よりは遙かに良い成績ですし、治癒が見られます。

 

本来、「がん」とは自然治癒しうるものでしたが、抗がん剤が使用されるようになってから、自然治癒が見られなくなり、忘れられてしまいました。

 

治癒反応に、肺がんなら咳、大腸がんなら血便、膀胱がんなら血尿というように、不快な症状がでるので、病院に行って、治療されてしまいます。

西洋医学の治療=対症療法=治癒反応を止めることです。これではどんな病気も治りません。

 

さて、それでは次にRAPTさんブログを見てみましょう。

 

癌という病気は存在しない。(前編)

 

「末期がんと診断された人が、祈っているうちに治った」という人がいっぱいいるそうです。

まさに、神様の恵みですね。

 

しかし、病気を治すための宗教ではありません。利得を求めていたら、神様を愛することにはなりません。ただ神様を愛して、神様の御言葉の通りに生きていたら、恵みを受けて病気が自然に治り、より活力のある体になるというだけです。そこは間違えないで下さいね。

 

 

〇「癌」とは利権のために作られた、嘘の病気であること。(癌利権は年15兆円)

 

〇悪性腫瘍はあっても、「癌」という治らない病気ではないということ。自然に治りうる病気だということ。

 

これが分かると、「がん」に対する不安や恐怖がなくなりますね。

 

 

 

 

 

 

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