「がん」といわれても三大医療は受けてはいけない。

 

 

「がん」と診断されたら、普通はすぐに手術、化学療法、放射線治療といった三大医療の治療コースへと進んでいきいます。

 

誰もが当たり前のように受けているこの治療。何も考えずに流されていいのでしょうか。

 

はっきりいって、三大医療では「がん」は治りません。

 

早期の小さな「がん」でしたら、手術で取って終わりになるかもしれませんが、それでも傷は残ります。

 

化学療法や放射線治療を受けるとなると、副作用で大変な思いをすることになります。

 

治療成績は、5年生存率といって、5年後に何%の人が生きているか。

何人治ったかではありません。何%生き残ったか。

 

高い治療費を払ってお粗末な結果です。

 

多くの人はすでにご存じと思いますが、抗がん剤で「がん」が治らないのは常識です(こちら)。

 

また、最近ノーベル賞を授賞した「本庶佑」氏のがん免疫治療薬「オプジーボ」。

夢の治療薬と言われていますが、残念ながら副作用はありますし、治療効果も従来の抗がん剤と変わりません(下のブログ参照)。

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

 

オプジーボ(Nivolumab)の生存曲線は、従来の抗がん剤の生存曲線とぴったり重なり、最後はガクンと落ちています。オプジーボも効果がありません。

 

しかも、オプジーボは薬を中止しても効果が4ヶ月以上続く可能性があり、副作用も続く可能性があります(こちら)。

 

次に、「安保徹」氏の「免疫革命」実践編を参照します。

 

自律神経免疫療法では、進行がんの6~7割が治るようです。

治療法は、針治療や漢方、食事指導、生活改善などを行うようですが、医師によりその方法は様々なようです。

 

治療成績は、

 

〇三大医療を受けていない人で、約7割

 

〇簡単な手術くらいは受けたけれど、ほかには三大療法は受けないで自律神経免疫療法に切り替えた人で、リンパ球が30%くらいある人の治癒率が7割

 

〇三大療法を受けたり、がん進んだりしていて、リンパ球の数が1000~1500になってしまっている人の治癒率が4割

 

〇リンパ球が1000を割ってしまった人の治癒率は1割

 

正確な統計データではありませんが、三大医療よりは遙かに良い成績ですし、治癒が見られます。

 

本来、「がん」とは自然治癒しうるものでしたが、抗がん剤が使用されるようになってから、自然治癒が見られなくなり、忘れられてしまいました。

 

治癒反応に、肺がんなら咳、大腸がんなら血便、膀胱がんなら血尿というように、不快な症状がでるので、病院に行って、治療されてしまいます。

西洋医学の治療=対症療法=治癒反応を止めることです。これではどんな病気も治りません。

 

さて、それでは次にRAPTさんブログを見てみましょう。

 

癌という病気は存在しない。(前編)

 

「末期がんと診断された人が、祈っているうちに治った」という人がいっぱいいるそうです。

まさに、神様の恵みですね。

 

しかし、病気を治すための宗教ではありません。利得を求めていたら、神様を愛することにはなりません。ただ神様を愛して、神様の御言葉の通りに生きていたら、恵みを受けて病気が自然に治り、より活力のある体になるというだけです。そこは間違えないで下さいね。

 

 

〇「癌」とは利権のために作られた、嘘の病気であること。(癌利権は年15兆円)

 

〇悪性腫瘍はあっても、「癌」という治らない病気ではないということ。自然に治りうる病気だということ。

 

これが分かると、「がん」に対する不安や恐怖がなくなりますね。

 

 

 

 

 

 

輸血の危険性。日本赤十字社の闇。

 

 

献血に言ったことのある人は多いと思います。なかには何度も繰り返し献血をする人もいます。

 

みなさんの善意の血液はどのように使われているのでしょうか。

 

無料で集められた血液は、日本赤十字で血液事業として販売されています。

気になる血液のお値段は・・・(こちらから)

 

赤血球製剤
それぞれ200mL・400mL献血1人分に相当。
•赤血球濃厚液-LR「日赤」血液200mLに由来する赤血球 – 8,169円
•赤血球濃厚液-LR「日赤」血液400mLに由来する赤血球 – 16,338円

血小板製剤
血小板成分献血1人分に相当。
•濃厚血小板「日赤」10単位約200mL – 76,812円
•濃厚血小板「日赤」15単位約250mL – 115,207円
•濃厚血小板「日赤」20単位約250mL – 153,610円

血漿製剤
血漿成分献血1人分に相当します。
•新鮮凍結血漿「日赤」450mL – 22,961円

 

日本赤十字社の血液事業による収支です。H29年は1612億円の収益があります。支出が1564億円(人件費 667億円、材料費 380億円、経費 460億円他)。(こちらから)

