人工地震と自然地震の違い。北海道胆振地方東部地震、大阪北部地震の犯人は麻生太郎、安倍晋三、東出融。

人工地震と自然地震の違い

 

人工地震なんてあるわけないと思われる方は多いと思います。しかし、人工地震は地質調査のために日常的に起こされており、方法は実は簡単です。

一つは爆薬を用いる方法。ネットでは核爆弾による人工地震が有名です。

しかし、爆薬は安全性の問題や騒音、振動公害による問題があります。

そこでもう一つの方法。非爆薬震源と呼ばれるものを用います。

これには、エアガンやバイブレータというものがあります。

 

————–(こちらから引用)——

非爆薬震源

日本国内の物理探査の震源として主流であった爆薬(ダイナマイト)は、昭和50年ごろを境に騒音、振動公害の問題から急速に減少し始め、現在では、山間地や住民の少ない地域で使用されています。 しかしながら、都市化が進んでいる地域でも、物理探査の必要性があり、安全性、環境保全の観点から非爆薬(高圧空気、重錐落下、バイブレータなど)の震源が日本国内でも必要になってきました。
特に最近では、都市部での地下構造調査や活断層調査など都市地域での調査も多くなり、ますます環境保全、安全性の観点から非爆薬震源が使用されるようになっています。
非爆薬震源の代表例として、バイブレータ、油圧インパクタ、エアガンが挙げられます。

■ バイブレータ

バイブレータ(Vibrater)は、米国の石油会社であるCONOCOが開発導入したバイブロサイス(VIBROSEIS)と呼ばれ石油探鉱手法で使用される震源であり、この2つの用語の区別は、ほとんどされていません。 特に大型バイブレータ(Model Y-2400)は、当社が石油探鉱調査のために導入したものです。
今日では、当社が10台所有し、地下構造調査や活断層調査などにも欠かせない震源となっています。また、中型バイブレータも4台所有しています。

震源としての特徴は、Sweepと言う連続した振動を地面に伝え、それを何回か繰り返すことによって、一回のエネルギー(振動)が小さくても、 それを足し合わせること(スタック)によって、エネルギーを増大し、ノイズもキャンセルする効果が生まれます。
その結果、都市部での調査に適している震源として機能しています。

■ 油圧インパクタ

油圧インパクタは、当社が開発した窒素ガス加速式重錐落下のパルス人工震源です。
探査深度別にJMI-400、JMI-200、JMS-65の3つのタイプがあります(JMI-400、JMI-200は製造終了)。
当社は、油圧インパクタを国内の反射法調査やVSPなどで使用し、震源として改善を加え、海外の石油・石炭調査に使用し実績を上げながら、現在では台湾へもJMS-65を販売しています。

震源としての特徴は、パルス波を地面に送り込み、スタック(震源の足し合わせ)が容易で、掛けやや雷管発破より、作業効率を上げることが出来きます。
パルス震源でありながらノイズ環境にもある程度対応できます。

■ エアガン

エアガン(Airgun)は、水中用震源で高圧空気(2000psi)を鋼鉄製のエアチャンバーに圧入し、 チャンバーを密封しているピストンを動作させることにより、水中に圧縮空気を放出して急激に膨張する空気による弾性波パルスを発生させます。

震源としての特徴はパルス波で二次バブルの発生を抑止するため、アレイを組みます。
また、単純パルスにするためにウエーブレット処理を行っています。
最近の技術革新により、発生する二次バブルを水中で消去する機能をもったエアガンも開発しています。

————–(引用終わり)————

もう一つ参考記事です。

———–(以下引用)———-

地下資源のための物理探査技術サービス

地下深部に存在する資源を地表から探査する手法として地震探査や重磁力探査等がありますが、その中でも永年石油天然ガス探査に使用されてきた弾性波を用いる反射法地震探査は、地下の地質構造を知るためには最も有効な方法であり、技術の革新とともに地質構造のみならず地下の岩石物性の推定や埋蔵されている石油天然ガスの直接的な検知にも応用されております。また使用する調査機器が大きく異なる陸域および海域のみではなく、複数の調査機材の組み合わせにより、浅海域を含む海陸接続域に対しての調査が可能となり、シームレスなデータが得られております。

 

探査対象は在来型の石油天然ガス資源のみならず、非在来型のメタンハイドレート資源、海底鉱物資源、地熱資源と多種類が存在し、また資源ポテンシャルが高く期待されている大陸棚の延伸に関わる調査にも適用されております。

 