差し引き48億円の利益ですね。

ただで集めた血液で大儲けです。人件費はずいぶん高い気がしますが・・・

 

さて、この善意の血液で輸血が行われるわけですが、輸血は本当に必要なのでしょうか。

 

結論から言うと、「輸血」でなければ人を救えないというのは、大嘘になります。

 

大量出血で半分以上の血液を失っても、輸血以外の「輸液」で十分対応可能ですし、輸血をしない方がはるかに生存率が高くなります。輸血の代替品は昔からあります。

 

さらに、輸血をしない方が、輸血をしていた当時よりも劇的に生存率や回復率が上がったという医師の証言があります。

 

がんの手術では輸血をするほど急激に猛烈な発がん性が生じて、急激にがんが増殖するという医師の証言もあります。

(注;「がん」という病気は存在せず、悪性腫瘍という自然に治りうる腫瘤があるだけですが、便宜上「がん」と記載します)

 

 

「海水が、血液の代替になる」ことを証明した「ルネ・カントン」

(こちらから引用)

カントンの画期的な実験結果。
フランスの生理学者ルネ・カントンは、愛犬の血液を海水と入れ替え、実験前より生き生きとなり、海水が血液と同じ組成で、働きも同じであることを証明した。体重が5キログラムの犬に同量の海水を犬の血管に注入した。(90分かけて、犬に海水約3・5リットルを注入した。)犬は腹部がふくれ、グッタリして 体温も下がり、腎臓排泄機能も弱まり、生命活動が低下していった。 ところが注入も終わるとすぐに体温が上がり、生理作用は回復した。
実験5日後にはすっかり回復し、元気を取り戻した。 体重も元に戻った。海水によって、細胞生命は完全な状態で生きることをカントンは証明したのである。 第二の実験は、体重10キログラムの犬の血液を瀉血法で抜き取り、極限まで血を抜いた後に、前回同様、海水を注入するということである。つまり、極限まで血液を抜き取り、次に同量の海水を注入すると、どのようになるかという実験である(大量出血した患者に、海水で輸血したことと同じである)。
以下が観察された。
①白血球の増加
②感染に対する抵抗
③急速な活力回復
④赤血球の急速再生
カントンは以下の衝撃事実を証明したのである。 「海水は生体内部の機能に働きかける優れた性質を持っている」この公開実験は、世界中のメデ ィアで取り上げられ、大反響を巻き起こした。 次にカントンは「白血球が海水中で生きる」ことを実験で証明しようとした。使われたのは、
①哺乳類(犬、人、ウサギ)
②両生類(カエル)
③爬虫類(トカゲ)
④魚類(テンチ)
⑤鳥類(ハト)である。
実験は成功した。①~⑤の動物も、海水に浸された白血球は、正常を保っていた。
つまり、「もっとも過敏な細胞の一つである白血球を、体内で血液と入れ替えた海水中でも生かし うる。」ということを証明したのである。 そこで結論は、「海水こそ、生命を生かす源である」ということである。 カントンの実験は世上では絶賛されたが、学界からは猛烈な反発が巻き起こった。 既成学者は、本能的にカントンの登場に反感を抱いたのである。逆風の中、カントンは新しい一 歩を踏み出した。それが、「海水療法」である。 「血液を海水に入れ替えられた犬は、活力が増した!」「海水には生命力を活性化させる作用が ある」と確信したカントンは、次のように考えた。 「多くの病気の原因は、人体の内部環境のバランスの乱れにある」「海水の注入によって、損なわ れたバランスを元の状態に復元する」 「局所に現れた病気を治療することが可能だ」この病気への見解は実に画期的だった。 カントンの方法は、当時の医学界の寵児だったパスツールとは正反対のものだった。 つまり、病因をピンポイントで攻撃するパスツールの医学に対して、カントンの医学は、生体の全 体的な素質の復元を目指すものだからである。   近代医学は、「症状」を「病気」と捉える誤った発想である。だから、対症療法として薬物療法が主流になってしまったのである。 「症状」とは「病気」が治ろうとする「治癒反応」である。だから薬物で「症状」を止めるほど「病気」は 慢性化していく。つまり悪循環である。 これに対してカントンは、病気の原因を、生体的な素質の悪化にあるとして、「症状」を「病気」が治 ろうとする現れと捉えるのである。 「海水で病気を治す!」信念は、臨床現場で次々と証明されていった。
①チフス       → 昏睡状態の腸チフスの末期患者に海水を静脈注射すると、
患者はみるみる回復し、 死の淵から生還した。
②自殺未遂 → 服毒自殺を図った若者も海水を大量静脈注射で見事回復した。
③肝硬変     → 重症の肝硬変患者に「海水療法」を施すと、2週間後に退院でき
るまでに回復し た。
④遺伝病     → 遺伝病を持つ母親たちに出生前治療として「海水療法」を施すと、 遺伝疾患を持っ て生まれる子はゼロになった。
「海水療法」の原理は、体質改善なので適応も驚くほど広い。
⑤小児疾患 → コレラ様腸炎、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、栄養障害、 梅毒、湿疹
⑥成人   → 肺結核、消化不良、皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、急性中毒、筋無力症、
うつ 病、不眠症、老化、拒食症、貧血症、骨粗そう症
これらは、「海水が、血液の代替になる」ことの証明である。
特筆すべきことは、ロックフェラーの主治医であるホメオパシー医師が「海水療法」を取り入れているということである。
「海水療法」こそ、輸血に代替する究極療法であり、輸血、血液製剤は、近代医療の最大の失敗 である。輸血は、年間約200万人の患者に実施されている。 ある研究者は副作用で約10万人が殺されていると推計している。 悪魔的な吸血ビジネスにも「海水療法」は終止符を打つことができるのである。
「ルネ・カントン」がWikipediaから消された理由
近代医学は、パスツールを称賛し、カントンを黙殺した。
その理由は、「ただの海水で、病気が治っては儲からない」 からである。 ペニシリンや抗生物質が売られ始めてから、
彼は歴史から消されかけたのです。
第一次世界大戦で負った傷から早死にしてしまったルネの葬儀には子供連れの母親からヨーロ ッパ中の医者科学者、首相を始め政治家など、100万人以上の人々が訪れた。