海域では、受振器を内蔵した長さ6000メートルにも及ぶケーブルを曳航し、エアガンを震源とした物理探査船によってデータが収録され、10本以上の受振ケーブルを同時に曳航しての三次元調査が可能となっています。また岩礁・浅瀬や海上人工構造物の存在により物理探査船1隻ではデータ収録が困難な海域に対し、発振と受振を別の作業船に分離した2船方式のデータ収録方法を導入し、データの空白域を埋めるような手法が採用されています。

 

陸域では、ダイナマイトやバイブレータを振源とし、地表に設置した何千組もの大量の受振器によって、地震探査データが取得されます。またそれだけ大量のデータ収録が可能である多チャネルディジタルテレメトリ地震探査収録システムの登場により、山地などの難地域および複雑な地質構造に対する長大測線や3次元調査等、陸上地震探査の高精度化、大探査深度化、作業効率化が進められています。

 

浅海域では、海底設置型受振ケーブル(OBC)等の浅海用収録システムに加え、通常の陸域用記録システムやストリーマーケーブルを用いた海域用収録システム等も併用し、高品質かつシームレスなデータ収録を実現しております。

—-(引用終わり)———-

これらの装置により、人工地震を容易に起こすことができます。

では、人工地震と自然地震との違いはどのように判断したら良いでしょうか。

一つの方法として、地震波による波形の違いが挙げられます(地震波についてはこちら)。

自然地震は断層のずれにより生じますので、S波が生じますが、爆発ではS波はでません(実際には地震波の屈折、反射などで小さなS波が観測される)。またバイブレータなどの振動による人工地震も、断層のずれがないので爆発と同様の地震波になると考えられます。

それでは、実際に地震波を見てみましょう。

自然地震ではS波の前に、S波よりも振幅の小さなP波が観察されます。

しかし、人工地震ではいきなり大きなP波が来たあとはすぐに減衰して、S波はほとんど観察されません。

以下に、北海道胆振地方東部地震、東日本大震災、大阪北部地震、熊本地震の地震波を載せます。

 

 

 

 

どの地震も、人工地震の波形をしています。

では、これらの人工地震はどのように起こしたのでしょうか。巨大地震でしたから、やはり核兵器・・・と思われる方が多いと思いますが、広島、長崎に落とされた原爆は実はただの強力なマグネシウム爆弾で、実際には核技術はありません。これについては以下のブログを参照して下さい。

○原発も原爆も存在しない。(前編)

○原爆も原発も存在しない。(後編)

海底ならまだしも、内陸で巨大な地震を起こすために強力な爆弾を使うと、地上にも大きな被害がでると思われます。それにそのような強力な爆弾があるでしょうか。以下、地震と「核兵器」のエネルギーの比較です(こちらから引用)。

 

 

そこで、バイブレータなどの非爆薬震源が使われたと考えられます。しかし、そのようなものでそんなに大きな地震が起こせるのでしょうか。過去の実験を見てみましょう。

ニコラ・テスラは1896年に小型振動器を鋼鉄の柱に取り付けて稼動させた結果、ニューヨーク市に地震を起こしてしまいました。非常に小さな装置でも大規模な共振を起こせば大地震が発生します(こちら)。

1923年に起きた関東大震災も人工地震と考えられますが、このときはMw7.9と言われています(以下に地震波あり)。北海道胆振地方東部地震はMw6.7、熊本地震はMw7.0、大阪北部地震はMw6.1と言われていますから、関東大震災の方が規模が大きいです。1923年当時は原爆クラスの爆弾はなかったでしょうから、ニコラ・テスラと同じような非爆薬震源を用いたと思われます。北海道の地震よりも大きな人工地震を非爆薬震源で起こすことができるということです。

ニコラ・テスラは地球を割ることが出来ると豪語していますが、さすがにそこまで言わなくても関東大震災クラスの地震は起こすことができるということです。

さらに言うと、東日本大震災クラスの地震も起こすことができるということです。東日本大震災では3回大きな破壊があったと気象庁は発表しています。さらに、このような破壊は極めてまれと言っています(以下、動画あり)。自然ではあり得ないと言っているようなものです。

以上より、地震のエネルギーを爆弾のエネルギーと比較して、人工地震ではないという議論は無意味なものとなります。

 

関東大震災の地震波形です。最初から大きなP波が来ており、人工地震と考えられます。

東日本大震災は3回の破壊があったという、気象庁の発表です。

 

北海道胆振地方東部地震、大阪北部地震、熊本地震、さらには阪神大震災や関東大震災は全て人工地震になります(阪神大震災の波形は載せていません)。

そして、爆薬を用いたというよりも、非爆薬震源を用いたと思われます。

これら数々の地震により多くの犠牲者がでました。一体誰が、何の目的でこのようなことを行ったのでしょうか。その犯人はすでに明らかになっています。この情報が広まり、2度と人工地震が起こされないように祈ります。

 

 

○北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。(真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

○大震災は天皇家一族(イルミナティ)のボロ儲けの種。

○「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

○「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

 

 

HVPワクチンは必要ありません。

 

がんにたいする不安につけこんで、様々な商売があります。

そのうちの一つ、HPVワクチン。

「このワクチンは、HPVに感染した女性の0.1%以下にしか、がん予防の有効性の可能性がなく、HPVに感染した女性の99.9%以上に、効果あるいは必要性がありません。」と。はたともこ議員は仰っています。

(注)サーバリックスの製品紹介のパンフレットには「既にHPVに感染している者には効かない」という記載があります。

こんなワクチンを全ての少女に摂取する必要はありません。

ワクチンを打たずにHPVに感染したらどうしようかと心配する必要はありません。

もしHPVに感染しても、90%以上が自然排出されます。

子宮頚がん検診で軽度異形成と診断されても90%は自然治癒します。

下のグラフは、HPV感染率を示していますが、10代から40,50代にかけて下がっています。つまり、自然に治るということです(こちらから引用)。

HPVワクチンの副反応はインフルエンザワクチンと比較して、

サーバリックスは38倍、ガーダシルは26倍。

そのうち重篤な副反応は、サーバリックスではインフルエンザワクチンの52倍、ガーダシルでは24倍もあります。

HPVワクチンは有効性がなく非常に危険なものです。

また、もし「がん」と診断されても慌てる必要はありません。

がんは、本来自然に治りうるものです。抗がん剤が使われるようになってから、自然治癒があまり見られなくなりました(こちら)。

自然治癒に向かう途中に様々な症状がでますが、それが治癒反応です。その症状を抑えるために治療を受けると、自然治癒は得られません。

がんとは癌利権のための作られた病気です。不治の病ではありません。

 

「癌」という病気をつくり、人を騙し、金儲けをする癌利権の人達。有名人の癌はどれも嘘の可能性大。

 

「癌」という病気は存在しない。

あるのは、自然治癒しうる腫瘤だけです。

 

がんが自然に治ったという人は結構います。病院の治療を受けずに自分で治そうと努力した人に多いと思われます。

医師の意見では、がんの自然治癒はまれで、6万人に一人とか、日本人では1~1.2万人に一人とか言われています。しかし、がんが自然に治る人は、病院から離れていった人達なので、医師の統計には入ってきません。病院に行くと、がんが自然に治ることはまれだが、病院から離れて自分で治る努力をすると、もっと治る人がいると思われます。

 

自然退縮が見られた肺癌の一例。

A,Bで見られる腫瘤がC,Dでは縮小しています。

癌がないということについては、こちらをご覧下さい。

 

 

がんの治療で使用される、抗がん剤。

「抗がん剤が癌を治せないのは周知の事実です。」と紀平厚労省技官は認めています(こちら)。

抗がん剤は毒ガスのマスタードガスから作られており、発がん性があります。

末期肺がんでは、治療しないグループが最も生存率が高く、抗がん剤を使うほど生存率が低くなるという研究があります。ですから、がんと診断されても自然に治るものだと考えて、慌てて治療を受けないことです。

 

 

「癌」とは癌利権に関わる人達の作り出した嘘です。

保険や検診、人間ドック、治療費などでお金をぼったくり、さらに治療と称して毒を投与して命を奪うという恐ろしいものです。

癌利権に関わる人は、こちら。

 

 

国立がん研究センターを設立した「武見太郎」は、日本医師会の元会長。

彼の息子が「武見敬三」で、自民党の参議院議員。その姉と麻生太郎の弟が結婚しています。「麻生太郎」は癌利権に関わる人と義理の兄弟です。

麻生太郎の一族が経営する「麻生グループ」は、病院や医療廃棄物処理、建設事業、専門学校など手広く運営しています。

医療・健康事業では、飯塚病院、麻生メディカルサービス、麻生介護サービス、医療法人博愛会(京都病院、博愛苑、頴田病院)、医療法人日章会(南鹿児島さくら病院)、田川新生病院など、多数あります。

このように、麻生太郎は医療とも深い関わりがあります。

また、人間ドックを作った日野原重明。彼が設立した聖路加病院の分院が、今の国立がん研究センターですから、武見太郎と日野原重明も繋がっています。

 