 

(引用終わり)

 

血液の濃度まで海水を薄めて輸液したら、さまざまな病気が治ってしまいました。

しかも、犬のほとんどの血液をこの薄めた海水と入れ替えても犬は死ぬことなく、すぐに回復しています。

これだけで、輸血が不要だということが分かります。

 

輸血で問題なのは、輸血による効果が無いだけでなく、副作用もあると言うことです。

 

溶血や発熱、細菌感染、アナフィラキシー、皮下の過敏反応(じんま疹様反応)、循環過負荷、輸血関連肺障害、輸血後GVHDなど。

 

GVHDとは、簡単にいうと、輸血した血液内のリンパ球が受血者の全身組織を攻撃するというものです。これは発症すると、致死率ほぼ100%と言われています。

 

医学の専門書には「輸血は最も頻繁に行なわれている臓器移植である」と書かれています。たとえ血液型が同じでも、そんな簡単には他人の臓器が自分に適合しません。副作用がでて当たり前です。

 

GVHDを予防するために、輸血する血液に放射線照射をしますが、照射によって血液が変質してしまわないのかという疑問があります。

 

事故で輸血、手術で輸血が行なわれて死亡した場合、GVHDが原因とは報告されておらず、事故や手術後の容体の変化が原因とされ、GVHDの症例は闇に葬り去られています。

 

輸血の危険性について、長いですが、こちらから引用します。

 

血液利権、輸血は堂々と行われた生物化学テロである。輸血が人を救っている、輸血でなければ人は救われないという常識は彼らがひた隠すガン利権同様のウルトラ大ペテンである。

赤十字社は世界最大の屠殺場、生物化学テロ犯罪組織、人口削減機関である
人間の歴史上、いまだかつてまともに輸血が成功した事例はない。薬害エイズや薬害肝炎を上回る巨悪犯罪が、今もウソ八百の医学理論を隠れ蓑にして堂々と行われている。薬害エイズも薬害肝炎ももともとそれを拡大させたのはウソ八百の血液利権である。これらはいまだにウソ八百の医学理論を隠れ蓑にして、輸血による感染や副作用関しては仕方がないという建前を前提にして真犯人達は捕まっていない。
実際には非加熱製剤と同様に代替品はとっくの昔からある。

毎年日本だけで数万人は輸血という医療犯罪によって亡くなっている。また輸血による後遺症で苦しんでいる人が何ら救済されずに放置されている。
ただし、たいていは輸血単独で死んでいるのではなく、他の毒剤や有害処置も含む複合的な毒性によって死亡させられている。因果関係の比率として輸血の割合が大きい。
実は輸血によって救われた人など歴史上、まったくいない。そう思わされているカラクリがあるだけで根本からウソである。輸血などしなくても助かっている方法はあるのである。正当な方法を隠すことによって成り立っている虚構である。
輸血で助かった話は、まったく何もしないで放置するよりはマシだろうが、役に立ってもせいぜい水分補給くらいの意味しか成していない。
つまり、水分補給くらいの役にしか立たないのだから生理食塩水を飲ませたり、輸液するほうが生存率が高くなる。まったく何もしないで放置した場合の生存率と比較して、輸血が人を救っているように演出しているに過ぎない。