この日野原重明も相当な悪人なのですが、それはこちらをご覧下さい。

人間ドックがなければ、多くの人が癌と診断されず、抗がん剤などの治療で苦しむこともなかったのではないでしょうか。

彼ら癌利権に関わる人達は、有名人を「癌」に仕立て上げて、庶民を不安にし、がん検診を受けるように仕向けて、それにより暴利をむさぼっています。

北斗晶や小林麻央、最近は元SKE48・矢方美紀がいます。どんどん若年化しており、がん検診を受けさせる対象(かも)を広げています。

矢方美紀の闘病記を引用しますが、おかしなところがいくつかあります。

こちらから引用)

元SKE48・矢方美紀の乳がん闘病記 ステージ進行3a明かす

4月にステージ2bの乳がんを明かし、左乳房全摘出とリンパ節切除を公表。今は抗がん剤治療が始まり、一年後には左胸の再建手術も予定している。

最近では松井珠理奈が矢方さんと食事に行ったことを明かし、「昔と変わらない明るくて笑顔のみきてぃに、私のほうがパワーをもらいました」とコメントするなどSKE48時代の仲間との交流も続く。

AERA dot.では矢方さんを独占インタビュー。矢方さんが初めて乳がんを意識したのは小林麻央さんがきっかけだったという。前向きに乳がんと向き合う姿を見せる一方で、当初2bと言われていた乳がんのステージが病理検査の結果、3aに進行していたことを明かした。

【写真】寝る時は帽子がマスト。でも、「朝起きたら帽子取れてる」と矢方さん
* * *
――最初、胸に違和感を持たれたきっかけは?

テレビを見ていたら、乳がんのことを取り上げた番組でセルフチェックコーナーがあったんです。それまでは病院でマンモグラフィとかをしなきゃいけないと思っていたけれど、自分でできるならやってみようと思ってしてみました。そうしたら、左胸に硬いしこりがあって、「これはなんだろう?」って。

――自宅で一人のときに?

一人で部屋にいるときでした。生理前にも胸が張ったりするから、それなのかなと思っていました。お母さんにも「張ってるなと思うんだけど」って言ったら、まさか私が25歳で乳がんに当てはまるとも思っていないから、「大丈夫でしょ」って感じだったんです。でも、知り合いの40代くらいの女性に相談したら、「病院で調べたほうが良いか悪いか分かるし、行ってみたら」って言われて。詳しい検査を重ねたら乳がんだってことが分かりました。年が明けて2週間くらい経っていたかな。それから、「あぁ、自分は乳がんなんだな」って。

――結果が出るまで、自分で調べたりとかもしましたか?

最初はしていましたね。「しこり 乳がん」みたいな感じで探して、「しこりがある人は病院に行ったほうが良い」とは書いてあるけれど、自分にできていたものがどの程度のしこりなのか、乳がんの対象のしこりがどういうものなのか分からなかった。触っても痛くもないし、赤く腫れたりもしていない。知り合いの方が言ってくれなかったら、今も「なんだろう?」って思いながら過ごしていたと思います。

――しこり以外に違和感はなかったんですか?

私の場合はなくて、ぽこってビー玉くらいのしこりで、明らかに皮膚から丸く出ていました。

――しこりがあって、病院に行くのも怖くなかったですか。

普段から「ずっと健康でいよう」って心がけていたので、自分が病院に行くということもすごく嫌でした。不安だし、乳腺外科にも行ったことがなかったんです。最初に産婦人科に行って、乳腺外科で診てもらったほうが良いって紹介していただきました。そこからもまた検査で病院に行かなきゃいけなくて、そのたびに「どうしてこんなに行かなきゃいけないんだろう」って思いながら通っていましたね。

――去年の12月にしこりに気づいて、手術まで4カ月くらいですよね。

もっと早いのかな? って思っていたんです。病院に行ったら、明後日くらいに手術するのかなってくらいの気持ちでした。なので、「私は手術されるのかな? されないのかな?」っていう、待ちが長く感じました。最初、手術は3月予定だったけど、病院のスケジュールもあって4月になったんです。手術まで長かったな。こんなに待つんだって。

――診断を受けて、手術までの時期がちょうど冬から春でしたよね。新生活が始まる時期でもあります。矢方さんもSNSに桜の写真を載せていました。

毎年花見に行っているんですけど、「当たり前のようにお花見ができたりっていうことも突然当たり前じゃなくなる日も来るのかな」ってふと考えて書きました。

病気になったときは、「病気=死」っていうイメージがあったんですけど、今回治療したり先生とお話をする中で、「死」っていう言葉は言われてもいないし、自分でも感じていないので、生きていこうという強い思いがあるし、何もマイナスには捉えていないです。