輸血以外では人は助からないという説は抗ガン剤利権と同じく、ウソ八百の医学定説である。むしろ、輸血をするから助からなくなるのが本当の人間の生理学の真実である。
たとえば、事故で半分の血液が流出したとする。この場合も輸血をしないほうがはるかに生存率は高くなることは既に多数の事例で実証されているし、その証言や事例も多数ある。輸血をするとほとんどの場合、重大な副作用で危機的状況に陥り、生き延びたとしても次々と余病が発生するが、結果的に医猟産業が儲かることになる。
輸血をしない方法に切り替えた医者の多くは、「輸血をしていた当時よりも劇的に生存率や回復率が上がった」ことを証言している。つまり、輸血が悪化させて殺していたと言うことである。これは血液利権の犯罪を立証している。
なぜ輸血が人を殺してしまうのかという科学的根拠や事例やメカニズムを多数の証拠資料で提示する。他人の血液を入れるから助からなくなるのだ。

輸血は有害かつ、猛烈な発癌作戦である。そしてその余病が巨額の利益をもたらすためにわざと余病を発生させることを目当てに行われているのが実態である。海外では医者は自分や家族には拒否しているし輸血をする必要性が実はないことに気付いている。
結果的にエホバの証人の輸血に関する判断は正しい。ただ、それはおそらく血液理論を理解して拒否しているのではなく、結果的に輸血拒否することに関しては正しかったというだけだろう。輸血拒否で死んだのは正当な医療を施す体制がなかっただけでそのメカニズムは既に解けている。

輸血は抗ガン剤と同様にきわめて深刻な後遺症を与える危険な行為であるが獲物には隠されている。そのホンネは発ガン作戦と同じく、終身カネヅル化増病作戦である。輸血の後遺症は化学兵器による後遺症と同様で深刻で、その余病が暴利をもたらすのである。

一部の良心的な正当な医療を行っている病院ではまったく輸血はおこなっていないし、これらの有害性を理解している。

輸血は生物化学兵器のテロに近い犯罪である。感染症を広げた元凶も血液利権である。赤十字社は世界最大の生物化学テロ集団である。また輸血はガン治療の総放射線量と同等の猛烈な放射線がかけられており、血液としてはまったく変質した放射生物質になっており、実は血液としての性質や機能は既になくなっている有害な毒に過ぎない。

輸血された血液は赤血球も白血球も正常には機能していない上に放射能汚染物質を大量に体内に投与されたことになる。輸血をされると大量に放射線被曝を受けたのと同じ状態になり、臓器障害、多臓器不全、感染症などが発生するが、そもそも輸血には添付文書や救済制度がないという重大な欠陥がある。
それは輸血しなければ死んでいたのだから仕方ないだろうというウルトラペテンが建前にあるから、後遺症で苦しんでも、「その時に死んでいたよりはましではないか。助けてもらっただけでも感謝しろ」という言い訳が建前上、成立しているからである。

輸血される血液の本当の実態は放射性廃棄物と同様の毒物である。放射能汚染された廃棄物を体内に投与されるのと同じである。輸血は放射性廃棄物を入れるのと同様の保険金殺人事件である。

輸血血液は一発で50グレイ程度の放射線が照射されており、さらに有害な化学剤で汚染されているため大量輸血をすると急激に余病が発生するか数ヶ月という短期間で死亡する。輸血される血液は放射能汚染をされたものであり、わざと放射能汚染をさせた劣化ウラン弾のように化学兵器剤に近いものに変質させて投与しているのである。

輸血されると放射性汚染血液によって体中が内部被曝する。それこそが彼らの狙いである。

 

(注;放射線照射をしても血液が放射性物質になるとは考えにくいので、放射能汚染されているというのは間違いと思われます。従って、内部被曝も誤りと思われます。)

 

そのため、ガンの手術で輸血すればするほど急激に猛烈な発ガン性が生じて、急激にガンが増殖することは多数の医師が証言しているし発表されている。またガンが増殖する以前に容態が悪化して死亡しているケースが極めて多い。手術をした途端に猛烈にガンが増殖しはじめ、全身に転移する。正確には転移という解釈はウソである。彼らの言う転移という現象が起きる原因のひとつは手術の時に施した有害な輸血である。手術に猛烈な発ガン性が生じるメカニズムは既に解決済みである。

治療された途端に急坂を転げ落ちるように悪化する人が多い理由のひとつは輸血であるが、現代医療では単独で輸血だけするというケースは少ないから複合的に猛烈な有害事項が発生している。

そのホンネは抗ガン剤と同じく人を救うには仕方がないと美名に隠れて、余病を発生させてリピート治療で暴利を稼ぐためである。輸血血液は水分とミネラル成分以外には何ら役に立たない単なる有害物質である。血液が薄まっても成分だけを輸液すれば良いというのは、かなり以前からわかっていることであるが余病作戦が次なるリピートと終末医療で儲かるので隠されている。