――今の状態はステージ2bと公表されていましたよね。

2b……。これ、どうしましょう。あの、テレビでは2bなんですけど、病理検査の結果ではステージ3aだったんです。でも、乳がんのステージって関係あるとは思うんですけど、私は重く捉えていなくて。検査結果がちょっと悪かっただけで、治療をフルコースでやるっていう形なので。先生にも「あなたは死にます」って言われたわけじゃないし、ステージは上がったけれど頑張るしかないなって。

結果が悪かったのはちょっと「おぉ」ってなったんですけど、病気って気の持ちようなのかなって思っていて。知り合いにも「生存率10%以下」、「末期」って言われていたけど、突然がんが消えて今は元気な方も見てきました。そういう方ってすごく明るいし、病気に絶対負けないっていう思いを持っている方が多いなって思っています。私もまだまだこれから楽しみたいなって思っているので、そこにとらわれずに「負けない」って思いながらいこうかなって。

(引用終わり)

彼女の話はそもそも、進行がん患者にしては深刻さがなく違和感を感じますが、それはとりあえず置いておいて、明らかにおかしなところを挙げてみます。

ステージ2bだったのですから、しこりの大きさが2~5cmで脇の下のリンパ節転移があったということになります。これがステージ3aになったということですから、しこりの大きさが5cm以上になったと考えられます。それが本人の話では、「ビー玉くらいのしこり」というのです。5cm以上あるものが、ビー玉では小さすぎるでしょう。それに、皮膚から出ていたのなら、ステージ3bになってしまいます。彼女は明らかに嘘をついています。

友達に「生存率10%」と言われたといって、自分でもそれを受け入れているように話していますが、3aであれば5年生存率は64.1%です。明らかに病識がありません。自分の病気のことを全く理解していません。これはあり得ません。

 

癌利権に関わる人達は、こうして有名人を「癌」ということにして、皆さんにがん検診、人間ドックを受けさせて、かつ自然に治るはずのものを治療することで、暴利をむさぼっているのですね。

どこまでもあくどい商売をしています。

癌は嘘

癌という病気は存在しない。
前編〕  〔後編

「癌」という不治の病はありません。

自然に治りうる腫瘤があるというのが本当です。上の画像は肺がんが自然に小さくなったという例です。

しかし、「癌」と診断されると、手術、化学療法、放射線治療といった標準治療が行われます。

そして、約8割の人が治療による副作用で亡くなっています。以下のような話があります(こちらから)。

ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)による。
岡山大学付属病院のインターンの学生が調べてみると、80%がガンの三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)で死んでいた。
その発見を論文にしようとしたが、握りつぶされた。

 

抗がん剤に発がん性があるのは、添付文書にも書いてあります。

抗がん剤は毒ガスのマスタードガスから作られていますので、猛毒なんですね。

抗がん剤がいかにインチキか。

ー以下、引用(こちら)ー

 

抗癌剤を投与して一か月で癌が10人に1人キュッと縮むことがあるんです。
それはもう超猛毒だから。
毒ではね~、癌患者も癌もびっくりして、中には10人に1人縮むことがあるんだよ。
「あっ!びっくりしたな!も~」ってやつ。

だけど10人のうち9人は、全くぴくりとも動かない。
それでも10人に1人癌の細胞が、それも4週間、1か月以内に縮んだら、効果ありっていうことで認める。めちゃくちゃでしょ!?

ところがだ!ここからなんだよ。ね?
だけど10人に1人の癌が縮んだから効いたんじゃないの?
(「チッ、チッ、チッ」と舌をならしながら、手でクルクルパーの仕草)

どういう事かというと、それは後で、「デビュダ証言」で言いますけど、1985年に、National Cancer Instituteていうね、アメリカの国立癌研究所のデビュダ所長っていう人が、1985年、今から何年前ですか?もう既に告白してます。
ね?10年、20年、30年前だよ。
要するに、癌の科学療法は全く無力だ!なぜか?
一時的に、その、なるほど10人に1人位ね、癌腫瘍は縮むことがある、その毒性で。

しかし!癌細胞はたちまち、その抗癌剤の毒性に対して、自らの遺伝子をカチャカチャカチャって組み替えて、そして、癌の、抗癌剤の毒性を無力化して、それから急激に再増殖を始める。
これは農薬に対して害虫が、一時的にその農薬で害虫が死んでも生き残った害虫が、ね?###が、農薬に対して遺伝子を組み替えて、抗癌剤の特性を無力化するのと全く同じメカニズムなの、ハッキリ言って。それは、あの、東海岸報告で証明されたんです。