複合的に考えると救急医療すらも結果的に輸血などの有害処置で殺しているケースが多い。現代医学ではいろんな悪が複合的に絡んでしまうから、まともなものはほとんどない。

輸血をすればするほど大量出血する。それは輸血には血を固まらなくさせる薬剤が添加されているためである。輸血すればするほどドンドン固まらない血液が増えて大量出血するという隘路がある。
そのため全身の自分の血が汚染で悪化して、急激に体調も悪化する。そのほとんどのケースにおいて病状の悪化や容体の急変という形で病気で死んだこととして片付けられているが全くの嘘である。
実は輸血によるショック死が続出しているにも関わらず病気が悪化したことに紛らせて隠されている。
半数の血液が流れても輸血以外の方法があるが隠されている
医者も気付いている人が多く自分や家族には拒否するが獲物には余病作戦が堂々と実行されている。それは余病を発生させていくことが現代医猟のビジネスモデルになっているからである。自分や自分の家族には輸血をさせない医者が世界には多数居る。

血液利権というものが抗ガン剤利権の犯罪に匹敵するほどの巨悪の犯罪であることに多くの人はまだ気づいていない。エイズや肝炎など伝染病の蔓延は薬害エイズなど末葉的なことは発覚して潰されたが、あれはほんの序章にすぎなかったのである。これが発覚しないのは、あまりにも根が深すぎてメガトン級の崩壊につながるからである。輸血は多岐にわたって深く絡んでおり、ガン医療の犯罪である抗ガン剤や手術よりも根が深い。
その根幹には医療界がヒタ隠す血液犯罪が根っこにあったのである。その中枢は赤十字社の血液利権と医学界の余病作戦である。余病を作り出すことが暴利をもたらすからである。
そもそも、よくいうABO血液型というのは赤血球のだけのおおまかな違いを分類しているだけなのに、白血球などの他の成分も全部いっしょくたに輸血しているのである。
それにも関わらず彼らは白血球の型は何万人も集めないと型が合わないから移植できないと言っているし、赤血球の型も全部変わると言っている。
彼らが輸血の強行のためにやったことは、ガン治療で一生かけて当てることの出来るとされている限界に近い放射線の総線量を一発で輸血パックごと当てて、中身の血液を全滅させてしまうことだった。
それをもし人間の身体に直接一発でドカッと当てたらどうなるかというと、臓器が死滅したり、ドロドロに腐って溶けたり、穴が空いてしまうくらいの線量である。その汚染血液を患者に注射しているのだ。
場合によっては身体の血液が全部入れ替わるほど他人の有害な汚染血液が輸血される。
これなら、死骸であるから、打った直後だけを見れば、生きた血液ほどののたうちまわるような免疫の衝突、拒絶反応は起きないが、放射線被曝をして、あちこちに余病が発生する。これが治療されたとたんに悪化してアッというまに死んでしまう重大要因のひとつである。それなのに、この重大要因は医療過誤として議論されていない。

彼らが一回でも輸血された人は一生にわたって献血を拒否するのは自己矛盾を認めているからである。
輸血された人の血液がひどく汚染されて危険な人間であることを認識しているからだ。今となっては血液ビジネスは赤十字社にとっても輸血で発生させた余病で元をとらないと割に合わない足枷事業であるが、血液ビジネスという虚構を辞めると「なぜ辞めるのか」と議論になり、今までのウルトラ犯罪が発覚し、莫大な損害賠償になるから血液事業が赤字となった今もウソを突き通すために幕を下ろせないのである。
代替医療潰しで逮捕された近畿大の八木田教授は、ボカシながらではあるが、これらの犯罪の片鱗を告発していた。

(引用終わり)

「輸血は放射性廃棄物を入れる」のというのは、ちょっと違うのではないかと思うのですが、輸血が役に立たないということは理解出来ると思います。

 

・輸血が無意味で副作用もある。

・代替品が既にある。

 

口から飲める人なら、塩と水を十分に摂取したら点滴も輸血もいらないですね。

 

さて、この危険で無意味な血液事業を行っている日本赤十字社。

 

名誉総裁
 皇后陛下

名誉副総裁
皇太子殿下・同妃殿下 秋篠宮妃殿下
常陸宮殿下・同妃殿下
三笠宮殿下・同妃殿下 仁親王妃信子殿下
高円宮妃殿下

 

皇室関係者がずらり。

社長は、近衞 忠煇で藤原氏。

(以下、こちらから引用)

近衞 忠煇(このえ ただてる、 1939年5月8日(78歳) – )は、現近衞家当主で国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)会長及び日本赤十字社社長。

特定非営利活動法人日本紛争予防センター顧問。公益財団法人日本国際フォーラム参与。

初名は細川 護煇(ほそかわ もりてる)。

旧肥後熊本藩主細川家の細川護貞と温子夫人(近衛文麿の二女)の次男として生まれた。

兄は細川護熙(第79代内閣総理大臣)。

1962年(昭和37年)学習院大学政治経済学部政治学科卒業後(学位:政治学士)、英国ロンドン大学ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスヘ留学、1964年(昭和39年)に帰国。

日本赤十字社副総裁三笠宮崇仁親王の長女・甯子内親王と結婚した。同年より日本赤十字社に入社。

外祖父近衞文麿の長男で伯父にあたる文隆がシベリア抑留中に死去し、近衞家の当主が不在となったため、1965年(昭和40年)に母の実家である近衞家の養子となった(伯父の文隆の夫人の養子)。

 

(引用ここまで)

 

この血液事業で、一体どれだけの人が副作用で苦しみ、亡くなっていったでしょうか。

 

天皇家一族は庶民を苦しめるために存在しているようです。

 

どうして効果の無い血液事業をいつまでも続けているのか。

 

そこにはおそらく医療以外の目的があります。

 

天皇家一族は悪魔崇拝を行っています。

 

悪魔崇拝では、人の血を飲みます。

 

しかし、現代では、人を殺すと犯罪になるので、そんな簡単に人の血を飲むなんてことは出来ません。しかし、献血で集めた血液を横流しして飲むことは彼らにとって簡単でしょう。

 

善意で集められた血液が悪魔崇拝者達の飲物になっている可能性があります。

そんな馬鹿なことがあるわけないと思われるかもしれませんが、以下の記事にあるとおり、天皇家一族は鬼畜のようなことをしております。

 

〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。

 

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

 

天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

 

 

日本赤十字社の悪事はまだまだあります。

 

日本赤十字社の運営費の主な原資は、町内会組織に集めさせるみかじめ料(社資)です。

 

天下り団体の立場を悪用し、行政などを通じて町内会に寄付名目の集金要求を突きつけてきます。日本赤十字社が自ら「日本赤十字社の募金活動」として展開するのではなく、町内会に募金として集めるように強要することで、住民を無理矢理日本赤十字社のための集金集めに徴用しています。

 

町内会に集めさせることで、日本赤十字社の呼びかけに賛同する人に自由に参加してもらう募金活動ではなくて、無理矢理日本赤十字社のための資金集めに回るように強迫する奴隷制にすり替えてしまいました。協力しなければ、町内会で村八分にされる可能性がありますね。

 

毎年、町内会の集金で日本赤十字社のみかじめ料を奪い取られる被害が出ています。

 

日本赤十字社は何十年も前から抗議を無視して確信犯でやってきているので、これからも平気で続けるつもりでしょう。

下の図をみると、社資で180億円近く儲けているようですね。

 

 

会計(平成30年度当初予算)

一般会計

本社:159億円2千万円

支部:187億3千万円

医療施設特別会計:1兆924億1千万円

血液事業特別会計:1,577億円9千万円

社会福祉施設特別会計:157億8千万円

(特に断りのない統計数字等は、平成30年4月1日現在)

こちらから抜粋)

 

天皇家一族のあくどい商売に集金システム。

人道支援団体であるという名目上、非課税特権を得ており、この特権のお陰で彼らはボロ儲けしています。

 

 

輸血による被害者が出ないようにするために、また天皇家ら悪魔崇拝者が血を飲むというキチガイ行為を出来なくするために、献血に行ってはいけません。

また、あくどい集金システムがなくなるように、町内会での募金も止めるべきです。

 

 

日本赤十字社、国際赤十字社のさらなる悪についてはこちら。

 

エボラ熱騒ぎの最大の目的は、ロスチャイルドが西アフリカにあるダイヤモンド原石を独占すること。

 

エイズの年間死亡者数160万人。マラリア60万人。エボラ熱は現在4555人。なのに、なぜエボラ熱だけこんなに騒がれるのですか。

 

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

 

「がん」がないということについてはこちら。

 

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

 

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

 

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

 

胃潰瘍の原因

 

 

交感神経が緊張すると、白血球のうち、顆粒球が増加します。

 

この顆粒球は、通常外から侵入してきた細菌と戦い、感染症を防ぎます。

 

しかし、顆粒球が増えすぎると、体内の常在菌と反応して肺炎や虫垂炎、腎炎、肝炎、膵炎などの炎症を引き起こします。また細菌のいないところでは活性酸素を放出し、組織を破壊します。

 

ストレスがかかると胃が痛みますが、これは体内で増加した顆粒球が胃粘膜を破壊して起こっています。軽いものであれば胃炎で終わりますが、ストレスが長引いたり強かったりすると、胃潰瘍にまで発展します。