どういう事かというと、要するに一旦縮んだ癌腫瘍も全て5ヵ月から8ヵ月経つと、猛烈に元のサイズにリバウンドして、それからもう、猛烈、すごいんです!!
だから一時的にね、「抗癌剤で効いて治って良かったですね」って言ってても、半年位経ったらまた再入院して死んじゃったって、ゴロゴロある。

これを「アンチドラッグジーンズ」っていうんです。反抗癌剤遺伝子。ADGっていいます。
このADGの存在について、日本の医者は全員無知です!知らない!クルクルパー!
誰1人知ってませんでした、僕が取材したドクターは。
「アンチドラッグジーンズ知ってますか?」って言ったら、「何ですかそれは?」って、これだもんな。

素人の私が知ってて、医者が知らないの。このレベルの事も知らないんだよ!?
だから、まず、抗癌剤で殺される。
だから「抗癌剤打ちたい」って言ったら、これ1冊見せれば、もうこれで終わりです。
(著書「抗癌剤で殺される」を指さす)

反論ゼロ!この本に対して一言の反論も寄せられてない。
で、もっと突っ込んだのが「抗癌剤の悪夢」(著書)です。
これはもう、更に突っ込んで、抗癌剤の正体を丸裸にしてます。

だからね、とにかくね、僕は1日1食、今本は売れてるけどね。
いいですか?「1食抜いても本を読め。2食抜いても本を読め。」です。わかります?
あなたがたに足りない栄養はただ1つ、「正しい情報」だ。
わかります?あなた方に必要な薬はね、「正しい情報」という名前の薬。それが欠けてる。

脳は洗脳されて、もう、完全に洗脳状態、マインドコントロール。
だから、「抗癌剤効くんじゃないの?」って思ってる人9割以上です。
「抗癌剤」って名前で騙されてる。ね?「放射線いいんじゃない?」ね?「###していいんじゃない?」とかね。ん~、そういう事なんですよね~。もう。

マスコミ、全部洗脳装置ですよ!わかります?全部洗脳装置ですよ!!
巧妙に洗脳してくる。NHKなんか最悪だ!!ね?
何が「試してガッテン」だ!!コノヤロー!
あれはね、「騙してガッテン」って呼び変えて。(ふっふっふ、と笑う)
わかった?

まぁ、そういう事だ。はい!次いきましょう。
え~、えっとね、2ページ見てくださいね!(「急げ、急げ」と小声で言う)

え~、「日本の癌患者は3大療法で殺されてる」ってこと。
そこね、これね、癌の治療はなぜ効かないか?って、10の理由があるんです。
その10の理由は、この、「病院で殺される」(著書)に、全部書いてます。
この10の根拠に対して、一切の反論はありません!
まず、第1の理由。これは、1985年、今申し上げた、アメリカ国立癌研究所、National Cancer Instituteのデビュダ所長は、議会で証言しました。
要するに、化学療法、抗癌剤は全く無力である。
なぜか?今言ったメカニズムです。だから、我々は深い絶望にある。

アメリカ国立癌研究所といえば、アメリカの、最大の、癌研究機関のそのトップがですね、議会で30年前にもう証言してるんです。抗癌剤は全く無力だって事を。

このデビュダ証言は、日本の医学会は、日本のメディアは、1行1字報道しません。
全部、黙殺、暗殺しました。

なんでNHKの「クローズアップ現代」でやらないんだよ?!なんで朝日新聞のトップで出ないんですか?!
出る訳ない!!全部これは###に支配されてるんだから。書ける訳ない!
書いたら、記者、飛ばされます!

はい!2番目!
東海岸報告、1985年。これは、ニューヨーク大学、シカゴ大学など、アメリカ東部の20近くの医療施設、大学が参加してますね。
で、そこでね、どういう、合同の人体実験。すごいね~!アメリカのやる事はすごい!