 

胃潰瘍の原因は、胃酸説やピロリ菌説などがあります。

胃酸説では、胃酸が胃壁を溶かすというものですが、交感神経が緊張しているときは胃酸の分泌は低下しているはずです。胃酸の分泌は副交感神経支配なので、交感神経が優位にあるときには胃酸分泌量は減ります。

リラックスして胃酸がたっぷりでているときには胃潰瘍にならず、ストレスで胃酸が減少しているときに胃潰瘍になるというのは矛盾しています。しかし、胃潰瘍の治療に胃酸の分泌を抑える制酸剤(H2 ブロッカーなど)を使っています。

 

次に、ピロリ菌説を見てみます。ピロリ菌は、50歳以上のほとんどの人が持っている常在菌です。この菌は酸に弱いので通常の状態では増えませんが、胃酸の分泌が抑えられると、ピロリ菌の棲みやすい環境になり、ピロリ菌が増えてきます。そこにストレスで増えた顆粒球と反応すると、胃炎や胃潰瘍になります。

 

ピロリ菌は胃潰瘍の原因といわれますが、本当の原因はストレスで増えた顆粒球にあります。普段から胃薬(制酸剤)をしようしていると、かえってピロリ菌が胃に棲みつき胃潰瘍の原因になるのですね(下図は、『「薬をやめる」と病気は治る』より改変)。

 

 

がんは本当に治らないのか?がんの自然退縮・自然治癒と三大医療の問題について。

がんで亡くなる有名人があとを断ちません。

 

がんと診断されると誰もが目の前がまっくらになり、何も考えられなくなると思います。

 

がんといえば、不治の病。どんどん進行して、痛みと苦しみのなかで死んでいくと思っている人が多いのではないでしょうか。

 

しかし、本来がんは自然に治りうるものです。抗がん剤治療が登場してから自然退縮がほとんど見られなくなり、このことが忘れられてしまいました。

 

がんの自然退縮は、リンパ球ががん細胞を攻撃することで起こります。このとき、必ず炎症反応が起こって、発熱、痛み、不快感を伴います。肺がんであれば咳がでたり、大腸がんであれば血便がでたり、膀胱がんであれば血尿がでたりします。これらは治癒反応なのですが、これらの症状がでたときに病院に行くと、症状をとめるために薬が処方されます。もちろん薬を飲めば症状はとれますから、元気が出るし安心するかもしれませんが、これは治癒反応を止めているわけで、がんを治療するという上ではまったく逆効果なことをしています。

 

がんの自然治癒が始まると1週間ぐらいは寝込むようなつらい症状が続きますが、これは、傍腫瘍症候群と呼ばれています。今では病気として治療されてしまいます。

 

病院で治療を受けているつもりで、実は自然治癒を妨げていることになります。

 