743人の、末期の肺癌の患者を、4つのグループに分けたんですね。
すなわち、「3種類の抗癌剤を投与したグループ」、それと、「2種類の抗癌剤を投与したグループ」と、それと、「1種類A」、「1種類B」、4種類のグループに分けました。

さぁ、そこで、その、抗癌剤複数投与と、それから3種類投与、2種類投与、1種類投与で、どれだけ生存率違うか見たら、なんとですね、癌の縮小率が1番大きかったのは、3種類投与。20%癌が委縮した。それで、2種類投与の群は、13%縮んだ。
そして1種類投与は、Aは9%縮み、Bは6%が縮んだ。
だから、癌の縮小率は、なるほど複数投与した方が多いんだよ。

ところが、この死亡率見ると、逆転が起こった訳ですね。
どれだけ早く死んでるかっていうと、複数投与の群は単数投与に比べて、10倍から7倍早く死んでるんですよ。なんの事はない。複数投与した方が早く死ぬ。

ところが、日本の癌治療ってのは複数投与、これカクテル療法と言ってますけども、抗癌剤を複数投与するのが常識なんだから。
だから、もう、抗癌剤で殺してる訳よ。

で、更に驚くべき事は、癌が、腫瘍が縮小した例あります、確かに。
しかし、その縮小した腫瘍も、5ヵ月から8ヵ月後に、全ての腫瘍が元のサイズにリバウンドして、更に、猛烈に増殖をして患者を死なせた。

これ「東海岸報告」。

これも日本のメディアは1行1字報告してません。
だから、「東海岸報告」と、私が名前付けたんだ。うん、名前がないから。
だから、アメリカ東部の、特に東海岸に密集してる大学が参加してるから、じゃぁ「東海岸報告」と、私が名前付けた。

すごいね~!
この743人の肺癌の患者の人体実験報告について、反論ゼロです。パーフェクトです。
すなわち、複数投与した方が早く死ぬという事です。
で、この時にね、放射線治療受けてた人が、もう更に早く死んでた。
だから、放射線治療も全く無力だって事が証明されたんですね。

はい!次いきましょう。

え~、1988年、NCI報告。これはNational Cancer Instituteという、アメリカ国立癌研究所の報告ですが、要するにこれはね、「癌の病院学」という、数千ページに及ぶ報告書ですけど、そこでなんと結論付けてるかというと、抗癌剤は猛烈な発癌物質であり、投与すると、あの~、患者に第2次癌が発生してしまう、と。
だから、治療効果ではなく、発癌、増癌効果しかないという事を、ハッキリ認めております。

これもアメリカの国立癌研究所だよ!?
この報告も、日本で1行1字報道されない。ひでぇ~もんだよ!
だから誰も知らない。医者も知りません。こんな事。船瀬の本読まないから。ね?
読まないんじゃなくて、読めねぇんだよ。読むとうなされるから、夜中に。(笑)

OTAリポート、1990年。
OTAっていうのは、アメリカ政府の公的調査機関であります。
そこで、癌の3大療法の危険性や無効性が断定されました。どういう事か。
すなわち、食事療法とか、あの瞑想とか、あ~、そういう、その、イメージ療法とか、いわゆるその代替療法に比べると、3大療法は極めて危険性が高い。
特に抗癌剤治療は、もう、ほとんど効果がないどころか、殺してる、と。

だから、末期癌じゃ助からないと言われてるのが、なんと、非通常療法、すなわち、その~、食事療法とか代替療法で完璧に治ってる例が極めて多い!
それに比べて、抗癌剤、放射線、手術の3大療法は、ただもう患者を死なせてるだけである、と。

よって、この代替療法を我々は徹底的に見直さなければいけない!って、それをアメリカの政府機関が言ってるのが「OTAリポート」。1990年。
これもまた日本では1行1字報道されないから、み~んな知らないの。
船瀬の本しか書いてない。すごいね~。

はい!「チェコ・リポート」。これも1990年。
え~、男性の、6300人の、これはあの~、喫煙者。
これはね~、あの、いわゆる癌検診は効果があるかどうかの確認したやつですね。
6300人の喫煙者の男性を、A・B、2つのグループに分けて、Aのグループは、え~、1年間に2回、合わせて3年間だから、6回肺癌検診を行いました。

何を行ったかというと、X線の胸部撮影と、もう1つは喀痰検査。「ぺっ」って痰を調べて、癌細胞があるかないか調べた。
もう一方のBのグループは、一切検診を行いませんでした。
さぁ、その残りの3年間は、このA・Bのグループで、どれだけ肺癌にかかり、どれだけ肺癌で死に、どれだけ総死亡率が減ったか、という調査ですね。

すると驚くなかれ、我々は、肺癌検診受けた方が、肺癌にかかってないと思うでしょ?
ところがどっこいだ、え?肺癌検診受けた方が肺癌にかかってんだよ。1,3人も。
死亡率1,36倍。で、総死亡率も、肺癌検診受けた方が早く死んでる。
これは、だから、ひでぇ~話ですよ?!
じゃぁ、肺癌検診受けねぇー方がいいじゃん!って、子供でも分かるじゃん。

で、この、チェコ・リポート、チェコ・スロバキアリポートは、これはあの~、新潟大学の予防医学の、最高権威の岡田正彦先生、私、新潟大まで取材行きました。
岡田先生は、「船瀬さん、これはパーフェクトです。この疫学調査に反論できる学者は地球上に1人もいません。」って。パーフェクトデータです。

しかし、このチェコ・リポートも一切メディアには報道されなかった。ひどいね。
それどころか、厚生労働省はこれに焦って、なんとですね、でっち上げデータを発表したんだ。「肺癌検診受けた人が寿命が2倍延びる」っていう。全部ペテンです!
岡田教授は呆れ返りました。完全なる、ねつ造データです!
で、マスメディアにこれを流したら、メディアは大々的に報道したんだよ。チェコ・リポートは1行1字報道しないのに。

厚労省がでっち上げた、「肺癌検診受けた人が寿命2倍に延びてる」、全部ねつ造、ねつ造論文ですよ。それをメディアは流した。だから国民は、「あぁ、肺癌検診受けた方がいいんだ。」って、もう騙されてる。ここまでやるんだよ、論文のねつ造やったんだよ厚労省は。
信じられる?!

ー引用終わりー

抗がん剤治療は人を殺しています。

さらに、検診も意味がないことが明らかですね。

検診や人間ドックは受けないことです。

また、癌と診断されても、自然に治るものと考えて、治療は受けないことです。

この以下の二つの記事を参考にして、健康的な生活をしましょう。

「健康になりたいあなたへ」試す価値あり!超カンタン「酸素」吸うだけ健康法。

 

あなたの健康法、本当に大丈夫?「減塩」「糖質制限」は超危険!その意外な真実とは。

 

 

糖質制限の危険性

糖質制限でダイエットをする人が多いです。最近は、癌の栄養が糖分だから、断糖で癌が死ぬと言って、断糖による癌治療を行う医師が出てきました。

しかし、はっきりいって糖質制限は危険です。

糖質制限により、脳梗塞、筋力低下、骨粗鬆症から寝たきりになった人がいます。

以下、こちらから引用

人間には一日170gの糖が必要とされています。そのうちの120~130gは脳で消費され、30gは全身に酸素などを運ぶ赤血球のエネルギー源として消費されます。糖質は、生命を維持するために欠かせない栄養素なのです。

糖質を制限してしまうと、代わりにタンパク質を構成しているアミノ酸を、肝臓が糖に作り変えるというシステムが働き始めます。タンパク質を糖に変えられるなら、肉を食べれば問題ないのではないかと思う方もいるでしょう。しかし、人体の維持に必要なエネルギーをタンパク質や脂質でまかなおうと思ったら、毎日大量の肉を食べなければなりません。数kgもの肉を毎日食べ続けることは現実的に不可能です。糖エネルギーが不足すると、それを補うために、体は自分の筋肉を分解してアミノ酸に変えていきます。結果、筋肉量がどんどん減っていってしまうのです

引用終わり。

糖分は脳に取って唯一の栄養なので、糖質を制限すると低血糖になり、脳に障害を起こすこともあり得ます。

糖質制限は有効なのでしょうか。糖質を制限すると肝臓がアミノ酸を糖に作りかえます。糖質を制限しなくても体の中には糖質が作られるということです。それならば最初から糖質を食べたらいいのです。そうしたら、筋肉が弱ることもないし、骨粗鬆症になることもありません。

糖質制限が癌に効くというのも嘘です。糖質制限をしても糖質が体の中で作られるから意味がありません。まったく、矛盾した話です。それなのにそれをまことしやかに言う医師がいるから困ったものです。いずれ、糖質制限で寝たきりになった人に、「良かったですね。癌はなくなりましたよ。」とか、「惜しい、もうちょっとで癌が治ったのに」とか言うに違いありません。同じようなことを抗癌剤でも亡くなった人の家族に対して言う人もいますね。

糖質制限とは誰が言い始めたのでしょうか。

マクロビオティックの提唱者として有名な思想家、桜沢如一が、1939年に「砂糖の毒と肉食の害」を著しています。「砂糖の害」とは単なる宗教的思想であり、科学的根拠はありません。

マクロビオティックは、従来の食養に、桜沢如一による陰陽の理論を交えた食事法ないし思想です。」と書いてあり、陰陽思想のような悪魔教的思想です。

なんの根拠もない糖質制限を真剣にやって、健康を害してしまうことがないように。糖分はしっかり取った方が健康にいいのです。

あなたの健康法、本当に大丈夫?「減塩」「糖質制限」は超危険!その意外な真実とは。