がんに対する三大医療についての問題を、「免疫革命」(安保徹)より引用します。

P.21~23
「三大療法ではガンは治らない」
ガンという病気が免疫抑制で起こっているということをとらえると、現在さかんに行われているガンの治療法に対しても疑問がわいてきます。いわゆる三大療法、すなわち、手術、抗ガン剤(化学療法)、放射線治療への疑問です。
いまの一般的な考え方では、ガンはまず早期発見で外科的にとるのがいちばんで、とったあとは抗がん剤で更にガンをたたく治療を行います。さらに、進行したガンで手術が不可能な場合は、とにかく抗がん剤や放射線でガンを小さくすることをめざします。この三大療法の全盛時代が、ガン治療の現場ではずっと続いています。
この三大療法には共通していることがあります。それは、いずれもガンを物理的に小さくする方法だ、ということです。手術はガンを取り除くわけですから、当然ガンはとりあえずちいさくなるし、あるいは、上手く取れればきれいになくなります。しかし同時に、手術という、体にとっては衝撃的な組織破壊によって体中の免疫の働きが抑制されます。つまり、全身的な免疫抑制を起こすのです。他の二つの療法は、更にもっと強い免疫抑制を起こします。~~~~抗ガン剤も放射線治療も免疫機能を徹底的に抑制してガンを小さくしています。となると、これらの三大療法は、いったんはガン組織を小さくはできるものの、治療が一段落つく頃には、身体中で免疫抑制が強く起こって、リンパ球の数が激減してしまいます。つまり、免疫の戦う力がない状態で治療が終わるわけです。すると、今度また、ストレスがかかってガン再度勢いを盛り返した場合、もう身体は対抗する力がなくなっていますから、ガンがすばやく進行して手の施しようがないという事態になってしまうのです。
放射線治療は、ガン組織のみにピンポイント的に放射線を当てるので身体に負担がないのでは、と考える人もいるかもしれません。ところがじっさいには、どんなに範囲を絞って照射しても、全身で免疫抑制が起こります。というのも、私達の身体というのは、組織が一部でも破壊されると、その部分をすばやく修復しようとするために、身体全体が交感神経緊張状態になって、その結果、免疫が強く抑制されるという反応が起こるのです。これは放射線治療だけではなく、たとえば大やけどを負ったり、交通事故で大けがを負ったりするときに起こる免疫抑制と同じ仕組みです。
このようにガンの三大療法はいずれも、ガンを自然退縮に導く身体の力、すなわち免疫力を徹底的に抑制してしまうものであり、ガンを根本的に治すという目的には本来的に適さないものなのです。じっさい、ガンをとりのぞく大手術を受けたら別人のようにやつれてしまった、抗ガン剤治療をしたらとてもふつうの生活は送れないほど体力が落ちてしまった。放射線治療を受けるとだるくて何も出来ない、という体験をした患者さんは少なくありません。そうした感覚こそ、じつはこれらの療法が身体に与えている大きな負担を知らせているのです。
P.28~30
「現代医療がガンの痛みをもたらしている」
多くの人がガンを怖い病気だと思っている理由のひとつに、ガン患者の壮絶な苦しみ、痛みのイメージがあります。何時間にも及ぶ大手術を受け、疲弊し、すっかり体力を落としてしまう患者の姿。抗ガン剤治療や放射線治療の副作用でやつれ、髪が抜け落ち、ごはんも食べられず点滴で生きながらえる姿。痛みをとるために投与されたモルヒネで、目もうつろになり、ベッドや車いすで朦朧とした日々をすごす姿。こうした患者を家族や友人知人として目の当たりにしてしまったり、あるいはメディアを通して目にしてしまうと、普通の人なら、「ああガンは恐ろしい」と大きな恐怖感を抱くのも当然です。
しかし、よく考えてみると、これらのガンの苦しみは、ガンそのものがもたらしているものではないのです。身体が病を脱却しようと起こしている治癒の反応を押さえつけるような薬物を投与したり処置をしたりしているせいなのです。薬の押さえ込みに反発し、みずからの力で病を脱却しようとする生命力が起こす、そのせめぎあいが、あのような苦しみ、痛みを生んでいるのです。というのも血流を増やす反応は、強く起こったときは痛み伴うからです。となれば、生体の反応、免疫システムを押さえつけるような治療をしなければ、あれほど悲惨な痛みや苦しみはそうそう起こってはきません。
~~~~~~~もちろん、治癒の過程で、発熱や痛みが短期間出ることはあります。しかし、いつまでも見込みなくずるずると苦痛と消耗が続くことはありえないのです。結局、あのガンの壮絶な苦しみのほとんどは、現代医療が生み出しているものなのです。
ガンの痛みや発熱は、身体が失われた血流を取り戻そうとしている、いわば治癒反応です。だから、強い薬を使って免疫を抑えれば抑えるほど、薬がきれたときにでる反応、リバウンドが激しくつらいものになります。さらに、いまのガン治療では、抗ガン剤治療で免疫を徹底的にたたいた後に、もうどうにも痛みが抑えられないところまでくると、今度はモルヒネなどの麻薬で痛みを緩和するというケアに入ります。しかし、モルヒネを含めた麻薬というのは、すさまじく強く免疫抑制を行い、交感神経を緊張させるものです。すると、いかに麻薬といえども、薬は切れるときがきますから、すると今度は押さえ込まれていた痛みがものすごい勢いで跳ね返るようにでてきます。そして、ますます免疫力が低下していくことになります。
また、薬で交感神経を徹底的に緊張させているわけですから、体力の消耗も激しくなります。皆さんご存知のように、麻薬の常習犯というのは、みな老人のようにやつれていますし、末期のガン患者で麻薬を投与された人もみんなやつれていきます。その様子を思い出せば、いかに麻薬が免疫力を抑制しているか、わかると思います。
(以上、抜粋終わり)

「医者が医療行為の9割をやめて救急医療にだけ取り組めば、ひとびとの健康状態は、まちがいなく改善される」

 

と言われていますが、がんだけでなく、その他の慢性疾患は、薬を飲むことで治癒反応を押さえ込んでいるためにそのような結果になってしまうのです(こちら)。

 

何か症状があったとき、あまりにつらいときは、短期間で薬を飲むことはいいのですが、がんをはじめ、慢性疾患に対して、漫然と治療を受け続けることは、かえって治癒を妨げるということを知っておいてください。

 

なお、ここでは「がん」と記載しましたが、「がん」とは利権のために作られた概念であって、そのような不治の病はないというこを知ってください。

 

良性腫瘍、悪性腫瘍はありますが、すべて、自然に治りうるということを知ってください。